JPH0337654Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0337654Y2 JPH0337654Y2 JP1984188043U JP18804384U JPH0337654Y2 JP H0337654 Y2 JPH0337654 Y2 JP H0337654Y2 JP 1984188043 U JP1984188043 U JP 1984188043U JP 18804384 U JP18804384 U JP 18804384U JP H0337654 Y2 JPH0337654 Y2 JP H0337654Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- game board
- cover plate
- cylindrical body
- ball
- attached
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、遊技盤の裏面に装着される玉寄せカ
バー板の取付構造に関するものである。
バー板の取付構造に関するものである。
従来、パチンコ機の遊技盤裏面には玉タンク、
賞玉放出装置等の裏部品を組付けた機構板が開閉
可能に装着されている。そして、例えば特開昭59
−105476号公報に示されるように機構板の中央部
には遊技盤に取付けられる大型の入賞玉装置の後
方への突出を許容し得るように大きな窓孔が透設
され、さらにその窓孔に対応する遊技盤の裏面に
前記入賞装置の後面を覆つて入賞玉を機構板の下
部の集合樋部に導く玉寄せカバー板(入賞玉集合
カバー)が取付けられている。しかして、前記玉
寄せカバー板はビス等によつて遊技盤に固定され
ているため、入賞装置を点検整備する際にいちい
ちビスを外さねばならず非常に面倒であつた。特
に近時入賞装置は電子制御回路と組合わせられた
高度なものが用いられ、それゆえに点検、整備を
する機会が多くある。したがつて、玉寄せカバー
板を簡単に着脱できるようにすることが望まし
く、かつその改善が強く要望されているところで
ある。
賞玉放出装置等の裏部品を組付けた機構板が開閉
可能に装着されている。そして、例えば特開昭59
−105476号公報に示されるように機構板の中央部
には遊技盤に取付けられる大型の入賞玉装置の後
方への突出を許容し得るように大きな窓孔が透設
され、さらにその窓孔に対応する遊技盤の裏面に
前記入賞装置の後面を覆つて入賞玉を機構板の下
部の集合樋部に導く玉寄せカバー板(入賞玉集合
カバー)が取付けられている。しかして、前記玉
寄せカバー板はビス等によつて遊技盤に固定され
ているため、入賞装置を点検整備する際にいちい
ちビスを外さねばならず非常に面倒であつた。特
に近時入賞装置は電子制御回路と組合わせられた
高度なものが用いられ、それゆえに点検、整備を
する機会が多くある。したがつて、玉寄せカバー
板を簡単に着脱できるようにすることが望まし
く、かつその改善が強く要望されているところで
ある。
一方、実公昭53−48057号公報には、機構板を
上下ブロツクに分離して形成し、その各ブロツク
に複数の載頭円錘形の嵌合筒を設けるとともに、
遊技盤の裏面に嵌合筒の基部外周に係合する係合
段部を有する弾性舌片を備えた支持ピンを固着
し、嵌合筒と支持ピンの嵌合によつて上下ブロツ
クをビス止めによらないで固定し得るようにした
パチンコ機が開示されている。
上下ブロツクに分離して形成し、その各ブロツク
に複数の載頭円錘形の嵌合筒を設けるとともに、
遊技盤の裏面に嵌合筒の基部外周に係合する係合
段部を有する弾性舌片を備えた支持ピンを固着
し、嵌合筒と支持ピンの嵌合によつて上下ブロツ
クをビス止めによらないで固定し得るようにした
パチンコ機が開示されている。
ところで、前記の考案においては、嵌合筒に係
合する弾性舌片が1個設けられているだけである
ため、係合の確実性が少なくシヨツクを受けると
係合がはずれ易いという問題点があつた。なお、
この場合支持ピンに弾性舌片を複数設けることも
考えられるがそうすると支持ピンが脆弱となつて
確固とした固定が困難になる。さらに、嵌合筒の
後端面は遊技盤の裏面から離間しているため、安
定した取付状態が望めない等の問題点があつた。
合する弾性舌片が1個設けられているだけである
ため、係合の確実性が少なくシヨツクを受けると
