JPH0333066Y2 - - Google Patents
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- JPH0333066Y2 JPH0333066Y2 JP20286286U JP20286286U JPH0333066Y2 JP H0333066 Y2 JPH0333066 Y2 JP H0333066Y2 JP 20286286 U JP20286286 U JP 20286286U JP 20286286 U JP20286286 U JP 20286286U JP H0333066 Y2 JPH0333066 Y2 JP H0333066Y2
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- Japan
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- wafer
- wafers
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- sensor
- boat
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- 235000012431 wafers Nutrition 0.000 claims description 127
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 14
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 11
- 239000010453 quartz Substances 0.000 description 15
- VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N silicon dioxide Inorganic materials O=[Si]=O VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 15
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 239000000969 carrier Substances 0.000 description 1
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Warehouses Or Storage Devices (AREA)
- Specific Conveyance Elements (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の目的〕
(産業上の利用分野)
この考案は、半導体製造工程において用いる自
動ウエハ移替え装置に関するものである。
動ウエハ移替え装置に関するものである。
(従来の技術)
ウエハを熱処理する場合には、キヤリア内のウ
エハを石英ボートに移し替えるが、この移し替え
には、自動ウエハ移替え機が用いられる。
エハを石英ボートに移し替えるが、この移し替え
には、自動ウエハ移替え機が用いられる。
周知のように、この移替え機は、キヤリア内で
突き上げられているウエハをチヤツクで挾持し、
石英ボート上の移替え位置に運んだ後チヤツクを
開いてウエハを石英ボートのウエハ溝に収容せし
めるものであるが、通常、キヤリアには、25枚の
ウエハしか入らないので、100枚のウエハが入る
石英ボートを満たすには複数回の移し替え操作が
必要となる。
突き上げられているウエハをチヤツクで挾持し、
石英ボート上の移替え位置に運んだ後チヤツクを
開いてウエハを石英ボートのウエハ溝に収容せし
めるものであるが、通常、キヤリアには、25枚の
ウエハしか入らないので、100枚のウエハが入る
石英ボートを満たすには複数回の移し替え操作が
必要となる。
従来は、第1キヤリア内のウエハを石英ボート
に移し替えた後、オペレータが第1キヤリア内に
あつたウエハの枚数を駆動制御装置に入力し、こ
の装置によりコントロールしながら該移替え機を
次の移替え位置まで移動せしめて次の移し替えを
行つている。
に移し替えた後、オペレータが第1キヤリア内に
あつたウエハの枚数を駆動制御装置に入力し、こ
の装置によりコントロールしながら該移替え機を
次の移替え位置まで移動せしめて次の移し替えを
行つている。
(考案が解決しようとする課題)
従来例の自動ウエハ移替え機は、石英ボートへ
ウエハを移し替える時には、制御装置に入力され
たウエハ枚数のデータがその移替え位置にウエハ
が無いという前提のもとで移し替えを行つてい
る。
ウエハを移し替える時には、制御装置に入力され
たウエハ枚数のデータがその移替え位置にウエハ
が無いという前提のもとで移し替えを行つてい
る。
そのため、オペレータが自動化の初期入力にお
いてウエハの枚数を誤つて、例えば25枚を24枚と
入力すると、最後の1枚の上にウエハを重ね置い
てしまうので、ウエハの破損事故が生じる。そこ
