JPH0333944Y2 - - Google Patents

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JPH0333944Y2
JPH0333944Y2 JP2349583U JP2349583U JPH0333944Y2 JP H0333944 Y2 JPH0333944 Y2 JP H0333944Y2 JP 2349583 U JP2349583 U JP 2349583U JP 2349583 U JP2349583 U JP 2349583U JP H0333944 Y2 JPH0333944 Y2 JP H0333944Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 この考案は、飛び越し選曲を行なうテープレコ
ーダに関し、曲間検出部の誤動作を防止し、正確
な飛び越し選曲を行なうことを目的とする。
従来、この種テープレコーダには、曲間検出部
にローム社製の型番BA336の集積回路が多用さ
れ、該集積回路を用いたこの種テープレコーダの
1例は、第1図に示すように構成されている。
同図において、1は録音再生ヘツド、2は切り
換え片が接地された第1録再スイツチであり、録
音接点rがヘツド1の一端に接続され、再生接点
pがヘツド1の他端に接続されている。3は入力
端子が録音接点rに接続された再生イコライザ回
路、4は再生接点pが再生イコライザ回路3の出
力端子に接続された第2録再スイツチであり、録
音接点rにライン入力端子5が接続されている。
6は入力端子がスイツチ4の切り換え片に接続さ
れた雑音低減回路、7は録音接点rが雑音低減回
路6の録音出力端子に接続された第3録再スイツ
チであり、再生接点pが雑音低減回路6の再生出
力端子に接続されている。8はスイツチ7の切り
換え片に接続されたライン出力端子、9は入力端
子がスイツチ7の録音接点rに接続された録音イ
コライザ回路であり、出力端子がスイツチ2の再
生接点pに接続されている。10は出力端子がス
イツチ2の再生接点pに接続された発振回路、1
1は録音接点rが発振回路10の制御端子に接続
された第4録音スイツチであり、切り換え片が接
地されるとともに再生接点pが遊び接点となつて
いる。
12は曲間検出部13に設けられたローム社製
の型番BA336の集積回路であり、3番ピンすな
わち信号入力ピンaが電流制限用抵抗14を介し
てスイツチ7の切り換え片に接続されている。1
5は信号入力ピンaと接地点との間に設けられた
入力レベル設定用抵抗、16は集積回路12内に
設けられたプリアンプ用の演算増幅器であり、非
反転入力端子(+)が信号入力ピンaに接続さ
れ、反転入力端子(−)が入力抵抗17を介して
4番ピンすなわち負帰還ピンbに接続されてい
る。18は負帰還ピンbと接地点との間に設けら
れた低域時定数決定用コンデンサ、19はアンプ
16の反転入力端子(−)と出力端子との間に設
けられた利得設定用抵抗、20は非反転入力端子
(+)が増幅器16の出力端子に接続された第1
比較器であり、反転入力端子(−)に基準電位端
子21の基準電圧が印加される。
22はコレクタがコレクタ抵抗23を介して基
準電位端子21に接続されたNPN型の第1トラ
ンジスタであり、エミツタが接地されるとともに
ベースがベース抵抗24を介して基準電位端子2
1に接続されている。25はトランジスタ22の
ベースと集積回路12の6番ピンすなわちミユー
テイングピンcとの間に設けられたバイアス用抵
抗、26はミユーテイングピンcと接地点との間
に設けられたミユーテイング時定数決定用コンデ
ンサ、27は一端が集積回路12の7番ピンすな
わちノイズフイルタピンdに接続されたノイズ吸
収用コンデンサであり、他端が接地されている。
28はセツト端子Sが比較器20の出力端子に
接続されたフリツプフロツプであり、リセツト端
子Rが抵抗23を介して基準電位端子21に接続
されている。29はベースが比較器20の出力端
子に接続されるとともにエミツタが接地された
NPN型の第2トランジスタであり、充放電制御
用半導体スイツチを形成する。30はベースがフ
リツプフロツプ28の反転出力端子に接続され
るとともにエミツタが接地されたNPN型の第3
トランジスタであり、フリツプフロツプ28とと
もに充電阻止回路を形成する。31は一端が集積
回路12の2番ピンすなわち検出タイミングピン
eを介して第2、第3トランジスタ29,30の
コレクタに接続された第1時定数用コンデンサで
あり、他端が接地されている。32はコンデンサ
31の一端と電源端子(+B)との間に設けられ
た第1時定数用抵抗であり、コンデンサ31とと
もに第1時定数回路を形成する。
