JPH0336364B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0336364B2 JPH0336364B2 JP19626084A JP19626084A JPH0336364B2 JP H0336364 B2 JPH0336364 B2 JP H0336364B2 JP 19626084 A JP19626084 A JP 19626084A JP 19626084 A JP19626084 A JP 19626084A JP H0336364 B2 JPH0336364 B2 JP H0336364B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water intake
- opening
- closing plate
- crank
- diagonal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 63
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 claims description 6
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 125000000391 vinyl group Chemical group [H]C([*])=C([H])[H] 0.000 description 1
- 229920002554 vinyl polymer Polymers 0.000 description 1
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02B—HYDRAULIC ENGINEERING
- E02B8/00—Details of barrages or weirs ; Energy dissipating devices carried by lock or dry-dock gates
- E02B8/04—Valves, slides, or the like; Arrangements therefor; Submerged sluice gates
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Barrages (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は溜池や水路などの傾斜した法面に設置
される斜樋に係り、殊に斜樋の取水口の開閉構造
に関する。
される斜樋に係り、殊に斜樋の取水口の開閉構造
に関する。
(従来の技術と発明が解決しようとする課題)
溜池や水路などの傾斜した法面に斜設される斜
樋は、一般に比較的小形であつて構造が簡単であ
り、殊に水面近くの暖かいウワ水を取水するのに
適していることもあつて、農業用水の取水施設と
して設置される場合が多い。
樋は、一般に比較的小形であつて構造が簡単であ
り、殊に水面近くの暖かいウワ水を取水するのに
適していることもあつて、農業用水の取水施設と
して設置される場合が多い。
そこで本発明はこの構造が簡単でつ円滑に取水
口を開閉できる取り扱い操作性にすぐれた斜樋を
提供することを目的とする。
口を開閉できる取り扱い操作性にすぐれた斜樋を
提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
このために本発明は、溜池や水路等の傾斜した
法面に配設された板体9上に、該板体9に形成さ
れた取水口9′を開閉するための開閉板10を配
設して斜樋を構成している。そしてこの開閉板1
0により上記取水口9′を開閉するための手段と
して、この開閉板10と昇降操作用ハンドル5に
連結された昇降杆12の何れか一方に、ガイド用
突部10′を設けるとともに、他方にクランク部
11を設け、このクランク部11に、上記昇降杆
12の昇降方向に対して斜交するガイド用斜溝1
31を設け、該ガイド用斜溝131に上記ガイド用
突部10′を嵌合させたものである。
法面に配設された板体9上に、該板体9に形成さ
れた取水口9′を開閉するための開閉板10を配
設して斜樋を構成している。そしてこの開閉板1
0により上記取水口9′を開閉するための手段と
して、この開閉板10と昇降操作用ハンドル5に
連結された昇降杆12の何れか一方に、ガイド用
突部10′を設けるとともに、他方にクランク部
11を設け、このクランク部11に、上記昇降杆
12の昇降方向に対して斜交するガイド用斜溝1
31を設け、該ガイド用斜溝131に上記ガイド用
突部10′を嵌合させたものである。
(作用)
上記構成において、ハンドル5を操作して昇降
杆12を昇降させると、ガイド用突部10′はガ
イド用斜溝131内を摺動し、開閉板10は作動
して取水口9′を円滑に開閉する。
杆12を昇降させると、ガイド用突部10′はガ
イド用斜溝131内を摺動し、開閉板10は作動
して取水口9′を円滑に開閉する。
