JPH0333913A - 情報処理装置および情報処理装置に用いる外部記憶装置 - Google Patents
情報処理装置および情報処理装置に用いる外部記憶装置Info
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- JPH0333913A JPH0333913A JP1168125A JP16812589A JPH0333913A JP H0333913 A JPH0333913 A JP H0333913A JP 1168125 A JP1168125 A JP 1168125A JP 16812589 A JP16812589 A JP 16812589A JP H0333913 A JPH0333913 A JP H0333913A
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- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/14—Digital output to display device ; Cooperation and interconnection of the display device with other functional units
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
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- Digital Computer Display Output (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Liquid Crystal Display Device Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、所定のプログラムを記憶した外部記憶媒体と
該外部記憶媒体を接続にした状態で上記プログラムを実
行可能にした装置本体とから構成される情報処理装置に
関する。
該外部記憶媒体を接続にした状態で上記プログラムを実
行可能にした装置本体とから構成される情報処理装置に
関する。
[従来の技術]
最近、情報処理装置として、装置本体に外部記憶媒体、
例えばICカードを接続可能にし、この状態でカード内
に記憶されたプログラムを実行可能にしたものが実用化
されている。
例えばICカードを接続可能にし、この状態でカード内
に記憶されたプログラムを実行可能にしたものが実用化
されている。
しかして、このような情報処理装置では、ICカードに
記憶されたプログラムを動作させる場合、同系列他機種
のものに互換性を持たせるため、B I OS (Ba
sic Ilo 5yste+g )などのインター
フェース用プログラムを搭載して、ICカードに対する
データの入出力を行うようにしている。この場合、この
ようなりIO8で、表示インターフェースプログラムと
して用いられるものは、ICカード側のプログラムから
表示のための行および桁数の情報とともに表示データを
受取り、表示部の指定された位置に与えられたデータを
表示するのみであった。
記憶されたプログラムを動作させる場合、同系列他機種
のものに互換性を持たせるため、B I OS (Ba
sic Ilo 5yste+g )などのインター
フェース用プログラムを搭載して、ICカードに対する
データの入出力を行うようにしている。この場合、この
ようなりIO8で、表示インターフェースプログラムと
して用いられるものは、ICカード側のプログラムから
表示のための行および桁数の情報とともに表示データを
受取り、表示部の指定された位置に与えられたデータを
表示するのみであった。
[発明が解決しようとする課題]
ところが、このようなりIOSインターフェスを用いて
、例えば3行×5桁の表示部に表示データを表示させる
プログラムをICカード側に組み込み動作させたとする
と、表示部が3行×5桁のものである限り、表示部全体
を有効に使用して表示データを表示することができるが
、同系列他機種のものとして、例えば4行×10桁の表
示部を有する装置本体に対して、上述した3行×5桁の
表示プログラムを組み込んだIcカードを使用すると、
表示部のうちの3行×5桁の部分のみを使用したデータ
表示になってしまい、表示部の表示範囲を有効に活用で
きないばかりか、表示が極めて貧弱で見栄えの悪いもの
になる欠点があった。
、例えば3行×5桁の表示部に表示データを表示させる
プログラムをICカード側に組み込み動作させたとする
と、表示部が3行×5桁のものである限り、表示部全体
を有効に使用して表示データを表示することができるが
、同系列他機種のものとして、例えば4行×10桁の表
示部を有する装置本体に対して、上述した3行×5桁の
表示プログラムを組み込んだIcカードを使用すると、
表示部のうちの3行×5桁の部分のみを使用したデータ
表示になってしまい、表示部の表示範囲を有効に活用で
きないばかりか、表示が極めて貧弱で見栄えの悪いもの
になる欠点があった。
本発明は、上記事情に鑑みてなされたもので、表示部の
表示範囲の大きさが異なっても、表示範囲を有効に活用
した表示を行うことができる情報処理装置を提供するこ
とを目的とする。
表示範囲の大きさが異なっても、表示範囲を有効に活用
した表示を行うことができる情報処理装置を提供するこ
とを目的とする。
[課題を解決するための手段]
本発明は、所定のプログラムとともに表示データを、?
