JPH0335218Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0335218Y2 JPH0335218Y2 JP1986058241U JP5824186U JPH0335218Y2 JP H0335218 Y2 JPH0335218 Y2 JP H0335218Y2 JP 1986058241 U JP1986058241 U JP 1986058241U JP 5824186 U JP5824186 U JP 5824186U JP H0335218 Y2 JPH0335218 Y2 JP H0335218Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- shaped bottom
- bottom plate
- electric heating
- pot
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Electric Stoves And Ranges (AREA)
- Cookers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
《産業上の利用分野》
この考案は茶作道時の湯沸かしに使用する茶道
用電熱釜に関するものである。
用電熱釜に関するものである。
《従来の技術》
従来茶道時に使用する釜本体40に電熱装置体
41を取り付けたものは第6図に図示したように
知られている。
41を取り付けたものは第6図に図示したように
知られている。
又第7図に図示したようにシーズヒーター50
を金属板51に溶接してなる加熱盤52を、金属
板51に穿つた複数の取付孔53に調理用容器5
4の底面に植立したボルト55を嵌合してナツト
56を以て締付けることにより調理用容器54の
底面に圧接固定してなる調理器は知られている
(実公昭36−3849号公報参照)。
を金属板51に溶接してなる加熱盤52を、金属
板51に穿つた複数の取付孔53に調理用容器5
4の底面に植立したボルト55を嵌合してナツト
56を以て締付けることにより調理用容器54の
底面に圧接固定してなる調理器は知られている
(実公昭36−3849号公報参照)。
《考案が解決しようとする問題点》
ところで、第6図に図示したものは釜本体40
に電熱装置体41を簡単に素人では取り外しがで
きないように取り付けたので釜本体40内の洗浄
又は釜本体40外の洗浄に際しては洗浄水が電熱
装置体41にかからないようにしなくてはならず
取り扱い上極めて不便であり、又更に熱源を炭と
する場合は使用できない等の欠点があつた。
に電熱装置体41を簡単に素人では取り外しがで
きないように取り付けたので釜本体40内の洗浄
又は釜本体40外の洗浄に際しては洗浄水が電熱
装置体41にかからないようにしなくてはならず
取り扱い上極めて不便であり、又更に熱源を炭と
する場合は使用できない等の欠点があつた。
又第7図に図示したものはボルト55に螺合し
たナツト56を外すためにナツト56を回動する
ための工具を使用しなくてはならず、複雑な操作
を必要として調理用容器54内に湯を入れたまま
加熱盤52を外すことができないと共に、調理用
容器54は底板の肉厚を薄くしたものであつて電
気以外の他の熱源である炭を用いて調理を行うこ
とができるようにしたものではないので、熱源を
炭とした場合は使用できない等の欠点があつた。
たナツト56を外すためにナツト56を回動する
ための工具を使用しなくてはならず、複雑な操作
を必要として調理用容器54内に湯を入れたまま
加熱盤52を外すことができないと共に、調理用
容器54は底板の肉厚を薄くしたものであつて電
気以外の他の熱源である炭を用いて調理を行うこ
とができるようにしたものではないので、熱源を
炭とした場合は使用できない等の欠点があつた。
この考案は上記の問題点を解決したものであ
り、簡単な操作で茶道時に熱源を炭としても使用
することができる取扱いが便利な茶道用電熱釜を
得ることを目的としたものである。
り、簡単な操作で茶道時に熱源を炭としても使用
することができる取扱いが便利な茶道用電熱釜を
得ることを目的としたものである。
《問題点を解決するための手段》
上記の目的を達成するためのこの考案の茶道用
電熱釜は、釜蓋1を備えると共に円盤状底板2を
有した釜本体3を電熱器体4上に着脱自在に載置
したものに於いて電熱器体4には円盤状底板2を
載置する載置上板9を備えた枠体10を設け、更
に載置上板9の中央部に有した中央孔25に、円
盤状底板2の中心平坦部5に当接する発熱円盤体
6を設けると共に円盤状底板2の周縁に下方に三
個以上突設した突起脚部7,7,7を設け、該突
起脚部7,7,7を着脱自在に係止する係止部
8,8,8を載置上板9に設け、且つ突起脚部