(実施例)
以下、図面に沿つて本発明の実施例の説明を行
う。
う。
第1図は、農業用溜池の概略断面図であつて、
1は傾斜した法面の比較的上方に斜設された本発
明に係る斜樋である。また2は法面の下部に配設
された従来の周知斜樋である。斜樋1は上下二個
の取水部3,4を有しており、後述するように上
方の昇降操作用ハンドル5の操作により、各取水
部3,4の取水口は順に開口されてウワ水は後部
の各導水管6,7に流入し、更に下方の斜樋2の
排水管8へ流下して農業用水路等へ流出するよう
になつている。
1は傾斜した法面の比較的上方に斜設された本発
明に係る斜樋である。また2は法面の下部に配設
された従来の周知斜樋である。斜樋1は上下二個
の取水部3,4を有しており、後述するように上
方の昇降操作用ハンドル5の操作により、各取水
部3,4の取水口は順に開口されてウワ水は後部
の各導水管6,7に流入し、更に下方の斜樋2の
排水管8へ流下して農業用水路等へ流出するよう
になつている。
第2図は取水部3または4の側面図、第3図、
第4図、第5図はそれぞれ取水部3または4を構
成する板体9の平面図、開閉板10の斜視図、ク
ランク部11の平面図であり、また第6図a,b
は動作説明のための取水部3および4の正面図で
ある。なお取水部3,4は同構造である。
第4図、第5図はそれぞれ取水部3または4を構
成する板体9の平面図、開閉板10の斜視図、ク
ランク部11の平面図であり、また第6図a,b
は動作説明のための取水部3および4の正面図で
ある。なお取水部3,4は同構造である。
法面に斜設された板体9の側部には取水口9′
が形成され、この取水口9′には導水管6,7が
連設されている。また板体9の上下両縁にはガイ
ドフレーム91,92が形成されている。
が形成され、この取水口9′には導水管6,7が
連設されている。また板体9の上下両縁にはガイ
ドフレーム91,92が形成されている。
開閉板10は上記板体9上に配設されている。
開閉板10は取水板9の取水口9′を開閉するた
めのものであつて、板体9のガイドフレーム91,
92に横方向に摺動自在に装着されており、また
その上面側方には摺動案内用のガイド用突部とし
てのガイドローラ10′が突設されている。
開閉板10は取水板9の取水口9′を開閉するた
めのものであつて、板体9のガイドフレーム91,
92に横方向に摺動自在に装着されており、また
その上面側方には摺動案内用のガイド用突部とし
てのガイドローラ10′が突設されている。
クランク部11は昇降杆12に装着されてお
り、上記ハンドル5の操作により法面に沿つて昇
降する。クランク部11のクランク溝13は、中
央部に昇降方向に対して斜交する方向に形成され
たガイド用斜溝131と、上下側縁部に沿つてま
つすぐに形成されたガイド用直溝132,133と
から成つている。
り、上記ハンドル5の操作により法面に沿つて昇
降する。クランク部11のクランク溝13は、中
央部に昇降方向に対して斜交する方向に形成され
たガイド用斜溝131と、上下側縁部に沿つてま
つすぐに形成されたガイド用直溝132,133と
から成つている。
上記ガイドローラ10′とクランク溝13とに
よりクランク手段が構成されており、ガイドロー
ラ10′はクランク溝13に嵌合し、開閉板10
は昇降杆12に横方向に摺動自在に結合される。
したがつてハンドル5を操作して昇降杆12を昇
降させると、昇降杆12に取り付けられたクラン
ク部11も昇降し、クランク部11の昇降にとも
なつてガイドローラ10′は斜溝131に沿つて摺
動し、これとともに開閉板10は横方向へ摺動し
て取水口9′を開閉する。
よりクランク手段が構成されており、ガイドロー
ラ10′はクランク溝13に嵌合し、開閉板10
は昇降杆12に横方向に摺動自在に結合される。
したがつてハンドル5を操作して昇降杆12を昇
降させると、昇降杆12に取り付けられたクラン
ク部11も昇降し、クランク部11の昇降にとも
なつてガイドローラ10′は斜溝131に沿つて摺
動し、これとともに開閉板10は横方向へ摺動し
て取水口9′を開閉する。
なおクランク溝13に泥等が侵入付着すると、
ガイドローラ10′はクランク溝13内を摺動困
難もしくは摺動不能となるが、クランク溝13は
クランク部11の下面、すなわち開閉板10に対
向する面に形成されているので、クランク溝13
内に泥等が付着することはほとんどなく、ガイド
ローラ10′はクランク溝13内を円滑に摺動で
きる。また、クランク部11と開閉板10との間
にビニール等の塵埃が侵入するのを防止するため
に、クランク部11の周囲には周壁11′が突設
されている。また開閉板10が横方向に摺動する
場合には、昇降杆12には大きな反力が作用する
ため、第6図に示すように、これにローラ14,
14を当接せしめて昇降杆12が不要に撓むのを
防止している。
ガイドローラ10′はクランク溝13内を摺動困
難もしくは摺動不能となるが、クランク溝13は
クランク部11の下面、すなわち開閉板10に対
向する面に形成されているので、クランク溝13
