JPH0334314Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0334314Y2 JPH0334314Y2 JP5999287U JP5999287U JPH0334314Y2 JP H0334314 Y2 JPH0334314 Y2 JP H0334314Y2 JP 5999287 U JP5999287 U JP 5999287U JP 5999287 U JP5999287 U JP 5999287U JP H0334314 Y2 JPH0334314 Y2 JP H0334314Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sink
- tank
- vibrator
- gap
- water
- Prior art date
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- Expired
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 22
- 238000004506 ultrasonic cleaning Methods 0.000 claims description 6
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 6
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 239000003657 drainage water Substances 0.000 description 1
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 1
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 1
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010935 stainless steel Substances 0.000 description 1
- 239000002351 wastewater Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Cleaning By Liquid Or Steam (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案は超音波洗浄機能を備えるシンクに関
する。
する。
(考案技術とその問題点)
従来における超音波洗浄装置は、一槽構造のシ
ンク本体の底部外面に接続ボルトを溶接し、この
接続ボルトに超音波振動子を螺合して取付けるこ
とにより、振動子をシンク本体の底部に対して固
定している。
ンク本体の底部外面に接続ボルトを溶接し、この
接続ボルトに超音波振動子を螺合して取付けるこ
とにより、振動子をシンク本体の底部に対して固
定している。
しかし、上記した如き構成においては、シンク
本体は通常1mm程度の厚さの為表面側に接続ボル
トを溶接した跡が露呈してしまい、また、振動子
を曲面状に成形されるシンク本体の底部外面に取
付けているので、接続ボルトに振動子を螺合し強
く締め付けても、底部外面と振動子との間に隙間
が生じてしまつて、シンク本体に振動子の振動を
有効に伝達することが出来ていなかつた。
本体は通常1mm程度の厚さの為表面側に接続ボル
トを溶接した跡が露呈してしまい、また、振動子
を曲面状に成形されるシンク本体の底部外面に取
付けているので、接続ボルトに振動子を螺合し強
く締め付けても、底部外面と振動子との間に隙間
が生じてしまつて、シンク本体に振動子の振動を
有効に伝達することが出来ていなかつた。
(技術的課題)
本考案の技術的課題は、接続ボルトの溶接跡を
シンク本体の表面に露出しない様にすると共に、
振動子をシンク本体の外面に対して隙間なく取付
けることである。
シンク本体の表面に露出しない様にすると共に、
振動子をシンク本体の外面に対して隙間なく取付
けることである。
(技術的課題を解決する為の手段)
本考案が上記した技術的課題を解決する為に講
じる手段は、シンク本体を流し槽と外槽とから成
る二重構造と成し、上記両槽の間に水を収容する
間隙を設け、且つ外槽に平面部を形成すると共に
該平面部外面に接続ボルトを溶接し、この接続ボ
ルトに超音波振動子螺合せしめ外槽平面部外面に
対して固定したものである。
じる手段は、シンク本体を流し槽と外槽とから成
