JPH0338732A - エミュレーションシステム - Google Patents

エミュレーションシステム

Info

Publication number
JPH0338732A
JPH0338732A JP1174611A JP17461189A JPH0338732A JP H0338732 A JPH0338732 A JP H0338732A JP 1174611 A JP1174611 A JP 1174611A JP 17461189 A JP17461189 A JP 17461189A JP H0338732 A JPH0338732 A JP H0338732A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
clock signal
peripheral
chip
unit
mode
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP1174611A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2760067B2 (ja
Inventor
Toshinori Tamura
田村 俊則
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by NEC Corp filed Critical NEC Corp
Priority to JP1174611A priority Critical patent/JP2760067B2/ja
Publication of JPH0338732A publication Critical patent/JPH0338732A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2760067B2 publication Critical patent/JP2760067B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はエミュレーションシステムに関シ、特に周辺回
路の動作クロックを制御するマイクロコンヒュータの工
□ニレ−ジョンシステムに関スる。
〔従来の技術〕
一般的にシングルチップマイクロコンピュータのエミュ
レーションシステムハ、ターグソトテップの中央処理装
置(以下”CPU″′と称す)機能のエミュレーション
を行なうCPUエミュレーションL81と、周辺機能を
内蔵し周辺動作のエミュレーションヲ行ナウ周辺エミー
レーションLSIと、エミュレーション動作を制御する
エミュレーション制御回路で構成され、エミュレーショ
ンシステムを用いて、モータ制御や表示制御等のユザシ
ステムのデバッグを行なう。
第5図は従来のエバリエーションチップ(以下°′土パ
テノブ”と称す)の−例を使用した゛エミュレーション
システムのブロック図でちる。
破線に示すようにエミュレーションシステムは、ターゲ
ットチップのCPU機能のエミュレートを行なうCPU
エバチップ1と、ターゲットチップの周辺機能のエミュ
レートを行なう周辺エバチッ7’ y 、上記両エバチ
ップによるエミュレーション動作を制御するエミーレー
ション制御回路3で構成されている。
CPUエバチッ7°1と周辺エバチップ階エミュレーシ
ョン制御回路3とは、図に示すようにアドレスバス4.
データバス5.コントロールバス6、クロソク信号tj
17及びスーパバイザモード信号線8で接続されている
CPUエバチップ1と周辺エバテノプ麩エミzV  ’
/ヨ/?1tlJ御回路3ハ、エミーレーション9でモ
ータ制御のユーザシステム4oと接続している。
CPUエバテップ1は内部のアドレスバス、データバス
上のデータをその11アドレスバス4゜データバス5に
入出力し、アドレスバス4とゲタバス5とコントロール
バス6を用いて周辺エバ制御回路3にアクセスを行なう
CPUエバチップ1はクロック信号SCKを出カド信号
SSMを出力して、CPUエバチップ1の動作モードが
プログラムを実行するモード(以下′。
ユーザモードと称す)であるか、またはエミュレーショ
ンのためのモニタプロクラムを実行するモード(以下°
°スーパバイザモードと称す)であるかをエミーレーシ
ョン制御回路3に伝える。
エミュレーション制御回路3は、エミュレーションシス
テム全体の動作を制御し、アドレスバス4上のアドレス
やデータバス5上のデータやコントロールバス6上の信
号を検出することにより、エミュレーション結果のトレ ス及びイベントの 検出を行なう。
バス5上のデータを外部端子17’、18を介して内部
の周辺アドレスバス、周辺データバスに入出力する。
PWMユニットの周辺機能を内蔵し、CPUエバチップ
10指令にもとづき動作を行なう。
第6図は第5図の周辺エバチッグクのブロック図である
PWMユニット119周辺アドレスバス12.周辺デー
タハス13.周辺コントロールバス14及び外部端子1
7.18,19,20.21とで構成している。
クロック信号8CKは外部端子2oから入力し。
カウンタユニッ)10とPWMユニット11のそれぞれ
のクロック端CKに供給する。
カウンタユニット10で発生した割込み要求は、−5= コントロールバス6を介して周辺エバテップ琴)らCP
Uエバチップ1に伝える。
CPUエバテップ1は、スーパバイザモードでは割込み
処理の受付けを禁止するが、スーパバイザモード時に割
込み要求が発生すると、スーパバイザモードからユーザ
モードへ復帰した時に割込み処理を実行するため、ユー
ザモードへ復帰後ただちにデバッグプログラムを実行す
ることができない。
そのためクロック信号ScKは、スーパバイザモードで
はCPUエバチップ10制御によう停止し、ユーザモー
ドでは停止せずに動作しつづける。
カウンタユニット10はクロック信号8CKに同期して
カウント動作を行ない、時間間隔やイベントの生起回数
の計測等に使用する。
カウント動作のオーバフローが発生すると、割込み要求
信号をコントロールバスに出力する。
PWMユニット11は、クロック信号SCKに同期して
所定幅のパルスをPWM出力信号SPWMとし1外部端
