JPH0333953B2 - - Google Patents

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JPH0333953B2
JPH0333953B2 JP12508982A JP12508982A JPH0333953B2 JP H0333953 B2 JPH0333953 B2 JP H0333953B2 JP 12508982 A JP12508982 A JP 12508982A JP 12508982 A JP12508982 A JP 12508982A JP H0333953 B2 JPH0333953 B2 JP H0333953B2
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JP
Japan
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tube
rust
branch
branch port
proof
Prior art date
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JP12508982A
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English (en)
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JPS5917087A (ja
Inventor
Juichi Yamagishi
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Cosmo Koki Co Ltd
Original Assignee
Cosmo Koki Co Ltd
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Publication date
Application filed by Cosmo Koki Co Ltd filed Critical Cosmo Koki Co Ltd
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  • Quick-Acting Or Multi-Walled Pipe Joints (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、流体管の分岐口における防錆筒の
装着方法及びその装置に関し、更に詳しくは、不
断水下において流体管の側部に穿孔された分岐口
に対して所定の姿勢を保つて防錆筒を取り付ける
ことを要点とするものである。ここに、「不断水」
とは水のみに限定されるものではなく、気体及び
液体の流体の流れを予め設置された栓(元栓)で
止めることなく流通状態下で工事を実施すること
の総称をいう。
流体管の分岐口に不断水にて防錆筒を装着する
手段(方法あるいは装置)は従来より種々提案さ
れているが(例えば、特公昭51−16648号公報、
特公昭54−17164号公報等)、特公昭57−12916号
(以下、先行技術という)にその改良された技術
手段が開示されている。
第1図にこの先行技術の概要を示す。ここに、
aは先端にフランジ状の支持挾圧部材a′を有する
押杆、bは先端に大径の挾圧部材b′を有する操作
筒軸であつて、該押杆aは操作筒軸bに摺動並び
に回転自在に挿嵌されている。cは支持挾圧部材
a′と挾圧部材b′との間に介装された厚肉弾性ゴム
体である。そして、aないしcにより作業装置
S′が構成される。また、1′は流体管Pの側部に
穿設された分岐口Q内に密着係合される金属防錆
筒であつて、当初はゴム体cの外周に直管状を保
つて保持されている。しかして不断水下に防錆筒
1′を分岐口Qに取り付けるには、流体管Pの内
部流体の圧力に抗して作業装置S′を押し下げ、該
防錆筒1′が分岐口Qを貫通した状態で押杆aを
引き上げるとともに操作筒軸bを押し下げること
により厚肉弾性ゴム体cを膨張変形させる。この
ゴム体cの膨張変形により防錆筒1′を塑性変形
させ、分岐口Qの上縁及び下縁にわたつて係合密
着させるものである。
この先行技術によれば、形状が簡単な直管状の
防錆筒を使用できる長所を有する反面、この直管
状の防錆筒を使用することの種々の不具合を指摘
することができる。すなわち、 該防錆筒は直管状であるので、分岐口から流
体管内部への突出長さに大小が生じ、最大の突
出長さを有する管軸方向(紙面に直角)の両端
の変形が不十分となり係合が不完全となるばか
りでなく、流体の流れに障害となる。
直管状の筒体を一様に変形することは該防錆
筒が大径になる程困難であり、大径の分岐管に
は不向きである。
防錆筒は円周方向のどの位置に対しても使用
される長所を有するが、このため円周方向の位
置保持については格別の考慮が払われず、作業
装置S′はその押し込み時に回転移動が生じる。
作業装置S′の押し込み操作は直接的なスライ
ド操作によるので、分岐口が大径で高水圧を受
けるとき、その押し込み操作は困難となる。
これを要するに、該先行技術においては、分岐
口の形状についての考慮が払われておらず、この
点から叙上の種々の不具合が生じているものと考
察される。
本発明はこの考察に基づき、防錆筒を分岐口の
形状に合致する形状となすとともに、このように
した防錆筒を不断水下に分岐口に装着するため、
該防錆筒の特定箇所を塑性変形して分岐口に取り
付けるという新規な考えを導入することにより、
上記先行技術の欠点を解消した防錆筒の装着方法
並びに装着装置を提供することを目的とするもの
である。
本発明の防錆筒の装着方法は上記目的を達成す
るため、以下の構成(技術的手段)を採る。すな
わち、中空円筒部11の上端に流体管Pに穿設
された分岐口Qの口径より大径のフランジ1Aが
外方に張設され、その下端を予め分岐口Qの形状
に沿つて形成されるとともに流体管Pの管軸方向
の両位置に形成された舌片1Bを介する防錆筒1
を前記流体管Pの外方より分岐部材の分岐筒部R
内を通してその姿勢を保つた状態で不断水にて挿
入し、前記防錆筒1が分岐口Qに合致した位置
で挿入を止め、次いで、前記防錆筒1の下端の
流体管Pの管軸方向の位置に形成された舌片1B
を内方より外方に押し拡げて前記舌片1Bを分岐
口Qの下縁に係合させてなる、ことを特徴とす
る。
上記の方法を実施する本発明の防錆筒の装着作
業装置は次の構成を採る。すなわち、下部は開
放され、上部には上蓋により水密に閉塞された外
筒と、該外筒内に配されるとともに該外筒の上
蓋に回転自由に固定され、外周にねじを有する中
空の送り軸と、該送り軸のねじに螺合して外嵌
されるとともに、上記外筒の長手方向の案内部に
係合して回転が規制されその長手方向に摺動が可
能な中空の摺動軸と、該摺動軸の下端に形成さ
れた防錆筒保持部材と、該送り軸及び摺動軸の
中空部に挿通され、下端を前記防錆筒保持部材の
下面に突出して配された操作棒と、該操作棒の
下端に固設されたカムと、該操作棒並びに該カム
の回転あるいは上下動により該防錆筒保持部材の
下面に沿つて摺動する摺動片とからなるカム装置
とからなる。
本発明は叙上の構成よりなるので、以下の特有
の作用効果を有するものである。
本発明の装着方法によれば、防錆筒の管軸方
向の両舌片のみを折り曲げて分岐口に係合する
ので、係合が確実になるとともに、その折曲げ
力が小さくてすみ、大径の防錆筒に適用するこ
とができ、防錆筒の適用範囲が拡大する。ま
た、その防錆筒は、その下端が分岐口の形状に
合致されているので、流体管の中部への突出長
さが皆無となり、流体の流れに障害となること
はない。
本発明の装着装置によれば、防錆筒をその姿
勢を保つて、換言すれば防錆筒が妄りに回転す
ることなく、分岐口まで円滑に挿入され、更に
カム装置により効果的に防錆筒の舌片を折り曲
げることができ、不断水下に本発明の方法を最
適に実施することができる。
以下、本発明の実施例を第2図ないし第7図に
基づいて説明する。
Pは流体管であつて、該流体管の側部に分岐口
Qが穿設される。
また、Tは分岐部に装着した割り丁字管で、分
岐口Qに連通する分岐筒部Rを有する。分岐筒部
Rには不断水工事用の制水弁Vの弁体V1が流路
に直角に出入され、流体管Pからの流体の流れの
断続を行う。V2は弁体V1の出入れを図る弁棒
である。なお、本実施例では割り丁字管Tを用い
た不断水工事を示したが、該割り丁字管に替え、
分水栓を使用しても本発明思想に実質的変更はな
い。要は、不断水下に工事が実施されるため、分
岐口Qに連通する分岐筒部Rに制水弁Vが設置さ
れていることが必要である。
第2図、第3図は防錆筒1を流体管Pの分岐口
Qに装着した状態を示す。該防錆筒1は防錆素
材、例えば、銅、アルミ、あるいはステンレス等
の金属製、あるいは合成樹脂製で形成され、円筒
部11の外径は分岐口Qの内径より若干小さくさ
れ、該分岐口Qへの嵌装を容易にする。該防錆筒
1の上端には外方に張り出すフランジ1Aが形成
され、その外縁の径を分岐口Qの内径より大とす
ることにより、防錆筒1は分岐口Qの上面に係合
することになる。また、防錆筒1の下端は流体管
Pの分岐口Qの形状に沿う形状を有しその最上部
位すなわち流体管Pの管軸方向(2箇所)には該
