JPH03377A - 凹凸多溝構造を有するダイヤフラムの製造方法 - Google Patents
凹凸多溝構造を有するダイヤフラムの製造方法Info
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- JPH03377A JPH03377A JP13218689A JP13218689A JPH03377A JP H03377 A JPH03377 A JP H03377A JP 13218689 A JP13218689 A JP 13218689A JP 13218689 A JP13218689 A JP 13218689A JP H03377 A JPH03377 A JP H03377A
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- sheet
- uneven
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- Shaping Of Tube Ends By Bending Or Straightening (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、凹凸多溝構造を設けることにより可撓性を著
しく増大させt;ダイヤフラムの製造方法に関するもの
である。
しく増大させt;ダイヤフラムの製造方法に関するもの
である。
通常、エラストマーのシートは可撓性が大きいシートと
して知られている。
して知られている。
これは他の材質と比較して、弾性率が低いt;め、シー
トが屈曲しや゛すいためであり、また、シートが伸びた
りする変形も他の材質よりも小さい力で行えるためであ
る。
トが屈曲しや゛すいためであり、また、シートが伸びた
りする変形も他の材質よりも小さい力で行えるためであ
る。
しかし、薄いエラストマーシートにおいても、屈曲変形
に要する力と延伸変形に要する力では著しく相違する。
に要する力と延伸変形に要する力では著しく相違する。
エラストマーシートにおいて、延伸を伴う変形に対する
可撓性を要求される場合、この延伸方向に対して垂直方
向に多数の凹凸溝構造を設けると、アコーデオン式の機
構により、エラストマーシートの延伸変換を屈曲変形に
変換することができる。
可撓性を要求される場合、この延伸方向に対して垂直方
向に多数の凹凸溝構造を設けると、アコーデオン式の機
構により、エラストマーシートの延伸変換を屈曲変形に
変換することができる。
これにより、小さい力によりエラストマーシートが延伸
されエラストマーシートの可撓性が著しく増大する。
されエラストマーシートの可撓性が著しく増大する。
本発明は、凹凸多溝構造を有する可撓性が大きいダイヤ
フラムの製造方法に関するものである。
フラムの製造方法に関するものである。
[従来の技術]
通常は、かかる凹凸多溝構造を有するダイヤフラムを製
造しようとする場合は、このダイヤフラムと一致する空
間を有する上下の一組みの凹凸多溝状リブ面を有する金
型の間に材料シートを挟み、これを加熱しながらプレス
して凹凸溝部を製造する。この場合、上の金をと下の金
型との間は材料シートの厚さの間隔があり、材料シート
は表裏両面とも上下の金型にぴったりと押さえられてい
る。
造しようとする場合は、このダイヤフラムと一致する空
間を有する上下の一組みの凹凸多溝状リブ面を有する金
型の間に材料シートを挟み、これを加熱しながらプレス
して凹凸溝部を製造する。この場合、上の金をと下の金
型との間は材料シートの厚さの間隔があり、材料シート
は表裏両面とも上下の金型にぴったりと押さえられてい
る。
例えば、凹凸多溝構造を成形する凹凸状溝部の金型の凸
状リブと下の金型の凹状溝とは材料シートに接触して上
と下からシートをしっかりと押さえて加熱する。
状リブと下の金型の凹状溝とは材料シートに接触して上
と下からシートをしっかりと押さえて加熱する。
しかし、このような方法では、仮に金をの寸法精度を高
め、また材料シートの厚みを均一にしても、シートと金
型が不均一に接触するのが避けられなく金型の間隙をう
めるようにエラストマーが流動する。そのためプレス後
の製品に不均一な残留歪が生じるのが免れなかった。
め、また材料シートの厚みを均一にしても、シートと金
型が不均一に接触するのが避けられなく金型の間隙をう
めるようにエラストマーが流動する。そのためプレス後
の製品に不均一な残留歪が生じるのが免れなかった。
このような、残留歪をなくすためにシートの厚みの精度
及び金型精度を極度に上げようとしても、そのような精