る二重構造と成し、上記両槽の間に水を収容する
間隙を設け、且つ外槽に平面部を形成すると共に
該平面部外面に接続ボルトを溶接し、この接続ボ
ルトに超音波振動子螺合せしめ外槽平面部外面に
対して固定したものである。
(作用)
以上の手段によれば、振動子を作動させると該
振動子を取付けた外槽平面部面が振動子と共に微
振動し、この振動が間隙内の水を介して流し槽に
伝達される。そして、流し槽が振動すると該流し
槽内に溜めた水が微振動し、微振動する水によつ
て食器等の表面に付着した汚水が落される。
振動子を取付けた外槽平面部面が振動子と共に微
振動し、この振動が間隙内の水を介して流し槽に
伝達される。そして、流し槽が振動すると該流し
槽内に溜めた水が微振動し、微振動する水によつ
て食器等の表面に付着した汚水が落される。
また、接続ボルトに螺合させた振動子は平面部
を形成した外槽平面部外面に対して全面的に密着
した状態で固定される。
を形成した外槽平面部外面に対して全面的に密着
した状態で固定される。
(効果)
本考案は以上の様に、シンク本体を二重構造と
成し、外槽の平面を平面的に成形したので、上記
平面部外面における任意な個所に振動子を全面的
に密着させた状態で固定することができ、これに
よつて、振動子の振動を効率良く外槽に伝達し、
強力な洗浄効果を確保することができる。
成し、外槽の平面を平面的に成形したので、上記
平面部外面における任意な個所に振動子を全面的
に密着させた状態で固定することができ、これに
よつて、振動子の振動を効率良く外槽に伝達し、
強力な洗浄効果を確保することができる。
また、流し槽と外槽との間の間隙内に水を収容
する様に構成したので、使用者が過つて振動子を
カラ作動させた際にも、振動子を間隙内の水によ
つて冷却して保護することができ、さらに、振動
子は外槽平面部外面に対し全面的に接触するの
で、振動子の熱を外槽および間隙内の水に対して
効率良く放出することができる。
する様に構成したので、使用者が過つて振動子を
カラ作動させた際にも、振動子を間隙内の水によ
つて冷却して保護することができ、さらに、振動
子は外槽平面部外面に対し全面的に接触するの
で、振動子の熱を外槽および間隙内の水に対して
効率良く放出することができる。
さらに、また、振動子を螺合して固定する接続
ボルトは外槽の平面部に溶接しているので、外部
に露呈する流し槽に接続ボルトの溶接跡が露呈す
ることがない。
ボルトは外槽の平面部に溶接しているので、外部
に露呈する流し槽に接続ボルトの溶接跡が露呈す
ることがない。
(実施例)
以下、本考案の一実施例を図面に基づいて説明
する。
する。
第1図にて示した超音波洗浄シンクAはシンク
本体A′の底部に超音波振動子7を付設して構成
し、大型シンクBの隣に配置してある。
本体A′の底部に超音波振動子7を付設して構成
し、大型シンクBの隣に配置してある。
シンク本体A′は食器等を入れる流し槽1と該
流し槽1の外周と底面を外側より包囲する様に設
ける外槽2とからなる二重構造と成し、両槽1,
2の間には水を収容する間隙3を設けてなる。
流し槽1の外周と底面を外側より包囲する様に設
ける外槽2とからなる二重構造と成し、両槽1,
2の間には水を収容する間隙3を設けてなる。
流し槽1はステンレス板を用いて大型シンクB
と一体にプレス成形するものであり、各コーナー
部を大きな曲面にて構成し、その底面の中央部に
は排水金具本体8を嵌装する為の開口7を開設す
ると共に周面における上方には後述するオーバー
フロー孔5の流出口5aを設けてある。
と一体にプレス成形するものであり、各コーナー
部を大きな曲面にて構成し、その底面の中央部に
は排水金具本体8を嵌装する為の開口7を開設す
ると共に周面における上方には後述するオーバー
フロー孔5の流出口5aを設けてある。
一方、外槽2は流し槽の外周面の所定幅の間隙
3を介して包囲する曲面状の周壁板2aと、流し
槽1底面との間に間隙3を介した状態で上記周壁
板2a下縁全周に溶接する平面状の底板2bに二
部材から成り、上記周壁板2aの上縁を流し槽1
口縁の裏側に溶接すると共に、底板2b中央の開
口部口縁を流し槽1の開口7口縁の裏面に沿つて
溶接してある。これによつて、流し槽1と外槽2
とは一体化し、且つ両槽1,2の間に設けた間隙
3内の水密が保たれる。
3を介して包囲する曲面状の周壁板2aと、流し
槽1底面との間に間隙3を介した状態で上記周壁
板2a下縁全周に溶接する平面状の底板2bに二
部材から成り、上記周壁板2aの上縁を流し槽1
口縁の裏側に溶接すると共に、底板2b中央の開
口部口縁を流し槽1の開口7口縁の裏面に沿つて