C!憶した外部記憶媒体と、この外部記憶媒体を接続可
能にするとともに該外部記憶媒体を接続した状態で上記
プログラムを実行可能にした装置本体とを具備したもの
で、装置本体は、表示部、この表示部の行および桁方向
の表示範囲を設定する表示範囲設定手段、上記外部記憶
媒体から与えられる表示データが表示部の表示範囲を越
えたか否かを判別する手段を有し、外部記憶媒体は判別
手段の結果にしたがい表示データの出力を制御する手段
を有している。
C!憶した外部記憶媒体と、この外部記憶媒体を接続可
能にするとともに該外部記憶媒体を接続した状態で上記
プログラムを実行可能にした装置本体とを具備したもの
で、装置本体は、表示部、この表示部の行および桁方向
の表示範囲を設定する表示範囲設定手段、上記外部記憶
媒体から与えられる表示データが表示部の表示範囲を越
えたか否かを判別する手段を有し、外部記憶媒体は判別
手段の結果にしたがい表示データの出力を制御する手段
を有している。
[作用]
本発明によれば、装置本体の表示範囲設定手段により表
示部の大きさに応じた行および桁方向の表示範囲を設定
することにより、外部記憶媒体から与えられる表示デー
タが表示部の表示範囲を越えたか否かが自動的に判別さ
れるとともに、この判断結果により外部記憶媒体の表示
データの出力が制御されながら表示部での表示が行われ
るので、表示部での表示の大きさが異なっても、外部記
憶媒体側のプログラムを変更することなく、表示部の表
示範囲全体を使用してデータを表示できるようになる。
示部の大きさに応じた行および桁方向の表示範囲を設定
することにより、外部記憶媒体から与えられる表示デー
タが表示部の表示範囲を越えたか否かが自動的に判別さ
れるとともに、この判断結果により外部記憶媒体の表示
データの出力が制御されながら表示部での表示が行われ
るので、表示部での表示の大きさが異なっても、外部記
憶媒体側のプログラムを変更することなく、表示部の表
示範囲全体を使用してデータを表示できるようになる。
[実施例]
以下、本発明の一実施例を図面にしたがい説明する。
第1図は、同実施例の外観図を示すものである。
図において、1は装置本体で、この装置本体1は基体1
aおよび該基体1aに開閉自在に設けられる蓋体1bか
らなっている。そして、載体1aの表面にキーボード2
、パワーオンオフ用キー3を設けるとともに、一方側面
にICカード4を装着するためのカード装着部5を設け
ている。また、蓋体1bの内面にカードモードを設定す
る「カード」キー7、電話モードを設定するr置Jキー
8、メモモードを設定する「メモ」キー9、スケジュー
ルモードを設定するrschJキー10および時計モー
ドを設定する「時計」キー11を一列に配設するととも
に、各種データを表示するための液晶表示部12を設け
ている。なお、13は表示部12上のカーソルを移動す
るためのカーソル移動キーである。
aおよび該基体1aに開閉自在に設けられる蓋体1bか
らなっている。そして、載体1aの表面にキーボード2
、パワーオンオフ用キー3を設けるとともに、一方側面
にICカード4を装着するためのカード装着部5を設け
ている。また、蓋体1bの内面にカードモードを設定す
る「カード」キー7、電話モードを設定するr置Jキー
8、メモモードを設定する「メモ」キー9、スケジュー
ルモードを設定するrschJキー10および時計モー
ドを設定する「時計」キー11を一列に配設するととも
に、各種データを表示するための液晶表示部12を設け
ている。なお、13は表示部12上のカーソルを移動す
るためのカーソル移動キーである。
次に、第2図は同実施例の回路構成を示すものである。
まず、装置本体1は、CPU14にz、t t。
で、半一人力部15、ROM16、RAM17、表示制
御部18、エラーフラグメモリ(EX)191、エラー
フラグメモリ(EY)1.92およびコネクタ20を接
続している。
御部18、エラーフラグメモリ(EX)191、エラー
フラグメモリ(EY)1.92およびコネクタ20を接
続している。
ここで、半一人力部15は上述したキーボード2、カー
ソル移動キー13および各種キー7〜11に該当するも
のである。ROM16は装置本体1の機能を制御するプ
ログラムおよび文字コードを文字パターンに変換する変
換テーブルを有している。RAM17は、表示開始行ポ
インタ(n)171、表示行ポインタ(m)172、文
字位置ポインタ(p)173、行の先頭文字位置バッフ
ァT (1) 、T (2) 、・・・174、表示文
字コードレジスタ(CHR)175を有している。表示
制御部18は上述した表示部12の表示を制御するもの
で、ここでは桁指定データを記憶する表示位置メモリ(
XI)181、行指定データを記憶する表示位置メモリ
(Yl)182を白゛しているそして、これらメモリ
(XI)181、(Y1182の内容は比較部221.