度の材料シートを作ることは非常に困難であるし、金型
も高価になるという問題点が生じる。
及び金型精度を極度に上げようとしても、そのような精
度の材料シートを作ることは非常に困難であるし、金型
も高価になるという問題点が生じる。
[発明が解決しようとする課題]
本発明は、均一で大きい可撓性を有するダイヤプラムを
製造する方法を提供することを目的とするものである。
製造する方法を提供することを目的とするものである。
[課題を解決するための手段]
本発明者らは、延伸に対するを可撓性を有するダイヤフ
ラムを成形歪みなしに製造するためには、ダイヤプラム
をできるだけ固定しないで成形すれば、可撓性の均一な
ダイヤプラムが得られることを発見して、この知見に基
づいて本発明を完成した。
ラムを成形歪みなしに製造するためには、ダイヤプラム
をできるだけ固定しないで成形すれば、可撓性の均一な
ダイヤプラムが得られることを発見して、この知見に基
づいて本発明を完成した。
すなわち、本発明は、エラストマー複合シートを上下金
型に挟みプレスするダイヤフラムの製造方法において、
該金型面の少なくとも一部に凸状リブ部と凹溝部を有す
る一組みの上下の金型であって、該凸状に相手方の凹溝
部が表金相対する位置に設けられたものに、該エラスト
マー複合シートを挟んだときに、該金型の凸状リブを有
する面においては、エラストマー複合シートの片面は凸
リブ部に接しており、その裏面は相対する凹溝空間に開
放されている状態で加熱し架橋成形することを特徴とす
る凹凸多溝構造を有するダイヤフラムの製造方法を提供
するものである。
型に挟みプレスするダイヤフラムの製造方法において、
該金型面の少なくとも一部に凸状リブ部と凹溝部を有す
る一組みの上下の金型であって、該凸状に相手方の凹溝
部が表金相対する位置に設けられたものに、該エラスト
マー複合シートを挟んだときに、該金型の凸状リブを有
する面においては、エラストマー複合シートの片面は凸
リブ部に接しており、その裏面は相対する凹溝空間に開
放されている状態で加熱し架橋成形することを特徴とす
る凹凸多溝構造を有するダイヤフラムの製造方法を提供
するものである。
本発明により製造される凹凸多溝構造を有するダイヤフ
ラムは、ダイヤフラムの全面又は一部に凹凸多溝構造を
有するものであり、凹凸多溝構造とは第1図に示すよう
に、少なくとも一部の断面が波形2になっているもので
ある。ダイヤフラムの形は制限がなく、円形、方形その
他どのようなものも使用することができ、各凹凸溝の形
状も円形若しくは角型の環状又は単なる直線若しくは曲
線状のものを使用することができる。
ラムは、ダイヤフラムの全面又は一部に凹凸多溝構造を
有するものであり、凹凸多溝構造とは第1図に示すよう
に、少なくとも一部の断面が波形2になっているもので
ある。ダイヤフラムの形は制限がなく、円形、方形その
他どのようなものも使用することができ、各凹凸溝の形
状も円形若しくは角型の環状又は単なる直線若しくは曲
線状のものを使用することができる。
本発明の凹凸多溝構造を有するダイヤプラムの一例は、
例えば、第2図に示すような、1枚の平面的なゴムシー
トの中央部3及び周縁部1が平面であり、中央部3と周
縁部1の間に同心円的に多数の凹凸溝2が並列されてい
るもの及び第3図に示すように中央の平面部3が矩形で
あり、その周囲に相似形の矩形の凹凸多溝構造2を設け
たものがある。
例えば、第2図に示すような、1枚の平面的なゴムシー
トの中央部3及び周縁部1が平面であり、中央部3と周
縁部1の間に同心円的に多数の凹凸溝2が並列されてい
るもの及び第3図に示すように中央の平面部3が矩形で
あり、その周囲に相似形の矩形の凹凸多溝構造2を設け
たものがある。
第2図及び第3図に示すものは、ガスメータの計量膜と
して使用するダイヤフラムである。これを計量膜として
使用する場合は、中央の平面部に薄い金属板又はプラス
チック製板を貼り付け、第4図に示すようにガスメータ
に垂直に保持さして使用する。
して使用するダイヤフラムである。これを計量膜として
使用する場合は、中央の平面部に薄い金属板又はプラス
チック製板を貼り付け、第4図に示すようにガスメータ
に垂直に保持さして使用する。
この場合は、通常ガス圧力がかからないときは、この膜
の直径は上下の枠間の直径と一致し、垂直になっている
。中央部3の両面には金属薄板4.5が貼り付けである
。
の直径は上下の枠間の直径と一致し、垂直になっている
。中央部3の両面には金属薄板4.5が貼り付けである
。
この膜にガスの圧力が掛かると中央の平面部3の周縁に
ある多数の凹凸溝構造部2が敏感に延伸されるので、小
