JPH0338149B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0338149B2 JPH0338149B2 JP11679583A JP11679583A JPH0338149B2 JP H0338149 B2 JPH0338149 B2 JP H0338149B2 JP 11679583 A JP11679583 A JP 11679583A JP 11679583 A JP11679583 A JP 11679583A JP H0338149 B2 JPH0338149 B2 JP H0338149B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pipe
- drive
- wall surface
- rollers
- moving
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 description 3
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 230000002285 radioactive effect Effects 0.000 description 1
- 239000000523 sample Substances 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01M—TESTING STATIC OR DYNAMIC BALANCE OF MACHINES OR STRUCTURES; TESTING OF STRUCTURES OR APPARATUS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01M3/00—Investigating fluid-tightness of structures
- G01M3/005—Investigating fluid-tightness of structures using pigs or moles
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B08—CLEANING
- B08B—CLEANING IN GENERAL; PREVENTION OF FOULING IN GENERAL
- B08B9/00—Cleaning hollow articles by methods or apparatus specially adapted thereto
- B08B9/02—Cleaning pipes or tubes or systems of pipes or tubes
- B08B9/027—Cleaning the internal surfaces; Removal of blockages
- B08B9/04—Cleaning the internal surfaces; Removal of blockages using cleaning devices introduced into and moved along the pipes
- B08B9/049—Cleaning the internal surfaces; Removal of blockages using cleaning devices introduced into and moved along the pipes having self-contained propelling means for moving the cleaning devices along the pipes, i.e. self-propelled
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B08—CLEANING
- B08B—CLEANING IN GENERAL; PREVENTION OF FOULING IN GENERAL
- B08B9/00—Cleaning hollow articles by methods or apparatus specially adapted thereto
- B08B9/02—Cleaning pipes or tubes or systems of pipes or tubes
- B08B9/027—Cleaning the internal surfaces; Removal of blockages
- B08B9/04—Cleaning the internal surfaces; Removal of blockages using cleaning devices introduced into and moved along the pipes
- B08B9/049—Cleaning the internal surfaces; Removal of blockages using cleaning devices introduced into and moved along the pipes having self-contained propelling means for moving the cleaning devices along the pipes, i.e. self-propelled
- B08B9/0495—Nozzles propelled by fluid jets
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L55/00—Devices or appurtenances for use in, or in connection with, pipes or pipe systems
