JPH0335930B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0335930B2 JPH0335930B2 JP62319282A JP31928287A JPH0335930B2 JP H0335930 B2 JPH0335930 B2 JP H0335930B2 JP 62319282 A JP62319282 A JP 62319282A JP 31928287 A JP31928287 A JP 31928287A JP H0335930 B2 JPH0335930 B2 JP H0335930B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- frequency
- signal
- controlled oscillation
- amplitude modulation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
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- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims description 17
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 claims description 9
- 230000003321 amplification Effects 0.000 claims description 7
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 claims description 7
- 230000033764 rhythmic process Effects 0.000 description 10
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 7
- 239000000411 inducer Substances 0.000 description 5
- 230000001939 inductive effect Effects 0.000 description 3
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
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Landscapes
- Measurement And Recording Of Electrical Phenomena And Electrical Characteristics Of The Living Body (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、ゆらぎ磁界による脳波誘発器に関す
るものである。
るものである。
(従来技術)
近来までの大脳生理学の研究によると、脳波と
精神活動の関係が明らかになり、脳波信号の変化
に応じて精神や身体に作用することが判つた。脳
内で自然に発生する脳波は一定周波数や振幅の信
号にはなつておらず、時間と共に常に変化してい
て様々な信号が混合している。特に生体の安静時
など安定した状態にα波と呼ばれる脳波信号はゆ
らぎのリズムを伴つて顕著に現れ、α波のゆらぎ
は1/f特性の相関を示すことが知られている。
(「ゆらぎの世界」武者利光著、講談社刊)ここで
1/f特性のゆらぎとは、自然界に発生する波動
現象に見られるリズムであり、信号の振幅変動が
周波数の変動する成分に反比例するものである。
精神活動の関係が明らかになり、脳波信号の変化
に応じて精神や身体に作用することが判つた。脳
内で自然に発生する脳波は一定周波数や振幅の信
号にはなつておらず、時間と共に常に変化してい
て様々な信号が混合している。特に生体の安静時
など安定した状態にα波と呼ばれる脳波信号はゆ
らぎのリズムを伴つて顕著に現れ、α波のゆらぎ
は1/f特性の相関を示すことが知られている。
(「ゆらぎの世界」武者利光著、講談社刊)ここで
1/f特性のゆらぎとは、自然界に発生する波動
現象に見られるリズムであり、信号の振幅変動が
周波数の変動する成分に反比例するものである。
(発明が解決しようとする問題点)
近来までは単調な脳波用の正弦波信号を脳に加
えていただけであり、長期間に渡り使用している
と慣れのような作用が見られて効果が半減した
り、使用中に違和感を訴えることが往々に見受け
られることが問題となつていた。
えていただけであり、長期間に渡り使用している
と慣れのような作用が見られて効果が半減した