さなガス圧力の差で敏感に左右に移動することができる
。このような凹凸溝構造を有するダイヤフラムにより正
確にガス量を積算することができる。
ある多数の凹凸溝構造部2が敏感に延伸されるので、小
さなガス圧力の差で敏感に左右に移動することができる
。このような凹凸溝構造を有するダイヤフラムにより正
確にガス量を積算することができる。
本発明製造方法により、例えば、第2図の計量膜である
ダイヤフラムを製造する場合は、第5図のような断面の
金型を使用して、材料シートをプレスすれば製造するこ
とができる。
ダイヤフラムを製造する場合は、第5図のような断面の
金型を使用して、材料シートをプレスすれば製造するこ
とができる。
この金型は、上部金型11と下部金型12からなり、上
部金型11は円形平面部15と周縁部21の平面部並び
に多数の並列したリング状凸状リブ13及びゴムに接触
しないリング状凹部19がある。
部金型11は円形平面部15と周縁部21の平面部並び
に多数の並列したリング状凸状リブ13及びゴムに接触
しないリング状凹部19がある。
このリング状形状は、通常は、ダイヤフラムの形状に対
応して選択されるものであり、製造するダイヤフラムの
形に応じて、凸状リブ又は凹部の形状は四角形状又は多
角形状にすることができる。
応して選択されるものであり、製造するダイヤフラムの
形に応じて、凸状リブ又は凹部の形状は四角形状又は多
角形状にすることができる。
これに対面する下部金を12は、円形平面部16と周縁
部22の平面部並びに上部金型11の凹部19に嵌合す
る位置にリング状凸状リブ14があり、上部金fitx
のリング状凸状リブ13を受は入れる位置にリング状凹
部20が設けである。
部22の平面部並びに上部金型11の凹部19に嵌合す
る位置にリング状凸状リブ14があり、上部金fitx
のリング状凸状リブ13を受は入れる位置にリング状凹
部20が設けである。
本発明製造方法に用いるエラストマー複合シートは、例
えば、ゴムに架橋剤、架橋助剤、補強剤などの通常使用
されるゴム添加剤を配合したものを圧延し、繊維に圧着
して得ることこができる。
えば、ゴムに架橋剤、架橋助剤、補強剤などの通常使用
されるゴム添加剤を配合したものを圧延し、繊維に圧着
して得ることこができる。
ここに使用するエラストマーとしては、金星中で架橋反
応により成形されるものであればどのようなものでも使
用することができ、例えば、天然ゴム、SBR,溶液重
合5BR1BR,NBR。
応により成形されるものであればどのようなものでも使
用することができ、例えば、天然ゴム、SBR,溶液重
合5BR1BR,NBR。
CR,EPDM、I IR,エピクロールヒドリンゴム
、プロピレンオキサイドゴムなどの架橋タイプのエラス
トマーを使用することができる。
、プロピレンオキサイドゴムなどの架橋タイプのエラス
トマーを使用することができる。
本発明に用いる複合材料シートとしては、織布又は不織
布を使用し、これに上記エラストマーを展着したゴム引
き布及び前記ニジストマーをフィルムにラミネートした
シートを材料として使用することができる。
布を使用し、これに上記エラストマーを展着したゴム引
き布及び前記ニジストマーをフィルムにラミネートした
シートを材料として使用することができる。
第5図の上下の金型に材料シートを挟んで閉じると、中
央の円形平面部及び周縁部では材料シートは上下の金型
の平面に接触してプレスされている。
央の円形平面部及び周縁部では材料シートは上下の金型
の平面に接触してプレスされている。
しかし、リング状凸状リブ13及び14には接触してい
るが、その裏面の凹部19及び20には材料シートは接
触していない。
るが、その裏面の凹部19及び20には材料シートは接
触していない。
そのため周縁部と中央平面部の間の材料シートは凸状リ
ブによる深絞りの溝変形の際に固定されないで自由に延
伸され、凸状リブ部の垂直方向及び平行方向に均一な厚
さの凹凸多溝構造が得られる。
ブによる深絞りの溝変形の際に固定されないで自由に延
伸され、凸状リブ部の垂直方向及び平行方向に均一な厚
さの凹凸多溝構造が得られる。
このような金をにより材料シートを固定し加熱すると、
架橋反応が進行して凹凸多溝構造を有するダイヤフラム
を製造することかでさる。
架橋反応が進行して凹凸多溝構造を有するダイヤフラム
を製造することかでさる。
[実施例ゴ
ポリエステルの100デニールの厚さ0.15■の平織
り引布に架橋剤入りエピクロールヒドリンゴムを塗布し
て厚さ0.34mmのゴムシートを10cmの直径に切
断して、第5図の直径10CII+の金型に入れて金を