- F16L55/26—Pigs or moles, i.e. devices movable in a pipe or conduit with or without self-contained propulsion means
- F16L55/28—Constructional aspects
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Ultrasonic Waves (AREA)
- Grinding Of Cylindrical And Plane Surfaces (AREA)
- Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
- Pipeline Systems (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、それ自身パイプ壁で支え、部分的に
駆動される多数のローラを有するパイプ内壁面を
移動する装置に関するものである。
駆動される多数のローラを有するパイプ内壁面を
移動する装置に関するものである。
パイプ導管の内部を移動する装置は種々の目的
に対して周知である。例として熔接パイプの内部
で熔接継目を取除くための装置があげられよう。
この種の装置というものは例えば1つの本体から
成つており、それにガイドローラ乃至は駆動ロー
ラが配設されており、これらローラはパイプ壁に
対して押圧され、且つある種の方法で駆動される
ことによりパイプ内を自動的に移動するように構
成されたものである。(例えば米国特許第2778281
号参照) これらのパイプ内壁面を移動する周知の装置の
欠点は、これらが上昇する管路に使用するのには
適していない、即ちこれらの装置の走行させるべ
きパイプ導管がほんの僅かな上昇角度をもつてい
ても、作動しなくなる。またこれに加えて、これ
らの装置は曲つたパイプ導管内を走行させる時に
も非常な困難が生ずる。
に対して周知である。例として熔接パイプの内部
で熔接継目を取除くための装置があげられよう。
この種の装置というものは例えば1つの本体から
成つており、それにガイドローラ乃至は駆動ロー
ラが配設されており、これらローラはパイプ壁に
対して押圧され、且つある種の方法で駆動される
ことによりパイプ内を自動的に移動するように構
成されたものである。(例えば米国特許第2778281
号参照) これらのパイプ内壁面を移動する周知の装置の
欠点は、これらが上昇する管路に使用するのには
適していない、即ちこれらの装置の走行させるべ
きパイプ導管がほんの僅かな上昇角度をもつてい
ても、作動しなくなる。またこれに加えて、これ
らの装置は曲つたパイプ導管内を走行させる時に
も非常な困難が生ずる。
本発明の課題は、上昇する管路においても、該
管路内における移動ができ、曲がりが管径Dの
1.5倍以下の曲率半径を持つパイプ内においても
使用可能であるようなパイプ内壁面を移動する装
置を提供することにある。
管路内における移動ができ、曲がりが管径Dの
1.5倍以下の曲率半径を持つパイプ内においても
使用可能であるようなパイプ内壁面を移動する装
置を提供することにある。
この課題は、本発明によれば、前記特許請求の
範囲第1項の特徴部分に述べた手段により解決さ
れる。
範囲第1項の特徴部分に述べた手段により解決さ
れる。
種々の形状はそれ以下の実施態様項に明記され
ている。
ている。
両方のユニツトを、カルダン継手式に連結する
ことによつて、本発明に従う装置は、曲がつた管
路、例えば曲率半径が管径Dの1.5倍以下の管路
をも通過しうるものであり、従つて従来普通の装
置では達成され得ないような使用可能性が生ずる
ものである。特に重要なことはその駆動ローラ乃
至ガイドローラの配置とローラ自体の形状にあ
る。特許請求の範囲第1項の特徴部分によれば、
タンデム配置にある駆動輪は駆動ブロツク内に設
けられており、特許請求の範囲第2項によればダ
ブル式タンデム配置も採用することができる。
ことによつて、本発明に従う装置は、曲がつた管
路、例えば曲率半径が管径Dの1.5倍以下の管路
をも通過しうるものであり、従つて従来普通の装
置では達成され得ないような使用可能性が生ずる
ものである。特に重要なことはその駆動ローラ乃
至ガイドローラの配置とローラ自体の形状にあ
る。特許請求の範囲第1項の特徴部分によれば、
タンデム配置にある駆動輪は駆動ブロツク内に設
けられており、特許請求の範囲第2項によればダ
ブル式タンデム配置も採用することができる。
駆動ブロツクがその装置支持体の周りに互に
120°ずれて配設されている時に、駆動ユニツトに
対して傾倒安定性のあるガイドを提供でき、同時
にまた駆動ローラがその押圧力のためにはめ管内
に押圧されることなく、はめ管熔接部を障害され
ずに乗り越えて行くことが可能となる。このこと
はまたそれ相応に形成されたガイドローラに対し
ても当て嵌まる。
120°ずれて配設されている時に、駆動ユニツトに
対して傾倒安定性のあるガイドを提供でき、同時
にまた駆動ローラがその押圧力のためにはめ管内
に押圧されることなく、はめ管熔接部を障害され
ずに乗り越えて行くことが可能となる。このこと
はまたそれ相応に形成されたガイドローラに対し
ても当て嵌まる。
結局、特許請求の範囲に記した関係から、カル
ダン継手に関するローラの距離が生ずる、という
のは駆動ユニツトは作動平面が常にパイプ平面に
対して垂直となるようにその向きを向けられてい
るからである。本発明によれば、作動ユニツトに
パイプ内壁面を試験又は検査する装置を装着すれ
ば、該装置はパイプ内壁面から正確に一定の距離
を保つて移動し、その結果、今迄達成し得ない正
