JPH0336036A - インク噴射プリンタの制御装置 - Google Patents
インク噴射プリンタの制御装置Info
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- JPH0336036A JPH0336036A JP17143089A JP17143089A JPH0336036A JP H0336036 A JPH0336036 A JP H0336036A JP 17143089 A JP17143089 A JP 17143089A JP 17143089 A JP17143089 A JP 17143089A JP H0336036 A JPH0336036 A JP H0336036A
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Landscapes
- Particle Formation And Scattering Control In Inkjet Printers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はインクを電歪素子で押圧して、ノズルより噴射
させてドツトマトリックスで文字・図形を形成するイン
ク噴射プリンタの制御装置の新規なる構成に関する。
させてドツトマトリックスで文字・図形を形成するイン
ク噴射プリンタの制御装置の新規なる構成に関する。
第3図が従来技術による実施例であるが、まず第4図と
第5図でインク噴射の方法の1例を説明する。
第5図でインク噴射の方法の1例を説明する。
第4図(a)〜(c)はインク噴射機構の断面図でイン
クの動きを矢印で示しである。5はノズル7を有するノ
ズル板で、基材6とでインク8を挟持している。3は電
界によって歪む電歪素子でノズル7に対向して基材6に
固着させて図示していないが図面の左右端に電極を配し
である。
クの動きを矢印で示しである。5はノズル7を有するノ
ズル板で、基材6とでインク8を挟持している。3は電
界によって歪む電歪素子でノズル7に対向して基材6に
固着させて図示していないが図面の左右端に電極を配し
である。
(a)は電歪素子3に電界を印加して基材6をインク側
へ突出させている待期状態である。 (b)はゆるやか
1.:電界を取去った状態、 (C)は急激に電界を加
えてインク8をノズル7より噴91させる状態である0
図中の矢印はインクの動き方向を示す。
へ突出させている待期状態である。 (b)はゆるやか
1.:電界を取去った状態、 (C)は急激に電界を加
えてインク8をノズル7より噴91させる状態である0
図中の矢印はインクの動き方向を示す。
(1))でゆるやかに電界を取去るのは、外気の取込み
を防止する為で、外気が直入するとインク哨Q1不可に
なる場合がある。
を防止する為で、外気が直入するとインク哨Q1不可に
なる場合がある。
この様なインク哨’114機構を制御する従来技術によ
る実施例が第3図に示すものである1図で1は50V〜
200V程度の高圧電源である。■−は高圧電itの出
力の電I〔、C・は平滑用コンデンサーを表わす、TR
+は電圧V・をスイッチするトランジスタである。この
スイッチされた電圧をV、とする、2は電歪素子3を制
御する制御回路で、Dはダイオドで他の制御回路との分
M用である。R+は数にΩの抵抗で電歪素子3の寄生容
量を急速に充電する。R2は数10にΩの抵抗で先述し
た様にゆるやかに電歪素子3の蓄積した電荷を吸出する
ものでトランジスタT Roの導通で実行する。2aは
制御回路2と電歪素子3との連絡線である。Rsは数1
00にΩの抵抗で第4図(a)の待期状態にするもので
、体噴射時にも確実に待期状態を保持する。制御回路2
はノズル数と同じだけ設けられる。導通のシリアルプリ
ンタではノズル数は8〜48個程度である。4は駆動信
号発生手段でトランジスタTr+とTRoに所定のタイ
ミングでスイッチ信号とプリント信号を与える。
る実施例が第3図に示すものである1図で1は50V〜
200V程度の高圧電源である。■−は高圧電itの出
力の電I〔、C・は平滑用コンデンサーを表わす、TR
+は電圧V・をスイッチするトランジスタである。この