係合がはずれ易いという問題点があつた。なお、
この場合支持ピンに弾性舌片を複数設けることも
考えられるがそうすると支持ピンが脆弱となつて
確固とした固定が困難になる。さらに、嵌合筒の
後端面は遊技盤の裏面から離間しているため、安
定した取付状態が望めない等の問題点があつた。
本考案は上記事情に鑑みて創案されたものであ
る。
る。
本考案は、外枠の前面に開閉自在に装着される
前面枠と、前記前面枠に対して着脱自在に装着さ
れる遊技盤と、前記遊技盤の裏面側に開閉自在に
装着され、その裏面に玉タンクや賞玉放出装置等
の裏部品が形成された機構板と、前記遊技盤の裏
面に装着され、入賞玉を機構板の下部の集合樋部
に導く玉寄せカバー板とを備えてなるパチンコ機
であつて、前記玉寄せカバー板の外側の少なくと
も四隅部に遊技盤の裏面に密着する張出片を形成
し、そのそれぞれの張出片の上面に円筒体を突設
すると共に、該円筒体の中心に張出片を貫通する
開孔を設け、前記遊技盤の裏面には、台座とこれ
に一体に形成されて内外方向に弾性的に撓むこと
ができ、かつ前記円筒体の開孔に挿入してその開
孔の先端外周部分に係合し得る段部が形成された
複数の係合片とを有する固定具を固着し、さらに
前記固定具の台座は、遊技盤の裏面に形成された
取付用凹孔に嵌合して遊技盤の裏面と同一平面上
に位置させると共に、固定具の各係合片は、台座
から段部までの長さを遊技盤の裏面から円筒体の
先端までの長さと等しく形成したものである。
前面枠と、前記前面枠に対して着脱自在に装着さ
れる遊技盤と、前記遊技盤の裏面側に開閉自在に
装着され、その裏面に玉タンクや賞玉放出装置等
の裏部品が形成された機構板と、前記遊技盤の裏
面に装着され、入賞玉を機構板の下部の集合樋部
に導く玉寄せカバー板とを備えてなるパチンコ機
であつて、前記玉寄せカバー板の外側の少なくと
も四隅部に遊技盤の裏面に密着する張出片を形成
し、そのそれぞれの張出片の上面に円筒体を突設
すると共に、該円筒体の中心に張出片を貫通する
開孔を設け、前記遊技盤の裏面には、台座とこれ
に一体に形成されて内外方向に弾性的に撓むこと
ができ、かつ前記円筒体の開孔に挿入してその開
孔の先端外周部分に係合し得る段部が形成された
複数の係合片とを有する固定具を固着し、さらに
前記固定具の台座は、遊技盤の裏面に形成された
取付用凹孔に嵌合して遊技盤の裏面と同一平面上
に位置させると共に、固定具の各係合片は、台座
から段部までの長さを遊技盤の裏面から円筒体の
先端までの長さと等しく形成したものである。
玉寄せカバー板の張出片に形成された円筒体の
開孔に固定具の係合片を臨ませて該玉寄せカバー
板を遊技盤に押しつけると各係合片がその弾性に
抗して内方に挟窄されつつ開孔に嵌め込まれる。
そして、張出片が遊技盤の裏面に密着すると同時
に各係合片が元の状態に拡開してこれの段部が円
筒体の先端外周に係合する。これによつて玉寄せ
カバー板が遊技盤の裏面に密着した状態で確固と
固定保持される。
開孔に固定具の係合片を臨ませて該玉寄せカバー
板を遊技盤に押しつけると各係合片がその弾性に
抗して内方に挟窄されつつ開孔に嵌め込まれる。
そして、張出片が遊技盤の裏面に密着すると同時
に各係合片が元の状態に拡開してこれの段部が円
筒体の先端外周に係合する。これによつて玉寄せ
カバー板が遊技盤の裏面に密着した状態で確固と
固定保持される。
以下本考案の一実施例を図面について説明す
る。図において、1はパチンコ機の外枠、2は外
枠1の前面に開閉自在に装着された前面枠、3は
前面枠2の後面に固定した基枠4に取外し可能に
取付けられた遊技盤、5は遊技盤3の裏面に対応
して基枠4の一側に開閉可能に取付けられた機構
板である。この機構板5の略中央部には遊技盤3
の入賞装置の後方への突出を許容し得るように大
きな窓孔6が透設されており、また裏面には玉タ
ンクや賞玉放出装置の裏部品が組付けられてい
る。また、前記遊技盤3の裏面には窓孔6に対応
する位置に入賞装置の後面を覆つて入賞玉を機構
板5の下部の集合樋部7に導く玉寄せカバー板8
が装着される。
る。図において、1はパチンコ機の外枠、2は外
枠1の前面に開閉自在に装着された前面枠、3は
前面枠2の後面に固定した基枠4に取外し可能に
取付けられた遊技盤、5は遊技盤3の裏面に対応
して基枠4の一側に開閉可能に取付けられた機構
板である。この機構板5の略中央部には遊技盤3
