JPH0338928Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0338928Y2 JPH0338928Y2 JP1984054311U JP5431184U JPH0338928Y2 JP H0338928 Y2 JPH0338928 Y2 JP H0338928Y2 JP 1984054311 U JP1984054311 U JP 1984054311U JP 5431184 U JP5431184 U JP 5431184U JP H0338928 Y2 JPH0338928 Y2 JP H0338928Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch lever
- switch
- contact
- contact member
- dial
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Electromechanical Clocks (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔技術分野〕
この考案はタイムスイツチに関するものであ
る。
る。
複数個の設定子をダイヤル板外周部の全周に有
する繰返し式のタイムスイツチとして、第1図な
いし第6図に示すものを提案した(特願昭58−
183680号)。図において1は本体板であり、その
上面中央に設けられた支軸16に円板状のダイヤ
ル2が回転自在に取付けられ、透明の前面カバー
3で覆れている。6は裏カバーである。ダイヤル
2は外周部の全周にわたり設定子孔11があいて
おり、その中には揺動自在な設定子12が全周に
わたつて装着される。本体板1の裏面には円環状
のモータコイル5とロータ7とでなるモータが設
けられ、かつモータ駆動用回路ブロツク9が設け
られ、ロータ7から歯車式の伝達機構23を介し
てダイヤル2に回転が伝達される。ダイヤル2の
表側には文字板14と分針17と時針18が設け
られ、前記伝達機構23から分針17および時針
18へも回転が伝達される。伝達機構23は、歯
車20〜24と、ダイヤル2の歯車部25と、偏
心カム28とを備えている。26は分針軸であ
る。
する繰返し式のタイムスイツチとして、第1図な
いし第6図に示すものを提案した(特願昭58−
183680号)。図において1は本体板であり、その
上面中央に設けられた支軸16に円板状のダイヤ
ル2が回転自在に取付けられ、透明の前面カバー
3で覆れている。6は裏カバーである。ダイヤル
2は外周部の全周にわたり設定子孔11があいて
おり、その中には揺動自在な設定子12が全周に
わたつて装着される。本体板1の裏面には円環状
のモータコイル5とロータ7とでなるモータが設
けられ、かつモータ駆動用回路ブロツク9が設け
られ、ロータ7から歯車式の伝達機構23を介し
てダイヤル2に回転が伝達される。ダイヤル2の
表側には文字板14と分針17と時針18が設け
られ、前記伝達機構23から分針17および時針
18へも回転が伝達される。伝達機構23は、歯
車20〜24と、ダイヤル2の歯車部25と、偏
心カム28とを備えている。26は分針軸であ
る。
スイツチレバー39および接点機構部10等に
つき説明する。第4図および第5図のように、ス
イツチレバー39が本体板1の支軸39′回りで
回動自在に取付けられている。スイツチレバー3
9は常開用の接点ばね41で付勢された可動接点
片42を先端で押付け、その先端の可動接点43
を固定接点44に接触させるものである。固定接
点44は端子45に取付けられている。可動接点
片42は端子46に接続されている。48は手動
操作片であり、ガイド孔49に沿つて移動可能に
取付けられている。
つき説明する。第4図および第5図のように、ス
イツチレバー39が本体板1の支軸39′回りで
回動自在に取付けられている。スイツチレバー3
9は常開用の接点ばね41で付勢された可動接点
片42を先端で押付け、その先端の可動接点43
を固定接点44に接触させるものである。固定接
点44は端子45に取付けられている。可動接点
片42は端子46に接続されている。48は手動
操作片であり、ガイド孔49に沿つて移動可能に
取付けられている。
モータ駆動用回路ブロツク9は、プリント基板
31に水晶発振器33や、抵抗34、コンデンサ
35、整流器36、2次電池37等の種々の回路
部品を実装し、外部端子より電源供給されてモー
タ駆動パルスを発生するものである。
31に水晶発振器33や、抵抗34、コンデンサ
35、整流器36、2次電池37等の種々の回路
部品を実装し、外部端子より電源供給されてモー
タ駆動パルスを発生するものである。
動作を説明する。ダイヤル2に装着された設定
子12の操作によりオン時刻がくると、設定子1
2はスイツチレバー39の斜面39a(第5図)
を押しながら通過し、スイツチレバー39を回動
させて接点43,44をオン状態とする。つぎ
に、オフに設定された設定子12がくると、設定
子12が斜面39aよりはずれて、接点43,4
4が常開用の接点ばね41の付勢によりオフとな
