JPH0335280Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0335280Y2 JPH0335280Y2 JP1988051818U JP5181888U JPH0335280Y2 JP H0335280 Y2 JPH0335280 Y2 JP H0335280Y2 JP 1988051818 U JP1988051818 U JP 1988051818U JP 5181888 U JP5181888 U JP 5181888U JP H0335280 Y2 JPH0335280 Y2 JP H0335280Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- supply pipe
- steam
- air
- handle
- fluid supply
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Irons (AREA)
- Lift Valve (AREA)
- Multiple-Way Valves (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は、主として縫製工場やクリーニング店
などで業務用として使用される蒸気アイロンに関
するものである。
などで業務用として使用される蒸気アイロンに関
するものである。
従来の技術
従来、アイロン本体の底面から蒸気と空気が吹
き出す蒸気アイロンとして、実願昭61−110521号
(実公平2−6960号公報参照)の蒸気アイロンが
提供されている。
き出す蒸気アイロンとして、実願昭61−110521号
(実公平2−6960号公報参照)の蒸気アイロンが
提供されている。
すなわち第6図、第7図に示すように、アイロ
ン本体21の底面21Aに蒸気吹出し孔22を複
数形成し、これら蒸気吹出し孔22にアイロン本
体21内から連通しかつアイロン本体21の上面
側に開口する蒸気供給管23を設けている。この
蒸気供給管23の開口近くには蒸気調節レバー2
4が設けられ、さらに開口には蒸気供給パイプ2
5が接続されている。そして底面21Aの周辺パ
イプ体26を配設し、このパイプ体26の下面側
に多数の空気吹出し孔27を形成している。前記
パイプ体26に連通する空気供給パイプ28中に
は供給量の制御装置29が介在され、この制御装
置29は把手30側に固定される。
ン本体21の底面21Aに蒸気吹出し孔22を複
数形成し、これら蒸気吹出し孔22にアイロン本
体21内から連通しかつアイロン本体21の上面
側に開口する蒸気供給管23を設けている。この
蒸気供給管23の開口近くには蒸気調節レバー2
4が設けられ、さらに開口には蒸気供給パイプ2
5が接続されている。そして底面21Aの周辺パ
イプ体26を配設し、このパイプ体26の下面側
に多数の空気吹出し孔27を形成している。前記
パイプ体26に連通する空気供給パイプ28中に
は供給量の制御装置29が介在され、この制御装
置29は把手30側に固定される。
この従来形式によると、蒸気調節レバー24を
操作することによつて蒸気吹出し孔22から蒸気
が吹き出して布に蒸気があたり、制御装置29を
操作することによつて蒸気を含んだ布の部分に空
気吹出し孔27から吹出される空気があたり、こ
の空気が蒸気を同伴して逃げることから布内の蒸
気が急速に抜け、布は乾燥することになる。
操作することによつて蒸気吹出し孔22から蒸気
が吹き出して布に蒸気があたり、制御装置29を
操作することによつて蒸気を含んだ布の部分に空
気吹出し孔27から吹出される空気があたり、こ
の空気が蒸気を同伴して逃げることから布内の蒸
気が急速に抜け、布は乾燥することになる。
考案が解決しようとする課題
上記のような従来の蒸気アイロンによると、把
手30とアイロン本体21との間に蒸気調節レバ
ー24が設けられ、空気の供給または停止する制
御装置29がアイロン本体21の後端部に設けら
れているため、空気の供給または停止は格別に調
節、制御しなければならず、アイロンがけをしな
がら蒸気および空気の供給または停止をするのは
なかなか面倒で、操作性が悪いという問題点があ
つた。
手30とアイロン本体21との間に蒸気調節レバ
ー24が設けられ、空気の供給または停止する制
御装置29がアイロン本体21の後端部に設けら
れているため、空気の供給または停止は格別に調
節、制御しなければならず、アイロンがけをしな
がら蒸気および空気の供給または停止をするのは
なかなか面倒で、操作性が悪いという問題点があ
つた。
また、蒸気供給パイプ25と空気供給パイプ2
8とを別々に配管接続することから構造が複雑に
なるという問題点もあつた。
8とを別々に配管接続することから構造が複雑に
なるという問題点もあつた。
本考案は、上記問題点を解決するためになされ