確さでパイプ内壁面を試験又は検査でき、しかも
該試験又は検査の結果は再現性のあるものとな
る。
ダン継手に関するローラの距離が生ずる、という
のは駆動ユニツトは作動平面が常にパイプ平面に
対して垂直となるようにその向きを向けられてい
るからである。本発明によれば、作動ユニツトに
パイプ内壁面を試験又は検査する装置を装着すれ
ば、該装置はパイプ内壁面から正確に一定の距離
を保つて移動し、その結果、今迄達成し得ない正
確さでパイプ内壁面を試験又は検査でき、しかも
該試験又は検査の結果は再現性のあるものとな
る。
本発明は、次に図面に示した実施例に基づい
て、詳細に説明されよう。
て、詳細に説明されよう。
第1図に略図的に示した本装置は、駆動ユニツ
ト1とそれとカルダン継手式に連結された作動ユ
ニツト2とから成つている。駆動ユニツトの中央
支持体6の周りには例えば120°だけ互にずれて駆
動ブロツク7が設けられており、これらはタンデ
ム装置5をもつて駆動ローラ4を支持している。
駆動ブロツク7はタンデム装置5をパイプ15に
対して押圧したり、引込めることができる。その
配置は、第2図においてもう一度図示されてお
り、第4図a及び第4図bに、駆動ブロツクにお
ける駆動ローラについてその実施例が示されてい
る。それらは簡単なタンデム配置(第4図a)に
おけるものか、又は第4図bに従うダブル式のタ
ンデム配置におけるものである。
ト1とそれとカルダン継手式に連結された作動ユ
ニツト2とから成つている。駆動ユニツトの中央
支持体6の周りには例えば120°だけ互にずれて駆
動ブロツク7が設けられており、これらはタンデ
ム装置5をもつて駆動ローラ4を支持している。
駆動ブロツク7はタンデム装置5をパイプ15に
対して押圧したり、引込めることができる。その
配置は、第2図においてもう一度図示されてお
り、第4図a及び第4図bに、駆動ブロツクにお
ける駆動ローラについてその実施例が示されてい
る。それらは簡単なタンデム配置(第4図a)に
おけるものか、又は第4図bに従うダブル式のタ
ンデム配置におけるものである。
第1図及び第2図においては、ダブル式タンデ
ム配置を有する実施態様のものが示されている。
カルダン継手3を介して駆動ユニツト1と作動ユ
ニツト2とは連結されており、作動ユニツト2に
は装置支持体8の周りで例えば同じく120°だけず
れた配置でガイドローラ9を備えている。これら
のガイドローラ9は駆動ローラ4と同様にパイプ
壁に対して押圧可能である。これに使用された押
圧手段の詳細は図示されていないが、装置支持体
8上で摺動可能であり、且つガイドローラ9のレ
バー装置を介して押圧可能な設定装置10が示さ
れており、装置10を支持体8上に移動すること
によつてガイドローラ9を作動しうる。装置支持
体8にはそれぞれ必要な作動装置が固定されう
る。
ム配置を有する実施態様のものが示されている。
カルダン継手3を介して駆動ユニツト1と作動ユ
ニツト2とは連結されており、作動ユニツト2に
は装置支持体8の周りで例えば同じく120°だけず
れた配置でガイドローラ9を備えている。これら
のガイドローラ9は駆動ローラ4と同様にパイプ
壁に対して押圧可能である。これに使用された押
圧手段の詳細は図示されていないが、装置支持体
8上で摺動可能であり、且つガイドローラ9のレ
バー装置を介して押圧可能な設定装置10が示さ
れており、装置10を支持体8上に移動すること
によつてガイドローラ9を作動しうる。装置支持
体8にはそれぞれ必要な作動装置が固定されう
る。
本装置のコントロールは外部から行ない、その
際パイプ内における本装置の位置決めは、例えば
放射性の検出装置13により、外部に配設された
ゾンデ14を用いてコントロールすることができ
る。テレビカメラ乃至は内視鏡を用いた制御も可
能であり、その際エネルギーの供給は制御導管乃
至は供給導管11,12によつて行われる。
際パイプ内における本装置の位置決めは、例えば
放射性の検出装置13により、外部に配設された
ゾンデ14を用いてコントロールすることができ
る。テレビカメラ乃至は内視鏡を用いた制御も可
能であり、その際エネルギーの供給は制御導管乃
至は供給導管11,12によつて行われる。
第3図から分るように、本発明に従う装置によ
ると、比較的曲りの小さなパイプ内でも貫通走行
しうるものであり、その際作動ユニツトは常に正
しい姿勢を保つ。このことは、カルダン継手3か
ら作動ユニツト2におけるガイドローラへの距離
aが(タンデム配置の)駆動ブロツク1′の中央
からカルダン継手3の距離aとに等しい又はほゞ
等しいことから生ずるものである。
ると、比較的曲りの小さなパイプ内でも貫通走行
しうるものであり、その際作動ユニツトは常に正
しい姿勢を保つ。このことは、カルダン継手3か
ら作動ユニツト2におけるガイドローラへの距離
aが(タンデム配置の)駆動ブロツク1′の中央
からカルダン継手3の距離aとに等しい又はほゞ
等しいことから生ずるものである。
結局第4図a、第4図bから明らかな様に、駆
動ローラのタンデム配置によつてパイプの枝管の
開口部16上をも走行しうることになり、その際
その上を走行すべき最大の枝管の直径はタンデム
配置のローラ間の距離によつて予め与えられる。
動ローラのタンデム配置によつてパイプの枝管の
開口部16上をも走行しうることになり、その際
その上を走行すべき最大の枝管の直径はタンデム
配置のローラ間の距離によつて予め与えられる。
このことはその配置が第4図cに示されている
ガイドローラについても当て嵌まることである。
ガイドローラについても当て嵌まることである。
第1図はパイプ導管の内部における本装置の略
図的説明図であり、第2図は駆動ユニツトの中央
支持体における駆動ブロツクの配置を示す図であ