を閉じて、金型温度160℃で30分間プレスして凹凸
多溝構造を有するガスメータ用ダイヤフラムを製造した
。
り引布に架橋剤入りエピクロールヒドリンゴムを塗布し
て厚さ0.34mmのゴムシートを10cmの直径に切
断して、第5図の直径10CII+の金型に入れて金を
を閉じて、金型温度160℃で30分間プレスして凹凸
多溝構造を有するガスメータ用ダイヤフラムを製造した
。
このダイヤフラムを組込んだガスメータで計量した結果
、ガス圧力に対する反応として敏感に反応する可撓性に
優れた計量膜であった。
、ガス圧力に対する反応として敏感に反応する可撓性に
優れた計量膜であった。
[発明の効果]
本発明の製造方法により製造したダイヤフラムは均一な
凹凸多溝構造が得られるので非常に可視性に優れ、例え
ば、これをガスメータの計量膜に使用した場合などは、
ガス圧力に敏感に作動して移動するので正確な容積を測
定することができる。
凹凸多溝構造が得られるので非常に可視性に優れ、例え
ば、これをガスメータの計量膜に使用した場合などは、
ガス圧力に敏感に作動して移動するので正確な容積を測
定することができる。
更に、本発明のダイヤフラムは、耐圧強度を必要とし、
且つ微圧の流体に応動する機器に使用することができる
。
且つ微圧の流体に応動する機器に使用することができる
。
第1図は本発明製造方法により製造される凹凸多溝構造
を有するダイヤフラムの一例のガスメータ用計量膜の断
面図であり、第2図はその平面図であり、第3図は他の
計量膜ダイヤプラムの平面図であり、第4図は計量膜の
作動状況の説明図であり、第5図は本発明製造方法に用
いる金型の構造を示す断面図である。 図中の符号は、1:膜周縁部、2;凹凸波形溝部、3;
中央平面部、4,5;膜板、11;上部金型、12;下
部金型、13,14;リング状凸状リブ、15,16;
平面部、17.18;金型閉鎖面、19,20;リング
状凹部、21.22;金型周縁部、A;計量膜ゴムシー
トの中央平面部、B;凹凸多溝構造部、C;膜板、D;
膜保持部、E:計量体積である。
を有するダイヤフラムの一例のガスメータ用計量膜の断
面図であり、第2図はその平面図であり、第3図は他の
計量膜ダイヤプラムの平面図であり、第4図は計量膜の
作動状況の説明図であり、第5図は本発明製造方法に用
いる金型の構造を示す断面図である。 図中の符号は、1:膜周縁部、2;凹凸波形溝部、3;
中央平面部、4,5;膜板、11;上部金型、12;下
部金型、13,14;リング状凸状リブ、15,16;
平面部、17.18;金型閉鎖面、19,20;リング
状凹部、21.22;金型周縁部、A;計量膜ゴムシー
トの中央平面部、B;凹凸多溝構造部、C;膜板、D;
膜保持部、E:計量体積である。
Claims (1)
- 1 エラストマー複合シートを上下金型に挟みプレスす
るダイヤフラムの製造方法において、該金型面の少なく
とも一部に凸状リブ部と凹溝部を有する一組みの上下の
金型であって、該凸状に相手方の凹溝部が嵌合相対する
位置に設けられたものに、該エラストマー複合シートを
挟んだときに、該金型の凸状リブを有する面においては
、エラストマー複合シートの片面は凸リブ部に接してお
り、その裏面は相対する凹溝空間に開放されている状態
で加熱し架橋成形することを特徴とする凹凸多溝構造を
有するダイヤフラムの製造方法。2 ゴムシートが中央
部に平面部を有し、周縁部との間に多数の環状の凹凸波
形溝を並列したものである請求項1記載のダイヤフラム
の製造方法。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1132186A JPH0788903B2 (ja) | 1989-05-25 | 1989-05-25 | 凹凸多溝構造を有するダイヤフラムの製造方法 |
| EP90109764A EP0399489B1 (en) | 1989-05-25 | 1990-05-22 | A measuring diaphragm for gasmeter, a method of preparation thereof and a gasmeter utilizing it |
| DE69029223T DE69029223T2 (de) | 1989-05-25 | 1990-05-22 | Messmembran für Gaszähler, Herstellungsverfahren dafür und damit arbeitender Gaszähler |
