JPH0337734A - 二重化構成装置 - Google Patents

二重化構成装置

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JPH0337734A
JPH0337734A JP1173267A JP17326789A JPH0337734A JP H0337734 A JPH0337734 A JP H0337734A JP 1173267 A JP1173267 A JP 1173267A JP 17326789 A JP17326789 A JP 17326789A JP H0337734 A JPH0337734 A JP H0337734A
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JP
Japan
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bus
module
modules
block
access
Prior art date
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Pending
Application number
JP1173267A
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English (en)
Inventor
Koji Arai
浩二 新井
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
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Publication of JPH0337734A publication Critical patent/JPH0337734A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [概要] 情報処理システムにおいて高信頼性が要求される磁気制
御装置等に採用されている二重化構成装置に関し、 故障箇所を早急に特定することができ、保守性を向上さ
せることを目的とし、 コモンバスに接続されるモジュールに1ないし複数のモ
ジュールが直列に接続され、それぞれのモジュールを経
由して最終端のモジュールまでアクセスがなされる一方
のブロックと、その一方のブロックと同一構成で同一機
能を有し、同じくコモンバスに接続される他方のブロッ
クからなる二重化構成装置であって、両ブロックの同段
のモジュールから互いの次段のモジュールへアクセスす
るブロック間のアクセス経路を設け、一方のブロックの
モジュールを経由して他方のブロックのモジュールをア
クセスして診断を行ない、障害箇所を特定するように構
成する。
[産業上の利用分野] 本発明は、情報処理システムにおいて高信頼性が要求さ
れる磁気制御装置等に採用されている二重化構成装置に
関し、特に、複数のモジュールが直列に接続されてアク
セスが行なわれるブロックの障害箇所を特定するのに好
適な二重化構成装置に関する。
[従来の技術] 第4図は従来技術のブロック図である。同図に示す装置
は、ファイルコントロールユニット等に構成される二重
化された記憶装置である。同図において、4A、4Bは
同一構成で同一機能を有する記憶装置であり、41a、
41bはコモンバス42a、42bに接続されるバスイ
ンタフェースモジュール、43a、43bはそのバスイ
ンタフェースモジュール41a、41bにデータバス4
4a、44bにより接続されるメモリモジュール、45
aはコモンバス42aに接続されるとともに、バスイン
タフェースモジュール41aとサービスバス46aで接
続されているサービスアダプタ、45bはコモンバス4
2bに接続されるとともに、バスインタフェースモジュ
ール41bとサービスバス46bで接続されているサー
ビスアダプタである。このサービスアダプタ45a、4
5bは、バスインタフェースモジュール4La、41b
およびメモリモジュール43a、43bがプロセッサ未
搭載モジュールであるのに対して、プロセッサが搭載さ
れたモジュールであり、起動時のファームウェアのロー
ド、故障時の診断の実行などを行なうものである。
上記記憶装置4A、4Bに対して、図示しない制御装置
から再装置同時に同じデータが書き込まれ、読み出し時
には所定の装置がアクセスされて、データ読み出しが行
なわれている。この読み出し時にアクセスされる装置に
何らかの故障が発生した場合には、その装置は切り離さ
れて他方の装置にアクセスが切換えられる。
故障発生時のメンテンナンス(保守・管理)では、外部
から故障した装置のサービスアダプタに診断の実行指示
が出され、そのサービスアダプタからコモンバスまたは
サービスバスを介して、バスインタフェースモジュール
およびメモリモジュールにアクセスがなされて診断が行
なわれていた。
[発明が解決しようとする課題] しかしながら、従来の診断では、サービスアダプタから
メモリモジュールへのアクセスは、同じ装置内のバスイ
ンタフェースモジュールを経由しなければならないため
、サービスアダプタにおいてメモリモジュール、データ
バス、バスインタフェースモジュールのいずれに故障が
あるのか特定することができなかった。従って、各モジ
ュールを順次交換しながらサービスアダプタによる診断
を行ない、故障箇所を検出していたため、診断時間を多
