JPH033738A - ロッカーアーム組付装置および方法 - Google Patents

ロッカーアーム組付装置および方法

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JPH033738A
JPH033738A JP13696889A JP13696889A JPH033738A JP H033738 A JPH033738 A JP H033738A JP 13696889 A JP13696889 A JP 13696889A JP 13696889 A JP13696889 A JP 13696889A JP H033738 A JPH033738 A JP H033738A
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rocker
rocker arm
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Masaki Tezuka
手塚 正毅
Hideharu Sakimori
先森 秀春
Yoshitomo Ishikawa
石川 義朝
Susumu Ihara
伊原 進
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YASUKAWA SETSUBI GIKEN KK
Mazda Motor Corp
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YASUKAWA SETSUBI GIKEN KK
Mazda Motor Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、例えば自動車用エンジンの組み立てにおける
ロッカーアーム組付装置に関する。
(従来技術) 自動車用エンジンの組み立てにおいてロッカーアーム等
各種部品の組みイ」げの自動化を図ったものは、例えば
実開昭61−14.4.918号公報に記載されている
ように従来から知られている。しかしながら、従来の技
術では、ロッカーアーム組立体をシリンダヘッドに組み
付けるにあたり、バルブスプリングの強い反力に抗して
ロッカーシャフトを直接押し付けるようにしていたので
、ロッカーシャフトに曲げモーメントが作用し、ロッカ
ーアームの支点軸線に傾きが生じる恐れがあった。
(発明の目的) 本発明は、上記問題点に鑑みてなされたものであって、
バルブスプリングの反力によるロッカーシャフトに曲げ
モーメントを生じさせることなく組立体を円滑にシリン
ダヘッドに組み付けることのできるロッカーアーム組イ
」装置を得ることを[」的とする。
(発明の構成) 本発明に係るロッカーアーム組付装置は、複数のロッカ
ーアームにロッカーシャフトを挿通した組立体をシリン
ダヘッドの受部に押圧しボルトで組み付けるロッカーア
ーム組付装置であって、前記組立体をロッカーシャフト
の端部を除く部位で保持して前記シリンダヘッドの真上
まで移送する移送手段と、前記シリンダヘッドの真上に
おいて前記ロッカーシャフトの端部を支持する昇降可能
なシャフト保持手段と、前記ロッカーシャフトを前記組
立体のうち少なくともバルブスプリングの反力を受ける
部位を押圧することによって前記シリンダヘッドの受部
に押圧する押圧手段を備えたことを特徴としている。
(作用) ロッカーアーム組立体は、移送手段によりロッカーシャ
フトの端部を除く部位で保持されてシリンダヘッドの真
上まで移送され、その位置で、ロッカーシャフトの端部
を支持する昇降可能なシャフト保持手段に受は取られる
。そして、シャフト保持手段に保持された組立体の少な
くともバルブスプリングの反力を受ける部位が押圧手段
によって押圧されて、それによりロッカーシャフトがシ
リンダヘッドの受部に押圧され、その状態で組立体のシ
リンダヘッドへの組付が行イっれる。
(実施例) 以下、実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は本発明の一実施例に係るインレット側ロッカー
アームの組付ラインの全体レイアウト図である。図の下
方に示すように、シリンダヘッドを左から右へ搬送する
ローラコンベア10が配設され、これによってメインラ
インが構成されている。そして、このメインラインに対
し直角に、つまり、図で上下の方向には、ロッカーアー
ム組み立てのための後述の各作業を行うザブラインのコ
ンベア20が配設されている。なお、以下、第1図で左
右の方向をX方向と呼び、上下の方向をY方向と呼ぶ。
サプラインのコンベア20には、治具パレット30が搭
載されて、Y方向に上から下へ移送され各作業を行うス
テーション位置(第1図のl5TA、2STA、3ST
Aおよび4STA)に順次停止する。
第1ステーシヨン(ISTA)では、ロッカーアームが
治具パレット30上に供給され、所定の位置にセットさ
れる。そのために、第1図でコンベア20の右側方には
、機種によって仕様の異なる2タイプのロッカーアーム
