JPH04259997A - 半導体集積回路 - Google Patents
半導体集積回路Info
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- JPH04259997A JPH04259997A JP3042980A JP4298091A JPH04259997A JP H04259997 A JPH04259997 A JP H04259997A JP 3042980 A JP3042980 A JP 3042980A JP 4298091 A JP4298091 A JP 4298091A JP H04259997 A JPH04259997 A JP H04259997A
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- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 title 1
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 claims description 10
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 7
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 abstract description 2
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 abstract 2
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000004044 response Effects 0.000 description 3
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 2
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000011017 operating method Methods 0.000 description 1
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 1
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-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C7/00—Arrangements for writing information into, or reading information out from, a digital store
- G11C7/22—Read-write [R-W] timing or clocking circuits; Read-write [R-W] control signal generators or management
Landscapes
- Static Random-Access Memory (AREA)
- Read Only Memory (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は読み出し専用メモリに関
し、特に特定アドレスの変化を検出してパルス信号を発
生する回路(以下、ATD回路という)に関する。 【0002】 【従来の技術】従来、この種の読み出し専用メモリでは
アドレス端子,コントロール端子に供給される入力信号
に応答してメモリセルが選択され、メモリセルに保持さ
れている記憶情報が出力される。動作方式としては、同
期式タイプと非同期式タイプに分類されるが、多くは同
期信号を必要としないため、非同期式タイプが広く使わ
れている。 【0003】非同期式タイプでは図3に示すようにアド
レス信号aiが変化しない限りデータ出力Onはアドレ
ス信号aiに対応した記憶情報を保持している。また、
従来のセンスアンプ型回路ではYセレクタがセンスアン
プ回路に直結しているため、Y系アドレス切換時にデジ
ット線のプリチャージのため本来の出力と異なるデータ
が一時的に出力され(以下、擬似的誤動作と称する)図
3の出力データOn波形で示すように高レベルから高レ
ベルへのデータ変化時に一時的に低レベルへと引き下げ
られてしまう。このときの電源電圧VCCと接地電圧と
のGND波形は図3のVCC,GNDに示すように変動
する。 【0004】この擬似的誤動作時間tdが十分長いとき
はVCC,GND配線の浮き(△VCC)、落ち(△G
ND)の発生するタイミングtvGがずれているため電
流変化によるインダクタタンスの影響で大きなノイズ(
△VCC,△GND)には至らないが図4に示すように
擬似的誤動作時間tdが短く瞬時なデータ変化時は急激
な電流変化が生じるので、インダクタタンスの影響で大
きなノイズ(△VCC,GND)が発生する。 【0005】これが入力アドレスバッファへと廻り込み
、入力信号レベルが論理しきい値に対してマージンが少
ない場合、論理レベルが反転し誤ったアドレスを取り込
む。その結果正規のデータが出力されてからtx時間後
に誤ったアドレスに対応したデータが出力される。この
ように、入力回路の論理しきい値が悪化しデータ出力時
間の遅れを生じることとなる。また、最悪の状態として
これが繰り返し行われ、発振状態となる。 【0006】 【発明が解決しようとする課題】従来の読み出し専用メ
モリは、Y系アドレス信号aiが変化したとき、センス
アンプ回路によりデジット線のプリチャージのため本来
の出力と異なるデータが一時的に出力される擬似的誤動
作が生じ、図4に示すように擬似的誤動作時間tdが短
いときには△VCC,△GNDの負方向のピークタイミ
ングが一致するためインダクタタンスの影響により△V
CC及び△GNDのピーク値は増幅されてしまう。これ
が入力アドレスバッファへと廻り込み誤ったアドレスを
取り込み、正規のデータが出力されてからtx時間後に
