JPH0338132A - 中継回線選択方式 - Google Patents

中継回線選択方式

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JPH0338132A
JPH0338132A JP17267689A JP17267689A JPH0338132A JP H0338132 A JPH0338132 A JP H0338132A JP 17267689 A JP17267689 A JP 17267689A JP 17267689 A JP17267689 A JP 17267689A JP H0338132 A JPH0338132 A JP H0338132A
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JP
Japan
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line
network
routing table
address
dte
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JP17267689A
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English (en)
Inventor
Chikayuki Takahashi
高橋 京幸
Yoshiyuki Hosobuchi
細渕 良之
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Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 【産業上の利用分野】
本発明は、データ交換網における中継回線選択方式に関
し、特にデータ交換網における交換局または情報処理シ
ステムの情報処理装置のアドレス付与、データ交換網内
または情報処理システム内におけるルーティング、およ
び、回線障害時の迂回路選択に有効な中継回線選択方式
に関する。 〔従来の技術J 従来のネットワークシステム、例えば、パケット交換網
では、交換局およびパケット加入者のアドレスを知って
おく必要があり、ルーティングテーブル上にルーティン
グ情報として、発信局、受信局、第1最短ルート、第2
最短ルート等を予め設定していた。 なお、この種の方式として関連するものには、例えば、
特開昭63−172589号公報、同63−20219
9号公報に開示された技術を挙げることができる。 〔発明が解決しようとする課題〕 上記従来技術は、ある加入者から他の加入者へ通信する
ときの通信経路、および、障害発生時の迂回路の選択方
法の簡略化についての配慮がなされておらず、ネットワ
ークシステム構築の際、交換局のルーティングテーブル
にネットワークシステム内のすべての通信局を設定し、
同時に迂回路を含めた回避経路を予め設定しておく必要
があるため、ルーティングテーブルが大きくまた複雑な
ものとなること、および、ネットワーク設計時に回線経
路の十分な検討を要する等、ルーティングテーブル作成
に時間がかかるのみでなく、構成変更時等におけるルー
ティングテーブルの保守性が悪いという問題があった。 本発明は上記事情に鑑みてなされたもので、その目的と
するところは、従来の技術における上述の如き問題を解
消し、中継回線の選択の際に使用するルーティングテー
ブルを簡略化し、ルーティングテーブルの保守性を良く
し、また、障害発生時における迂回路選択の機能を改良
した中継回線選択方式を提供することにある。 (課題を解決するための手段) 本発明の目的は、複数の交換機と該交換機間を接続する
中継回線を有するデータ交換網において、各交換機に割
当てられた網内アドレスを二次元座標で表現するととも
に、各交換機は自局に接続される中継回線毎に、該回線
に接続される他局の網内アドレスを格納するルーティン
グテーブルを備え、情報転送に際して、当該情報の宛先
網内アドレスとルーティングテーブルに登録された他局
の網内アドレスとを比較し、宛先網内アドレスに最寄り
の正常な中継回線を選択する中継回線選択方式によって
達成される。
【作用】
本発明に係る中継回線選択方式においては、各交換局で
、送信データの宛先アドレスとルーティングテーブルに
登録されたすべてのアドレスとを比較し、上記宛先アド
レスとルーティングテーブルに登録されたアドレスの、
二次元距離が最小となるものを選択する。これにより、
各交換局のルーティングテーブルのエントリ数は、自装
置に接続される回線数となり、回線の接続先装置の更に
先の接続情報は不要となるので、ルーティングテーブル
が簡略化されるという効果がある。また、他装置に接続
される回線が増設された場合にも、自装置のルーティン
グテーブルには影響を与えないため、ルーティングテー
ブルの保守性が良くなるという効果もある。更に、障害
時の迂回路が、次候補の回線が選択されることにより決
定されるという効果もある。なお、回線選択の際、使用
優先度も考慮して選択することも可能である。 また、データ交換網と、これに直接接続されている加入
