JPH0486933A - データ転送制御回路 - Google Patents

データ転送制御回路

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JPH0486933A
JPH0486933A JP2201507A JP20150790A JPH0486933A JP H0486933 A JPH0486933 A JP H0486933A JP 2201507 A JP2201507 A JP 2201507A JP 20150790 A JP20150790 A JP 20150790A JP H0486933 A JPH0486933 A JP H0486933A
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JP
Japan
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circuit
data
memory
buffer
read
Prior art date
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JP2201507A
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English (en)
Inventor
Fumihiro Anpo
安保 文博
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PFU Ltd
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PFU Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔概 要〕 高信頼システムにおける複数のメモリ間のデータ転送に
関し、 不良メモリボードを交換した後に当該メモリに他と同一
内容を書き込む際に、メモリ間のデータ転送を容易に行
うことを目的とし、 少なくとも3つ以上の記憶回路の出力を比較して出力す
る高信頼システムのデータ転送制御回路において、複数
の記憶回路のリードデータを受けて多数決をとりaカす
る多数決回路と、リード用のバッファと、該記憶回路の
数に対応して設けられたライト用のバッファと、該ライ
ト用バッファのオン/オフを選択制御するバッファ制御
回路を備え、複数の記憶回路が全て正常な時、該記憶回
路からのデータリード時には該多数決回路によりリード
データを多数決比較し該リード用バッファを介して出力
し、該記憶回路へのデータライト時には該ライト用バッ
ファを介して同一データの書き込みを行ない、何れか不
良記憶回路が検出されたとき、データリード時はその他
の正常な記憶回路のリードデータを該多数決回路により
多数決比較し該リード用バッファを介して出力し、デー
タライト時は全ての記憶回路に同一データを書き込み、
当該不良記憶回路を交換した後に、該不良記憶回路は他
の正常な記憶回路の内容と一致させるためデータリード
の転送を要求し、正常な記憶回路からのリードデータを
該リード用バッファ及びライト用バッファを経て該不良
記憶回路にライトするように構成する。
〔産業上の利用分野〕
本発明は高信頼システムにおける複数メモリ間の不良メ
モリに対するデータ転送制御に関する。
高信頼システムは同一機能を有するCPU、メモリ等か
らなるCPUボードを複数個並列接続し、これらを同期
同一動作させ、何れかのCPUボードに故障を検出して
も他のCPUボードにより動作を継続するようにしたシ
ステムである。
このような構成により、データに高い信頼性を確保する
高信頼システムの分野では、何れかのCPUボードが故
障した時に全体の動作を止めることなく故障した部品(
例えば、メモリボード)を交換できることが求められて
いる。
通常は複数メモリボードを同時に同一動作させてその出
力を多数決したり、複数メモリボードを多重化動作させ
て、そのうちどれか一つが抜き取られてもシステムの動
作には影響を与えないような構造になっている。本発明
はそれらのメモリボードのボード交換時のデータ転送制
御回路に関する。
〔従来の技術〕
高信頼システムにおいて、同一機能を持った複数のメモ
リボードの内の何れか一台に故障が発生した場合、高信
頼システムでは多数決や多重化などにより冗長性を持た
せであるので継続的動作が可能であり、システムの動作
中に故障ボードを交換することができる。交換終了後そ
のメモリボードをシステムに組み込むためには、他のメ
モリボードとその記憶内容を一致させるためのデータ転
送が必要がある。