の入賞装置の後方への突出を許容し得るように大
きな窓孔6が透設されており、また裏面には玉タ
ンクや賞玉放出装置の裏部品が組付けられてい
る。また、前記遊技盤3の裏面には窓孔6に対応
する位置に入賞装置の後面を覆つて入賞玉を機構
板5の下部の集合樋部7に導く玉寄せカバー板8
が装着される。
第2図ないし第4図は本考案の一実施例の玉寄
せカバー板8の取付構造を説明するための玉寄せ
カバー板8および固定具10の図解図である。
せカバー板8の取付構造を説明するための玉寄せ
カバー板8および固定具10の図解図である。
前記玉寄せカバー板8は断面形に形成され
る。そして、第2図に示すようにその外側の四隅
部分に遊技盤3の裏面に密着する張出片11を設
け、その上面にそれぞれ円筒体9を突出形成して
いる。円筒体9はその中心に張出片11を貫通す
る開孔12が形成される。開孔12は、先端側を
小径とした円錘形孔として形成され、かつ開孔1
2の先端と後端の内側周縁はテーパー状に面取り
されている。
る。そして、第2図に示すようにその外側の四隅
部分に遊技盤3の裏面に密着する張出片11を設
け、その上面にそれぞれ円筒体9を突出形成して
いる。円筒体9はその中心に張出片11を貫通す
る開孔12が形成される。開孔12は、先端側を
小径とした円錘形孔として形成され、かつ開孔1
2の先端と後端の内側周縁はテーパー状に面取り
されている。
前記遊技盤3の裏面には、各円筒体9に対向す
る位置に固定具10が取付けられる。固定具10
は第3図に示すように中心にねじ挿通孔13を穿
設した円形の台座14を有し、その上面に内外方
向に弾性的に撓むことができる4個の係合片15
を突設して全体が円筒状に形成される。各係合片
15の先端には突起部16が形成され、その突起
部16の下部に前記円筒体9の開孔12の先端外
周部分に係合し得る段部16aが形成される。な
お、突起部16の上部は開孔12に挿入し易いよ
うにテーパー面として形成されている。また各係
合片15の台座14から段部16aまでの長さは
遊技盤3の裏面から円筒体9の先端までの長さと
等しく選ばれる。
る位置に固定具10が取付けられる。固定具10
は第3図に示すように中心にねじ挿通孔13を穿
設した円形の台座14を有し、その上面に内外方
向に弾性的に撓むことができる4個の係合片15
を突設して全体が円筒状に形成される。各係合片
15の先端には突起部16が形成され、その突起
部16の下部に前記円筒体9の開孔12の先端外
周部分に係合し得る段部16aが形成される。な
お、突起部16の上部は開孔12に挿入し易いよ
うにテーパー面として形成されている。また各係
合片15の台座14から段部16aまでの長さは
遊技盤3の裏面から円筒体9の先端までの長さと
等しく選ばれる。
前記固定具10は遊技盤3の裏面に形成した取
付用凹孔17に台座14を嵌合しねじ挿通孔13
に挿通したねじ18によつてねじ止めされる。取
付用凹孔17の深さは台座14の厚さと等しいよ
うに選ばれる。それによつて台座14の上面は遊
技盤3の裏面と同一平面上に位置される。
付用凹孔17に台座14を嵌合しねじ挿通孔13
に挿通したねじ18によつてねじ止めされる。取
付用凹孔17の深さは台座14の厚さと等しいよ
うに選ばれる。それによつて台座14の上面は遊
技盤3の裏面と同一平面上に位置される。
第4図には遊技盤3の裏面に玉寄せカバー板8
を取付けた状態が示されている。その取付けは玉
寄せカバー板8の円筒体9を固定具10の各係合
片15に当てがつて該玉寄せカバー板8を遊技盤
3に押しつける。これによつて各係合片15がそ
の弾性に抗して内方に挟窄されつつ円筒体9の開
孔12に嵌め込まれ、張出片11が遊技盤3の裏
面に密接する位置まで嵌め込まれたとき各係合片
15の突起部16が円筒体9の開孔12から突出
して各係合片15が拡開し、突起部16の段部1
6aが円筒体9の先端外周に係合することによ
り、玉寄せカバー板8が遊技盤3の裏面に確固と
固定保持される。
を取付けた状態が示されている。その取付けは玉
寄せカバー板8の円筒体9を固定具10の各係合
片15に当てがつて該玉寄せカバー板8を遊技盤
3に押しつける。これによつて各係合片15がそ
の弾性に抗して内方に挟窄されつつ円筒体9の開
孔12に嵌め込まれ、張出片11が遊技盤3の裏
面に密接する位置まで嵌め込まれたとき各係合片
15の突起部16が円筒体9の開孔12から突出