222に与えられる。比較部221は表示部12のX方
向の最大ポイント値Xcを記憶した設定部231と表示
位置メモ!、+181の内容を比較するもので、ここで
の比較結果をエラーフラグメモリ(EX)191に与え
、比較部222は表示部12のY方向の最大ポイント値
Ycを記憶した設定部232とメモリ182の内容を比
較するもので、ここでの比較結果をエラーフラグメモリ
(EY)192に与えるようになっている。この場合、
エラーフラグメモリ(EX)191は表示位置メモリ1
81の内容X1がX方向の最大ポイント1iil!Xc
より大きいと「1」にセットされ、エラーフラグメモリ
(EY)192は表示位置メモリ182の内容YlがY
方向の最大ポイント値Ycより大きいと「1」にセット
されるようにしている。
ソル移動キー13および各種キー7〜11に該当するも
のである。ROM16は装置本体1の機能を制御するプ
ログラムおよび文字コードを文字パターンに変換する変
換テーブルを有している。RAM17は、表示開始行ポ
インタ(n)171、表示行ポインタ(m)172、文
字位置ポインタ(p)173、行の先頭文字位置バッフ
ァT (1) 、T (2) 、・・・174、表示文
字コードレジスタ(CHR)175を有している。表示
制御部18は上述した表示部12の表示を制御するもの
で、ここでは桁指定データを記憶する表示位置メモリ(
XI)181、行指定データを記憶する表示位置メモリ
(Yl)182を白゛しているそして、これらメモリ
(XI)181、(Y1182の内容は比較部221.
222に与えられる。比較部221は表示部12のX方
向の最大ポイント値Xcを記憶した設定部231と表示
位置メモ!、+181の内容を比較するもので、ここで
の比較結果をエラーフラグメモリ(EX)191に与え
、比較部222は表示部12のY方向の最大ポイント値
Ycを記憶した設定部232とメモリ182の内容を比
較するもので、ここでの比較結果をエラーフラグメモリ
(EY)192に与えるようになっている。この場合、
エラーフラグメモリ(EX)191は表示位置メモリ1
81の内容X1がX方向の最大ポイント1iil!Xc
より大きいと「1」にセットされ、エラーフラグメモリ
(EY)192は表示位置メモリ182の内容YlがY
方向の最大ポイント値Ycより大きいと「1」にセット
されるようにしている。
コネクタ20はICカード4を装置本体1に接続するた
めのものである。
めのものである。
一方、ICカード4はROM31およびコネクター32
よりなっている。ここで、ROM31には、例えば第5
図に示すような表示文字データとともに、第3図に示す
ようなプログラムが記憶されている。コネクタ32は装
置本体1のコネクタ20にカード4を接続するためのも
のである。
よりなっている。ここで、ROM31には、例えば第5
図に示すような表示文字データとともに、第3図に示す
ようなプログラムが記憶されている。コネクタ32は装
置本体1のコネクタ20にカード4を接続するためのも
のである。
次に、このように構成した実施例の動作を説明する。
いま、装置本体1のカード装着部5にICカード4を装
着し、パワーオンオフ用キー3をパワーオン状態にする
と、ICカード4内に記憶されたプログラムにより第3
図に示すフローチャートが実行される。この場合、IC
カード4のROM31には、第5図に示すような表示文
字データが書き込まれているものとし、カード内のプロ
グラムにより装置本体1の表示部12にこの表示文字を
表示するものとする。また、装置本体lの表示部12と
して3行×5桁の表示を可能にしたものを用いるとする
と、設定部231のX方向の最大ポイント値Xcは「5
」、設定部232のY方向の最大ポイント値Ycは「3
」に設定される。
着し、パワーオンオフ用キー3をパワーオン状態にする
と、ICカード4内に記憶されたプログラムにより第3
図に示すフローチャートが実行される。この場合、IC
カード4のROM31には、第5図に示すような表示文
字データが書き込まれているものとし、カード内のプロ
グラムにより装置本体1の表示部12にこの表示文字を
表示するものとする。また、装置本体lの表示部12と
して3行×5桁の表示を可能にしたものを用いるとする
と、設定部231のX方向の最大ポイント値Xcは「5
」、設定部232のY方向の最大ポイント値Ycは「3
」に設定される。
まず、ステップA1でRAM17の表示開始行ポインタ
(n)171と文字位置ポインタ(p)173に、それ
ぞれ「1」が書き込まれ初期化される。次いで、ステッ
プA2に進み、表示行ポインタ(m)172に表示開始
行ポイン9 (n)171の値n1ここでは「1」が書
き込まれ、さらに行指定データを記憶する表示位置メモ
リ(Yl)182に「1」が書き込まれ、1行目が指定
される。次に、ステップA3に進み、先頭文字位置バッ
ファT(1)に文字位置ポインタ(p)173の値pl
ここでは「1」が書き込まれる。
(n)171と文字位置ポインタ(p)173に、それ
ぞれ「1」が書き込まれ初期化される。次いで、ステッ
プA2に進み、表示行ポインタ(m)172に表示開始