る。手動で行なう場合は手動操作片48を第5図
の矢印Q方向に移動させ、スイツチレバー39の
斜面39bを押してスイツチレバー39をオン状
態とする。オフにする場合は手動操作片48を元
に戻す。なおこの動作は、タイムスイツチの現在
の状態がオンのときは働かない。手動操作片48
はオート(ダイヤルの設定通りに接点が開閉す
る)とオンの操作ができるようになつている。
子12の操作によりオン時刻がくると、設定子1
2はスイツチレバー39の斜面39a(第5図)
を押しながら通過し、スイツチレバー39を回動
させて接点43,44をオン状態とする。つぎ
に、オフに設定された設定子12がくると、設定
子12が斜面39aよりはずれて、接点43,4
4が常開用の接点ばね41の付勢によりオフとな
る。手動で行なう場合は手動操作片48を第5図
の矢印Q方向に移動させ、スイツチレバー39の
斜面39bを押してスイツチレバー39をオン状
態とする。オフにする場合は手動操作片48を元
に戻す。なおこの動作は、タイムスイツチの現在
の状態がオンのときは働かない。手動操作片48
はオート(ダイヤルの設定通りに接点が開閉す
る)とオンの操作ができるようになつている。
しかし、このような構造であると、スイツチレ
バー39の形状が決まつているため、固定接点片
42を押す量が一義的に決まり、時間精度のばら
つきが生じてしまう。すなわち、製造や組立、材
質上のばらつきにより、接点43,44がオンに
なる際の可動接点片42の移動量が異なり、その
ためオン時刻に差異が生じるという問題がある。
そのため、時間精度のよいタイムスイツチが要請
されている。
バー39の形状が決まつているため、固定接点片
42を押す量が一義的に決まり、時間精度のばら
つきが生じてしまう。すなわち、製造や組立、材
質上のばらつきにより、接点43,44がオンに
なる際の可動接点片42の移動量が異なり、その
ためオン時刻に差異が生じるという問題がある。
そのため、時間精度のよいタイムスイツチが要請
されている。
この考案のタイムスイツチは、スイツチレバー
とスイツチ接点との当たりの調整が行なえて時間
精度の良いタイムスイツチを提供することを目的
とする。
とスイツチ接点との当たりの調整が行なえて時間
精度の良いタイムスイツチを提供することを目的
とする。
この考案のタイムスイツチは、複数個の設定子
が外周部の全周に設けられて一定周期で回転する
ダイヤルと、進退自在に設けられて前記ダイヤル
の回転に伴ない前記設定子に係合して進退させら
れるスイツチレバーと、このスイツチレバーの先
端の動作方向に突出長さ調節可能にねじ込められ
た当たり部材と、前記スイツチレバーに設けられ
て前記当たり部材に摩擦係止して回り止めする弾
性の舌片と、前記スイツチレバーの動作により前
記当たり部材に押圧されて動作するスイツチ接点
とを備えたものである。
が外周部の全周に設けられて一定周期で回転する
ダイヤルと、進退自在に設けられて前記ダイヤル
の回転に伴ない前記設定子に係合して進退させら
れるスイツチレバーと、このスイツチレバーの先
端の動作方向に突出長さ調節可能にねじ込められ
た当たり部材と、前記スイツチレバーに設けられ
て前記当たり部材に摩擦係止して回り止めする弾
性の舌片と、前記スイツチレバーの動作により前
記当たり部材に押圧されて動作するスイツチ接点
とを備えたものである。
この考案の構成によれば、ダイヤルの回転によ
り設定子がスイツチレバーに係合するとスイツチ
レバーが動作し、当たり部材によりスイツチ接点
を動作させる。この場合、当たり部材はスイツチ
レバーにねじ込められているため、ねじ込み量を
調整することによりスイツチ接点との当たりの調
整ができ、時間精度を高めることができる。しか
も、弾性の舌片が当たり部材に摩擦係止して回り
止めしているため、当たり部材の先端でスイツチ
接点を押しても、当たり部材が回転することがな
く、したがつて当たり部材の調整後の精度の狂い
が生じない。
り設定子がスイツチレバーに係合するとスイツチ
レバーが動作し、当たり部材によりスイツチ接点
を動作させる。この場合、当たり部材はスイツチ
レバーにねじ込められているため、ねじ込み量を
調整することによりスイツチ接点との当たりの調
整ができ、時間精度を高めることができる。しか
も、弾性の舌片が当たり部材に摩擦係止して回り
止めしているため、当たり部材の先端でスイツチ
接点を押しても、当たり部材が回転することがな
く、したがつて当たり部材の調整後の精度の狂い
が生じない。
実施例
この考案の一実施例を第7図ないし第9図に示
す。なお、このタイムスイツチは、第1図ないし
第6図に示した例とはスイツチレバーのみが異な
つており、それ以外については同じであるので、
同一部分の説明を省略する。図において、50は
スイツチレバーであり、支軸53の回りに回動自
在に支持されている。スイツチレバー50は、先
端に弾性を有する湾曲した舌片52が形成され、
舌片52には孔52aが設けられている。また、
スイツチレバー50の先端にねじ孔54が貫通し
て形成され、可動接点片42と接するボルト状の
当たり部材51が螺着されている。当たり部材5
