JPH0334070Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0334070Y2 JPH0334070Y2 JP602387U JP602387U JPH0334070Y2 JP H0334070 Y2 JPH0334070 Y2 JP H0334070Y2 JP 602387 U JP602387 U JP 602387U JP 602387 U JP602387 U JP 602387U JP H0334070 Y2 JPH0334070 Y2 JP H0334070Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- outlet
- plug
- appliance
- cord
- leaf spring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 5
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 description 3
- 206010014357 Electric shock Diseases 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229910001369 Brass Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 239000010951 brass Substances 0.000 description 1
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 1
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 1
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 238000005476 soldering Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
- Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は電気器具用電源コード、より詳しくは
電気器具本体のプラグに電源コードを着脱する種
類の電気器具における電源コードのコンセントの
構造に関する。
電気器具本体のプラグに電源コードを着脱する種
類の電気器具における電源コードのコンセントの
構造に関する。
電気湯沸し器、卓上調理器、卓上蒸タオル器な
どの電気器具は、注水や洗滌のために電気器具本
体(以下単に器具本体と記す)に対し電源コード
を着脱できるように構成されている。そのような
着脱を可能にするため、器具本体に設けたプラグ
のプラグ電極に、電源コードのコンセントの2枚
ばね電極を挾装する構造がある。その場合、握力
の弱い人には電源コードのコンセントの着脱が困
難であつた。
どの電気器具は、注水や洗滌のために電気器具本
体(以下単に器具本体と記す)に対し電源コード
を着脱できるように構成されている。そのような
着脱を可能にするため、器具本体に設けたプラグ
のプラグ電極に、電源コードのコンセントの2枚
ばね電極を挾装する構造がある。その場合、握力
の弱い人には電源コードのコンセントの着脱が困
難であつた。
最近では永久磁石を利用してこの難点を解消し
たコンセントが実用されている。その一例とし
て、器具本体のプラグの中央部に鉄板などの磁性
体を設け、電源コードのコンセントには接続口の
近傍に永久磁石を設けるとともに電極を伸縮自在
の板ばね電極となし、永久磁石と磁性体との吸引
力によりコンセントを器具本体に吸着させ、プラ
グ電極の端面がコンセント板ばね電極の接点と弾
接するようにしたものがある。
たコンセントが実用されている。その一例とし
て、器具本体のプラグの中央部に鉄板などの磁性
体を設け、電源コードのコンセントには接続口の
近傍に永久磁石を設けるとともに電極を伸縮自在
の板ばね電極となし、永久磁石と磁性体との吸引
力によりコンセントを器具本体に吸着させ、プラ
グ電極の端面がコンセント板ばね電極の接点と弾
接するようにしたものがある。
前述した永久磁石利用の電源コードのコンセン
トは、プラグ電極を遊挿できるように接続口が通
常の電源コンセントの接続口に比べて大きく、小
さな手指が入る程である。その上板ばね電極の接
点が接続口から丸見えである。したがつて電源コ
ードを電源コンセントに接続したままで器具本体
から外し放置すると、感電する危険が通常のコン
セントより大きいという問題があつた。
トは、プラグ電極を遊挿できるように接続口が通
常の電源コンセントの接続口に比べて大きく、小
さな手指が入る程である。その上板ばね電極の接
点が接続口から丸見えである。したがつて電源コ
ードを電源コンセントに接続したままで器具本体
から外し放置すると、感電する危険が通常のコン
セントより大きいという問題があつた。