33は非反転出力端子(+)が第2、第3トラ
ンジスタ29,30のコレクタに接続されたシユ
ミツト回路であり、反転入力端子(−)がレベル
設定用抵抗34を介して接地されている。35は
一端がシユミツト回路33の反転入力端子(−)
に接続された入力用抵抗であり、他端が集積回路
12の9番ピンすなわち電源ピンfを介して電源
端子(+B)に接続されている。36は入力端子
がシユミツト回路33の出力端子に接続された第
1インバータ、37はベースがインバータ36の
出力端子に接続されたNPN型の第4トランジス
タであり、エミツタが接地されている。38は一
端が集積回路12の1番ピンすなわちパルス幅設
定ピンgを介してトランジスタ37のコレクタに
接続された第2定数用コンデンサであり、他端が
接地されている。39はコンデンサ38と電源端
子(+B)との間に設けられた第2時定数用抵抗
であり、コンデンサ38とともに第2時定数回路
を形成する。
40は反転入力端子(−)がトランジスタ37
のコレクタに接続された第2比較器であり、非反
転入力端子(+)がレベル設定用抵抗41を介し
て接地されている。42は比較器40の非反転入
力端子(+)と電源ピンfとの間に設けられた比
較器40の入力用抵抗、43は一方の入力端子が
シユミツト回路33の出力端子に接続されたナン
ドゲートであり、他方の入力端子がシユミツト回
路33の反転入力端子(−)および比較器40の
出力端子に接続されている。44は入力端子がナ
ンドゲート43の出力端子に接続された第2イン
バータであり、シユミツト回路33、比較器4
0、ナンドゲート43とともに信号発生回路を形
成する。
45は一端が集積回路12の8番ピンすなわち
信号出力ピンhを介してインバータ44の出力端
子に接続された出力用抵抗、46はベースが抵抗
45の他端に接続されたNPN型の第5トランジ
スタであり、エミツタが接地されるとともにコレ
クタがコレクタ抵抗47を介して電源端子(+
B)に接続されている。
48は入力端子jがトランジスタ46のコレク
タに接続された機構制御部であり、マイクロコン
ピユータにより形成され、ソフト処理により機構
部を制御する。
なお、iは集積回路12の5番ピンすなわち接
地ピンである。
そして電源が投入されると、フリツプフロツプ
28がリセツトされ、反転出力端子からハイレ
ベルの出力信号が出力され、該信号によりトラン
ジスタ30がオンしてコンデンサ31の充電が阻
止される。また、コンデンサ26が充電された後
にトランジスタ22がオンし比較器20の反転入
力端子(−)に基準信号が印加される。
一方、電源の投入時には信号入力ピンaに信号
が入力されないため比較器20の出力信号、すな
わち比較信号はローレベルに保持され、トランジ
スタ29がオフする。
そしてコンデンサ31が充電されないため、シ
ユミツト回路33の出力信号はローレベルに保持
され、トランジスタ37がオンしてコンデンサ3
8の充電が阻止され、コンデンサ38が充電され
ないため比較器40の出力信号がハイレベルに保
持され、ナンドゲート43の出力信号がハイレベ
ルに保持される。
さらにナンドゲート43の出力信号がハイレベ
ルに保持されるため信号出力ピンhがローレベル
に保持され、トランジスタ46がオフして機構制
御部48の入力端子jにハイレベルの信号が入力
される。
つぎに、飛び越し選曲を行なうために、機構部
を選曲モードにすると、スイツチ2,4,7,1
1が再生接点pに切り換わり、テープが早送りま
たは巻き戻し再生され、信号入力ピンaに再生信
号が入力される。
そして再生信号の最初の有曲に達するまでは、
比較信号がローレベルに保持され、トランジスタ
46がオフし続けるとともに、コンデンサ27に
より短時間のノイズ信号が吸収され、比較信号の
レベル変化が阻止される。
つぎに、再生信号の有曲に達すると、比較信号
がハイレベルになり、コンデンサ27が充電され
た後、フリツプフロツプ28がセツトされ、トラ
ンジスタ30がオフする。このとき、比較信号に
よりトランジスタ29がオンし、コンデンサ31
の充電は阻止され、トランジスタ46がオフし続
ける。
さらに、再生信号の有曲から無曲への変化によ
り、比較信号がハイレベルからローレベルに変化
してトランジスタ29がオフし、コンデンサ31
が充電される。
そしてコンデンサ31の所定充電によりシユミ
ツト回路33の出力信号がハイレベルになり、ト
ランジスタ37がオフしてコンデンサ38が充電
され、コンデンサ31の所定充電後からコンデン
サ38の所定充電までの間ナンドゲート43の出
力信号がローレベルになるため、信号出力ピンh
からハイレベルのパルス信号が出力され、該パル
ス信号によりトランジスタ46が所定期間オン
し、機構制御部48の入力端子jへの出力信号は
所定期間だけローレベルになる。
さらに、再生信号がつぎの有曲から無曲に変化
したときにも、比較信号がハイレベルからローレ
ベルに変化し、コンデンサ31,38が順次に充
電され、トランジスタ46が所定期間オンし、入
力端子jへの出力信号は所定期間だけローレベル
になる。
以降同様の動作のくり返しにより、入力端子j
への出力信号は、再生信号の有曲から無曲への変
化により所定期間ローレベルになる。
なお、コンデンサ31,38などにより、無曲
の間が100msec以上の所定無曲期間でなければ、
信号出力ピンhからはパルス信号が出力されな
い。
そして機構制御部48のマイクロコンピユータ
は、入力端子jにローレベルの出力信号が入力さ
れる毎に、カウンタに設定された飛び越し数を1
だけ減算し、カウンタの数値が零になつてちき
に、選曲終了命令を出力し、機構部を選曲モード
から再生モードに制御し、飛び越し選曲を終了す
る。
なお、入力端子jにローレベルの出力信号が入
力されないときおよび、カウンタの数値が零でな
いときは、機構部を選曲モードに保持する。
ところで再生信号の有曲から無曲への変化毎
に、コンデンサ27は集積回路12の内部回路を
介して放電するが、内部回路のインピーダンスが
高いため、容易には放電できず、コンデンサ27
の放電が不完全になる。
そしてコンデンサ27の放電が不完全になるた
め、ノイズ信号を吸収するノイズフイルタ効果
が、再生信号の2回目以降の無曲から有曲への変
化の間には弱まり、曲間検出部13が誤動作する
欠点がある。
この考案は前記の点に留意してなされたもので
あり、曲間検出部に、選曲等の再生信号と基準信
号とを比較し、前記再生信号の有曲、無曲により
ハイレベル、ローレベルそれぞれの比較信号を出
力する比較器と、該比較器の出力端子に接続され
ノイズ信号による前記比較信号のレベル変化を阻
止するノイズ吸収用コンデンサと、ハイレベルの
前記比較信号によりオンし、ローレベルの前記比
較信号によりオフする充放電制御用半導体スイツ
チと、該半導体スイツチのオンにより放電される
とともにオフにより充電される第1時定数用コン
デンサと、前記比較信号が最初にハイレベルにな
るまでの間前記第1時定数用コンデンサの充電を
阻止する充電阻止回路と、前記第1時定数用コン
デンサの所定充電によりオフからオンに変化し、
出力信号がハイレベルからローレベルに変化する
出力用半導体スイツチと、前記第1時定数用コン
デンサの所定充電後の充電期間に充電される第2
時定数用コンデンサと、前記第1時定数用コンデ
ンサの所定充電から前記第2時定数用コンデンサ
の所定充電までの間ハイレベルのパルス信号を出
力する信号発生回路と、前記パルス信号を出力す
る信号発生回路と、前記パルス信号によりオンし
前記ノイズ吸収用コンデンサを短絡接地する放電
路用半導体スイツチとを設け、かつ、機構制御部
に、前記出力信号のハイレベルからローレベルへ
の変化を検知するレベル検知手段と、前記出力信
号のローレベル期間が所定無曲期間以上のときに
計数パルスを出力する期間計測手段と、前記計数
パルスを計数し所定の飛び越し数に達したときに
機構部を選曲モードから再生モードに制御する制
御手段とを有するマイクロコンピユータを設けた
テープレコーダを提供するものである。
したがつて、この考案のテープレコーダによる
と、再生信号の有曲から無曲への変化毎に、放電
路用半導体スイツチがオンしてノイズ吸収用コン
デンサが短絡接地されるため、該コンデンサを完
全放電して曲間検出部の誤動作を防止し、正確な
飛び越し選曲を行なうことができるのである。
つぎに、この考案を、その1実施例を示した第
2図とともに詳細に説明する。
同図において、第1図と同一記号は同一もしく
は相当するものを示し、異なる点はつぎの点であ
る。
すなわち、トランジスタ46のベースをベース
抵抗46を介して検出タイミングピンeに接続す
るとともに、信号出力ピンhにベース抵抗50を
介して放電路用半導体スイツチ、すなわちNPN
型の第6トランジスタ51のベースを接続し、該
トランジスタ51のエミツタを接地するととも
に、コレクタをノイズフイルタピンdに接続した
点である。
また、機構制御部48の代わりに機構制御部5
2を設け、該制御部52のマイクロコンピユータ
により、出力信号のハイレベルからローレベルへ
の変化を検知するとともに、出力信号のローレベ
ル期間が100msec以上の所定無曲期間以上であれ
ば計数パルスを出力し、さらに、計数パルスが入
力される毎にカウンタに設定された飛び越し数か
ら1を減算し、カウンタが零になると選曲終了命
令を出力して機構部を選曲モードから再生モード
に制御するようにした点である。
そして、再生信号の有曲から無曲への変化によ