で、ウエハチヤツク下部のウエハを検出するた
め、センサを用いることが考えられる。しかしウ
エハ移し替え装置には特殊な事情があり、ただ単
にセンサを設けるだけでは誤判を生じ、ウエハの
重ね置き事故が発生する。
いてウエハの枚数を誤つて、例えば25枚を24枚と
入力すると、最後の1枚の上にウエハを重ね置い
てしまうので、ウエハの破損事故が生じる。そこ
で、ウエハチヤツク下部のウエハを検出するた
め、センサを用いることが考えられる。しかしウ
エハ移し替え装置には特殊な事情があり、ただ単
にセンサを設けるだけでは誤判を生じ、ウエハの
重ね置き事故が発生する。
この考案は、上記事情に鑑み、キヤリア内のウ
エハを石英ボートに移し替える場合に、ウエハの
重ね置きを防止することを目的とする。
エハを石英ボートに移し替える場合に、ウエハの
重ね置きを防止することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
この考案は、摺動可能な基台に、昇降可能なウ
エハチヤツクを設けた自動ウエハ移し替え装置に
おいて、前記基台に、ウエハ検出用光センサを設
け、該光センサの光軸がウエハボートの周面に衝
突し、かつ、その衝突点が前記ウエハチヤツクの
最先端のウエハからウエハボート内の隣接するウ
エハの対向面間の間隔の範囲内で該ウエハボート
のウエハ側に位置するようにするとともに該セン
サに移し替え駆動制御手段を接続したことを特徴
とする自動ウエハ移し替え装置である。
エハチヤツクを設けた自動ウエハ移し替え装置に
おいて、前記基台に、ウエハ検出用光センサを設
け、該光センサの光軸がウエハボートの周面に衝
突し、かつ、その衝突点が前記ウエハチヤツクの
最先端のウエハからウエハボート内の隣接するウ
エハの対向面間の間隔の範囲内で該ウエハボート
のウエハ側に位置するようにするとともに該セン
サに移し替え駆動制御手段を接続したことを特徴
とする自動ウエハ移し替え装置である。
(作用)
位置調整機構によりウエハ検出用センサの位置
を調整した後、キヤリア内の複数枚のウエハをウ
エハチヤツクで挾持し、チヤツクを石英ボートに
沿つて移動させ、移替え位置までウエハチヤツク
を運ぶ。
を調整した後、キヤリア内の複数枚のウエハをウ
エハチヤツクで挾持し、チヤツクを石英ボートに
沿つて移動させ、移替え位置までウエハチヤツク
を運ぶ。
この時、ウエハ検出用センサが作動している
が、移替え位置の石英ボートにウエハが存在する
と、発光部の光は、ウエハに当たつて反射し、そ
の反射光は、受光部に入つて、駆動制御装置を作
動させ、チヤツクの移動を停止させる。
が、移替え位置の石英ボートにウエハが存在する
と、発光部の光は、ウエハに当たつて反射し、そ
の反射光は、受光部に入つて、駆動制御装置を作
動させ、チヤツクの移動を停止させる。
(実施例)
この考案の一実施例を添付図面により説明する
が、同一図面符号は、その名称も機能も同一であ
る。
が、同一図面符号は、その名称も機能も同一であ
る。
自動ウエハ移替え機1の基台2には、昇降機構
を介して開閉自在なウエハチヤツク3と、パルス
モータ4に連結したボールねじBと、重ね置き防
止装置5が設けられている。
を介して開閉自在なウエハチヤツク3と、パルス
モータ4に連結したボールねじBと、重ね置き防
止装置5が設けられている。
重ね置き防止装置5は、第2図に示すようにウ
エハ検出用センサ6と該センサ6の位置を調整す
る位置調整機構7とを備えている。
エハ検出用センサ6と該センサ6の位置を調整す
る位置調整機構7とを備えている。
ウエハ検出用センサ6は、この例では発光部9
と受光部10とを備えた反射型センサであり、固
定プレート8に設けられている。
と受光部10とを備えた反射型センサであり、固
定プレート8に設けられている。
センサ6の位置決めは、位置調整機構7を用い
て行われる。
て行われる。
位置調整機構7は、上下方向調整長穴11及び
ねじ12と、左右方向調整送りねじ15と、左右
方向固定ねじ16とを備えている。
ねじ12と、左右方向調整送りねじ15と、左右
方向固定ねじ16とを備えている。
発光部9は、その光軸Lが石英ボート上のウエ
ハ14の中心と一致するように調整すると、ウエ
ハ14の位置検出は、より正確なものになる。
ハ14の中心と一致するように調整すると、ウエ
ハ14の位置検出は、より正確なものになる。
センサ6は、発光部9の光軸Lとウエハチヤツ
ク3の最先端のウエハ14aとの間隔t1が例えば
3/32インチ(約2.38mm)になるように左右方向送
りねじ15で調整される。
ク3の最先端のウエハ14aとの間隔t1が例えば
3/32インチ(約2.38mm)になるように左右方向送
りねじ15で調整される。
これは、第3図に示す様に、石英ボート13の
ウエハ溝のピツチ間隔t2が、3/16インチであり例
えば、ウエハ溝20aにウエハ14aを置いた場
合、間隔t2の約半分、即ち、3/32インチ離れた位
置で、ウエハ溝20aの位置にウエハ14bが有
るか無いかを検出し移し替えを行う。次にこのウ
エハ14を移し替えている時ウエハ14bとウエ