溶接してある。これによつて、流し槽1と外槽2
とは一体化し、且つ両槽1,2の間に設けた間隙
3内の水密が保たれる。
第3図にて示す如く、外槽2の底板2bの外面
側には振動子7を取付ける為の10本の接続ボルト
6を散在させて設け、同ボルト6先端を下方へ向
けた状態で上端部を底板2b外面に溶接して固定
してある。従つて、接続ボルト6の溶接跡が流し
槽1表面に露呈することはない。
側には振動子7を取付ける為の10本の接続ボルト
6を散在させて設け、同ボルト6先端を下方へ向
けた状態で上端部を底板2b外面に溶接して固定
してある。従つて、接続ボルト6の溶接跡が流し
槽1表面に露呈することはない。
そして、各接続ボルト6には振動子7を螺合さ
せて取付け、該振動子7上面が平面状の底板2b
外面に密着するまで締め込んで固定する。
せて取付け、該振動子7上面が平面状の底板2b
外面に密着するまで締め込んで固定する。
上記した様に、外槽2の底板2bを平面部とし
たから、各振動子7の上面を底板2bの外面に対
して全面的に密着させることができる。これによ
つて振動子7の振動を底板2bに対して有効に伝
達することができると共に、振動子7の熱を外槽
7及び間隙3内の水に対して効率良く放出するこ
とができる。
たから、各振動子7の上面を底板2bの外面に対
して全面的に密着させることができる。これによ
つて振動子7の振動を底板2bに対して有効に伝
達することができると共に、振動子7の熱を外槽
7及び間隙3内の水に対して効率良く放出するこ
とができる。
第4図乃至第6図はシンク本体A′周面におけ
る水位の上限位置に開設したオーバーフロー孔5
を示している。
る水位の上限位置に開設したオーバーフロー孔5
を示している。
オーバーフロー孔5は流し槽1の流出口5aか
ら流れ出た水を接続体5cより排水するものであ
る。接続体5cは外槽2における流し槽1の流出
口5aと対応する個所に開設した排出口5bの外
側にパツキン10介して取付ける。また、流し槽
1の流出口5a周囲の凹部11には目皿12を嵌
め込み、該目皿12両端部と前記接続体5cのフ
ランジ5c′両端部との間にボルト13,13を貫
挿し、ナツト14,14を螺合して流し槽1と外
槽2とを挾む状態で共締めしてある。
ら流れ出た水を接続体5cより排水するものであ
る。接続体5cは外槽2における流し槽1の流出
口5aと対応する個所に開設した排出口5bの外
側にパツキン10介して取付ける。また、流し槽
1の流出口5a周囲の凹部11には目皿12を嵌
め込み、該目皿12両端部と前記接続体5cのフ
ランジ5c′両端部との間にボルト13,13を貫
挿し、ナツト14,14を螺合して流し槽1と外
槽2とを挾む状態で共締めしてある。
また、上記したボルト13,13における流し
槽1と外槽2との間には所定枚数の座金15をス
ペーサーとして介在させ、ナツト14,14を締
め込んだ際に間隙3の間隔が潰されずに所定の幅
に保たれる様に構成してある。
槽1と外槽2との間には所定枚数の座金15をス
ペーサーとして介在させ、ナツト14,14を締
め込んだ際に間隙3の間隔が潰されずに所定の幅
に保たれる様に構成してある。
従つて、流し槽1の流出口5aより流れ出た水
は間隙3内に流れ込み、そして、該間隙3内が満
たされると、外槽2の排出口5bより接続体5c
内に流れ込むものであり、間隙3は流出口5aよ
り流れ込む水によつて常に満たされている。
は間隙3内に流れ込み、そして、該間隙3内が満
たされると、外槽2の排出口5bより接続体5c
内に流れ込むものであり、間隙3は流出口5aよ
り流れ込む水によつて常に満たされている。
また、外槽2の底板2bの外面には水抜き栓2
0が設けてあり、間隙3内の水をこの水抜き栓2
0より完全に排水することができる様になつてい
る。
0が設けてあり、間隙3内の水をこの水抜き栓2
0より完全に排水することができる様になつてい
る。
前記した様に接続体5c内に流れ込んだ排水
は、同接続体5cに接続されるオーバーフローホ
ース16内を通過して流し槽1の開口4に嵌装し
た排水金具本体8に送られる。そして、この排水
は排水金具本体8上面に開設される排水口9から
の排水と同様にホース17を通過して大型シンク
Bの排水金具本体18内へ流れ込み、大型シンク
Bの排水と共に下水管(不図示)へ排水される。
また、水抜き栓20より抜かれた水も、連結管1
9を通過して上記排水金具本体18内へ流れ込ん
で排水される。尚、水抜き栓15は電磁弁(不図
示)によつて開閉させても良いものである。
は、同接続体5cに接続されるオーバーフローホ