防錆筒の軸線に沿う舌片1Bが形成されている。
12は舌片1Bと円筒部11とを区切る切欠き溝
であり、該舌片1Bの折れ曲げ作用を助長するも
のであるが、必要に応じて省略できる。
第4図ないし第7図は、防錆筒取付け作業装置
Sの一実施態様を示す。
2は外筒であつて、下部にフランジ部21と上
部に上蓋22とを有し、その内面に長手方向にわ
たつて案内溝2Aが形成される。該案内溝2Aは
内面に互いに対向して2箇所形成されるのを通常
とするが、1箇所であつても、あるいは3箇所又
はそれ以上であつてもよい。
3は送り軸であつて、外周にねじ31が刻設さ
れた中空部材よりなる。外筒2の上部において回
転自由に固定され、具体的には上蓋22を上下2
つの部材より構成し、該上蓋をスラスト軸受とし
て送り軸3の鍔32を保持する。送り軸3の上蓋
22より突出する上端部33には回転用のハンド
ルhが着脱自在に取り付けられる。
4は摺動軸であつて、内部が中空に形成され、
上部の内面には送り軸3のねじ31に螺合する雌
ねじ41が刻設され、また、上部の外面には外筒
2の案内溝2Aに嵌合する突起4Aが形成され
る。
5は摺動軸4の下端に固定された防錆筒保持部
材であつて、その外周に防錆筒1が着脱自在に嵌
装着される。51は防錆筒1の保持を促進する弾
性をもつ摩擦部材であり、ゴム輪が好適である。
該保持部材5は組立ての便宜上から摺動軸4と別
体に構成されるが、一体的に成形されても勿論よ
い。
6は送り軸3及び摺動軸4の中空部の長手方向
にわたつて挿通される操作棒の一態様たる回転操
作棒であつて、その上端には回転用ハンドルHが
着脱自在に取り付けられる。該回転操作棒6は上
下にわたつて2分割され、上部部材6Aと下部部
材6Bとは互いに摺動自在であるが、キー61及
びスリツト62により回転は規制され、両者は一
体となつて回転する。該回転操作棒は本実施例で
はいわゆるテレスコープ式の構造とされるが、こ
の構造に限らず一体式であつてもよい。
7はカム装置であつて、回転操作棒6の下端に
固定されたカム71、該カム71に対応して防錆
筒保持部材5の下面に沿いかつ管軸方向に摺動す
る2つの摺動片72、及び2つの摺動片72を常
時は閉じる方向に付勢するばね等の付勢手段73
からなる。74はばね73を取り付けるための摺
動片72に固設されたピンである。カム71は本
実施例では回転操作棒6の下端の角柱部63に合
致する角孔をもつて、該回転操作棒に固設される
が、この態様に限らず円柱と円孔とにキーを嵌合
して固設する態様をとることができる。75は皿
ねじ76をもつて防錆筒保持部材5の底面に固定
される底板であつて、摺動片72の摺動を案内す
る機能を有するが、該摺動片72の摺動が保持部
材5の下面により例えば蟻溝構造により保持され
かつ案内される構造をとるときには該底板75を
省略することができる。
しかして、叙上の外筒2、送り軸3、摺動軸
4、防錆筒保持部材5、回転操作棒6及びカム装
置7により本発明の防錆筒装着作業装置Sが構成
される。また、8は割り丁字管の分岐筒部Rと作
業装置Sの外筒2との間に適宜介装される継ぎ筒
である。
次に、叙上の防錆筒1を本作業装置Sを用いて
流体管Pの分岐口Qに装着する工事手順の一例を
述べる。
分岐管の取付け位置に制水弁V付きの割り丁
字管Tを水密に取り付け、更にその外方に水密
に穿孔機(図示せず)を取り付け、次いで、制
水弁Vを開弁し、不断水にて分岐口Qを穿孔す
る。
制水弁Vを閉じて、穿孔機を取り外し、次い
で継ぎ筒8を介して本作業装置Sを水密に取り
付ける。このとき摺動軸4は制水弁Vの上位に
引き上げられており、かつ、防錆筒1は防錆筒
保持部材5に所定の位置に取り付けられる。
次いで、制水弁Vを開き、ハンドルhを回転
すれば摺動筒3は回転を阻止されつつ流体管の
方向へ摺動してゆく。そして、この摺動は防錆
筒1のフランジ1Aが分岐口の外縁に係合する
位置で停止することになる。
その後、ハンドルHにより回転操作棒6を
90°回転させることによりカム71を回動させ、
この回動により摺動片72を管軸方向に押し出
し、所定の位置にセツトされた防錆筒1の舌片
1Bを外方へ折り曲げ分岐口Qの下縁に係合さ
せる。(第7図ロ、ハ参照) 次いで、ハンドルHにより回転操作棒6を
90°回転させカム71を元の状態に戻すことに
より、摺動片72は内方に引き込まれ、その
後、ハンドルhを上記と逆方向に回転させれ
ば摺動軸4ひいては防錆筒保持部材5は防錆筒
1を分岐口Qに残置したまま上方へ引き上げら
れてゆく。
防錆筒保持部材5が制水弁Vより上方に達し
たのち、制水弁Vを閉じる。その後、本作業装
置S及び継ぎ筒8を取り外すことにより、この
工事は終了する。