内に泥等が付着することはほとんどなく、ガイド
ローラ10′はクランク溝13内を円滑に摺動で
きる。また、クランク部11と開閉板10との間
にビニール等の塵埃が侵入するのを防止するため
に、クランク部11の周囲には周壁11′が突設
されている。また開閉板10が横方向に摺動する
場合には、昇降杆12には大きな反力が作用する
ため、第6図に示すように、これにローラ14,
14を当接せしめて昇降杆12が不要に撓むのを
防止している。
上方の取水部3と下方の取水部4の構造は同一
であるが、上方の取水部3の取水部9′を下方の
取水部4の取水部9′よりも先に開口させるため
に、第6図a,bに示すように、取水部3のガイ
ドローラ10′と取水部4のガイドローラ10′
は、上下方向に位相をずらして各クランク部1
1,11のクランク溝13,13に嵌入されてい
る。
であるが、上方の取水部3の取水部9′を下方の
取水部4の取水部9′よりも先に開口させるため
に、第6図a,bに示すように、取水部3のガイ
ドローラ10′と取水部4のガイドローラ10′
は、上下方向に位相をずらして各クランク部1
1,11のクランク溝13,13に嵌入されてい
る。
本斜樋は上記構成より成り、次にその取り扱い
操作の説明を行う。
操作の説明を行う。
ハンドル5を操作して第6図aの位置にある各
クランク部11,11を引上げる。するとまず上
方の取水部3のクランク部11のクランク溝13
に嵌入されたガイドローラ10′が斜溝131沿つ
て右方へ摺動し、これとともに開閉板10も右方
へ摺動して、第6図bに示すように上方の取水部
3の取水口9′は開き、暖かいウワ水は導水管6
から排水管8へと流下する。この時、下方の取水
部4の開閉板10のガイドローラ10、は未だ直
溝132内にあるため、その開閉板10は摺動せ
ずに静止したままであり、従つて、その取水口
9′は閉じられたままである。
クランク部11,11を引上げる。するとまず上
方の取水部3のクランク部11のクランク溝13
に嵌入されたガイドローラ10′が斜溝131沿つ
て右方へ摺動し、これとともに開閉板10も右方
へ摺動して、第6図bに示すように上方の取水部
3の取水口9′は開き、暖かいウワ水は導水管6
から排水管8へと流下する。この時、下方の取水
部4の開閉板10のガイドローラ10、は未だ直
溝132内にあるため、その開閉板10は摺動せ
ずに静止したままであり、従つて、その取水口
9′は閉じられたままである。
次に更にウワ水が必要となつたときは、ハンド
ル5を更に操作してクランク部11,11を更に
引き上げる。すると上方のガイドローラ10′は
すでに直溝133に入つているため、その開閉板
10は静止状態を保ち、取水口9′も開口状態を
保つが、下方の開閉板10のガイドローラ10′
は直溝132から斜溝131へ入り、クランク部1
1の上昇とともに右方へ摺動する。するとその開
閉板10も右方へ摺動し、下方の取水口9′は開
いてウワ水は導水管7へ流入し、さらに排水管8
へ流下することとなる。
ル5を更に操作してクランク部11,11を更に
引き上げる。すると上方のガイドローラ10′は
すでに直溝133に入つているため、その開閉板
10は静止状態を保ち、取水口9′も開口状態を
保つが、下方の開閉板10のガイドローラ10′
は直溝132から斜溝131へ入り、クランク部1
1の上昇とともに右方へ摺動する。するとその開
閉板10も右方へ摺動し、下方の取水口9′は開
いてウワ水は導水管7へ流入し、さらに排水管8
へ流下することとなる。
次に各取水口9′,9′を閉じるときは、ハンド
ル5を逆方向に操作して昇降杆12を下降させ
る。するとまず下方の取水口4のローラ10′が
斜溝131内を摺動して開閉板10は左方へ摺動
し、下方の取水口9′は閉鎖される。さらに昇降
杆12を下降させると、上方の取水部3のローラ
10′は斜溝131内に入つて該斜溝131内を摺
動し、開閉板10は左方へ摺動して上方の取水口
9′も閉鎖される。このように本装置によれば、
簡単な操作により開閉板10を円滑に横方向へ摺
動させて取水口9′を開閉することができる。
ル5を逆方向に操作して昇降杆12を下降させ
る。するとまず下方の取水口4のローラ10′が
斜溝131内を摺動して開閉板10は左方へ摺動
し、下方の取水口9′は閉鎖される。さらに昇降
杆12を下降させると、上方の取水部3のローラ
10′は斜溝131内に入つて該斜溝131内を摺
動し、開閉板10は左方へ摺動して上方の取水口
9′も閉鎖される。このように本装置によれば、
簡単な操作により開閉板10を円滑に横方向へ摺
動させて取水口9′を開閉することができる。
本発明は上記実施例に限定されるものではな
く、例えばクランク溝を有するクランク部を開閉
板側に設け、ガイドローラを昇降杆側に設けるよ
うにしてもよく、このようにしても開閉板10を
横方向に摺動させて取水口9′を開閉することが
きるものであり、要はガイドローラのようなガイ
ド用突部を、ガイド用斜溝に対して相対的に摺動
させることにより、開閉板を開閉させればよい。