く要するものとなっていて、保守性の面から課題となっ
ていた。
本発明は、このような課題に鑑みて創案されたもので、
故障箇所を早急に特定することができ、保守性を向上さ
せることのできる二重化構成装置を提供することを目的
としている。
[課題を解決するための手段] 第1図は、本発明の原理ブロック図である。
同図に示すように、上記目的を達成するための本発明の
手段は、コモンバスla、lbに接続されるモジュール
2alに1ないし複数のモジュール2a2〜2anが直
列に接続され、それぞれのモジュールを経由して最終端
のモジュール2anまでアクセスがなされる一方のブロ
ックAと、その一方のブロックAと同一構成で同一機能
を有し、同じくコモンバスla、lbに接続される他方
のブロックBからなる二重化構成装置であって、゛両ブ
ロックA、Bの同段のモジュールから互いの次段のモジ
ュールへアクセスするブロック間のアクセス経路3a1
〜3an−1,3b1〜3bn−1を設け、一方のブロ
ックのモジュールを経由して他方のブロックのモジュー
ルをアクセスして診断を行ない、障害箇所を特定するこ
とを特徴とする二重化構成装置である。
なお、図中、4al 〜4an−1,4bl 〜4Bn
−1は装置内のモジュール間のアクセス経路、5a、5
bはブロックA、Bに対して診断を行なうサービスアダ
プタである。
[作用] 本発明では、第1図に示すように、例えばモジュール2
alから同じブロック内の次段のモジュール2a2への
アクセス経路4alとは別に、ブロックBの次段のモジ
ュール2b2へのアクセス経路3alと、同様にモジュ
ール2blからモジュール2a2へのアクセス経路3b
lのように、クロス状にブロック間のアクセス経路を設
け、診断時にブロック間のアクセス経路を切り換えて、
一方のブロックのモジュールを経由して他方のブロック
のモジュールをアクセスするように、経由するモジュー
ルを色々替えてアクセスを行ない、故障箇所を特定する
例えば、ブロックAが故障である場合に、モジュール2
blからブロックAのモジュール2a2以降をアクセス
して、正常にアクセスできれば、モジュール2alかモ
ジュール2a2へのアクセス経路4alのいずれかが故
障であると判断でき、さらにモジュール2alからモジ
ュール2b2にアクセスするようにした場合に、正常に
アクセスできればアクセス経路4alが故障であり、ア
クセスが不良であればモジュール2alが故障であると
特定することができる。
[実施例] 以下、図面を参照して、本発明の実施例を詳細に説明す
る。
第2図は、本発明の一実施例のブロック図であり、ファ
イルコントロールユニットにおいて転送データのバッフ
ァとして構成される記憶装置を示したものである。同図
に示す記憶装置は、記憶装置2人と記憶装置2Bにより
二重化して高信頼化したものである。すなわち、記憶装
置2A、2Bは、共にコモンバス20a、20bに接続
され、同じくコモンバス20a、20bに接続されるホ
ストとのインタフェースをなすチャネルアダプタTと、
磁気ディスク装置等のファイル装置とのインタフェース
をなすデバイスアダプタDからアクセスされ、データの
書き込みは両方の記憶装置2A、2Bになされ、読み出
しは予め決められている方の記憶装置からなされる。そ
して読み出しが行なわれる一方の記憶装置が故障すると
、アクセスを他方に切り換えることにより故障に対する
信頼性を向上させている。
記憶装置2Aは、バスインタフェースモジュール21a
と、データコントロールモジュール22aと、メモリモ
ジュール23aからなり、バスインタフェースモジュー
ル21aはコモンバス20a、20bに接続され、デー
タコントロールモジュール22aとメモリモジュール2
3aは、バスインタフェースモジュール21aに直列に
接続されている。すなわち、バスインタフェースモジュ
ール21aからデータバス24aを介して次段のデータ
コントロールモジュール22aにアクセスがなされ、さ
らにデータコントロールモジュール22aからメモリバ
ス25aを介して最終端に構成されるメモリモジュール
23aへアクセスがなされて、データの読み出しまたは
書き込みが行なわれる。
記憶装置2Bは、記憶装置2Aと同一機能を有するバス
インタフェースモジュール21bと、データコントロー
ルモジュール22bと、メモリモジュール23bからな
り、同様にバスインタフェースモジュール21bはコモ
ンバス20a、20bに接続され、データバス24bと
メモリバス25bによりデータコントロールモジュール
22b1メモリモジユール23bが接続されて構成され
ている。
記憶装置2Aと記憶装置2Bとの間には、同段のモジュ
ールから互いの次段のモジュールへアクセス経路が設け
られている。すなわち、記憶装置2Aのバスインタフェ
ースモジュール21aから記m1z2Bのデータコント
ロールモジュール22bへフロントデータバス26aが
、記憶装置2Bのバスインタフェースモジュール21b
から記憶装置2Aのデータコントロールモジュール22
aヘフロントデータバス26bが設けられ、また記憶装
置2Aのデータコントロールモジュール22aから記憶
装置2Bのメモリモジュール23bヘフロントメモリバ
ス27aが、記憶装置!2Bのデータコントロールモジ
ュール22bから記憶装置2Aのメモリモジュール23
aへフロントメモリバス27bが設けられている。また
、バスインタフェースモジュール21a、21bと、デ