誤ったアドレスに対応したデータが出力され、データ出
力時間の遅れを生じるという問題点があった。 【0007】 【課題を解決するための手段】本願発明の第1の要旨は
、メモリマトリクスと、メモリマトリクス内のメモリを
指定するアドレス手段と、プリチャージ後指定されたメ
モリから読み出されたデータを供給されるセンスアンプ
と、センスアンプから出力されるデータを外部に供給す
るバッファとを備えた読み出し専用メモリにおいて、上
記アドレス手段に供給される特定アドレスの変化を検出
してパルス信号を出力するアドレス変化検出回路を設け
、出力バッファはパルス信号に応答してデータの出力ノ
ードを高インピーダンス状態とすることである。 【0008】本願発明の第2の要旨は、メモリマトリク
スと、メモリマトリクス内のメモリを指定するアドレス
手段と、プリチャージ後指定されたメモリから読み出さ
れたデータを供給されるセンスアンプと、センスアンプ
から出力されるデータを外部に供給するバッファとを備
えた読み出し専用メモリにおいて、上記アドレス手段に
供給される特定アドレスの変化を検出してパルス信号を
出力するアドレス変化検出回路を設け、出力バッファは
パルス信号に応答して、オフ状態に移行することである
。 【0009】 【発明の作用】特定アドレスが変化し、センスアンプが
プリチャージに起因して誤データを出力バッファに供給
しても、特定アドレスの変化をアドレス変化検出回路が
検出し、その変化を示すパルス信号により出力バッファ
を高インピーダンス状態またはオフ状態となる。したが
って、誤データは出力されない。 【0010】 【実施例】次に本発明の実施例について図面を参照して
説明する。図1は本発明の一実施例を示すブロック図で
ある。従来の非同期式タイプの専用読み出しメモリに対
してアドレスバッファ100に供給されるY系のアドレ
ス変化を検出するATD回路101を有しており、図2
の動作波形で示すように、アドレス信号aiが入力され
るとATD回路101はATDパルス信号atを発生す
る構成となっている。 【0011】ATDパルス信号atの供給されるディレ
イ回路102ではセンスアンプ回路103から出力され
る擬似的誤動作信号dnのtd領域を完全に覆う目的で
遅延出力adのパルス幅ta’をta’>tdとなるよ
うに調整しており、この遅延出力adがOEバッファ1
04を経由し出力バッファ105へ供給される。出力バ
ッファ105は、遅延信号adが低レベルにとどまる間
ta’、出力データOnをハイインピーダンス(Hi−
Z)状態とする。 【0012】したがって、論理しきい値の悪化で、メモ
リマトリクス106からYセレクタ107を介して誤っ
たアドレスのデータが読み出されても、出力データOn
はセンスアンプ回路103による擬似的誤動作の影響を
受けることがないので、瞬間的なデータ出力変化はなく
なる。 【0013】アドレスバッファ100、Xデコーダ10
8、Yセレクタ107はアドレス手段109を構成して
いる。 【0014】上記一実施例では、出力バッファ105が
出力データ0nをハイインピーダンス状態としたが、出
力バッファ105をオフ状態にしてもよい。 【0015】 【発明の効果】以上説明したように本発明は、従来の読
み出し専用メモリに対しY系のアドレス変化を検出する
ATD回路を備え、センスアンプ回路による擬似的誤動
作領域を発生期間の間、出力バッファをハイインピーダ
ンス状態としたので誤ったデータによる出力データの瞬
間的な変化がなくなり、X系でデータ出力時間を決めて
いるのでデータ出力時間の遅れを生じることがないとい
う効果がある。
し、特に特定アドレスの変化を検出してパルス信号を発
生する回路(以下、ATD回路という)に関する。 【0002】 【従来の技術】従来、この種の読み出し専用メモリでは
アドレス端子,コントロール端子に供給される入力信号
に応答してメモリセルが選択され、メモリセルに保持さ
れている記憶情報が出力される。動作方式としては、同
期式タイプと非同期式タイプに分類されるが、多くは同
期信号を必要としないため、非同期式タイプが広く使わ
れている。 【0003】非同期式タイプでは図3に示すようにアド
レス信号aiが変化しない限りデータ出力Onはアドレ
ス信号aiに対応した記憶情報を保持している。また、
従来のセンスアンプ型回路ではYセレクタがセンスアン
プ回路に直結しているため、Y系アドレス切換時にデジ
ット線のプリチャージのため本来の出力と異なるデータ
が一時的に出力され(以下、擬似的誤動作と称する)図
3の出力データOn波形で示すように高レベルから高レ
ベルへのデータ変化時に一時的に低レベルへと引き下げ
られてしまう。このときの電源電圧VCCと接地電圧と
のGND波形は図3のVCC,GNDに示すように変動
する。 【0004】この擬似的誤動作時間tdが十分長いとき
はVCC,GND配線の浮き(△VCC)、落ち(△G
ND)の発生するタイミングtvGがずれているため電
流変化によるインダクタタンスの影響で大きなノイズ(
△VCC,△GND)には至らないが図4に示すように
擬似的誤動作時間tdが短く瞬時なデータ変化時は急激
な電流変化が生じるので、インダクタタンスの影響で大
きなノイズ(△VCC,GND)が発生する。 【0005】これが入力アドレスバッファへと廻り込み
、入力信号レベルが論理しきい値に対してマージンが少
ない場合、論理レベルが反転し誤ったアドレスを取り込
む。その結果正規のデータが出力されてからtx時間後
に誤ったアドレスに対応したデータが出力される。この
ように、入力回路の論理しきい値が悪化しデータ出力時
間の遅れを生じることとなる。また、最悪の状態として
これが繰り返し行われ、発振状態となる。 【0006】 【発明が解決しようとする課題】従来の読み出し専用メ
モリは、Y系アドレス信号aiが変化したとき、センス
アンプ回路によりデジット線のプリチャージのため本来
の出力と異なるデータが一時的に出力される擬似的誤動
作が生じ、図4に示すように擬似的誤動作時間tdが短
いときには△VCC,△GNDの負方向のピークタイミ
