JPH0336913A - 床配線装置 - Google Patents

床配線装置

Info

Publication number
JPH0336913A
JPH0336913A JP1169215A JP16921589A JPH0336913A JP H0336913 A JPH0336913 A JP H0336913A JP 1169215 A JP1169215 A JP 1169215A JP 16921589 A JP16921589 A JP 16921589A JP H0336913 A JPH0336913 A JP H0336913A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
wiring
plate
passageway
path
wiring storage
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP1169215A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0785617B2 (ja
Inventor
Jun Urasaki
順 浦崎
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NIPPON PITSUTO KK
Original Assignee
NIPPON PITSUTO KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by NIPPON PITSUTO KK filed Critical NIPPON PITSUTO KK
Priority to JP1169215A priority Critical patent/JPH0785617B2/ja
Publication of JPH0336913A publication Critical patent/JPH0336913A/ja
Publication of JPH0785617B2 publication Critical patent/JPH0785617B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Floor Finish (AREA)
  • Installation Of Indoor Wiring (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 A0発明の目的 (1)産業上の利用分野 本発明は床配線装置、特に、複数の配線路を有する複数
の配線収納ダクトと、相隣る両配線収納ダクト・が略直
角をなすように、それら配線収納ダクトの一端部相互間
を連結する連結部材とを備え、その連結部材は、周囲に
配線路に連通ずる複数の接続路を持つ連結板と、その連
結板に設けられて、接続路相互間を接続する少なくとも
1つの立体交差式通m路とを有する床配線装置の改良に
関する。
(2)従来の技術 本出願人は、先に、この種装置として、特開昭62−2
47709号公報に開示されたものを提案している。
この装置においては、連結部材の連結板に、その上方に
開口する深い凹条を設け、その凹条を、それの両端に開
口を画威し得るように板材で覆うと共にその板材を連結
板に溶接し、これにより板材上面を上部通線路とし、ま
た凹条内を下部通線路とする立体交差式通線路を形成し
ている。
(3)発明が解決しようとする課題 しかしながら前記のように構成すると、立体交差式通線
路の形成に当り、溶接作業を必要とするので連結部材の
製造工数および製造コストの増加を来たし、また立体交
差式通線路の形態が連結部材毎に異なる場合、それに対
応する専用の連結部材を用意しなければならないので、
前記製造上の問題に加え、部品点数の増加といった問題
も生じる。
その上、下部通線路への通線作業性が悪く、また連結部
材を清掃しにくい、といった問題もある。
本発明は前記諸問題を解決することのできる前記床配線
装置を提供することを目的とする。
B1発明の構成 (1)課題を解決するための手段 本発明は、複数の配線路を有する複数の配線収納ダクト
と、相隣る両配線収納ダクトが略直角をなすように、そ
れら配線収納ダクトの一端部相互間を連結する連結部材
とを備え、該連結部材は、周囲に前記配線路に連通ずる
複数の接続路を持つ連結板と、該連結板に設けられて、
前記接続路相互間を接続する少なくとも1つの立体交差
式通線路とを有する床配線装置において、前記立体交差
式通線路を形成すべく、前記連結板の上面に取外し自在
に載置される少なくとも1つの通線路形成体を備え、該
通線路形成体は、上面を上部通線路として用いられる板
状部と、該板状部に垂設されて該板状部とのta(i)
lで下部通線路を両底する少なくとも2つの脚状部とよ
り構成されることを特徴とする特 (2)作 用 前記構成によれば、立体交差式通線路の形成に当り、溶
接作業が不要となる。
また通線路形成体の種類および載置位置を変えることに
よって、各種形態を有する立体交差式通線路を形成し得
るので、連結部材毎に立体交差式通線路の形態が異なっ
ていても、それに容易に対応することができる。
通線作業に当っては、連結板の上面に所定の電線を配置
し、それら電線のうち下部通線路を通るものを跨ぐよう
に通線路形成体を連結板上面に載置し、その後通線路形
