JPH0334197A - 半導体集積回路装置 - Google Patents
半導体集積回路装置Info
- Publication number
- JPH0334197A JPH0334197A JP1167805A JP16780589A JPH0334197A JP H0334197 A JPH0334197 A JP H0334197A JP 1167805 A JP1167805 A JP 1167805A JP 16780589 A JP16780589 A JP 16780589A JP H0334197 A JPH0334197 A JP H0334197A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- mosfet
- mosfets
- signal
- output buffer
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
(*業上の利用分野」
この発明は参導体集積回路、t装置の出力バッファ回路
に関するものである。 〔従来の技術] 第4図は従来の半導体集積回路装置の出力バッファ回路
の回路図で、図において、(1)は出力端子と電!+1
1 (Vcc)に接続されたPチャネ/I/MOSFE
T、(3)は出力端子と接地(GND)間に接続された
NチャネルMO8FET 、 (5)はPチャネルMO
8FET11)を駆動するNANDゲー) 、 +7)
はNチャネルMO8FET13)を駆動するNORゲー
トである。 次に動作についてEPROMを用いて脱明する。 EFROMは通常の読み出しはVcc=5Vで出力制御
信号であるoe及びoe倍信号それぞれ’H’ 、 ’
L’とすると、内部データ信号が甘の時NANDゲート
(5)の出力は4L#になり、NORゲート(7)の出
力も4L#となるのでPチャネルMO8FET11)は
導通し、NチャネルMO8FET13)は非導通となり
出力端子には唄砂が現われる。また、内部データ信号が
41L#の時NANDゲート(5)の出力は市になり、
NORゲート(7)の出力も1WとなるのでPチャネル
MO8FET 11)は非導通となり、NチャネルMO
3FET+31は導通となり出力端子には%L#が現わ
れる。そして、出力制御信号であるoe及びoeがそれ
ぞれ4L#♂Wの時には内部データ信号が’H# 、
’L’のいずれでもNANDゲート(5)の出力は唄’
、NORゲート(7)の出力は4L#となるので、Pチ
ャネルMO8FETII)とNチャネルMO8FET1
31は共に非導通になり、出力端子はフローティング状
態、即ち高インピーダンス状態になる。EPROMは上
記の出力バッファ回路が8個または16個あり、通常の
Vcc=5V動作時には全ての出力バッファ回路が安定
に高速動作する必要がある。 また、内部data信号はセンスアンプによって判定さ
れた’L’、”F(’の信号であるが、アドレスが変化
したセンスアンプにおいて玉しいデータをセンスし出力
するまでの期間に無効データを出力することがあり、こ
れが出力パフ71回路でのノイズ源となった。センスア
ンプは高速−動作を実現するために電位の微小変動を検
出するように構Ff1.されているので、ノイズによっ
て誤動作する恐れがある。 しかも出力バッファ回路は出力信号により別デバイスを
ドライブさせなければならないためトランジスタサイズ
も大きくなり、このため出力バッファ回路動作時の出力
充放電電流、貢通電流などにより大きなスイッチングノ
イズが発生する。 〔発明が解決しようとする課題] 従来のEPROMの出力バッファ回路は以上のように構
成されていたので、アドレス変化後の正しいデータをセ
ンスするまでの期間に無効データが出力され、これが出
力バッファ回路でのスイッチングノイズとなり、センス
アンプの安定動作をさまたげ、ざらにはアクセスタイム
を遅らせてるという問題点を有していた。 この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、アドレス変化後の出力バツフア四路でのスイ
ッチングノイズを砿少させ、安定した動作のaI能なE
PROMの出力バッファ回路を得ることを目的とする。 〔課題を解決するための手段] この発明に係るE P ROMの出力バッファ回路は出
力端子と電源間のMOSFETを2分割して第1及び第
2のMOSFETとし、出力端子と接地間のMOSFE
Tも2沖割して第3及び第4のMOSFETとし、アド
レス変化後のセンスアンプ動作期間は分割された1方の
MOSFETのみを動作させ、センスアンプによるデー
タ判定後は分割5れた両方のMOSFETを動作させる
ようにしたものである。
に関するものである。 〔従来の技術] 第4図は従来の半導体集積回路装置の出力バッファ回路
の回路図で、図において、(1)は出力端子と電!+1
1 (Vcc)に接続されたPチャネ/I/MOSFE
T、(3)は出力端子と接地(GND)間に接続された
NチャネルMO8FET 、 (5)はPチャネルMO
8FET11)を駆動するNANDゲー) 、 +7)
はNチャネルMO8FET13)を駆動するNORゲー
