JPH0334417B2 - - Google Patents
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- JPH0334417B2 JPH0334417B2 JP61006305A JP630586A JPH0334417B2 JP H0334417 B2 JPH0334417 B2 JP H0334417B2 JP 61006305 A JP61006305 A JP 61006305A JP 630586 A JP630586 A JP 630586A JP H0334417 B2 JPH0334417 B2 JP H0334417B2
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- Japan
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- conductive material
- tube
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- elbow
- cooling
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B22—CASTING; POWDER METALLURGY
- B22D—CASTING OF METALS; CASTING OF OTHER SUBSTANCES BY THE SAME PROCESSES OR DEVICES
- B22D19/00—Casting in, on, or around objects which form part of the product
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K11/00—Resistance welding; Severing by resistance heating
- B23K11/10—Spot welding; Stitch welding
- B23K11/11—Spot welding
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Resistance Welding (AREA)
- Molds, Cores, And Manufacturing Methods Thereof (AREA)
- Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は水冷孔を有する溶接機用導電材である
例えばガンアーム、電極等における前記水冷孔の
成形方法に関するものである。
例えばガンアーム、電極等における前記水冷孔の
成形方法に関するものである。
従来の技術
溶接機用導電材であるガンアーム或いは電極等
は溶接作業時に大電流が導電材中を流れるため非
常な高温となる。そこで、該導電材中に冷却水に
よる導電材の冷却を行うための水冷孔を設けるこ
とが普通に行われていた。そして、導電材の水冷
管として銅管またはニツケル合金製の管が用いら
れていた。これらの管は、導電材を鋳造するとき
鋳型内に配設されており、したがつて、鋳造が終
了すると共に水冷孔が形成されていることにな
る。
は溶接作業時に大電流が導電材中を流れるため非
常な高温となる。そこで、該導電材中に冷却水に
よる導電材の冷却を行うための水冷孔を設けるこ
とが普通に行われていた。そして、導電材の水冷
管として銅管またはニツケル合金製の管が用いら
れていた。これらの管は、導電材を鋳造するとき
鋳型内に配設されており、したがつて、鋳造が終
了すると共に水冷孔が形成されていることにな
る。
発明が解決しようとする問題点
これら銅管或いはニツケル合金製の管は、曲げ
加工が容易なため、所望の冷却水通路に合うた形
状とすることが簡単にできる。
加工が容易なため、所望の冷却水通路に合うた形
状とすることが簡単にできる。
しかしながら、前者においては、導電材の鋳造
中に、銅管の表面の酸化物或は熱伝導度の優れた
銅と湯との熱伝導度の差のための湯の急冷によつ
て、また後者においてはニツケル管の表面にガス
分子が付着することにより、いずれの場合でも、
管表面近くにピンホール、巣或いは肌荒れが生じ
て、時には使用に耐えない不良品ができたり、或
いは使用中に水漏れの原因となつたりした。ま
た、銅管或いはニツケル管を介在させたため両者
ともに、それらの管の肉厚に相当する分だけ冷却
水の通過流量が少なくなり、導電材の充分な冷却
ができなかつたり、また特にニツケル管において
はその熱伝導度が低いため冷却効率が悪い等の欠
点があつた。
中に、銅管の表面の酸化物或は熱伝導度の優れた
銅と湯との熱伝導度の差のための湯の急冷によつ
て、また後者においてはニツケル管の表面にガス
分子が付着することにより、いずれの場合でも、
管表面近くにピンホール、巣或いは肌荒れが生じ
て、時には使用に耐えない不良品ができたり、或
いは使用中に水漏れの原因となつたりした。ま
た、銅管或いはニツケル管を介在させたため両者
ともに、それらの管の肉厚に相当する分だけ冷却
水の通過流量が少なくなり、導電材の充分な冷却
ができなかつたり、また特にニツケル管において
はその熱伝導度が低いため冷却効率が悪い等の欠
点があつた。
これらの欠点を解消するため、水冷孔となる箇
所に予めガラス管を配設した状態で溶接機用導電
材を鋳造して、前記ガラス管によつて将来冷却水
の通路となる部分を形成した状態で前記導電材を
成形し、その後、前記ガラス管を溶解させて、導
電材自身で直接水冷管を形成させることが考えら
れる。
所に予めガラス管を配設した状態で溶接機用導電
材を鋳造して、前記ガラス管によつて将来冷却水
の通路となる部分を形成した状態で前記導電材を
成形し、その後、前記ガラス管を溶解させて、導
電材自身で直接水冷管を形成させることが考えら
れる。
ところが、前記導電材における水冷孔は導電材
の形状及び冷却水の出入口の形成等のため直線部
分のみでなく、曲折する箇所が多く、水冷孔全体
をみた場合、それは3次元的に曲折している。
の形状及び冷却水の出入口の形成等のため直線部
分のみでなく、曲折する箇所が多く、水冷孔全体
をみた場合、それは3次元的に曲折している。
したがつて、将来水冷孔となる部分を1本のガ
ラス管で所望の水冷孔に応じて加熱による曲げ加
工を行つて成形しても、それが正確に成形するこ
とが前記銅管或いはニツケル合金製の管による成
形に比して困難であり、しかもその修正が非常に
面倒であるという問題点がある。
ラス管で所望の水冷孔に応じて加熱による曲げ加
工を行つて成形しても、それが正確に成形するこ
とが前記銅管或いはニツケル合金製の管による成
形に比して困難であり、しかもその修正が非常に
面倒であるという問題点がある。
問題点を解決するための手段
本発明は、最終的には導電材自身で直接水冷管
を形成することにより、前記の問題点を解消しよ
うとするものであつて、その水冷孔の成形方法に
特徴があるものである。
を形成することにより、前記の問題点を解消しよ
うとするものであつて、その水冷孔の成形方法に
特徴があるものである。
即ち、溶接機用導電材における水冷孔となる部
分を予めエルボ及び直管から成る耐熱性のガラス
管によつて加熱加工なしで作製し、これを鋳型内
に配設した状態で鋳型内に湯を流し込み、ガラス
管によつて将来冷却水の通路となる部分を形成し
た状態で導電材を成形し、その後、該導電材を強
アルカリ性液内に侵積して前記ガラス管を完全に
溶解させることにより、該ガラス管が存在してい
た箇所が孔となつて、導電材に水冷孔を形成する
ようにしたものである。
分を予めエルボ及び直管から成る耐熱性のガラス
管によつて加熱加工なしで作製し、これを鋳型内
に配設した状態で鋳型内に湯を流し込み、ガラス
管によつて将来冷却水の通路となる部分を形成し
た状態で導電材を成形し、その後、該導電材を強
アルカリ性液内に侵積して前記ガラス管を完全に
溶解させることにより、該ガラス管が存在してい
た箇所が孔となつて、導電材に水冷孔を形成する
ようにしたものである。
作 用
鋳型内には将来冷却水の通路となる部分がエル
ボ及び直管から成る耐熱性のガラス管によつて正
確に確保され、これが鋳造後に強アルカリ性液に
よつて除去されて、導電材には滑らかな冷却水通
路が導電材自身で形成される。
ボ及び直管から成る耐熱性のガラス管によつて正
確に確保され、これが鋳造後に強アルカリ性液に
よつて除去されて、導電材には滑らかな冷却水通
路が導電材自身で形成される。
したがつて、冷却水は直接導電材に作用され得
るようになされている。
るようになされている。
実施例
溶接機用導電材としてガンアームを成形する場
合について説明すると、一般にガンアームは第1
図乃至第3図に示すように図中でその頂部後方端
側面に冷却水入口1が形成され、この入口からア
ーム中心軸線に向つて90゜曲げられ(イ)、次いで
アームの前方に向つて90゜曲げられ(ロ)、前方端
で下方に向つて更に90゜曲げられ(ハ)その下端
が電極ホルダー2に設けられたチユーブ3に接続
されるようになつており、この間の冷却水供給管
は前記曲折部以外は直管となつている。そして、
冷却水は前記入口1から曲管及び直管を経て前記
チユーブ3に入り、このチユーブ3からチツプ4
内に入り、チツプ4を冷却する。チツプ4を冷却
して加熱された水は戻りチユーブ5を経てアーム
内に入る。このアーム内の冷却水戻り管もまた曲
管と直管によつて形成されている。即ち、アーム
前方下端から上方に延びる供給管と平行に設けら
れる直管はその頂部で後方に向つて90゜曲げられ
(ニ)、頂部後方端からアームの下方への傾斜に沿
つて曲げられ(ホ」、その下端で垂直方向に曲げ
られ(ヘ)更にアーム側面の出口6に向つて90゜
曲げられ(ト)ている。このように、冷却水の供
給管はイ,ロ,ハの曲折部を、また戻り管はニ,
ホ,ヘ,トの曲折部を有し、この各曲折部間は直
管に形成されているが、その曲折方向は3次元的
になつている。
合について説明すると、一般にガンアームは第1
図乃至第3図に示すように図中でその頂部後方端
側面に冷却水入口1が形成され、この入口からア
ーム中心軸線に向つて90゜曲げられ(イ)、次いで
アームの前方に向つて90゜曲げられ(ロ)、前方端
で下方に向つて更に90゜曲げられ(ハ)その下端
が電極ホルダー2に設けられたチユーブ3に接続
されるようになつており、この間の冷却水供給管
は前記曲折部以外は直管となつている。そして、
冷却水は前記入口1から曲管及び直管を経て前記
チユーブ3に入り、このチユーブ3からチツプ4
内に入り、チツプ4を冷却する。チツプ4を冷却
して加熱された水は戻りチユーブ5を経てアーム
内に入る。このアーム内の冷却水戻り管もまた曲
管と直管によつて形成されている。即ち、アーム
前方下端から上方に延びる供給管と平行に設けら
れる直管はその頂部で後方に向つて90゜曲げられ
(ニ)、頂部後方端からアームの下方への傾斜に沿
つて曲げられ(ホ」、その下端で垂直方向に曲げ
られ(ヘ)更にアーム側面の出口6に向つて90゜
曲げられ(ト)ている。このように、冷却水の供
給管はイ,ロ,ハの曲折部を、また戻り管はニ,
ホ,ヘ,トの曲折部を有し、この各曲折部間は直
管に形成されているが、その曲折方向は3次元的
になつている。
本発明においては、将来冷却水の供給通路とな
る箇所のうち前記イ,ロ,ハの曲折部を耐熱性の
ガラスで作つたエルボを用い、更にその間を連結
するものとして耐熱性のガラスで作つた直管を用
いて、予め所望の冷却水通路と同形に作製し、ま
た将来冷却水の戻り通路となる箇所のうち前記
ニ,ホ,ヘ,トの曲折部を耐熱性のガラスで作つ
たエルボを用い、更にその間を連結するものとし
て耐熱性のガラスで作つた直管を用いて、予め所
望の冷却水通路と同形に加熱加工なしで作製して
おく。
る箇所のうち前記イ,ロ,ハの曲折部を耐熱性の
ガラスで作つたエルボを用い、更にその間を連結
するものとして耐熱性のガラスで作つた直管を用
いて、予め所望の冷却水通路と同形に作製し、ま
た将来冷却水の戻り通路となる箇所のうち前記
ニ,ホ,ヘ,トの曲折部を耐熱性のガラスで作つ
たエルボを用い、更にその間を連結するものとし
て耐熱性のガラスで作つた直管を用いて、予め所
望の冷却水通路と同形に加熱加工なしで作製して
おく。
そして、ガンアームを例えば、ベリリウム銅を
もつて製作するに当り、先ずガンアームの原型に
従つて鋳型を作り、作製されたこの鋳型内の将来
水冷孔となる部分に前記予め作製しておいたエル
ボと直管からなる石英管を設置する。次いで、こ
の鋳型内にベリリウム銅よりなる湯を流し込み、
それの冷却を待つてから、石英管で水冷孔が形成
されたガンアームの鋳造品を取り出し、600℃〜
650℃に加熱された苛性ソーダ液内に前記鋳造品
を約30分以上侵積する。この工程によつて、前記
石英管は苛性ソーダによつて溶解される。石英管
が充分に溶解されたならば、鋳造品を苛性ソーダ
液内から取り出し、充分に水洗いして最終製品と
する。
もつて製作するに当り、先ずガンアームの原型に
従つて鋳型を作り、作製されたこの鋳型内の将来
水冷孔となる部分に前記予め作製しておいたエル
ボと直管からなる石英管を設置する。次いで、こ
の鋳型内にベリリウム銅よりなる湯を流し込み、
それの冷却を待つてから、石英管で水冷孔が形成
されたガンアームの鋳造品を取り出し、600℃〜
650℃に加熱された苛性ソーダ液内に前記鋳造品
を約30分以上侵積する。この工程によつて、前記
石英管は苛性ソーダによつて溶解される。石英管
が充分に溶解されたならば、鋳造品を苛性ソーダ
液内から取り出し、充分に水洗いして最終製品と
する。
なお、鋳造品の苛性ソーダ液内に侵積する時間
は、石英管の長さ及び肉厚等により数時間にわた
つて延長される場合もある。また、耐熱性のガラ
スとしては石英管の外周知の耐熱ガラスでよく、
更に、強アルカリ性液として苛性ソーダの外苛性
カリ等が用いられ得る。
は、石英管の長さ及び肉厚等により数時間にわた
つて延長される場合もある。また、耐熱性のガラ
スとしては石英管の外周知の耐熱ガラスでよく、
更に、強アルカリ性液として苛性ソーダの外苛性
カリ等が用いられ得る。
そして、エルボと直管との接続手段としては、
加熱手段を加えることなく、第4図に示すように
エルボ7内に直接直管8を挿入してもよく、また
は第5図に示すようにエルボ7と直管8の外径を
同一とすると共に両者間に連結用の小径管9を更
に用いてもよい。
加熱手段を加えることなく、第4図に示すように
エルボ7内に直接直管8を挿入してもよく、また
は第5図に示すようにエルボ7と直管8の外径を
同一とすると共に両者間に連結用の小径管9を更
に用いてもよい。
効 果
本発明は、水冷管を成形するにあたり、導電材
の鋳造時に銅管或いはニツケル管等を用いること
なく、耐熱性のガラス管を用いたので、成形され
た鋳物のガラス管表面にピンホールや巣或いは肌
荒れが生ずることがなく、また、強アルカリ性液
体によつてガラスが溶解された後には滑らかな水
冷孔が導電材自身によつて形成されるので、従来
の水冷管の肉厚に相当する部分がなく、それだけ
多量の冷却水が供給され得ると共に冷却水は直接
導電材に作用するので、その冷却効果の高い導電
材が得られ得る。
の鋳造時に銅管或いはニツケル管等を用いること
なく、耐熱性のガラス管を用いたので、成形され
た鋳物のガラス管表面にピンホールや巣或いは肌
荒れが生ずることがなく、また、強アルカリ性液
体によつてガラスが溶解された後には滑らかな水
冷孔が導電材自身によつて形成されるので、従来
の水冷管の肉厚に相当する部分がなく、それだけ
多量の冷却水が供給され得ると共に冷却水は直接
導電材に作用するので、その冷却効果の高い導電
材が得られ得る。
更に、前記ガラス管をエルボと直管の組合せに
よつて構成したものであるから、その成形は非常
に正確にできる。即ち、直管に対してエルボをど
の方向に向けるかは自由にできると共に曲折角度
の多少の修正はエルボの両端への適宜な力の加え
方による方向修正により簡単にできる。したがつ
て、冷却水の通路となる部分として作製されたガ
ラス製のものは非常に正確なものであると共に、
その作製も加熱加工を要することなく非常に簡単
である。
よつて構成したものであるから、その成形は非常
に正確にできる。即ち、直管に対してエルボをど
の方向に向けるかは自由にできると共に曲折角度
の多少の修正はエルボの両端への適宜な力の加え
方による方向修正により簡単にできる。したがつ
て、冷却水の通路となる部分として作製されたガ
ラス製のものは非常に正確なものであると共に、
その作製も加熱加工を要することなく非常に簡単
である。
第1図はガンアームにおける水冷孔を説明する
ためのアーム側面図、第2図はその前面図、第3
図は水冷孔出口の断面図、第4図はエルボと直管
の接続状態を示す断面図、第5図は他の実施例の
エルボと直管の接続状態を示す断面図である。 7……エルボ、8……直管、9……連結管。
ためのアーム側面図、第2図はその前面図、第3
図は水冷孔出口の断面図、第4図はエルボと直管
の接続状態を示す断面図、第5図は他の実施例の
エルボと直管の接続状態を示す断面図である。 7……エルボ、8……直管、9……連結管。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 溶接機用導電材における水冷孔となる部分を
予めエルボ及び直管から成る耐熱性のガラス管に
よつて作製し、これを鋳型内に配設した状態で鋳
型内に湯を流し込み溶接機用導電材を成形した
後、該導電材を強アルカリ性液内に浸積して前記
ガラス管を溶解させることにより導電材に水冷孔
を形成することを特徴とする溶接機用導電材にお
ける水冷孔の成形方法。 2 エルボ及び直管の外径が同一のものを用い両
者間を連結部材で連結するようにしたことを特徴
とする特許請求の範囲第1項記載の溶接機用導電
材における水冷孔の成形方法。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61006305A JPS62166084A (ja) | 1986-01-17 | 1986-01-17 | 溶接機用導電材における水冷孔の成形方法 |
| KR1019860003682A KR910004658B1 (ko) | 1986-01-17 | 1986-05-12 | 용접기용 도전재에 있어서의 수냉구멍의 성형방법 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61006305A JPS62166084A (ja) | 1986-01-17 | 1986-01-17 | 溶接機用導電材における水冷孔の成形方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62166084A JPS62166084A (ja) | 1987-07-22 |
| JPH0334417B2 true JPH0334417B2 (ja) | 1991-05-22 |
Family
ID=11634660
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61006305A Granted JPS62166084A (ja) | 1986-01-17 | 1986-01-17 | 溶接機用導電材における水冷孔の成形方法 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62166084A (ja) |
| KR (1) | KR910004658B1 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE2316141C3 (de) * | 1973-03-29 | 1979-08-16 | Conrad Roland 1000 Berlin Lehmann | Räumliches Netzwerk zum Klettern |
| JPS5524021A (en) * | 1978-08-08 | 1980-02-20 | Toyo Kuratsuchi Kk | Compound game device |
-
1986
- 1986-01-17 JP JP61006305A patent/JPS62166084A/ja active Granted
- 1986-05-12 KR KR1019860003682A patent/KR910004658B1/ko not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62166084A (ja) | 1987-07-22 |
| KR910004658B1 (ko) | 1991-07-09 |
| KR870006943A (ko) | 1987-08-13 |
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