JPH0335355Y2 - - Google Patents

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JPH0335355Y2
JPH0335355Y2 JP1983175935U JP17593583U JPH0335355Y2 JP H0335355 Y2 JPH0335355 Y2 JP H0335355Y2 JP 1983175935 U JP1983175935 U JP 1983175935U JP 17593583 U JP17593583 U JP 17593583U JP H0335355 Y2 JPH0335355 Y2 JP H0335355Y2
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【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は透過型光センサを利用したパチンコ機
の球検出器に関するものである。
(従来技術とその問題点) 一般に、パチンコ機には、入賞球、打込球、補
給球等の検出や計数のために、マイクロスイツチ
から成る球検出器が多数使用されている。
しかし、マイクロスイツチは有接点装置である
ため、作動頻度が激しいパチンコ機の球検出器に
於ては、接点面が汚れ又は損傷し、誤動作を引起
し易い。
これに対し、光電式検出器(光センサ)は無接
点スイツチであるから、このような不都合がな
い。しかし、パチンコ店における光センサの場合
には、静電気の集塵現象によつてたばこの煙りそ
の他の塵挨が発受光面に付着し、透光性が低下し
て検出精度が落るという大きな問題がある。球の
通過による普通の汚れは、柔らかい布にレンズク
リーナ等を付けて清掃できるが、パチンコ店に充
満するたばこのヤニ等による汚れはなかなか落ち
にくい。
そこで、定期的にセンサ全体を交換しなければ
ならない場合もあつた。
この光センサには、反射型と透過型とがある
が、前者の反射型光センサの場合には、パチンコ
球は通過する位置が不確定であることや球面には
パチンコ店名の刻印が打つてあること等に原因し
て反射光の方向も一定しないから、パチンコ機の
球検出器としては不適当である。
従つて、透過型光センサが有利となるが、上述
の発受光面に塵挨やタバコのヤニ等が付着したり
して、光が拡散されて検出能力が低下するという
問題がある。
本考案は、かかる問題の解決を目的としてなさ
れたものである。
(問題解決の手段) 本考案は、かかる問題を解決するため、 透過型光センサに於て、相対する側壁12A,
12Bによつてパチンコ球ほぼ1個分が通る球通
路11を形成したホルダー10を設け、該ホルダ
ー10の一方の側壁12A内に発光窓部14を開
設し、該発光窓部12の後方には発光素子2をま
た他方の側壁12B内に受光窓部15を開設し、
該受光窓部15の後方には該発光素子2からの光
を検出する受光素子3を相対に臨ませるととも
に、上記両側壁12A,12Bの発光窓部14及
び受光窓部15には上記発光素子2の発光面及び
受光素子3の受光面を被う光透過性の透明部材2
0を着脱可能に配設し、少なくとも受光素子3側
の透明部材20には、受光素子3側に膨出させた
導光部24を形成し、配設された状態での透明部
材20はホルダー10の球通路11を形成する上
記側壁12A,12Bの一部となる構成としたも
のである。
(作用) 発光素子からの光は、各、透明部材を透過し受
光素子で検出される。
長期間の使用により各透明部材表面が球垢や塵
挨及びタバコのヤニで汚れてくる。
しかし、受光素子側の透明部材の導光部が、発
光素子から供される弱い光を集光し、密度を高め
て検出精度を高める。
(実施例) 以下、本考案を図示の実施例に基づいて説明す
る。
第1図及び第2図に於て、本考案の球検出器1
は、透過型光センサであつて、パチンコ球ほぼ1
個分の球が通る球通路11を形成する相対する側
壁12A,12Bを有するホルダー10と、該ホ
ルダー10の側壁12Aと側壁12Bとに相対に
臨むように配設された発光素子2及び受光素子3
と、この発光素子2の発光面と受光素子3の受光
面とを外部から被うため側壁12A,12Bの内
側面即ち球通路11側の面に配設した光透過性を
有する透明部材20とから成る。
ホルダー10は、この実施例ではコ字型をして
おり、従つて基部壁12C(コ字型の連接部)の
両端から平行に延びる2つの側壁12A,12B
を有する。
コ字状に連接するこれらの壁12A,12B,
12Cの内側面には、球通路11の周方向に、帯
状のくぼみ13が形成されている。
このくぼみ13が形成されている領域内に於
て、両側壁12A,12B内には、球通路11を
挟んで相対する位置に、それぞれ発光素子2及び
受光素子3を互いに臨むように相対に埋設してあ
る。
そして、上記の発受光面を結ぶ直線上に光の通
過路を形成するため両側壁12A,12Bの内部