本考案による電気器具用電源コードは、永久磁
石を内蔵したコンセントの筐体内に、発音装置を
配設するとともにコンセント板ばね電極と連動し
かつ発音装置の振動板に当接しうる杆体を設けた
ことを特徴とする。
石を内蔵したコンセントの筐体内に、発音装置を
配設するとともにコンセント板ばね電極と連動し
かつ発音装置の振動板に当接しうる杆体を設けた
ことを特徴とする。
電源コードを電源コンセントに接続している間
は発音装置は通電状態にある。杆体はコンセント
板ばね電極の伸縮と連動し、コンセントが器具本
体のプラグから外れて板ばね電極が伸長した状態
では、発音装置の振動板と離間して振動板の振
動、即ち、鳴動を許容する。一方、コンセントが
器具本体のプラグに嵌着されて板ばね電極が縮小
した状態では、杆体が発音装置の振動板に当接し
て振動板の鳴動を阻止する。
は発音装置は通電状態にある。杆体はコンセント
板ばね電極の伸縮と連動し、コンセントが器具本
体のプラグから外れて板ばね電極が伸長した状態
では、発音装置の振動板と離間して振動板の振
動、即ち、鳴動を許容する。一方、コンセントが
器具本体のプラグに嵌着されて板ばね電極が縮小
した状態では、杆体が発音装置の振動板に当接し
て振動板の鳴動を阻止する。
以下に本考案の実施例を説明する。
第1図は本考案の一実施例による電気器具用電
源コードの概要を示す。電源コード1は絶縁被覆
複線(2線)コード2と、コード2の一端に接続
されたプラグ3と、コード2の他端に接続された
コンセント4とを含む。プラグ3は電源コンセン
ト5に接続すべき電源コンセント差込用のもので
ある。コンセント4は電気器具本体のプラグ6
(以下には単に器具プラグと記す)に接続すべき
器具プラグ差込用のものであり、コンセント電極
部7と発音装置8を備えている。
源コードの概要を示す。電源コード1は絶縁被覆
複線(2線)コード2と、コード2の一端に接続
されたプラグ3と、コード2の他端に接続された
コンセント4とを含む。プラグ3は電源コンセン
ト5に接続すべき電源コンセント差込用のもので
ある。コンセント4は電気器具本体のプラグ6
(以下には単に器具プラグと記す)に接続すべき
器具プラグ差込用のものであり、コンセント電極
部7と発音装置8を備えている。
第2図はコンセント4の具体例を、2個の貫通
孔に通してねじ棒とナツトにより組み付けられて
いる筐体9の蓋を外した状態で示している。
孔に通してねじ棒とナツトにより組み付けられて
いる筐体9の蓋を外した状態で示している。
筐体9の内部は隔壁91で接続口92側とコー
ド引出し口93側とに仕切られている。接続口9
2側(図では下側)にはコンセント電極部7が配
置されている。一方、コード引出し口93側には
発音装置8が配置されている。
ド引出し口93側とに仕切られている。接続口9
2側(図では下側)にはコンセント電極部7が配
置されている。一方、コード引出し口93側には
発音装置8が配置されている。
電極部7は、接続口92間の凹部に格納された
永久磁石10と、接続口92に対応して配置され
た2個のコンセント板ばね電極11と、一方の板
ばね電極11(図では右側)に連結された杆体1
2とを含む。磁石10の磁極に吸着されたヨーク
の端面は筐体9の外面から僅かに突出し、器具プ
ラグ6に設けた磁性体(鉄板など)に強力に吸着
してコンセント4と器具プラグ6の接続を確実に
維持する。
永久磁石10と、接続口92に対応して配置され
た2個のコンセント板ばね電極11と、一方の板
ばね電極11(図では右側)に連結された杆体1
2とを含む。磁石10の磁極に吸着されたヨーク
の端面は筐体9の外面から僅かに突出し、器具プ
ラグ6に設けた磁性体(鉄板など)に強力に吸着
してコンセント4と器具プラグ6の接続を確実に
維持する。
板ばね電極11は、第3図に示すようにばね性
の帯状電極板の一端をほぼ直角に折り曲げて接点
13が固着され、中間部にスリツト112が形成
されかつU形状に彎曲された撓み部111を備え
たものである。この板ばね電極11は、接続口9
2に接点13をむきあわせ、接点13を設けない
側の平坦端部113を隔壁91の凹部94に嵌め
込み、しかも中間部を筐体9の内底に設けた突片
95,96間に挿入した状態で、筐体9に格納さ
れる。そして平坦端部113近傍にコード2と発
音装置8のリード線とが半田付により接続されて
いる。
の帯状電極板の一端をほぼ直角に折り曲げて接点
13が固着され、中間部にスリツト112が形成
されかつU形状に彎曲された撓み部111を備え
たものである。この板ばね電極11は、接続口9
2に接点13をむきあわせ、接点13を設けない
側の平坦端部113を隔壁91の凹部94に嵌め
込み、しかも中間部を筐体9の内底に設けた突片
95,96間に挿入した状態で、筐体9に格納さ
れる。そして平坦端部113近傍にコード2と発
音装置8のリード線とが半田付により接続されて
いる。
杆体12は絶縁性樹脂などの絶縁材で作られた
角棒状のものである。杆体12の一端にはH形状
の連結片121がその外側中央部で繋いだ形で一