子2・1を介し1周辺”チ・7°V外6− 部に出力する。
争部端子21を介して出力したPWM出力信号作させる
第7図は第6図の周辺エバチップの動作を説明するため
の各信号のタイミング図である。
壕ず、ユーザモードでは、カウンタユニット10はクロ
ック信号8CKが停止せずに動作しつづけることにより
クロック信号SCKに同期してカウント動作を行なう。
スーパバイザモードでは、カウンタユニッ)10はクロ
ック信号SCKが停止するためカウント動作を停止する
次4/C1PWMユニット11は、ユーザモードではク
ロック信号SCKが停止せずに動作しつづけることによ
り、クロック信号SCKに同期して所定幅のパルスのP
WM出力信号SPWMを外部端子21を介して周辺エバ
チップ九すへ出力する。
スーパバイザモードでは、PWMユ=ット11はクロッ
ク信号8CKが停止するため、PWM出力信号SPWM
としてII 171を外部端子21を介して〔発明が解
決しようとする課題〕 上述した従来のエミュレーションシステムでは、CPU
エバチップにかいてスーパバイザモード時にクロック出
力を停止することによシ、周辺回路を内蔵した周辺エバ
チップへのクロック信号の供給を禁止している。
従って例えばモータを制御するためのPWMのような周
辺回路では、クロック信号の供給が禁止されることによ
シ、PWM出力信号としてat 1mを外部端子21を
介して出、力しつづける。
その結果PWM出力を受けて動作するユーザシステム内
のモータ及びモータの周囲が破壊されるためユーザシス
テムを接続したエミュレーション時に支障が生じるとい
う欠点があった。また、周辺ユニットがタイマシリアル
ユニットやタイマー等の論理ユニットでユーザシステム
が表示回路の場合は、表示内容が汎乱するという欠点が
あった。
本発明の目的は、ニーサシステムに支障を与え辛いマイ
クロコンピュータのエミュレーションシステムを提供す
ることにある。
〔課題を解決するための手段〕
本発明のエミュレーションシステムは、シンクルテップ
マイクロコンピュータのCPUの動作をエミュレートす
るCPUエバリエーションチップと、該CPUエパリエ
ーションテップのクロック信号を入力するクロック端を
有する複数の周辺ユニットを有し前記シングルチップマ
イクロコンピュータの内蔵する周辺機能の動作をエミュ
レートする周辺エバリエーションチップと、前記CPU
エハリエーションチッフト前記周辺エバリエーションテ
ップによって前記シングルチップマイクロコンピュータ
に対するエミュレーション動作を制御するスーパバイザ
モード信号を入力するエミュレーション制御回路とを有
するエミュレーションシステムにおいて、前記周辺エバ
リエーションチップにスーパバイザモード時に削記スー
パバイザモード信号を入力して前記周辺ユニットへの前
記9− クロック信号の供給を選択制御する論理回路を有するク
ロック信号ケート回路を設けて構成されている。
〔実施例〕
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
第1図は本発明の第1の実施例の周辺エバチップのブロ
ック図である。
周辺エバチップ2は、第6図の周辺エバチップ2bのク
ロック信号線7とカウンタユニッ)10のCK端との間
に外部端子22から入力するスーパバイザモード信号S
SMの反転信号とクロック信号SCKの論理積信号5A
NDを出力する2人力ANDゲート33を有するクロッ
ク信号ゲート25を挿入したことが異る点以外は、従来
の周辺エバチップ2bと同一である。
CPUエバテップ2は動作モードに関係なくクロック信
号SCKを出力するので、クロック信号8CKはスーパ
バイザモードであってもユーザモードと同様停止せずに
動作しつづける。
10− スーパバイザモード信号GM諌W外部端子22から入力
し、インバータゲート32に供給する。
インバータゲート32の出力は2人力ANDケト33に
入力し、2人力ANDゲート33の論理出力信号をカウ
ンタユニット10のクロック端CKに供給する。
くし 第2図は第1図周辺エバチップの動作を説明するための
各信号のタイミング図である。
カウンタユニッ)10は、ユーザモードではクロック信
号SCKが停止せずに動作しつづけることにより、クロ
ック信号SCKに同期してカウント動作を行なう。
スーパバイザモードでは、外部端子22を介して入力し
たスーパバイザモード信号8 ISMが′1#であるの
で、インバータゲート32の出力は60”になる。
インバータケート32の出力が′O″になると2人カア
ンドケート33の出力信号5ANDが′0″になシ、カ
ウンタユニット10へのクロソク信号SCKの供給を集
止する。
カウンタユニット10のクロック端CKへのクロック信
号SCXの供給を禁止することにより、カウンタユニッ
ト10はカウント動作を停止する。
他方、PWMユニット11のクロック端CKには、ユー
ザモードにかいてもスーパバイザモードにおいてもクロ
ック信号80Kが停止せずに供給されつづけることによ
り、クロツク信号8cfEJ期して所定幅のパルスを外
部端子21を介して周辺エバチップ2外部へ出力する。
第3図は本発明の第2の実施例の周辺エバチップのブロ
ック図である。
周辺エバテップ2aは、第1図のクロックゲート回路2
5の代すに、周辺データバス13及び周辺コントロール
バス14に接続するモードレジスタ38と、その二つの
モード信号SMl + 8M2とスーバイザモード信号
8syをそれぞれ入力する二つのNANDゲー)34.
36と、それぞれのNANI)出力信号とクロック信号
SCKをそれぞれ入力して論理積信号をカウンタユニッ
ト10及びPWMユニット11のクロック端CKにそれ
ぞれ供給するANDゲート33.37とを有するクロッ
クゲート回路35を設けたことが異る点以外は、第1の
実施例と同一である。
モードレジスタ38は、2ビツトのモードフラグ(以下
フラグ1.フラグ2と称す)で構成して督シ、メモリマ
ツピングされている。
第4図は第3図のエバチップの動作を説明するためのモ
ードフラグ゛とモード信号の状態図である。
同様にして、PWMユニット11は、ユーザモードでは
クロック信号SCKをPWMユニット11のクロック端
