JPH0335541Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0335541Y2 JPH0335541Y2 JP1983014865U JP1486583U JPH0335541Y2 JP H0335541 Y2 JPH0335541 Y2 JP H0335541Y2 JP 1983014865 U JP1983014865 U JP 1983014865U JP 1486583 U JP1486583 U JP 1486583U JP H0335541 Y2 JPH0335541 Y2 JP H0335541Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mandrel
- hole
- mold body
- tapered
- die
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Extrusion Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、押出成形品たる円形管を成形する
に際し、その偏肉同整を不要とする押出成形機の
金型に関する。
に際し、その偏肉同整を不要とする押出成形機の
金型に関する。
従来、押出成形機の金型には、例えば、特開昭
49−10256号公報で示されるものがある。この構
成では、金型本体にダイスが設けられ、ダイスに
成形されたダイス孔内にマンドレルが設けられ、
このマンドレルは上記金型本体にねじ止めされて
いる。そして、上記ダイスとマンドレルとの間の
環状間隙が円形管用押出成形部となつている。ま
た、上記ダイスは、その径方向に移動調整自在と
されている。
49−10256号公報で示されるものがある。この構
成では、金型本体にダイスが設けられ、ダイスに
成形されたダイス孔内にマンドレルが設けられ、
このマンドレルは上記金型本体にねじ止めされて
いる。そして、上記ダイスとマンドレルとの間の
環状間隙が円形管用押出成形部となつている。ま
た、上記ダイスは、その径方向に移動調整自在と
されている。
上記構成による円形管の押出成形手順を説明す
ると、ヒータで加熱されて流動化した被成形材料
がスクリユーにより押し出される。そして、この
被成形材料は上記押出成形部を通過し、ここで円
形管が成形される。ところで、成形の当初には、
ダイスとマンドレルの位置関係が同一軸心上にな
いことがあり、この場合には、偏肉した円形管が
成形されることとなるため、これに対応して、従
来では、上記円形管を成形しながらダイスの位置
を変更し、偏肉防止の調整を行つていた。
ると、ヒータで加熱されて流動化した被成形材料
がスクリユーにより押し出される。そして、この
被成形材料は上記押出成形部を通過し、ここで円
形管が成形される。ところで、成形の当初には、
ダイスとマンドレルの位置関係が同一軸心上にな
いことがあり、この場合には、偏肉した円形管が
成形されることとなるため、これに対応して、従
来では、上記円形管を成形しながらダイスの位置
を変更し、偏肉防止の調整を行つていた。
しかしながら、上記従来構成では、偏肉調整の
ために、多くの被成形材料を消費することとな
り、これによつて、歩留りが低下し、製品のコス
トアツプになる等の問題を生じていた。
ために、多くの被成形材料を消費することとな
り、これによつて、歩留りが低下し、製品のコス
トアツプになる等の問題を生じていた。
この考案は、かかる問題点に鑑みなされたもの
で、成形品のための偏肉調整を不要として歩留り
を向上させることを目的とし、しかも、金型本体
に対するマンドレルの固着・抜き出し作業が容易
にできるようにすることを目的とする。
で、成形品のための偏肉調整を不要として歩留り
を向上させることを目的とし、しかも、金型本体
に対するマンドレルの固着・抜き出し作業が容易
にできるようにすることを目的とする。
上記目的を達成するためのこの考案の特徴とす
るところは、マンドレルの後部をテーパ形状に形
成し、このマンドレルの後テーパ部を上記軸心上
で支持体に形成したテーパ孔に嵌脱自在に嵌合さ
せ、この嵌合のみによりマンドレルを支持体に固
着し、一方、上記支持体、スパイダ、および金型
本体を一体成形し、これら三者を順次連通してマ
ンドレルの後端位置からこのマンドレルの径方向
外方に向つて金型本体の外部にまで延びる貫通孔
を形成した点にある。
るところは、マンドレルの後部をテーパ形状に形
成し、このマンドレルの後テーパ部を上記軸心上
で支持体に形成したテーパ孔に嵌脱自在に嵌合さ
せ、この嵌合のみによりマンドレルを支持体に固
着し、一方、上記支持体、スパイダ、および金型
本体を一体成形し、これら三者を順次連通してマ
ンドレルの後端位置からこのマンドレルの径方向
外方に向つて金型本体の外部にまで延びる貫通孔
を形成した点にある。
以下、この考案の実施例を図に従い説明する。
図において、1は押出成形機本体、2は金型
で、この金型2は上記押出成形機本体1に対し固
着具3により着脱自在に固着される。この押出成