7,7,7と係止部8,8,8は釜本体3の回動
のみによつて着脱できるように形成し、又更に突
起脚部7,7,7と係止部8,8,8との係止時
には円盤状底板2の周縁に設けた係止溝22に、
電熱器体4に設けた指先押圧部23を備えた弾性
板24が係止されると共に指先押圧部23の押圧
時には弾性板24が係止溝22より離脱するよう
に形成したものである。
電熱釜は、釜蓋1を備えると共に円盤状底板2を
有した釜本体3を電熱器体4上に着脱自在に載置
したものに於いて電熱器体4には円盤状底板2を
載置する載置上板9を備えた枠体10を設け、更
に載置上板9の中央部に有した中央孔25に、円
盤状底板2の中心平坦部5に当接する発熱円盤体
6を設けると共に円盤状底板2の周縁に下方に三
個以上突設した突起脚部7,7,7を設け、該突
起脚部7,7,7を着脱自在に係止する係止部
8,8,8を載置上板9に設け、且つ突起脚部
7,7,7と係止部8,8,8は釜本体3の回動
のみによつて着脱できるように形成し、又更に突
起脚部7,7,7と係止部8,8,8との係止時
には円盤状底板2の周縁に設けた係止溝22に、
電熱器体4に設けた指先押圧部23を備えた弾性
板24が係止されると共に指先押圧部23の押圧
時には弾性板24が係止溝22より離脱するよう
に形成したものである。
《実施例》
以下図面についてこの考案の実施例を説明する
と、1は釜本体3の釜蓋であつて、円盤状底板2
を有した釜本体3は電熱器体4上に着脱自在に載
置したものであり、更に電熱器体4には円盤状底
板2を載置する載置上板9を備えた枠体10を設
けたものである。
と、1は釜本体3の釜蓋であつて、円盤状底板2
を有した釜本体3は電熱器体4上に着脱自在に載
置したものであり、更に電熱器体4には円盤状底
板2を載置する載置上板9を備えた枠体10を設
けたものである。
又載置上板9の中央部に有した中央孔25に、
円盤状底板2の中心平坦部5に当接する発熱円盤
体6を設けると共に円盤状底板2の周縁に下方に
三個以上突設した突起脚部7,7,7を設け、該
突起脚部7,7,7を着脱自在に係止する係止部
8,8,8を載置上板9に設け、且つ突起脚部
7,7,7と係止部8,8,8は釜本体3の回動
のみによつて着脱できるように形成したものであ
る。
円盤状底板2の中心平坦部5に当接する発熱円盤
体6を設けると共に円盤状底板2の周縁に下方に
三個以上突設した突起脚部7,7,7を設け、該
突起脚部7,7,7を着脱自在に係止する係止部
8,8,8を載置上板9に設け、且つ突起脚部
7,7,7と係止部8,8,8は釜本体3の回動
のみによつて着脱できるように形成したものであ
る。
又突起脚部7,7,7と係止部8,8,8との
係止時には円盤状底板2の周縁に設けた係止溝2
2に電熱器体4に設けた指先押圧部23を備えた
弾性板24が係止し、弾性板24を指先押圧部2
3を押し下げて弾性板24を係止溝22より外さ
ないと釜本体3が回動せずに突起脚部7,7,7
と係止部8,8,8が離れないようにしたもので
ある。
係止時には円盤状底板2の周縁に設けた係止溝2
2に電熱器体4に設けた指先押圧部23を備えた
弾性板24が係止し、弾性板24を指先押圧部2
3を押し下げて弾性板24を係止溝22より外さ
ないと釜本体3が回動せずに突起脚部7,7,7
と係止部8,8,8が離れないようにしたもので
ある。
又載置上板9の中央部に有した中央孔25の内
周縁11には断熱筒12を設け、更に断熱筒12
に間隙部13を介して遮熱筒14を連設片15,
15,15,15を介して取り付け、且又発熱円
盤体6を取付片16と締付ナツト17を介して取
り付けた発熱体支持金具18を設けると共に該発
熱体支持金具18は底カバー19との間に遮熱筒
14を介在させ締付ボルトナツト20を締付けて
取り付けたものである。
周縁11には断熱筒12を設け、更に断熱筒12
に間隙部13を介して遮熱筒14を連設片15,
15,15,15を介して取り付け、且又発熱円
盤体6を取付片16と締付ナツト17を介して取
り付けた発熱体支持金具18を設けると共に該発
熱体支持金具18は底カバー19との間に遮熱筒
14を介在させ締付ボルトナツト20を締付けて
取り付けたものである。
又載置上板9には断熱板21を取り付けたもの
である。
である。
又載置上板9には釜本体3の円盤状底板2に当
接する過熱防止スイツチ体26を露出口27を介
して露出させ過熱時には発熱円盤体6への通電を
自動的に止めるようにしたものである。又電熱器
体4には異常過熱を感知して通電を自動的に止め
る安全スイツチ28を備えたものである。
接する過熱防止スイツチ体26を露出口27を介
して露出させ過熱時には発熱円盤体6への通電を
自動的に止めるようにしたものである。又電熱器
体4には異常過熱を感知して通電を自動的に止め
る安全スイツチ28を備えたものである。
又29はマグネツト式ソケツト、30はソケツ
ト受口である。又マグネツト式ソケツト29を連
設したコード31の中途にコントローラー32を
使用すれば温度調節も可能である。
ト受口である。又マグネツト式ソケツト29を連
設したコード31の中途にコントローラー32を
使用すれば温度調節も可能である。
又図示した突起脚部7,7,7と係止部8,
8,8との関係は突起脚部7,7,7はL字状突
起で形成し、係止部8,8,8はL字状孔を形成
し、釜本体3を回動することによつて釜本体3と
電熱器体4とを着脱できるものである。
8,8との関係は突起脚部7,7,7はL字状突
起で形成し、係止部8,8,8はL字状孔を形成
し、釜本体3を回動することによつて釜本体3と
電熱器体4とを着脱できるものである。
《考案の作用効果》
この考案は以上のような構成であり、釜蓋1を
備えると共に円盤状底板2を有した釜本体3を電
熱器体4上に着脱自在に載置したものに於いて電
熱器体4には円盤状底板2を載置する載置上板9
を備えた枠体10を設け、更に載置上板9の中央
部に有した中央孔25に、円盤状底板2の中心平
坦部5に当接する発熱円盤体6を設けたことによ
つて茶道時には炉壇に使用する釜として好適であ
り、模擬炭で炭手前をした後、五徳にこの茶道用
電熱釜をのせ、通電し湯沸かしを行うことができ
るものである。
備えると共に円盤状底板2を有した釜本体3を電
熱器体4上に着脱自在に載置したものに於いて電
熱器体4には円盤状底板2を載置する載置上板9
を備えた枠体10を設け、更に載置上板9の中央
部に有した中央孔25に、円盤状底板2の中心平
坦部5に当接する発熱円盤体6を設けたことによ
つて茶道時には炉壇に使用する釜として好適であ
り、模擬炭で炭手前をした後、五徳にこの茶道用
電熱釜をのせ、通電し湯沸かしを行うことができ
るものである。
又円盤状底板2の周縁に下方に三個以上突設し
た突起脚部7,7,7を設け、該突起脚部7,
7,7を着脱自在に係止する係止部8,8,8を
載置上板9に設け、且つ突起脚部7,7,7と係
止部8,8,8は釜本体3の回動のみによつて着
脱できるように形成したことによつて釜本体3と
電熱器体4とは釜本体3を回動し、次に持上げる
ことによつて電熱器体4より別途工具を用いるこ
となく分割できて手入れが容易であると共に釜本
体3内に湯を入れたままで外すことができるもの
である。
た突起脚部7,7,7を設け、該突起脚部7,
7,7を着脱自在に係止する係止部8,8,8を
載置上板9に設け、且つ突起脚部7,7,7と係
止部8,8,8は釜本体3の回動のみによつて着
脱できるように形成したことによつて釜本体3と
電熱器体4とは釜本体3を回動し、次に持上げる
ことによつて電熱器体4より別途工具を用いるこ
となく分割できて手入れが容易であると共に釜本
体3内に湯を入れたままで外すことができるもの
である。
又突起脚部7,7,7は熱源に炭火を用い釜本
体3のみを使用して湯沸かしを行つた後に釜本体
3を床面に置く際は、円盤状底板2が床面に密接
せず火災予防上も極めて安全であると共に炭火に
よつて円盤状底板2に付着した煤で床面を汚損す
るようなことがない。
体3のみを使用して湯沸かしを行つた後に釜本体
3を床面に置く際は、円盤状底板2が床面に密接
せず火災予防上も極めて安全であると共に炭火に
よつて円盤状底板2に付着した煤で床面を汚損す
るようなことがない。
又別途に工具等を必要とせず釜本体3を回動す
ることのみによつて釜本体3と電熱器体4とを着
脱できるものであるが、突起脚部7,7,7と係
止部8,8,8との係止時には円盤状底板2の周
縁に設けた係止溝22に電熱器体4に設けた指先
押圧部23を備えた弾性板24が係止し、弾性板
24を指先押圧部23を押し下げて弾性板24を
係止溝22より外さないと釜本体3が回動せずに
突起脚部7,7,7と係止部8,8,8が離れな
いようにしたので、釜本体3と電熱器体4とが不
用意に離脱するようなことがなく、釜本体3内に
加熱された湯を入れたままで安全に移動させるこ
とができるものであり、更に釜本体3と電熱器体
4との着脱操作が極めて容易で取扱いが好適であ
る。
ることのみによつて釜本体3と電熱器体4とを着
脱できるものであるが、突起脚部7,7,7と係
止部8,8,8との係止時には円盤状底板2の周
縁に設けた係止溝22に電熱器体4に設けた指先
押圧部23を備えた弾性板24が係止し、弾性板
24を指先押圧部23を押し下げて弾性板24を
係止溝22より外さないと釜本体3が回動せずに
突起脚部7,7,7と係止部8,8,8が離れな
いようにしたので、釜本体3と電熱器体4とが不
用意に離脱するようなことがなく、釜本体3内に
加熱された湯を入れたままで安全に移動させるこ
とができるものであり、更に釜本体3と電熱器体
4との着脱操作が極めて容易で取扱いが好適であ
る。
又更に構造が簡単で大量生産に適し安価に提供
できるものである等幾多の実用的効果を奏するも
のである。
できるものである等幾多の実用的効果を奏するも
のである。
第1図は一部切欠正面図、第2図は釜本体の底
面図、第3図は電熱器体の平面図、第4図は一部
切欠分解正面図、第5図は一部切欠斜視図、第6
図、第7図は従来品の説明図である。 1……釜蓋、2……円盤状底板、3……釜本
体、4……電熱器体、5……中心平坦部、6……
発熱円盤体、7……突起脚部、8……係止部、9
……載置上板、10……枠体、11……内周縁、
12……断熱筒、13……間隙部、14……遮熱
筒、15……連設片、16……取付片、17……
締付ナツト、18……発熱体支持金具、19……
底カバー、20……締付ボルトナツト、21……
断熱板、22……係止溝、23……指先押圧部、
24……弾性板、25……中央孔、26……過熱
防止スイツチ体、27……露出口、28……安全
スイツチ、29……マグネツト式ソケツト、30
……ソケツト受口、31……コード、32……コ
ントローラー。
面図、第3図は電熱器体の平面図、第4図は一部
切欠分解正面図、第5図は一部切欠斜視図、第6
図、第7図は従来品の説明図である。 1……釜蓋、2……円盤状底板、3……釜本
体、4……電熱器体、5……中心平坦部、6……
発熱円盤体、7……突起脚部、8……係止部、9
……載置上板、10……枠体、11……内周縁、
12……断熱筒、13……間隙部、14……遮熱
筒、15……連設片、16……取付片、17……
締付ナツト、18……発熱体支持金具、19……
底カバー、20……締付ボルトナツト、21……
断熱板、22……係止溝、23……指先押圧部、
24……弾性板、25……中央孔、26……過熱
防止スイツチ体、27……露出口、28……安全
スイツチ、29……マグネツト式ソケツト、30
……ソケツト受口、31……コード、32……コ
ントローラー。
Claims (1)
- 釜蓋1を備えると共に円盤状底板2を有した釜
本体3を電熱器体4上に着脱自在に載置したもの
に於いて電熱器体4には円盤状底板2を載置する
載置上板9を備えた枠体10を設け、更に載置上
板9の中央部に有した中央孔25に、円盤状底板
2の中心平坦部5に当接する発熱円盤体6を設け
ると共に円盤状底板2の周縁に下方に三個以上突
設した突起脚部7,7,7を設け、該突起脚部
7,7,7を着脱自在に係止する係止部8,8,
8を載置上板9に設け、且つ突起脚部7,7,7
と係止部8,8,8は釜本体3の回動のみによつ
て着脱できるように形成し、又更に突起脚部7,
7,7と係止部8,8,8との係止時には円盤状
底板2の周縁に設けた係止溝22に、電熱器体4
に設けた指先押圧部23を備えた弾性板24が係
止されると共に指先押圧部23の押圧時には弾性
板24が係止溝22より離脱するように形成した
ことを特徴とする茶道用電熱釜。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986058241U JPH0335218Y2 (ja) | 1986-04-16 | 1986-04-16 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986058241U JPH0335218Y2 (ja) | 1986-04-16 | 1986-04-16 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62168831U JPS62168831U (ja) | 1987-10-26 |
| JPH0335218Y2 true JPH0335218Y2 (ja) | 1991-07-25 |
Family
ID=30888650
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986058241U Expired JPH0335218Y2 (ja) | 1986-04-16 | 1986-04-16 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0335218Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS431198Y1 (ja) * | 1965-09-20 | 1968-01-19 |
-
1986
- 1986-04-16 JP JP1986058241U patent/JPH0335218Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62168831U (ja) | 1987-10-26 |
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