なお、上述の工事手順に引き続いて、割り丁字
管Tに分岐管(図示せず)を接続し、次いで制水
弁Vを開いて流体管の流体を分岐管に導通させる
ことは公知の技術的手段である。
本発明は叙上の実施例のみに限定されるもので
はなく、本発明の基本的技術思想の範囲内で種々
設計変更が可能である。例えば、 本作業装置のカム装置7は、本実施例では回
転操作棒6の回転により摺動片を移動させるも
のであるが、第8図に示すように操作棒6′の
押し下げにより、該操作棒6′の下端に固定さ
れたカム71′のテーパー面71a′と摺動片7
2′のテーパー面72a′との摺接によつて摺動
片72′が押し出される機構を採ることができ
る。操作棒の引き上げによつても同じ働きを奏
する構造とすることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は先行技術の概要を示す管軸直角断面図
であり、第2図ないし第8図は本発明の実施態様
を示すものであり、第2図は分岐口に装着された
防錆筒の流体管の管軸直角方向からみた一部省略
断面図、第3図は第2図のX−X線(管軸方向)
切断面図、第4図イは本発明の防錆筒の装着作業
装置の全体を示す縦断面図、第4図ロは第4図イ
のY−Y線切断面図、第5図は装着作業装置の要
部断面図、第6図は第5図のZ−Z線切断面図、
第7図イは装着作業装置の下方からみた状態を示
し、第7図ロ及びハはその底板を取つたそれぞれ
の作動状態を示す図、第8図はカム装置の他の態
様を示す概略縦断面図である。 P……流体管、Q……分岐口、R……(分岐部
材の)分岐筒部、1……防錆筒、1A……フラン
ジ、1B……舌片、S……防錆筒装着作業装置、
2……外筒、2A……案内溝、3……送り軸、4
……摺動軸、5……防錆筒保持部材、6……操作
棒、7……カム装置、71……カム、72……摺
動片。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 中空円筒部11の上端に流体管Pに穿設され
    た分岐口Qの口径より大径のフランジ1Aが外方
    に張設され、その下端を予め分岐口Qの形状に沿
    つて形成されるとともに流体管Pの管軸方向の両
    位置に形成された舌片1Bを介する防錆筒1を 前記流体管Pの外方より分岐部材の分岐筒部R
    内を通してその姿勢を保つた状態で不断水にて挿
    入し、 前記防錆筒1が分岐口Qに合致した位置で挿入
    を止め、 次いで、前記防錆筒1の下端の流体管Pの管軸
    方向の位置に形成された舌片1Bを内方より外方
    に押し拡げて前記舌片1Bを分岐口Qの下縁に係
    合させてなる、 ことを特徴とする流体管の分岐口における防錆筒
    の装着方法。 2 下部は開放され、上部には上蓋22により水
    密に閉塞された外筒2と、 前記外筒2内に配されるとともに該外筒の上蓋
    22に回転自由に固定され、外周にねじ31を有
    する中空の送り軸と、 前記送り軸のねじ31に螺合して外嵌されると
    ともに、上記外筒2の長手方向の案内部2Aに係
    合して回転が規制されその長手方向に摺動が可能
    な中空の摺動軸4と、 前記摺動軸の下端に形成された防錆筒保持部材
    5と、 前記送り軸3及び摺動軸4の中空部に挿通さ
    れ、下端を前記防錆筒保持部材5の下面に突出し
    て配された操作棒6と、 前記操作棒6の下端に固設されたカム71と、
    該操作棒6並びに該カム71の回転あるいは上下
    動により前記防錆筒保持部材5の下面に沿つて摺
    動する摺動片72とからなるカム装置7、 とからなる防錆筒の装着作業装置S。
JP12508982A 1982-07-20 1982-07-20 流体管の分岐口における防錆筒の装着方法及びその装置 Granted JPS5917087A (ja)

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JPH07103950B2 (ja) * 1991-04-10 1995-11-08 株式会社栗本鐵工所 鋳鉄管の分岐用穿孔部の構造およびその施工方法と装置
JP2509100B2 (ja) * 1991-04-10 1996-06-19 株式会社栗本鐵工所 鋳鉄管の分岐用穿孔部の構造およびその施工方法と装置
JP5044124B2 (ja) * 2006-01-19 2012-10-10 株式会社水道技術開発機構 配水管の分岐口保護構造及び分岐口用保護ブッシュ並びに保護ブッシュの装着方法

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