JPH0339577A - 鍵 - Google Patents
鍵Info
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- JPH0339577A JPH0339577A JP1174194A JP17419489A JPH0339577A JP H0339577 A JPH0339577 A JP H0339577A JP 1174194 A JP1174194 A JP 1174194A JP 17419489 A JP17419489 A JP 17419489A JP H0339577 A JPH0339577 A JP H0339577A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- key
- key body
- handle
- body part
- keys
- Prior art date
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- Pending
Links
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- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 5
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000004040 coloring Methods 0.000 description 1
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
- 230000001960 triggered effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A44—HABERDASHERY; JEWELLERY
- A44B—BUTTONS, PINS, BUCKLES, SLIDE FASTENERS, OR THE LIKE
- A44B11/00—Buckles; Similar fasteners for interconnecting straps or the like, e.g. for safety belts
- A44B11/005—Buckles combined with other articles, e.g. with receptacles
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A44—HABERDASHERY; JEWELLERY
- A44C—PERSONAL ADORNMENTS, e.g. JEWELLERY; COINS
- A44C5/00—Bracelets; Wrist-watch straps; Fastenings for bracelets or wrist-watch straps
- A44C5/0007—Bracelets specially adapted for other functions or with means for attaching other articles
- A44C5/0038—Bracelets specially adapted for other functions or with means for attaching other articles with means for attaching keys
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A45—HAND OR TRAVELLING ARTICLES
- A45C—PURSES; LUGGAGE; HAND CARRIED BAGS
- A45C11/00—Receptacles for purposes not provided for in groups A45C1/00-A45C9/00
- A45C11/32—Bags or wallets for holding keys