成体上面に上部通線路を通る@klAを配置すればよい
(3)実施例 第1図は、建物1の長方形をなす床2に床配線装置3を
配設した状態を示し、その床配線装置3は、上面を床面
4と路面−にして床2に埋設される。
床配線装置3は、床2の長手方向に配設された長い幹線
部5と、その幹線部5に略直角に連結された第1〜第1
0支線部61〜6.。と、幹線部5を第1〜第3分電盤
71〜7.に接続する第1〜第3接続部8.〜8.とを
備えている。
幹線部5は第1〜第9幹線ユニット9.〜9゜を有し、
第1幹線ユニット9.の一端に第1連結部材10.が、
また第9幹線ユニット9.の他端に第10連結部材10
.0がそれぞれ連結され、相隣る第1〜第9幹線ユニッ
ト9.〜96間が第2〜第9連結部材10□〜10.を
介して連結される。第1〜第10支線部6I〜6+oは
第1〜第10連結部材10.〜10.。に、また第1〜
第3接続部8I〜B、は第3.第5.第7連結部材10
3.105,107にそれぞれ連結される。
第1〜第9幹線ユニット9.〜9.は、それぞれ、1つ
または一連に連結された複数の第1配線収納ダクト11
+ よりなり、また第1〜第10支線部61〜6.。は
、それぞれ、前記同様に1つまたは複数の第2配線収納
ダクト11□よりなり、さらに第1〜第3接続部8.〜
8.は、それぞれ、前記同様に1つまたは複数の第3配
線収納ダクト113よりなる。
第3.第5.第7連結部材10..10s、10、およ
びその近傍の構造は略同−であり、2つの第1配線収納
ダク+−ii、と、1つの第2配線収納ダクトllzと
、1つの第3配線収納ダクト11、とが十字形に配列さ
れている。
以下、代表例として、第2〜第12図により第3連結部
材10.およびその近傍の構造について説明する。
第2〜第4図において、床2はコンクリート製基礎層1
2と、その上面に形成されたモルタル製仕上げ層13と
、その仕上げ層13上面に設けられたプラスチックタイ
ル、カーペット等の床仕上げ材からなる表層14とより
構成される。仕上げ層13に、上面を床面4と路面−に
して床配線装置3、したがって各第1配線収納ダク)1
1.が埋設される。
各第1配線収納ダクト11.は、仕上げN13を形成す
る前に、基礎層12の上面15に複数の支持部材16を
介して支持される。各第1配線収納ダク)11+ は、
上向きの開口部を有するダクト本体17と、その開口部
を開閉すべく、その開口部に着脱自在の蓋板18とより
構成される。
ダクト本体17の相対向する両側壁19に、上向きに開
口する長溝20が側壁19の全長に亘って延びるように
形成され、各長溝20の開口は相対向する内向きの張出
し部21により狭められている。外側の両張出し部21
上面はM層18の支持面として機能し、それら張出し部
21上面にはゴム製りツション材Cが設けられる。22
は蓋板18の止め具である。
ダクト本体17の底壁23に、2つのセパレータ24が
所定の間隔をとってダクト本体17の長平方向に延びる
ように立設され、それらセパレータ24によりダクト本
体17内は第1〜第3配線路25.〜25.に区画され
る。第1〜第3配線路251〜25.は各種電線、例え
ば電源線等の強電流用電線、信号線、電話線等の弱電流
用電線等を収納するために用いられる。
各支持部材16は、ダクト本体17の両側方に立設され
た2本の支持ボルト26と、両支持ボルト26間に架設
された支持板27とを備え、その支持板27の上面にダ
クト本体17が載置される。
ボルト支持金具28は、アンカ29により基礎層12の
上面15に固定される。そのボルト支持金具28の上向
きに開口する膨出部30内に支持ボルト26下端の頭部
31が緩く嵌められており、これにより支持ボルト26
は、基礎層12の上面15が平坦でない場合に陽動して
直立することができる。
支持板27の隆起した各端部には、その端面に開口する
切欠き32が形成され、その切欠き32に支持ボルト2
Gを挿通させて支持板27の端部が、支持ボルト26に
予め螺合された高さ調節ナツト33上に支持される。
支持ボルト26の先端に、上向きに開口する工具係合溝
34が形成され、その工具係合溝34に工具35を係合
して支持ボルト26の回止めをなし、この状態で高さ調
節ナツト33を回転させてダクト本体17の高さ調節が
行われる。
支持板27上面において、支持ボルト26に座金36が
嵌められ、またロックナツト37が螺合される。
前記のように支持板27に切欠き32を設けると、両支
持ボルト26間の間隔に、施工上の狂いがあってもその
狂いを容易に吸収することができる。
第2.第5〜第7図に示すように、第2配線収納ダクト
11□は第1配線収納ダク)111 と同一の構成を有
し、また同一の支持部材16により基礎層12の上面1
5に支持される。したがって前記と同一の主たる構成部
分には同一符号を付す。
たvし、ダクト本体17内は、4つのセパレータ241
により、互に平行に延びる第1配線路25I、第1設置
路389、第2配線路25!、第2設置路38□および
第3配線路25.に区画される。
第1.第2設置路38..3B、には、図示しないプラ
グソケット等の複数の接1具が設置され、それら接続具
に各配線路25.〜25.内の電線が接続される。各接
続具は外部電気機器との接続に用いられる。
このように両設置路3B、、3B□は、そこに電線を配
設するものではないから、第2.第6゜第7図に明示す
るように、両設置路38.,382の第3連結部材10