メモリボード間の記憶内容を一致させるための上述のよ
うなデータ転送において、従来は各メモリボード間を接
続する専用のコピーバスを設けたり、メモリを共有して
多重化させたりしてコピーのだめのデータ転送を行って
いる。
第9図は高信頼システムにふいて各メモリを接続する専
用のコピーバスを設けた例、第10図は高信頼システム
においてメモリを2重化して共有させた例である。
第9図において、高信頼システムはCPU群1とメモリ
群2と多数決回路3により構成され、データの多数決を
とることにより信頼性の高いデータを得ている。この場
合、各CPUI〜3は同期的に同一動作を行っている。
各CP01〜3には対応してメモリ1〜3が各々接続さ
れており、各メモリ間をコピーバスCBで接続している
。各CPU1〜3の出力は多数決回路3に入力され多数
決をとった後出力される。上述のように各メモリ1〜3
には同一内容が格納されているが、メモリを交換した後
はコピーバスCBを経てそのメモリにコピーデータを転
送する。図示のように、この従来例では各メモリ1〜3
はCPUと多数決回路の間に接続されている。
第10図は高信頼システムの他の例であり、メモリを2
重化して各CPUで共有させている。この場合、動作中
の交換を可能にするためプリント板を多重化している構
成である。図示のように、メモリは多数決回路の出力側
に設けられ、コピーのためのデータ転送はCPUの多数
決出力バスを共有して使っている。
〔発明が解決しようとする課題〕
第9図の例では上述のように専用のコピーバスを用いて
メモリ間のコピーデータの転送を行っている。しかし、
このような構成とるたtにはコピーバス専用のプリント
板コネクタが必要になるが、ボードサイズが小さい場合
コネクタが実装できないことがある。
また、第10図の例では、CPtJからのメモリアクセ
スはその都度多数決回路3を経由して行われるため、ア
クセスの際に余計な時間が追加されてその分性能が落ち
ることになる。
本発明の目的は、不良メモリボードを交換した後に当該
メモリに他と同一内容を書き込む際に、メモリ間のデー
タ転送を容易に行うことが可能なデータ転送制御回路を
提供することにある。
〔課題を解決するたtの手段〕
第1図は本発明の基本構成図である。本発明は少なくと
も3つ以上の記憶回路の出力を比較して出力する高信頼
システムのデータ転送制御回路であって、複数の記憶回
路21〜23のリードデータを受けて多数決をとり出力
する多数決回路41と、リード用のバッファBF4と、
該記憶回路の数に対応して設けられたライト用のバッフ
ァBF1、 BF2゜BF3 と、該ライト用バッファ
のオン/オフを選択制御するバッファ制御回路42を備
え、複数の記憶回路が全て正常な時、該記憶回路からの
データリード時には該多数決回路によりリードデータを
多数決比較し該リード用バッファを介して出力し、該記
憶回路へのデータライト時には該ライト用バッファを介
して同一データの書き込みを行ない、何れか不良記憶回
路が検出されたとき、データリード時はその他の正常な
記憶回路のリードデータを該多数決回路により多数決比
較し該リード用バッファを介して出力し、データライト
時は全ての記憶回路に同一データを書き込み、当該不良
記憶回路を交換した後に、該不良記憶回路は他の正常な
記憶回路の内容と一致させるためデータリードの転送を
要求し、正常な記憶回路からのリードデータを該リード
用バッファ及びライト用バッファを経て該不良記憶回路
にライトするようにした特徴とする。
〔作 用〕
複数の記憶回路の出力を多数決比較して出力する高信頼
システムのデータ転送制御回路において、正常動作時は
複数の記憶回路の出力の多数決を行ない、多数決エラー
を検出して記憶回路を交換した後その記憶回路の内容を
他のものと一致させるため、データ転送制御回路内のデ
ータ転送ルートを変えてデータのコピーを行う。
第1図に沿ってさらに詳細に説明する。データ転送制御
回路4は、多数決回路41と、リード用のバッファBF
4と、複数のライト用のバッファBFI〜BF3と、ラ
イト用バッファを選択制御するバッファ制御回路42に
より構成される。記憶回路は少なくとも3つ以上膜けら
れ、各々は正常時は同一動作を行うがエラーが発生して
交換した後に、他の記憶回路の内容と一致させるためデ
ータリード転送を要求する。そして、通常は複数の記憶
回路の内容を多数決して出力し、エラーを検出してその
記憶回路を交換し、その記憶回路からデータリード転送
が来たら多数決出力側からの入力に見せかけるように動
作する。
まず、記憶回路の正常時の動作を説明をする。
ここで、エラーが発生していない時にバッファ制御回路
42は記憶回路がデータを出力している時はライト用バ