- A45C11/324—Bags or wallets for holding keys with pivoting keys
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T70/00—Locks
- Y10T70/80—Parts, attachments, accessories and adjuncts
- Y10T70/8432—For key-operated mechanism
- Y10T70/8676—Key holders
Landscapes
- Supports Or Holders For Household Use (AREA)
- Purses, Travelling Bags, Baskets, Or Suitcases (AREA)
- Buckles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、鍵に関するものである。
従来の技術
はとんどの人は、自動車の鍵、玄関の鍵等の複数の鍵を
必要としており、従来はこれら多数の鍵をキーホルダー
につけて持ち運んでいた。
必要としており、従来はこれら多数の鍵をキーホルダー
につけて持ち運んでいた。
しかし、多数の大型の鍵をキーホルダーに取付けると、
さらにボリュームが増し、ポケット等に入れるとかさば
り、歯状刻みやキーホルダー自体によって服地を傷つけ
ることもある。
さらにボリュームが増し、ポケット等に入れるとかさば
り、歯状刻みやキーホルダー自体によって服地を傷つけ
ることもある。
発明が解決すべき課題
本発明の目的は、複数の鍵を同時に収納し、小型で持ち
運びし易く、使用の容易な鍵を提供することにある。
運びし易く、使用の容易な鍵を提供することにある。
課題を解決するための手段
本発明の鍵は、鍵本体部と、該鍵本体部と別体に形成さ
れる取手部分とより成り、複数の鍵本体部が、共通する
一個の取手部分に出入自在に取付けられたことを特徴と
する構成を有する。
れる取手部分とより成り、複数の鍵本体部が、共通する
一個の取手部分に出入自在に取付けられたことを特徴と
する構成を有する。
実施例
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
本発明の鍵Aは、歯状突起4の形成された鍵本体部1と
、使用する際に握る取手部分2とが別体に形成されてお
り、第1図及び第2図に示す実施例においては、底板6
の三つの周辺に側壁7を設けて箱状の取手部分2を構成
し、側壁7を形成しない辺8にその頭部端を向けて複数
の鍵本体部1を取手部分2内に平行に並べて収納する。
、使用する際に握る取手部分2とが別体に形成されてお
り、第1図及び第2図に示す実施例においては、底板6
の三つの周辺に側壁7を設けて箱状の取手部分2を構成
し、側壁7を形成しない辺8にその頭部端を向けて複数
の鍵本体部1を取手部分2内に平行に並べて収納する。
そして、これら鍵本体部1の頭部端寄りに辺8に平行な
支軸3を貫通し、この支軸3を相対向する側壁7の端部
間に架設し、各鍵本体部1が矢印a方向に回動して取手
部分2に出入自在となるよう凝水体部1と取手部分2と
を枢着する。
支軸3を貫通し、この支軸3を相対向する側壁7の端部
間に架設し、各鍵本体部1が矢印a方向に回動して取手
部分2に出入自在となるよう凝水体部1と取手部分2と
を枢着する。
第3図に示す実施例では取手部分2を、中空部5を間に
設けて重ね合わせた2枚の板によって形成し、頭部端が
逆に向いた2本の鍵本体部1.1を中空部5に並べて挿
入し、一方の鍵本体部1の頭部端と取手部分2の一端寄
りに垂直に貫通した支軸3によって一方の鍵本体部1と
取手部分2とを枢着し、他方の鍵本体部1の頭部端と取
手部分2の他端寄りに垂直に貫通した支軸3によって他
方の鍵本体部1と取手部分2とを枢着する。
設けて重ね合わせた2枚の板によって形成し、頭部端が
逆に向いた2本の鍵本体部1.1を中空部5に並べて挿
入し、一方の鍵本体部1の頭部端と取手部分2の一端寄
りに垂直に貫通した支軸3によって一方の鍵本体部1と
取手部分2とを枢着し、他方の鍵本体部1の頭部端と取
手部分2の他端寄りに垂直に貫通した支軸3によって他