行ポイン9 (n)171の値n1ここでは「1」が書
き込まれ、さらに行指定データを記憶する表示位置メモ
リ(Yl)182に「1」が書き込まれ、1行目が指定
される。次に、ステップA3に進み、先頭文字位置バッ
ファT(1)に文字位置ポインタ(p)173の値pl
ここでは「1」が書き込まれる。
これは1行目の先頭文字は「挑」であることを記憶した
ことを意味する。また、桁指定データを記憶する表示位
置メモリ(XI)181に「1」が書き込まれ、1桁目
が指定される。そして、ステップA4に進み、文字位置
ポインタ(p)173の値pに対応するp番目の文字、
ここでは「1」番目の文字が改行コードであるかが判断
される。
ことを意味する。また、桁指定データを記憶する表示位
置メモリ(XI)181に「1」が書き込まれ、1桁目
が指定される。そして、ステップA4に進み、文字位置
ポインタ(p)173の値pに対応するp番目の文字、
ここでは「1」番目の文字が改行コードであるかが判断
される。
この場合、第5図に示す表示文字データでは、1行目の
1番目の文字は「挑」で改行コードでないので、NOと
なり、ステップA5に進む。
1番目の文字は「挑」で改行コードでないので、NOと
なり、ステップA5に進む。
ステップA5では、p番目の文字コード、ここでは「1
」番目の文字「挑」のコードがRAM17の表示文字コ
ードレジスタ(CHR)175に書き込まれる。次いで
、ステップA6に進む。
」番目の文字「挑」のコードがRAM17の表示文字コ
ードレジスタ(CHR)175に書き込まれる。次いで
、ステップA6に進む。
ステップA6は、第4図に示す装置本体1のROM16
内の表示BIOSが実行される。
内の表示BIOSが実行される。
この場合、まず、ステップB1でエラーフラグメモリ(
EX)191、エラーフラグメモリ(EY)192が共
に「0」にリセットされる。
EX)191、エラーフラグメモリ(EY)192が共
に「0」にリセットされる。
次いで、ステップB2に進み、桁指定データを記憶する
表示メモリ181の内容XIがX方向の最大ポイント値
Xcより大きいかが判断される。この時点では、Xl−
1、Xca=5であり、Noと判断されるので、ステッ
プB3に進む。ステップB3では、行指定データを記憶
する表示メモリ182の内容YlがY方向の最大ポイン
ト1iiYcより大きいかが判断される。この時点では
、Yl−1、Ycm3であり、Noと判断されるので、
181の内容が「6」となり、Xc(−5)より大きく
なると、ステップB2でYESと判断され、ステップB
5に進み、エラーフラグメモリ(EX)191が「1」
にセットされる。すると、ステップA8において、YE
Sと判断されるので、ステップAllに進み、行指定デ
ータを記憶する表示位置メモリ(Yl)182の内容が
「+1」され、今度は3行目が指定され、また、表示行
ポインタ(m)172が「+1」され、「3」が書き込
まれる。そして、ステップA3に戻るが、ここでは、先
頭文字位置バッファT(3)に文字位置ポインタ(p)
173の値plここでは「10」が文字位置情報として
書き込まれ、3行目の先頭文字は「シ」であることを記
憶し、また、桁指定データを記憶する表示位置メモリ(
XI)181にrlJが書き込まれ、1行目が指定され
る。そして、上述したと同様にステップA4以降の動作
が実行されるようになる。この場合、第6図に示すよう
に3行目の先頭に、文字位置ポインタルの「10」に対
応する文字「シ」が表示され、以下、2桁以降に順次更
新される文字位置ポインタ(p)173の値pに対応し
た文字データが表示される。
表示メモリ181の内容XIがX方向の最大ポイント値
Xcより大きいかが判断される。この時点では、Xl−
1、Xca=5であり、Noと判断されるので、ステッ
プB3に進む。ステップB3では、行指定データを記憶
する表示メモリ182の内容YlがY方向の最大ポイン
ト1iiYcより大きいかが判断される。この時点では
、Yl−1、Ycm3であり、Noと判断されるので、
181の内容が「6」となり、Xc(−5)より大きく
なると、ステップB2でYESと判断され、ステップB
5に進み、エラーフラグメモリ(EX)191が「1」
にセットされる。すると、ステップA8において、YE
Sと判断されるので、ステップAllに進み、行指定デ
ータを記憶する表示位置メモリ(Yl)182の内容が
「+1」され、今度は3行目が指定され、また、表示行
ポインタ(m)172が「+1」され、「3」が書き込
まれる。そして、ステップA3に戻るが、ここでは、先
頭文字位置バッファT(3)に文字位置ポインタ(p)
173の値plここでは「10」が文字位置情報として
書き込まれ、3行目の先頭文字は「シ」であることを記
憶し、また、桁指定データを記憶する表示位置メモリ(
XI)181にrlJが書き込まれ、1行目が指定され
る。そして、上述したと同様にステップA4以降の動作
が実行されるようになる。この場合、第6図に示すよう
に3行目の先頭に、文字位置ポインタルの「10」に対
応する文字「シ」が表示され、以下、2桁以降に順次更
