JPH0336912A - プレート - Google Patents
プレートInfo
- Publication number
- JPH0336912A JPH0336912A JP1170916A JP17091689A JPH0336912A JP H0336912 A JPH0336912 A JP H0336912A JP 1170916 A JP1170916 A JP 1170916A JP 17091689 A JP17091689 A JP 17091689A JP H0336912 A JPH0336912 A JP H0336912A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- frame
- plate frame
- screw
- fireproof panel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Details Of Indoor Wiring (AREA)
Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
用いられるプレートに関するものである。
成樹脂製の取付枠に取り付けることができるようになっ
ており、この取付枠により壁面に埋設された埋込ボック
スに取り付けられる。この配線器共の取付に際してはプ
レートが用いられる。
される矩形枠状のプレート枠と、このプレート枠に取り
付けられる化粧プレートとからなる。
レート枠と化粧プレートとの闇に介装した耐火用プレー
トがあり、この耐火用プレートでは耐火パネルがプレー
トね已によりプレート枠と一体に取付枠に取り付けられ
る。しかしながら、このように耐火パネルを一体にプレ
ートねじでねじ止めすると、耐火パネルを備えている場
合と備えていない場合とでプレートねじの沈み込み位置
が異なってしまい、耐火用プレートとして専用のプレー
ト枠を用いる必要があった。
的とするところは、耐火用として用いるか否かに関係な
く同一のプレート枠を用いることができるプレートを提
供することにある。
ートねじを螺合するねじ孔を座ぐり孔にすると共に、こ
のねじ孔に凹部を形成し、耐火パネルのプレート枠のわ
じ孔に対応する位置にプレートねじを挿通する挿通孔を
形成し、この挿通孔の内周縁から上記わじ孔の凹部に嵌
まる爪を突設しである。
できるようにするために、プレート枠のねじ孔が形成さ
れた固定部を蛇腹vI造の架橋片で両側片に連結しても
良い。
うに、耐火パネルの4隅からプレート枠側に突出する固
定片を突設し、この固定片を挿入する挿入孔をプレート
枠に形成しても良い。
して施工性を良くするために、プレート枠の背面に取付
枠を収納する収納凹所を形成し、取付枠の前面にプレー
ト枠を被着することもできる。
レート枠の+m側片の架橋片の連結位置に補強リブを形
成しても良い。
火パネルをプレート枠の背面側に取り付けるようにして
も良い。
合するねじ孔を座ぐり孔4こすると共に、このねじ孔に
凹部を形成し、耐火パネルのプレート枠のねじ孔に対応
する位置にプレートねじを挿通する挿通孔を形成し、こ
の挿通孔の内周縁から上記ねじ孔の凹部に嵌まる爪を突
設することで、プレートねじで耐火パネルをプレート枠
と一体に取付枠に固定しても、プレートねじはプレート
枠のわじ孔で受けることができるようにして、プレート
ねじの沈み込み位置が変わらないようにし、これにより
耐火用に用いる否かに関係なく同一のプレート枠を用い
ることができるようにしたものである。
造の架橋片で1ilNIII片に連結することにより、
取付面の凹凸に応じて蛇腹構造の架橋片で固定部を浮き
沈みさせることができるようにし、これにより取付面の
凹凸を吸収して、プレート枠が確実に取り付くようにで
きる。
固定片を突設し、この固定片を挿入する挿入孔をプレー
ト枠に形成すると、耐火パネルをプレート枠に仮固定で
きる。
凹所を形成し、取付枠の前面にプレート枠を被着するよ
うにすれば、配線器共を取付枠で壁面に取り付け、壁材
の仕上げを行った後にプレートの取付を行うことができ
、施工性が向上する。
ート枠の強度が強くなり、プレート枠の締付トルクを強
くできる。
ようにすると、プレートを被着する埋込ボックスの開口
の殆ど全体を耐火パネルで覆うことができ、耐火パネル
で覆える範囲が広くなる。
枠1、化粧プレート2及び耐火パネル3とでm戊されて
いる。
た取付枠5の前面にプレートねじ4で固定される。とこ
ろで、従来のプレートは第10図に示すように、取付枠
5に固定した配線器!4:6に埋込ポック久7内に導入
された電源#I8を接続し、そしてこの取付枠5を図中
の左側に示すようにプレート枠1°を通し、右側に示す
上うにプレート枠1゛の前面側に嵌め込む、その後、取
付枠5をボックスねじ9を用いて埋込ボγり^7に固定