方の鍵本体部1と取手部分2とを枢着する。
これにより、鍵本体部1.1は取手部分2に対して平面
内で回動して出入自在となり、折り畳んだ状態で鍵本体
部1,1は取手部分2内に収納される。
内で回動して出入自在となり、折り畳んだ状態で鍵本体
部1,1は取手部分2内に収納される。
また、鍵本体部1を第4図に示すように上下2段に重ね
たり、第5図に示すように長手方向及び幅方向に2列に
並べると、さらに多数の鍵本体部1を収納することがで
きる。
たり、第5図に示すように長手方向及び幅方向に2列に
並べると、さらに多数の鍵本体部1を収納することがで
きる。
第6図は取手部分2がカード状を呈する実施例を示し、
鍵Δは上面及び−側面14が開口した箱状本体9と他側
面上辺に開閉自在に枢支された蓋体10とからなる取手
部分2を有し、箱状本体9には前記−側面14に平行な
隔壁によって仕切られる数条の収納室11が形成される
と共に、各収納室11内にはそれぞれ鍵本体部1が収納
される。
鍵Δは上面及び−側面14が開口した箱状本体9と他側
面上辺に開閉自在に枢支された蓋体10とからなる取手
部分2を有し、箱状本体9には前記−側面14に平行な
隔壁によって仕切られる数条の収納室11が形成される
と共に、各収納室11内にはそれぞれ鍵本体部1が収納
される。
また、−側面14に直交する一端面15と、収納室11
の両側縁とに沿って箱状本体9の上面に含まれる抑え片
12が設けられて鍵本体部1の上方への脱落を防止する
。
の両側縁とに沿って箱状本体9の上面に含まれる抑え片
12が設けられて鍵本体部1の上方への脱落を防止する
。
最も一側面14寄りの収納室11内に収納された鍵本体
部1は、箱状本体9の上面から底面に貫通された支軸3
を中心に矢印す方向に回動可能に枢着され、−側面14
から箱状本体9に出没自在となっており、前記一端面1
5の、他の収納室11に対応する部分にはそれぞれ開口
部13が形成され、他の収納室11内に収納された鍵本
体部1は矢印C方向に摺動し、その先端部が開口部13
から出入するようになっている。
部1は、箱状本体9の上面から底面に貫通された支軸3
を中心に矢印す方向に回動可能に枢着され、−側面14
から箱状本体9に出没自在となっており、前記一端面1
5の、他の収納室11に対応する部分にはそれぞれ開口
部13が形成され、他の収納室11内に収納された鍵本
体部1は矢印C方向に摺動し、その先端部が開口部13
から出入するようになっている。
第8図乃至第10図に示す実施例においては、IAは、
対向する一対の端面16.17及び上面が開口する箱状
本体9と、一方の端面16の上辺を中心軸として回動可
能に枢着される蓋体10とからなる取手部分2を備え、
蓋体10は箱状本体9の上面を塞ぐ上蓋18と端面16
を塞ぐ側蓋19とが直交するように一体に連設される。
対向する一対の端面16.17及び上面が開口する箱状
本体9と、一方の端面16の上辺を中心軸として回動可
能に枢着される蓋体10とからなる取手部分2を備え、
蓋体10は箱状本体9の上面を塞ぐ上蓋18と端面16
を塞ぐ側蓋19とが直交するように一体に連設される。
箱状本体9内には、他方の端面17に頭部端を向けて複
数の鍵本体部1を平行に並べて収納し、第1図に示す実
施例と同様鍛本体部1の頭部端寄りに端面17に平行な
支軸3を貫通し、該支軸3を箱状本体9の側壁7間に架
設して鍵本体部1が回動可能に枢着される。
数の鍵本体部1を平行に並べて収納し、第1図に示す実
施例と同様鍛本体部1の頭部端寄りに端面17に平行な
支軸3を貫通し、該支軸3を箱状本体9の側壁7間に架
設して鍵本体部1が回動可能に枢着される。
20は、端面17を塞ぐ端面壁であって、その上部には
鍵本体部1の厚みよりやや広い輻の切欠き21が、鍵本
体部1の1枚おきに形成され、この端面壁20は、切欠
き21の一目盛分だけ左右に摺動できるよう、端面17
に取付けられる。
鍵本体部1の厚みよりやや広い輻の切欠き21が、鍵本
体部1の1枚おきに形成され、この端面壁20は、切欠
き21の一目盛分だけ左右に摺動できるよう、端面17
に取付けられる。
鍵本体部1を使用するに際し、上蓋18を開けると側蓋
19が内方へ回動し、側蓋19の下端内面が鍵本体部1