たもので、アイロンがけをしながら蒸気および空
気の調節、制御が容易で操作性に優れ、しかも構
造の簡単な蒸気アイロンを提供することを目的と
する。
たもので、アイロンがけをしながら蒸気および空
気の調節、制御が容易で操作性に優れ、しかも構
造の簡単な蒸気アイロンを提供することを目的と
する。
課題を解決するための手段
上記目的と達成するために本考案の蒸気アイロ
ンは、把手を有するアイロン本体の底面に吹出し
部を形成し、この吹出し部にアイロン本体内から
連通する流体供給管を設け、この流体供給管に連
通する蒸気供給パイプならびに空気供給パイプを
設けるとともに、これらパイプを流体供給管に対
して選択して連通させる弁装置を設け、前記把
手、または把手の近くに弁装置の切換え部を設け
ている。
ンは、把手を有するアイロン本体の底面に吹出し
部を形成し、この吹出し部にアイロン本体内から
連通する流体供給管を設け、この流体供給管に連
通する蒸気供給パイプならびに空気供給パイプを
設けるとともに、これらパイプを流体供給管に対
して選択して連通させる弁装置を設け、前記把
手、または把手の近くに弁装置の切換え部を設け
ている。
作 用
かかる本考案の構成によると、把手、または把
手近くの切換え部の操作により弁装置の切換えを
行い、蒸気供給パイプを流体供給管に連通させた
ときには、蒸気供給パイプで供給されている蒸気
は流体供給管内を流れたのち、吹出し部から下方
へ吹出されることになる。また、切換え部の操作
により弁装置を逆に切換えて空気供給パイプを流
体供給管に連通させたときには、空気供給パイプ
で供給されている空気は、流体供給管内を流れた
のち、吹出し部から下方へ吹出されることにな
る。
手近くの切換え部の操作により弁装置の切換えを
行い、蒸気供給パイプを流体供給管に連通させた
ときには、蒸気供給パイプで供給されている蒸気
は流体供給管内を流れたのち、吹出し部から下方
へ吹出されることになる。また、切換え部の操作
により弁装置を逆に切換えて空気供給パイプを流
体供給管に連通させたときには、空気供給パイプ
で供給されている空気は、流体供給管内を流れた
のち、吹出し部から下方へ吹出されることにな
る。
実施例
以下に本考案の第1実施例を第1図〜第3図に
基づいて説明する。
基づいて説明する。
1はアイロン本体で、その上部には把手2が取
付けられ、また底面1Aの所定の位置には、多数
の丸孔(スリツト状でもよい)3からなる吹出し
部4が形成されている。これら丸孔3にアイロン
本体1内から連通する流体供給管5は、アイロン
本体1の後部上面側に開口し、この開口近くには
調節レバー6が設けられる。前記流体供給管5の
開口部には、弁装置の一例である三方弁7の流出
口7Aが接続され、そして第1流入口7Bに蒸気
供給パイプ8を接続するとともに、第2流入口7
Cに空気供給パイプ9を接続している。したがつ
て、把手2の近くに設けられる切換え部の一例で
ある切換えレバー10により三方弁7の切換えを
行うことで、蒸気供給パイプ8と空気供給パイプ
9とを流体供給管5に対して択一的に連通させる
ことができる。前記蒸気供給パイプ8は蒸気発生
ボイラなど蒸気供給装置に接続し、また空気供給
パイプ9はエアコンプレツサなどの空気供給装置
に接続している。
付けられ、また底面1Aの所定の位置には、多数
の丸孔(スリツト状でもよい)3からなる吹出し
部4が形成されている。これら丸孔3にアイロン
本体1内から連通する流体供給管5は、アイロン
本体1の後部上面側に開口し、この開口近くには
調節レバー6が設けられる。前記流体供給管5の
開口部には、弁装置の一例である三方弁7の流出
口7Aが接続され、そして第1流入口7Bに蒸気
供給パイプ8を接続するとともに、第2流入口7
Cに空気供給パイプ9を接続している。したがつ
て、把手2の近くに設けられる切換え部の一例で
ある切換えレバー10により三方弁7の切換えを
行うことで、蒸気供給パイプ8と空気供給パイプ
9とを流体供給管5に対して択一的に連通させる
ことができる。前記蒸気供給パイプ8は蒸気発生
ボイラなど蒸気供給装置に接続し、また空気供給
パイプ9はエアコンプレツサなどの空気供給装置
に接続している。
11はソケツト部、12は電気コードを示す。
上記した蒸気アイロンを使用してのアイロンが
けは次のようにして行われる。
けは次のようにして行われる。
まず、従来と同様に、アイロン台にアイロンが
けすべき布や衣類などをのせる。そして把手2の
後方の切換えレバー10の切換えにより蒸気供給
パイプ8を流体供給管5に連通させる。これによ
り蒸気供給パイプ8で供給されている蒸気は、三
方弁7の第1流入口7Bから流出口7Aへと流
れ、そして流体供給管5内を流れたのち、吹出し
部4の丸孔3群から下方へと吹出される。その際
に把手2の下方の調節レバー6を操作すること
で、蒸気の吹出し量を適宜調節できる。この状態
でアイロンがけを行い、そして所望のアイロンが