ングが一致するためインダクタタンスの影響により△V
CC及び△GNDのピーク値は増幅されてしまう。これ
が入力アドレスバッファへと廻り込み誤ったアドレスを
取り込み、正規のデータが出力されてからtx時間後に
誤ったアドレスに対応したデータが出力され、データ出
力時間の遅れを生じるという問題点があった。 【0007】 【課題を解決するための手段】本願発明の第1の要旨は
、メモリマトリクスと、メモリマトリクス内のメモリを
指定するアドレス手段と、プリチャージ後指定されたメ
モリから読み出されたデータを供給されるセンスアンプ
と、センスアンプから出力されるデータを外部に供給す
るバッファとを備えた読み出し専用メモリにおいて、上
記アドレス手段に供給される特定アドレスの変化を検出
してパルス信号を出力するアドレス変化検出回路を設け
、出力バッファはパルス信号に応答してデータの出力ノ
ードを高インピーダンス状態とすることである。 【0008】本願発明の第2の要旨は、メモリマトリク
スと、メモリマトリクス内のメモリを指定するアドレス
手段と、プリチャージ後指定されたメモリから読み出さ
れたデータを供給されるセンスアンプと、センスアンプ
から出力されるデータを外部に供給するバッファとを備
えた読み出し専用メモリにおいて、上記アドレス手段に
供給される特定アドレスの変化を検出してパルス信号を
出力するアドレス変化検出回路を設け、出力バッファは
パルス信号に応答して、オフ状態に移行することである
。 【0009】 【発明の作用】特定アドレスが変化し、センスアンプが
プリチャージに起因して誤データを出力バッファに供給
しても、特定アドレスの変化をアドレス変化検出回路が
検出し、その変化を示すパルス信号により出力バッファ
を高インピーダンス状態またはオフ状態となる。したが
って、誤データは出力されない。 【0010】 【実施例】次に本発明の実施例について図面を参照して
説明する。図1は本発明の一実施例を示すブロック図で
ある。従来の非同期式タイプの専用読み出しメモリに対
してアドレスバッファ100に供給されるY系のアドレ
ス変化を検出するATD回路101を有しており、図2
の動作波形で示すように、アドレス信号aiが入力され
るとATD回路101はATDパルス信号atを発生す
る構成となっている。 【0011】ATDパルス信号atの供給されるディレ
イ回路102ではセンスアンプ回路103から出力され
る擬似的誤動作信号dnのtd領域を完全に覆う目的で
遅延出力adのパルス幅ta’をta’>tdとなるよ
うに調整しており、この遅延出力adがOEバッファ1
04を経由し出力バッファ105へ供給される。出力バ
ッファ105は、遅延信号adが低レベルにとどまる間
ta’、出力データOnをハイインピーダンス(Hi−
Z)状態とする。 【0012】したがって、論理しきい値の悪化で、メモ
リマトリクス106からYセレクタ107を介して誤っ
たアドレスのデータが読み出されても、出力データOn
はセンスアンプ回路103による擬似的誤動作の影響を
受けることがないので、瞬間的なデータ出力変化はなく
なる。 【0013】アドレスバッファ100、Xデコーダ10
8、Yセレクタ107はアドレス手段109を構成して
いる。 【0014】上記一実施例では、出力バッファ105が
出力データ0nをハイインピーダンス状態としたが、出
力バッファ105をオフ状態にしてもよい。 【0015】 【発明の効果】以上説明したように本発明は、従来の読
み出し専用メモリに対しY系のアドレス変化を検出する
ATD回路を備え、センスアンプ回路による擬似的誤動
作領域を発生期間の間、出力バッファをハイインピーダ
ンス状態としたので誤ったデータによる出力データの瞬
間的な変化がなくなり、X系でデータ出力時間を決めて
いるのでデータ出力時間の遅れを生じることがないとい
う効果がある。
【図1】本発明の一実施例を示すブロック図である。
【図2】一実施例に係る読み出し専用メモリの動作波形
図である。
図である。
【図3】従来の読み出し専用メモリの誤動作のない状態
での動作波形図である。
での動作波形図である。
【図4】従来の読み出し専用メモリの誤動作発生状態に
おける動作波形図である。
おける動作波形図である。
100 アドレスバッファ
101 Y径アドレス変化検出回路
102 ディレイ回路
103 センスアンプ
104 OEバッファ
105 出力バッファ
106 メモリマトリクス
107 Yセレクタ
108 Xデコーダ
109 アドレス手段
Claims (3)
- 【請求項1】 メモリマトリクスと、メモリマトリク
ス内のメモリを指定するアドレス手段と、プリチャージ
後指定されたメモリから読み出されたデータを供給され
るセンスアンプと、センスアンプから出力されるデータ
を外部に供給するバッファとを備えた読み出し専用メモ
リにおいて、上記アドレス手段に供給される特定アドレ
スの変化を検出してパルス信号を出力するアドレス変化
検出回路を設け、出力バッファはパルス信号に応答して
データの出力ノードを高インピーダンス状態とすること
を特徴とする読み出し専用メモリ。 - 【請求項2】 上記アドレス変化検出回路から出力さ
れるパルス信号は遅延回路で上記パルス信号を上記セン
スアンプが誤データを出力している間継続される請求項
1記載の読み出し専用メモリ。 - 【請求項3】 メモリマトリクスと、メモリマトリク
ス内のメモリを指定するアドレス手段と、プリチャージ
後指定されたメモリから読み出されたデータを供給され
るセンスアンプと、センスアンプから出力されるデータ
を外部に供給するバッファとを備えた読み出し専用メモ
リにおいて、上記アドレス手段に供給される特定アドレ
スの変化を検出してパルス信号を出力するアドレス変化
検出回路を設け、出力バッファはパルス信号に応答して
、オフ状態に移行することを特徴とする読み出し専用メ
モリ。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3042980A JPH04259997A (ja) | 1991-02-15 | 1991-02-15 | 半導体集積回路 |