1は拡径した頭部51aを有し、尾部の端面にド
ライバ溝55が切られている。当たり部材51は
舌片52の孔52aに挿通されている。また、裏
ケース6の側面に、スイツチレバー50のねじ孔
54と整合するドライバ挿通孔57が設けられて
いる。
す。なお、このタイムスイツチは、第1図ないし
第6図に示した例とはスイツチレバーのみが異な
つており、それ以外については同じであるので、
同一部分の説明を省略する。図において、50は
スイツチレバーであり、支軸53の回りに回動自
在に支持されている。スイツチレバー50は、先
端に弾性を有する湾曲した舌片52が形成され、
舌片52には孔52aが設けられている。また、
スイツチレバー50の先端にねじ孔54が貫通し
て形成され、可動接点片42と接するボルト状の
当たり部材51が螺着されている。当たり部材5
1は拡径した頭部51aを有し、尾部の端面にド
ライバ溝55が切られている。当たり部材51は
舌片52の孔52aに挿通されている。また、裏
ケース6の側面に、スイツチレバー50のねじ孔
54と整合するドライバ挿通孔57が設けられて
いる。
動 作
このように、スイツチレバー50に当たり部材
51をねじ込み、当たり部材51を介して可動接
点片42に接するようにしたから、当たり部材5
1のねじ込み量を調節することにより、時間調節
することができる。そのため、製造や組立、材質
のばらつきにかかわらず、時間精度を向上させる
ことができる。当たり部材51のねじ込み量は、
裏ケース6のドライバ挿通孔57から挿入したマ
イナスドライバを当たり部材51のドライバ溝5
5に係合させて回すことにより行なえる。そのた
め、組立完了後においても調整でき、便利であ
る。当たり部材51はねじ式であるため、ピツチ
が正確でまた選定できるので、微調節が可能であ
る。さらに、弾性を有する舌片52が当たり部材
51の頭部を突出方向に押して摩擦係止して回り
止めしているので、当たり部材51の緩み止め等
の回転が規制され、調整後に当たり部材51が回
転して精度が狂うことがなく、信頼性が向上す
る。舌片52はスイツチレバー50と一体に形成
しているので、部品点数が削減され、組立が容易
である。
51をねじ込み、当たり部材51を介して可動接
点片42に接するようにしたから、当たり部材5
1のねじ込み量を調節することにより、時間調節
することができる。そのため、製造や組立、材質
のばらつきにかかわらず、時間精度を向上させる
ことができる。当たり部材51のねじ込み量は、
裏ケース6のドライバ挿通孔57から挿入したマ
イナスドライバを当たり部材51のドライバ溝5
5に係合させて回すことにより行なえる。そのた
め、組立完了後においても調整でき、便利であ
る。当たり部材51はねじ式であるため、ピツチ
が正確でまた選定できるので、微調節が可能であ
る。さらに、弾性を有する舌片52が当たり部材
51の頭部を突出方向に押して摩擦係止して回り
止めしているので、当たり部材51の緩み止め等
の回転が規制され、調整後に当たり部材51が回
転して精度が狂うことがなく、信頼性が向上す
る。舌片52はスイツチレバー50と一体に形成
しているので、部品点数が削減され、組立が容易
である。
第10図および第11図は他の実施例を示す。
この例は、スイツチレバー60の先端に雄ねじ部
63があり、雌ねじ66の切られたキヤツプ状の
当たり部材61が螺着されている。当たり部材6
1の内底面にはドライバ溝65が形成され、スイ
ツチレバー60に雄ねじ部63を貫通してドライ
バ挿通孔64が形成されている。62はスイツチ
レバー60と一体に形成した弾性を有する舌片で
あり、当たり部材61を突出付勢している。その
他は第1の実施例と同様である。
この例は、スイツチレバー60の先端に雄ねじ部
63があり、雌ねじ66の切られたキヤツプ状の
当たり部材61が螺着されている。当たり部材6
1の内底面にはドライバ溝65が形成され、スイ
ツチレバー60に雄ねじ部63を貫通してドライ
バ挿通孔64が形成されている。62はスイツチ
レバー60と一体に形成した弾性を有する舌片で
あり、当たり部材61を突出付勢している。その
他は第1の実施例と同様である。
第12図はさらに他の実施例を示す。すなわ
ち、この実施例はスイツチレバー90の先端に雄
ねじ部91が形成され、そこに外周がはす歯歯車
となつたキヤツプ状の当たり部材92を螺着した
ものである。当たり部材92は外周がはす歯歯車
となつた回転治具93を噛み合わせて回転させる
ことにより出入りさせる。また当たり部材92は
舌片94で外側へ押されている。その他は第1の
実施例と同様である。
ち、この実施例はスイツチレバー90の先端に雄
ねじ部91が形成され、そこに外周がはす歯歯車
となつたキヤツプ状の当たり部材92を螺着した
ものである。当たり部材92は外周がはす歯歯車
となつた回転治具93を噛み合わせて回転させる
ことにより出入りさせる。また当たり部材92は
舌片94で外側へ押されている。その他は第1の
実施例と同様である。
〔考案の効果〕
この考案のタイムスイツチは、当たり部材をス
イツチレバーにねじ込んでいるため、ねじ込み量
を調整することによりスイツチ接点との当たりの