3側に存する開口部はそれぞれストッパ39により閉鎖
される。
それらストッパ39の構造は同一であるから一方につい
てのみ説明する。
第2設置路38□を画成する両セパレータ241の上縁
部には、相対向するように折曲げ形成された曲り縁40
が備えられている。
ストッパ39の閉鎖板41は、その両側に存する保合溝
42を両セパレータ24.の端部に係合し、また下部中
央に存する突出部43をダクト本体I7の底壁23内面
に載せて、第2設置路382の開口端に配設される。閉
鎖板41の上部に、第2設置路38z側へ突出するねじ
保持部44が設けられ、そのねじ保持部44に存する挿
通孔に小ねじ45が上方から挿通される。
小ねじ45の下部は、両端に上向きの折曲げ部46を有
する係合板47に螺入され、その小ねじ45を回転させ
ることによって係合板47を上昇させ、両折曲げ部46
を両回り縁40に係合させる。これによりストッパ39
が両セパレータ241に固定される。
第3配線収納ダクト11.は第1配線収納ダクト111
と同一の構成を有し、また同一の支持部材16により基
礎層12の上面15に支持される。
したがって前記と同一の主たる構成部分には同一符号を
付す。
第2.第8〜第12図、特に、第9.第10図に示すよ
うに第3連結部材10コは、周囲に、各第1配線収納ダ
クl−11,、第2.第3配線収納ダクトllz、l1
3の第1〜第3配線路251〜25.に連通ずる各3つ
の接続路を持つ連結板48と、その連結板4日に設けら
れて接続路相互間を接続する少なくとも1つ、図示例で
は6つの立体交差式通線路と、連結板48の上方を覆う
着脱自在の蓋板49(第8.第11.第12図)とより
なる。
連結板48は、上向きに開口する平面略正方形の薄い皿
状部50と、その皿状部50の開口縁に連設された平面
略正方形のフランジ部51とを有する。フランジ部51
の外周部分52は、その殆どが内周部分53よりも低い
が、四隅だけは隆起しており、その四隅に両対角線上に
位置するように切欠き54が形成される。各切欠き54
は、第3連結部材lO5を前記同様に基礎1512の上
面15に支持するために用いられ、したがって各切欠き
54に対応して基礎層12の上面15には前記と同−構
成の支持ボルト26が立設される。支持ボルト26回り
の他の構成部分で、前記と同一構成部分には同一符号を
付す。
第2図に明示するように外周部分52の両切欠き54間
にそれぞれ各第1配線収納ダクト11I、第2配線収納
ダクトIltおよび第3配線収納ダクト113の各一端
部がR置されて各一端部と外周部分52とがそれぞれ複
数の小ね1.;55により連結される。
内周部分53の四隅において、切欠き54よりも内側に
、側壁I9と同一断面形状を有する平面駒形の側壁構成
ブロック56がその外角部を皿状部50に向けて立設さ
れ、各側壁構成ブロック56により相隣る両側壁19が
一連に連続する。
第8.第10図に明示するように各側壁構成ブロック5
6に、上向きに開口して側壁19の長溝20に連通ずる
鉤形溝57が形成され、各鉤形溝57の開口は側壁19
と同様に相対向する内向きの張出し部58により狭めら
れている。外側の張出し部58上面は蓋板49の支持面
として機能し、その張出し部58上面にはゴム製りツシ
ョン材Cが設けられる。221は蓋板49の止め具であ
る。
内周部分53において、相隣る両側壁構成ブロック56
間にそれぞれ2つのセパレータ構成板59が第1配線収
納ダクト11.の両セパレータ24と同一間隔で立設さ
れ、したがって、第2図に明示するように各第1配線収
納ダク)111および第3配線収納ダクト11.側にお
いては、各セパレータ構成板59が各デク1−11.,
113の各セパレータ24に一連に連続し、また第2配
線収納ダクト11□側においては各セパレータ構成板5
9が各ストッパ39に対向する。
これにより、内周部分53上には、第3配線収納ダクト
11.の第1〜第3配線路251〜25、に連通ずる第
1〜第3接続路P1〜P、と、方の第1配線収納ダク)
11+ の第1〜第3配線路25.〜253に連通する
第4〜第6接続路P4〜P、と、第2配線収納ダクトl
1gの第1〜第3配線路251〜25.に連通する第7
〜第9接続路P7〜P、と、他方の第1配線収納ダクト
11、の第1〜第3配線路25.〜25.に連通ずる第
1O〜第12接続路P ’+ o〜P1□とが画成され
る。
第3連結部材10.は、6つの立体交差式通線路を形成
すべく、連結板48上面に取外し自在に!!置される複
数、図示例では第1〜第4通線路形戒体60.〜604
を備えている。
第2.第9〜第12図に明示するように、第1通線路形
成体60.は、長方形の板状部61と、その板状部61
の両長辺全長に沿ってそれぞれ起立する縁部62と、板
状部61の両短辺全長に沿ってそれぞれ垂設されたL字
形第1.第2脚状部63、.63Zとを有する。第2脚
状部63□の下面には皿状部50の斜面64に合致する
斜面65が形成される。
第1通線路形成体601の第1脚状部63.は、第10
接続路P1゜を両底する側壁構成ブロック56およびセ
パレータ構成板59間に位置するように内周部分53に
R’llされ、また第2脚状部63アは第1.第2接続
路P、、Pz間のセパレータ構成板59と一連に連続す
るように皿状部50にR置される。
これにより、第1通線路形成体60.の板状部61上面
の第1上部通線路66、は、第4.第10接続路P4.
P+。にそれぞれ連通し、一方、両縁部62により第2
.第3接続路P、、P、および第8.第9接続NP@ 
、P9に対してはそれぞれ閉鎖される。
また第10図に明示するように第1通線路形成体60.
の第3脚状部63.は、第2.第3接続路Pz、Pz間
のセパレータ構成板59と一連に連続するように皿状部
50に立設され、その第3脚状部63.上に板状部61
の下面が載置される。
このようにして、板状部61および第1.第3脚状部6
31,63.の協働で、第3接続路P。
に連通ずる第1下部通線路67、が画成され、また板状
部61および第2.第3脚状部63□、63、の協働で
、第2接続路P!に連通ずる第2下部通線路67□が画
成される。
これら第1上部通線路661および第1下部通線路67
、は第1立体交差式通線路G、を構成し、また第1上部
通線路661および第2下部通線路672は第2立体交
差式通線路G、を構成する。
第9.第10図に明示するように第2通線路形成体60
□は、長方形の板状部61と、その板状部61の両長辺
全長に沿ってそれぞれ起立する縁部62と、板状部61
の両短辺全長に沿ってそれぞれ垂設されたL字形第1.
第2脚状部63゜63、とを有する。第1脚状部631
の下面には皿状部50の斜面64に合致する斜面65が
形成される。
第2通線路形成体60□の第1脚状部63.は第4.第
5接続路Pa、Ps間のセパレータ構成板59と一連に
連続するように皿状部50に載置され、また第2脚状部
63□は、第7接続路P7を両底する側壁IjI威ブロ
ブロック56びセパレータ構成板59間に位置するよう
に内周部分53に載置される。内側に存する縁部62の
一端は第1通線路形成体60.の内側に存する縁部62
の一端に近接し、両縁部62は鉤形をなす。
これにより、第2通線路形成体60.の板状部61上面
の第2上部通線路66□は、第1.第7接続路P+、P
tにそれぞれ連通し、一方、両縁部62により第5.第
6接続路Ps、P、および第11.第12接続路PII
+  P l!に対してはそれぞれ閉鎖される。
また第2通線路形成体60□の第3脚状部63、は第5
.第6接続路Pa、P、間のセパレータ構成板59と一
連に連続するように皿状部50に立設され、その第3脚
状部63.上に板状部61の下面が載置される。
このようにして、第11図に明示するように板状部61
および第1.第3脚状部63..633の協働で、第5
接続路P、に連通ずる第3下部通線路67、が画成され
、また板状部61および第2、第3HJ状部63□、6
3.の協働で、第6接続路P、に連通ずる第4下部通線
路674が画成される。
これら第2上部通線路66よおよび第3下部通線路67
、は第3立体交差式通線路G、を構成し、また第2上部
通線路66!および第4下部通線路674は第4立体交
差式通線路G4を構成するや第9.第10図に明示する
ように、第3通線路形成体60.は、略正方形の板状部
61と、その板状部61の一辺全長に沿って起立する縁
部62と、その縁部62の無い板状部61の両対向辺全
長に沿ってそれぞれ垂設されたL字形第1.第2脚状部
631,63zとよりなる。
第3通線路形成体60.は、その縁部62が第8、第9
接続路P、、P、間のセパレータ構成板59と一連に連
続するように向けられて、その第1脚状部63+が、第
8接続路P、を画成する両セパレータ構成板59間に位
置するように内周部分53に載置され、また第2脚状部
63□は第2通線路形成体60□の第3脚状部63.と
一連に連続するように皿状部50に載置される。
これにより、第3通線路形成体603の板状部61上面
の第3上部通線路66、は、第8接続路P8および第2
下部通線路67□にそれぞれ連通し、一方、縁部62に
より第12接続路patに対し、また第2通線路形成体
60□の内側の縁部62により第2上部通線路66□に
対してそれぞれ閉業貞される。
第12図に明示するように板状部61および第1、第2
脚状部631.63gの協働で、第4下部通線路674
および第12接続路P1□に連通ずる第5下部通線路6
7、が画成される。
これら第3上部通線路66、および第5下部通線路67
、は第5立体交差式通線路G、を構成する。
第9.第10図に明示するように第4通線路形成体60
4は略正方形の板状部61と、その板状部61の一辺全
長に沿って起立する縁部62と、その縁部62の無い板
状部61の両対向辺全長に沿ってそれぞれ垂設された1
、字形第1.第2#状部63.,63□とよりなる。
第4通線路形成体604は、その縁部62が第11、第
12接続路P II+  P tz間のセパレータ構成
板59と一連に連続するように向けられて、その第1脚
状部63.が、第11接続路P IIを画成する両セパ
レータ構成板59間に位置するように内周部分53にi
tされ、また第2脚状部63□は第1通線路形成体60
.の第3脚状部63.と一連に連続するように皿状部5
0に載置される。