し、化粧プレート2をプレート枠1に被着する。つまり
、従来ではプレート枠1°を取付枠5と壁面との間に挟
装していた。しかし、本実施例ではプレート枠1は取付
枠5の前面に取り付ける構造にしである。このために、
プレート枠1は第2図(c)に示すように背面の外周縁
に沿って周壁11を形威し、背面側に取付枠5を収める
収納凹所を形成しである。つまり、このようにすると、
配線器具6を取付枠5を用いて壁面に取り付けた後に、
マンション等の壁材の仕上げ(クロス貼り)を行い、そ
の後プレートを取り付けることができる。よって、従来
のように壁材の仕上げ後に配線器具6の取付を行ってい
た場合に比べて、壁材の仕上げ後の作業がプレートだけ
の取付になり、多量の施工も可能であり、工期の短縮が
可能となるのである。
j端に夫々プレートわじ4を螺合するねじ孔14が形威
された固定部12を備えており、この固定部12は蛇腹
構造の架橋片13によって両側片に連結されている。と
ころで、このように固定ffl512を蛇腹構造の架橋
片13で両側片に連絡した構造としたのは、このプレー
ト枠1の取付面に凹凸があっても蛇腹構造の架橋片13
で上記固定部12を浮き沈みさせ、これにより取付面の
凹凸を吸収してプレート枠1が確実に取り付くようにす
るためである。また、上記プレートわじ4を螺合するね
じ孔14は、第3図に示すように座ぐり孔にすると共に
、この両端方向に夫々凹部14aを形成しである。上記
夫々の架橋片13が連結される両側片部分には化粧プレ
ート2を固定するための嵌合孔15を形成してあり、さ
らに夫々の嵌合孔15の外側に耐火パネル3を仮固定す
るための挿入孔16を形威しである。さらに、第2図(
e)に示すように、嵌合孔15と挿入孔16との間、及
び両側片の中央部には端方向に走る補強リブ17を形威
し、この補強リブ17によりプレート枠1の強度を強く
して、プレート枠1の締付トルクを強くできるようにし
である。
する偏平箱状で、中央に配線器共6を挿通して前面を露
呈させる矩形の窓21を形成しである。この化粧プレー
ト2の内底面からは、第4図に示すように背方に向けて
プレート枠1の嵌合孔15に嵌合する4個の嵌合爪片2
2を突設しである。つまり、この嵌合爪片22を嵌合孔
15に嵌め込んでプレート枠1に化粧プレート2が被着
される。
ようにしであり、第5図に示すように平板状で、中央に
配線器!4:6を挿通ずる開口31を形威しである。そ
して、両1Ill縁の4隅部分から背方に固定片34を
夫々突設し、この固定片34をプレート枠1の挿入孔1
6内に挿入して、耐火パネル3を仮固定できるようにし
である。この耐火パネル3の両端のプレート枠1のねじ
孔14に対応する位置にはプレートねじ4を通す挿通孔
32を夫々形成してあり、この挿通孔32の内周縁に上
記ねじ孔14の凹81514mに嵌まる爪33を形成し
である。なお、爪33は第6図に示すように先端が斜め
下方に向くように折曲させである。つまり、この耐火パ
ネル3をプレート枠1に被着した際に、上述のようにh
じ孔14の凹部14a内に爪33が嵌まり、プレートh
じ4を被着した際に爪33の門ffr114 aからの
抜は止めが為され、耐火パネル3がプレート枠1に固定
されるのである。
く同一のプレート枠を用いることができる。
孔とし、この挿通孔32の座ぐ9部分でプレートねじ4
を受けるようにした場合は、プレートねじ4の沈み込み
位置が耐火パネル3を備えている場合と備えていない場
合とで異なり、プレートhじ4が化粧プレート2に当た
るため、プレート枠1として例えば厚みの薄いものを用
いる必要があった。ところが、本実施例のようにすれば
、プレー1じ4はプレート枠1の座ぐり孔であるねじ孔
14で受けるので、プレートねじ4の沈み込み位置は耐
火用であるか否かに関係なく一定になる。よって、同一
のプレート枠1を耐火用でも用いることができるのであ
る。第8図にプレートわじ4を耐火パネル3及びプレー
ト枠1を介装して取付枠5にhじ止めした図を示す、な
お、プレートによっては同一のプレート枠1で耐火パネ
ル3を必要により取り付けることができるようにしたも
のもあるが、このプレートのプレート枠1は耐火パネル
3をプレートhじ4でねじ止めしない構造になっていた
ので、上述のように同一のプレート枠1を用いることが
できた。しかし、この場合には、後述するように耐火パ
ネル3がプレートねじ4で取付枠5に固定されないため
、耐火性能が良くない。さらに、この耐火パネル3の化
粧プレート2の嵌合爪片22に対応する部分には、嵌合
爪片22を挿通ずる挿通孔35を穿孔してあり、また端
方向に走る突条36を前面側に打ち出し形成し、この耐
火パネル3がプレート枠1と化粧プレート2との間に隙
間なく収まるようにしである。
設された埋込ボックス7に取り付ける取付枠5としては