して各係合片15が拡開し、突起部16の段部1
6aが円筒体9の先端外周に係合することによ
り、玉寄せカバー板8が遊技盤3の裏面に確固と
固定保持される。
また、玉寄せカバー板8を取外すには、該カバ
ー板8を後方へ引くことによつて簡単に達せられ
る。
ー板8を後方へ引くことによつて簡単に達せられ
る。
前記円筒体9のテーパー状の面取り部分と各係
合片15の弾性力及び突起部16のテーパー部分
によつて玉寄せカバー板8の取付け取外しが容易
かつ円滑に行ない得るという機能が与えられる。
また、固定具10の台座14を遊技盤3の取付用
凹孔17に嵌合位置させることにより玉寄せカバ
ー板8を遊技盤3の裏面に密着して取付けること
ができる。
合片15の弾性力及び突起部16のテーパー部分
によつて玉寄せカバー板8の取付け取外しが容易
かつ円滑に行ない得るという機能が与えられる。
また、固定具10の台座14を遊技盤3の取付用
凹孔17に嵌合位置させることにより玉寄せカバ
ー板8を遊技盤3の裏面に密着して取付けること
ができる。
本考案は、以上説明したように構成されている
ので、以下に記載されるような効果を奏する。
ので、以下に記載されるような効果を奏する。
玉寄せカバー板の外側の四隅部に遊技盤の裏面
に密着する張出片を形成すると共に、その張出片
の上面に円筒体を形成し、この円筒体の開孔に固
定具の各係合片を嵌め込んで玉寄せカバー板を遊
技盤の裏面に取付ける構成を採用することによつ
て、玉寄せカバー板の取付けが確実かつ容易にで
きる。
に密着する張出片を形成すると共に、その張出片
の上面に円筒体を形成し、この円筒体の開孔に固
定具の各係合片を嵌め込んで玉寄せカバー板を遊
技盤の裏面に取付ける構成を採用することによつ
て、玉寄せカバー板の取付けが確実かつ容易にで
きる。
そして固定具の台座を遊技盤に形成した取付用
凹孔に嵌合位置させることにより、玉寄せカバー
板を遊技盤の裏面にしつかりと密着させた状態で
固定保持できるので、その取付状態がより確実と
なる。
凹孔に嵌合位置させることにより、玉寄せカバー
板を遊技盤の裏面にしつかりと密着させた状態で
固定保持できるので、その取付状態がより確実と
なる。
さらに、固定具は台座と複数の係合片とで構成
されているので、弾性力が強固となり、円筒体と
の係合の確実性がより大となる等玉寄せカバー板
の取付構造を安定かつ強固にできる。
されているので、弾性力が強固となり、円筒体と
の係合の確実性がより大となる等玉寄せカバー板
の取付構造を安定かつ強固にできる。
図は本考案の一実施例を示すもので、第1図は
前面枠と機構板を開いた状態のパチンコ機の斜視
図、第2図は玉寄せカバー板の斜視図、第3図は
固定具の斜視図、第4図は要部の断面図である。 1……外枠、2……前面枠、3……遊技盤、5
……機構板、8……玉寄せカバー板、9……円筒
体、10……固定具、11……張出片、12……
開孔、14……台座、15……係合片、16a…
…段部。
前面枠と機構板を開いた状態のパチンコ機の斜視
図、第2図は玉寄せカバー板の斜視図、第3図は
固定具の斜視図、第4図は要部の断面図である。 1……外枠、2……前面枠、3……遊技盤、5
……機構板、8……玉寄せカバー板、9……円筒
体、10……固定具、11……張出片、12……
開孔、14……台座、15……係合片、16a…
…段部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 外枠の前面に開閉自在に装着される前面枠と、 前記前面枠に対して着脱自在に装着される遊技
盤と、 前記遊技盤の裏面側に開閉自在に装着され、そ
の裏面に玉タンクや賞玉放出装置等の裏部品が形
成された機構板と、 前記遊技盤の裏面に装着され、入賞玉を機構板
の下部の集合樋部に導く玉寄せカバー板とを備え
てなるパチンコ機であつて、 前記玉寄せカバー板の外側の少なくとも四隅部
に遊技盤の裏面に密着する張出片を形成し、その
それぞれの張出片の上面に円筒体を突設すると共
に、該円筒体の中心に張出片を貫通する開孔を設
け、 前記遊技盤の裏面には、台座とこれに一体に形
成されて内外方向に弾性的に撓むことができ、か
つ前記円筒体の開孔に挿入してその開孔の先端外
周部分に係合し得る段部が形成された複数の係合
片とを有する固定具を固着し、 さらに前記固定具の台座は、遊技盤の裏面に形
成された取付用凹孔に嵌合して遊技盤の裏面と同