ース16内を通過して流し槽1の開口4に嵌装し
た排水金具本体8に送られる。そして、この排水
は排水金具本体8上面に開設される排水口9から
の排水と同様にホース17を通過して大型シンク
Bの排水金具本体18内へ流れ込み、大型シンク
Bの排水と共に下水管(不図示)へ排水される。
また、水抜き栓20より抜かれた水も、連結管1
9を通過して上記排水金具本体18内へ流れ込ん
で排水される。尚、水抜き栓15は電磁弁(不図
示)によつて開閉させても良いものである。
上記の如く構成した超音波洗浄シンクAの各振
動子7を作動させると、該振動子7と共に底板2
bが微振動し、この振動は間隙3内に満たされた
水を介して流し槽1に伝わり、該流し槽1内に溜
められた水が微振動する。
動子7を作動させると、該振動子7と共に底板2
bが微振動し、この振動は間隙3内に満たされた
水を介して流し槽1に伝わり、該流し槽1内に溜
められた水が微振動する。
流し槽1内に入れられた食器等に付着した汚れ
は微振動する水によつてきれいに落されるもので
ある。
は微振動する水によつてきれいに落されるもので
ある。
尚、上記したシンク本体A′の外槽2は周壁板
2aと平面状の底板2bとの二部材から構成して
いるので、底部を完全な平面部として形成するこ
とができるとともに、底板2bを振動に対応でき
る板厚に設定することが可能である。
2aと平面状の底板2bとの二部材から構成して
いるので、底部を完全な平面部として形成するこ
とができるとともに、底板2bを振動に対応でき
る板厚に設定することが可能である。
尚、図示においては同壁板2aは、曲面状とし
たが矩形状にし、平面部を設けこの部分にも振動
子7を取付けるようにしてもよいことは言うまで
もない。
たが矩形状にし、平面部を設けこの部分にも振動
子7を取付けるようにしてもよいことは言うまで
もない。
第1図は本考案を実施した超音波洗浄シンクを
示す縦断正面図、第2図は振動子を示す一部切欠
正面図、第3図は第1図の−線断面図、第4
図はオーバーフロー孔部分を示す一部切欠正面、
第5図は第4図の−線断面図、第6図は第4
図の−線断面図である。 1:流し槽、2:外槽、3:間隙、6:水抜き
栓、7:超音波振動子。
示す縦断正面図、第2図は振動子を示す一部切欠
正面図、第3図は第1図の−線断面図、第4
図はオーバーフロー孔部分を示す一部切欠正面、
第5図は第4図の−線断面図、第6図は第4
図の−線断面図である。 1:流し槽、2:外槽、3:間隙、6:水抜き
栓、7:超音波振動子。
Claims (1)
- シンク本体を流し槽と外槽とから成る二重構造
と成し、上記両槽の間に水を収容する間隙を設
け、且つ外槽に平面部を形成すると共に該平面部
外面に接続ボルトを溶接し、この接続ボルトに超
音波振動子を螺合せしめ外槽平面部外面に対して
固定した超音波洗浄シンク。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5999287U JPH0334314Y2 (ja) | 1987-04-20 | 1987-04-20 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5999287U JPH0334314Y2 (ja) | 1987-04-20 | 1987-04-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63168084U JPS63168084U (ja) | 1988-11-01 |
| JPH0334314Y2 true JPH0334314Y2 (ja) | 1991-07-19 |
Family
ID=30892008
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5999287U Expired JPH0334314Y2 (ja) | 1987-04-20 | 1987-04-20 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0334314Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-04-20 JP JP5999287U patent/JPH0334314Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63168084U (ja) | 1988-11-01 |
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