を収納した二つのロッカーアームストッカー40.50
が並列に配置され、また、これら二つのロッカーアーム
ストッカー40.50の間をY方向に移動するとともに
l5TAの位置をX方向に移動するロッカーアームロー
ダ(ロッカーアーム供給手段)60が設けられている。
この実施例は、4気筒16バルブエンジンのインテーク
側ロッカーアームの組み付けを行うものであって、ロッ
カーアームストッカー40.50には、第2図(a)に
示す4気筒分8個のロッカーアーム70が所定の間隔で
一列に配列され、そのような列がY方向に多数並べられ
ている。上記ロッカーアームローダ60は、ロッカーア
ームストッカー40.50から1シリンダ分のロッカー
アーム70を取り出し、第1 STA位置の上記治具パ
レット30に供給する。第2図(b)は、ロッカーアー
ム70がパレット30の受治具3I上にセットされた状
態を示す。このとき、ロッカーアーム70は、アーム間
に後述のコイルスプリングを非圧縮状態でセットできる
よう、気筒毎の二つのロッカーアームのうち外側に位置
する方のロッカーアームを外方にずらせ、その結果、ア
ーム間を正規の寸法より広くした状態でセットされる。
第2ステーシヨン(2STA)には、X方向に移動可能
にスプリングローダ(スプリング供給手段)80が配設
されている。このスプリングローダ80によって、各気
筒に対応する二つのアーム70.70の間にコイルスプ
リングが自由状態でセットされる。また、この2STA
位置のコンベア20の左側方には、ロッカーシャフトを
収納するロッカーシャフトストッカー90と、このロッ
カーシャフトストッカー90から送られたロツカ−ンヤ
フトを受ける昇降可能なりフタ−100が設(つられ、
さらに、コンベア20の左右側方には、上記リフター1
00によって持ち上げられたロッカーシャフトを両端か
ら挟持する押込シャフト11Oおよび案内シャフト+2
0が配設されている。
また、2STAのパレット30の真上には、セットされ
たロッカーアームをばねアクションをかけながら上から
押さえるロッカーアーム押さえ手段130が配設されて
いる。上記リフター100は、後述のようにロッカーシ
ャフトを一旦受具に受は取った後、左右のセンターで挟
持して回転を掛けながらボルト孔の位置決めを行い、そ
の状態でロッカーシャフトを受具に戻し、受具を持ち上
げて、ロッカーシャフトの一端に」二足押込シャフト1
10を当てる。一方、案内シャフト120は、受治具3
1上にセットされロッカーアーム押さえ手段130によ
って押さえられたロッカーアーム70を挿通して前方に
移動し、そして、この案内シャフト120と上記押込ン
ヤフト110の間にロッカーシャフトを挟圧保持する。
次いで、案内ソヤフト120が後方の退避位置に向けて
移動し、また、同時に押込ンヤフト+10が押し込まれ
ることによって、ロッカーシャフトが各ロッカーアーム
70に挿入される。
第3ステーシヨン(3STA)では、左右に配置された
1〕寄せ手段] 4.0によってロッカーアーム70の
IJ寄せが行われ、コイルスプリングが圧縮されてアー
ム間寸法が正規のピッチで保持される。そして、ボルト
・ワッシャー供給手段+50によって取付ボルトとワッ
シャーのセットが供給される。第2図(c)は、−に記
2STAおよび3STAを経てロッカーアーム70.コ
イルスプリング160 ロッカーシャフト170および
ボルトセラl−180が受治具3I上にセットされた状
態を示している。ボルトセット180は、ホルト・ワッ
シャー供給手段150によってポル1−・ワッシャース
トッカー190から一本ずつ取り出され、ロッカーシャ
フト170の所定位置に装着される。
つぎに、第4ステーシヨン(4STA)においては、第
2図(d)に示す形にセットされたロッカーアーム組立
体200が受治具31上からロッカーアッシーローダ(
ロッカーアーム組立体移送手段)210に移され、次い
で、第5ステーシヨン(5STA)であるメインライン
上に移送される。
5STAでは、後述のリフトユニットに設けられたシャ
フト保持手段がロッカーアッシーローダ210から組立
体200を受は取り、シリンダヘッドの受部から僅かに
間隙を置いて支持する。そして、押圧手段が組付時にバ
ルブスプリングの反力を受けるロッカーアームを押圧し
た状態で、ロッカーアーム組立体をシリンダヘッドに組
み付ける。
次いで、シリンダヘッドはローラコンベアIO上をボル
ト本締付手段230の位置まで移送されて、ボルト本締
付が行われ、第2図(e)に示す形で組み付けが完了す
る。
第3図は、2STAにおいてロッカーアーム70、コイ
ルスプリング160およびロッカーシャフト170を組
み立てた状態の治具パレット30を示している(ただし
、コイルスプリング160は図示していない。)。また
、第4図はその平面図(ただし、ロッカーアーム等は図
示していない。
)、第5図はその側面図、第6図は第4図A−Δ断面図
である。治具パレット30には、各ロッカーアーム70
を受ける8個の受治具31が配設されている。このうち