| US07/837,232 US5268873A (en) | 1991-02-15 | 1992-02-14 | Semiconductor memory apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3042980A JPH04259997A (ja) | 1991-02-15 | 1991-02-15 | 半導体集積回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04259997A true JPH04259997A (ja) | 1992-09-16 |
Family
ID=12651186
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3042980A Pending JPH04259997A (ja) | 1991-02-15 | 1991-02-15 | 半導体集積回路 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5268873A (ja) |
| JP (1) | JPH04259997A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5433012A (en) * | 1991-11-14 | 1995-07-18 | Liu; Bao-Shen | Rolling rule |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5327394A (en) * | 1992-02-04 | 1994-07-05 | Micron Technology, Inc. | Timing and control circuit for a static RAM responsive to an address transition pulse |
| JPH07226079A (ja) * | 1994-02-14 | 1995-08-22 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 半導体メモリ装置 |
| JP3435783B2 (ja) * | 1994-03-17 | 2003-08-11 | 株式会社日立製作所 | 複数組のデータバッファを備える記憶素子及び記憶素子を用いたデータ処理システム |
| KR0157901B1 (ko) * | 1995-10-05 | 1998-12-15 | 문정환 | 출력 제어 회로를 포함하는 디램 |
| JP3676882B2 (ja) * | 1996-06-12 | 2005-07-27 | 株式会社リコー | マイクロプロセッサ及びその周辺装置 |
| JP2000029778A (ja) * | 1998-07-14 | 2000-01-28 | Hitachi Ltd | 記憶素子 |
| US6646954B2 (en) * | 2001-02-02 | 2003-11-11 | Broadcom Corporation | Synchronous controlled, self-timed local SRAM block |
| US6714467B2 (en) * | 2002-03-19 | 2004-03-30 | Broadcom Corporation | Block redundancy implementation in heirarchical RAM's |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02285597A (ja) * | 1989-04-27 | 1990-11-22 | Toshiba Corp | 半導体不揮発性記憶装置 |
| JPH0334197A (ja) * | 1989-06-28 | 1991-02-14 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体集積回路装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5952492A (ja) * | 1982-09-17 | 1984-03-27 | Fujitsu Ltd | スタテイツク型半導体記憶装置 |
| US4537147A (en) * | 1983-01-19 | 1985-08-27 | American Commercial Barge Line Co. | Plastic sheet barge hatch cover |
-
1991
- 1991-02-15 JP JP3042980A patent/JPH04259997A/ja active Pending
-
1992
- 1992-02-14 US US07/837,232 patent/US5268873A/en not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02285597A (ja) * | 1989-04-27 | 1990-11-22 | Toshiba Corp | 半導体不揮発性記憶装置 |
| JPH0334197A (ja) * | 1989-06-28 | 1991-02-14 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体集積回路装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5433012A (en) * | 1991-11-14 | 1995-07-18 | Liu; Bao-Shen | Rolling rule |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US5268873A (en) | 1993-12-07 |
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