体に設けられている。杆体12の他方の端部12
2は2段に直角に折り曲げられた形状を有する。
杆体12は連結片121の前半分を撓み部111
の内側からスリツト112に通して杆体12を90
度回転し、接点13側の彎曲部に連結片121の
両方の二股で電極を挾むようにして連結され、隔
壁91の溝97および突片96の溝98を通して
端部122が隔壁91を越えてコード引出し口9
3側にあるよう格納されている。
角棒状のものである。杆体12の一端にはH形状
の連結片121がその外側中央部で繋いだ形で一
体に設けられている。杆体12の他方の端部12
2は2段に直角に折り曲げられた形状を有する。
杆体12は連結片121の前半分を撓み部111
の内側からスリツト112に通して杆体12を90
度回転し、接点13側の彎曲部に連結片121の
両方の二股で電極を挾むようにして連結され、隔
壁91の溝97および突片96の溝98を通して
端部122が隔壁91を越えてコード引出し口9
3側にあるよう格納されている。
発音装置8は発音回路基板81と発音体82と
を含むものである。基板81は筐体9のコード引
出し口93側の内底に配置されている。発音体8
2はケースと振動板(いずれも図示せず)により
円柱状に作つたものである。振動板は例えば真鍮
板に圧電体を貼着したものである。この発音体8
2は筐体9の所定の凹部に、第3図に示すように
発音体82の中央孔と杆体12の端部122とが
対向するように格納されている。
を含むものである。基板81は筐体9のコード引
出し口93側の内底に配置されている。発音体8
2はケースと振動板(いずれも図示せず)により
円柱状に作つたものである。振動板は例えば真鍮
板に圧電体を貼着したものである。この発音体8
2は筐体9の所定の凹部に、第3図に示すように
発音体82の中央孔と杆体12の端部122とが
対向するように格納されている。
コンセント4は器具プラグ6に接続しない時、
第2図および第3図に示す状態である。板ばね電
極11の接点13側の端部は接続口92の内側壁
に当接し、平坦端部113は凹部94に係合して
板ばね電極11は伸長状態であり、杆体12の端
部122が発音体82のケースの外にあり発音体
82の内部の図示しない振動板から離間してい
る。
第2図および第3図に示す状態である。板ばね電
極11の接点13側の端部は接続口92の内側壁
に当接し、平坦端部113は凹部94に係合して
板ばね電極11は伸長状態であり、杆体12の端
部122が発音体82のケースの外にあり発音体
82の内部の図示しない振動板から離間してい
る。
今、プラグ3を電源コンセント5に接続する
と、発音装置8に通電され、発音体82の振動板
が振動して発音体82が鳴動する。次にコンセン
ト4を器具プラグ6に吸着接続すると、器具プラ
グ6のプラグ電極(図示せず)が第3図に鎖線で
示すように接点13を筐体9の内側へ押し込む。
板ばね電極11の撓み部111が第4図に示すよ
うに縮小し、したがつて杆体12は連結片121
部分での変位量だけ発音体82側へ移動し杆体1
2の端部122が発音体82内の振動板に当接し
て発音体82の鳴動を阻止する。
と、発音装置8に通電され、発音体82の振動板
が振動して発音体82が鳴動する。次にコンセン
ト4を器具プラグ6に吸着接続すると、器具プラ
グ6のプラグ電極(図示せず)が第3図に鎖線で
示すように接点13を筐体9の内側へ押し込む。
板ばね電極11の撓み部111が第4図に示すよ
うに縮小し、したがつて杆体12は連結片121
部分での変位量だけ発音体82側へ移動し杆体1
2の端部122が発音体82内の振動板に当接し
て発音体82の鳴動を阻止する。
以上に説明したように、本考案による電源コー
ドは、発音装置の鳴動により電気コードのコンセ
ントが通電中かつ器具プラグと未接続であること
を報知するので、電気器具用電源コードのコンセ
ントにおける感電事故を防止できる。
ドは、発音装置の鳴動により電気コードのコンセ
ントが通電中かつ器具プラグと未接続であること
を報知するので、電気器具用電源コードのコンセ
ントにおける感電事故を防止できる。
第1図は本考案の一実施例による電気器具用電
源コードの概略説明図、第2図は本考案に用いら
れるコンセントの具体例を、筐体の蓋を除いて示
す平面図、第3図は第2図における板ばね電極、
杆体、および発音体の配置を示す斜視図、第4図
は第3図の動作説明図である。 1……電源コード、2……絶縁被覆複線コー
ド、3……プラグ、4……コンセント、5……電
源コンセント、6……器具プラグ、7……コンセ
ント電極部、8……発音装置、9……筐体、10
……永久磁石、11……コンセント板ばね電極、
12……杆体、13……接点、82……発音体、
91……隔壁、111……撓み部、121……連
結片。
源コードの概略説明図、第2図は本考案に用いら
れるコンセントの具体例を、筐体の蓋を除いて示
す平面図、第3図は第2図における板ばね電極、
杆体、および発音体の配置を示す斜視図、第4図
は第3図の動作説明図である。 1……電源コード、2……絶縁被覆複線コー
