JPH0334874A - プリンタ装置の印字位置決定方式 - Google Patents
プリンタ装置の印字位置決定方式Info
- Publication number
- JPH0334874A JPH0334874A JP17056189A JP17056189A JPH0334874A JP H0334874 A JPH0334874 A JP H0334874A JP 17056189 A JP17056189 A JP 17056189A JP 17056189 A JP17056189 A JP 17056189A JP H0334874 A JPH0334874 A JP H0334874A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- printing
- paper
- control circuit
- detection sensor
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 19
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明iJプリンタ装置に関し、特に用紙検出などを行
なうセンサを有するプリンタ装置において、罫線や枠線
を有する用紙上への印字位置を決定する印字位置決定方
式に駒する。
なうセンサを有するプリンタ装置において、罫線や枠線
を有する用紙上への印字位置を決定する印字位置決定方
式に駒する。
(従来の技術)
従来、この棹のプリンタ装置の印字位置の決定方式は、
センサによって印字場所の用紙の有軸および用紙の先頭
位置の入を検出し、これによって印字位置を決めていた
。
センサによって印字場所の用紙の有軸および用紙の先頭
位置の入を検出し、これによって印字位置を決めていた
。
第2図にこのようか従来例をブロック図で示す。
第2図において、用紙検出センサ2は用紙の有無を検出
し、ベーパセンスデータとして信号すを中央制御回路3
に送る。中央制御回路3は用紙の有無を監視しながら印
字回路lに印字データとして信号aを送る。印字回路1
は信号aを受けて印字を行う。
し、ベーパセンスデータとして信号すを中央制御回路3
に送る。中央制御回路3は用紙の有無を監視しながら印
字回路lに印字データとして信号aを送る。印字回路1
は信号aを受けて印字を行う。
(発明が解決しようとする課題)
上述しfcf来のプリンタ装置の印字位置決定力式は、
用紙の有無および先頭位置を検出するのみで用紙にあら
かじめ印刷されている罫線や枠線などに関係なく印字位
置を沈めているので、罫線上や枠脚上に重ねて文字が印
字される場合があるという欠点がある。
用紙の有無および先頭位置を検出するのみで用紙にあら
かじめ印刷されている罫線や枠線などに関係なく印字位
置を沈めているので、罫線上や枠脚上に重ねて文字が印
字される場合があるという欠点がある。
本発明の目的はこのような欠点を解消し、用紙にイ;]
された罫線や枠線を避けて印字することができるような
プリンタ装置の印字位tlig定力式を提供することに
ある。
された罫線や枠線を避けて印字することができるような
プリンタ装置の印字位tlig定力式を提供することに
ある。
(課題を解決するための手段)
削記の自明を達成するため、本発明のプリンタ」(置の
印字位置決定力式は、印字前の用紙に付けられている線
を検tU」する線検出センサ5と、少なくとも線検出セ
ン″+75の出力にもとづいて前Re用紙に印字する位
置を決定する制御回路を令する構成とする。
印字位置決定力式は、印字前の用紙に付けられている線
を検tU」する線検出センサ5と、少なくとも線検出セ
ン″+75の出力にもとづいて前Re用紙に印字する位
置を決定する制御回路を令する構成とする。
(実施例)
次に、本発明の実施例について国内を参照して説明する
。
。
第1図Qi、本発明の一実施例を小ずブロック図である
。
。
第1区1に/Jりすように、本実施例は、位来同様の印
字回M 1%用紙検出センーシー2、中央11fli
8回路3の他に、用紙にあらかじめ印刷されている罫線
や枠線を検出Jる罫線枠線検出セン′+j(以下線検出
センサという)5と、線検出センサ5の出力を入力し印
字位動を法定するfljll m1回路(印字位置制御
回路)4を府している。
字回M 1%用紙検出センーシー2、中央11fli
8回路3の他に、用紙にあらかじめ印刷されている罫線
や枠線を検出Jる罫線枠線検出セン′+j(以下線検出
センサという)5と、線検出センサ5の出力を入力し印
字位動を法定するfljll m1回路(印字位置制御
回路)4を府している。
な北、用紙検出センサ2と氷検出センサ5は1Rj−セ
ンサで兼ねてもよい。
ンサで兼ねてもよい。
このような構成にお0)て印字がイーコわれるとき、紗
枚出センザ5は、罫線や枠線を検出し、線検出データと
して伝@aを印字位置制御回路4に込る。印字位い匍j
#回路4は、信号aを受は印字色tl≧1−を演算し、
その結果を印字位r1データとして缶号Cを中央制御回
路3に送る。中央制御回路30ユ、用紙検出センサ2か
らのベーパセンスデータとし1ニイ智+J5を受は取り
、侶ぢbと信号Cを監視L trから印字回路1に印字
データとして細骨aを送る。印字回路lは、受は取っプ
こ印字データにより印字を行う。このようにして用紙上
の罫線や枠線1と重ならかいように印字することがそき
る。
枚出センザ5は、罫線や枠線を検出し、線検出データと
して伝@aを印字位置制御回路4に込る。印字位い匍j