新される文字位置ポインタ(p)173の値pに対応し
た文字データが表示される。
以上の動作により、第5図に示す表示文字データに基づ
いて3行×5桁の表示部12に、第6図に示すような文
字表示が行われるようになる。
いて3行×5桁の表示部12に、第6図に示すような文
字表示が行われるようになる。
その後、行指定データを記憶する表示位置メモリ(Yl
)182の内容が「4」となり、Yc −3より大きく
なると、ステップB3でYESと判断され、ステップB
6に進み、エラーフラグメモリ(EY)192が「1」
にセットされる。すると、ステップA7において、YE
Sと判断され、ステップA12に進み、表示動作は一旦
停止し、キー人力待ちの状態となる。
)182の内容が「4」となり、Yc −3より大きく
なると、ステップB3でYESと判断され、ステップB
6に進み、エラーフラグメモリ(EY)192が「1」
にセットされる。すると、ステップA7において、YE
Sと判断され、ステップA12に進み、表示動作は一旦
停止し、キー人力待ちの状態となる。
そして、半一人力部15よりキー人力があると、ステッ
プA13、ステップA14でカーソル移動キー13のう
ち、「↑」キーまたは「↓」キーでの操作の有無が判断
される。なお、半一人力部15でのキーの操作が無けれ
ば、この状態が維持される。ここで、「↓」キーのキー
操、作があると、ステップA14でYESとなり、ステ
ップA15に進む。ステップA15では、RAM17の
表示開始行ポインタ(n)171の内容が「+1」され
、「2」が書き込まれる。そして、ステップA16に進
む。ステップA16では、先頭文字位置バッファT(2
)から記憶された値「5」が読み出され、文字位置ポイ
ンタCp)173の値pとして設定される。この状態で
、ステップA2に戻る。ステップA2では、表示行ポイ
ンタ(m)172に表示開始行ポインタ(n)171の
値n1ここでは「2」が書き込まれ、さらに行指定デー
タを記憶する表示位置メモリ(Yl)182に「1」が
書き込まれ、1行目が指定される。
プA13、ステップA14でカーソル移動キー13のう
ち、「↑」キーまたは「↓」キーでの操作の有無が判断
される。なお、半一人力部15でのキーの操作が無けれ
ば、この状態が維持される。ここで、「↓」キーのキー
操、作があると、ステップA14でYESとなり、ステ
ップA15に進む。ステップA15では、RAM17の
表示開始行ポインタ(n)171の内容が「+1」され
、「2」が書き込まれる。そして、ステップA16に進
む。ステップA16では、先頭文字位置バッファT(2
)から記憶された値「5」が読み出され、文字位置ポイ
ンタCp)173の値pとして設定される。この状態で
、ステップA2に戻る。ステップA2では、表示行ポイ
ンタ(m)172に表示開始行ポインタ(n)171の
値n1ここでは「2」が書き込まれ、さらに行指定デー
タを記憶する表示位置メモリ(Yl)182に「1」が
書き込まれ、1行目が指定される。
そして、上述したと同様にステップA3以降の動作が実
行されるようになる。つまり、2行目以降のデータ表示
についての新たな画面作成を実行することになる。この
場合は第7図に示すように1行目の先頭に、文字位置ポ
インタルの「5」に対応する文字「む」が表示され、以
下、第5図に示す表示文字データに基づいて3行×5桁
の表示部12に文字表示が行われるようになる。
行されるようになる。つまり、2行目以降のデータ表示
についての新たな画面作成を実行することになる。この
場合は第7図に示すように1行目の先頭に、文字位置ポ
インタルの「5」に対応する文字「む」が表示され、以
下、第5図に示す表示文字データに基づいて3行×5桁
の表示部12に文字表示が行われるようになる。
一方、「↑Jキーのキー操作があると、ステップA13
でYESとなり、ステップA17に進む。
でYESとなり、ステップA17に進む。
ステップA17では、RAMI 7の表示開始行ポイン
タ(n)171の内容が「1」であるかが判断される。
タ(n)171の内容が「1」であるかが判断される。
ここで、nが「1」でYESであれば、ステップA2に
戻り、表示行ポインタ(m)172に表示開始行ポイン
タ(n)171の「1」が書き込まれ、さらに行指定デ
ータを記憶する表示位置メモリ(Yl)182に「1」
が書き込まれ1行目が指定され、上述したと同様にステ
ップA3以降の動作が実行され第6図に示すような文字
表示が行われる。
戻り、表示行ポインタ(m)172に表示開始行ポイン
タ(n)171の「1」が書き込まれ、さらに行指定デ
ータを記憶する表示位置メモリ(Yl)182に「1」
が書き込まれ1行目が指定され、上述したと同様にステ
ップA3以降の動作が実行され第6図に示すような文字
表示が行われる。
ところが、nが「1」以外で、NOであれば、ステップ
A18に進む。ステップA18では、RAM17の表示
開始行ポインタ(n)171の内容が「−1」される。
A18に進む。ステップA18では、RAM17の表示
開始行ポインタ(n)171の内容が「−1」される。
ここで、上述の「↓」キーの操作で表示開始行ポインタ