り、使用中に違和感を訴えることが往々に見受け
られることが問題となつていた。
本発明は、このような欠点に鑑み、正弦波を基
本とする脳波用信号に、自然に発生する脳波に伴
う1/f特性のゆらぎとリズムによる周波数と振
幅の変化を持たせて脳に加え、脳内に馴染み易く
して精神状態を極めて効果的に促進して良好な結
果を得ようとすることを目的とするものである。
本とする脳波用信号に、自然に発生する脳波に伴
う1/f特性のゆらぎとリズムによる周波数と振
幅の変化を持たせて脳に加え、脳内に馴染み易く
して精神状態を極めて効果的に促進して良好な結
果を得ようとすることを目的とするものである。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、ランダム信号発生回路と、ランダム
信号発生回路で発生した白色雑音信号に対して周
波数と振幅の関係が1/f特性を有するフイルタ
と、正弦波を基本とする適当な脳波用信号の基準
周波数を決める周波数調整器、周波数変調回路を
含む電圧制御発振回路、振幅変調回路、出力調整
器、電力増幅回路、超低周波磁界を発生するコイ
ルからなるゆらぎ信号発生器とからなり、周波数
調整器に電圧制御発振回路を連結し、この電圧制
御発振回路に振幅変調回路を連結し、この振幅変
調回路に出力調整器を連結し、この出力調整器に
電力増幅回路を連結し、この電力増幅回路にコイ
ルを連結し、前記ランダム信号発生回路をフイル
タを介して前記電圧制御発振回路および振幅変調
回路に連結することを特徴とするものである。
信号発生回路で発生した白色雑音信号に対して周
波数と振幅の関係が1/f特性を有するフイルタ
と、正弦波を基本とする適当な脳波用信号の基準
周波数を決める周波数調整器、周波数変調回路を
含む電圧制御発振回路、振幅変調回路、出力調整
器、電力増幅回路、超低周波磁界を発生するコイ
ルからなるゆらぎ信号発生器とからなり、周波数
調整器に電圧制御発振回路を連結し、この電圧制
御発振回路に振幅変調回路を連結し、この振幅変
調回路に出力調整器を連結し、この出力調整器に
電力増幅回路を連結し、この電力増幅回路にコイ
ルを連結し、前記ランダム信号発生回路をフイル
タを介して前記電圧制御発振回路および振幅変調
回路に連結することを特徴とするものである。
(発明の作用)
本発明の作用を説明する。
本発明に係るゆらぎ磁界による脳波誘発器を使
用する際、脳内で自然に発生する脳波に少しでも
近くなるように、生体の安静時に現れる生体内の
1/f特性のゆらぎを有する脳波信号を発生させ
るため、正弦波を基本とする脳波用信号に1/f
雑音信号に応じて周波数変調と振幅変調の位相を
同期して行い、1/f特性を有するゆらぎの脳波
信号を発生させ、その信号を電力増幅してコイル
に信号電流を流して超低周波の変動磁界を発生さ
せ、脳に加えると、脳内には自然の1/f特性の
ゆらぎを伴うリズムに近い脳波を誘発することに
なり、誘導効果を高めることができる。
用する際、脳内で自然に発生する脳波に少しでも
近くなるように、生体の安静時に現れる生体内の
1/f特性のゆらぎを有する脳波信号を発生させ
るため、正弦波を基本とする脳波用信号に1/f
雑音信号に応じて周波数変調と振幅変調の位相を
同期して行い、1/f特性を有するゆらぎの脳波
信号を発生させ、その信号を電力増幅してコイル
に信号電流を流して超低周波の変動磁界を発生さ
せ、脳に加えると、脳内には自然の1/f特性の
ゆらぎを伴うリズムに近い脳波を誘発することに
なり、誘導効果を高めることができる。
(実施例)
本発明の実施例を図面に基づて説明する。
第1図および第2図に示すように、本発明に係
るゆらぎ磁界による脳波誘発器1は以下の構成よ
りなるものである。
るゆらぎ磁界による脳波誘発器1は以下の構成よ
りなるものである。
ランダムに白色雑音信号Aを発生するランダム
信号発生回路2を設ける。
信号発生回路2を設ける。
ランダム信号発生回路2によつて発生した白色
雑音信号Aの入力に対して周波数と振幅の関係が
1/f特性を有するフイルタ3を設ける。
雑音信号Aの入力に対して周波数と振幅の関係が
1/f特性を有するフイルタ3を設ける。
フイルタ3を介して出力される1/f雑音信号
Bに基づいて正弦波を基本とする脳波用信号に
1/f特性ゆらぎのリズムを発生させるゆらぎ信
号発生器4を設ける。このゆらぎ信号発生器4
は、正弦波を基本とする適当な脳波用信号の基準
周波数を決める周波数調整器5、正弦波を基本と
する脳波用信号の基準周波数を発振させると同時
に周波数変調も行うための周波数変調回路を含む
電圧制御発振回路6、振幅変調回路7、出力調整
器8、電力増幅回路9、超低周波磁界を発生する
コイル10からなるものである。
Bに基づいて正弦波を基本とする脳波用信号に
1/f特性ゆらぎのリズムを発生させるゆらぎ信