ータコントロールモジュール22a、22bのそれぞれ
にはバスセレクト回路28が備えられ、バスインタフェ
ースモジュール21a、21bにはそれぞれバスセレク
トレジスタ29 a、  29 bが備えられていて、
そのバスセレクトレジスタ29a。
29bから出力されるバスセレクト信号によりそれぞれ
のバスセレクト回路28が切り換えられ、次段のモジュ
ールのいずれかにアクセスがなされるようにされている
また、記憶装置2A、2BにはサービスアダプタSa、
Sbが接続されている。サービスアダプタSaはコモン
バス20aに接続され、前記バスセレクトレジスタ29
a、29bを設定するためのサービスバスSBI、SB
2・がそれぞれバスインタフェースモジュール21a、
21bに接続されている。サービスアダプタsbはコモ
ンバス20bに接続され、同じく前記バスセレクトレジ
スタ29a、29bを設定するためのサービスバスSB
I、SB2がそれぞれバスインタフェースモジュール2
1a、21bに接続されている。このサービスアダプタ
Sa、Sbは、バスインタフェースモジュール21 a
、21 bsデータコントロールモジュール22 a、
 22 bsおよびメモリモジュール23a、23bが
プロセッサ未搭載モジュールであるのに対して、プロセ
ッサが搭載さたものであり、起動時のモジュールへのフ
ァームウェアのロード、障害発生時の処理や、メンテン
デンス時に外部と接続され、外部からの指令により診断
プログラムを実行して診断等を行なうものである。
第3図は、前記バスセレクトレジスタ29およびバスセ
レクト回路28の回路図である。同図に示すように、バ
スセレクトレジスタ29は8ビツトからなるものであり
、それぞれのビットは次のように定義されている。
ビットO “O″:通常動作 “1″:診断実行時 ビット1〜4 ″O″:自装置モジュールへのバス接続“1”:他装置
モジュールへのバス接続ビット5〜7 リザーブ このバスセレクトレジスタ29はサービスバスドライバ
/レシーバ290を介してサービスアダプタSa、Sb
から設定がなされ、出力にはANDゲート(論理積回路
)291,292,293゜294が構成されていて、
ビット0の出力はそれぞれのANDゲートの一方の入力
に1、ピッ)1〜4のそれぞれの出力はそれぞれのAN
Dゲートの他方の入力に出力されている。ANDゲート
291.292の出力はバスインタフェースモジュール
内の、ANDゲー)293,294の出力はデータコン
トロールモジュール内のそれぞれのバスセレクト回路2
8にバスセレクト信号として出力されている。
バスセレクト回路28は、バス分岐回路281a、28
1bと、内部バスセレクタ282a、282bと、他装
置へのバスの人出力バッファであるドライバ/レシーバ
283と、自装置へのバスの人出力バッファであるドラ
イバ/レシーバ284からなり、バス分岐回路281a
、281bおよび内部バスセレクタ282a、282b
は、モジュール内の処理回路の二重化に対応して構成し
たもので、バス分岐回路281a、281bは内部バス
ヲ他装置バスのドライバ/レシーバ283と自装置バス
のドライバ/レシーバ284への2つの内部バスに分岐
させるもので、内部バスセレクタ282a、282bは
バスセレクト信号を入力して、分岐した2つの内部バス
のどちらかを有効にするものである。ここでは分岐した
2つの内部バスにそれぞれバッファを設け、一方にバス
セレクト信号を、他方にはバスセレクト信号を反転した
信号を入力させ、一方を有効にしたときには他方を無効
にするようにしたもので、バスセレクト信号が“1”の
時には他装置バスのドライバ/レシーバ283への内部
バスを有効とし、“0”の時には自装置バスへのドライ
バ/レシーバ284への内部バスを有効とするように構
成している。
上記構成の記憶装置2A、2Bでは、起動時にサービス
アダプタSa、Sbによりバスセレクトレジスタ29a
、29bは全て“0″に設定されて通常動作が行なわれ
る。すなわち、自装置内のモジュールを接続するデータ
バス24a、24b、メモリバス25a、25bを有効
にしてアクセスが行なわれる。そして通常診断または故
障時の診断では、サービスアダプタSa、Sbによりバ
スセレクトレジスタ29a、29bの設定を換えて、様
々なアクセス経路によりアクセスを行ない故障箇所を特
定する。例えば、 (1)まず、レジスタにHex’80’ (ビット〇−
″1”)を設定しくこの設定ではアクセス経路は通常動
作と同じ)、それぞれの装置を診断する。
(2)診断の結果、例えば記憶装置2Aが故障であると
判明すると、レジスタ29aにHex’88゜(ピッ)
0.4=“1”)を設定して、記憶装置2Aをアクセス
する。
(3)その記憶装置2Aへのアクセスは、バスインタフ
ェースモジュール21a、データコントロールモジュー
ル22aを介して記憶装置2Bのメモリモジュール23
bへのアクセスとなる。このアクセスが正常であれば、
記憶装置2Aのメモリバス25aかメモリモジュール2
3aのいずれかが故障であると判明する。
(4)さらに、レジスタ29aに)lex’^8゛(ピ
ッ)0,2.4=“1”)を設定して記憶装置2Aをア
クセスする。
(5)その記憶装置2Aへのアクセスは、バスインタフ
ェースモジュール21aから記憶装置2Bのデータコン
トロールモジュール22bを介して記憶装置2Aのメモ
リモジュール23aへのアクセスとなる。このアクセス