ッファBF1〜BF3をオフし、リード用バッファBF
4をオンにする。逆に記憶回路21〜23がデータをラ
イトしている時はバッファBF4をオフし、バッファB
FI〜BF3をオンにする。
従って、リード時には複数の記憶回路21〜23から出
力されたデータはデータ転送制御回路に入力され、ライ
ト用バッファBFI〜BF3はオフでリード用バッファ
BF4はオンなので、各記憶回路の出力は多数決回路が
とられリード用バッファBF4を介して出力される。
また、データ転送制御回路4を経由して記憶回路21〜
23にデータを書き込む時は、リード用バッファBF4
はオフでライト用バッファBFI〜BF3 はオンにな
っているので、各記憶回路21〜23には同一のデータ
が与えられる。この時は多数決回路41は動作しない。
以上の説明は一般的な多数決回路の動作と同様である。
次に、何れかの記憶回路が故障した時の動作の説明をす
る。第1図において記憶回路21が故障したとする。各
記憶回路からデータが出力された時に多数決回路41で
不一致が検出されるので、まず多数決回路41は以後記
憶回路21の出力内容を比較しないようにする。
以上の制御で、エラー発生時は通常、記憶回路22及び
23だけで動作を行うようになるので、記憶回路21が
交換可能になる。記憶回路21を交換した後に、再び正
常な多数決論理でシステムを動かすためには、記憶回路
21〜23の内容が一致している必要がある。
そこで、記憶回路21は他の記憶回路22.23の内容
と一致させるためデータのリード要求を信号線RQを経
てバッファ制御回路42に発行する。するとバッファー
制御回路42はライト用バッファBFI及びリード用バ
ッファBF4をオンにするように制御を行う。これによ
り、記憶回路22.23から出力されたデータは多数決
回路41にて多数決あるいはデータの一致検出がとられ
、正しい出力がリード用バッファBF4からライト用バ
ッファBFIを経由して記憶回路21に読み込まれる。
記憶回路21がまだ上記データのコピー中に外部から記
憶回路への書き込み要求がくると、バッファ制御回路4
2はその書き込み要求をライト用バッファBFI−BF
3を通して各記憶回路へ書き込むように動作するので、
すでにコピーデータをリードし終ったところに外部から
ライト要求が来てもデータの一致はとられることになる
〔実施例〕
第2図は本発明の実施例のブロック図である。
各記憶回路21〜23はメモリ部211の他にマスク転
送部212とスレーブ転送部213を有する。通常のり
−ド/ライト時にはスレーブ転送部213シか動作しな
い。マスタ転送部212はエラーが発生してメモリ交換
された後、そのメモリがメモリ要求畦Qを発行してコピ
ーデータ転送を要求する時だけ動作する。また、本実施
例ではデータ転送制御回路4に記憶回路からのデータの
エラーを検出するエラー検出回路43と、コピー要求C
RQを受けるとコピー順位の優先順位を選択するアービ
トレーション回路44をさらに設けている。
データ転送制御回路の各回路についてさらに詳しく説明
する。
第3図は第2図多数決比較部の回路例である。
多数決回路41はANDゲート及びORゲートで構成さ
れ、記憶回路21〜23からのデータMD1、 MD2
. MOSの多数決をとり、リード用バッファBF4を
経て後段のTMR−DATAに出力する。この場合、リ
ード用バッファBF4は開放している。
第4図は第3図多数決回路の入出力結果の真理値表であ
る。例えば、データMDIが不良ならば、データMO2
がORゲートから出力される。
第5図はエラー検出部回路図を示す。エラー検出部は、
排他的ORゲートと、ANDゲートと、セット/リセッ
ト・フリップフロップFPで構成される。記憶回路から
リード要求RRQがあるとメモリデータMDl〜MD3
の内容を比較して誤りがあればメモリエラーMEiを出
力してラッチする。どれか一つの誤りがラッチされると
、以後、エラー検出部) BH3が入力されるまで保持
される。
第6図は第5図回路の信号タイムチャートである。例え
ば、記憶回路22にエラーが発見されるとメモリエラー
信号ME2がバッファ制御部42に出力される。
第7図にバッファ制御部の回路図を示す。バッファ制御
部42は複数のANDゲートと○Rゲートで構成される
。リード用バッファBF4はリード要求RRQ若しくは
各メモリからのコピーデータ転送要求MRQI〜MRQ
3が来た時に開放され、多数決回路の出力を有効にする
。ライト用バッファBFI〜BF3はライト要求WRQ
を受けた時、若しくは、メモリがエラーを起こしていた
時はそのメモリを交換してコピーデータ転送要求が発生
した時にそれぞれ開放される。コピーが済んだアドレス