CKに供給することにより動作しつづける。
スーパバイザモードでは、モードフラグ2をtt 1n
に設定することによJPWMユニット11にクロック信
号SCKの供給を禁止して動作を停止し、筐たモードフ
ラグ2に0′″を設定することによ5PWMユニント1
1にクロック信号80Kを供給して動作をしつづける。
以上説明したように、モードフラグ1,2で構成したモ
ードレジスタ38を備え、クロックグl 3− ト回路35をクロソク端CKと外部端子20間に挿入し
てスーパバイザモード時にカウンタユニット10とPW
Mユニット11にクロソク信号SCKの供給を禁止した
bまたは集止しなかったりすることによって、カウンタ
ユニット10の場合、割込み要求を禁止しない時にはカ
ウンタユニット10ヘクロツク信号SCK供給を行ない
動作を停止させないで、筐た割込み要求を禁止したい時
にはカウンタユニット10ヘクロツク信号Scxの供給
を禁止し動作を停止させることができる。
渣たPWMユニット11の場合、モータを動作させたい
時にはPWMユニット11へクロック信号SCKの供給
を行ない動作を停止させないで、方DAコンバータとし
て使用時及びDkコンバータの動作を停止させたい時は
、PWMユニソト11へクロック信号8CKの供給を禁
止し動作を停止させることができる効果がある。
ユーザモードでは、スーパバイザモード信号SSMが0
#であるので、2人力NANDゲート34の出力は常に
′1″となシ、2人力ANDケート4 33の出力はクロック信号SCKと同一である。従って
カウンタユニット10は、モードフラグ1の値にかかわ
らずクロック信号SCKに同期してカウント動作を行な
う。
他方スーハハイザモードでハ、スーパバイサモード信号
SSMが”1”であるので、モードフラグ1の3反転値
が2人力NANDケート34の出力信号となる。
Σ:τモードフラグ1をパ1”に設定すると、2人力N
ANDケート34の出力が10”になシ、2人力AND
ケート33の出力信号8ANDは常にuO″となる。
従ってカウンタユニット10へのクロック信号8CKの
供給を禁止するために、カウンタユニット10は動作を
停止する。
次にモードフラグ1を“0″に設定すると、2人力NA
NDゲート34の出力がul 1#lになう2人力AN
Dゲート33は出力信号5ANDはクロック信号SCK
を出力する。
従ってカウンタユニット10は動作をしつづける。
第1.第2の実施例では、周辺ユニットとしてカウンタ
ユニット及びPWMユニットの場合について記述したが
、周辺ユニットが、タイマユニッと、シリアルユニット
及びAl)変換ユニットの場合にも適用できる。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明は、CPUエバチップにおい
てクロックゲート回路を設けてることにより、スーパバ
イザモード時に停止しないクロック信号を周辺エバチッ
プに供給し、周辺エバチップにkいてスーパバイザモー
ド時に動作を停止させる必要がある周辺回路には、周辺
回路に対するクロック信号の供給を禁止し、周辺回路の
動作を停止させる。
また、スーパバイザモード時に動作を停止させない周辺
回路には、クロック信号をそのま普供給し1周辺回路の
動作を停止させないことによシ、そのttユーザシステ
ムを用いたデパックを行ってもモータ等を破壊したシ、
表示が混乱したりしない効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1の実施例の周辺エバチップのブロ
ック図、第2図は第1図の周辺エバテップの動作を説明
するための各信号のタイミング図、第3図は本発明の第
2の実施例の周辺エバチップのブロック図、第4図は第
3図の周辺エバチップの動作を説明するためのモードフ
ラグとモード信号の状態図、第5図は従来のエバチップ
の一例を使用したエミーレーションシステムのブロック
図、第6図は第5図の周辺エバチップのブロック図、第
7図は第6図の周辺エバチップの動作を説明するための
各信号のタイミング図である。 1・・・CPUエバチップ、2・・・周辺エバチップ、
3・・・工□ニレージョン制御回路、10・・・カウン
タユニッと、20.22・・・外部端子、25.35・
・・クロック信号ケート回路、32・・・インバータゲ
ーと、34 、36・・・2人力NANDケーと、33
.37・・・2人力ANDケーと、38・・・モードレ
ジスタ、40・・・7− ユーザシステム、 cK ・・・クロック信号、 st1 ・・・スーパバイザモ ト信号。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. シングルチップマイクロコンピュータのCPUの動作を
    エミュレートするCPUエバリエーションチップと、該
    CPUエバリエーションチップのクロック信号を入力す
    るクロック端を有する複数の周辺ユニットを有し前記シ
    ングルチップマイクロコンピュータの内蔵する周辺機能
    の動作をエミュレートする周辺エバリエーションチップ
    と、前記CPUエバリエーションチップと前記周辺エバ
    リエーションチップによって前記シングルチップマイク
    ロコンピュータに対するエミュレーション動作を制御す
    るスーパバイザモード信号を入力するエミュレーション
    制御回路とを有するエミュレーションシステムにおいて
    、前記周辺エバリエーションチップに、スーパバイザモ
    ード時に前記スーパバイザモード信号を入力して前記周
    辺ユニットへの前記クロック信号の供給を選択制御する
    論理回路を有するクロック信号ゲート回路を設けたこと
    を特徴とするエミュレーションシステム。
JP1174611A 1989-07-05 1989-07-05 エミュレーションシステム Expired - Lifetime JP2760067B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1174611A JP2760067B2 (ja) 1989-07-05 1989-07-05 エミュレーションシステム