、内側中央の二つの受治具31と両端から2番目の受治
具31はパレットベース30aに固定され、両端の受治
具31と両端から3番目の受治具31は、左右各2本の
平行な案内ロッド32に串刺しにされた形で左右に移動
可能とされている。各受治具3Iは、ロッカーアーム7
0の両端を下から支える受部材31aと、この受部材3
1aの両側方に固定されてロッカーアーム70のl〕規
制および倒れ防止を行う側板31bを備え、各受部材3
1aは、コイルスプリング33によって上方にばねアク
ションがかけられた状態で、2本のガイドロッド38を
介し受治具31の固定費ベース31cあるいは可動受ベ
ース31dに装着されている。上記各案内ロッド32は
、一端がパレットベース30aの各側端に形成された支
持部30bに支持され、また、他端は内側の各固定受ベ
ース31cによって支持されている。
また、左右各二つの可動受ベース31dは、カラー34
aを挟んで取付ボルト34bにより相互に連結されてい
る。そして、外側の可動受ベース31dと中間の固定受
ベース31cとの間にコイルスプリング34. cがセ
ットされ、これによって、両可動受ベース31dが中間
の固定受ベース31Cに対し外方に付勢された形となっ
ている。また、上記中間の固定受ベース31cと内側の
可動受ベース31dには、当接することによって間隔を
規制する規制部材35a、35bが対向して設けられて
いる。
上記取付ボルト34bは外側の可動受ベース31dを貫
通する形で外方から装着されており、そのヘッド部には
、巾寄せ手段140の押圧力を受ける受圧部材34dが
挟着されている。また、外側の可動受ベース31dには
、その−側部に逆り字形のブラケット36が固定されて
いる。一方、パレットベース30aには、上記ブラケッ
ト36に対向する位置に係止ピン37が配設されている
この係止ピン37は、スプリング37aによって上方に
付勢された状態で装着されていて、常時は上記ブラケッ
ト36の頂板部によって押さえられている。中寄せ手段
140可動受ベース31dか押し込まれると、ブラケッ
ト36の頂板部に形成された係止孔36aに上記係止ピ
ン37が嵌まり込み、それによって押し込まれた位置が
保持される。これによってアーム間ピッチは第2図(c
)に示す正規の寸法となる。
巾寄せが終わると、第2図(c)に示すように6本のボ
ルトセット180がロッカーアーム70のボルト孔に挿
入される。そして、4STAにおいて、ロッカーアッシ
ーローダ210がロッカーアーム組立体200(第2図
(d)参照)をつかみ、5STAまで移送する。なお、
上記係止ピン37の係合は、4STAにおいて図示しな
い解除ユニットに押されて解除される。
第7図はロッカーアッシーローダ210のヘッド211
の正面図であり、第8図はその側面図、1 第9図は第7図のA矢視図、第10図は第7図のB−B
断面図である。ロッカーアッシーローダ210のヘッド
211は、各気筒の一対のロッカーアーム70の間に横
から当てかわれる4本の軸方向位置決めアーム212と
、これらアーム212に押し付けることによってロッカ
ーアーム70をつかむ8個のクランプ爪213と、これ
らクランプ爪213をロッカーシャフト170の軸方向
に開閉移動させるためのロッカーアームクランプ用シリ
ンダ214と、ロッカーシャフト1’70の両端面に装
着されてシャフト平面内での位置決めを行う2本のフォ
ーク状の平面方向位置決めアーム215と、シリンダヘ
ッド240に設けられた位置決め孔241に差し込まれ
ることによってロッカーアーム組立体200を位置決め
しシリンダヘッド240のロッカーシャフト受部240
aからやや浮かした状態で保持するためのロッド状位置
決めピン216とで構成されている。第10図に示すよ
うに、軸方向位置決めアーム212の先端部は、コイル
スプリング160の外径に沿った形状2 とされ、この先端部がコイルスプリング160から僅か
に離した状態で一対のロッカーアーム70のボス部70
a間に挟み込まれる。
第11図は5STΔにおける各装置の配置を示している
。ロッカーアラン−ロー’/210のヘッド211は、
昇降シリンダ2+7に連結されてスライドテーブル21
8上に支持されており、ロッカーアーム組立体200は
このロッカーアッシーローダ21Oのヘッド21+によ
ってシリンダヘッド240の真上まで移送される。5S
’TAの位置には、シリンダヘッド240を載せた2列
のコンベアローラl’l、+2の間に、シリンダヘッド
240を持ち上げるリフトユニット250が設けられて
いる。このリフトユニット250は、また、後述のよう
にロッカーアッシーローダ210からロッカーアーム組
立体200を受は取って保持するシャフト保持手段を備
えている。また、5STAのサプラインとは反対の位置
には、ボルト仮締付手段220が配設されている。ボル
ト仮締付手段220は、レール221上を前進1後退可
能であり、そのヘット部222は上下に移動自在とされ
ている。
リフトユニット250は、第12図に示すように、2本
のカイトロッド251に案内されて図示しないシリンダ