形機本体1はシリンダ4と、このシリンダ4内に
回動自在に内挿されるスクリユー5とを有し、こ
のスクリユー5や、金型2は同一の軸心C上に位
置している。
で、この金型2は上記押出成形機本体1に対し固
着具3により着脱自在に固着される。この押出成
形機本体1はシリンダ4と、このシリンダ4内に
回動自在に内挿されるスクリユー5とを有し、こ
のスクリユー5や、金型2は同一の軸心C上に位
置している。
上記金型2は円筒状の金型本体6を有し、この
金型本体6はスクリユー5の押出方向前方(図中
矢印Fr図示)に位置している。また、この金型
本体6の内孔7にはほぼ円柱状の支持体9が設け
られる。この支持体9も上記軸心C上に位置して
おり、周方向等間隔に配置されたスパイダ8によ
り上記内孔7の内周面側に連結されている。この
場合、これら金型本体6、スパイダ8、および支
持体9は一体成形されている。また、上記内孔7
は複数の貫通孔10を有するブレーカプレート1
1を介してシリンダ4内に連通されている。
金型本体6はスクリユー5の押出方向前方(図中
矢印Fr図示)に位置している。また、この金型
本体6の内孔7にはほぼ円柱状の支持体9が設け
られる。この支持体9も上記軸心C上に位置して
おり、周方向等間隔に配置されたスパイダ8によ
り上記内孔7の内周面側に連結されている。この
場合、これら金型本体6、スパイダ8、および支
持体9は一体成形されている。また、上記内孔7
は複数の貫通孔10を有するブレーカプレート1
1を介してシリンダ4内に連通されている。
金型本体6の押出方向前端に形成された取付孔
6a内には、ダイス12が嵌脱自在に嵌合し、固
着具13にて着脱自在に固着されている。このダ
イス12には前方に向つてテーパ形とされるダイ
ス孔14が形成され、このダイス孔14と取付孔
6aも上記軸心C上に位置している。
6a内には、ダイス12が嵌脱自在に嵌合し、固
着具13にて着脱自在に固着されている。このダ
イス12には前方に向つてテーパ形とされるダイ
ス孔14が形成され、このダイス孔14と取付孔
6aも上記軸心C上に位置している。
上記ダイス孔14内にマンドレル15が設けら
れる。このマンドレル15はその前、後部がそれ
ぞれテーパ部15a,15bとされ、その後テー
パ部15bが、上記軸心C上で前記支持体9に形
成されたテーパ孔17に嵌脱自在に嵌合されてい
る。
れる。このマンドレル15はその前、後部がそれ
ぞれテーパ部15a,15bとされ、その後テー
パ部15bが、上記軸心C上で前記支持体9に形
成されたテーパ孔17に嵌脱自在に嵌合されてい
る。
上記の場合、マンドレル15はその後テーパ部
15bをテーパ孔17に嵌合させることのみによ
り支持体9に固着されている。
15bをテーパ孔17に嵌合させることのみによ
り支持体9に固着されている。
そして、上記ダイス孔14の内周面とマンドレ
ル15の前テーパ部15aとの間の環状間隙が円
形管用押出成形部16とされ、この押出成形部1
6の後端は前記スパイダ8,8間の間隙を通して
前記内孔7に連通している。
ル15の前テーパ部15aとの間の環状間隙が円
形管用押出成形部16とされ、この押出成形部1
6の後端は前記スパイダ8,8間の間隙を通して
前記内孔7に連通している。
一方、マンドレル15の後端位置に対応するよ
うに上記テーパ孔17の底部に蟻溝18が形成さ
れ、この蟻溝18は貫通孔19を通して外部に連
通されている。つまり、この貫通孔19は上記支
持体9、スパイダ8、および金型本体6を順次連
通して、上記蟻溝18からマンドレル15の径方
向外方に向つて金型本体6の外部にまで延びてい
る。
うに上記テーパ孔17の底部に蟻溝18が形成さ
れ、この蟻溝18は貫通孔19を通して外部に連
通されている。つまり、この貫通孔19は上記支
持体9、スパイダ8、および金型本体6を順次連
通して、上記蟻溝18からマンドレル15の径方
向外方に向つて金型本体6の外部にまで延びてい
る。
20は上記マンドレル15をテーパ孔17から
抜き出すための工具であつて、これを貫通孔19
に挿抜自在に挿入すれば、工具20の先端テーパ
部20aが後テーパ部15bの端面を摺動押圧
し、これによりマンドレル15が抜き出される。
抜き出すための工具であつて、これを貫通孔19
に挿抜自在に挿入すれば、工具20の先端テーパ
部20aが後テーパ部15bの端面を摺動押圧
し、これによりマンドレル15が抜き出される。
次に、上記実施例構成による作用を簡説する。
図外ヒータにより加熱されて流動化した被成形
材料の1例たる樹脂材がスクリユー5により押出
成形機本体1から押し出されると、この樹脂材
は、ブレーカプレート11、内孔7、およびスパ
イダ8,8間の間隙を順次通過して押出成形部1
6に圧入され、ここで円形管21が成形される。
材料の1例たる樹脂材がスクリユー5により押出
成形機本体1から押し出されると、この樹脂材
は、ブレーカプレート11、内孔7、およびスパ
イダ8,8間の間隙を順次通過して押出成形部1
6に圧入され、ここで円形管21が成形される。
ところで、この場合、支持体9に対するマンド
レル15の固着はテーパ孔17に単に嵌合された
だけでなされているため、このマンドレル15が
テーパ孔17から容易に抜け落ちるのではないか
と考えられる。しかし、このマンドレル15は被
成形材料によりその前テーパ部15aが背圧を受
けテーパ孔17に対し嵌り勝手となるため、マン
ドレル15が支持体9から不意に抜け落ちること
は確実に防止される。
レル15の固着はテーパ孔17に単に嵌合された
だけでなされているため、このマンドレル15が
テーパ孔17から容易に抜け落ちるのではないか
と考えられる。しかし、このマンドレル15は被
成形材料によりその前テーパ部15aが背圧を受
けテーパ孔17に対し嵌り勝手となるため、マン
ドレル15が支持体9から不意に抜け落ちること
は確実に防止される。
なお、以上は図示の例によるが、本考案を電線
等被覆用の金型に適用してもよい。
等被覆用の金型に適用してもよい。
この考案によれば、マンドレル15を支持する
ための支持体9は金型本体6に一体成形されてい
るため、この支持体9におけるテーパ孔17は金
型本体6に対し高精度に成形されることとなる。
よつて、同上金型本体6に取り付けられるダイス
12のダイス孔14と、上記テーパ孔17の軸心
同士も正確に合致することとなる。そして、上記
構成において、テーパ孔17にマンドレル15の
後テーパ部15bと嵌合させたときには、このマ
ンドレル15はダイス孔14の軸心に正確に合致
するのであり、従つて、円形管21の成形に際
し、偏肉防止の調整する手数が不要とされるので
あり有益である。そして、その結果、偏肉防止の
調整をするために被成形材料を消費することはな
く歩留りの向上が達成される。
ための支持体9は金型本体6に一体成形されてい
るため、この支持体9におけるテーパ孔17は金
型本体6に対し高精度に成形されることとなる。
よつて、同上金型本体6に取り付けられるダイス
12のダイス孔14と、上記テーパ孔17の軸心
同士も正確に合致することとなる。そして、上記
構成において、テーパ孔17にマンドレル15の
後テーパ部15bと嵌合させたときには、このマ
ンドレル15はダイス孔14の軸心に正確に合致
するのであり、従つて、円形管21の成形に際
し、偏肉防止の調整する手数が不要とされるので
あり有益である。そして、その結果、偏肉防止の
調整をするために被成形材料を消費することはな
く歩留りの向上が達成される。
しかも、上記マンドレル15はテーパ嵌合のみ
により支持体9に固着させているため、このマン
ドレル15の固着作業は容易となる。
により支持体9に固着させているため、このマン
ドレル15の固着作業は容易となる。
上記の場合、マンドレル15の固着は単にテー
パ嵌合のみによるものであるが、押出成形中はこ
のマンドレル15の前テーパ部15aが被成形材
料により背圧を受けて、上記マンドレル15の後
テーパ部15bがテーパ孔17に対して嵌り勝手
となるため、マンドレル15の支持体9に対する
固着状態は確実に維持される。
パ嵌合のみによるものであるが、押出成形中はこ
のマンドレル15の前テーパ部15aが被成形材
料により背圧を受けて、上記マンドレル15の後
テーパ部15bがテーパ孔17に対して嵌り勝手
となるため、マンドレル15の支持体9に対する
固着状態は確実に維持される。
ところで、支持体9にテーパ嵌合させたマンド
レル15を抜き出そうとする場合には、このマン
ドレル15の後端を前方に押圧する必要がある。
しかし、マンドレル15の後方にスクリユー5が
存在していると、これが邪魔になり、このため、
上記作業は容易にはできない。
レル15を抜き出そうとする場合には、このマン
ドレル15の後端を前方に押圧する必要がある。
しかし、マンドレル15の後方にスクリユー5が
存在していると、これが邪魔になり、このため、
上記作業は容易にはできない。
そこで、この考案では、マンドレル15の後端
位置からこのマンドレル15の径方向外方に向つ
て金型本体6の外部にまで延びる貫通孔19を設
けてあり、このため、この貫通孔19に金型本体
6の外部から、例えば、棒状の工具を挿入してこ
の工具により上記マンドレル15の後端を前方に
向つて押せば、テーパ孔17からマンドレル15
の後テーパ部15bを抜き出すことができる。
位置からこのマンドレル15の径方向外方に向つ
て金型本体6の外部にまで延びる貫通孔19を設
けてあり、このため、この貫通孔19に金型本体
6の外部から、例えば、棒状の工具を挿入してこ
の工具により上記マンドレル15の後端を前方に
向つて押せば、テーパ孔17からマンドレル15
の後テーパ部15bを抜き出すことができる。
従つて、マンドレル15の後方にスクリユー5
が位置する場合でも、上記マンドレル15の抜き
出し作業は容易にできるのであり、このため、マ
ンドレル15を他形状のものに変更する場合等に
その取替手数が簡素化されて有益である。
が位置する場合でも、上記マンドレル15の抜き
出し作業は容易にできるのであり、このため、マ
ンドレル15を他形状のものに変更する場合等に
その取替手数が簡素化されて有益である。
しかも、上記貫通孔19は一体成形してある支
持体9、スパイダ8、および金型本体6に連通さ
せて成形してあるため、その効果として、第1
に、内孔7内や押出成形部16内で加圧されてい
る被成形材料がこの貫通孔19内に洩出してくる
おそれはない。また、第2に、上記押出成形機を
分解し、もしくは組立てる場合、支持体9、スパ
イダ8、および金型本体6の各部に位置する貫通
孔19の部分同士で位置ずれを生じることはな
い。
持体9、スパイダ8、および金型本体6に連通さ
せて成形してあるため、その効果として、第1
に、内孔7内や押出成形部16内で加圧されてい
る被成形材料がこの貫通孔19内に洩出してくる
おそれはない。また、第2に、上記押出成形機を
分解し、もしくは組立てる場合、支持体9、スパ
イダ8、および金型本体6の各部に位置する貫通
孔19の部分同士で位置ずれを生じることはな
い。
よつて、マンドレル15を抜き出すための貫通
孔19は何ら支障なく設けることができる。
孔19は何ら支障なく設けることができる。
図はこの考案の実施例を示す断面側面図であ
る。 1……押出成形機本体、2……金型、5……ス
クリユー、6……金型本体、8……スパイダ、9
……支持体、12……ダイス、14……ダイス
孔、15……マンドレル、15a……前テーパ
部、15b……後テーパ部、16……押出成形
部、17……テーパ孔、19……貫通孔、C……
軸心。
る。 1……押出成形機本体、2……金型、5……ス
クリユー、6……金型本体、8……スパイダ、9
……支持体、12……ダイス、14……ダイス
孔、15……マンドレル、15a……前テーパ
部、15b……後テーパ部、16……押出成形
部、17……テーパ孔、19……貫通孔、C……
軸心。
Claims (1)
- 押出用スクリユーと、このスクリユーの押出方
向前方に位置する筒状の金型本体と、この金型本
体の押出方向前端に固着されるダイスとを同一の
軸心上に設け、上記ダイスに形成されたダイス孔
内にマンドレルを設けると共に、このマンドレル
を支持する支持体を上記金型本体内に設けて、こ
の支持体をスパイダにより上記金型本体の内面側
に連結し、上記マンドレルの押出方向前部をテー
パ形状に形成してダイス孔の内周面と上記マンド
レルの前部との間の環状間隙を円形管用押出成形
部とした押出成形機の金型において、上記マンド
レルの後部をテーパ形状に形成し、このマンドレ
ルの後テーパ部を上記軸心上で支持体に形成した
テーパ孔に嵌脱自在に嵌合させ、この嵌合のみに
よりマンドレルを支持体に固着し、一方、上記支
持体、スパイダ、および金型本体を一体成形し、
これら三者を順次連通してマンドレルの後端位置
からこのマンドレルの径方向外方に向つて金型本
体の外部にまで延びる貫通孔を形成したことを特
徴とする押出成形機の金型。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1983014865U JPS59120118U (ja) | 1983-02-02 | 1983-02-02 | 押出成形機の金型 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1983014865U JPS59120118U (ja) | 1983-02-02 | 1983-02-02 | 押出成形機の金型 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59120118U JPS59120118U (ja) | 1984-08-13 |
| JPH0335541Y2 true JPH0335541Y2 (ja) | 1991-07-29 |
Family
ID=30146206
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1983014865U Granted JPS59120118U (ja) | 1983-02-02 | 1983-02-02 | 押出成形機の金型 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59120118U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6053515U (ja) * | 1983-09-20 | 1985-04-15 | 菊澤 良治 | 押出成形機の金型 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4910256A (ja) * | 1972-05-26 | 1974-01-29 |
-
1983
- 1983-02-02 JP JP1983014865U patent/JPS59120118U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59120118U (ja) | 1984-08-13 |
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