JPH0334068A - オフィスオートメーションシステムにおける電子台帳システム - Google Patents
オフィスオートメーションシステムにおける電子台帳システムInfo
- Publication number
- JPH0334068A JPH0334068A JP1168662A JP16866289A JPH0334068A JP H0334068 A JPH0334068 A JP H0334068A JP 1168662 A JP1168662 A JP 1168662A JP 16866289 A JP16866289 A JP 16866289A JP H0334068 A JPH0334068 A JP H0334068A
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- JP
- Japan
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- electronic
- ledger
- data
- electronic ledger
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- Pending
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- 238000012423 maintenance Methods 0.000 claims abstract description 11
- 238000012217 deletion Methods 0.000 abstract 1
- 230000037430 deletion Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
- 230000010365 information processing Effects 0.000 description 1
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、オフィスオートメーションシステムに関し、
特に電子計算機システム内の電子化された仮想オフィス
における電子化された伝票のデータを電子台帳としてデ
ータベースに統合し、保守および管理する電子台帳シス
テムに関する。
特に電子計算機システム内の電子化された仮想オフィス
における電子化された伝票のデータを電子台帳としてデ
ータベースに統合し、保守および管理する電子台帳シス
テムに関する。
(従来の技術〉
従来、仮想オフィスにおけるデータは、各々電子伝票−
枚ごとをファイルとして単独に取扱っていた。従って、
同じ電子伝票ごとにデータをデータベースに統合する為
にはデータベースの設計をしてデータベースを作成する
と共に、該データベースにデータを入力し出力する入出
カプログラムを別に設計して作成する必要があった。
枚ごとをファイルとして単独に取扱っていた。従って、
同じ電子伝票ごとにデータをデータベースに統合する為
にはデータベースの設計をしてデータベースを作成する
と共に、該データベースにデータを入力し出力する入出
カプログラムを別に設計して作成する必要があった。
(発明が解決しようとする課題)
上述したように、従来の仮想オフィスにおける電子伝票
のデータのデータベースによる統合および保守を行うに
は、データベースおよび電子伝票のデータを該データベ
ースに入出力するプログラムを設計して作成しなければ
ならない、従って、データベースの知識やプログラム技
術を有する者が相当の時間を費さなければデータベース
およびフログラムを作成できない。また、電子伝票の変
更が、Rると、データベースプログラムも変更しなけれ
ばならないので、保守面において人材および時間が浪費
される。このように従来の電子伝票のデータのデータベ
ースによる統合および保守方式には解決すべき課題があ
った。
のデータのデータベースによる統合および保守を行うに
は、データベースおよび電子伝票のデータを該データベ
ースに入出力するプログラムを設計して作成しなければ
ならない、従って、データベースの知識やプログラム技
術を有する者が相当の時間を費さなければデータベース
およびフログラムを作成できない。また、電子伝票の変
更が、Rると、データベースプログラムも変更しなけれ
ばならないので、保守面において人材および時間が浪費
される。このように従来の電子伝票のデータのデータベ
ースによる統合および保守方式には解決すべき課題があ
った。
(課題を解決するための手段)
本発明のオフィスオートメーションシステムにおける電
子台帳システムは、上記目的を達成するために、電子計
算機システム内の電子化された仮想オフィス内において
、 電子化された伝票に対する電子化された台帳を自動的に
作成し、該電子化台帳の管理、更新および削除を行うと
共に、前記電子化伝票のデータを前記電子化台帳へ登録
し、登録された該データの更新および削除を端末のファ
ンクションキーの操作に応じて行う電子台帳管理手段を
自動生成する電子台帳保守手段を有する。
子台帳システムは、上記目的を達成するために、電子計
算機システム内の電子化された仮想オフィス内において
、 電子化された伝票に対する電子化された台帳を自動的に
作成し、該電子化台帳の管理、更新および削除を行うと
共に、前記電子化伝票のデータを前記電子化台帳へ登録
し、登録された該データの更新および削除を端末のファ
ンクションキーの操作に応じて行う電子台帳管理手段を
自動生成する電子台帳保守手段を有する。
(作用)
本発明のオフィスオートメーションシステムにおける電
子台帳システムにおいては、電子台帳保守手段が、電子
化された伝票に対する電子化された台帳を自動的に作成
し、該電子台帳の管理、更新および削除を行うと共に、
電子化された伝票のデ・−夕を電子化台帳へ登録し、登