(n)が「2」になっているとすると、再び「1」とな
り、これが表示開始行ポインタ(n)171に書き込ま
れる。
(n)が「2」になっているとすると、再び「1」とな
り、これが表示開始行ポインタ(n)171に書き込ま
れる。
次いで、ステップA16に進み、先頭文字位置バッファ
T(1)の値「1」が文字位置ポインタ(p)173の
値pに設定される。この状態で、ステップA2に戻る。
T(1)の値「1」が文字位置ポインタ(p)173の
値pに設定される。この状態で、ステップA2に戻る。
ステップA2では、表示行ポインタ(m)172に表示
開始行ポインタ(n)171の値n1ここでは「1」が
書き込まれ、さらに行指定データを記憶する表示位置メ
モリ(Yl)182に「1」が書き込まれ1行目が指定
される。そして、上述したと同様にステップA3以降の
動作が実行されるようになる。この場合は第6図に示す
ように1行目の先頭に、文字位置ポインタルの「1」に
対応する文字「挑」が表示され、以下、第5図に示す表
示文字データに基づいて3行×5桁の表示部12に文字
表示が行われるようになる。
開始行ポインタ(n)171の値n1ここでは「1」が
書き込まれ、さらに行指定データを記憶する表示位置メ
モリ(Yl)182に「1」が書き込まれ1行目が指定
される。そして、上述したと同様にステップA3以降の
動作が実行されるようになる。この場合は第6図に示す
ように1行目の先頭に、文字位置ポインタルの「1」に
対応する文字「挑」が表示され、以下、第5図に示す表
示文字データに基づいて3行×5桁の表示部12に文字
表示が行われるようになる。
次に、装置本体1の表示部12に4行×10桁の表示を
可能にしたものを用いた場合、設定部231のX方向の
最大ポイント値Xcは「10」、論定部232のY方向
の最大ポイント値Ycは「4」に設定される。
可能にしたものを用いた場合、設定部231のX方向の
最大ポイント値Xcは「10」、論定部232のY方向
の最大ポイント値Ycは「4」に設定される。
この場合も、上述したフローチャートにしたがった動作
が実行されるが、2行目の表示に入って文字位置ポイン
タ(p)173の値pが「10」、桁指定データを記憶
する表示位置メモリ(XI)181の内容が「6」にな
って、第4図の表示BIO3のフローが実行された峙、
ステップB2では、設定部231のX方向の最大ポイン
ト値Xcか「10」であるため、Noのままであり、引
き続いて2行[1の表示が続けられる。そして、文字位
置ポインタ(p)173の値pが「15」、桁指定デー
タを記憶する表示位置メモリ(XI)181の内容が「
11」になると、ステップB2でYESと判断され、ス
テップB5に進み、エラーフラグメモリ(EX)191
が「1」にセットされ、改行動作が行われるようになる
。以下、同様な動作の後、1画面分の表示が完了すると
、4行×10桁の表示部12に、第8図に示すような文
字表示が行われるようになる。また、この状態から、「
↑」キーまたは「↓」キーを繰作すると、上下スクロー
ルの動作が実行されるが、この動作も上述したと同様で
あり、4行、10桁の表示範囲で行われるようになる。
が実行されるが、2行目の表示に入って文字位置ポイン
タ(p)173の値pが「10」、桁指定データを記憶
する表示位置メモリ(XI)181の内容が「6」にな
って、第4図の表示BIO3のフローが実行された峙、
ステップB2では、設定部231のX方向の最大ポイン
ト値Xcか「10」であるため、Noのままであり、引
き続いて2行[1の表示が続けられる。そして、文字位
置ポインタ(p)173の値pが「15」、桁指定デー
タを記憶する表示位置メモリ(XI)181の内容が「
11」になると、ステップB2でYESと判断され、ス
テップB5に進み、エラーフラグメモリ(EX)191
が「1」にセットされ、改行動作が行われるようになる
。以下、同様な動作の後、1画面分の表示が完了すると
、4行×10桁の表示部12に、第8図に示すような文
字表示が行われるようになる。また、この状態から、「
↑」キーまたは「↓」キーを繰作すると、上下スクロー
ルの動作が実行されるが、この動作も上述したと同様で
あり、4行、10桁の表示範囲で行われるようになる。
したがって、このようにすれば装置本体1の表示部12
の表示範囲の大きさに応じて設定されるX方向の最大ポ
イント値XcSY方向の最大ポイント値Ycにより表示
データが表示部12の表示範囲を越えたか否かをill
別しながら表示部12への表示が行われ、表示部12の
全面を有効に使用してデータ表示を行うことができるの
で、従来、表示部の表示範囲の大きさが変わると、表示
部の一部にのみしかデータが表示できなかったものに比
べ、表示部の表示範囲が変わっても表示範囲を有効に活
用できるとともに、データ表示の見栄えも良好なものに
することができる。
の表示範囲の大きさに応じて設定されるX方向の最大ポ
イント値XcSY方向の最大ポイント値Ycにより表示
データが表示部12の表示範囲を越えたか否かをill
別しながら表示部12への表示が行われ、表示部12の
全面を有効に使用してデータ表示を行うことができるの
で、従来、表示部の表示範囲の大きさが変わると、表示
部の一部にのみしかデータが表示できなかったものに比
べ、表示部の表示範囲が変わっても表示範囲を有効に活
用できるとともに、データ表示の見栄えも良好なものに
することができる。
なお、本発明は上記実施例にのみ限定されず、要旨を変
更しない範囲で適宜変形して実施できる。
更しない範囲で適宜変形して実施できる。
例えば、上述の実施例では設定部231のX方向の最大
ポイント値Xc、設定部232のY方向の最大ポイント
値Ycを表示部12の表示範囲に応じて一定に設定する
ようにしたが、第9図に示すように表示画面中にファン
クション表示121など別の表示を行う場合は可変でき
るようにしてもよい。つまり、図示のようなファンクシ
ョン表示121を行うときはXc−2、ファンクション
表示を消したいときはXc−3のように変化させること
により、ICカード4側で特別な操作を行うことなく、
表示切り換えを行うことかできる。また、上述の実施例
では表示部として3行X 5 Hiのもの、4行×】0
桁のものについて述べたが、これ以外の表示部に適用す
ることも勿論可能である。
ポイント値Xc、設定部232のY方向の最大ポイント
値Ycを表示部12の表示範囲に応じて一定に設定する
ようにしたが、第9図に示すように表示画面中にファン
クション表示121など別の表示を行う場合は可変でき
るようにしてもよい。つまり、図示のようなファンクシ
ョン表示121を行うときはXc−2、ファンクション
表示を消したいときはXc−3のように変化させること
により、ICカード4側で特別な操作を行うことなく、
表示切り換えを行うことかできる。また、上述の実施例
では表示部として3行X 5 Hiのもの、4行×】0
桁のものについて述べたが、これ以外の表示部に適用す
ることも勿論可能である。
[発明の効果J
本発明は、所定のプログラムとともに表示データを記憶
した外部記憶媒体と、この外部記憶媒体を接続可能にす
るとともに該外部記憶媒体を接続した状態で上記プログ
ラムを実行可能にした装置本体とを具備したもので、装
置本体は、表示部、この表示部の行および桁方向の表示
範囲を設定する表示範囲設定手段、上記外部記憶媒体か
ら与えられる表示データが表示部の表示範囲を越えたか
否かを判別する手段を有し、外部記憶媒体は判別手段の
結果にしたがい表示データの出力を制御する手段を有し
ているので、装置本体の表示範囲設定手段により表示部
の大きさに応じた行およびH1方向の表示範囲を設定す
ることにより、外部記憶媒体から与えられる表示データ
が表示部の表示範囲を越えたか否かが自動的に判別され
るとともに、この111断結果により外部記憶媒体の表
示データの出力が制御されながら表示部での表示が行わ
れるようになり、表示部に表示範囲の大きさの異なるも
のに対しても、外部記憶媒体側のプログラムを変更する
ことなく、表示部の表示範囲全体をを効に活用してデー
タ表示を行うことができるようになる。
した外部記憶媒体と、この外部記憶媒体を接続可能にす
るとともに該外部記憶媒体を接続した状態で上記プログ
ラムを実行可能にした装置本体とを具備したもので、装
置本体は、表示部、この表示部の行および桁方向の表示
範囲を設定する表示範囲設定手段、上記外部記憶媒体か
ら与えられる表示データが表示部の表示範囲を越えたか
否かを判別する手段を有し、外部記憶媒体は判別手段の
結果にしたがい表示データの出力を制御する手段を有し
ているので、装置本体の表示範囲設定手段により表示部
の大きさに応じた行およびH1方向の表示範囲を設定す
ることにより、外部記憶媒体から与えられる表示データ
が表示部の表示範囲を越えたか否かが自動的に判別され
るとともに、この111断結果により外部記憶媒体の表
示データの出力が制御されながら表示部での表示が行わ
れるようになり、表示部に表示範囲の大きさの異なるも
のに対しても、外部記憶媒体側のプログラムを変更する
ことなく、表示部の表示範囲全体をを効に活用してデー
タ表示を行うことができるようになる。
第1図は本発明の一実施例を示す外観図、第2図は同実
施例の回路構成を示すブロック図、第3図および第4図
は同実施例の動作を説明するためのフローチャート、第
5図はICカードに記憶される表示文字データの一例を
示す図、第6図乃至第8図は同実施例の表示部での表示
例を説明するための図、第9図は本発明の他の実施例の
表示部での表示例を説明するための園である。 1・・・装置本体、2・・・キーボード、3・・・パワ
ーオンオフキー 4・・・ICカード、5・・・カード
装着部、71.・「カード」キー 8・・・l”T E
LJキー 9・・・「メモ」キー 10・・・5ch
Jキー 11・・・「時計」キー 12・・・表示部、
14・・・CPU、15・・・キー人力部、16・・・
ROM、17・・・RAM、18・・・表示制御部、1
81・・・桁指定データを記憶する表示装置メモリ(X
I)、1g2・・・行指定データを記憶する表示位置メ
モリ(Yl)、191.192・・・エラーフラグメモ
リ、221.222・・・比較部、231.232・・
・設定部、31・・・ROM。
施例の回路構成を示すブロック図、第3図および第4図