トである。 次に動作についてEPROMを用いて脱明する。 EFROMは通常の読み出しはVcc=5Vで出力制御
信号であるoe及びoe倍信号それぞれ’H’ 、 ’
L’とすると、内部データ信号が甘の時NANDゲート
(5)の出力は4L#になり、NORゲート(7)の出
力も4L#となるのでPチャネルMO8FET11)は
導通し、NチャネルMO8FET13)は非導通となり
出力端子には唄砂が現われる。また、内部データ信号が
41L#の時NANDゲート(5)の出力は市になり、
NORゲート(7)の出力も1WとなるのでPチャネル
MO8FET 11)は非導通となり、NチャネルMO
3FET+31は導通となり出力端子には%L#が現わ
れる。そして、出力制御信号であるoe及びoeがそれ
ぞれ4L#♂Wの時には内部データ信号が’H# 、
’L’のいずれでもNANDゲート(5)の出力は唄’
、NORゲート(7)の出力は4L#となるので、Pチ
ャネルMO8FETII)とNチャネルMO8FET1
31は共に非導通になり、出力端子はフローティング状
態、即ち高インピーダンス状態になる。EPROMは上
記の出力バッファ回路が8個または16個あり、通常の
Vcc=5V動作時には全ての出力バッファ回路が安定
に高速動作する必要がある。 また、内部data信号はセンスアンプによって判定さ
れた’L’、”F(’の信号であるが、アドレスが変化
したセンスアンプにおいて玉しいデータをセンスし出力
するまでの期間に無効データを出力することがあり、こ
れが出力パフ71回路でのノイズ源となった。センスア
ンプは高速−動作を実現するために電位の微小変動を検
出するように構Ff1.されているので、ノイズによっ
て誤動作する恐れがある。 しかも出力バッファ回路は出力信号により別デバイスを
ドライブさせなければならないためトランジスタサイズ
も大きくなり、このため出力バッファ回路動作時の出力
充放電電流、貢通電流などにより大きなスイッチングノ
イズが発生する。 〔発明が解決しようとする課題] 従来のEPROMの出力バッファ回路は以上のように構
成されていたので、アドレス変化後の正しいデータをセ
ンスするまでの期間に無効データが出力され、これが出
力バッファ回路でのスイッチングノイズとなり、センス
アンプの安定動作をさまたげ、ざらにはアクセスタイム
を遅らせてるという問題点を有していた。 この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、アドレス変化後の出力バツフア四路でのスイ
ッチングノイズを砿少させ、安定した動作のaI能なE
PROMの出力バッファ回路を得ることを目的とする。 〔課題を解決するための手段] この発明に係るE P ROMの出力バッファ回路は出
力端子と電源間のMOSFETを2分割して第1及び第
2のMOSFETとし、出力端子と接地間のMOSFE
Tも2沖割して第3及び第4のMOSFETとし、アド
レス変化後のセンスアンプ動作期間は分割された1方の
MOSFETのみを動作させ、センスアンプによるデー
タ判定後は分割5れた両方のMOSFETを動作させる
ようにしたものである。
この発明における出力バッファ回路は、アドレス変化後
のセンスアンプ動作期間時には出力バッファのサイズを
手分にすることによって能力を参減させ、出力バッファ
におけるスイッチングノイズを軽減する。 〔実施例1 以ド、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図において、11)及び(2)は出力端子と電源(Vc
c)間に接続された第1及び第2のMOSFET、+3
:及び+4)は出力端子と接地(GND)間に接続され
た第3及び第4のMOSFET、15) 、 16)は
それぞれMO8FET11)および(2)を駆動するN
ANDゲート、17) 、 +81はそれぞれMO3F
ET131 、143を@劫するNORゲートで路の出
力である。また、第2図は第1図におけるATDT路と
アドレスバッファ部の一実施例を示す回路図で、図中、
Aiは外部アドレス信号、ce はチップイネーブル信
号、at、aiは内部アドレス信号、ATDT路は内部
アドレス信号atを入力信号とし、atd 、 atd
を出力信号としている。 次に動作について説明する。 第2図に示すATDT路は外部アドレス信号Aiの入力
により、第3図に示す様なatd 、 atd信号を出
力する。すなわち、外部アドレス信号Aiの変化後at
d信号は時tvUTだけ市を出力し、atd信号は時間
Tだけ1L#を出力する。ここで時間Tはセンスアンプ
の動作期間である。 以上より第1図において通常の読み出し時、すなわらo
e 、 oe倍信号それぞれ’)F 、 ’L’の時、
71’レス信号変化後の時間Tのllj atd信号は
M?、atd信号は1L#となるので、NANDゲート
(6)は内部データ信号が市、 ’L”のいずれでも出
力は一〇となり、第2のMOSFETは常に非導通とな
る。同様に、NORゲート(8)は内部データ信号が°
’H’ 、 ’L”のいずれでも出力はwL、#となり
、第4のMOSFETは常に非導通となる。一方、at