者装置から成る情報処理システムにおいて、交換機に割
当てられた網内アドレスおよびデータ交換網加入者番号
を二次元座標で表現するとともに、各交換機は自局に接
続される中継回線および加入者回線毎に、該回線に接続
される他局の網内アドレスまたは加入者番号を格納する
ルーティングテーブルを備え、情報転送に際して、当該
情報の宛先加入者番号と上記ルーティングテーブルに登
録された他局の網内アドレスまたは加入者番号とを比較
し、最寄りの正常な中継回線または加入者回線を選択す
るようにすることにより、この種の情報処理システムに
おいても、上と同様の効果を得ることが可能になる。 (実施例) 以下、本発明の一実施例を図面に基づいて詳細に説明す
る。 第2図は、本発明の一実施例を示すパケット交換網にお
ける交換局のアドレスの命名方法とルーティングテーブ
ルの説明図である。図において、10〜12は交換局(
以下、rNPJともいう)、20と21は加入者装置(
以下、EDTEJともいう)、30〜33は回線、40
はNP−Aのルーティングテーブルを示している。 NP−AIOには、四つの回線、すなわち、回線(ア)
309回線(イ)311回線(つ)32および回線(1
)33が接続されており、回線(ア)30と回線(つ)
32の接続先はDTE、回線(イ)31と回線(1)3
3の接続先は他のNPである。 第3図は、上記NP−Aのルーティングテーブルの具体
例を示すものであり、同図(a)の41aは交換網にの
み本発明を適用した場合のルーティングテーブルの具体
例を示すもの、同図(b)の42は加入者装置を含む情
報処理システムに本発明を適用した場合のルーティング
テーブルの具体例を示すものである。なお、同図(a)
の41bはDTEテーブルを示している。 まず、パケット交換網にのみ本発明を実施し、DTEに
対しては従来のDTEアドレス体系を保持する場合につ
いて説明する。パケット交換網を構成するNPに割当て
られる網内アドレスを、直交座標系(x e y )で
表現する。ここでは、第2図から、NP−AIO,NP
−Bll、NP−C12の網内アドレスは、それぞれ、
(2,2)、(2,4)、(3゜2)となる。また、こ
の場合のルーティングテーブルのエントリ対象は他のN
Pのみとなり、DTEに関しては、従来通りDTEアド
レスとそのDTEが接続されるNPO網内アドレス対応
を示すDTEテーブルが必要である。この場合の、NP
−A 10のルーティングテーブル41aおよびDTE
テーブル41bは、第3図(a)に示す通りである。 なお、DTEテーブル41bは、従来通り、すべてのN
Pが持つ必要がある。 次に、加入者装置を含む情報処理システムに本発明を実
施する場合には、上記網内アドレスおよびDTEアドレ
スを、直交座標系(x * y )で表現する。DTE
アドレスは実際には、DTEアドレスの有効桁数を2分
割し、上位バイトにX座標、下位バイトにX座標を割当
ててやればよいが、説明簡略化のため以下では、(x、
y)で表現する。 従って、DTE−A20.DTE−B21のDTEアド
レスは、それぞれ、(1,2)、(2,1)となる。ま
た、この場合のルーティングテーブルのエントリ対象は
NP、DTEの両方であり、この場合の、NP−AIO
のルーティングテーブル42は、第3図(b)に示す通
りである。 上記実施例によれば、いずれの場合にも、ルーティング
テーブルが簡略化されるという効果が得られる。 第4図は、加入者装置を含む情報処理システムに本発明
を実施した場合のシステム構成例を示す図である。図に
おいて、10〜+3は交換局(NP)、20〜25は加
入者装置(DTE)、30〜38は回線を示している。 第2図により説明したNPの網内アドレスとDTEアド
レスの命名方法およびルーティングテーブルの作成方法
に従って、第4図中の各NPは、それぞれ、ルーティン
グテーブルを持つ。以下、第4図において%DTE−A
20からDTE−E24に対して1発呼がなされた場合
の回線選択方法について説明する。 NP−A 10は、DTE−A20からの発呼パケット
を受取ると、自己の持つルーティングテーブルA内の全
エントリのうち、発呼パケット内の宛先DTEアドレス
(3,5)と一番近”(x+y)座標のNPまたはDT
Eに接続されている回線を選択する。ここでは、回線(
イ)31が選択される。同様にして、NP−811では
回線(力)35%NP−DI3では回線(ケ)38が選
択されて、DTE−E24に着呼する。なお、このとき
、ルーティングテーブルの(x * y )アドレスは
それぞれ、昇順または降順にソートされることは言うま
でもない。 次に、同じ<DTE−A20からDTE−E24に対し
て発呼された場合で、かつ、回線(イ)31が障害の場
合の回線選択方法について説明する。 NP−A 10のルーティングテーブルAでは、回線(
イ)31に対するエントリを無効とし、回線(1)33
を選択する。更に、NP−CI2では回線(り)37が
、NP−D I3では回線(ケ)38が選択されて、D
TE−E24に着呼する。このように、本実施例では、
障害回線の迂回機能をも備えている。 次に、DTE−F25および回線(コ)39が増設され
た場合、ルーティングテーブルのエントリの追加は、D