の先端部をやや上方へ押し上げるので、鍵本体部1を取
出し易くなり、使用する鍵本体部1に切欠き21が臨む
ように端面壁20を位置させると、その鍵本体部1は回
動し、切欠き21を通って箱状本体9の外方へ脱出する
ことができる。
19が内方へ回動し、側蓋19の下端内面が鍵本体部1
の先端部をやや上方へ押し上げるので、鍵本体部1を取
出し易くなり、使用する鍵本体部1に切欠き21が臨む
ように端面壁20を位置させると、その鍵本体部1は回
動し、切欠き21を通って箱状本体9の外方へ脱出する
ことができる。
しかし、これに隣接する鍵本体部1はrii面壁20に
当って回動することができないので、指等で鍵本体部1
を引き起こしても、誤って隣の鍵本体部1が一緒に出て
くることはない。また、隣り合う他の鍵本体部1を使用
する時は、端面壁20を一目盛分側方へ摺動させ、隣接
する鍵本体部1に切欠き21が臨むようにすればよい。
当って回動することができないので、指等で鍵本体部1
を引き起こしても、誤って隣の鍵本体部1が一緒に出て
くることはない。また、隣り合う他の鍵本体部1を使用
する時は、端面壁20を一目盛分側方へ摺動させ、隣接
する鍵本体部1に切欠き21が臨むようにすればよい。
第11図及び第12図は、ざらに他の実施例を示し、取
手部分2は横断面が長円状の筒形を成し、偶の一端縁か
ら長軸に沿って延びる2木の平行な分離線22と、分離
[122の上端間を結ぶ端面に平行な分離123によっ
て2本の半筒24,25に分離され、半824.25は
分離線23の略中央部分において、端面に平行な軸を中
心に回動自在に枢着される。半筒24.25内にはそれ
ぞれ複数の縦木体部1が、頭部端を筒の一端縁に向けて
平行に収納され、頭部端を貫通する図示されない支軸に
よって矢印d方向に回動可能に枢着される。
手部分2は横断面が長円状の筒形を成し、偶の一端縁か
ら長軸に沿って延びる2木の平行な分離線22と、分離
[122の上端間を結ぶ端面に平行な分離123によっ
て2本の半筒24,25に分離され、半824.25は
分離線23の略中央部分において、端面に平行な軸を中
心に回動自在に枢着される。半筒24.25内にはそれ
ぞれ複数の縦木体部1が、頭部端を筒の一端縁に向けて
平行に収納され、頭部端を貫通する図示されない支軸に
よって矢印d方向に回動可能に枢着される。
また、取手部分2の縦木体部1枢支側の端面ば、全面が
開口するか、或いは第11図に示す如く、分11122
寄りが開口しており、縦木体部1の回動に支障がないよ
うになっている。半1!124.25にはそれぞれ対応
する止具26,27が設けられており、縦木体部1を使
用しない時は、第12図に示すように、縦木体部1を収
納して半n24゜25を閉じ、止具26.27を係合す
ればよい。
開口するか、或いは第11図に示す如く、分11122
寄りが開口しており、縦木体部1の回動に支障がないよ
うになっている。半1!124.25にはそれぞれ対応
する止具26,27が設けられており、縦木体部1を使
用しない時は、第12図に示すように、縦木体部1を収
納して半n24゜25を閉じ、止具26.27を係合す
ればよい。
第13図及び第14図は、鍵Aを携帯するバックル28
を示す。バックル28はコ字状の枠材29を有すると共
に、その側辺30の上面に、内方に突出する係止部材3
1を設け、他側縁の下面にベルト固定具32を設け、他
側縁上面に枠材29の上辺33から下辺34に亘って抑
止部材35を跨設し、枠材29の底面全面或いは一部に
下面板36を設ける。
を示す。バックル28はコ字状の枠材29を有すると共
に、その側辺30の上面に、内方に突出する係止部材3
1を設け、他側縁の下面にベルト固定具32を設け、他
側縁上面に枠材29の上辺33から下辺34に亘って抑
止部材35を跨設し、枠材29の底面全面或いは一部に
下面板36を設ける。
また、抑止部材35は一端が枠材29の上辺33に回動
可能に枢着され、他端は下方に屈曲されて枠材29の下
辺34に自脱自在に係合する係合部39が形成され、抑
止部材35の下面外側には段1!1is40が形成され
る。
可能に枢着され、他端は下方に屈曲されて枠材29の下
辺34に自脱自在に係合する係合部39が形成され、抑