が正常であればメモリバス25aが故障であり、不良で
あればメモリモジュール23aが故障であると特定でき
る。
このように本実施例では、互いの装置のモジュールを共
用できるようにクロス状にアクセス経路を設け、様々な
アクセス経路でアクセスを行ない診断することにより、
故障箇所を迅速に特定することができ、保守時間が短縮
される。さらにこの診断をサービスアダプタにおける診
断プログラムにより自動的に行ない、その結果を表示す
る表示機能を備えれば保守時に迅速に故障箇所を確認し
て交換ができるため、保守時間が大幅に短縮され装置の
利用可能度を向上させることができる。
なお、上記実施例では、3つのモジュール構成の例を示
したが、本発明はこれに限定されるものではないことは
明らかである。また、バスの切り換え手段も様々な態様
にすることができる。
[発明の効果] 以上説明したように、本発明によれば、モジュール交換
を行なうことなく、故障箇所を迅速に診断して特定する
ことができるため、保守時間を大幅に短縮して、装置の
利用可能度を向上させることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の原理ブロック図、 第2図は本発明の一実施例のブロック図、第3図は実施
例のバスセレクトレジスタおよびバスセレクト回路の回
路図、 第4図は従来技術のブロック図である。 la、lb、20a、20b・−コモンバス、2al 
〜2an 、 2bl 〜2bn ・”モジュール、3
al 〜3an−1,3b1〜3bn−1−装置間のア
クセス経路、 4al 〜Jan−1,4b1〜4bn−1・・・装置
内モジュール間のアクセス経路、 5a、5b、Sa、Sb−・・サービス、アダプタ、2
A、2B・・・記憶装置、 T・・・チャネルアダプタ、 D・・・デバイスアダプタ、 21a、21b・・・パスイ ンタフェースモジュー ル、 22a、22b・・・データコントロールモジュール、 23a、23b・・・メモリモジュール、24a、24
b・・・データバス、 25a、25b”メモリバス、 26a、26ty・・・フロントデータバス、27a、
27b・・・フロントメモリバス、28・・・バスセレ
クト回路、 29a、29b・・・バスセレクトレジスタ。 第1図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 コモンバス(1a、1b)に接続されるモジュール(2
    a_1)に1ないし複数のモジュール(2a_2〜2a
    _n)が直列に接続され、それぞれのモジュールを経由
    して最終端のモジュール(2a_n)までアクセスがな
    される一方のブロック(A)と、その一方のブロック(
    A)と同一構成で同一機能を有し、同じくコモンバス(
    1a、1b)に接続される他方のブロック(B)からな
    る二重化構成装置であって、 両ブロック(A、B)の同段のモジュールから互いの次
    段のモジュールへアクセスするブロック間のアクセス経
    路(3a_1〜3a_n_−_1、3b_1〜3b_n
    _−_1)を設け、 一方の装置のモジュールを経由して他方のブロックのモ
    ジュールをアクセスして診断を行ない、障害箇所を特定
    することを特徴とする二重化構成装置。
JP1173267A 1989-07-05 1989-07-05 二重化構成装置 Pending JPH0337734A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1173267A JPH0337734A (ja) 1989-07-05 1989-07-05 二重化構成装置

Applications Claiming Priority (1)

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JP1173267A JPH0337734A (ja) 1989-07-05 1989-07-05 二重化構成装置

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JPH0337734A true JPH0337734A (ja) 1991-02-19

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ID=15957281

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1173267A Pending JPH0337734A (ja) 1989-07-05 1989-07-05 二重化構成装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007206766A (ja) * 2006-01-31 2007-08-16 Fujitsu Ltd データストレージシステム、データストレージ制御装置及びその障害箇所診断方法。

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007206766A (ja) * 2006-01-31 2007-08-16 Fujitsu Ltd データストレージシステム、データストレージ制御装置及びその障害箇所診断方法。

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