縁部62の一端は、第3通線路形成体60.に存する縁
部62の一端に近接し、両縁部62は駒形をなす。
これにより、第4通線路形成体604の板状部61上面
の第4上部通線路664は、第11接続路P、および第
3下部通線路67、にそれぞれ連通し、一方、縁部62
により第9接続路P、に対し、また第1通線路形成体6
0Iの内側の縁部62により第1上部通線路661に対
してそれぞれ閉鎖される。
第12図に明示するように板状部61および第1、第2
脚状部631,63.の協働で、第1下部通線路67、
および第9接続路P、に連通ずる第6下部通線路67、
が両底される。
これら第4上部通線路664および第6下部通線路67
、は第6立体交差式通線路G、を構成する。
第2図に明示するように、第1分電盤71から延出して
第3配線収納ダクト11.の第1〜第3配線路25.〜
25.を通る第1〜第311線群W、〜W、は、第3連
結部材103上において、例えば次のように分岐する。
即ち、第3配線収納ダクト11.における第1配線路2
51内の第it線群W1は、第1接続路P、を経て皿状
部50の一つの隅角部分に導かれ、そこで分岐されるも
ので、第1分岐電線IBは第4接続路P、を経て一方の
第1配線収納ダク)1hの第1配線路251に導かれる
。また第2分岐電線2Bは第2上部通線路66□および
第7接続路P、を経て第2配線収納ダクト11.の第1
配線路251に導かれる。さらに第3分岐電線3Bは第
1上部通線路661および第10接続路P1、を経て他
方の第1配線収納ダクトll+ の第1配線路25.に
導かれる。
第3配線収納ダクト11.における第2配線路25□内
の第2電線群W2は、第2接続路P2および第2下部通
線路67□を経て皿状部50の中央部分に導かれ、そこ
で分岐されるもので、第1分岐電線IBは第3下部通線
路67、および第5接続路P、を経て一方の第1配線収
納ダク)11、の第2配線路25□に導かれる。また第
2分岐電線2Bは第3上部通線路66、および第8接続
路Paを経て第2配線収納ダクl−112の第2配線路
25gに導かれる。さらに第3分岐電線3Bは第4上部
通線路664および第11接続路P。
を経て他方の第1配線収納ダク)11.の第2配線路2
5.に導かれる。
第3配線収納ダクト11.における第3配線路253内
の第3電線群W3は、第3接続路P、および第1.第6
下部通線路67、.67、を経て皿状部50の一つの隅
角部分に導かれ、そこで分岐されるもので、第1分岐電
線1Bは第5.第4下部通線路67、.67、および第
6接続路Phを経て一方の第1配線収納ダクト11.の
第3配線路25.に導かれる。また第2分岐電線2Bは
第9接1路P、を経て第2配線収納ダクト11゜の第3
配線路253に導かれる。さらに第3分岐電線3Bは第
12接続路p+zを経て他方の第1配線収納ダクl−1
11の第3配線路25.に導かれる。
一方の第1配線収納ダク)111および第3配線収納ダ
ク1−11:+間ならびに他方の第1配線収納ダク)1
11および第2配線収納ダクト11□間に存する両側壁
ti或ジブロック56外角部には、それらの全長に延び
るようにそれぞれ保護部材6日が着脱自在に取付けられ
、それら保護部材68により第1.第3電線群W+ 、
Wsの分岐部の損傷が防止される。
セパレータ構成板59の配設位置が第1配線収納ダクト
11.のセパレーク24に合せであるため、第2配線収
納ダクト11.の第1.第3配線路251,253が第
7.第9接続路P7.P9と食違っているが第2配線収
納ダク)llzの第1.第2設置路38=、38gの開
口部はストッパ39により閉鎖されているので、配線経
路ヲ間違えるようなことはない。
このように第3連結部材10zにおけるセパレータ構成
板59の配設位置を、使用頻度の高い第1、第3配線収
納ダクトl11.11sの各セパレータ24の配設位置
に合せると、第3連結部材10iの配設上の方向性が無
くなり、したがって第3連結部材10.の生産性および
配設作業性が良好となる。
その上、ストッパ39は、各セパレータ24゜の端部に
各第2分岐電線2Bが引掛かって損傷する、といった不
具合を解消し得る効果も有する。
第1〜第4上部通線路66、〜664および第1〜第6
下部通線路67、〜67、に対する通線作業に当っては
、第3を線群W、およびその第1〜第3分岐電線IB〜
3Bを連結板48上面に配置し、次いで第3電線群W1
を跨ぐように第1゜第4通線路形成体60.,60.を
連結板48上面に載置し、また第1分岐電線IBを跨ぐ
ように第2.第3通線路形成体60.,603を連結板
48上面に載置する。
また第2電線群W2およびその第1〜第3分岐ii線I
B〜3Bを連結板48上面に配置し、次いで、第2を線
群W2および第1分岐電線IBを第1、第2通線路形成
体603,60zによりそれぞれ跨ぎ、また第2.第3
分岐電線2B、3Bを第3.第4通線路形成体60..
60.の上面に配置する。
さらに第1電線群WIの第2.第3分岐電線2B、3B
を第2.第1通線路形成体60.,601の上面に配置
する。
このように構成すると、第1〜第6立体交差式通線路C
,−C,の形成に当り溶接作業が不要となり、また通線
作業が極めて容易に行われ、その上第3連結部材10s
の清掃作業性も良好である。
第1図に示すように第2.第4.第6.第8゜第9連結
部材10□、10a、10i、10m。
10、およびその近傍の構造は略同−であり、2つの第
1配線収納ダク)11.と、1つの第2配線収納ダクト
11□とが丁字形に配列されている。
以下、代表例として、第13〜第18図により第2連結
部材10□およびその近傍の構造について説明する。
各第1配線収納ダク)11.、第2配線収納ダクトli
gおよび第2連結部材10□の構成ならびにそれらの支
持構造は前記例と同一であるから前記と同−構成部分に
は同一符号を付す。
第2連結部材10□において、両第1配線収納ダクト1
11および第2配線収納ダクト11!が連結されていな
い第1〜第3接続路P、〜P、を有する一例部は端板6
9により閉鎖されている。
第2連結部材10zに対する端板69の取付構造は次の
通りである。
即ち、端板69の取付けには、第14〜第16図に明示
するように2個の取付金具70が用いられる。各取付金
具70は、中央部に雌ねじ孔7Iを有する係合板72と
、その係合板72より略直角に折曲り、且つ両端にそれ
ぞれ雌ねじ孔73を有する取付板74と、係合板72の
雌ねじ孔71に螺合された取付ボルト75とより構成さ
れる。
各取付金具70の係合板72は、各側壁構成ブロック5
6の駒形溝57に挿入され、また取付板74は、側壁構
成ブロック56の端面に衝合される。そして取付ボルト
75を回転させて、その先端を鉤形溝57底面に当接し
、さらに取付ボルト75を回転させると、係合板72が
上昇して両張出し部5B下面に衝合し、これにより取付
金具70が側壁構成ブロック56に固定される。
端板69は、その両端部に存する各凹部76に各取付金
具70の取付板74を嵌合して各側壁構成ブロック56
の端面に衝合され、端板69を貫通する各取付ボルト7
7を取付板74の各雌ねじ孔73に螺合することによっ
て、端板69が第2連結部材10zに固定される。
第17.第18図に明示するように、端板69には第1
〜第3接続路Pl”Psに対応して3個の電線管取付用
開口部78が形成される。各開口部78は端板69の外
側面に当てた閉鎖板79により閉鎖され、各閉鎖板79
は2本の取付ボルト80により端板69に着脱自在に取
付けられる。
図示例では第3接続路P3に対応する開口部78が開放
され、そこに電線管81が次のように取付けられる。
即ち、開口部7日の周縁に取付筒82のフランジ部83
が当接され、そのフランジ部83が、閉鎖板79用の2
本の取付ポルI・80を利用して端板69に固定される
。電線管81の一端は第1分電盤7Iに接続され、また
他端は取付筒82に挿入される。その取付筒82に固定
ボルト84が螺入されており、その固定ボルト84を電
線管81に圧接することによって電線管81が取付筒8
2に抜止め固定される。
第13図に明示するように、第2連結部材102の上面
には前記同様に第1〜第4通線路形成体60、〜60.
が載置され、前記と略同様の分岐が行なわれている。即
ち、第1〜第3電線群W〜W3から分岐した各第1分電
盤IBは前記と同様に互に接触しないように交差して2
次的第1゜第2分岐電線1.B、、IB、にそれぞれ分
岐する。
電線管81の電線Wは第3接続路Ps、第1゜第6下部
通線路67、.676および第9接続路P、を経て第2
配線収納ダク)llzの第3配線路25.に導かれる。
前記のように端板69に電線管81を取付けるようにす
ると、小量の配線の補充を行う必要がある場合に配線収
納ダクトを用いることなく前記要求に応することができ
、したがって配線作業性が良く、また経済的となる。
なお、電線管81は仕上げ層13に埋設される。
第1図に示すように両コーナに存する第1.第10連結
部材10..101゜およびその近傍の構造は略同−で
あり、1つの第1配線収納ダクト1hと、1つの第2配
線収納ダクトllzとがL字形に配列されている。
以下、代表例として、第19図により第10連結部材1
0I0およびその近傍の構造について説明する。
第1配線収納ダク)111、第2配線収納ダクト11t
および第10連結部材10.。の構成ならびにそれらの
支持構造は前記二側と同一であるから前記と同一部分に
は同一符号を付す。
第1O連結部材101oにおいて、第1および第2配線
収納ダクト111,11.が連結されていない第1〜第
3接続路PI=P3および第10〜第12接続路P、。
〜p+zを有する二側部は前記同様に端板69によりそ
れぞれ閉鎖されている。
また連結板48の上面には、第2.第3配線路25体6
0.,60.のみが載置されており、第1〜第3電線群
W1〜W、から分岐した各第3分岐線3Bが互に接触し
ないように交差して第2配線収納ダクト11□の第1〜
第3配線路251〜253に導かれる。
前記のように、連結板4日に対して第1〜第4通線路形
成体60.〜604を取外し自在に構戒すると、各通線
路形成体60.〜604の種類および蔵置位置を変える
ことによって、各種形態を有する立体交差式通線路01
〜G、を形威し得るので、連結部材10.〜10.。毎
に立体交差式通線路の形態が異なっていても、それに容
易に対応することができる。
なお、本発明は配線路を2つまたは4つ以上備えた配線
収納ダクトを用いる床配線装置にも適用され、また1つ
の立体交差式通線路を備えた床配線装置にも適用される
C1発明の効果 本発明によれば、立体交差式通線路の形成を容易にし、
また立体交差式通線路の形態の変更に対する対応性が良
好で、さらに部品点数を減少し、その上、通線作業性お
よび連結部材の清掃作業性を良好にした床配線装置を提
供することができる。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の一実施例を示し、第1図は全体の平面図
、第2図は第1図■矢示部の拡大図、第3図は第2図■
−■線断面図、第4図は第3図の要部拡大断面図、第5
図は第2図■−■線断面図、第6図は第2図の要部斜視
図、第7図は第6図■−■線断面図、第8図は第2図■
−■矢視図、第9図は連結部材の斜視図、第1O図は連
結部材の分解斜視図、第11.第12図は第2図X1−
XI線、xn−xn線断面図、第13図は第1図X■矢
示部の拡大図、第14図は第13図XIV矢示部に対応
する断面図、第15図は第14図XvXV線断面図、第
16図は取付金具の斜視図、第17図は第13図X■矢
視図、第18図は第17図X■−xvm線断面図、第1
9図は第1図XIX矢示部の拡大図である。 3・・・床配線装置、61〜61゜・・・第1〜第10
支線部、7.〜7.・・・第1〜第3分電盤、10.〜
10、。・・・第1〜第10連結部材、111〜IIs
・・・第1〜第3配線収納ダクト、251〜25.・・
・第1〜第3配線路、3B8,38g・・・第1.第2
設置路、39・・・ストッパ、48・・・連結板、60
1〜604・・・第1〜第4通線路形威体、61・・・
板状部、63.〜63.・・・第1〜第3脚状部、66
゜〜664・・・第1〜第4上部通線路、67、〜67
、・・・第1〜第6下部通線路、69・・・端板、78
・・・開口部、79・・・閉鎖板、81・・・電線管、
G、〜G、・・・第1〜第6立体交差式通線路、P1〜
P 12’・・第1〜第12接続路、W重〜Wコ・・・
第1〜第3電線群、W・・・電線、1B〜3B・・・第
1〜第3分岐電線、IB、、IB!・・・二次的第1.