止部材35の下面外側には段1!1is40が形成され
る。
鍵Aは、第3図に示す実施例と同様に、中空部5を間に
設けて重ねた2枚の板より成る取手部分2と、中空部5
内に並べて収納された複数の縦木体部1とを備え、縦木
体部1は第15図示の如く、支軸3によって取手部分2
に対して平面内で回動して出没自在となるよう枢着され
る。ItAをバックル28に装着するには、第13図に
示すように、抑止部材35の他端を上方へ回動して開き
、tJIAを枠材29内に嵌合し、側辺30方向へ摺動
させて係止部材31の下面に係合させ、次に、第16図
示のように抑止部材35の他端を下方へ回動して係合部
39を枠材29の下辺34に係合させる。
設けて重ねた2枚の板より成る取手部分2と、中空部5
内に並べて収納された複数の縦木体部1とを備え、縦木
体部1は第15図示の如く、支軸3によって取手部分2
に対して平面内で回動して出没自在となるよう枢着され
る。ItAをバックル28に装着するには、第13図に
示すように、抑止部材35の他端を上方へ回動して開き
、tJIAを枠材29内に嵌合し、側辺30方向へ摺動
させて係止部材31の下面に係合させ、次に、第16図
示のように抑止部材35の他端を下方へ回動して係合部
39を枠材29の下辺34に係合させる。
すると、係止部材31及び抑止部材35がIAの上方へ
の脱出を抑止し、抑止部材35の段部40がIAの側方
への摺動脱落を抑止する。
の脱出を抑止し、抑止部材35の段部40がIAの側方
への摺動脱落を抑止する。
なお、第13図及び第14図に示すバックル28には第
8図乃至第12に示すI!4造の鍵Aを収納することも
可能である。
8図乃至第12に示すI!4造の鍵Aを収納することも
可能である。
第17図はクリップ状の固゛定具41を示し、その表面
に、一端が間口した中空状の鍵保持体42を取り付けて
紙幣挾みとして用いたり、第18図のようにベルト、ポ
ケット縁等に挾んで携帯することができるものである。
に、一端が間口した中空状の鍵保持体42を取り付けて
紙幣挾みとして用いたり、第18図のようにベルト、ポ
ケット縁等に挾んで携帯することができるものである。
なお、各縦木体部1に色の異なる印をつけたり、番号を
付したりするとどこの鍵であるか容易に判別することが
できて便利であり、鍵保持体42内に板バネ等の外れ止
めを設けると鍵Aが鍵保持体42から脱出することがな
い。
付したりするとどこの鍵であるか容易に判別することが
できて便利であり、鍵保持体42内に板バネ等の外れ止
めを設けると鍵Aが鍵保持体42から脱出することがな
い。
また、取手部分2.バックル2.バックル28゜鍵保持
体42等の表面に彩色、浮彫等の装飾を設けると美麗な
意匠を現出することができ、バックル28と同構造の枠
材29の両側にチェーンを取付けてブレスレット等とし
て用いることもでき、また、枠材29の片側にチェーン
を取付けてネックレスとしたり、下面板36に止金をつ
けて紐状ネクタイとすることも可能である。
体42等の表面に彩色、浮彫等の装飾を設けると美麗な
意匠を現出することができ、バックル28と同構造の枠
材29の両側にチェーンを取付けてブレスレット等とし
て用いることもでき、また、枠材29の片側にチェーン
を取付けてネックレスとしたり、下面板36に止金をつ
けて紐状ネクタイとすることも可能である。
発明の効果
以上に述べたように、本発明の鍵は、−個の取手部分に
、この取手部分とは別体の複数の縦木体部を出入自在と
したので、複数の鍵に対して取手部分が一個ですみ、コ
ンパクトで邪魔にならず、複数の鍵が一つにまとめられ
ているので携帯に便利である。
、この取手部分とは別体の複数の縦木体部を出入自在と
したので、複数の鍵に対して取手部分が一個ですみ、コ
ンパクトで邪魔にならず、複数の鍵が一つにまとめられ
ているので携帯に便利である。
また、不使用時には縦木体部が取手部分内に収納される
ので、縦木体部の歯状突起がバッグの夷布やポケット生
地にひっかかることがない。
ので、縦木体部の歯状突起がバッグの夷布やポケット生
地にひっかかることがない。
なお、実施例で述べたように、この鍵を鍵保持体、バッ
クル等に収納して身体に装着しておけば、鍵の置き忘れ