TE−F25が直接接続されるNP−CI2のみで良く
、他のNPのルーティングテーブルは変更不要である。 このように、本実施例においては、ルーティングテーブ
ルの保守性が良いという効果が得られるものである。 第1図に、第4図のNPにおける回線選択処理のフロー
チャートを示した。初めに、NPはDTEからの発呼パ
ケットから、宛先X座標、X座標を抽出する(ステップ
50)。次に、抽出した宛先アドレス(m、n)と 自
局のルーティングテーブルエントリされているアドレス
(X,y)とから、宛先に一番近い(最寄りの)NPへ
行く回線を選択する。すなわち、各回線毎に、X座標の
差(m−x)の絶対値と、y座標の差(n−y)の絶対
値との和Sを計算する(ステップ60)。上記計算結果
から、最も上述の和Sの値が小さくなる回線を選択し、
その回線の接続先のNPへ、発呼パットを転送する(ス
テップ70)。 なお、第4図に示した構成において、本発明をパケット
網のみに使用し、DTEに対しては従来のDTEアドレ
ス体系を保持した場合、第2図に示した如く、DTEテ
ーブルを用いて宛先DTEアドレスから宛先NP網内ア
ドレスを検索する処理を追加する必要があるのみで、回
線選択の処理については上に示した説明と同様である。 更に、第4図に示した構成において、ルーティングテー
ブル中のいずれかの回線が障害の場合には、その回線を
ルーティングテーブル中で無効にするだけで、障害回線
が迂回される。 なお、論理チャネル設定後においては、従来と同様に、
論理チャネルとDTEアドレスの対応を記録し、以降の
通信で論理チャネルから宛先DTEアドレスへの変換が
必要となるのは、言うまでもない。 次に1回線選択の際の、各回線の優先使用処理について
説明する。 第1図のステップ60では、 s = l m −x I + I n  y 1を計
算したが、これに回線優先使用度のパラメータ:2を加
えて、 S’=1m−xl+1n−yl+z の大小により、回線の選択を行うこともできる。 例えば、最も優先度の高い回線を2=0とし、以降優先
席順にZの値を増やして行けば良い。ここで、優先度に
対するZの増加分をtRflrJすることにより、きめ
細かなチューニングも可能となる。 第5図は、本発明の応用例を示す複合ネットワークシス
テムの構成図である。図中、100〜160はエンドシ
ステム〈以下、rESJという)、200〜270は中
継システム(以下、rR8Jという)、300はローカ
ルエリアネットワーク(LAN)、310〜315は専
用線(以下、rPLJという)、320はパケット交換
網(以下、rPsDNJという)、330は回線交換網
(以下、rC8DNJという)を示している。 上述のES、R3には、ES、R3をシステム内でユニ
ークに識別するネットワークアドレスを割当てる。また
、ESのネットワークアドレスは階層構造をとっており
、RSネットワークアドレス+ローカルアドレスとする
。なお、RSネットワークアドレスとは−(Xpy)座
標で表現した自ESが直接接続されるR3のネットワー
クアドレス、ローカルアドレスとは、LANのアドレス
または接続されるR3の種類によって割当てられた専用
線識別番号である。ローカルアドレスについては、(x
、y)座標表現になっているか否かは問わない。また、
上記PSDN 320.C3DN330においては、網
内または網と加入者間で、第2図から第4図の実施例に
示した如き、本発明の適用の有無を問わない。これは網
内のルーティング上の問題であり、加入者、例えば、R
3−F240がP S D N 320ニ対し、R5−
B210(7)加入者番号を指定すればR3−8210
と、C3DN330に対し、R3−F250の加入者番
号を指定すればR3−F250とそれぞれ通信できれば
良い。 第6図(a)〜(h)は、第5図に対するルーティング
テーブルである。第6図に示したルーティングテーブル
と、第3図に示したルーティングテーブルとの違いは、
単一ネットワークである第3図では、ルーティングテー
ブルのエントリは回線単位であるのに対し、第6図の複
合ネットワーク構成では、ルーティングテーブルのエン
トリがR3単位であること、および、前記PSDN 3
20. C3DN330が、第2図から第4図に示した
本発明の実施例が適用されていないものの場合、R3に
対応して網加入者番号が必要になってくること、等であ
る。但し、この項目は、PSDN 320. C3DN
330が、第2!!lから第48!Iに示した本発明の
実施例が適用されているものの場合は、不要となる。 第5図において、ES−CI20からES−CI60宛
にデータが送信される場合の、ルーティング処理を以下
に示す。 発信ESであるES−CI20は、R3−C220とL
AN300で接続されており、R3−C:220は、R
S−8210とP L”−8311接続されている。ま
た、R3−8210は、R3−A200とP L−A3
10で接続されており、R3−D230.R3−B24
0とPSDN320で接続されている。R8−B240
は、R3−F250゜R3−G260とC3DN330
で接続されている。、R3−F 250は、R3−A2