一平面上に位置させると共に、 固定具の各係合片は、台座から段部までの長さ
を遊技盤の裏面から円筒体の先端までの長さと等
しく形成したことを特徴とするパチンコ機におけ
る玉寄せカバー板の取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984188043U JPH0337654Y2 (ja) | 1984-12-10 | 1984-12-10 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984188043U JPH0337654Y2 (ja) | 1984-12-10 | 1984-12-10 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61103185U JPS61103185U (ja) | 1986-07-01 |
| JPH0337654Y2 true JPH0337654Y2 (ja) | 1991-08-08 |
Family
ID=30745516
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984188043U Expired JPH0337654Y2 (ja) | 1984-12-10 | 1984-12-10 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0337654Y2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011067367A (ja) * | 2009-09-25 | 2011-04-07 | Sanyo Product Co Ltd | 遊技機 |
| JP2014223458A (ja) * | 2014-07-16 | 2014-12-04 | 株式会社三洋物産 | 遊技機 |
| JP2016168408A (ja) * | 2016-06-27 | 2016-09-23 | 株式会社三洋物産 | 遊技機 |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0756063Y2 (ja) * | 1988-12-05 | 1995-12-25 | 株式会社ソフィア | パチンコ機 |
| JP2918217B2 (ja) * | 1994-06-17 | 1999-07-12 | 株式会社 三共 | 弾球遊技機 |
| JP2508782Y2 (ja) * | 1994-08-03 | 1996-08-28 | 株式会社大一商会 | パチンコ機における誘導樋の取付け構造 |
| JP2012081009A (ja) * | 2010-10-08 | 2012-04-26 | Okumura Yu-Ki Co Ltd | 遊技機 |
| JP2012005883A (ja) * | 2011-10-07 | 2012-01-12 | Okumura Yu-Ki Co Ltd | パチンコ機 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5348057U (ja) * | 1977-10-19 | 1978-04-24 |
-
1984
- 1984-12-10 JP JP1984188043U patent/JPH0337654Y2/ja not_active Expired
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011067367A (ja) * | 2009-09-25 | 2011-04-07 | Sanyo Product Co Ltd | 遊技機 |
| JP2014223458A (ja) * | 2014-07-16 | 2014-12-04 | 株式会社三洋物産 | 遊技機 |
| JP2016168408A (ja) * | 2016-06-27 | 2016-09-23 | 株式会社三洋物産 | 遊技機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61103185U (ja) | 1986-07-01 |
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