けを行つたのち切換えレバー10の逆方向への切
換えにより空気供給パイプ9を流体供給管5に連
通させる。これにより空気供給パイプ9で供給さ
れている空気が、三方弁7の第2流入口7Cから
流出口7Aへと流れ、そして流体供給管5内を流
れたのち、吹出し部4の丸孔3群から下方へと吹
出される。この吹出し量も調節レバー6で調節で
きる。この状態でアイロンを移動させると、アイ
ロンがけした際に供給された蒸気を含んだ布の部
分に空気が当たり、この空気が蒸気を同伴して逃
げることから布内から蒸気が急速に抜け、布は乾
燥することになる。上記のようなアイロン作業の
場合、布が特に厚手でないときにはアイロン台の
バキユーム作用は不要となる。そして布が特に厚
手のときにはバキユーム作用により吸引し排出さ
せることになるが、この場合に、前述した空気供
給によつて大部分の蒸気が除去されていることか
ら、吸引、排出のためのモータは、たとえば
200W程度の小さいものにでき、騒音は低下また
は無くすことができる。なお、上記のように切換
えレバー10を把手2の後方に設けるとともに、
調節レバー6を把手2下部に設け、両レバー1
0,6を操作することで、空気および蒸気を流体
供給管5に対して択一的に連通させたり、吹出し
量を適宜調節できるのでアイロンがけの操作が容
易にできる。
けすべき布や衣類などをのせる。そして把手2の
後方の切換えレバー10の切換えにより蒸気供給
パイプ8を流体供給管5に連通させる。これによ
り蒸気供給パイプ8で供給されている蒸気は、三
方弁7の第1流入口7Bから流出口7Aへと流
れ、そして流体供給管5内を流れたのち、吹出し
部4の丸孔3群から下方へと吹出される。その際
に把手2の下方の調節レバー6を操作すること
で、蒸気の吹出し量を適宜調節できる。この状態
でアイロンがけを行い、そして所望のアイロンが
けを行つたのち切換えレバー10の逆方向への切
換えにより空気供給パイプ9を流体供給管5に連
通させる。これにより空気供給パイプ9で供給さ
れている空気が、三方弁7の第2流入口7Cから
流出口7Aへと流れ、そして流体供給管5内を流
れたのち、吹出し部4の丸孔3群から下方へと吹
出される。この吹出し量も調節レバー6で調節で
きる。この状態でアイロンを移動させると、アイ
ロンがけした際に供給された蒸気を含んだ布の部
分に空気が当たり、この空気が蒸気を同伴して逃
げることから布内から蒸気が急速に抜け、布は乾
燥することになる。上記のようなアイロン作業の
場合、布が特に厚手でないときにはアイロン台の
バキユーム作用は不要となる。そして布が特に厚
手のときにはバキユーム作用により吸引し排出さ
せることになるが、この場合に、前述した空気供
給によつて大部分の蒸気が除去されていることか
ら、吸引、排出のためのモータは、たとえば
200W程度の小さいものにでき、騒音は低下また
は無くすことができる。なお、上記のように切換
えレバー10を把手2の後方に設けるとともに、
調節レバー6を把手2下部に設け、両レバー1
0,6を操作することで、空気および蒸気を流体
供給管5に対して択一的に連通させたり、吹出し
量を適宜調節できるのでアイロンがけの操作が容
易にできる。
第4図は本考案の第2実施例を示す。この第2
実施例において三方弁7は電磁形式であり、そし
て把手2の部分に、蒸気供給側に三方弁7を切換
える第1スイツチ15と、空気供給側に三方弁7
を切換える第2スイツチ16とが設けられる。こ
れらスイツチ15,16は、切換え部の別例であ
つて、たとえば押しボタン形式からなる。
実施例において三方弁7は電磁形式であり、そし
て把手2の部分に、蒸気供給側に三方弁7を切換
える第1スイツチ15と、空気供給側に三方弁7
を切換える第2スイツチ16とが設けられる。こ
れらスイツチ15,16は、切換え部の別例であ
つて、たとえば押しボタン形式からなる。
第5図は本考案の第3実施例を示す。この第3
実施例において流体供給管5にはT字管17が接
続しており、そしてT字管17の一方開口に蒸気
用電磁弁18を介して蒸気供給パイプ8を接続す
るとともに、他方開口に空気用電磁弁19を介し
て空気供給パイプ9を接続している。なお両電磁
弁18,19の切換え部である操作スイツチ1
5,16は把手2に設けられる。
実施例において流体供給管5にはT字管17が接
続しており、そしてT字管17の一方開口に蒸気
用電磁弁18を介して蒸気供給パイプ8を接続す
るとともに、他方開口に空気用電磁弁19を介し
て空気供給パイプ9を接続している。なお両電磁
弁18,19の切換え部である操作スイツチ1
5,16は把手2に設けられる。
上記第2実施例のように把手2の部分に切換え
部である押しボタン形式の第1スイツチ15と、
第2スイツチ16を設けたり、第3実施例のよう
に両電磁弁18,19の操作スイツチ15,16
を設けることによりアイロンがけの操作が片手で