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1174611A JP2760067B2 (ja) 1989-07-05 1989-07-05 エミュレーションシステム

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0338732A true JPH0338732A (ja) 1991-02-19
JP2760067B2 JP2760067B2 (ja) 1998-05-28

Family

ID=15981618

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1174611A Expired - Lifetime JP2760067B2 (ja) 1989-07-05 1989-07-05 エミュレーションシステム

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2760067B2 (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JP2760067B2 (ja) 1998-05-28

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US8635497B2 (en) Data processing system having a sequence processing unit and method of operation
US5448743A (en) General I/O port interrupt mechanism
CA1139002A (en) Microprogrammed programmable controller
EP0368144A2 (en) Digital computing system with low power mode
JPH0795291B2 (ja) ウオツチドツグタイマ
GB2266605B (en) Microprocessor having a run/stop pin for accessing an idle mode
JP3678759B2 (ja) 割込を発生するための装置および割込を発生するための方法
US20130007533A1 (en) Data processing system having a sequence processing unit and method of operation
JPH0338732A (ja) エミュレーションシステム
KR100223096B1 (ko) 내부 메모리 맵 레지스터를 관측하는 방법 및 장치
JPS6167148A (ja) マイクロコンピユ−タ
JPH02264340A (ja) マイクロプロセッサ
JPS5933524A (ja) 過負荷制御方式
JP2614931B2 (ja) 割込制御回路
JPS6343559Y2 (ja)
JPH02264339A (ja) 情報処理装置
JPH0652333A (ja) シングルチップ・マイクロコンピュータ
JPH01309138A (ja) インサーキット・エミュレータ
JPS63124143A (ja) 情報処理装置
JPH01213725A (ja) 評価用マイクロプロセッサ
JPH03263128A (ja) マイクロプロセッサ
JPS60195650A (ja) デバツグ装置
GB2189912A (en) Data processing system; A.C. motor control
JPH02242347A (ja) プログラムデバック制御装置
JPH03176743A (ja) 評価用チップ