d 、 atd信号が入力していないNANDゲート(
5)、NORゲート(7)はそれぞれ′″L#を出力し
、第1のMOSFETIIIは導通し、第3のMOS
F ET(3)は非導4となり、内部da ta信号が
4L′の時は、NANDゲート(5)、NORゲート(
7)はそれぞれ■′を出力し、@1のMOSFETII
)は非導通、第3のMOSFET(3)は導通となる。 このため時間Tの間に壌効データによる出力バッファ回
路の動作は第1及び第3のMOSFETでしか行なわれ
ずこのため出力バッファ回路におけるスイッチングノイ
ズの発生は従来の$沖となる。 また1時間T以後はatd信号は’L’、atd信号は
jFとなるので、NANDゲート+6)はNANDゲー
ト(5)と同一信号を出力し、NORゲート(8)はN
ORゲート(7)と同一信号を出力する。すなわち、内
部data信号が″)Pの時は第1及び第2のMOSF
ETIII 、 t2+が共に導通となり、第3及び第
4のMOSFET13) 、 +41が共に非導通とな
り出力端子には■tが現われる。内部data信号が4
L#の時は第1及び第2のMOSFETIII 、 1
21が共に非導1勇となり、第3及び第4のMo5pE
Tt3+ 。 14)が共に導通となり出力端子には4L夕が現れる。 以上の様に、センスアンプの動作開開である時+4 T
の間はMOSFETが手分しか動作していないので、出
力バッファ回路によるスイッチングノイズが軽減でき、
センスアンプの動作が安定化されアクセスタイムの遅れ
も防止できる。 なお、上記実施例ではEDROMの出力バッファ回路の
スイッチングノイズの場合について述べたが、この発明
は池のか導体楽壇回路装置においても同様の効果を奏す
る。 〔発明の効果) 以上のようにこの発明によれは、アドレス変化後のセン
スアンプ動作期間の出力バッファ回路の能力を手分にし
て行うようにしたので、出力バッファ回路でのスイッチ
ングノイズを軽減でき、安定した読み出し動作が可能な
EDROMが得られる効果がある。
のセンスアンプ動作期間時には出力バッファのサイズを
手分にすることによって能力を参減させ、出力バッファ
におけるスイッチングノイズを軽減する。 〔実施例1 以ド、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図において、11)及び(2)は出力端子と電源(Vc
c)間に接続された第1及び第2のMOSFET、+3
:及び+4)は出力端子と接地(GND)間に接続され
た第3及び第4のMOSFET、15) 、 16)は
それぞれMO8FET11)および(2)を駆動するN
ANDゲート、17) 、 +81はそれぞれMO3F
ET131 、143を@劫するNORゲートで路の出
力である。また、第2図は第1図におけるATDT路と
アドレスバッファ部の一実施例を示す回路図で、図中、
Aiは外部アドレス信号、ce はチップイネーブル信
号、at、aiは内部アドレス信号、ATDT路は内部
アドレス信号atを入力信号とし、atd 、 atd
を出力信号としている。 次に動作について説明する。 第2図に示すATDT路は外部アドレス信号Aiの入力
により、第3図に示す様なatd 、 atd信号を出
力する。すなわち、外部アドレス信号Aiの変化後at
d信号は時tvUTだけ市を出力し、atd信号は時間
Tだけ1L#を出力する。ここで時間Tはセンスアンプ
の動作期間である。 以上より第1図において通常の読み出し時、すなわらo
e 、 oe倍信号それぞれ’)F 、 ’L’の時、
71’レス信号変化後の時間Tのllj atd信号は
M?、atd信号は1L#となるので、NANDゲート
(6)は内部データ信号が市、 ’L”のいずれでも出
力は一〇となり、第2のMOSFETは常に非導通とな
る。同様に、NORゲート(8)は内部データ信号が°
’H’ 、 ’L”のいずれでも出力はwL、#となり
、第4のMOSFETは常に非導通となる。一方、at
d 、 atd信号が入力していないNANDゲート(
5)、NORゲート(7)はそれぞれ′″L#を出力し
、第1のMOSFETIIIは導通し、第3のMOS
F ET(3)は非導4となり、内部da ta信号が
4L′の時は、NANDゲート(5)、NORゲート(
7)はそれぞれ■′を出力し、@1のMOSFETII
)は非導通、第3のMOSFET(3)は導通となる。 このため時間Tの間に壌効データによる出力バッファ回
路の動作は第1及び第3のMOSFETでしか行なわれ
ずこのため出力バッファ回路におけるスイッチングノイ
ズの発生は従来の$沖となる。 また1時間T以後はatd信号は’L’、atd信号は
jFとなるので、NANDゲート+6)はNANDゲー
ト(5)と同一信号を出力し、NORゲート(8)はN
ORゲート(7)と同一信号を出力する。すなわち、内
部data信号が″)Pの時は第1及び第2のMOSF
ETIII 、 t2+が共に導通となり、第3及び第
4のMOSFET13) 、 +41が共に非導通とな
り出力端子には■tが現われる。内部data信号が4
L#の時は第1及び第2のMOSFETIII 、 1
21が共に非導1勇となり、第3及び第4のMo5pE