金属製のものを示しであるが、合成樹脂製の取付枠にも
使用できる。
7に取り付けておく。このとき取付枠5は取付孔53を
通してボックスねじ9で埋込ボックスに固定される。な
お、この取付枠5にはプレートhじ4を螺着するねじ孔
51及び化粧プレート2の係止爪片22の逃げ孔52を
形成しである。そしで、その後にプレートの取付を行う
。今、プレートを耐火用とする場合には、まずプレート
枠1の挿入孔16に耐火パネル3の固定片34を挿入し
て仮止めする。このときには、耐火パネル3の爪33が
プレート枠1のhじ孔14の四g14aに収まり、固定
片34と相まって耐火パネル3の位置決めが為された状
態で、耐火パネル3はプレート枠1に仮固定される。こ
のようにして耐火パネル3を仮固定したプレート枠1を
プレートねじ4で取付枠5に固定する。このときにはプ
レートわじ4を取付枠5のhじ孔51に螺合してプレー
ト枠lは取付枠5に固定される。そして、化粧プレート
2の嵌合爪片22を嵌合孔15に嵌合して化粧プレート
2を被着すると、配線器共6の壁面への取付が完了する
1本実施例によれば、上述したように取付枠5により配
線3i4C6を埋込ボックス7に取り付けた状態で壁材
の仕」二げ等の施工を行い、竣功直府でプレートの取付
を行うことができる。従って、工期の短縮が可能である
。
の前面側に取り付ける構造にしてあったが、tJIj9
図に示すように、耐火パネル3をプレート枠1の背面側
に取り付けるようにすることもできる。この場合には、
埋込ボックス7の開口のほぼ全体を耐火パネル3で覆う
ことができる(但し、上記耐火パネル3は各部材の突出
部は避けた構造になっている。)ので、耐火性能がさら
にアップする利点がある。なお、この場合にも耐火パネ
ル3はプレー)hじ4でプレート枠1と一体に取付枠5
に固定される。
合するわじ孔を座ぐり孔にすると共に、このねじ孔に凹
部を形威し、耐火パネルのプレート枠のねじ孔に対応す
る位置にプレートねじを挿通する挿通孔を形成し、この
挿通孔の内周縁から上記ねじ孔の凹部に嵌まる爪を突設
しであるので、プレートねじで耐火パネルを固定しても
、プレートhじはプレート枠のわじ孔で受けることがで
き、このためプレー)hじの沈み込み位置が変わらず、
耐火用に用いる否かに関係なく同一のプレート枠を用い
ることができる利点がある。
造の架橋片で両側片に連結すれば、取付面の凹凸に応じ
て蛇腹構造の架橋片で固定部を浮き沈みさせることがで
き、取付面の凹凸を吸収してプレート枠が確実に取り付
く。
固定片を突設し、この固定片を挿入する挿入孔をプレー
ト枠に形成すると、耐火パネルをプレート枠に仮固定で
きる。
凹所を形威し、取付枠の前面にプレート枠を被着するよ
うにすれば、配線器共を取付枠で壁面に取り付け、壁材
の仕上げを行った後にプレートの取9付けを行うことが
でき、施工性が向上する。
ート枠の強度が強くなり、プレート枠の締付トルクを強
くできる。
ようにすると、プレートを被着する埋込ボックスの開口
の殆ど全体を耐火パネルで覆うことができ、耐火パネル
で覆える範囲が広くなる。
)〜(d)は同上のプレート枠の正面図、一部を破断し
た側面図、背面図、及び一部を破断した底面図、第3図
(a)、(b)は要部を拡大した正面図及び断面図、第
4図(a)〜(d)は化粧プレートの正面図、一部を破
断した側面図、背面図、及び一部を破断した底面図、第
5図(&)〜(c)は耐火パネルの正面図、一部を破断
した側面図、及び一部を破断した底面図、第6図は同上
の耐火パネルの要部を拡大した断面図、第7図(a)、
(b)は同上の組立後の一部を破断した側面図及び一部
を破断した底面図、第8図は同上の要部を拡大した断面
図、第9図(aL(b)は他の実施例の組立後の一部を
破断した側面図及び一部を破断した底面図、第10図は
従来例の組立手順の説明図である。 1はプレート枠、2は化粧プレート、3は耐火パネル、
4はプレートねじ、5は取付枠、6は配線器共、7は埋
込ボックス、11は周壁、12は固定部、13は架橋片
、14はねじ孔、16は挿入孔、17は補強リブ、21
は窓、31は開口、32は挿通孔、33は爪、34は挿
入片である。
Claims (6)
- (1)規格化された既製の配線器具が取り付けられた取
付枠を壁面に埋設された埋込ボックスに取り付ける際に
用いられるプレートであって、プレートねじで取付枠に
固定される略矩形枠状のプレート枠と、このプレート枠
に被着され配線器具を挿通する閉口が穿設された耐火パ
ネルと、上記プレート枠に嵌合して耐火パネルの前面に
被着され配線器具の前面を露呈する窓が形成された化粧
プレートとからなり、プレート枠のプレートねじを螺合
するねじ孔を座ぐり孔にすると共に、このねじ孔に凹部
を形成し、耐火パネルのプレート枠のねじ孔に対応する
位置にプレートねじを挿通する挿通孔を形成し、この挿
