JPS6225329A - 制御プログラム生成制御方式 - Google Patents
制御プログラム生成制御方式Info
- Publication number
- JPS6225329A JPS6225329A JP60164468A JP16446885A JPS6225329A JP S6225329 A JPS6225329 A JP S6225329A JP 60164468 A JP60164468 A JP 60164468A JP 16446885 A JP16446885 A JP 16446885A JP S6225329 A JPS6225329 A JP S6225329A
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- JP
- Japan
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- equipment
- model
- information
- control
- characteristic information
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
計算機システムを+&成する装置の種類に依存するプロ
グラムモジュールを組み合わせて、該システムの制御プ
ログラムを生成する場合の制御方式である。各機種に対
応する制御情報を保持するテーブルに、各機種が必要と
するプログラムモジュールを指定する情報を、例えばビ
ット対応の表示で、上記制御情報と一体で保持する構成
にする。この方式により、装置の加除による制御プログ
ラム構成のためのテーブル保守が容易になる。
グラムモジュールを組み合わせて、該システムの制御プ
ログラムを生成する場合の制御方式である。各機種に対
応する制御情報を保持するテーブルに、各機種が必要と
するプログラムモジュールを指定する情報を、例えばビ
ット対応の表示で、上記制御情報と一体で保持する構成
にする。この方式により、装置の加除による制御プログ
ラム構成のためのテーブル保守が容易になる。
本発明は、計算機システムを構成する装置の種類に依存
するプログラムモジュールを組み合わせて、該システム
の制御プログラムを構成する場合の、制御プログラムの
生成制御方式に関する。
するプログラムモジュールを組み合わせて、該システム
の制御プログラムを構成する場合の、制御プログラムの
生成制御方式に関する。
計算機システムに接続する、各種のワークステーション
、回線インタフェース等の装置を、いわゆるファームウ
ェア等の制御プログラムで制御する場合に、それぞれの
装置機種に固有の制御を行う制御部分と、共通の制御部
分との各プログラムモジュールを作り、計算機システム
の構成が決定し、又は変更があった場合に、接続する装
置に必要なプログラムモジュールからなる制御プログラ
ムを生成する方式が広く採られている。
、回線インタフェース等の装置を、いわゆるファームウ
ェア等の制御プログラムで制御する場合に、それぞれの
装置機種に固有の制御を行う制御部分と、共通の制御部
分との各プログラムモジュールを作り、計算機システム
の構成が決定し、又は変更があった場合に、接続する装
置に必要なプログラムモジュールからなる制御プログラ
ムを生成する方式が広く採られている。
第3図は、計算機システムの一構成例を示すブロック図
であり、計算機lは、ワークステーション等の各種の装
置2を接続して制御するように、構成することができる
。
であり、計算機lは、ワークステーション等の各種の装
置2を接続して制御するように、構成することができる
。
この場合に計算機1には、各装置2を制御するために、
各装置ごとに、システム内の各装置を識別するための装
置名、その装置の機種、機種固有情報、パラメータ情報
等の制御情報を必要とする。
各装置ごとに、システム内の各装置を識別するための装
置名、その装置の機種、機種固有情報、パラメータ情報
等の制御情報を必要とする。
こ\で機種固有情報は、例えば、その機種の分類を示す
装置形式、その装置形式で定まる機能の詳細を示すハー
ドウェア機能詳細からなり、後者には、例えばディスプ
レイ装置の場合に、カラー/モノクロームの別、文字表
示におけるドツト数、グラフ表示の可否等が含まれる。
装置形式、その装置形式で定まる機能の詳細を示すハー
ドウェア機能詳細からなり、後者には、例えばディスプ
レイ装置の場合に、カラー/モノクロームの別、文字表
示におけるドツト数、グラフ表示の可否等が含まれる。
又、パラメータ情報とは、各装置について計算機システ
ムごとに指定できるようにされている機能等を指定する
情報であり、例えば、装置の接続位置の物理機番、出力
メツセージの和/英の別、その装置で授受されるデータ
のロギングのだめのファイル領域の大きさ等の指定が含
まれる。
ムごとに指定できるようにされている機能等を指定する
情報であり、例えば、装置の接続位置の物理機番、出力
メツセージの和/英の別、その装置で授受されるデータ
のロギングのだめのファイル領域の大きさ等の指定が含
まれる。
それらの制御情報は、例えば装置名によって索引できる
、いわゆる装置記述テーブルとして作成し、その各項が