から内側面に抜ける発光窓部としての小孔14と
受光窓部としての小孔15とを開設してある。
このように、発受光窓部としての小孔14,1
5を設け、それらの後方即ち奥に発受光素子2,
3をそれぞれ配置することにより、外乱光の影響
をなくすことができる。
発光素子2と受光素子3とを結ぶ光通過路即ち
光検知位置は、球通過方向と直交する面内におい
て通過球の中心を通るのではなく、第2図から判
るように、通過球4の中心から距離dだけ若干ず
れた点を通る位置にある。
これは、光検知位置が通過球4の中心に一致し
ていると、球と球が接した状態で重なつて通過す
る場合、1個の球が光検知位置を通過し終えても
次の球によつて更に遮光状態が続き、球1個分の
検出信号しか出力し得ないからである。
即ち、発受光素子2,3の位置を通過球4の中
心から若干ずらし、光検知位置を、重なつた球と
球との側部間の隙間に置くことにより、個々の球
を確実に分離して検知することができる。
尚、発受光素子2,3に対する外来光を遮光す
るため、ホルダー10全体は暗黒色の合成樹脂か
らできており、表面は艶消しにしてある。
尚、第1図中の符号5,6は発受光素子2,3
のリード線であり、基部壁12Cの外側面から引
き出してある。
透明部材20は、透明もしくは半透明又は適当
なフイルタ特性、例えば可視光線をカツトする特
性を有する薄い合成樹脂板等の光透過性を有する
材質から成り、上記ホルダー10のくぼみ13内
に丁度納るような相補形状を有し、更に、該くぼ
み13に容易に着脱させるため、透明部材20の
一部にはホルダー10の通路よりも小径となる可
撓性が与えられている。
この実施例では基部21Cからコ字状に延在す
る2つのアーム21A,21Bが、互いに弾性的
に内側に撓むようになつている。
このアーム21A,21Bの可撓性をよくする
ため、透明部材20のアーム21A,21Bは、
第3図に示すように、基部21Cに対する折曲り
部22を多段にすることが好ましい。
アーム21A,21Bの開放端部の外面には係
合凸条23が設けてあり、ホルダー10の側壁1
2A,12Bの開放端部近くの内側面に設けた係
合穴16と嵌合係止可能となつている。
これにより透明部材20がホルダー10から離
脱するのを防止する働きをする。
尚、係合凸条23はアーム21A,21Bを補
強するリブとしても機能する。
係合穴16は単なる凹部として形成しても良い
が、好ましくは、側壁12A,12Bの内側面か
ら外側面に抜ける貫通孔として形成し、透明部材
20をホルダー10から取外すとき、即ち、透明
部材20のアーム21A,21Bを取外し可能な
位置まで内側に曲げる際、外側面側からン等を挿
し込んで係合凸条23の先端を外側から突き曲げ
ることができるようにするのが良い。
更に、透明部材20のアーム21A,21Bの
外面には、ホルダー10の側壁12A,12Bに
光通過路として開設された発受光窓部としての小
孔14,15内に入り込むよう膨出形成させた突
起24が形成してある。
この突起24は、透明部材20と一体に形成し
てあり、従つて発受光素子2,3に対して光を導
く導光部としての機能を果す。
この突起即ち導光部24の末端は、フラツトな
面としてだけでなく、より導光性を良くするた
め、例えば第4図に示すように、発光側及び受光
側又はその一方を凸面又は凹面のレンズ状に形成
するのがよい。
上記のように透明部材20を発光素子2の発光
面及び受光素子3の受光面の前面に設けることに
より、静電気の集塵現象によつて塵挨が発受光面
に直接に付着するのを防止することができると共
に、透明部材20が汚れて透過光が或程度拡散さ
れても、上記導光部24の機能によつて光が集光
されるため、球検出器1の検出精度の低下を長期
に亘つて抑えることができ、球検出器1の寿命を
延長できる。
その上、仮に検出精度が著しく低下して使用に
耐えないようになつた場合でも、透明部材20の
みの交換により、長期に亘つて球検出器1自体を
長期間継続して使用することができる。
尚、突起即ち導光部24は、ホルダー10に透
明部材20を前後(第1図の左右)に差換える場
合、一度の作業で正しく差換えできるように、対
称位置に2個設けるのが好ましい。
上記第1図乃至第4図の実施例ではホルダー1
0及び透明部材20をコ字型としたが、C字型、
中空筒状とすることもできる。
ホルダー10を中空筒状とした場合、透明部材
20はC字状部材とするか、又は始端と終端が一
部重なつたカール部材として構成すればよい。
何れの場合に於て、透明部材20はホルダー1
0に配設された状態のとき、ホルダー10の球通
過路11を形成する側壁12A,12Bの一部と
なるように構成する。
上記実施例では側壁12A,12Bの内側面の
ほぼ全面にわたつて構成されているが、その一部
であつてもよい。
一部のときは側壁12A,12Bの内側面と同
一平面となるようにするのが好ましいが、内側面
より若干突出した状態となつてもよい。
第5図及び第6図は、上記球検出器1をパチン