り、第3図は曲つたパイプ内に本装置を適用した
図であり、第4図a,bは駆動ローラ用のタンデ
ム配置を示すものであり、第4図cはガイドロー
ラの平行配置を示すものである。図中の参照番号
のうちの主なものを以下に示すことにする。 1……駆動ユニツト、2……作動ユニツト、3
……カルダン継手、4……駆動ローラ、5……駆
動ブロツク、6……中央支持体、7……タンデム
装置の中央、8……装置支持体、9……ガイドロ
ーラ。
図的説明図であり、第2図は駆動ユニツトの中央
支持体における駆動ブロツクの配置を示す図であ
り、第3図は曲つたパイプ内に本装置を適用した
図であり、第4図a,bは駆動ローラ用のタンデ
ム配置を示すものであり、第4図cはガイドロー
ラの平行配置を示すものである。図中の参照番号
のうちの主なものを以下に示すことにする。 1……駆動ユニツト、2……作動ユニツト、3
……カルダン継手、4……駆動ローラ、5……駆
動ブロツク、6……中央支持体、7……タンデム
装置の中央、8……装置支持体、9……ガイドロ
ーラ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 それ自身をパイプ内壁面によつて支えられ、
多数の駆動ローラによつてパイプ内壁面を移動す
る装置において、該装置は駆動ユニツト1と、該
駆動ユニツト1とカルダン継手3によつて連結さ
れた作動ユニツト2とから構成され、前記駆動ユ
ニツト1にはその中央支持体6の周りに放射状に
配設された少なくとも3個の駆動ブロツク7が設
けられ、該駆動ブロツク7にはタンデム配置の駆
動ローラ4が各々パイプ内壁面に接触する状態で
配設され、上記作動ユニツト2は装置支持体8の
周りに放射状に配設され、かつパイプ内壁面に接
触する状態で配設された少なくとも3個のガイド
ローラ9を具備しており、該ガイドローラ9から
上記カルダン継手3への軸方向の距離aと、上記
タンデム配置の駆動ローラ4間の中央から上記カ
ルダン継手3への軸方向の距離aとはほぼ等しい
ことを特徴とするパイプ内壁面を移動する装置。 2 駆動ローラ4が各々の駆動ブロツク7上にダ
ブルタンデム配置の状態で設けられていることを
特徴とする特許請求の範囲第1項記載のパイプ内
壁面を移動する装置。 3 ガイドローラ9が各々の方向に2個以上のロ
ーラを平行に配置した状態で設けられていること
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載のパイプ
内壁面を移動する装置。 4 駆動ブロツク7が中央支持体6の周りに120°
の間隔を設けて放射状に配設されていることを特
徴とする特許請求の範囲第1項記載のパイプ内壁
面を移動する装置。 5 ガイドローラ9が装置支持体8の周りに120°
の間隔を設けて放射状に配設されていることを特
徴とする特許請求の範囲第1項記載のパイプ内壁
面を移動する装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3224498.3 | 1982-06-28 | ||
| DE19823224498 DE3224498C2 (de) | 1982-06-28 | 1982-06-28 | Rohrmolch |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5913200A JPS5913200A (ja) | 1984-01-23 |
| JPH0338149B2 true JPH0338149B2 (ja) | 1991-06-07 |
Family
ID=6167273
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11679583A Granted JPS5913200A (ja) | 1982-06-28 | 1983-06-28 | パイプ内壁面を移動する装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5913200A (ja) |
| DE (1) | DE3224498C2 (ja) |
| FR (1) | FR2529295B1 (ja) |
| GB (1) | GB2122713B (ja) |
Families Citing this family (17)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3419683A1 (de) * | 1984-05-24 | 1985-11-28 | Mannesmann AG, 4000 Düsseldorf | Rohrmolch mit fahrwerken |
| GB2190722A (en) * | 1986-05-20 | 1987-11-25 | British Nuclear Fuels Plc | Pipework inspection apparatus |
| DE3818853A1 (de) * | 1988-06-03 | 1989-12-14 | Gottfeld F H Werkstoffpruefung | Vorrichtung zur zerstoerungsfreien pruefung von rohrleitungen |
| DE3836277A1 (de) * | 1988-10-25 | 1990-05-10 | Schlick Heinrich Gmbh Co Kg | Manipulatorarm |
| DE4133431C2 (de) * | 1991-10-09 | 1993-10-28 | Scharf Gmbh Maschf | Gleisloses Fahrzeug |
| NO178276C (no) * | 1992-12-01 | 1996-02-21 | Ole Molaug | Rörtraktor |
| FR2724458B1 (fr) * | 1994-09-12 | 1996-12-13 | Intercontrole Sa | Module d'entrainement pour vehicule endo-tubulaire a deplacement autonome destine a l'inspection de canalisations |
| DE19511310C1 (de) * | 1995-03-28 | 1996-05-15 | Siemens Ag | Rohrinnenmanipulator |
| GB9510317D0 (en) * | 1995-05-22 | 1995-07-19 | British Gas Plc | Self-centering suspension for in-pipe use |
| CH690595A5 (de) * | 1996-04-12 | 2000-10-31 | Ka Te System Ag | Steuereinrichtung für ein Fluidaggregate aufweisendes Gerät und Vorrichtung zum Sanieren von Rohren. |
| NL1003857C1 (nl) * | 1996-08-22 | 1998-02-26 | Roentgen Tech Dienst Bv | Werkwijze voor het inspecteren van pijpleidingen, voor het reinigen van pijpleidingen en een inrichting voor het uitvoeren van dergelijke werkwijzen. |
| DE10215325A1 (de) * | 2002-04-02 | 2003-10-23 | Fraunhofer Ges Forschung | Roboter zur Inspektion und/oder Reinigung und/oder Sanierung von Kanälen |
| DE202010005845U1 (de) | 2010-04-19 | 2010-10-14 | Lorenz, Martin | Mechatronisches wurmartiges Bewegungssystem für rohrartige Elemente |
| CN102642169B (zh) * | 2012-04-01 | 2014-02-19 | 茂名重力石化机械制造有限公司 | 一种环管反应器内管自动抛光装置 |
| DE102016104412B3 (de) * | 2016-03-10 | 2017-08-17 | Areva Gmbh | Manipulator und Manipulatoreinheit |
| CN106284637B (zh) * | 2016-08-29 | 2018-11-27 | 山东胜伟盐碱地科技有限公司 | 一种暗管清理机清理管支撑机构 |
| CN110340083B (zh) * | 2019-07-18 | 2021-06-11 | 辽宁工程技术大学 | 一种管道清理机构 |
Family Cites Families (16)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2604521A (en) * | 1948-06-09 | 1952-07-22 | Cormack E Boucher | Conduit tractor |
| FR1197088A (fr) * | 1957-01-04 | 1959-11-27 | Appareil pour effectuer le goudronnage et le nettoyage des parois intérieures des conduites d'alimentation en eau | |
| CH402531A (fr) * | 1963-04-05 | 1965-11-15 | Johann Reinhart Alberto | Propulseur pour appareil à désincruster des conduites |
| GB1116785A (en) * | 1966-07-14 | 1968-06-12 | C W Fuelling Inc | Pipe joint locator |
| US3593122A (en) * | 1969-03-27 | 1971-07-13 | Amf Inc | Method and apparatus for identifying hardspots in magnetizable material |
| US3758050A (en) * | 1969-11-25 | 1973-09-11 | R Watts | Photo inspection pod assembly for pipelines |
| CA953364A (en) * | 1970-07-20 | 1974-08-20 | Amf Incorporated | Apparatus and method for pipeline inspection |
| US3775612A (en) * | 1970-12-14 | 1973-11-27 | Monroe X Ray Co | Pipeline x-ray inspection machine |
| US3703947A (en) * | 1971-03-08 | 1972-11-28 | Int Pipeline Services Inc | Internal pipeline coating apparatus |
| US3786684A (en) * | 1971-12-27 | 1974-01-22 | Automation Ind Inc | Pipeline inspection pig |
| US3940855A (en) * | 1974-07-19 | 1976-03-02 | T. D. Williamson, Inc. | Pipeline pig |
| GB1501971A (en) * | 1975-01-20 | 1978-02-22 | Ross Lar | Method and apparatus for cleaning the inside of long cylindrical chambers |
| US3974680A (en) * | 1975-05-27 | 1976-08-17 | Inspection Technology Development, Inc. | Pipeline leak detector |
| US4170902A (en) * | 1978-05-18 | 1979-10-16 | British Gas Corporation | Pipeline inspection vehicles |
| FR2435974A1 (fr) * | 1978-09-15 | 1980-04-11 | Entreprises Soc Gle | Procede et dispositif pour le debouchage de gaines obturees |
| GB2088554A (en) * | 1980-11-28 | 1982-06-09 | Pls Pipeline Service Uk Ltd | Pipeline route surveying device |
-
1982
- 1982-06-28 DE DE19823224498 patent/DE3224498C2/de not_active Expired
-
1983
- 1983-06-24 FR FR8310481A patent/FR2529295B1/fr not_active Expired
- 1983-06-27 GB GB08317388A patent/GB2122713B/en not_active Expired
- 1983-06-28 JP JP11679583A patent/JPS5913200A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| FR2529295B1 (fr) | 1986-02-21 |
| DE3224498C2 (de) | 1987-02-12 |
| GB2122713B (en) | 1986-02-26 |
| DE3224498A1 (de) | 1984-02-02 |
| GB2122713A (en) | 1984-01-18 |
| JPS5913200A (ja) | 1984-01-23 |
| GB8317388D0 (en) | 1983-07-27 |
| FR2529295A1 (fr) | 1983-12-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0338149B2 (ja) | ||
| US4677865A (en) | Pipe pig with running gear | |
| FI61816C (fi) | Ledkopplingsanordning foer avsugningsapparat | |
| JP2533027B2 (ja) | 自律移動型配管メンテナンスロボット | |
| JPS6057543B2 (ja) | 管湾曲部検査用操作装置 | |
| JP4641824B2 (ja) | 管内調査装置 | |
| Fujiwara et al. | An articulated multi-vehicle robot for inspection and testing of pipeline interiors | |
| US4628613A (en) | Bend detector for a pipeline pig | |
| JPH0349381B2 (ja) | ||
| KR102360388B1 (ko) | 지하매설관로3d 매핑 시스템 | |
| GB2205143A (en) | Joining pipes together | |
| JPH028657B2 (ja) | ||
| JPS6129759A (ja) | 導管点検走行装置 | |
| JPH0316011Y2 (ja) | ||
| JPS61113555A (ja) | 管路内走行装置 | |
| JPS61182895A (ja) | 管外自走装置 | |
| JPS6336247Y2 (ja) | ||
| JPS6145487Y2 (ja) | ||
| JP2517754Y2 (ja) | 管内自動走行車 | |
| WO1994029878A1 (en) | Testing arrangement for materials testing, particularly in a pressurized-water reactor | |
| JPS6230953A (ja) | 配管検査装置 | |
| JPS6327751A (ja) | 管内走行装置におけるセンタードラムのセンタリング機構 | |
| JPH0157319B2 (ja) | ||
| JPS647322Y2 (ja) | ||
| JPS61272602A (ja) | ボイラ伝熱管の肉厚計測装置 |