JPH0333921A - Spチャート作成装置 - Google Patents
Spチャート作成装置Info
- Publication number
- JPH0333921A JPH0333921A JP16852189A JP16852189A JPH0333921A JP H0333921 A JPH0333921 A JP H0333921A JP 16852189 A JP16852189 A JP 16852189A JP 16852189 A JP16852189 A JP 16852189A JP H0333921 A JPH0333921 A JP H0333921A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chart
- cpu
- display
- crt
- keyboard
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000003860 storage Methods 0.000 claims description 4
- 238000012937 correction Methods 0.000 abstract description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 1
- 230000003796 beauty Effects 0.000 description 1
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 1
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Stored Programmes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、SPチャート作成装置関するものである。
従来、SPチャートを作成するのに際しては、プレート
等を使用し手書きするか、もしくはパターンを切り貼り
して作成するのが通例であった。
等を使用し手書きするか、もしくはパターンを切り貼り
して作成するのが通例であった。
ここで従来のSPチャート作成手順について考察する。
まず、プログラムがどのような入力情報を用いてのどよ
うな手順で処理し、どのような結果を作成するか等を、
プログラム設計者が、頭の中で構想を練り、処理内容を
論理的に展開する。
うな手順で処理し、どのような結果を作成するか等を、
プログラム設計者が、頭の中で構想を練り、処理内容を
論理的に展開する。
次に頭の中に出来上った論理的な展開により、数あるS
Pパターンの中から処理手順の内容に一番近いパターン
を選び出す。選び出したパターンと手順の処理とを照合
し、不用なものは白ペンキで消し、追加の必要なものは
、プレート等を使用し、手書きで追加作図し%SPチャ
ートを完成させていた。
Pパターンの中から処理手順の内容に一番近いパターン
を選び出す。選び出したパターンと手順の処理とを照合
し、不用なものは白ペンキで消し、追加の必要なものは
、プレート等を使用し、手書きで追加作図し%SPチャ
ートを完成させていた。
従来では、上述したような手作業が加わるために、作業
する人の熟練度により品質的に変ってくる欠点があった
0例えば、線の美しさ1図形の配置などにバラツキが生
じていた。このように作成規準などに従って書いても最
終的には、作成者の適性や技量によって品質が変ってい
た。
する人の熟練度により品質的に変ってくる欠点があった
0例えば、線の美しさ1図形の配置などにバラツキが生
じていた。このように作成規準などに従って書いても最
終的には、作成者の適性や技量によって品質が変ってい
た。
そこで、本発明の目的は従来の手作業によるSPチャー
ト作成の際の問題点を解消して、線の太さ、筆圧2文字
の統一がとれたSPチャートの作成装置を提供するもの
である。
ト作成の際の問題点を解消して、線の太さ、筆圧2文字
の統一がとれたSPチャートの作成装置を提供するもの
である。
本発明のSPチャート作成装置は、CPUに接続したキ
ーボードから、SPチャート作成に必要なファイル名、
スイッチ等を選択入力配置し、メモリ内の登録データフ
ァイルから、CRT上に表示してSPチャートの作成・
修正を行うものである。SPチャート作成装置は、CP
Uに各々接続された入力装置・記憶装置・出力装置とで
構成される。具体的には、CPUに接続したキーボード
から、SPチャート作成に必要なシンボル、配置等を入
力し、メモリ内の登録データファイルからCRT上に表
示してSPチャートの作成・修正を行うものである。
ーボードから、SPチャート作成に必要なファイル名、
スイッチ等を選択入力配置し、メモリ内の登録データフ
ァイルから、CRT上に表示してSPチャートの作成・
修正を行うものである。SPチャート作成装置は、CP
Uに各々接続された入力装置・記憶装置・出力装置とで
構成される。具体的には、CPUに接続したキーボード
から、SPチャート作成に必要なシンボル、配置等を入
力し、メモリ内の登録データファイルからCRT上に表
示してSPチャートの作成・修正を行うものである。
次に、本発明について図面を用いて説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。入
力装置は、キーボード1−2と、マウス1−3であり、
キーボード1−2は、装置の起動、停止、異常処理など
の装置運用コマンドを入力する。マウス1−3は所要の
シンボル等を選択して入力する。記憶装置は、SPチャ
ート作図用の用語やシンボル等の登録ファイルが、記憶
されているディスク装置1−5と、作成したSPチャー
トのデータを保存するフロッピィディスク1−4とが組
み合わされている。出力装置は、作成されたSPチャー
トを表示するグラフィックデイスプレィ1−7と、SP
チャートが完成した時点でプリントするハードコピー装
置1−6が備えられている。CPUは、キーボード1−
2の指令で作動し、マウス1−3で入力されたデータに
基づいて、ディスク1−5から対応する登録データを呼
びだして処理し、グラフィックデイスプレィ1−7に表
示する。またCPU1−1は、フロッピィディスク1−
4内のデータを読み込んで処理し、フローチャートが完
成した時点では、ハードコピー装置1−6を作動してハ
ードコピーを作成する機能を有する。
力装置は、キーボード1−2と、マウス1−3であり、