録された該データの更新および削除を端末のファンクシ
ョンキーの操作に応じて行う電子台帳管理手段を自動生
成する。
子台帳システムにおいては、電子台帳保守手段が、電子
化された伝票に対する電子化された台帳を自動的に作成
し、該電子台帳の管理、更新および削除を行うと共に、
電子化された伝票のデ・−夕を電子化台帳へ登録し、登
録された該データの更新および削除を端末のファンクシ
ョンキーの操作に応じて行う電子台帳管理手段を自動生
成する。
(実施例)
次に、本発明の実施例について図面を参照して詳細に説
明する。
明する。
第1図は本発明の一実族例の構成図である。同図におい
て、1は端末、2は電子台帳保守手段、3は電子伝票管
理ファイル、4は電子台帳管理ファイル、5は電子台帳
管理手段、6は電子伝票データファイル、7は電子台帳
データベース、8は電子伝票、9は電子台帳である。
て、1は端末、2は電子台帳保守手段、3は電子伝票管
理ファイル、4は電子台帳管理ファイル、5は電子台帳
管理手段、6は電子伝票データファイル、7は電子台帳
データベース、8は電子伝票、9は電子台帳である。
次に、第1図の実施例の動作について説明する。
先ず、端末利用者が端末1を操作して、電子伝票8の番
号を入力する。そうすると、電子台帳保守手段2が電子
伝票8の定義情報を電子伝票管理ファイル3から取り出
し、電子台帳データベース7を生成すると共に電子台帳
管理手段5を生成する。
号を入力する。そうすると、電子台帳保守手段2が電子
伝票8の定義情報を電子伝票管理ファイル3から取り出
し、電子台帳データベース7を生成すると共に電子台帳
管理手段5を生成する。
この電子台帳管理手段5は、電子伝票データファイル6
と電子台帳データベース7とのデータの入出力動1ヤを
行う。
と電子台帳データベース7とのデータの入出力動1ヤを
行う。
この結果、端末利用者は、端末1に表示された電子伝票
8を見て端末1のファンクションキーを押下することに
より電子台帳データベース7にデータの格納、参照、削
除および更新を簡単に行うことができる。
8を見て端末1のファンクションキーを押下することに
より電子台帳データベース7にデータの格納、参照、削
除および更新を簡単に行うことができる。
また、電子伝票8を改版した場合でも、電子台帳保守手
段2が、電子台帳データベース7および電子台帳管理フ
ァイル4の情報を自動的に更新する。
段2が、電子台帳データベース7および電子台帳管理フ
ァイル4の情報を自動的に更新する。
(発明の効果)
以上に説明したように、本発明のオフィスオートメーシ
ョンにおける電子台帳システムによれば、データの有効
活用(帳簿の電子化、大量データの一括管理)が可能と
なる。また、プログラムを意iilせずに台帳を作成で
き、電子化することによりデータの電子計算機処理(統
計・分析)を容易に行うことができる。
ョンにおける電子台帳システムによれば、データの有効
活用(帳簿の電子化、大量データの一括管理)が可能と
なる。また、プログラムを意iilせずに台帳を作成で
き、電子化することによりデータの電子計算機処理(統
計・分析)を容易に行うことができる。
第1図は本発明の実施例の構成図である。
1・・・端末、2・・・電子台帳保守手段、3・・・電
子伝票管理ファイル、4・・・電子台帳管理ファイル、
5・・・電子台帳管理手段、6・・・電子伝票データフ
ァイル、7・・・電子台帳データベース、8・・・電子
伝票、9・・・電子台帳。
子伝票管理ファイル、4・・・電子台帳管理ファイル、
5・・・電子台帳管理手段、6・・・電子伝票データフ
ァイル、7・・・電子台帳データベース、8・・・電子
伝票、9・・・電子台帳。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 電子計算機システム内の電子化された仮想オフィス内に
おいて、 電子化された伝票に対する電子化された台帳を自動的に
作成し、該電子化台帳の管理、更新および削除を行うと
共に、前記電子化伝票のデータを前記電子化台帳へ登録
し、登録された該データの更新および削除を端末のファ
ンクションキーの操作に応じて行う電子台帳管理手段を
自動生成する電子台帳保守手段 を設けたことを特徴とするオフィスオートメーションシ
ステムにおける電子台帳システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1168662A JPH0334068A (ja) | 1989-06-30 | 1989-06-30 | オフィスオートメーションシステムにおける電子台帳システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1168662A JPH0334068A (ja) | 1989-06-30 | 1989-06-30 | オフィスオートメーションシステムにおける電子台帳システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0334068A true JPH0334068A (ja) | 1991-02-14 |
Family
ID=15872177
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1168662A Pending JPH0334068A (ja) | 1989-06-30 | 1989-06-30 | オフィスオートメーションシステムにおける電子台帳システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0334068A (ja) |
-
1989
- 1989-06-30 JP JP1168662A patent/JPH0334068A/ja active Pending
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