スイッチされた電圧をV、とする、2は電歪素子3を制
御する制御回路で、Dはダイオドで他の制御回路との分
M用である。R+は数にΩの抵抗で電歪素子3の寄生容
量を急速に充電する。R2は数10にΩの抵抗で先述し
た様にゆるやかに電歪素子3の蓄積した電荷を吸出する
ものでトランジスタT Roの導通で実行する。2aは
制御回路2と電歪素子3との連絡線である。Rsは数1
00にΩの抵抗で第4図(a)の待期状態にするもので
、体噴射時にも確実に待期状態を保持する。制御回路2
はノズル数と同じだけ設けられる。導通のシリアルプリ
ンタではノズル数は8〜48個程度である。4は駆動信
号発生手段でトランジスタTr+とTRoに所定のタイ
ミングでスイッチ信号とプリント信号を与える。
第3図の動作を説明するのが、第5図(a)〜(C)で
、 (a)が周期的に繰返すトランジスタT R+のス
イッチ信号である。 (b)はプリン1−データによっ
てトランジスタTRoを励起する駆動f3号波形を示す
。
、 (a)が周期的に繰返すトランジスタT R+のス
イッチ信号である。 (b)はプリン1−データによっ
てトランジスタTRoを励起する駆動f3号波形を示す
。
(C)は電歪素子3に加わる電圧波形を示す。
吐出と非吐と記したタイミングでインクが噴射される。
これが、従来技術による構成であった。
しかし、前述の従来技術はインク噴射を安定させる為に
、制御回路2を個別部品のダイオドD、値の大きく異な
る抵抗R11T2+ Rsを使用していた。これは、
ノズル数が8個程度までは余り問題ないが、これ以七段
々多くなるに従い実装面積と熟赦敗の問題点が発生する
。熱放散の問題点からと低抗値の大きさから集積化(I
C化)が困難である問題点も有する。従って、高機能に
なるに従ってコストに胃を招く問題点も併発する。
、制御回路2を個別部品のダイオドD、値の大きく異な
る抵抗R11T2+ Rsを使用していた。これは、
ノズル数が8個程度までは余り問題ないが、これ以七段
々多くなるに従い実装面積と熟赦敗の問題点が発生する
。熱放散の問題点からと低抗値の大きさから集積化(I
C化)が困難である問題点も有する。従って、高機能に
なるに従ってコストに胃を招く問題点も併発する。
そこで、本発明はこれ等の問題点を解決するもので、そ
の目的は共通の走査電圧を発生させて、制御回路は走査
電圧を選択的に電歪素子に印加してインク噴射の安定化
と安価なインク噴射プリンタの制御装置を提供すること
にある。
の目的は共通の走査電圧を発生させて、制御回路は走査
電圧を選択的に電歪素子に印加してインク噴射の安定化
と安価なインク噴射プリンタの制御装置を提供すること
にある。
本発明のインク噴射プリンタの制御装置は、インクを電
歪素子で急激に押圧してインクをノズルより吐出せしめ
て、 ドツトマトリックスで文字・図形を形成するイン
ク噴射プリンタの制御’!!!に於て、高圧電源と唯一
のコイルを共有して主電極を一方向1g″f−で短絡さ
せている第1と第2のスイッチ手段よりなる走査電圧発
生手段とで走査電圧を発生させる。走査電圧発生が電力
効率の良いのが第1の特徴である。
歪素子で急激に押圧してインクをノズルより吐出せしめ
て、 ドツトマトリックスで文字・図形を形成するイン
ク噴射プリンタの制御’!!!に於て、高圧電源と唯一
のコイルを共有して主電極を一方向1g″f−で短絡さ
せている第1と第2のスイッチ手段よりなる走査電圧発
生手段とで走査電圧を発生させる。走査電圧発生が電力
効率の良いのが第1の特徴である。
走査電圧を前記電歪素子に選択的に与えるゲート手段も
電力消費が小さいのも第2の特徴である。
電力消費が小さいのも第2の特徴である。
このゲート手段に信号を与える駆動信号発生手段、及び
この駆111I信号発生手段と同期して前記走査信号発
生手段を制御する走査制御手段を付加して、安定的にイ
ンク噴射を制御して前記電歪素子を励起する構成要素の
低減と低電力消費のインク噴射プリンタのft1l制御
装置を提供するのが大きな特徴である。
この駆111I信号発生手段と同期して前記走査信号発
生手段を制御する走査制御手段を付加して、安定的にイ
ンク噴射を制御して前記電歪素子を励起する構成要素の
低減と低電力消費のインク噴射プリンタのft1l制御
装置を提供するのが大きな特徴である。
本発明の4=記の構成によれば、電歪素子の寄生容量と
回路に付加する容量も含めて、充放電のエネルギー損失
を極小にして走査電圧を発生させることから、インク噴
射を安定に制御すると同時に構成要素の低減と低電力消
費化したインク噴射プリンタの制御装置が得られるもの
である。
回路に付加する容量も含めて、充放電のエネルギー損失
を極小にして走査電圧を発生させることから、インク噴
射を安定に制御すると同時に構成要素の低減と低電力消
費化したインク噴射プリンタの制御装置が得られるもの
である。
第1図は本発明の実施例に放る具体的な構成を示す図で
、第2図は第1図を説明する動作波形図を示す、第1図
で第3図と同じ番号、付号、記号は同じ意味を有するも
のとする。
、第2図は第1図を説明する動作波形図を示す、第1図
で第3図と同じ番号、付号、記号は同じ意味を有するも
のとする。
10は走査電圧発生手段で走査電圧■3を発生する。ト
ランジスタTR+は第2図(a)の波形でスイッチされ
て、第2図(C)の立上部を形成する。
ランジスタTR+は第2図(a)の波形でスイッチされ
て、第2図(C)の立上部を形成する。
CIはコンデンサーで、付加容量とスイッチされた電歪
素子の寄生容量を含むものとする。
素子の寄生容量を含むものとする。
コンデンサーC1の電圧0とVaの充放電1サイクルの
エネルギー損失はCCV・2である。この損失を低減し
ようとするものである。
エネルギー損失はCCV・2である。この損失を低減し
ようとするものである。
トランジスタT R+が遮断時の電流inとすると、コ
イルLに蓄積されたエネルギーは+Lin2である。こ
のエネルギーはダイオドD2でループを形成してコンデ
ンサー01を充電する。この様に遅延は発生するが、−
旦コイルにエネルギーを蓄積すると回路の抵抗に余り消
費されることなくコンデンサーC2は電圧Vsに充電さ
れて+〇IV12のエネルギーを蓄積する。これが走査
電圧VSの立上部である。
イルLに蓄積されたエネルギーは+Lin2である。こ
のエネルギーはダイオドD2でループを形成してコンデ
ンサー01を充電する。この様に遅延は発生するが、−
旦コイルにエネルギーを蓄積すると回路の抵抗に余り消
費されることなくコンデンサーC2は電圧Vsに充電さ
れて+〇IV12のエネルギーを蓄積する。これが走査
電圧VSの立上部である。
今度はゆるやかにコンデンサーC2を放電させる場合を
説明する。トランジスタTr2を第2図(b)の様にス
°イッチする。このスイッチは、検出手段11で走査電
圧vlと下降する基準電圧と比較しながら実行する。従
って、必ずしも第2図(b)の様に周期的ではない、第
2図(b)が最大周期で示し、トランジスタT Raの
導通幅が一定で次の導通は基準電圧が走査電圧Vsより
高いと遅れる。
説明する。トランジスタTr2を第2図(b)の様にス
°イッチする。このスイッチは、検出手段11で走査電
圧vlと下降する基準電圧と比較しながら実行する。従
って、必ずしも第2図(b)の様に周期的ではない、第
2図(b)が最大周期で示し、トランジスタT Raの
導通幅が一定で次の導通は基準電圧が走査電圧Vsより
高いと遅れる。
いずれにしても、トランジスタTRzの遮断時にコンデ
ンサーC2の電荷はコイルLの電磁エネルギーに変換さ
れてダイオドD富を介して平滑コンデンサーC・へ帰還
する。この時電圧VSは上昇するが平滑コンデンサー〇
・の容量をコンデンサーCIより大きいものにしである
から僅少である。この電圧上界は高圧電源1の制御手段
が非安定電源の入力を制限して、電源効率を向上させる
。やがて、基準電圧の変化に追従してコンデンサー01
のエネルギーは大部分平滑コンデンサーC8に帰還され
て走査電圧VSのサイクルを終了する。
ンサーC2の電荷はコイルLの電磁エネルギーに変換さ
れてダイオドD富を介して平滑コンデンサーC・へ帰還
する。この時電圧VSは上昇するが平滑コンデンサー〇
・の容量をコンデンサーCIより大きいものにしである
から僅少である。この電圧上界は高圧電源1の制御手段
が非安定電源の入力を制限して、電源効率を向上させる
。やがて、基準電圧の変化に追従してコンデンサー01
のエネルギーは大部分平滑コンデンサーC8に帰還され
て走査電圧VSのサイクルを終了する。
この様に、走査電圧Vlの発生力法を一旦コイルに蓄積
させる事により従来は全て系の抵抗で消費したものを約
80%以上回収するのである。
させる事により従来は全て系の抵抗で消費したものを約
80%以上回収するのである。
従来は、■−二充電サイクルで系の抵抗で+CIV I
2、放電サイクルでコンデンサー01に蓄積した+C+
Vs2のエネルギーを系の抵抗で消費した。
2、放電サイクルでコンデンサー01に蓄積した+C+
Vs2のエネルギーを系の抵抗で消費した。
第2図(C)がこの様に制御した走査電圧■$である。
トランジスタT RIとTR2を制御するのが走査制御
手段12であり、al 2 aと12bで接続する。
手段12であり、al 2 aと12bで接続する。
走査制御手段12は走査電圧VSの検出手段11の信号
を線11aを介して、走査電圧発生サイクルを同期する
様に駆動信号発生手段15より同期信号を1115bを
介して受ける。
を線11aを介して、走査電圧発生サイクルを同期する
様に駆動信号発生手段15より同期信号を1115bを
介して受ける。
13は駆動部で、走査電圧Vsをゲート14でゲートし
て選択的に電歪素子3に与える。ゲート14を制御する
のが駆動信号発生手段15で線15aで実行する。第2
図(d゛)は走査電圧Vlのサイクル数を増して示す、
第2図(e)は待期時のゲート14への制御信号で走査
電圧VSがほぼV・の時に必ず電歪素子3のリークを袖
充して待期状態を保持する。
て選択的に電歪素子3に与える。ゲート14を制御する
のが駆動信号発生手段15で線15aで実行する。第2
図(d゛)は走査電圧Vlのサイクル数を増して示す、
第2図(e)は待期時のゲート14への制御信号で走査
電圧VSがほぼV・の時に必ず電歪素子3のリークを袖
充して待期状態を保持する。
第2図(f)はゲート14への制御信号がインク噴射、
非噴射、噴射のサイクルの場合を示す。
非噴射、噴射のサイクルの場合を示す。
第2図(g)は選択された電歪素子3に印加される電圧
を示す、第2図で縦点線は位相関係を明確にする。
を示す、第2図で縦点線は位相関係を明確にする。
以上の様に、走査電圧Vsを共通にして電歪素子へ選択
的にゲートするのみで条件が一定していることから、安
定にノズルよりインク噴射させることが出来る。
的にゲートするのみで条件が一定していることから、安
定にノズルよりインク噴射させることが出来る。
尚、コンデンサーC1を選択された寄生容量と付加容量
を合せたものとしたのは、走査電圧発生手段10から見
て、電歪素子3の選択が無い場合と全て選択された場合
とで、容量負荷の変化が大きくて正確な走査電圧発生が
損なわれる場合がある為である。そこで、容量負荷の変
動率を小さくする為に容量をコンデンサーCIに含めた
訳である。
を合せたものとしたのは、走査電圧発生手段10から見
て、電歪素子3の選択が無い場合と全て選択された場合
とで、容量負荷の変化が大きくて正確な走査電圧発生が
損なわれる場合がある為である。そこで、容量負荷の変
動率を小さくする為に容量をコンデンサーCIに含めた
訳である。
この様に容量を増加しても、系の抵抗に消費させること
なく、効率よくコンデンサー0mとC1間とを正確な走
査電圧を発生させながら交互に電荷を移動させるのであ
る。従って、高圧電源1よりの供給は少くない。
なく、効率よくコンデンサー0mとC1間とを正確な走
査電圧を発生させながら交互に電荷を移動させるのであ
る。従って、高圧電源1よりの供給は少くない。
以]二連べた様に本発明によれば、高圧電源の平滑コン
デンサーと電歪素子の寄生容量を含む容量負荷間に11
(i−のコイルと方向性を持たせる2個のスイッチ手段
を配して効率よく走査電圧を発生せしめて、構成要素の
低減を安定にして低電力消費のインク噴9・ナプリンタ
の制御装置を提供出来る効果は大きい。
デンサーと電歪素子の寄生容量を含む容量負荷間に11
(i−のコイルと方向性を持たせる2個のスイッチ手段
を配して効率よく走査電圧を発生せしめて、構成要素の
低減を安定にして低電力消費のインク噴9・ナプリンタ
の制御装置を提供出来る効果は大きい。
第1図は本発明の実施例に於る具体的な構成を示す図で
ある。第2図(a)〜(g)は第1図の各部の動作信号
波形を示す図である。 第3図は従来技術による構成例を示す図である。 第4図(a)〜(C)は本発明に係るインク噴射プリン
タの部分断面図を示す図である。第5図(a)〜(C)
は第3図の各部の動作波形を示す図である。
ある。第2図(a)〜(g)は第1図の各部の動作信号
波形を示す図である。 第3図は従来技術による構成例を示す図である。 第4図(a)〜(C)は本発明に係るインク噴射プリン
タの部分断面図を示す図である。第5図(a)〜(C)
は第3図の各部の動作波形を示す図である。
Claims (1)
- インクを電歪素子で急激に押圧してインクをノズルより
吐出せしめて、ドットマトリックスで文字・図形を形成
するインク噴射プリンタの制御装置に於て、高圧電源、
この高圧電源の出力電圧を入力として前記電歪素子に走
査電圧を与える唯一のコイルを共有して主電極を一方向
素子で接続されている第1と第2のスイッチ手段よりな
る走査電圧発生手段、前記走査電圧を前記電歪素子に選
択的に与えるゲート手段、このゲート手段を制御する駆
動信号発生手段、及びこの駆動信号発生手段と同期して
前記走査信号発生手段を制御する走査制御手段よりなり
、インク噴射の安定化と共に前記電歪素子の励起する構
成要素の低減と低電力消費化をしたことを特徴とするイ
ンク噴射プリンタの制御装置。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17143089A JPH0336036A (ja) | 1989-07-03 | 1989-07-03 | インク噴射プリンタの制御装置 |
| DE69017936T DE69017936T2 (de) | 1989-04-17 | 1990-04-17 | Treiber für einen Tintenstrahldrucker. |
| EP90107288A EP0393602B1 (en) | 1989-04-17 | 1990-04-17 | Ink-jet printer driver |
| US08/035,886 US5347300A (en) | 1989-04-17 | 1993-03-23 | Ink-jet printer driver |
| HK94097A HK94097A (en) | 1989-04-17 | 1997-06-26 | Ink-jet printer driver |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17143089A JPH0336036A (ja) | 1989-07-03 | 1989-07-03 | インク噴射プリンタの制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0336036A true JPH0336036A (ja) | 1991-02-15 |
Family
ID=15922984
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17143089A Pending JPH0336036A (ja) | 1989-04-17 | 1989-07-03 | インク噴射プリンタの制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0336036A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020096831A (ko) * | 2001-12-08 | 2002-12-31 | 정우일렉콤(주) | 안전회로부가 내장된 고전압발생장치 |
-
1989
- 1989-07-03 JP JP17143089A patent/JPH0336036A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020096831A (ko) * | 2001-12-08 | 2002-12-31 | 정우일렉콤(주) | 안전회로부가 내장된 고전압발생장치 |
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