は同実施例の動作を説明するためのフローチャート、第
5図はICカードに記憶される表示文字データの一例を
示す図、第6図乃至第8図は同実施例の表示部での表示
例を説明するための図、第9図は本発明の他の実施例の
表示部での表示例を説明するための園である。 1・・・装置本体、2・・・キーボード、3・・・パワ
ーオンオフキー 4・・・ICカード、5・・・カード
装着部、71.・「カード」キー 8・・・l”T E
LJキー 9・・・「メモ」キー 10・・・5ch
Jキー 11・・・「時計」キー 12・・・表示部、
14・・・CPU、15・・・キー人力部、16・・・
ROM、17・・・RAM、18・・・表示制御部、1
81・・・桁指定データを記憶する表示装置メモリ(X
I)、1g2・・・行指定データを記憶する表示位置メ
モリ(Yl)、191.192・・・エラーフラグメモ
リ、221.222・・・比較部、231.232・・
・設定部、31・・・ROM。
Claims (1)
- 所定のプログラムとともに表示データを記憶した外部記
憶媒体と、この外部記憶媒体を接続可能にするとともに
該外部記憶媒体を接続した状態で上記プログラムを実行
可能にした装置本体とを具備した情報処理装置において
、上記装置本体は表示部、この表示部の行および桁方向
の表示範囲を設定する表示範囲設定手段、上記外部記憶
媒体から与えられる表示データが上記表示範囲設定手段
に設定された表示範囲を越えたか否かを判別する判別手
段を有し、上記外部記憶媒体は上記判別手段の判別結果
にしたがい表示データの出力を制御する制御手段を有す
ることを特徴とする情報処理装置。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1168125A JPH0333913A (ja) | 1989-06-29 | 1989-06-29 | 情報処理装置および情報処理装置に用いる外部記憶装置 |
| EP19900112258 EP0405504B1 (en) | 1989-06-29 | 1990-06-27 | Information display system suitable for compact electronic appliances having different display sizes |
| DE1990621651 DE69021651T2 (de) | 1989-06-29 | 1990-06-27 | Informationsanzeigesystem, geeignet für kompakte elektronische Geräte mit verschiedenen Anzeigeformaten. |
| KR1019900009651A KR930005809B1 (ko) | 1989-06-29 | 1990-06-28 | 콤팩트 전자장치용 디스플레이 시스템 |
| US07/780,521 US5218675A (en) | 1989-06-29 | 1991-10-17 | Information display system suitable for compact electronic appliances having different display sizes |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1168125A JPH0333913A (ja) | 1989-06-29 | 1989-06-29 | 情報処理装置および情報処理装置に用いる外部記憶装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0333913A true JPH0333913A (ja) | 1991-02-14 |
Family
ID=15862310
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1168125A Pending JPH0333913A (ja) | 1989-06-29 | 1989-06-29 | 情報処理装置および情報処理装置に用いる外部記憶装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0333913A (ja) |
| KR (1) | KR930005809B1 (ja) |
-
1989
- 1989-06-29 JP JP1168125A patent/JPH0333913A/ja active Pending
-
1990
- 1990-06-28 KR KR1019900009651A patent/KR930005809B1/ko not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR910001525A (ko) | 1991-01-31 |
| KR930005809B1 (ko) | 1993-06-25 |
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