それぞれ各装置ごとの制御情報になるように構成する。
、いわゆる装置記述テーブルとして作成し、その各項が
それぞれ各装置ごとの制御情報になるように構成する。
又、各装置の制御機能を実現するファームウェアを構成
する制御プログラムを生成するために、例えば、前記装
置記述テーブルに上げられる装置の各機種に対応して準
備されている、プログラムモジュールを選択し、それら
選択したモジュールを組み合わせて、制御プログラムを
生成できるようにする必要がある。
する制御プログラムを生成するために、例えば、前記装
置記述テーブルに上げられる装置の各機種に対応して準
備されている、プログラムモジュールを選択し、それら
選択したモジュールを組み合わせて、制御プログラムを
生成できるようにする必要がある。
上記の装置記述テーブル及び制御プログラム等の生成は
、例えば、システムオペレータが、オペレータのコンソ
ール3から、所要のコマンドを入力する等の操作により
、計算機1によって実行することができる。
、例えば、システムオペレータが、オペレータのコンソ
ール3から、所要のコマンドを入力する等の操作により
、計算機1によって実行することができる。
第4図は、前記の制御情報生成処理の一構成例を示すブ
ロック図である。
ロック図である。
装置記述生成部10は、処理ステップ11で、コンソー
ル3からのコマンド入力を受は取る。オペレータはこの
コマンドで、装置の機種名、装置名、パラメータ情報等
を、各装置ごとに指定する。
ル3からのコマンド入力を受は取る。オペレータはこの
コマンドで、装置の機種名、装置名、パラメータ情報等
を、各装置ごとに指定する。
ステップ12で、コマンドが終了指定でないことを識別
すると、ステップ13において、機種固有情報テーブル
14を、コマンドで指定された機種名によって参照し、
その機種固有情報を得る。
すると、ステップ13において、機種固有情報テーブル
14を、コマンドで指定された機種名によって参照し、
その機種固有情報を得る。
機種固有情報テーブル14は図示のように、機種名と、
前記のような内容の機種固有情報との、対応表として構
成されている。
前記のような内容の機種固有情報との、対応表として構
成されている。
ステップ15では、以上の情報によって、装置記述テー
ブルの1項を作成し、装置記述テーブル16に追加し、
又は同じ装置名の項を更新し、次のコマンド受信処理に
戻る。なお、コマンドが装置名で指定する装置の削除を
指定するものであれば、該装置をテーブルから削除する
。
ブルの1項を作成し、装置記述テーブル16に追加し、
又は同じ装置名の項を更新し、次のコマンド受信処理に
戻る。なお、コマンドが装置名で指定する装置の削除を
指定するものであれば、該装置をテーブルから削除する
。
装置記述テーブル16の各項は、コマンドで指定された
装置名、機種名、及びパラメータ情報と、機種固有情報
テーブル14から得た機種固有情報からなる。
装置名、機種名、及びパラメータ情報と、機種固有情報
テーブル14から得た機種固有情報からなる。
オペレータは所要の装置記述指定のコマンド入力を終了
すると、終了を示すコマンドを入力するので、ステップ
12の識別により、装置記述生成部10の処理を終了し
て、制御プログラム生成部20の処理を開始する。
すると、終了を示すコマンドを入力するので、ステップ
12の識別により、装置記述生成部10の処理を終了し
て、制御プログラム生成部20の処理を開始する。
ステップ21では、装置記述テーブル16から1項づつ
の機種名を読み出し、ステップ22において、その機種
名によってモジュールテーブル23から、該機種に必要
なプログラムモジュールの指定情IIを取り出す。
の機種名を読み出し、ステップ22において、その機種
名によってモジュールテーブル23から、該機種に必要
なプログラムモジュールの指定情IIを取り出す。
モジュールテーブル23は、機種名とその機種で必要な
プログラムモジュールの指定情報の対応表であり、指定
情報は、例えば第1ビツトはモジュールA、第2ビツト
はモジュールBというように、システムに準備されてい
全モジュールをビット対応で表示する形式を採り、ビッ
トが1゛であれば、該当プログラムモジュールを必要と
することを示すものとする。
プログラムモジュールの指定情報の対応表であり、指定
情報は、例えば第1ビツトはモジュールA、第2ビツト
はモジュールBというように、システムに準備されてい
全モジュールをビット対応で表示する形式を採り、ビッ
トが1゛であれば、該当プログラムモジュールを必要と
することを示すものとする。
ステップ24で、逐次取り出す指定情報を適当なレジス
タ上で論理和をとり、ステップ25で装置記述テーブル
16の全項を処理したか識別し、未処理のときはステッ
プ21に戻る。
タ上で論理和をとり、ステップ25で装置記述テーブル
16の全項を処理したか識別し、未処理のときはステッ
プ21に戻る。
全装置の処理を終わると、ステップ26に進み、前記の
レジスタ上に得られる所要の全指定情報の論理和により
、このシステムに必要なすべてのプログラムモジュール
が指定されるので、この情報を人力として、指定モジュ
ールを含む制御プログラムを生成する。
レジスタ上に得られる所要の全指定情報の論理和により