コ機の所謂チヤツカーに適用した例を示す。
このチヤツカーは、打球を受け入れるU字形の
縦溝32を形成した検出器保持部材31と、該部
材の前面に設けた前面飾板38とを有する。
図中の符号33は、検出器保持部材31後面の
縁に設けた取付用外向フランジを示す。
検出器保持部材31の縦溝32の側面には、球
検出器1、即ち透明部材20を取付けたホルダー
10を縦溝32に対して横方向から直角に差込み
保持させる差込受けを形成するため、ガイド溝3
4が設けてある。
このガイド溝即ち受け34の形状寸法は、ホル
ダー10を差し込んだとき、丁度ホルダー10の
内面が検出器保持部材31の縦溝32の内面と一
致し、一続きの球通路を形成するように定めてあ
る。
外向フランジ33の後面には、受け34の一部
34′が延在していると共に、受け34の下面3
4Aと同じ高さ位置に舌35が突出している。こ
の受け34の延在部34′及び舌35は、ホルダ
ー10を差込受け34に差込む際の案内として機
能すると共に、受けの延在部34′は球検出器1
の両側面を挟持する弾性挟持片として、また舌3
5は球検出器1の下部を支える載置台として機能
する。
舌35の後端に設けた突起36は、球検出器1
を受け34に差込む深さを規制する位置決め用の
ストツパであるが、ストツパの代りに球検出器1
の側壁12A,12Bの長さを調整することによ
つてホルダー10の位置決めを行なうこともでき
る。
又、図中の符合37は、縦溝32内を落下して
来た球を遊技盤7(第6図)の後側に導出させる
ため、U字形の縦溝32の底部に設けた球ガイド
片である。
第7図乃至第9図は、遊技盤7とその他に球検
出器1を取付ける取付手段の具体例を示したもの
であり、例えば遊技盤7裏面と集合樋との間に形
成される球通路に設ける場合に適している。
第7図は、ホルダー10を更に取付ケース40
にセツトし、該取付ケース40によつて取付ける
例を示す。
取付ケース40はホルダー20を差込み収納可
能に形成してあり、その基部41Cからコ字状に
延在する2つのアーム41A,41Bと、両アー
ムの先端にそれぞれ設けた外向フランジ42とを
有する。フランジ42に設けた穴43は、ホルダ
ー10をセツトした取付ケース40を遊技盤等に
ネジ止めするための取付穴である。
取付ケース40のアーム41A,41Bの内側
面には、溝式の凹部44が形成され、またホルダ
ー10の側壁12A,12Bの外側面にはこの凹
部44内に嵌り込む凸部17が設けてある。又、
取付ケース40の基部41Cには、球検出器1の
リード線5,6を取付ケース40外へ出すための
貫通穴45,46が設けてあり、またこの貫通穴
45と46の間の領域には、差し込まれたホルダ
10を基部41Cの外側から突いて取付ケース4
0外へ出すための突き出し用穴47が設けてあ
る。
第8図は、ホルダー10自体(この例では側壁
12A,12Bの先端)に外向フランジ18を設
けた例を示す。18Aはフランジ18に設けた取
付穴である。
第9図は、長板状の取付プレート50をホルダ
ー10の側壁12A,12Bの先端間に差し渡す
ように取付け、ホルダー10の側壁12A,12
Bの外側へ突出する取付プレート50の両端部分
を利用して、球検出器1を取付ける例である。
取付プレート50をホルダー10の側壁12
A,12Bの先端に取付けるため、ホルダー10
の側壁12A,12Bの先端には、溝式の凹部1
9が、球の通過方向と直交する方向に設けてあ
る。又、また取付プレート50の片面の中央領域
には、この凹部19と嵌合する凸部51が設けて
ある。
ホルダー10の凹部19に取付プレート50を
差し込んで行く際、ホルダー10の側壁12A,
12Bの外方へほぼ同じ程度に取付プレート50
の両端が突出するように位置決めするため、取付
プレート50の面には、位置決め用のストツパ5
2が突設してある。
尚、符合53,53は取付プレート50に穿た
れた取付穴であり、ホルダー10に差し込んだ際
にホルダー10の側壁12A,12Bの外方にか
ら突出する取付プレート50の両端部分に設けて
ある。
(考案の効果) 本考案によれば、着脱可能な透明部材を発光素
子の発光面及び受光素子の受光面の前面に設け、
且つその受光素子側の透過光の通過路に該受光素
子側に膨出させてた導光部を形成してあるので、
静電気の集塵現象によつて塵挨やタバコのヤニ
等、が発受光面に直接に付着するのを防止するこ
とができる。
又、長期に使用して透明部材の表面が汚れて透
過光が或程度拡散されても、上記導光部の機能に
よつて光が集光されるため、球検出器の検出精度
の低下を長期に亘つて抑えることができ、球検出
器の寿命を延長できる。
更に又、透明部材を側壁の一部となる構成とし
てあるので、パチンコ球が衝接した際の摩耗が少
なく塵挨の拭きとりも容易となるばかりか、仮に
透明部材の汚れ等によつて、検出精度が著しく低
下して使用に耐えないようになつた場合でも、透
明部材20のみの交換により、長期に渡つて球検