第2分岐電線第14図 諸 第15図

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)複数の配線路を有する複数の配線収納ダクトと、
    相隣る両配線収納ダクトが略直角をなすように、それら
    配線収納ダクトの一端部相互間を連結する連結部材とを
    備え、該連結部材は、周囲に前記配線路に連通する複数
    の接続路を持つ連結板と、該連結板に設けられて、前記
    接続路相互間を接続する少なくとも1つの立体交差式通
    線路とを有する床配線装置において、前記立体交差式通
    線路を形成すべく、前記連結板の上面に取外し自在に載
    置される少なくとも1つの通線路形成体を備え、該通線
    路形成体は、上面を上部通線路として用いられる板状部
    と、該板状部に垂設されて該板状部との協働で下部通線
    路を画成する少なくとも2つの脚状部とより構成される
    ことを特徴とする床配線装置。
  2. (2)前記配線収納ダクトのうち、少なくとも1つは支
    線用配線収納ダクトであり、該支線用配線収納ダクトは
    、前記配線路と平行に延びて、該配線路内の電線に接続
    される接続具を設置するための設置路を備え、該設置路
    の前記連結部材側に存する開口部をストッパにより閉鎖
    した、第(1)項記載の床配線装置。
  3. (3)2つの前記配線収納ダクトを前記連結部材を介し
    てL字形に配列した、第(1)または第(2)項記載の
    床配線装置。
  4. (4)前記連結板は平面略正方形をなし、2つの前記配
    線収納ダクトが連結される二側部を除く他の二側部は端
    板により閉鎖され、該端板に、分電盤より延出する電線
    管を取付けるための開口部を設け、該開口部を前記端板
    に着脱自在の閉鎖板により閉鎖した、第(3)項記載の
    床配線装置。
  5. (5)3つの前記配線収納ダクトを前記連結部材を介し
    てT字形に配列した、第(1)または第(2)項記載の
    床配線装置。
  6. (6)前記連結板は平面略正方形をなし、3つの前記配
    線収納ダクトが連結される三側部を除く他の一側部は端
    板により閉鎖され、該端板に、分電盤より延出する電線
    管を取付けるための開口部を設け、該開口部を前記端板
    に着脱自在の閉鎖板により閉鎖した、第(5)項記載の
    床配線装置。
  7. (7)4つの前記配線収納ダクトを前記連結部材を介し
    て十字形に配列した、第(1)または第(2)項記載の
    床配線装置。
JP1169215A 1989-06-30 1989-06-30 床配線装置 Expired - Fee Related JPH0785617B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1169215A JPH0785617B2 (ja) 1989-06-30 1989-06-30 床配線装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1169215A JPH0785617B2 (ja) 1989-06-30 1989-06-30 床配線装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0336913A true JPH0336913A (ja) 1991-02-18
JPH0785617B2 JPH0785617B2 (ja) 1995-09-13

Family

ID=15882347

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1169215A Expired - Fee Related JPH0785617B2 (ja) 1989-06-30 1989-06-30 床配線装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0785617B2 (ja)

Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60132132U (ja) * 1984-01-31 1985-09-04 日本電信電話株式会社 配線収納用揚床構造
JPS6259236U (ja) * 1985-10-01 1987-04-13
JPS6296425U (ja) * 1985-12-06 1987-06-19
JPS62247709A (ja) * 1986-04-18 1987-10-28 株式会社日本ピツト 床配線交差装置

Patent Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60132132U (ja) * 1984-01-31 1985-09-04 日本電信電話株式会社 配線収納用揚床構造
JPS6259236U (ja) * 1985-10-01 1987-04-13
JPS6296425U (ja) * 1985-12-06 1987-06-19
JPS62247709A (ja) * 1986-04-18 1987-10-28 株式会社日本ピツト 床配線交差装置

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0785617B2 (ja) 1995-09-13

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP0142997A2 (en) Interior panel
JPH077834A (ja) ユーティリティ分配システム、ユーティリティ支柱及びユーティリティ床構造体
JPS62104417A (ja) フロアパネルの配線装置
JPH0336913A (ja) 床配線装置
JPH11196525A (ja) ユニット工法における配線方法
JP2508399B2 (ja) エレベ―タ―の機械室内配線装置
JPH08239947A (ja) 住宅用パネル
JPH05502Y2 (ja)
JP2542713Y2 (ja) 配線溝内蔵pc床版
JPH0445396Y2 (ja)
JPS62107161A (ja) 配線用フロアパネル
JPH0752861Y2 (ja) フロアパネル装置
JP3131312B2 (ja) 床下配線システム
JPH03180665A (ja) 床配線構造
JPH0414808Y2 (ja)
JPH0311165B2 (ja)
JPH0323785Y2 (ja)
JPS62247709A (ja) 床配線交差装置
JPH0540671Y2 (ja)
JPH02125067A (ja) システムフロア
JPH0445384Y2 (ja)
JPH0214250Y2 (ja)
JP2831212B2 (ja) フリーアクセスフロアにおける配線システム
JP2552281Y2 (ja) 床配線装置
JPH1028313A (ja) システムフロア用中継端子盤

Legal Events

Date Code Title Description
R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees