JPH033701A - バルブ本体の加工方法 - Google Patents
バルブ本体の加工方法Info
- Publication number
- JPH033701A JPH033701A JP13943189A JP13943189A JPH033701A JP H033701 A JPH033701 A JP H033701A JP 13943189 A JP13943189 A JP 13943189A JP 13943189 A JP13943189 A JP 13943189A JP H033701 A JPH033701 A JP H033701A
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- 238000003754 machining Methods 0.000 title claims abstract description 16
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims abstract description 14
- 238000003672 processing method Methods 0.000 claims description 3
- 210000004072 lung Anatomy 0.000 claims 1
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 abstract description 14
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000012937 correction Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
Landscapes
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、流体の流量を調整するバルブのバルブ本体を
加工する加工方法に関する。
加工する加工方法に関する。
例えば、第11図に示すように、バルブ本体Wが中心線
り、に対して、左右対称に設i′lられた1対の傾斜穴
a、bを有し、しかも傾斜穴の中心線がバルブ本体Wの
中心C6を通らないような場合のバルブ本体Wの加工方
法は、まず割出しチャックで割出しを行いながら加工面
W、、W、およびW3を旋削加工し、その後、チャック
からバルブ本体Wを取外し、傾斜穴a、bの傾斜角αに
合った治具にてバルブ本体を固定し、一方の傾斜穴aを
別の機械でポーリング加工またはドリル加工し、バルブ
本体を取外し、半転して治具に再度固定し、他方の傾斜
穴すを同様に加工するといった作業性および加工能率の
悪い方法で行われていた。本発明の目的は、上記の問題
点を解決し、加工能率に優れしかも加工精度も向上する
バルブ本体の加工方法を提供することにある。
り、に対して、左右対称に設i′lられた1対の傾斜穴
a、bを有し、しかも傾斜穴の中心線がバルブ本体Wの
中心C6を通らないような場合のバルブ本体Wの加工方
法は、まず割出しチャックで割出しを行いながら加工面
W、、W、およびW3を旋削加工し、その後、チャック
からバルブ本体Wを取外し、傾斜穴a、bの傾斜角αに
合った治具にてバルブ本体を固定し、一方の傾斜穴aを
別の機械でポーリング加工またはドリル加工し、バルブ
本体を取外し、半転して治具に再度固定し、他方の傾斜
穴すを同様に加工するといった作業性および加工能率の
悪い方法で行われていた。本発明の目的は、上記の問題
点を解決し、加工能率に優れしかも加工精度も向上する
バルブ本体の加工方法を提供することにある。
本発明によるバルブ本体の加工方法は、第1工程で、バ
ルブ本体Wの中心C8を割出しの回転中心に一致させ、
所定の割出しを行いながらバルブ本体Wの各々のフラン
ジ端面W、、W2およびフランジ外径e、fを加工し、
第2工程で、バルブ本体Wの両弁座W、、W5間の中心
を通る中心線り、とバルブ本体Wの傾斜穴a、bの中心
線L3との交点C1を割出し回転中心に一致さ仕、所定
の割出しを行いながら1対の傾斜穴a、bを加工するこ
とを特徴とするものである。
ルブ本体Wの中心C8を割出しの回転中心に一致させ、
所定の割出しを行いながらバルブ本体Wの各々のフラン
ジ端面W、、W2およびフランジ外径e、fを加工し、
第2工程で、バルブ本体Wの両弁座W、、W5間の中心
を通る中心線り、とバルブ本体Wの傾斜穴a、bの中心
線L3との交点C1を割出し回転中心に一致さ仕、所定
の割出しを行いながら1対の傾斜穴a、bを加工するこ
とを特徴とするものである。
以下、図面を参照して、この発明の一実施例を説明する
。
。
第1図は、図示しない旋削の主軸ヘッドに取付けられる
割出しチャック1の要部断面図で、この発明の第1工程
でバルブ本体Wの加工を行う際の状態を示す。3は角コ
マであり、チャック本体2内に回転可能に軸支され、V
+圧の切換えによって、交互に前進後退の作動をずろ主
ブランツヤ4おにび補助プランジャ5が当接する当接面
Δ、B 、CおよびDが設i−1られている。第3図に
示すように角コマ3にLl+字形の溝3a、3bが設置
Jられており、下クランプ爪9の平行突部9aが溝3a
に嵌合され、ピン10を介してクランプ爪9が角コマ3
に取イ」けられている。クランプ軸7を回転可能に軸支
するピストン6は、油圧の切換えによって摺動可能にヂ
ャック本体2に設けられている。」−クランプ爪8は、
クランプ軸7に取(t iJられ、ピン11によって位
置決めされている。ピストン6の前進作動で、上クラン
プ爪8と下クランプ爪9との間にバルブ本体Wを把持す
る。
割出しチャック1の要部断面図で、この発明の第1工程
でバルブ本体Wの加工を行う際の状態を示す。3は角コ
マであり、チャック本体2内に回転可能に軸支され、V
+圧の切換えによって、交互に前進後退の作動をずろ主
ブランツヤ4おにび補助プランジャ5が当接する当接面
Δ、B 、CおよびDが設i−1られている。第3図に
示すように角コマ3にLl+字形の溝3a、3bが設置
Jられており、下クランプ爪9の平行突部9aが溝3a
に嵌合され、ピン10を介してクランプ爪9が角コマ3
に取イ」けられている。クランプ軸7を回転可能に軸支
するピストン6は、油圧の切換えによって摺動可能にヂ
ャック本体2に設けられている。」−クランプ爪8は、
クランプ軸7に取(t iJられ、ピン11によって位
置決めされている。ピストン6の前進作動で、上クラン
プ爪8と下クランプ爪9との間にバルブ本体Wを把持す
る。
第2図は、この発明の第2工程でバルブ本体Wを加工す
る際の状態を示す。第2工程で傾斜穴abを加工するた
めに、」下クランプ爪8.”Fクランプ爪9およびバル
ブ本体を第1図の位置にすχ分移動さ且た状態で、角コ
マ3を割出して第3図に示す#3bに下クランプ爪9の
平行突部9aを嵌合し、偏心量χの偏心ピン12を介し
て、下クランプ爪9が取付けられる。上クランプ爪8も
第1図の位置からχ分移動した位置に取付けられ、取付
は位置関係は第4図に示す通り、ピン穴13aにピン1
3が嵌め込まれて位置決めされ、ねじ穴13cにボルト
14がねじ込まれて、上クランプ爪8がクランプ軸7に
取付けられる。
る際の状態を示す。第2工程で傾斜穴abを加工するた
めに、」下クランプ爪8.”Fクランプ爪9およびバル
ブ本体を第1図の位置にすχ分移動さ且た状態で、角コ
マ3を割出して第3図に示す#3bに下クランプ爪9の
平行突部9aを嵌合し、偏心量χの偏心ピン12を介し
て、下クランプ爪9が取付けられる。上クランプ爪8も
第1図の位置からχ分移動した位置に取付けられ、取付
は位置関係は第4図に示す通り、ピン穴13aにピン1
3が嵌め込まれて位置決めされ、ねじ穴13cにボルト
14がねじ込まれて、上クランプ爪8がクランプ軸7に
取付けられる。
第5図乃至第7図は、バルブ本体Wの中心C6を割出し
の回転中心に一致させ、第1図に示す状態から第1工程
つまりフランジ端面Wl、W2とフランジ外径e、fと
を所定の割出しを行いながら旋削加工を行う場合の割出
し状態を示す概要平置面で、紙面の下方向が加工ツール
のある正面であり、割出しによって、半時針方向に回転
する。角コマ3の当接面AとCは平行で、当接面BとD
は、各々勾配角α度がつれられており、傾斜穴aおよび
bの傾斜角α度と一致させている。第5図の通り当接面
Bに主プランジヤ4を当接させ、この状態でバルブ本体
Wをクランプさ什る。次に割出しを行って、当接面Aに
主プランジヤ4を当接させ、フランジ断面W1とフラン
ジ外径eを加工する。続いて割出しを行って、当接面C
に主プランジヤ4を当接させ、フランジ端面W、とフラ
ンジ外径rを加工し、第5図の状態に戻して第1工程を
完了する。
の回転中心に一致させ、第1図に示す状態から第1工程
つまりフランジ端面Wl、W2とフランジ外径e、fと
を所定の割出しを行いながら旋削加工を行う場合の割出
し状態を示す概要平置面で、紙面の下方向が加工ツール
のある正面であり、割出しによって、半時針方向に回転
する。角コマ3の当接面AとCは平行で、当接面BとD
は、各々勾配角α度がつれられており、傾斜穴aおよび
bの傾斜角α度と一致させている。第5図の通り当接面
Bに主プランジヤ4を当接させ、この状態でバルブ本体
Wをクランプさ什る。次に割出しを行って、当接面Aに
主プランジヤ4を当接させ、フランジ断面W1とフラン
ジ外径eを加工する。続いて割出しを行って、当接面C
に主プランジヤ4を当接させ、フランジ端面W、とフラ
ンジ外径rを加工し、第5図の状態に戻して第1工程を
完了する。
第1工程完了後、第2工程では、第8図乃至第10図に
示す通り、所定の割出しを行いながら傾斜穴a、bおよ
び端面W3を加工するが、傾斜穴a、bの中心線L3と
バルブ本体Wの中心線L+との交点をCIとし、バルブ
本体Wの中心C8との間の距離をχとすると、第2工程
では交点鈷を割゛出しの回転中心とするため、距離χだ
けバルブ本体を移動させることになる。まず第1図に示
すバルブ本体W、l−クランプ爪8.ピン11.下クラ
ンプ爪9お」;びピン10を取外し、第8図に示すよう
に主プランジヤ4を当接面Aに当接させる状態に割出し
し、第2図に示すように上クランプ爪8をχだけ後方に
移動させ、位置決めピン13を介してクランプ軸7に取
イマ]ける。
示す通り、所定の割出しを行いながら傾斜穴a、bおよ
び端面W3を加工するが、傾斜穴a、bの中心線L3と
バルブ本体Wの中心線L+との交点をCIとし、バルブ
本体Wの中心C8との間の距離をχとすると、第2工程
では交点鈷を割゛出しの回転中心とするため、距離χだ
けバルブ本体を移動させることになる。まず第1図に示
すバルブ本体W、l−クランプ爪8.ピン11.下クラ
ンプ爪9お」;びピン10を取外し、第8図に示すよう
に主プランジヤ4を当接面Aに当接させる状態に割出し
し、第2図に示すように上クランプ爪8をχだけ後方に
移動させ、位置決めピン13を介してクランプ軸7に取
イマ]ける。
また下クランプ爪9をχ分偏心したピン■2を介して角
コマ3に取(1ける。第2図のバルブ本体Wはχ分だけ
移動した状態でクランプされる。まず第8図に示す位置
でバルブ本体Wの端面W3が加工され、次に第9図に示
す位置に割出しされ、傾斜穴aおよび弁座W4か加工さ
れ、次に第10図に示す位置に割出しされ、傾斜穴すお
よび弁座W、が加工され、第8図の位置に戻って第2工
程を完了する。以−」−1説明の通り、第1王程でフラ
ンン端面および外径を加工し、第2工程で傾斜穴および
弁座を加工し、バルブ本体の全加工を行うことができる
。ごの発明によれば、傾斜穴等の加工は旋削加工に限ら
れたものではなく研削も可能である。
コマ3に取(1ける。第2図のバルブ本体Wはχ分だけ
移動した状態でクランプされる。まず第8図に示す位置
でバルブ本体Wの端面W3が加工され、次に第9図に示
す位置に割出しされ、傾斜穴aおよび弁座W4か加工さ
れ、次に第10図に示す位置に割出しされ、傾斜穴すお
よび弁座W、が加工され、第8図の位置に戻って第2工
程を完了する。以−」−1説明の通り、第1王程でフラ
ンン端面および外径を加工し、第2工程で傾斜穴および
弁座を加工し、バルブ本体の全加工を行うことができる
。ごの発明によれば、傾斜穴等の加工は旋削加工に限ら
れたものではなく研削も可能である。
第1工程と第2工程とで同じクランプ治具を使用できる
ため、加工能率が向上するばかりてなく、加工精度が良
く、また1台の機械でバルブ本体の全加工ができ、設備
金額が少なくてよいため経済的効果を生む。
ため、加工能率が向上するばかりてなく、加工精度が良
く、また1台の機械でバルブ本体の全加工ができ、設備
金額が少なくてよいため経済的効果を生む。
第1図は、本発明の第1工程で加工する際の割出しチャ
ックの要部断面図。第2図は第2」二程で加工する際の
割出しチャックの要部断面図。第3図は第2図のX矢視
図。第4図は第2図のY矢視図。第5図乃至第7図は、
第1 ]、:程の割出し状態を示す概要平面図。第8図
乃至第1O図(」、第2王程の割出し状態を示す概要平
面図。、第11図はバルブ本体を示す図。 1・割出しチャック W、、W、 フランツ端面e
、f フランン外径 a21)傾斜穴j43FIA 3く 特開平3 3701(4) 手 続 中+1丁 I−TE −ま[( (方式) 事件の表示 平成1年 特許願 第] 394.3 −lゴ 発明の名称 バルブ本体の加工方法 補正をする者 事件との関係 特許出願人 暴581 1’EL0729−94−3265住所 大
阪府八尾市南植松町2丁目34番地補正命令の日イマj 平成 1年 9月 ■ 補正の対象 図面 補正の内容
ックの要部断面図。第2図は第2」二程で加工する際の
割出しチャックの要部断面図。第3図は第2図のX矢視
図。第4図は第2図のY矢視図。第5図乃至第7図は、
第1 ]、:程の割出し状態を示す概要平面図。第8図
乃至第1O図(」、第2王程の割出し状態を示す概要平
面図。、第11図はバルブ本体を示す図。 1・割出しチャック W、、W、 フランツ端面e
、f フランン外径 a21)傾斜穴j43FIA 3く 特開平3 3701(4) 手 続 中+1丁 I−TE −ま[( (方式) 事件の表示 平成1年 特許願 第] 394.3 −lゴ 発明の名称 バルブ本体の加工方法 補正をする者 事件との関係 特許出願人 暴581 1’EL0729−94−3265住所 大
阪府八尾市南植松町2丁目34番地補正命令の日イマj 平成 1年 9月 ■ 補正の対象 図面 補正の内容
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 左右1対の傾斜穴が設けられるバルブ本体を割出しチャ
ックに把持させ、割出しを行いながらバルブ本体の各々
の加工箇所を加工するバルブ本体の加工方法において、 第1工程で、バルブ本体の中心を割出しの回転中心に一
致させ、所定の割出しを行いながらバルブ本体の各々の
フランジ端面およびフランジ外径を加工し、 第2工程で、バルブ本体の両弁座間の中心を通る中心線
とバルブ本体の傾斜穴の中心線との交点を割出しの回転
中心に一致させ、所定の割出しを行いながら1対の傾斜
穴を加工することを特徴とするバルブ本体の加工方法。 なお、バルブ本体の中心とは、両ランジの中心を通る中
心線と両弁座間の中心を通る中心線との交点をいう。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13943189A JPH033701A (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | バルブ本体の加工方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13943189A JPH033701A (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | バルブ本体の加工方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH033701A true JPH033701A (ja) | 1991-01-09 |
Family
ID=15245038
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13943189A Pending JPH033701A (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | バルブ本体の加工方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH033701A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102179529A (zh) * | 2011-04-27 | 2011-09-14 | 洛阳轴研科技股份有限公司 | 一种加工深沟球轴承保持架内外径的辅助方法及垫片 |
| CN104289943A (zh) * | 2014-10-30 | 2015-01-21 | 芜湖杰诺科技有限公司 | 一种阀门端面加工用夹具 |
| CN104384529A (zh) * | 2014-10-10 | 2015-03-04 | 长春轨道客车装备有限责任公司 | 缸体毛坯内壁变弧机械加工方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5249583A (en) * | 1975-10-15 | 1977-04-20 | Mitsui Eng & Shipbuild Co Ltd | Method of and apparatus for hydraulic transportation |
| JPS60123204A (ja) * | 1983-12-01 | 1985-07-01 | Koyo Kikai Kogyo Kk | 工作機械用割出しチャック |
-
1989
- 1989-05-31 JP JP13943189A patent/JPH033701A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5249583A (en) * | 1975-10-15 | 1977-04-20 | Mitsui Eng & Shipbuild Co Ltd | Method of and apparatus for hydraulic transportation |
| JPS60123204A (ja) * | 1983-12-01 | 1985-07-01 | Koyo Kikai Kogyo Kk | 工作機械用割出しチャック |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102179529A (zh) * | 2011-04-27 | 2011-09-14 | 洛阳轴研科技股份有限公司 | 一种加工深沟球轴承保持架内外径的辅助方法及垫片 |
| CN104384529A (zh) * | 2014-10-10 | 2015-03-04 | 长春轨道客车装备有限责任公司 | 缸体毛坯内壁变弧机械加工方法 |
| CN104289943A (zh) * | 2014-10-30 | 2015-01-21 | 芜湖杰诺科技有限公司 | 一种阀门端面加工用夹具 |
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