また上記実施例は取水部3,4を上下に二個配設
したものを例にとつて説明したが、取水部3,4
は何れか一方のみを配設したものであつてもよい
ことは勿論である。
く、例えばクランク溝を有するクランク部を開閉
板側に設け、ガイドローラを昇降杆側に設けるよ
うにしてもよく、このようにしても開閉板10を
横方向に摺動させて取水口9′を開閉することが
きるものであり、要はガイドローラのようなガイ
ド用突部を、ガイド用斜溝に対して相対的に摺動
させることにより、開閉板を開閉させればよい。
また上記実施例は取水部3,4を上下に二個配設
したものを例にとつて説明したが、取水部3,4
は何れか一方のみを配設したものであつてもよい
ことは勿論である。
(発明の効果)
以上説明したように本発明に係る斜樋は、構造
がきわめて簡単であつて取り扱い性にすぐれてお
り、簡単な操作により取水口を円滑に開閉するこ
とができる。。また本発明に係る斜樋は、各種分
野の取水設備として利用できるものであるが、特
に農業用水の取水用斜樋としてその利用価値が高
く、殊に上記実施例のように取水部を上下に複数
配設し、これらを順に開閉するよう構成すること
もできるので、溜池からのウワ水を取水に殊にそ
の特長を発揮する。
がきわめて簡単であつて取り扱い性にすぐれてお
り、簡単な操作により取水口を円滑に開閉するこ
とができる。。また本発明に係る斜樋は、各種分
野の取水設備として利用できるものであるが、特
に農業用水の取水用斜樋としてその利用価値が高
く、殊に上記実施例のように取水部を上下に複数
配設し、これらを順に開閉するよう構成すること
もできるので、溜池からのウワ水を取水に殊にそ
の特長を発揮する。
図は本発明の実施例を示すものであつて、第1
図は側面図、第2図は要部の側面図、第3図は板
体の平面図、第4図は開閉板の斜視図、第5図は
クランク部の平面図、第6図a,bは要部の正面
図である。 5……昇降操作用ハンドル、9……板体、9′
……取水口、10……開閉板、10′……ガイド
用突部としてのガイドローラ、11……クランク
部、12……昇降杆、131……ガイド用斜溝。
図は側面図、第2図は要部の側面図、第3図は板
体の平面図、第4図は開閉板の斜視図、第5図は
クランク部の平面図、第6図a,bは要部の正面
図である。 5……昇降操作用ハンドル、9……板体、9′
……取水口、10……開閉板、10′……ガイド
用突部としてのガイドローラ、11……クランク
部、12……昇降杆、131……ガイド用斜溝。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 傾斜した法面に配設され、かつ取水口が形成
された板体と、該板体上に配設された上記取水口
の開閉板と、昇降操作用ハンドルに連結された昇
降杆とがあり、 上記開閉板と上記昇降杆の何れか一方にガイド
用突部を設けるとともに、他方にクランク部を設
け、このクランク部に上記昇降杆の昇降方向に対
して斜交するガイド用斜溝を設けて、該ガイド用
斜溝に上記ガイド用突部を嵌合させたことを特徴
とする斜樋。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19626084A JPS6085110A (ja) | 1984-09-19 | 1984-09-19 | 斜樋 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19626084A JPS6085110A (ja) | 1984-09-19 | 1984-09-19 | 斜樋 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6085110A JPS6085110A (ja) | 1985-05-14 |
| JPH0336364B2 true JPH0336364B2 (ja) | 1991-05-31 |
Family
ID=16354848
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19626084A Granted JPS6085110A (ja) | 1984-09-19 | 1984-09-19 | 斜樋 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6085110A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5995623B2 (ja) * | 2012-09-19 | 2016-09-21 | 前澤工業株式会社 | 可動堰 |
-
1984
- 1984-09-19 JP JP19626084A patent/JPS6085110A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6085110A (ja) | 1985-05-14 |
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