Tt3+ 。 14)が共に導通となり出力端子には4L夕が現れる。 以上の様に、センスアンプの動作開開である時+4 T
の間はMOSFETが手分しか動作していないので、出
力バッファ回路によるスイッチングノイズが軽減でき、
センスアンプの動作が安定化されアクセスタイムの遅れ
も防止できる。 なお、上記実施例ではEDROMの出力バッファ回路の
スイッチングノイズの場合について述べたが、この発明
は池のか導体楽壇回路装置においても同様の効果を奏す
る。 〔発明の効果) 以上のようにこの発明によれは、アドレス変化後のセン
スアンプ動作期間の出力バッファ回路の能力を手分にし
て行うようにしたので、出力バッファ回路でのスイッチ
ングノイズを軽減でき、安定した読み出し動作が可能な
EDROMが得られる効果がある。
第1図はこの発明の一実施例を示すや導体楽壇回路f!
冑の出力バッファ回路の回路図、第2図は第1図におけ
るATDT号を発生する回路ブロック図、第3図は第2
図の外部アドレス信号とatd 。 atd信号、データ出力の波形図、第4図は従来の半導
体集積回路装置の出力バッファ回路の回路図である。 図において、(1)は第1のMOSFET、 (2)は
第2のMOSFET、13)は第3 (7) MOSF
ET、14)は第4のMOSFET、 +5)と16)
はNANDゲー)+71と(8)はNORゲートを示す
。 なお、図中、同一符号は同一 Xは相当部分を示す。
冑の出力バッファ回路の回路図、第2図は第1図におけ
るATDT号を発生する回路ブロック図、第3図は第2
図の外部アドレス信号とatd 。 atd信号、データ出力の波形図、第4図は従来の半導
体集積回路装置の出力バッファ回路の回路図である。 図において、(1)は第1のMOSFET、 (2)は
第2のMOSFET、13)は第3 (7) MOSF
ET、14)は第4のMOSFET、 +5)と16)
はNANDゲー)+71と(8)はNORゲートを示す
。 なお、図中、同一符号は同一 Xは相当部分を示す。
Claims (1)
- アドレス入力の変化を検出して所定の時間パルスを発生
するATD回路を有し、出力端子と電源間に接続された
第1及び第2のMOSFETからなる第1の出力バッフ
ァと、出力端子と電源間に接続された第3及び第4のM
OSFETからなる第2の出力バッファにおいて、上記
ATD回路はアドレス遷移(変化)検出後センスアンプ
におけるデータの判定時間だけ制御信号を出力し第2の
出力バッファを無効(非活性化)とし、前記制御信号の
出力後は第1及び第2の出力バッファを有効(活性化)
とすることを特徴とする半導体集積回路装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1167805A JPH0334197A (ja) | 1989-06-28 | 1989-06-28 | 半導体集積回路装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1167805A JPH0334197A (ja) | 1989-06-28 | 1989-06-28 | 半導体集積回路装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0334197A true JPH0334197A (ja) | 1991-02-14 |
Family
ID=15856437
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1167805A Pending JPH0334197A (ja) | 1989-06-28 | 1989-06-28 | 半導体集積回路装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0334197A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04259997A (ja) * | 1991-02-15 | 1992-09-16 | Nec Ic Microcomput Syst Ltd | 半導体集積回路 |
| JPH0554681A (ja) * | 1991-08-29 | 1993-03-05 | Nec Ic Microcomput Syst Ltd | 半導体メモリ装置 |
-
1989
- 1989-06-28 JP JP1167805A patent/JPH0334197A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04259997A (ja) * | 1991-02-15 | 1992-09-16 | Nec Ic Microcomput Syst Ltd | 半導体集積回路 |
| JPH0554681A (ja) * | 1991-08-29 | 1993-03-05 | Nec Ic Microcomput Syst Ltd | 半導体メモリ装置 |
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