号発生器4を設ける。このゆらぎ信号発生器4
は、正弦波を基本とする適当な脳波用信号の基準
周波数を決める周波数調整器5、正弦波を基本と
する脳波用信号の基準周波数を発振させると同時
に周波数変調も行うための周波数変調回路を含む
電圧制御発振回路6、振幅変調回路7、出力調整
器8、電力増幅回路9、超低周波磁界を発生する
コイル10からなるものである。
前記構成要素の結合関係は、以下の通りであ
る。
る。
周波数調整器5に電圧制御発振回路6を連結
し、この電圧制御発振回路6に振幅変調回路7を
連結し、この振幅変調回路7に出力調整器8を連
結し、この出力調整器8に電力増幅回路9を連結
し、この電力増幅回路9にコイル10を連結し、
前記ランダム信号発生回路2をフイルタ3を介し
て前記電圧制御発振回路6および振幅変調回路7
に連結する。
し、この電圧制御発振回路6に振幅変調回路7を
連結し、この振幅変調回路7に出力調整器8を連
結し、この出力調整器8に電力増幅回路9を連結
し、この電力増幅回路9にコイル10を連結し、
前記ランダム信号発生回路2をフイルタ3を介し
て前記電圧制御発振回路6および振幅変調回路7
に連結する。
本発明に係るゆらぎ磁界による脳波誘発器1を
使用する際、まずランダム信号発生器2により白
色雑音信号Aを発生させる。
使用する際、まずランダム信号発生器2により白
色雑音信号Aを発生させる。
次に、フイルタ3により前記白色雑音信号Aの
入力に対して周波数と振幅の関係が1/f特性を
有する1/f雑音信号Bを形成する。ここで、白
色雑音信号Aは穏やかな変動から急峻な変動まで
振幅が同じように含まれているが、フイルタ3か
ら出力される1/f雑音信号Bには穏やかな変動
に比べて急峻な変動の振幅は小さなものとなつて
いる。
入力に対して周波数と振幅の関係が1/f特性を
有する1/f雑音信号Bを形成する。ここで、白
色雑音信号Aは穏やかな変動から急峻な変動まで
振幅が同じように含まれているが、フイルタ3か
ら出力される1/f雑音信号Bには穏やかな変動
に比べて急峻な変動の振幅は小さなものとなつて
いる。
次に、周波数調整器5により正弦波を基本とす
る適当な脳波用信号の基準周波数を電圧制御発振
回路6により発振させる。
る適当な脳波用信号の基準周波数を電圧制御発振
回路6により発振させる。
次に、この基準周波数を前記1/f雑音信号B
に基づいて、周波数変調回路を含む電圧制御発振
回路6により周波数変調してFM信号C(周波数
の変化が1/f特性のゆらぎとなつている信号)
を出力させる。
に基づいて、周波数変調回路を含む電圧制御発振
回路6により周波数変調してFM信号C(周波数
の変化が1/f特性のゆらぎとなつている信号)
を出力させる。
次に、FM信号CとこのFM信号Cに対して周
波数変調の位相を同期した1/f雑音信号Bに基
づいて振幅変調回路7により、振幅変調させて
1/f特性ゆらぎ信号D(周波数の変動する成分
が振幅変動に反比例するという相関で1/f特性
ゆらぎになつている信号)を発生させる。
波数変調の位相を同期した1/f雑音信号Bに基
づいて振幅変調回路7により、振幅変調させて
1/f特性ゆらぎ信号D(周波数の変動する成分
が振幅変動に反比例するという相関で1/f特性
ゆらぎになつている信号)を発生させる。
次に、1/f特性ゆらぎ信号Dを出力調整器8
を介して電力増幅回路9に入力し、この電力増幅
回路9により1/f特性ゆらぎ信号Dを強力な出
力信号Eとする。
を介して電力増幅回路9に入力し、この電力増幅
回路9により1/f特性ゆらぎ信号Dを強力な出
力信号Eとする。
次に、この出力信号Eをコイル10に入力し、
コイル10により超低周波の変動磁界を発生させ
る。
コイル10により超低周波の変動磁界を発生させ
る。
例えば周波数調整器5により適当な基準周波数
として、α波(8〜12Hz)とすれば、α波信号は
1/f特性ゆらぎのリズムを伴つた変化のある
1/f特性ゆらぎ信号Dとなり、出力調整器8を
通過て電力増幅回路9で得られた強力な出力信号
Eは、コイル10にて1/f特性ゆらぎのリズム
を伴つたα波信号の変動磁界を発生させる。
として、α波(8〜12Hz)とすれば、α波信号は
1/f特性ゆらぎのリズムを伴つた変化のある
1/f特性ゆらぎ信号Dとなり、出力調整器8を
通過て電力増幅回路9で得られた強力な出力信号
Eは、コイル10にて1/f特性ゆらぎのリズム
を伴つたα波信号の変動磁界を発生させる。
次に、コイル10を頭部に近づけると脳内には
電磁誘導作用により自然に近い1/f特性ゆらぎ
のリズムを伴つたα波信号を誘発することができ
る。
電磁誘導作用により自然に近い1/f特性ゆらぎ
のリズムを伴つたα波信号を誘発することができ
る。
(発明の効果)
本発明に係るゆらぎ磁界による脳波誘発器によ