00とPL−B315で、また。 R3−8270とPL−B314で接続されている。 着信ESであるES−G160は、R3−8270とL
AN300で接続されている。また、E S −A I
oo。 ES−BIIQ、ES−DI30は、各々、LAN30
0を介し、R3−A200.R3−B210.R3−D
230と接続されている。E 5−B140.  E 
S−F 150は、各々、PL−C312,PL−D3
13を介してR3−B240.  R3−F 250に
接続されている。 発信ESであるES−C120は、着信ESであるES
−G160のネットワークアドレス+ローカルアドレス
=(1,3)+160をデータに付加して、自分が接続
されているR3−C220に発信する。R5のLANア
ドレスは、どのR3もすべて同じ値にしておくと良いの
は、言うまでもない。 R3−C220では、自分のルーティングテーブル(第
6図420)の各アドレス(x,y)と着信ESのRS
ネットワークアドレス(1.3)とを比較して、第1図
に示した処理に従い、宛先ESに最寄りのPL−831
1を選択し、RS−8210にフレームを転送する。R
S−8210ではRS−2240を選択し、網加入者番
号により、RS−B240宛を指定して、フレームを転
送する。同様にして、RS−B240ではRS−G26
0を、RS−0260ではRS−8270に回線を選択
して行き、フレームはRS−8270に届く。 RS−8270では、宛先ネットワークアドレス中の(
 x + y )が自局のアドレスであることを確認す
ると、完成ネットワークアドレス中のローカルアドレス
が示すES−G160へ転送する。 上述の如く、本実施例によれば,RSに直交座標で表わ
されるルーティングテーブルを設けることにより、複雑
な形態の複合ネットワークにおいても、簡単に最寄りの
回線を選択できるという効果が得られる。なお、RSの
ルーティングテーブルは隣接したRSに対してのみ登録
すれば良く、この点は、第2図〜第4図に示した実施例
の場合と同様である。更に,回線障害時における迂回路
の選択処理および回線の優先使用処理についても先の実
施例と同様である。 なお、上述の各実施例は、いずれも本発明の一例として
示したものであり、本発明はこれらに限定されるべきも
のではないことは言うまでもないことである。 [発明の効果] 以上、詳細に説明した如く、本発明によれば、複数の交
換機と該交換機間を接続する中継回線を有するデータ交
換網において、各交換機に割当てられた網内アドレスを
二次元座標で表現するとともに、各交換機は自局に接続
される中継回線毎に、該回線に接続される他局の網内ア
ドレスを格納するルーティングテーブルを備え,情報転
送に際して、当該情報の宛先網内アドレスとルーティン
グテーブルに登録された他局の網内アドレスとを比較し
、宛先網内アドレスに最寄りの正常な中継回線を選択す
るようにしたので、中継回線の選択の際に使用するルー
ティングテーブルを簡略化し、ルーティングテーブルの
保守性を良くシ,また、障害発生時における迂回路選択
の機能を改良した中継回線選択方式を実現できるという
顕著な効果を奏するものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す回線選択処理のフロー
チャート、第2図は実施例のパケット交換網における交
換局のアドレスの命名方法の説明図、第3図はルーティ
ングテーブルの説明図、第4図は加入者装置を含む情報
処理システムに本発明を実施した場合のシステム構成例
を示す図、第5図は本発明の応用例を示す複合ネットワ
ークシステムの構成図、第6図は第5図に対するルーテ
ィングテーブルの説明図である。 10−S−13 : N P 、 20〜25 : D
T E. 30〜39:回線、40、41 a 、42
 : N P−Aのルーティングテーブル、41b:D
TEテーブル、50:x,y座標摘出ステツブ、60ニ
ル−ティングテーブル比較ステップ、70:最寄り回線
選択ステップ、100〜+60:ES。 200〜270: R3,300: LAN、310〜
315 : PL。 320: PSDN、330:C3DN、4(10〜4
70ニル−ティングテーブル。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、複数の交換機と該交換機間を接続する中継回線を有
    するデータ交換網において、前記各交換機に割当てられ
    た網内アドレスを格納するとともに、前記各交換機は自
    局に接続される中継回線毎に、該回線に接続される他局
    の網内アドレスを格納するルーテイングテーブルを備え
    、情報転送に際して、当該情報の宛先網内アドレスと前
    記ルーティングテーブルに登録された他局の網内アドレ
    スとを比較し、宛先網内アドレスに最寄りの正常な中継
    回線を選択することを特徴とする中継回線選択方式。
JP17267689A 1989-07-04 1989-07-04 中継回線選択方式 Pending JPH0338132A (ja)

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