#回路4は、信号aを受は印字色tl≧1−を演算し、
その結果を印字位r1データとして缶号Cを中央制御回
路3に送る。中央制御回路30ユ、用紙検出センサ2か
らのベーパセンスデータとし1ニイ智+J5を受は取り
、侶ぢbと信号Cを監視L trから印字回路1に印字
データとして細骨aを送る。印字回路lは、受は取っプ
こ印字データにより印字を行う。このようにして用紙上
の罫線や枠線1と重ならかいように印字することがそき
る。
(発明の効果)
以上説明したように本発明は、用紙の罫線や枠線をセン
サで検出し、その出力にもとづいて印字位置を決めるこ
とにより、用紙の罫線、枠線に重ならない位置を自動的
に設定することができるという効果がある。
サで検出し、その出力にもとづいて印字位置を決めるこ
とにより、用紙の罫線、枠線に重ならない位置を自動的
に設定することができるという効果がある。
したがって本実施例を使用すれば、用紙に罫線や枠線か
あっても、これに印字が東ることばない。
あっても、これに印字が東ることばない。
第117は、本発明の−実り例を示すフロック図である
。 第2図は、従来のプリンタ装置の印字位置決定力式の例
を示すフロック図でぬる。 1・・・印字回路 2・・・用紙慎出セ/す3・・
・中央制御回路 4・・・印字1′YL置制御回路5・
・・&検出センサ a、Jc・・・信号
。 第2図は、従来のプリンタ装置の印字位置決定力式の例
を示すフロック図でぬる。 1・・・印字回路 2・・・用紙慎出セ/す3・・
・中央制御回路 4・・・印字1′YL置制御回路5・
・・&検出センサ a、Jc・・・信号
Claims (1)
- 印字前の用紙に付けられている線を検出する線検出セン
サと、少なくとも前記線検出センサの出力にもとづいて
前記用紙に印字する位置を決定する制御回路を有するこ
とを特徴とするプリンタ装置の印字位置決定方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17056189A JPH0334874A (ja) | 1989-06-30 | 1989-06-30 | プリンタ装置の印字位置決定方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17056189A JPH0334874A (ja) | 1989-06-30 | 1989-06-30 | プリンタ装置の印字位置決定方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0334874A true JPH0334874A (ja) | 1991-02-14 |
Family
ID=15907133
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17056189A Pending JPH0334874A (ja) | 1989-06-30 | 1989-06-30 | プリンタ装置の印字位置決定方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0334874A (ja) |
-
1989
- 1989-06-30 JP JP17056189A patent/JPH0334874A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US20100073717A1 (en) | Real-time synchronization of front and back side printing in double-sided web printing | |
| JPH06312547A (ja) | ラベルプリンタ | |
| JP3149168B2 (ja) | 印字装置 | |
| JPH0334874A (ja) | プリンタ装置の印字位置決定方式 | |
| JPS62101442A (ja) | 印刷装置 | |
| JPH04220366A (ja) | ページプリンタ | |
| JPS55119783A (en) | Printer | |
| JPS6111277A (ja) | 印刷装置 | |
| JPS6135954A (ja) | 印刷制御異常検出方式 | |
| JPS5820477A (ja) | プリンタ装置 | |
| JPH01308677A (ja) | 印刷装置 | |
| JP2003154716A (ja) | プリンタ | |
| JP2552451B2 (ja) | 自動見当調整装置の誤差補正方法 | |
| JP2776743B2 (ja) | 電子写真方式印刷装置 | |
| JPH06263288A (ja) | 2枚検知装置 | |
| JPH03268980A (ja) | シリアルプリンタ | |
| JPS61121980A (ja) | 印字装置 | |
| JPH04364979A (ja) | プリンタ装置 | |
| JPH04364980A (ja) | プリンタ装置 | |
| JPH04149673A (ja) | 伝票印刷装置 | |
| JP2001010116A (ja) | 印刷装置 | |
| JPH1179472A (ja) | 不定形用紙寸法判断方式及び印刷装置 | |
| JPH04239673A (ja) | プリンタの制御方式 | |
| KR960015107A (ko) | 화상 형성장치의 수동급지 모드에서 토너절감과 오염방지 방법 및 장치 | |
| JPH07164718A (ja) | 印字位置制御装置 |