により昇降移動されるリフトプレート252を備えてい
る。そして、このリフトプレート252上にはシリンダ
ヘッド240を支持する支持ロッド253が複数段けら
れ、また、リフトプレー1−252の左右両端部には、
上記ロッカーアッシーローダ210からロッカーアーム
組立体200を仮受(Jするための対向する一対のセン
ター(ンヤフト保持手段)254が配設されている。こ
れら一対のセンター254は、上下方向のレール254
aに刻しコイルスプリング254bによって」−力にイ
・]勢された形でスライド可能とされ、また、これら上
下方向のレール254aを支持する一対の支持台254
cがリフトプレート2521の水平方向のレール254
dに沿ってロッカーシャフト170の軸方向にスライド
可能とされている。このリフトプレーl−250の両セ
ンター254は、ロッカーアッシーローダ210によっ
て移送されたロッカーアーム組立体200を、そのシャ
ツl−217の両端部を支持して受は取る。
このとき、ロッカーシャフト+70ばばねアクションが
かけられてシリンダヘッド240の受部240aから僅
かに浮き」二がっている。そして、組付時にロッカーア
ーム70がカム270のノーズに当接してバルブスプリ
ング271の反力が作用する気筒のロッカーアーム70
に対し、第13図に示すように、押圧手段260の押圧
アーム26+に支持されたヘッド262が」二から押し
込みをか(プることで、ロッカーシャフト170はシリ
ンダヘッド240の各受部240aに押し付けられる。
この状態で、ポルト仮締イ1手段220がレール221
上を所定位置まで進出し、そのヘッド部222が下降し
てボルトセット180の仮締めを行う。
押圧手段260は、スライド部材263によって上下に
移動可能であり、また、その押圧アーム26■には、ヘ
ッド262を支持する端部とは支軸264を挟んで反対
側の端部にシリンダ265が5 6 連結されている。押圧手段260は、リフトユニット2
50によってシリンダヘッド240上にロッカーアーム
組立体200が保持された後、所定位置に移動し、その
シリンダ265が作動してロッカーアーム70を押圧す
る。
(発明の効果) 本発明は以」二のように構成されているので、バルブス
プリングの反力によるロッカーシャフトへの曲げモーメ
ントを防いでロッカーア−ム組立体を円滑にシリンダヘ
ッドに組み付けることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例に係るロッカーアーム組付の
全体レイアウト図、第2図は同実施例の各ステーション
における部品および組立体の配置図、第3図は同実施例
における治具パレットの構造を示す正面方向断面図、第
4図は同平面図、第5図は同側面方向部分断面図、第6
図は第4図AA断面図、第7図は同実施例におけるロッ
カーアッシーローダのヘッドの正面図、第8図は同側面
図、第9図は第7図のA矢視図、第10図は第7図B’
−B断面図、第11図は同実施例における第5ステーシ
ヨンの装置配置図、第12図は同第5ステーシヨンにお
けるリフトユニットおよび押圧手段の構造および作用を
説明する正面図、第13図は同押圧手段の側面図である
。 70、ロッカーアーム、170:ロッカーシャフト、I
80:ボルトセット、200:ロッカ−アーム組立体、
2IO:ロッカーアッシーローダ、211 :ヘッド、
240ニジリンダヘツド、240a;受部、250:リ
フトユニット、254゜センター(シャフト保持手段)
、260・押圧手段、271:バルブスプリング。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)複数のロッカーアームにロッカーシャフトを挿通
    した組立体をシリンダヘッドの受部に押圧しボルトで組
    み付けるロッカーアーム組付装置であって、前記組立体
    をロッカーシャフトの端部を除く部位で保持して前記シ
    リンダヘッドの真上まで移送する移送手段と、前記シリ
    ンダヘッドの真上において前記ロッカーシャフトの端部
    を支持する昇降可能なシャフト保持手段と、前記ロッカ
    ーシャフトを前記組立体のうち少なくともバルブスプリ
    ングの反力を受ける部位を押圧することによって前記シ
    リンダヘッドの受部に押圧する押圧手段を備えたことを
    特徴とするロッカーアーム組付装置。
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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5303467A (en) * 1992-05-21 1994-04-19 Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha Method of asembling rocker arms
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