、このシステムに必要なすべてのプログラムモジュール
が指定されるので、この情報を人力として、指定モジュ
ールを含む制御プログラムを生成する。
前記従来の方式によれば、新しい機種の装置が追加され
る場合には、該新機種名の項を、機種固有情報テーブル
14に追加して更新登録するとともに、モジュールテー
ブル23にも新機種名の項を追加するための更新処理を
必要とし、テーブルの保守を煩雑にするという問題があ
る。
る場合には、該新機種名の項を、機種固有情報テーブル
14に追加して更新登録するとともに、モジュールテー
ブル23にも新機種名の項を追加するための更新処理を
必要とし、テーブルの保守を煩雑にするという問題があ
る。
第1図は本発明の構成を示すブロック図、第2図は本発
明の機種固有情報テーブルの構成の説明図である。
明の機種固有情報テーブルの構成の説明図である。
図において、30は装置記述生成部、34は機種固有情
報テーブル、40は制御プログラム生成部、50はプロ
グラムモジュールを指定するための指定情報である。
報テーブル、40は制御プログラム生成部、50はプロ
グラムモジュールを指定するための指定情報である。
(作 用〕
装置記述生成部30は、従来の装置記述生成部10と同
様にして、装置記述テーブル36を生成するが、こ−で
使用する機種固有情報テーブル34G4は、従来の機種
固有情報テーブル14の機種固有情報と異なり、従来の
情報の他に、その機種の必要プログラムモジュールの指
定情報50を含み、装置記述テーブル36の各項には、
それら画情報が共に機種固有情報として格納される。
様にして、装置記述テーブル36を生成するが、こ−で
使用する機種固有情報テーブル34G4は、従来の機種
固有情報テーブル14の機種固有情報と異なり、従来の
情報の他に、その機種の必要プログラムモジュールの指
定情報50を含み、装置記述テーブル36の各項には、
それら画情報が共に機種固有情報として格納される。
制御プログラム生成部40は、従来のモジュールテーブ
ル23を持つ必要がなくなり、処理においては、装置記
述テーブル36の各項を順次走査して、所要プログラム
モジュールを決定する。
ル23を持つ必要がなくなり、処理においては、装置記
述テーブル36の各項を順次走査して、所要プログラム
モジュールを決定する。
以上の構成により、機種の追加/変更においては、機種
固有情報テーブル34のみを保守すればよいことになる
。
固有情報テーブル34のみを保守すればよいことになる
。
第1図において、装置記述生成部30は、従来の装置記
述生成部10と同様にして、処理ステップ11がコマン
ド入力を受信し、ステ・7ブ12で装置記述テーブル生
成の終了を判定し、ステップ13は機種固有情報テーブ
ル34から固有情報を検索する。
述生成部10と同様にして、処理ステップ11がコマン
ド入力を受信し、ステ・7ブ12で装置記述テーブル生
成の終了を判定し、ステップ13は機種固有情報テーブ
ル34から固有情報を検索する。
機種固有情報テーブル34には、従来の機種固有情報テ
ーブル140機種固有情報と異なり、第2図に示すよう
に、従来の機種固有情報の他に、その機種の必要プログ
ラムモジュールの指定情報50を保持する。
ーブル140機種固有情報と異なり、第2図に示すよう
に、従来の機種固有情報の他に、その機種の必要プログ
ラムモジュールの指定情報50を保持する。
ステップ35では、この指定情報50を含む、装置記述
テーブルの1項を作成し、装置記述テーブル36に追加
する。その他は従来と同様に処理を行ってコマンド受信
処理に戻る。
テーブルの1項を作成し、装置記述テーブル36に追加
する。その他は従来と同様に処理を行ってコマンド受信
処理に戻る。
従って、装置記述テーブル36の各項には、プログラム
モジュールの指定情報が格納されているので、制御プロ
グラム生成部40は、従来のモジュールテーブル23を
持つ必要が無く、ステップ42において、装置記述テー
ブル36から1項づつ走査して、必要なプログラムモジ
ュールの指定情報を取り出す。
モジュールの指定情報が格納されているので、制御プロ
グラム生成部40は、従来のモジュールテーブル23を
持つ必要が無く、ステップ42において、装置記述テー
ブル36から1項づつ走査して、必要なプログラムモジ
ュールの指定情報を取り出す。
ステップ24以下は、従来と同様に、逐次取り出す指定
情報を適当なレジスタ上で論理和をとり、ステップ25
で装置記述テーブル36の全項を処理したか識別し、未
処理のときはステップ42に戻り、全装置の処理を終わ
るとステップ26に進み、指定モジュールを含む制御プ
ログラムを生成する。
情報を適当なレジスタ上で論理和をとり、ステップ25
で装置記述テーブル36の全項を処理したか識別し、未
処理のときはステップ42に戻り、全装置の処理を終わ
るとステップ26に進み、指定モジュールを含む制御プ
ログラムを生成する。
以上の構成により、機種の追加/変更においては、モジ
ュールテーブルを必要とせず、機種固有1報テーブル3
4のみを保守すればよい。
ュールテーブルを必要とせず、機種固有1報テーブル3
4のみを保守すればよい。
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、計算