| US08/221,559 US5422064A (en) | 1989-05-25 | 1994-04-01 | Method for manufacturing a diaphragm for a gasmeter |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1132186A JPH0788903B2 (ja) | 1989-05-25 | 1989-05-25 | 凹凸多溝構造を有するダイヤフラムの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03377A true JPH03377A (ja) | 1991-01-07 |
| JPH0788903B2 JPH0788903B2 (ja) | 1995-09-27 |
Family
ID=15075406
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1132186A Expired - Fee Related JPH0788903B2 (ja) | 1989-05-25 | 1989-05-25 | 凹凸多溝構造を有するダイヤフラムの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0788903B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004535313A (ja) * | 2001-06-19 | 2004-11-25 | ダイムラークライスラー・アクチェンゲゼルシャフト | ダイアフラムを具備した、成形品を製造するための金型 |
| US9630297B2 (en) | 2011-12-29 | 2017-04-25 | 3M Innovative Properties Company | Coated abrasive article and method of making the same |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58147728U (ja) * | 1982-03-30 | 1983-10-04 | 株式会社カクオ−精機 | 函状ケ−スの成型装置 |
| JPS61228942A (ja) * | 1985-04-03 | 1986-10-13 | Toyoda Gosei Co Ltd | ダイアフラムの製造方法 |
| JPS6215330A (ja) * | 1985-07-13 | 1987-01-23 | Hara Shiyokuki Seisakusho:Kk | コ−マのニツパフレ−ムの揺動方法および装置 |
-
1989
- 1989-05-25 JP JP1132186A patent/JPH0788903B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58147728U (ja) * | 1982-03-30 | 1983-10-04 | 株式会社カクオ−精機 | 函状ケ−スの成型装置 |
| JPS61228942A (ja) * | 1985-04-03 | 1986-10-13 | Toyoda Gosei Co Ltd | ダイアフラムの製造方法 |
| JPS6215330A (ja) * | 1985-07-13 | 1987-01-23 | Hara Shiyokuki Seisakusho:Kk | コ−マのニツパフレ−ムの揺動方法および装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004535313A (ja) * | 2001-06-19 | 2004-11-25 | ダイムラークライスラー・アクチェンゲゼルシャフト | ダイアフラムを具備した、成形品を製造するための金型 |
| US9630297B2 (en) | 2011-12-29 | 2017-04-25 | 3M Innovative Properties Company | Coated abrasive article and method of making the same |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0788903B2 (ja) | 1995-09-27 |
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Legal Events
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