ド、3……プラグ、4……コンセント、5……電
源コンセント、6……器具プラグ、7……コンセ
ント電極部、8……発音装置、9……筐体、10
……永久磁石、11……コンセント板ばね電極、
12……杆体、13……接点、82……発音体、
91……隔壁、111……撓み部、121……連
結片。
Claims (1)
- コードの一端に電源コンセント差込用プラグを
接続し、他端には筐体内に器具吸着用永久磁石と
伸縮自在の板ばね電極とを設けた器具プラグ差込
用コンセントを接続してなる電気器具用電源コー
ドにおいて、前記コンセントの筐体内に、発音装
置を配設するとともに前記板ばね電極と連動しか
つ前記発音装置の振動板に当接しうる杆体を設け
たことを特徴とする電気器具用電源コード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP602387U JPH0334070Y2 (ja) | 1987-01-21 | 1987-01-21 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP602387U JPH0334070Y2 (ja) | 1987-01-21 | 1987-01-21 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63117072U JPS63117072U (ja) | 1988-07-28 |
| JPH0334070Y2 true JPH0334070Y2 (ja) | 1991-07-18 |
Family
ID=30788149
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP602387U Expired JPH0334070Y2 (ja) | 1987-01-21 | 1987-01-21 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0334070Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5447078B2 (ja) * | 2010-03-26 | 2014-03-19 | パナソニック株式会社 | 炊飯器 |
| JP5461478B2 (ja) * | 2011-06-15 | 2014-04-02 | 富士重工業株式会社 | 充電システムおよび電動車両 |
-
1987
- 1987-01-21 JP JP602387U patent/JPH0334070Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63117072U (ja) | 1988-07-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| DE50003741D1 (de) | Elektromechanische verbindungsvorrichtung | |
| JP2006515102A (ja) | 電気接続装置 | |
| JP2022529732A (ja) | 電動医療用吸引ポンプ及びそのような吸引ポンプを電源へ接続する方法 | |
| JPH0334070Y2 (ja) | ||
| JP2002367724A (ja) | 電源接続部及び該電源接続部を備えた電気器具 | |
| TW201635657A (zh) | 磁性電連接器及其接頭 | |
| CN106159549A (zh) | 磁性电连接器及其接头 | |
| CN213026636U (zh) | 磁吸无孔插座及插头连接器 | |
| TWI760203B (zh) | 第二電連接器及電連接器組合 | |
| CN107994752B (zh) | 一种自发电装置及具有该发电装置的无线开关 | |
| JPS6144378Y2 (ja) | ||
| JPH0514389B2 (ja) | ||
| CN112952437B (zh) | 一种电连接器母端及电连接器 | |
| CN206786960U (zh) | 一种具有磁吸接口的香薰加湿器 | |
| CN222035421U (zh) | 一种雾化器 | |
| KR19980061006U (ko) | 안전 콘센트 | |
| JP2570950Y2 (ja) | マグネットプラグ付電源コードを備えた電気器具 | |
| JPS623906Y2 (ja) | ||
| JPS5827501Y2 (ja) | 電気コ−ドコネクタ | |
| JPH0124861Y2 (ja) | ||
| JPS603507Y2 (ja) | コネクタ | |
| KR200302443Y1 (ko) | 자석을 부착한 플러그, 콘센트 | |
| CN110721831A (zh) | 一种联接结构 | |
| JPH0538019A (ja) | 埋込器具の取付装置 | |
| KR890002368Y1 (ko) | 접점 플러그 |