機システムを構成する装置の種頬に依存するプログラム
モジュールを組み合わせて、該システムの制御プログラ
ムを生成するシステムにおいて、装置機種の追加等にお
ける、関連制御テーブルの保守が容易になるので、シス
テムの経済性を改善するという著しい工業的効果がある
。
機システムを構成する装置の種頬に依存するプログラム
モジュールを組み合わせて、該システムの制御プログラ
ムを生成するシステムにおいて、装置機種の追加等にお
ける、関連制御テーブルの保守が容易になるので、シス
テムの経済性を改善するという著しい工業的効果がある
。
第1図は本発明の実施例構成ブロック図、第2図は本発
明の機種固有情報テーブル説明図、第3図は計算機シス
テムの一構成例ブロック図、第4図は従来方式の一構成
例ブロック図である。 図において、 1は計算機、 2は装置、 3はコンソール、 10.31は装置記述生成部、
14.34は機種固有情報テーブル、 16.36ば装置記述テーブル、 20.40は制御プログラム生成部、 23はモジュールテーブル、 50は指定情報、 を示す。
明の機種固有情報テーブル説明図、第3図は計算機シス
テムの一構成例ブロック図、第4図は従来方式の一構成
例ブロック図である。 図において、 1は計算機、 2は装置、 3はコンソール、 10.31は装置記述生成部、
14.34は機種固有情報テーブル、 16.36ば装置記述テーブル、 20.40は制御プログラム生成部、 23はモジュールテーブル、 50は指定情報、 を示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 計算機システムの構成に依存する所要のプログラムモジ
ュールを組み合わせて、該計算機システムの制御プログ
ラムを生成するに際し、 該計算機システムに接続される装置の、各機種の制御情
報と、各該機種に必要とするプログラムモジュールを指
定する情報(50)とを、一体として保持する手段(3
4)を設けたことを特徴とする制御プログラム生成制御
方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60164468A JPS6225329A (ja) | 1985-07-25 | 1985-07-25 | 制御プログラム生成制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60164468A JPS6225329A (ja) | 1985-07-25 | 1985-07-25 | 制御プログラム生成制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6225329A true JPS6225329A (ja) | 1987-02-03 |
Family
ID=15793750
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60164468A Pending JPS6225329A (ja) | 1985-07-25 | 1985-07-25 | 制御プログラム生成制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6225329A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6441950A (en) * | 1987-08-08 | 1989-02-14 | Fujitsu Ltd | System for acquiring processing of attribute data |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5854436A (ja) * | 1981-09-26 | 1983-03-31 | Fujitsu Ltd | 端末制御装置 |
| JPS59180618A (ja) * | 1983-03-31 | 1984-10-13 | Fujitsu Ltd | 周辺装置のプログラム・ロ−デイング制御方式 |
-
1985
- 1985-07-25 JP JP60164468A patent/JPS6225329A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5854436A (ja) * | 1981-09-26 | 1983-03-31 | Fujitsu Ltd | 端末制御装置 |
| JPS59180618A (ja) * | 1983-03-31 | 1984-10-13 | Fujitsu Ltd | 周辺装置のプログラム・ロ−デイング制御方式 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6441950A (en) * | 1987-08-08 | 1989-02-14 | Fujitsu Ltd | System for acquiring processing of attribute data |
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