や紛失を防ぐことができる。
クル等に収納して身体に装着しておけば、鍵の置き忘れ
や紛失を防ぐことができる。
第1図は、本発明の第1の実施例を示す鍵の斜視図、
第2図は、同上の平面図、
第3図は、本発明の第2の実施例を示す鍵の斜視図、
第4図は、第3の実施例を示す鍵の斜視図、第5図は、
第4の実施例を示す鍵の斜視図、第6図は、第5の実施
例を示す鍵の開状態の斜視図、 第7図は、同上の使用状態のtA視図、第8図は、第6
の実施例を示す鍵の斜視図、第9図は、同上の横断平面
図、 第10図は、同上の端面図、 第11図は、第7の実施例を示す鍵の同状態の斜視図、 第12図は、同上の携帯時の斜視図、 第13図は、第8の実施例に係る鍵及びバックルの斜視
図、 第14図は、バックルの平面図、 第15図は、第8の実施例を示す鍵の斜視図、第16図
は、携帯時の鍵及びバックルの斜視図、第17図は、鍵
保持体のlli而図面 第18図は、同上の使用状態を示す説明図である。 A・・・鍵、1・・・縦木体部、2・・・取手部分、3
・・・支軸、4・・・歯状突起、5・・・中字部、6・
・・底板、7・・・側壁、8・・・辺、9・・・箱状本
体、10・・・蓋体、11・・・収納室、12・・・抑
え片、13・・・開口部、14・・・側面、15・・・
一端面、16.17・・・端面、18・・・上蓋、19
・・・g4蓋、20・・・端面壁、21・・・切欠き、
22.23・・・分離線、24.25・・・半筒、26
.27・・・止具、28・・・バックル、29・・・枠
材、30・・・側辺、31・・・係止部材、32・・・
ベルト固定具、33・・・上辺、34・・・下辺、35
・・・抑止部材、36・・・下面板、39・・・係合部
、40・・・段部、41・・・固定具、42・・・鍵保
持体。 第 図 第 2図 第 5図 第6図 0 第 7図 姑8図 第 9図 ? 第 0 図 と 第 11図 第 2 図 第 13 図 范 4 図 范 5 図 第 6 図 第 免 8 図
第4の実施例を示す鍵の斜視図、第6図は、第5の実施
例を示す鍵の開状態の斜視図、 第7図は、同上の使用状態のtA視図、第8図は、第6
の実施例を示す鍵の斜視図、第9図は、同上の横断平面
図、 第10図は、同上の端面図、 第11図は、第7の実施例を示す鍵の同状態の斜視図、 第12図は、同上の携帯時の斜視図、 第13図は、第8の実施例に係る鍵及びバックルの斜視
図、 第14図は、バックルの平面図、 第15図は、第8の実施例を示す鍵の斜視図、第16図
は、携帯時の鍵及びバックルの斜視図、第17図は、鍵
保持体のlli而図面 第18図は、同上の使用状態を示す説明図である。 A・・・鍵、1・・・縦木体部、2・・・取手部分、3
・・・支軸、4・・・歯状突起、5・・・中字部、6・
・・底板、7・・・側壁、8・・・辺、9・・・箱状本
体、10・・・蓋体、11・・・収納室、12・・・抑
え片、13・・・開口部、14・・・側面、15・・・
一端面、16.17・・・端面、18・・・上蓋、19
・・・g4蓋、20・・・端面壁、21・・・切欠き、
22.23・・・分離線、24.25・・・半筒、26
.27・・・止具、28・・・バックル、29・・・枠
材、30・・・側辺、31・・・係止部材、32・・・
ベルト固定具、33・・・上辺、34・・・下辺、35
・・・抑止部材、36・・・下面板、39・・・係合部
、40・・・段部、41・・・固定具、42・・・鍵保
持体。 第 図 第 2図 第 5図 第6図 0 第 7図 姑8図 第 9図 ? 第 0 図 と 第 11図 第 2 図 第 13 図 范 4 図 范 5 図 第 6 図 第 免 8 図
Claims (1)
- 鍵本体部と、該鍵本体部と別体に形成される取手部分と
より成り、複数の鍵本体部が、共通する一個の取手部分
に出入自在に取付けられたことを特徴とする鍵。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1174194A JPH0339577A (ja) | 1989-07-07 | 1989-07-07 | 鍵 |
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