ハ14cとの間にセンサ6の光軸Lが位置するこ
とになり次のウエハ溝のウエハ14の誤検出を防
止することができる。
ウエハ溝のピツチ間隔t2が、3/16インチであり例
えば、ウエハ溝20aにウエハ14aを置いた場
合、間隔t2の約半分、即ち、3/32インチ離れた位
置で、ウエハ溝20aの位置にウエハ14bが有
るか無いかを検出し移し替えを行う。次にこのウ
エハ14を移し替えている時ウエハ14bとウエ
ハ14cとの間にセンサ6の光軸Lが位置するこ
とになり次のウエハ溝のウエハ14の誤検出を防
止することができる。
センサ6の受光部10は、パルスモータ4を制
御する駆動制御装置Cと電気的に接続されてい
る。
御する駆動制御装置Cと電気的に接続されてい
る。
次に、この実施例の作動について説明する。
オペレータがキーボードKを操作し移し替えを
行うキヤリア数とウエハ枚数を入力し自動移替え
装置を始動させると、パルスモータ4を駆動し
て、ボールねじBを回転させ移替え機1をテーブ
ル21上の第1のキヤリア22まで移動させる。
行うキヤリア数とウエハ枚数を入力し自動移替え
装置を始動させると、パルスモータ4を駆動し
て、ボールねじBを回転させ移替え機1をテーブ
ル21上の第1のキヤリア22まで移動させる。
そこで、第1キヤリア22内のウエハ25枚を図
示しない突き上げ機構により突き上げ、このウエ
ハをウエハチヤツク3で挾持すると、上記突き上
げ機構が下がりパルスモータ4が前記と逆方向に
回転し、移替え機1をウエハチヤツク下部にある
石英ボート13の移替え位置Wまで移動させる。
示しない突き上げ機構により突き上げ、このウエ
ハをウエハチヤツク3で挾持すると、上記突き上
げ機構が下がりパルスモータ4が前記と逆方向に
回転し、移替え機1をウエハチヤツク下部にある
石英ボート13の移替え位置Wまで移動させる。
この移替え機1の移動は、移替え位置近傍まで
は、高速にして時間を短縮し、それ以後は、低速
にして、急停止できるようにしてある。
は、高速にして時間を短縮し、それ以後は、低速
にして、急停止できるようにしてある。
この時、センサ6の発光部9の出射光は、移替
え位置Wに向かつて照射されているが、ウエハ1
4がないため、その光は直進し受光部10に入ら
ない。
え位置Wに向かつて照射されているが、ウエハ1
4がないため、その光は直進し受光部10に入ら
ない。
従つて、ウエハチヤツク3下部の移替え位置W
にウエハが存在しないことが確認され、ウエハの
移し替えは、設定どうり行われる。
にウエハが存在しないことが確認され、ウエハの
移し替えは、設定どうり行われる。
即ち、ウエハチヤツク3は、下降してウエハ1
4を石英ボート13のウエハ溝20に収容した
後、そのウエハ14を開放して上昇すると共にウ
エハ移替え機1は、高速で第2キヤリア23まで
移動する。
4を石英ボート13のウエハ溝20に収容した
後、そのウエハ14を開放して上昇すると共にウ
エハ移替え機1は、高速で第2キヤリア23まで
移動する。
次に、先にオペレータが、キーボードKを操作
し第1キヤリア22に25枚入つていたウエハの枚
数を誤認し、例えば24枚と入力していたとする
と、パルスモータ4は、その指示にしたがいウエ
ハ移替え機1を移替え位置まで移動せんとする
が、移し替え予定のウエハ溝20aにウエハ14
bが入つているので、センサ6の発光部9の光り
はウエハの周面にあたつて反射し、その反射光は
受光部10に入る。
し第1キヤリア22に25枚入つていたウエハの枚
数を誤認し、例えば24枚と入力していたとする
と、パルスモータ4は、その指示にしたがいウエ
ハ移替え機1を移替え位置まで移動せんとする
が、移し替え予定のウエハ溝20aにウエハ14
bが入つているので、センサ6の発光部9の光り
はウエハの周面にあたつて反射し、その反射光は
受光部10に入る。
受光部10に反射光が入ると重ね置き防止装置
5で検出され、この検出信号により駆動制御装置
Cが駆動してパルスモータ4を停止させると共に
アラームを発生させる。
5で検出され、この検出信号により駆動制御装置
Cが駆動してパルスモータ4を停止させると共に
アラームを発生させる。
次に、オペレータが、ウエハ14bをピンセツ
ト等で取り出し、スタートスイツチ(図示せず)
を押すと、パルスモータ4は、再び駆動して移替
え機1を次の移替え位置Wまで移動させると共
に、前回の要領でウエハの移し替えが行われる。
ト等で取り出し、スタートスイツチ(図示せず)
を押すと、パルスモータ4は、再び駆動して移替
え機1を次の移替え位置Wまで移動させると共
に、前回の要領でウエハの移し替えが行われる。
このようにして、キヤリア内のウエハを石英ボ
ート13に移し替え、石英ボート13のウエハ溝
全部にウエハを収容する。
ート13に移し替え、石英ボート13のウエハ溝
全部にウエハを収容する。
この考案は、上記実施例に限定されるものでは
なく、例えば、重ね置き防止装置5のウエハ検出
用センサを、反射型の代わりに、発光部と受光部
とが同一直線上で対向する所謂透過型センサを用
いてもよいことは勿論である。
なく、例えば、重ね置き防止装置5のウエハ検出