りコンデンサ31が所定充電される毎に、トラン
ジスタ46がオフからオンに変化し、機構制御部
52の入力端子jに入力される出力信号は、ハイ
レベルからローレベルに変化する。
また、再生信号の無曲から有曲への変化によ
り、信号出力ピンhからハイレベルのパルス信号
が出力される毎に、トランジスタ51がオンして
コンデンサ27が放電接地され、コンデンサ27
が完全放電し、コンデンサ27のノイズフイルタ
効果が弱まることがなく、曲間検出部13の誤動
作を防止することができる。
そして機構制御部52は、入力端子jにローレ
ベルの出力信号が入力される毎にローレベル期間
を計測し、無曲のときにのみカウンタの数値を1
だけ減算し、カウンタの数値が零になり、所望の
飛び越し数に達したときに、機構部を選曲モード
から再生モードに制御する。
したがつて前記実施例によると、トランジスタ
51、抵抗49,50を第1図に追加するととも
に、第1図の機構制御部48のマイクロコンピユ
ータのソフト処理を変更して機構制御部52を形
成することにより、安価かつ簡単にコンデンサ2
7を完全放電してノイズフイルタ効果の低下を防
止し、曲間検出部13の誤動作を防止して正確な
飛び越し選曲を行なうことができる。
なお、簡易な方法としては、トランジスタ51
の代わりにインピーダンス素子を設けることも考
えられる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来のテープレコーダの結線図、第2
図はこの考案のテープレコーダの1実施例の結線
図である。 12……集積回路、13……曲間検出部、2
0,40……比較器、22,29,30,37,
46,51……トランジスタ、27……ノイズ吸
収用コンデンサ、28……フリツプフロツプ、3
1,38……第1、第2時定数用コンデンサ、3
3……シユミツト回路、52……機構制御部。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 曲間検出部に、選曲時の再生信号と基準信号と
    を比較し、前記再生信号の有曲、無曲によりハイ
    レベル、ローレベルそれぞれの比較信号を出力す
    る比較器と、該比較器の出力端子に接続されノイ
    ズ信号による前記比較信号のレベル変化を阻止す
    るノイズ吸収用コンデンサと、ハイレベルの前記
    比較信号によりオンし、ローレベルの前記比較信
    号によりオフする充放電制御用半導体スイツチ
    と、該半導体スイツチのオンにより放電されると
    ともにオフにより充電される第1時定数用コンデ
    ンサと、前記比較信号が最初にハイレベルになる
    までの間前記第1時定数用コンデンサの充電を阻
    止する充電阻止回路と、前記第1時定数用コンデ
    ンサの所定充電によりオフからオンに変化し、出
    力信号がハイレベルからローレベルに変化する出
    力用半導体スイツチと、前記第1時定数用コンデ
    ンサの所定充電後の充電期間に充電される第2時
    定数用コンデンサと、前記第1時定数用コンデン
    サの所定充電から前記第2時定数用コンデンサの
    所定充電までの間ハイレベルのパルス信号を出力
    する信号発生回路と、前記パルス信号によりオン
    し前記ノイズ吸収用コンデンサを短絡接地する放
    電路用半導体スイツチとを設け、かつ、機構制御
    部に、前記出力信号のハイレベルからローレベル
    への変化を検知するレベル検知手段と、前記出力
    信号のローレベル期間が所定無曲期間以上のとき
    に計数パルスを出力する期間計測手段と、前記計
    数パルスを計数し所定の飛び越し数に達したとき
    に機構部を選曲モードから再生モードに制御する
    制御手段とを有するマイクロコンピユータを設け
    たテープレコーダ。
JP2349583U 1983-02-19 1983-02-19 テ−プレコ−ダ Granted JPS59130244U (ja)

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JP2349583U JPS59130244U (ja) 1983-02-19 1983-02-19 テ−プレコ−ダ

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Publication Number Publication Date
JPS59130244U JPS59130244U (ja) 1984-09-01
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