れば、自然や生体のリズムによる1/f特性のゆ
らぎを伴う脳波信号の成分が電磁誘導作用により
脳内に誘発されることにより、自然的に発生する
脳波に近くなり無理が少なく馴染み易い。
れば、自然や生体のリズムによる1/f特性のゆ
らぎを伴う脳波信号の成分が電磁誘導作用により
脳内に誘発されることにより、自然的に発生する
脳波に近くなり無理が少なく馴染み易い。
また、脳波用の正弦波信号に1/f特性ゆらぎ
のリズムを伴うため、慣れのような作用は認めら
れず、長期間に渡り使用しても効果は衰えず、信
号出力を弱くしても十分な効果を得ることができ
る。
のリズムを伴うため、慣れのような作用は認めら
れず、長期間に渡り使用しても効果は衰えず、信
号出力を弱くしても十分な効果を得ることができ
る。
さらに、使用中の違和感も半減して使い易くな
り、精神状態を安定状態へ誘導した場合の効果が
非常に良好な結果を得ることができる。
り、精神状態を安定状態へ誘導した場合の効果が
非常に良好な結果を得ることができる。
第1図は本発明に係るゆらぎ磁界による脳波誘
発器の構成図、第2図A〜Eは第1図のA〜E点
の出力波形を示す波形図である。 (主要部分の符号の説明)、1……ゆらぎ磁界
による脳波誘発器、2……ランダム信号発生回
路、3……フイルタ、4……ゆらぎ信号発生器、
5……周波数調整器、6……電圧制御発振回路、
7……振幅変調回路、8……出力調整器、9……
電力増幅回路、10……コイル。
発器の構成図、第2図A〜Eは第1図のA〜E点
の出力波形を示す波形図である。 (主要部分の符号の説明)、1……ゆらぎ磁界
による脳波誘発器、2……ランダム信号発生回
路、3……フイルタ、4……ゆらぎ信号発生器、
5……周波数調整器、6……電圧制御発振回路、
7……振幅変調回路、8……出力調整器、9……
電力増幅回路、10……コイル。
Claims (1)
- 1 ランダム信号発生回路と、ランダム信号発生
回路で発生した白色雑音信号に対して周波数と振
幅の関係が1/f特性を有するフイルタと、正弦
波を基本とする適当な脳波用信号の基準周波数を
決める周波数調整器、周波数変調回路を含む電圧
制御発振回路、振幅変調回路、出力調整器、電力
増幅回路、超低周波磁界を発生するコイルからな
るゆらぎ信号発生器とからなり、周波数調整器に
電圧制御発振回路を連結し、この電圧制御発振回
路に振幅変調回路を連結し、この振幅変調回路に
出力調整器を連結し、この出力調整器に電力増幅
回路を連結し、この電力増幅回路にコイルを連結
し、前記ランダム信号発生回路をフイルタを介し
て前記電圧制御発振回路および振幅変調回路に連
結することを特徴とするゆらぎ磁界による脳波誘
発器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62319282A JPH01158938A (ja) | 1987-12-16 | 1987-12-16 | ゆらぎ磁界による脳波誘発器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62319282A JPH01158938A (ja) | 1987-12-16 | 1987-12-16 | ゆらぎ磁界による脳波誘発器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01158938A JPH01158938A (ja) | 1989-06-22 |
| JPH0335930B2 true JPH0335930B2 (ja) | 1991-05-29 |
Family
ID=18108466
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62319282A Granted JPH01158938A (ja) | 1987-12-16 | 1987-12-16 | ゆらぎ磁界による脳波誘発器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01158938A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100924984B1 (ko) * | 2007-12-12 | 2009-11-06 | 이승영 | 광대역 저주파 전자기장을 이용한 치료장치 |
-
1987
- 1987-12-16 JP JP62319282A patent/JPH01158938A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01158938A (ja) | 1989-06-22 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |