JPH0338448A - 非円形掃引式ガラスワイパー装置 - Google Patents

非円形掃引式ガラスワイパー装置

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JPH0338448A
JPH0338448A JP2170406A JP17040690A JPH0338448A JP H0338448 A JPH0338448 A JP H0338448A JP 2170406 A JP2170406 A JP 2170406A JP 17040690 A JP17040690 A JP 17040690A JP H0338448 A JPH0338448 A JP H0338448A
Authority
JP
Japan
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connecting rod
shaft
wiper
axis
arm
Prior art date
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Pending
Application number
JP2170406A
Other languages
English (en)
Inventor
Jean-Pierre Eustache
ジャン―ピエール ユスタシュ
Philippe Arlon
アーロン フィリップ
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Valeo Systemes dEssuyage SAS
Original Assignee
Valeo Systemes dEssuyage SAS
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Publication date
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Publication of JPH0338448A publication Critical patent/JPH0338448A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B60—VEHICLES IN GENERAL
    • B60S—SERVICING, CLEANING, REPAIRING, SUPPORTING, LIFTING, OR MANOEUVRING OF VEHICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B60S1/00—Cleaning of vehicles
    • B60S1/02—Cleaning windscreens, windows or optical devices
    • B60S1/04—Wipers or the like, e.g. scrapers
    • B60S1/32—Wipers or the like, e.g. scrapers characterised by constructional features of wiper blade arms or blades
    • B60S1/34—Wiper arms; Mountings therefor
    • B60S1/3402—Wiper arms; Mountings therefor with means for obtaining particular wiping patterns
    • B60S1/3409—Wiper arms; Mountings therefor with means for obtaining particular wiping patterns the wiper arms consisting of two or more articulated elements

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Transmission Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、特に自動車用の非円形掃引式ガラスワイパー
装置に関する。
[従来の技術] フランス国特許公開公報第2,563.788A号に開
示されいる、特に自動車の風防ガラス用のワイパ−装置
は、ガラスワイパーのブレードを支持するガラスワイパ
ーのアームが、並進運動と往復回転運動をしながら移動
して、アームとブレードのアセンブリが非円形の軌道を
描き、一定方向の掃引領域が増大される。
このために、前記公開公報によるガラスワイパー装置は
、ガラスワイパーのアームの一部をなす連結軸受は及び
振動軸をもつ回転要素を含み、振動軸は、定位置に固定
されている振動ガイドブッシング内を滑る案内部品と連
動している。
動作時に、回転要素は、例えば歯車付き電動機等のワイ
パ・モータにより往復回転運動し、振動軸を円形運動さ
せながら移動させる。−点に固定された振動ガイ、ドブ
ッシングにより、案内部品と回転要素が相対的に移動し
、それにより、アームとブレードのアセンブリが非円形
の運動をする。
[発明が解決しようとする課題] 上記の装置は、満足のいくものではあるが、問題点を有
する。第一に、アームとブレードのアセンブリの並進運
動が往復回転運動に従属しているため、この並進運動を
制御することができないこと、第二に、万一、案内部品
がガイドブッシング内でつかえたときに、機構が動かな
くなる恐れがあることである。
本発明の目的は、上で述べた問題点を解決したガラスワ
イパー装置、つまり構成が単純で確実に作動するものを
提供することである。
[課題を解決するための手段] 本発明によれば、上で述べた目的を遠戚するため、特に
自動車の非円形掃引式ガラスワイパー装置であって、駆
動機構により往復回転運動と並進運動をしながら移動す
るワイパーブレードを支持する少なくとも1本のワイパ
ーアームを備えているものにおいて、前記駆動機構が、
作動手段の作用により変形される天辺形を構成する第2
の連接棒機構により変形される、変形可能な四辺形を構
成する第1の連接棒機構からなることを特徴とする、非
円形掃引式ガラスワイパー装置が提供される。
この装置により、希望する方向の掃引面を太きくするこ
とができる。
[実施例] 以下、添付の図面を参照して、本発明の好適実施例を詳
細に説明する。
第1図及び第3図に示すように、ガラスワイパー装置(
1)は、例えば自動車の風防ガラス等のガラス(2)を
拭き取るためのもので、ガラス(2)の下縁(3)及び
上縁(4)は、第1図に破線で示す。
ガラスワイパー装置(1)は、ガラスワイパーのメイン
アーム(6)により支持されたガラスワイパーのブレー
ド(5〉を含む。ガラスワイパーのメインアーム(6)
は、(7)の位置で駆動機構(8)(−部のみ図示)に
連結されている。駆動機構(8)により、アームとブレ
ードのアセンブリが、一方の端位置(A)から、もう一
方の端位置(B)まで回転する。このとき、アームとブ
レードのアセンブリを風防ガラス(2)の上縁(4)の
方向に移動させることにより、非円形に掃引が行える。
駆動機構(8)は、4本の連接棒(10) (11)(
12)(13)により構成される変形可能な四辺形(9
)を含む。
補助アームとも呼ばれる連接棒(10)は、メインアー
ム(6)の連結軸をもつ。メインアーム(6)は、本実
施例において、補助アーム(10)の延長上(4)に配
されている。連接棒(11)及び(12)は、互いにほ
ぼ平行で、それぞれの一端は、軸(14) (15)を
介して補助アーム(10)に連結され、もう一端は、そ
れぞれ軸(16) (17)を介して連接棒(13)に
連結され、変形可能なほぼ平行な四辺形を構成している
。
連接棒(12)と連接棒(13)との連結軸をなす軸(
17)は、定位置に固定された軸で、回転点として作用
し、この軸(17)を中心に平行四辺形(9)が回転す
る。
それにより、補助アーム(10)と連接棒(12)を連
結する軸(15)は、軸(17)を中心にして連接棒(
12)の長さを半径とする円周を描き、連接棒(11)
と連接棒(13)を連結する軸(16)も、軸(17)
を中心にして連接棒(13)の長さを半径とする円周を
描く。また、軸(15)は、補助アーム(10)とメイ
ンアーム(6)とブレード(5)のアセンブリの連結点
となり、この軸(15)を中心に前記アセンブリが角回
転することができる。
したがって、連接棒(11)と連接棒(13)により、
補助アーム(10)、つまり補助アーム(10)とメイ
ンアーム(6)とブレード(5)のアセンブリが、軸(
15)を中心に角回転し、かつ、連接棒(12)により
、前記補助アームメインアームブレードのアセンブリが
、軸(11)が描く円周に沿って並進運動するため、第
1図の実線で最もよく示されているような掃引面が得ら
れる。
第2図に示すように、平行四辺形(9)は、同一の作動
手段により作動される2つの連接棒機構(19) (2
0)からなる互違形(18)を構成する連接棒機構によ
り変形させられる。本実施例においては、前記作動手段
は、ワイパ・モータ(21)で、クランク機構を駆動す
る。クランク(22)はモータにより回転する。クラン
ク(22)は、(23)において連接棒(24)の一方
の先端に連結され、連接棒(24)のもう一方の先端(
25)は、2つの連接棒機構(19) (21)の共通
作動のための連結軸をなす。
第1の連接棒機構(19)は、連接棒(26)含む。連
接棒(26)の一方の先端は、軸(25)に連結され、
もう一方の先端は、変形可能な四辺形(9)を構成する
連接棒(13)と連動して回転する。この立体構造によ
り、連接棒(13)と連接棒(26)は、固定軸(17
)を中心にして同時に角回転するため、連接棒(26)
のすべての角回転が連接棒(13)に反映される。
第2の連接棒機構(20)は、一端が軸(25)に連結
された連接棒(27)を含む。連接棒(27)は、連接
棒(26)とゼロ以外の角度をなし、そのもう一端は、
軸(29)を介して連接棒(28)に連結されている。
連接棒(28)のもう一端は、軸(30)によって連接
棒(31)に連結されている。連接棒(28)は、その
両端の間に設けられた固定軸(32)を中心に回転でき
るように取り付けられている。本実施例においては、固
定軸(32)は、連接棒(28)の長さのほぼ3分の1
の位置に設けられている。
連接棒(31)は、軸(32)を介して連接棒(34)
に連結されており、連接棒(34)は、前記軸(17)
を中心にして連接棒(12)と連動して回転する。
したがって、連接棒(11)と連接棒(13)は、連接
棒(24)に連結された連接棒(26)により作動され
、かつ、連接棒(12)は、同じく連接棒(24)に連
結された連接棒(27)と、連接棒(28) (31)
(34)により作動される。
第3図は、本発明によるガラスワイパー装置が往行程の
中間点に位置するときを示し、第4図は、往行程の最終
点にきたときを示すものである。
第2図の状態において回転運動が与えられたクランク(
22)は、連接棒(24)を作動させ、それにより、第
3図に示すように、2本の連接棒(26)と(27)が
それぞれお互いの延長線上にくる。ここまでのクランク
(22)の回転量は、ガラスワイパー装置の往行程のほ
ぼ半分に相当する。
この運動の間に、連接棒(26)は、第2図に示す位置
から一定角度回転し、連接棒(26)が連接棒(13)
と連動して回転するため、連接棒(13)も、連接棒(
26)が移動した角度と等しい角度だけ回転する。
補助アーム(10)は、連接棒(11)介して連接棒(
13)に連結されているため、補助アーム(10)、メ
インアーム(6)及びブレード(5)が、軸(15)を
中心に回転する。
また、軸(25)を介して連接棒(26)に連結してい
る連接棒(27)は、軸(25)が軸(17)を中心に
して描く円周に沿って、軸(29)を中心にして連接棒
(24)の方向に回転しつつ、軸(29)の方向に並進
しながら移動する。この並進運動は、軸(29)を介し
て連接棒(28)に伝達される。
連接棒(28)は、固定軸(32)に連結されているた
め、逆転装置として作用し、そのもう一方の端に取り付
けられた軸(30)の回転方向を逆転し、この角運動を
連接棒(31〉に伝達する。連接棒(31)は、まっす
ぐに移動しながら、軸(17)を中心にして連接棒(1
2)と連動して回転する連接棒(34)を作動させる。
このようにして、連接棒(34)の角回転は連接棒(1
2)の角回転となって、軸(15)が描く円周にそって
軸(15)が移動し、それにより、補助アーム、メイン
アーム及びブレードのアセンブリが、前記ガラス面の上
部(4)の方向に移動する。
クランク(22)が、第3図に示す位置から同じ方向に
そのまま回転し続けると、連接棒(24)は、第4図に
示すようにクランク(22)の延長線上にくる。
連接棒(24)は、並進運動しながら、共通の軸(25
)を介して連接棒(26)と連接棒(27)を動かす。
連接棒(26)は、連接棒(24)の作用により、固定
軸(17)を中心に回転すると同時に、連接棒(13)
に連動しているために連接棒(13)を回転させる。連
接棒(13)は、運動を連接棒(11)を介して補助ア
ーム(10)に伝える。連接棒(11)は、補助アーム
(10)、メインアーム−(6)及びブレード(5)の
アセンブリを、軸(15)を中心に回転させる。
一方、連接棒(27)は、連接棒(26)と連動して回
転するため、2種類の運動をしながら最終的に直線移動
し、それにより、連接棒(27)と(28)の間に軸(
29)が、第2図の位置から第3図の位置に移動すると
きと反対方向に角運動をする。
固定連結軸(32)が連接棒(28)上に配置されてい
るため、連接棒(28)のもう一方の端、つまり連接棒
(31)との連結のための連結軸(30)が取り付けら
れている側の端の回転方向が逆転し、そのため連接棒(
31)は、上に述べた動きと逆の動きをする。
連接棒(34)に連結された連接棒(31)は、連接棒
(34)を第3図に示した方向と反対側に角回転させ、
それにより軸(15)は、軸(17)を中心とする円周
に沿って動き、この軸(15)の移動により、アームと
ブレードのアセンブリは、上に述べた方向と逆方向に移
動する。
平行四辺形(9)は、第3図の形態から第4図の形態に
移行するときに変形しない。それにより、この機構の効
率が向上する。
第5図は、本発明によるワイパー装置の一実施例を示し
たものである。
本実施例において、固定部品(40)は、風防ガラス(
2)の下縁(3)に近接して取り付けられている。
固定部品(40)は、前記風防ガラスに近接する車体(
42)の上に突き出た連結軸(17)と円筒形ブッシン
グ(41)を含む。
ブッシング(41)は、連接帽(12)と連接帽(34
)の回転を連動させる手段をなす円筒形の部品(43)
が内側に装入されている。円筒形部品(43)は、ブッ
シング内を回転することができる。
ブッシング(41)の外周に、もう1個のブッシング(
44)が、ブッシング(41)と同心的に取り付けられ
ており、各々上部、下部に固定された連接棒(13)と
連接棒(26)の回転を連動させる役を果たしている。
ブッシング(44)も、ブッシング(41)の外面上を
回転することができる。
第6図は、本発明による装置の別の実施例を示したもの
で、主要要素は、第2図から第4図までの実施例に示し
たものと同一であるため、同一符号を用いである。
この変形例において、補助アーム(10)は、固定軸(
17)で支持される変形可能な四辺形(9)を構成する
連接棒機構(11) (14)(13)の一部をなし、
変形可能な五辺形(18)は、上に述べた連接棒機構と
以下の点において異なる連接棒機構により構成されてい
る。
すなわち、連接棒(45)は、第2図から第5図までに
示す連接棒(28)と同じく逆転装置として作用し、そ
の一端は、位置が固定されている軸(46)に連結され
ている。第1の連接棒機構(19)は、上に述べた軸(
32)の位置にほぼ対応する位置に取り付けられた軸(
46)に連結された連接棒(27)を有し、第2の連接
棒機構(20)は、軸(29)に連結され、連接棒(3
4)は第1図に示す連接棒(34)と左右対称的に配置
されている。
第7図に示す実施例においては、車体に対し固定されて
いる連結軸(17)が、同じく車体に対し固定されてい
る、間隔を開けて設けられた2つの連結点(17A)と
(17B)からなっている。
固定点(17A)は、連接棒(26)と連接棒(13)
の連結点となり、固定点(17B)は、連接棒(34)
と連接棒(12)の連結点をなしており、変形可能な五
辺形により四辺形が変形されるように配置されている。
本発明は、上で述べた実施例に制約されるものではなく
、種々の変形を加えて実施することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明による装置により行われる掃引範囲を
示す軌跡図である。 第2図は、本発明による装置のさまざまな構成要素の、
往行程の出発点における各アームの位置を示すリンク機
構図である。 第3図は、本発明による装置のさまざまな構成要素の、
往行程の中間点における各アームの位置を、第2図と同
様の方法で示すリンク機構図である。 第4図は、本発明による装置のさまざまな構成要素の、
往行程の最終点における各アームの位置を示すリンク機
構図である。 第5図は、本発明による装置の一実施例の要部を示す一
部切欠斜視図である。 第6図は、本発明による装置の他の実施例を示すリンク
機構図である。 第7図は、本発明による装置のさらに別の実施例を示す
リンク機構図である。 (1)ガラスワイパー装置 (2)風防ガラス (3)風防ガラスの下縁  (4)風防ガラスの上縁(
5)ワイパーブレード  (6)ワイパーアーム(7)
連結軸       (8)駆動機構(9)四辺形  
     (10)補助アーム(11)(12) (1
3) (24) (26) (27) (28) (3
1) (34)(45)連接棒(14)(15) (1
6) (25) (29) (30) (33)軸(1
7) (32) (46)固定軸   (17A) (
17B)連結点(18)近辺形       (19)
 (20)連接棒機構(21)ワイパ・モータ   (
22)クランク(23)連結点       (40)
固定部品(41)(44)ブッシング   (42)車
体(43)円筒形部品

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)特に自動車の非円形掃引式ガラスワイパー装置で
    あって、ガラスワイパーのブレード(5)を支持し、駆
    動機構(8)により往復回転運動と並進運動をしながら
    移動する少なくとも1本のガラスワイパーのアーム(6
    )を備えているものにおいて、前記駆動機構(8)が、
    作動手段(21)(22)(23)(24)の作用によ
    り変形される五辺形(18)を構成する第2の連接棒機
    構(26)(27)(28)(31)(34)により変
    形される、変形可能な四辺形(9)を構成する第1の連
    接棒機構(10)(11)(12)(13)からなるこ
    とを特徴とする非円形掃引式ガラスワイパー装置。
  2. (2)四辺形(9)が、2本の連接棒(12)(13)
    の連結軸となる固定軸(17)に連結され、固定軸(1
    7)の反対側の連接棒(10)に、ワイパーアーム(6
    )とワイパーブレード(5)のアセンブリを連結するピ
    ン(7)が取り付けられていることを特徴とする請求項
    (1)記載の非円形掃引式ガラスワイパー装置。
  3. (3)変形可能な五辺形(18)が、2つの固定軸(1
    7)(32)(46)に連結されていることを特徴とす
    る請求項(1)記載の非円形掃引式ガラスワイパー装置
    。
  4. (4)変形可能な五辺形の連接棒(28)または(45
    )が、固定軸(32)(46)に連結されて方向の逆転
    装置として作用することを特徴とする請求項(3)記載
    の非円形掃引式ガラスワイパー装置。
  5. (5)変形可能な五辺形(18)の連接棒(26)と連
    接棒(27)の間に設けられた連結点(25)が、作動
    機構(21)(22)(23)(24)との連結点をな
    すことを特徴とする請求項(1)記載の非円形掃引式ガ
    ラスワイパー装置。
JP2170406A 1989-06-29 1990-06-29 非円形掃引式ガラスワイパー装置 Pending JPH0338448A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
FR8908683 1989-06-29
FR8908683A FR2649055B1 (fr) 1989-06-29 1989-06-29 Dispositif d'essuie-glace a balayage non circulaire, notamment pour vehicule automobile

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0338448A true JPH0338448A (ja) 1991-02-19

Family

ID=9383256

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2170406A Pending JPH0338448A (ja) 1989-06-29 1990-06-29 非円形掃引式ガラスワイパー装置

Country Status (4)

Country Link
EP (1) EP0406096B1 (ja)
JP (1) JPH0338448A (ja)
DE (1) DE69002204T2 (ja)
FR (1) FR2649055B1 (ja)

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Publication number Publication date
EP0406096A1 (fr) 1991-01-02
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EP0406096B1 (fr) 1993-07-14
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