JPH0337947Y2 - - Google Patents
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- JPH0337947Y2 JPH0337947Y2 JP16322083U JP16322083U JPH0337947Y2 JP H0337947 Y2 JPH0337947 Y2 JP H0337947Y2 JP 16322083 U JP16322083 U JP 16322083U JP 16322083 U JP16322083 U JP 16322083U JP H0337947 Y2 JPH0337947 Y2 JP H0337947Y2
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- Japan
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- sheet
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- shrinkable sheet
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Landscapes
- Laminated Bodies (AREA)
- Shaping By String And By Release Of Stress In Plastics And The Like (AREA)
- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
- Cable Accessories (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、防食、防水、絶縁等に用いられる熱
収縮性シートに係り、特に収縮方向の両端部、つ
まり接合部分を補強した構造の熱収縮性シートに
関するものである。
収縮性シートに係り、特に収縮方向の両端部、つ
まり接合部分を補強した構造の熱収縮性シートに
関するものである。
従来、防食、防水、絶縁等の目的には、筒状の
熱収縮性チユーブ、あるいはシート状の熱収縮シ
ート1が用いられる。熱収縮性チユーブの場合に
は予め被装体3を挿入しておく必要がある。一
方、熱収縮性シート1は被装体3にシート1を巻
き付け両端を固定し加熱して収縮させる点、長尺
物の中間部あるいは既設パイプの補修等チユーブ
の挿入が不可能なところにも適用できるメリツト
がある。
熱収縮性チユーブ、あるいはシート状の熱収縮シ
ート1が用いられる。熱収縮性チユーブの場合に
は予め被装体3を挿入しておく必要がある。一
方、熱収縮性シート1は被装体3にシート1を巻
き付け両端を固定し加熱して収縮させる点、長尺
物の中間部あるいは既設パイプの補修等チユーブ
の挿入が不可能なところにも適用できるメリツト
がある。
従来よりこのシート1を巻き付けた後の両端部
の固定方法が種々考案されている。例えば、従来
の一例として第1a図及び第1b図にみられるよ
うに、熱収縮性シート1の収縮方向の両端部にチ
ヤツク2を取付けてこのチヤツク2によりシート
1を筒状に固着形成してその筒状シートの中に被
装体3を挿入してからシート1を加熱収縮して被
装体3の表面をしつかりと包被するもの、つまり
チヤツク式のものがある。
の固定方法が種々考案されている。例えば、従来
の一例として第1a図及び第1b図にみられるよ
うに、熱収縮性シート1の収縮方向の両端部にチ
ヤツク2を取付けてこのチヤツク2によりシート
1を筒状に固着形成してその筒状シートの中に被
装体3を挿入してからシート1を加熱収縮して被
装体3の表面をしつかりと包被するもの、つまり
チヤツク式のものがある。
しかしながら、このチヤツク式のものでは、チ
ヤツク2と熱収縮性シート1との接続がむづかし
く、又、チヤツク2が収縮作業時、あるいは施工
後に、座屈すると外れたりすることがある。
ヤツク2と熱収縮性シート1との接続がむづかし
く、又、チヤツク2が収縮作業時、あるいは施工
後に、座屈すると外れたりすることがある。
従来の他の例として、第2a図及び第2b図に
示すように、熱収縮性シート1の収縮方向の両端
部にそれぞれ突起部4を設け、この部分を固定金
具5にて固定する、いわば突起式のものがある。
示すように、熱収縮性シート1の収縮方向の両端
部にそれぞれ突起部4を設け、この部分を固定金
具5にて固定する、いわば突起式のものがある。
これは汎用化されているが、固定部分が熱収縮
しないようにする必要があり、突起部4を熱収縮
シート1に接着する必要がある。突起部4がない
場合にはずれて固定金具5から外れる。
しないようにする必要があり、突起部4を熱収縮
シート1に接着する必要がある。突起部4がない
場合にはずれて固定金具5から外れる。
従来のさらに他の例として、第3a図及び第3
b図に示すように、熱収縮性シート1の収縮方向
における両端部を厚さ方向に2層にそれぞれ分割
した分割部6を設け、被装体3を巻き付けて包被
してから前記分割部6を交互に噛み合わせるいわ
ば分岐式のものである。
b図に示すように、熱収縮性シート1の収縮方向
における両端部を厚さ方向に2層にそれぞれ分割
した分割部6を設け、被装体3を巻き付けて包被
してから前記分割部6を交互に噛み合わせるいわ
ば分岐式のものである。
この方式も比較的よく汎用化されているが、分
割部6は余り収縮しないため、熱収縮シートとし
ての収縮率は余り大きくとれない。
割部6は余り収縮しないため、熱収縮シートとし
ての収縮率は余り大きくとれない。
又、従来のさらに他の例として、第4図に示す
ように、粘着テープ又は熱融着テープ8でシート
1を被装体3に巻き付けた重ね合わせ部7の外側
に固着するいわば粘着熱融着テープ8方式のもの
である。
ように、粘着テープ又は熱融着テープ8でシート
1を被装体3に巻き付けた重ね合わせ部7の外側
に固着するいわば粘着熱融着テープ8方式のもの
である。
この方式のものは安価であるが、粘着テープ8
の経時による剥離、施工時の加熱時の接着力低下
に基づくズレが問題となり、小さな収縮率のもの
しか用いられない。
の経時による剥離、施工時の加熱時の接着力低下
に基づくズレが問題となり、小さな収縮率のもの
しか用いられない。
従来のさらに又他の例として、第5図に示すよ
うに、前記の固定金具5による方式と同様に両端
部をカシメ金具9により貫通して「カシメ」るも
のである。この方法では加熱収縮時に発生する応
力に対し両端部の固定部が加熱されてもズレた
り、外れたりしないようにすることが非常にむづ
かしい。特に固定部が長いとその部分は収縮させ
にくいため、シート1全体としての収縮率が大き
くできない。さらに、この貫通カシメ方式のもの
は、貫通孔10がシート1の加熱収縮時に広が
り、この貫通孔10を起点に裂けが発生したりす
る。
うに、前記の固定金具5による方式と同様に両端
部をカシメ金具9により貫通して「カシメ」るも
のである。この方法では加熱収縮時に発生する応
力に対し両端部の固定部が加熱されてもズレた
り、外れたりしないようにすることが非常にむづ
かしい。特に固定部が長いとその部分は収縮させ
にくいため、シート1全体としての収縮率が大き
くできない。さらに、この貫通カシメ方式のもの
は、貫通孔10がシート1の加熱収縮時に広が
り、この貫通孔10を起点に裂けが発生したりす
る。
このように従来の熱収縮性シート1にはその施
工に際し欠点が多く、それだけ用途も狭くされて
いる。
工に際し欠点が多く、それだけ用途も狭くされて
いる。
本考案は以上の欠点を除去するためになされた
もので、強固にシート両端が固定でき、加熱収縮
作業時の収縮応力に対し、裂け、ズレ等の障害発
生に十分に耐えると共に、シート固定部の長さを
非常に短かくでき、シート全体としての収縮率を
大きくし得るなどの機能を具備した熱収縮性シー
トに関するものである。
もので、強固にシート両端が固定でき、加熱収縮
作業時の収縮応力に対し、裂け、ズレ等の障害発
生に十分に耐えると共に、シート固定部の長さを
非常に短かくでき、シート全体としての収縮率を
大きくし得るなどの機能を具備した熱収縮性シー
トに関するものである。
本考案は、図面にもみられるように、熱収縮性
のゴム又はプラスチツクのシート11の収縮方向
の両端部内に、少なくとも1mm2の空間部12を多
数有する網状物又は打抜シートのような多孔体1
3を前記多孔体13の孔又は網目12を介して両
側のシート肉質11が互いに接着し一体化した状
態でシート面に略々平行にそれぞれ埋込まれてい
ることを特徴とするものである。
のゴム又はプラスチツクのシート11の収縮方向
の両端部内に、少なくとも1mm2の空間部12を多
数有する網状物又は打抜シートのような多孔体1
3を前記多孔体13の孔又は網目12を介して両
側のシート肉質11が互いに接着し一体化した状
態でシート面に略々平行にそれぞれ埋込まれてい
ることを特徴とするものである。
以下本考案をさらに実施例にて説明する。
実施例 1
実施に用いた多孔体としての網状物13は、直
径0.3mmφの黄銅の針金を用い、格子間隔が1mm
になつている。すなわち、第6図にみられるよう
に目12を設けた金網13を用いた。
径0.3mmφの黄銅の針金を用い、格子間隔が1mm
になつている。すなわち、第6図にみられるよう
に目12を設けた金網13を用いた。
熱収縮性シート11は、厚さ0.3mmの架橋ポリ
エチレンフイルムを長さの2倍に延伸したものを
用い、直径500mmφのマンドレル(図示せず)に
3層巻き付けた後、フイルム幅で長さが10cmの前
記網状物13を置き、さらにこの上に同じポリエチ
レンフイルム11を3層巻き付け、これを200℃
で1時間加熱し各フイルムの層間を熱融着させた
後、冷却し、マンドレルから外して、筒状の熱収
縮チユーブを得た。このチユーブの金網13が挿
入埋設されている部分中央を切り開き第7a図及
び第7b図にみられるような熱収縮シート11を
得た。
エチレンフイルムを長さの2倍に延伸したものを
用い、直径500mmφのマンドレル(図示せず)に
3層巻き付けた後、フイルム幅で長さが10cmの前
記網状物13を置き、さらにこの上に同じポリエチ
レンフイルム11を3層巻き付け、これを200℃
で1時間加熱し各フイルムの層間を熱融着させた
後、冷却し、マンドレルから外して、筒状の熱収
縮チユーブを得た。このチユーブの金網13が挿
入埋設されている部分中央を切り開き第7a図及
び第7b図にみられるような熱収縮シート11を
得た。
このシート11の切り開き部分は、金網13の
格子部分の目12を貫通して両側のポリエチレン
フイルムの肉質が熱融着されて互いに接着一体化
しており、金網はポリエチレンシート中に埋設さ
れていた。
格子部分の目12を貫通して両側のポリエチレン
フイルムの肉質が熱融着されて互いに接着一体化
しており、金網はポリエチレンシート中に埋設さ
れていた。
この熱収縮シート11を被装体である直径250
mmφのパイプ14上に包被し、第8図に示すよう
に、その金網埋没部分を重ね合わせ、この部分を
ボルトの如き締付具15を貫通させて固定した。
その後、全体をハンドガスバーナー(図示せず)
にて加熱し収縮させたところ固定部では裂け等の
異常は全く起きず良好な外観をもつて被装し得
た。
mmφのパイプ14上に包被し、第8図に示すよう
に、その金網埋没部分を重ね合わせ、この部分を
ボルトの如き締付具15を貫通させて固定した。
その後、全体をハンドガスバーナー(図示せず)
にて加熱し収縮させたところ固定部では裂け等の
異常は全く起きず良好な外観をもつて被装し得
た。
実施例 2
多孔体として直径0.5mmφの針金を用い格子間
隔すなわち目を10mm2とした網状物13を用い、前
記実施例1と同様に熱収縮シート11を得た後、
而して得た熱収縮性シートを実施例1と同じ径の
パイプに装着し、これを加熱収縮させたところ、
ボルト15の貫通孔がシートの収縮応力により多
少長さ方向に引張られ楕円形に変形したが、ボル
ト15が外れたりすることがなく良好に被装でき
た。
隔すなわち目を10mm2とした網状物13を用い、前
記実施例1と同様に熱収縮シート11を得た後、
而して得た熱収縮性シートを実施例1と同じ径の
パイプに装着し、これを加熱収縮させたところ、
ボルト15の貫通孔がシートの収縮応力により多
少長さ方向に引張られ楕円形に変形したが、ボル
ト15が外れたりすることがなく良好に被装でき
た。
比較例 1
多孔体としての金網13を用いる外は前記実施
例−1と同様にして熱収縮シートを作り、実施例
1と同様に包被し加熱収縮させたところ、ボルト
貫通孔から裂けが発生し、ボルトが外れ、被装保
能であつた。
例−1と同様にして熱収縮シートを作り、実施例
1と同様に包被し加熱収縮させたところ、ボルト
貫通孔から裂けが発生し、ボルトが外れ、被装保
能であつた。
比較例 2
多孔体としての網状物13の代わりにガラスク
ロスを用い、前記実施例−1と同様に熱収縮性シ
ートを作り、これをパイプ上に被装させたとこ
ろ、熱収縮性シートのガラスクロス層とポリエチ
レン層が剥離して被装が不能であつた。
ロスを用い、前記実施例−1と同様に熱収縮性シ
ートを作り、これをパイプ上に被装させたとこ
ろ、熱収縮性シートのガラスクロス層とポリエチ
レン層が剥離して被装が不能であつた。
本考案において奏する効果は次の如くである。
すなわち、本考案の特徴は熱収縮性シート11
の両端部に多孔体13が、その孔12又は網状体
の格子13の目12を介して両側のゴムまたはプ
ラスチツクフイルム11の肉質同志が融着した状
態に埋設されている。(イ)このため熱収縮性シート
11の加熱収縮時の応力に対し、両端部を治具で
貫通して固定していても、裂けが発生することが
ない。(ロ)又、この固定方式も、例えば、ボルト1
5で孔12を貫通させて固定する等して、特別の
治具を別に必要としない。(ハ)さらに又、従来のよ
うな他の方式では、余り強固に固定されていない
ため、どうしても固定部を強く加熱できないた
め、収縮作業に熟練を要するが、本考案ではその
ようなことはない。次に、(ニ)固定部は被装体14
の外部に形成できるため、収縮シート11全体と
しての収縮率を大きくすることが可能となり、例
えば、フランジ部等の径の大幅に異なる被装体1
4にも十分に使用することができる。(ホ)さらに被
装パイプ14の異径部にわたる場合も、そのしな
やかさのため、固定部の被装体14と収縮シート
11との間に空隙も発生せず、防食効果が向上す
る。
の両端部に多孔体13が、その孔12又は網状体
の格子13の目12を介して両側のゴムまたはプ
ラスチツクフイルム11の肉質同志が融着した状
態に埋設されている。(イ)このため熱収縮性シート
11の加熱収縮時の応力に対し、両端部を治具で
貫通して固定していても、裂けが発生することが
ない。(ロ)又、この固定方式も、例えば、ボルト1
5で孔12を貫通させて固定する等して、特別の
治具を別に必要としない。(ハ)さらに又、従来のよ
うな他の方式では、余り強固に固定されていない
ため、どうしても固定部を強く加熱できないた
め、収縮作業に熟練を要するが、本考案ではその
ようなことはない。次に、(ニ)固定部は被装体14
の外部に形成できるため、収縮シート11全体と
しての収縮率を大きくすることが可能となり、例
えば、フランジ部等の径の大幅に異なる被装体1
4にも十分に使用することができる。(ホ)さらに被
装パイプ14の異径部にわたる場合も、そのしな
やかさのため、固定部の被装体14と収縮シート
11との間に空隙も発生せず、防食効果が向上す
る。
第1a図は従来の熱収縮性シートの一例を示す
断面略図、第1b図は同じくその施工時の状態を
示す斜視略図であり、第2a図は従来の熱収縮性
シートの他の例を示す断面略図、第2b図は同じ
くその施工時の状態を示す断面略図であり、第3
a図は従来の熱収縮性シートのさらに他の例を示
す断面略図、第3b図は同じくその施工時の状態
を示す断面略図であり、第4図は従来の熱収縮性
シートのさらに他の例の施工時の状態を示す断面
略図であり、第5図は従来の熱収縮性シートのさ
らに他の例の施工時の状態を示す断面略図であ
り、第6図は本考案の一実施例に係る黄銅の網を
示す斜視図であり、第7a図は同じく本考案の一
実施例を示す平面図、第7b図は同じくその断面
図であり、第8図は同じく本考案の一実施例の施
工時の状態を示す断面略図である。 1……熱収縮性シート、2……チヤツク、3…
…被装体、4……突起部、5……固定金具、6…
…分割部、7……重ね合わせ部、8……粘着テー
プ、9……カシメ金具、10……貫通孔、11…
…熱収縮性のゴム又はプラスチツクのシート(例
えば架橋ポリエチレンフイルム)、12……孔又
は網の目、13……多孔体(網状物又は打抜シー
ト)、14……被装体すなわちパイプ、15……
ボルトナツトの如き締付具。
断面略図、第1b図は同じくその施工時の状態を
示す斜視略図であり、第2a図は従来の熱収縮性
シートの他の例を示す断面略図、第2b図は同じ
くその施工時の状態を示す断面略図であり、第3
a図は従来の熱収縮性シートのさらに他の例を示
す断面略図、第3b図は同じくその施工時の状態
を示す断面略図であり、第4図は従来の熱収縮性
シートのさらに他の例の施工時の状態を示す断面
略図であり、第5図は従来の熱収縮性シートのさ
らに他の例の施工時の状態を示す断面略図であ
り、第6図は本考案の一実施例に係る黄銅の網を
示す斜視図であり、第7a図は同じく本考案の一
実施例を示す平面図、第7b図は同じくその断面
図であり、第8図は同じく本考案の一実施例の施
工時の状態を示す断面略図である。 1……熱収縮性シート、2……チヤツク、3…
…被装体、4……突起部、5……固定金具、6…
…分割部、7……重ね合わせ部、8……粘着テー
プ、9……カシメ金具、10……貫通孔、11…
…熱収縮性のゴム又はプラスチツクのシート(例
えば架橋ポリエチレンフイルム)、12……孔又
は網の目、13……多孔体(網状物又は打抜シー
ト)、14……被装体すなわちパイプ、15……
ボルトナツトの如き締付具。
Claims (1)
- 熱収縮性のゴム又はプラスチツクのシートの収
縮方向の両端部内に、少なくとも1mm2の空間部を
多数有する多孔体を前記多孔体の空間部を介して
両側のシート肉質が互いに接着しあるいは融着一
体化した状態でシート面に略々平行にそれぞれ埋
込まれていることを特徴とする熱収縮性シート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16322083U JPS6072222U (ja) | 1983-10-24 | 1983-10-24 | 熱収縮性シ−ト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16322083U JPS6072222U (ja) | 1983-10-24 | 1983-10-24 | 熱収縮性シ−ト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6072222U JPS6072222U (ja) | 1985-05-21 |
| JPH0337947Y2 true JPH0337947Y2 (ja) | 1991-08-12 |
Family
ID=30358202
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16322083U Granted JPS6072222U (ja) | 1983-10-24 | 1983-10-24 | 熱収縮性シ−ト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6072222U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016179616A (ja) * | 2015-03-24 | 2016-10-13 | 株式会社関電工 | 熱収縮機能を有するシートの被覆方法 |
-
1983
- 1983-10-24 JP JP16322083U patent/JPS6072222U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6072222U (ja) | 1985-05-21 |
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