通孔の内周縁から上記ねじ孔の凹部に嵌まる爪を突設し
たプレート。 - (2)上記プレート枠のねじ孔が形成された固定部を蛇
腹構造の架橋片で両側片に連結して成る請求項1記載の
プレート。 - (3)上記耐火パネルの4隅からプレート枠側に突出す
る固定片を突設し、この固定片を挿入する挿入孔をプレ
ート枠に形成して成る請求項1記載のプレート。 - (4)上記プレート枠の背面に取付枠を収納する収納凹
所を形成し、取付枠の前面にプレート枠を被着して成る
請求項1記載のプレート。 - (5)上記プレート枠の背面に補強リブを形成して成る
請求項1記載のプレート。 - (6)上記耐火パネルをプレート枠の背面側に取り付け
て成る請求項1記載のプレート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1170916A JP2749379B2 (ja) | 1989-06-30 | 1989-06-30 | プレート |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1170916A JP2749379B2 (ja) | 1989-06-30 | 1989-06-30 | プレート |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0336912A true JPH0336912A (ja) | 1991-02-18 |
| JP2749379B2 JP2749379B2 (ja) | 1998-05-13 |
Family
ID=15913724
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1170916A Expired - Lifetime JP2749379B2 (ja) | 1989-06-30 | 1989-06-30 | プレート |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2749379B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6539804B1 (en) | 1998-06-22 | 2003-04-01 | Kabushiki Kaisha Tokai Rika Denki Seisakusho | Two-axis yaw rate sensor |
| USRE42359E1 (en) | 1992-10-13 | 2011-05-17 | Denso Corporation | Dynamical quantity sensor |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5335994A (en) * | 1976-09-14 | 1978-04-03 | Matsushita Electric Works Ltd | Fitting metal for wiring apparatus |
| JPS5822509A (ja) * | 1981-07-31 | 1983-02-09 | 松下電工株式会社 | 化粧プレ−ト |
| JPS599424U (ja) * | 1982-07-09 | 1984-01-21 | ミサワホ−ム株式会社 | 配線器具取付装置用耐火板 |
| JPS5972617U (ja) * | 1982-11-08 | 1984-05-17 | 神保電器株式会社 | 配線器具用耐火性プレ−ト |
| JPH0164911U (ja) * | 1987-10-15 | 1989-04-26 | ||
| JPH0168673U (ja) * | 1987-10-27 | 1989-05-02 |
-
1989
- 1989-06-30 JP JP1170916A patent/JP2749379B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5335994A (en) * | 1976-09-14 | 1978-04-03 | Matsushita Electric Works Ltd | Fitting metal for wiring apparatus |
| JPS5822509A (ja) * | 1981-07-31 | 1983-02-09 | 松下電工株式会社 | 化粧プレ−ト |
| JPS599424U (ja) * | 1982-07-09 | 1984-01-21 | ミサワホ−ム株式会社 | 配線器具取付装置用耐火板 |
| JPS5972617U (ja) * | 1982-11-08 | 1984-05-17 | 神保電器株式会社 | 配線器具用耐火性プレ−ト |