出器1自体を長期間継続して使用することができ
る。
【図面の簡単な説明】
図面は本考案の実施の一例を示すもので、第1
図は本考案のパチンコ機の球検出器の一実施例を
示した展開斜視図、第2図は透明部材を取付けた
球検出器の断面図、第3図は透明部材の変形例を
示す図、第4図は導光部として機能する透明部材
の突起の変形例を示す図、第5図は本考案の球検
出器をパチンコ機のチヤツカーに適用した例を示
す展開斜視図、第6図はそのチヤツカーを遊技盤
に取付けた状態を示す断面図、第7図、第8図及
び第9図はそれぞれ球検出器の取付手段の具体例
を示す図である。 1……球検出器、2……発光素子、3……受光
素子、4……球、5,6……リード線、10……
ホルダー、11……球通路、12A,12B……
側壁、12C……基部壁、13……くぼみ、14
……小孔(発光窓部)、15……小孔(受光窓
部)、19……凹部、20……透明部材、21A,
21B……アーム、21C……基部、22……折
曲り部、23……係合凸条、24……突起(導光
部)、30……チヤツカー、42……フランジ、
50……取付プレート。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 透過型光センサに於て、相対する側壁によつて
    パチンコ球ほぼ1個分が通る球通路を形成したホ
    ルダーを設け、該ホルダーの一方の側壁内に発光
    窓部を開設し、該発光窓部の後方には発光素子を
    また他方の側壁内に受光窓部を開設し、該受光窓
    部の後方には該発光素子からの光を検出する受光
    素子を相対に臨ませるとともに、上記両側壁の発
    光窓部及び受光窓部には上記発光素子の発光面及
    び受光素子の受光面を被う光透過性の透明部材を
    着脱可能に配設し、少なくとも受光素子側の透明
    部材には、受光素子側に膨出させた導光部を形成
    し、配設された状態での透明部材はホルダーの球
    通路を形成する上記側壁の一部となる構成とした
    ことを特徴とするパチンコ機の球検出器。
JP17593583U 1983-11-16 1983-11-16 パチンコ機の光電式通過球検出器 Granted JPS6083672U (ja)

Priority Applications (1)

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JP17593583U JPS6083672U (ja) 1983-11-16 1983-11-16 パチンコ機の光電式通過球検出器

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JP17593583U JPS6083672U (ja) 1983-11-16 1983-11-16 パチンコ機の光電式通過球検出器

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Publication Number Publication Date
JPS6083672U JPS6083672U (ja) 1985-06-10
JPH0335355Y2 true JPH0335355Y2 (ja) 1991-07-26

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ID=30382632

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JP17593583U Granted JPS6083672U (ja) 1983-11-16 1983-11-16 パチンコ機の光電式通過球検出器

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Family Cites Families (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5178091U (ja) * 1974-12-17 1976-06-19
JPS5198685U (ja) * 1975-02-06 1976-08-07
JPS51151166A (en) * 1975-06-20 1976-12-25 Hitachi Ltd Object sensor
JPS5236085U (ja) * 1975-09-05 1977-03-14
JPS55106341A (en) * 1979-02-09 1980-08-15 Hitachi Ltd Dust-proof sensor

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JPS6083672U (ja) 1985-06-10

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