できるようになり作業性がよくなる。
部である押しボタン形式の第1スイツチ15と、
第2スイツチ16を設けたり、第3実施例のよう
に両電磁弁18,19の操作スイツチ15,16
を設けることによりアイロンがけの操作が片手で
できるようになり作業性がよくなる。
考案の効果
上記構成の本考案によると、把手または把手の
近くに弁装置の切換え部を設けることによつて、
共通の流体供給管と吹出し部を利用して空気と蒸
気を択一して吹出すことができ、これによりアイ
ロンがけが容易にでき操作性がよくなるととも
に、アイロン自体の構造も簡単になる。
近くに弁装置の切換え部を設けることによつて、
共通の流体供給管と吹出し部を利用して空気と蒸
気を択一して吹出すことができ、これによりアイ
ロンがけが容易にでき操作性がよくなるととも
に、アイロン自体の構造も簡単になる。
第1図〜第3図は本考案の第1実施例を示し、
第1図は正面図、第2図は側面図、第3図は底面
図、第4図は第2実施例を示す側面図、第5図は
第3実施例を示す正面図、第6図は従来例を示す
側面図、第7図は同底面図である。 1……アイロン本体、1A……底面、3……丸
孔、4……吹出し孔、5……流体供給管、6……
調節レバー、7……三方弁(弁装置)、7A……
流出口、7B……第1流入口、7C……第2流入
口、8……蒸気供給パイプ、9……空気供給パイ
プ、10……切換え部、15……第1スイツチ、
16……第2スイツチ、18……蒸気用電磁弁、
19……空気用電磁弁。
第1図は正面図、第2図は側面図、第3図は底面
図、第4図は第2実施例を示す側面図、第5図は
第3実施例を示す正面図、第6図は従来例を示す
側面図、第7図は同底面図である。 1……アイロン本体、1A……底面、3……丸
孔、4……吹出し孔、5……流体供給管、6……
調節レバー、7……三方弁(弁装置)、7A……
流出口、7B……第1流入口、7C……第2流入
口、8……蒸気供給パイプ、9……空気供給パイ
プ、10……切換え部、15……第1スイツチ、
16……第2スイツチ、18……蒸気用電磁弁、
19……空気用電磁弁。
Claims (1)
- 把手を有するアイロン本体の底面に吹出し部を
形成し、この吹出し部にアイロン本体内から連通
する流体供給管を設け、この流体供給管に連通す
る蒸気供給パイプならびに空気供給パイプを設け
るとともに、これらパイプを流体供給管に対して
選択して連通させる弁装置を設け、前記把手、ま
たは把手の近くに弁装置の切換え部を設けたこと
を特徴とする蒸気アイロン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988051818U JPH0335280Y2 (ja) | 1988-04-18 | 1988-04-18 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988051818U JPH0335280Y2 (ja) | 1988-04-18 | 1988-04-18 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01157700U JPH01157700U (ja) | 1989-10-31 |
| JPH0335280Y2 true JPH0335280Y2 (ja) | 1991-07-25 |
Family
ID=31277833
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988051818U Expired JPH0335280Y2 (ja) | 1988-04-18 | 1988-04-18 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0335280Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0711760Y2 (ja) * | 1991-04-16 | 1995-03-22 | 株式会社三喜ドレス | 蒸気アイロン |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5523518Y2 (ja) * | 1977-11-18 | 1980-06-04 | ||
| JPS60140598U (ja) * | 1984-02-29 | 1985-09-18 | 吉村精機株式会社 | 衣服類の仕上プレス機 |
-
1988
- 1988-04-18 JP JP1988051818U patent/JPH0335280Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01157700U (ja) | 1989-10-31 |
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