にライト要求が発生しても、そのアドレスには正しくラ
イトされる。全アドレスがコピーされるとエラー検出部
) ER3がオンになり、初期状態に戻って再び全部の
メモリで多数決動作を行う。
第8図はアービトレーション部の回路図である。
リード/ライト要求R/W−RQとメモリ要求MRQの
調停を行い、優先順位の高い要求に対してアクノリッジ
信号ACKを返し、リード/ライトあるいはコピー動作
を実行させる。ここで、優先順位の大小関係は、リード
/ライト要求→メモリ要求MRQI→メモリ要求MRQ
3の順序とする。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明によれば、高信頼システム
において各メモリ間でコピーデータを転送するための専
用バスが不要であり、メモリが接続されているバスにC
PUを接続する場合、メモリアクセスに余分な時間が不
要であるので高速に動作することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の基本構成図、 第2図は本発明の一実施例構成図、 第3図は多数決比較部回路図、 第4図は多数決比較部回路の出力結果図、第5図はエラ
ー検出部回路図、 第6図は第5図構成の信号タイムチャート、第7図はバ
ッファ制御部回路図、 第8図はアービトレーション部回路図、第9図は高信頼
システムの一例構成図、及び第10図は高信頼システム
の他の個構成図である。 (符号の説明) 1・・・CPU群、 2・・・メモリ群、 3・・・多数決回路、 4・・・データ転送制御回路、 21〜23・・・記憶回路、 41・・・多数決比較部、 42・・・バッファ制御部、 43・・・エラー検出部、 44・・・アービトレーション部。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、少なくとも3つ以上の記憶回路の出力を比較して出
    力する高信頼システムのデータ転送制御回路において、 複数の記憶回路(21〜23)のリードデータを受けて
    多数決をとり出力する多数決回路(41)と、リード用
    のバッファ(BF4)と、 該記憶回路の数に対応して設けられたライト用のバッフ
    ァ(BF1、BF2、BF3)と、該ライト用バッファ
    のオン/オフを選択制御するバッファ制御回路(42)
    を備え、 複数の記憶回路が全て正常な時、該記憶回路からのデー
    タリード時には該多数決回路によりリードデータを多数
    決比較し該リード用バッファを介して出力し、該記憶回
    路へのデータライト時には該ライト用バッファを介して
    同一データの書き込みを行ない、 何れか不良記憶回路が検出されたとき、データリード時
    はその他の正常な記憶回路のリードデータを該多数決回
    路により多数決比較し該リード用バッファを介して出力
    し、データライト時は全ての記憶回路に同一データを書
    き込み、 当該不良記憶回路を交換した後に、該不良記憶回路は他
    の正常な記憶回路の内容と一致させるためデータリード
    の転送を要求し、正常な記憶回路からのリードデータを
    該リード用バッファ及びライト用バッファを経て該不良
    記憶回路にライトするようにした特徴とするデータ転送
    制御回路。 2、該記憶回路に多数決エラーが検出された後、当該記
    憶回路を交換した後にコピーデータの転送要求が来たと
    き、多数決出力側から入力があったようにデータの転送
    制御を行う請求項1に記載のデータ転送制御回路。
JP2201507A 1990-07-31 1990-07-31 データ転送制御回路 Pending JPH0486933A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0869387A (ja) * 1994-08-31 1996-03-12 Nec Corp 双方向バッファ装置
JP2011028323A (ja) * 2009-07-21 2011-02-10 Seiko Epson Corp 信号判定回路、集積回路装置及び電子機器

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS57143656A (en) * 1981-02-28 1982-09-04 Matsushita Electric Works Ltd Prom compensating circuit

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