用センサを、反射型の代わりに、発光部と受光部
とが同一直線上で対向する所謂透過型センサを用
いてもよいことは勿論である。
この考案は、以上のように構成したので、所定
のウエハ移替え位置にウエハが存在していると、
ウエハ検出用センサにより検出され、所定のウエ
ハ移し替え作業が停止するので、ウエハの重ね置
きは完全に防止することが出来るという顕著な効
果がある。又、ウエハ検出用センサの光軸がウエ
ハボートのウエハの周面に衝突し、かつ、その衝
突点が前記ウエハチヤツクの最先端のウエハから
ウエハボート内の隣接するウエハの対向面間の間
隔の範囲内で該ウエハボートのウエハ側に位置す
るようにしたので、ウエハ検出用光センサはウエ
ハチヤツクの最先端のウエハから前記ウエハ対向
面間の間隔の範囲内でウエハボートに収容されて
いる最後端のウエハを検出するとともに移し替え
後は光軸が前記最後端のウエハの周面に衝突しな
い。
のウエハ移替え位置にウエハが存在していると、
ウエハ検出用センサにより検出され、所定のウエ
ハ移し替え作業が停止するので、ウエハの重ね置
きは完全に防止することが出来るという顕著な効
果がある。又、ウエハ検出用センサの光軸がウエ
ハボートのウエハの周面に衝突し、かつ、その衝
突点が前記ウエハチヤツクの最先端のウエハから
ウエハボート内の隣接するウエハの対向面間の間
隔の範囲内で該ウエハボートのウエハ側に位置す
るようにしたので、ウエハ検出用光センサはウエ
ハチヤツクの最先端のウエハから前記ウエハ対向
面間の間隔の範囲内でウエハボートに収容されて
いる最後端のウエハを検出するとともに移し替え
後は光軸が前記最後端のウエハの周面に衝突しな
い。
従つて、移し替えるべき位置にウエハがあるか
否かを正確に検出することができるとともにウエ
ハ移し替え後に誤検出することがない。
否かを正確に検出することができるとともにウエ
ハ移し替え後に誤検出することがない。
第1図〜第4図はこの考案の実施例を示す図
で、第1図はその斜視図、第2図は第1図の重ね
置き防止装置を示す拡大斜視図、第3図〜第4図
は使用状態を示す図である。 1……移替え機、2……基台、3……ウエハチ
ヤツク、5……重ね置き防止装置、6………ウエ
ハ検出用センサ、7……位置調整機構、W……移
替え位置。
で、第1図はその斜視図、第2図は第1図の重ね
置き防止装置を示す拡大斜視図、第3図〜第4図
は使用状態を示す図である。 1……移替え機、2……基台、3……ウエハチ
ヤツク、5……重ね置き防止装置、6………ウエ
ハ検出用センサ、7……位置調整機構、W……移
替え位置。
Claims (1)
- 摺動可能な基台に、昇降可能なウエハチヤツク
を設けた自動ウエハ移し替え装置において、前記
基台に、ウエハ検出用光センサを設け、該光セン
サの光軸が、ウエハボートのウエハの周面に衝突
し、かつ、その衝突点が前記ウエハチヤツクの最
先端のウエハからウエハボート内の隣接するウエ
ハの対向面間の間隔の範囲内で該ウエハボートの
ウエハ側に位置するようにするとともに該センサ
に移し替え駆動制御手段を接続したことを特徴と
する自動ウエハ移替え装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20286286U JPH0333066Y2 (ja) | 1986-12-24 | 1986-12-24 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20286286U JPH0333066Y2 (ja) | 1986-12-24 | 1986-12-24 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63105335U JPS63105335U (ja) | 1988-07-08 |
| JPH0333066Y2 true JPH0333066Y2 (ja) | 1991-07-12 |
Family
ID=31167645
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20286286U Expired JPH0333066Y2 (ja) | 1986-12-24 | 1986-12-24 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0333066Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3014433B2 (ja) * | 1990-10-26 | 2000-02-28 | 富士通株式会社 | ウエハの移し換え方法 |
-
1986
- 1986-12-24 JP JP20286286U patent/JPH0333066Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63105335U (ja) | 1988-07-08 |
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