キーボード1−2は、装置の起動、停止、異常処理など
の装置運用コマンドを入力する。マウス1−3は所要の
シンボル等を選択して入力する。記憶装置は、SPチャ
ート作図用の用語やシンボル等の登録ファイルが、記憶
されているディスク装置1−5と、作成したSPチャー
トのデータを保存するフロッピィディスク1−4とが組
み合わされている。出力装置は、作成されたSPチャー
トを表示するグラフィックデイスプレィ1−7と、SP
チャートが完成した時点でプリントするハードコピー装
置1−6が備えられている。CPUは、キーボード1−
2の指令で作動し、マウス1−3で入力されたデータに
基づいて、ディスク1−5から対応する登録データを呼
びだして処理し、グラフィックデイスプレィ1−7に表
示する。またCPU1−1は、フロッピィディスク1−
4内のデータを読み込んで処理し、フローチャートが完
成した時点では、ハードコピー装置1−6を作動してハ
ードコピーを作成する機能を有する。
第2図のフローチャートに基づいて本発明による装置の
動作を説明する。まずステップ2−1で新規のSPチャ
ートの作図かどうかの判断を行なう。もし、新規でなく
、既に作成されたSPチャートの場合は、該当するフロ
ーチャートが書かれたフロッピィディスクをセットする
。そこでキーボードを使いCPUを動作させて、フロッ
ピィディスクの内容をグラフィックデイスプレィに表示
させる。グラフィックデイスプレィの内容を確認後、キ
ーボードの操作でハードコピー装置を作動し、ハードコ
ピーをプリントアウトさせる。
動作を説明する。まずステップ2−1で新規のSPチャ
ートの作図かどうかの判断を行なう。もし、新規でなく
、既に作成されたSPチャートの場合は、該当するフロ
ーチャートが書かれたフロッピィディスクをセットする
。そこでキーボードを使いCPUを動作させて、フロッ
ピィディスクの内容をグラフィックデイスプレィに表示
させる。グラフィックデイスプレィの内容を確認後、キ
ーボードの操作でハードコピー装置を作動し、ハードコ
ピーをプリントアウトさせる。
一方、新規入力の場合は、ステップ2−4に進みマウス
を使って表示させたいシンボル・用語等ヲ指定する。タ
ブレットからの信号を受けたCPUは、ディスク内の登
録データファイルのフォーマットに対応させてグラフィ
ックデイスプレィ上に表示する。こうして得られたグラ
フィックデイスプレィの表示が誤っている場合又は加筆
したい場合には、キーボードでCPUを動かし補正する
CPUは補正信号に基づいてディスクの登録ファイルを
参照しグラフィックデイスプレィの表示内容を補正する
。このようにしてSPチャートが完成する。完成した時
点でハードコピー装置からハードコピーを出力する。
を使って表示させたいシンボル・用語等ヲ指定する。タ
ブレットからの信号を受けたCPUは、ディスク内の登
録データファイルのフォーマットに対応させてグラフィ
ックデイスプレィ上に表示する。こうして得られたグラ
フィックデイスプレィの表示が誤っている場合又は加筆
したい場合には、キーボードでCPUを動かし補正する
CPUは補正信号に基づいてディスクの登録ファイルを
参照しグラフィックデイスプレィの表示内容を補正する
。このようにしてSPチャートが完成する。完成した時
点でハードコピー装置からハードコピーを出力する。
本発明によるSPチャート作成装置は、以上の通りであ
り、次に述べる効果を挙げることができる。CPT画面
を見ながら、遂次確認しつつ修正が容易に行なえ、従来
の手書きによるフローチャートと異なり均一な品質のフ
ロチャートが得られる。
り、次に述べる効果を挙げることができる。CPT画面
を見ながら、遂次確認しつつ修正が容易に行なえ、従来
の手書きによるフローチャートと異なり均一な品質のフ
ロチャートが得られる。
第1図は本発明のSPチャート作成装置の一実施例を示
すブロック図、第2図は本発明の詳細な説明するフロー
チャートである。 1−1・・・・・・CPU、1−2・・・・・・キーボ
ード、1−3・・・・・・マウス、l−4・・・・・・
フロッピィディスク装置、 1−5・・・・・・ディスク装置、 1−6・・・・・・ハー ドコピー装置、 1−7・・・・・・グラフィックデイスプレィ。
すブロック図、第2図は本発明の詳細な説明するフロー
チャートである。 1−1・・・・・・CPU、1−2・・・・・・キーボ
ード、1−3・・・・・・マウス、l−4・・・・・・
フロッピィディスク装置、 1−5・・・・・・ディスク装置、 1−6・・・・・・ハー ドコピー装置、 1−7・・・・・・グラフィックデイスプレィ。
Claims (1)
- 構成要素の選択番号及び位置を入力する入力装置と、完
成モジュールパターンを格納する登録ファイル及びラン
ダムアクセス記憶エリアを有する記憶装置と、データ処
理を行うデータ処理装置と、このデータ処理装置の出力
内容を表示する出力装置とを備えたことを特徴とするS
Pチャート作成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16852189A JPH0333921A (ja) | 1989-06-29 | 1989-06-29 | Spチャート作成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16852189A JPH0333921A (ja) | 1989-06-29 | 1989-06-29 | Spチャート作成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0333921A true JPH0333921A (ja) | 1991-02-14 |
Family
ID=15869569
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16852189A Pending JPH0333921A (ja) | 1989-06-29 | 1989-06-29 | Spチャート作成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0333921A (ja) |
-
1989
- 1989-06-29 JP JP16852189A patent/JPH0333921A/ja active Pending
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