| JPH0164911U (ja) * | 1987-10-15 | 1989-04-26 | ||
| JPH0168673U (ja) * | 1987-10-27 | 1989-05-02 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| USRE42359E1 (en) | 1992-10-13 | 2011-05-17 | Denso Corporation | Dynamical quantity sensor |
| US6539804B1 (en) | 1998-06-22 | 2003-04-01 | Kabushiki Kaisha Tokai Rika Denki Seisakusho | Two-axis yaw rate sensor |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2749379B2 (ja) | 1998-05-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4890418A (en) | Access panel assembly with door and multi-functional frame | |
| US4408695A (en) | Air and moisture resistant cover with electrical box having fastening flange | |
| US7525042B2 (en) | Kit for a combination of plug devices | |
| JPH0336912A (ja) | プレート | |
| JPH0349516A (ja) | プレート | |
| US4874334A (en) | Electrical outlet positioner | |
| US2751105A (en) | Outlet box for wiring circuits | |
| JPH0520940Y2 (ja) | ||
| JPH0561848B2 (ja) | ||
| JPH0134575Y2 (ja) | ||
| JP2553167Y2 (ja) | ドア枠及びドア枠の取り付け構造 | |
| RU2285099C2 (ru) | Конструкция петли | |
| JPH0450196Y2 (ja) | ||
| JPH0474925B2 (ja) | ||
| KR101983500B1 (ko) | 조립식 분전함 | |
| KR19990005915U (ko) | 압출성형재 문틀부재 | |
| JPH0317542Y2 (ja) | ||
| JPH083136Y2 (ja) | 取付装置 | |
| JPH0728755Y2 (ja) | 外装パネル取付構造 | |
| CA1137609A (en) | Electrical box | |
| JPH0750804Y2 (ja) | 電気機器収納盤 | |
| CA2278921A1 (en) | Frameless access door | |
| EP4463920A1 (en) | Device for installing and wiring electrical units | |
| JPH03245711A (ja) | 配線器具用プレート枠 | |
| JPH01268417A (ja) | 配線器具用プレート枠 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080220 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090220 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090220 Year of fee payment: 11 |
|
| S533 | Written request for registration of change of name |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313533 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090220 Year of fee payment: 11 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100220 Year of fee payment: 12 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100220 Year of fee payment: 12 |