調整ができ、時間精度を高めることができる。し
かも、弾性の舌片が当たり部材に摩擦係止して回
り止めしているため、当たり部材の先端でスイツ
チ接点を押しても、当たり部材が回転することが
なく、したがつて当たり部材の調整後の精度の狂
いが生じないという効果がある。
イツチレバーにねじ込んでいるため、ねじ込み量
を調整することによりスイツチ接点との当たりの
調整ができ、時間精度を高めることができる。し
かも、弾性の舌片が当たり部材に摩擦係止して回
り止めしているため、当たり部材の先端でスイツ
チ接点を押しても、当たり部材が回転することが
なく、したがつて当たり部材の調整後の精度の狂
いが生じないという効果がある。
第1図はこの考案の基礎となるタイムスイツチ
の平面図、第2図はその−線断面図、第3図
は同じくその分解斜視図、第4図は同じくその上
下逆さにして示す分解斜視図、第5図は同じくそ
の裏ケース除去状態の下面図、第6図は同じくそ
のスイツチレバーとスイツチ接点との関係を示す
平面図、第7図はこの考案の一実施例のスイツチ
レバーの平面図、第8図A,Bはそれぞれその当
たり部材の正面図および側面図、第9図は同じく
そのスイツチレバーと本体板等とを示す分解斜視
図、第10図は他の実施例のスイツチレバーの平
面図、第11図A,Bはそれぞれその当たり部材
の正面図および側面図、第12図はさらに他の実
施例のスイツチレバーの平面図である。 2……ダイヤル、12……設定子、39……ス
イツチレバー、43……スイツチ接点の可動接
点、44……スイツチ接点の固定接点、50,6
0,90……スイツチレバー、51,61,92
……当たり部材、52,62,94……舌片。
の平面図、第2図はその−線断面図、第3図
は同じくその分解斜視図、第4図は同じくその上
下逆さにして示す分解斜視図、第5図は同じくそ
の裏ケース除去状態の下面図、第6図は同じくそ
のスイツチレバーとスイツチ接点との関係を示す
平面図、第7図はこの考案の一実施例のスイツチ
レバーの平面図、第8図A,Bはそれぞれその当
たり部材の正面図および側面図、第9図は同じく
そのスイツチレバーと本体板等とを示す分解斜視
図、第10図は他の実施例のスイツチレバーの平
面図、第11図A,Bはそれぞれその当たり部材
の正面図および側面図、第12図はさらに他の実
施例のスイツチレバーの平面図である。 2……ダイヤル、12……設定子、39……ス
イツチレバー、43……スイツチ接点の可動接
点、44……スイツチ接点の固定接点、50,6
0,90……スイツチレバー、51,61,92
……当たり部材、52,62,94……舌片。
Claims (1)
- 複数個の設定子が外周部の全周に設けられて一
定周期で回転するダイヤルと、進退自在に設けら
れて前記ダイヤルの回転に伴ない前記設定子に係
合して進退させられるスイツチレバーと、このス
イツチレバーの先端の動作方向に突出長さ調節可
能にねじ込められた当たり部材と、前記スイツチ
レバーに設けられて前記当たり部材に摩擦係止し
て回り止めする弾性の舌片と、前記スイツチレバ
ーの動作により前記当たり部材に押圧されて動作
するスイツチ接点とを備えたタイムスイツチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5431184U JPS60166944U (ja) | 1984-04-12 | 1984-04-12 | タイムスイツチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5431184U JPS60166944U (ja) | 1984-04-12 | 1984-04-12 | タイムスイツチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60166944U JPS60166944U (ja) | 1985-11-06 |
| JPH0338928Y2 true JPH0338928Y2 (ja) | 1991-08-16 |
Family
ID=30575948
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5431184U Granted JPS60166944U (ja) | 1984-04-12 | 1984-04-12 | タイムスイツチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60166944U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5524756U (ja) * | 1978-08-05 | 1980-02-18 |
-
1984
- 1984-04-12 JP JP5431184U patent/JPS60166944U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60166944U (ja) | 1985-11-06 |
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