JPH0339824B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0339824B2 JPH0339824B2 JP59213771A JP21377184A JPH0339824B2 JP H0339824 B2 JPH0339824 B2 JP H0339824B2 JP 59213771 A JP59213771 A JP 59213771A JP 21377184 A JP21377184 A JP 21377184A JP H0339824 B2 JPH0339824 B2 JP H0339824B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hollow
- pyramid
- paper container
- container
- hollow pyramid
- Prior art date
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Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は中空角錐状紙製容器の製造装置に係
り、更に詳述すれば中空角錐状の紙製容器を大量
生産できる製造装置に関する。
り、更に詳述すれば中空角錐状の紙製容器を大量
生産できる製造装置に関する。
[従来の技術]
中空角錐状紙製容器自体としては従来例えば実
開昭54−129489号公報に記載されているものがあ
る。
開昭54−129489号公報に記載されているものがあ
る。
この従来の技術は略二等辺三角形状をなす4片
以上の偶数の三角状片をそれぞれの頂点が一点に
集まるように隣り合せに並べて各側辺相互を連続
させて、略半円形状に形成せしめると共に、これ
ら三角形状片のうち両側部に位置する2片の各外
側辺部には対称形をなす把手片を各延設して該把
手片の片面相互を接面状に接着し、カツプ主体を
形成すると共に、上記各三角形状片相互が衝き合
う側辺に沿つて折目を形成し、カツプ主体を扁平
に折畳み自由にしたことを特徴とする折畳みカツ
プである。
以上の偶数の三角状片をそれぞれの頂点が一点に
集まるように隣り合せに並べて各側辺相互を連続
させて、略半円形状に形成せしめると共に、これ
ら三角形状片のうち両側部に位置する2片の各外
側辺部には対称形をなす把手片を各延設して該把
手片の片面相互を接面状に接着し、カツプ主体を
形成すると共に、上記各三角形状片相互が衝き合
う側辺に沿つて折目を形成し、カツプ主体を扁平
に折畳み自由にしたことを特徴とする折畳みカツ
プである。
[発明が解決しようとする課題]
前記した従来の技術は手折り式の角錐容器自体
の構造物であつて中空角錐状紙製容器を機械的に
製造する製造装置ではないから、手作りの場合中
空角錐状紙製容器の量産性に乏しく割高となる
し、均一品が大量提供できないという大きな問題
点がある。
の構造物であつて中空角錐状紙製容器を機械的に
製造する製造装置ではないから、手作りの場合中
空角錐状紙製容器の量産性に乏しく割高となる
し、均一品が大量提供できないという大きな問題
点がある。
また上記従来技術では中空角錐状紙製容器を作
る場合、ブランクに予じめ折り目を施したあと、
ブランクの両端を接合するので折り目や把手が邪
魔して自動製造化しにくいという問題点があつ
た。
る場合、ブランクに予じめ折り目を施したあと、
ブランクの両端を接合するので折り目や把手が邪
魔して自動製造化しにくいという問題点があつ
た。
また丸味を帯びた紙製角筒を作る装置としては
特開昭50−130016号公報に示されるものが有る
が、このものでは中空角錐状紙製容器が製造でき
ない問題点が有る。
特開昭50−130016号公報に示されるものが有る
が、このものでは中空角錐状紙製容器が製造でき
ない問題点が有る。
この発明は前記した各問題点を除去するため
に、作り易い円錐状容器から機械製造しづらい中
空角錐容器を容易かつ安価に製造できるようにす
ることを目的とする。
に、作り易い円錐状容器から機械製造しづらい中
空角錐容器を容易かつ安価に製造できるようにす
ることを目的とする。
[課題を解決するための手段]
上記したこの発明の目的は、中空角錐状の紙製
容器を製造する装置を構成するに当り、少くとも
3つの側面21,22,23が内側に湾凹した中
空角錐体20と、前記各側面21,22,23に
それぞれ形成した多数の小孔33,33と、前記
中空角錐体20の内圧を減小させる負圧発生源
と、この負圧発生源による減圧作用で前記中空角
錐体20の外面に吸引させた中空円錐紙製容器1
8と、この中空角錐紙製容器18に形成させた複
数の角錐化湾凹側面18Aの外面を押圧して前記
中空角錐体20の鋭角綾線27,28,29に沿
わせて前記中空円錐状容器18に折り筋目30,
31,32を付与する押さえ体24,25,26
とをそれぞれ具備することで達成される。
容器を製造する装置を構成するに当り、少くとも
3つの側面21,22,23が内側に湾凹した中
空角錐体20と、前記各側面21,22,23に
それぞれ形成した多数の小孔33,33と、前記
中空角錐体20の内圧を減小させる負圧発生源
と、この負圧発生源による減圧作用で前記中空角
錐体20の外面に吸引させた中空円錐紙製容器1
8と、この中空角錐紙製容器18に形成させた複
数の角錐化湾凹側面18Aの外面を押圧して前記
中空角錐体20の鋭角綾線27,28,29に沿
わせて前記中空円錐状容器18に折り筋目30,
31,32を付与する押さえ体24,25,26
とをそれぞれ具備することで達成される。
[作 用]
この発明は中空角錐体の湾凹した外面に負圧吸
引させた中空角錐紙製容器の角錐化湾凹側面をそ
れぞれ押さえ体で押圧して前記中空角錐体の鋭角
綾線に沿わせて前記中空円錐状容器に複数の折り
筋目を付与することで、作り易い中空角錐紙製容
器から機械的に製造しづらい中空角錐状紙製容器
を容易に製造できる。
引させた中空角錐紙製容器の角錐化湾凹側面をそ
れぞれ押さえ体で押圧して前記中空角錐体の鋭角
綾線に沿わせて前記中空円錐状容器に複数の折り
筋目を付与することで、作り易い中空角錐紙製容
器から機械的に製造しづらい中空角錐状紙製容器
を容易に製造できる。
[実施例]
実施例について図面を参照して説明する。
この発明の中空角錐状紙製容器の製造装置は大
略的に第2図dから第2図fまでの各図および第
3図に示すように、少くとも3つの側面が内側に
湾凹した中空角錐体20と、前記側面に形成した
多数の小孔33,33と、前記中空角錐体20の
内圧を減小させる負圧発生源と、この負圧発生源
による減圧作用で前記中空角錐体20の外面に吸
引させた中空円錐紙製容器の角錐化湾凹側面18
Aを押圧して前記中空角錐体20の鋭角綾線27
〜29に沿わせて前記中空円錐状容器18に折り
筋目30〜32を付与する押さえ体24〜26と
で構成されている。
略的に第2図dから第2図fまでの各図および第
3図に示すように、少くとも3つの側面が内側に
湾凹した中空角錐体20と、前記側面に形成した
多数の小孔33,33と、前記中空角錐体20の
内圧を減小させる負圧発生源と、この負圧発生源
による減圧作用で前記中空角錐体20の外面に吸
引させた中空円錐紙製容器の角錐化湾凹側面18
Aを押圧して前記中空角錐体20の鋭角綾線27
〜29に沿わせて前記中空円錐状容器18に折り
筋目30〜32を付与する押さえ体24〜26と
で構成されている。
この発明の中空角錐状紙製容器の製造装置を用
いて、一例として第1図a,bに示すような中空
三角錐形状および中空4角錐形状の側板2〜4あ
るいは2〜5の3個あるいは4個の各側板の折曲
げ角度が60゜あるいは90゜で各側板の頂点が一個所
に集中し、開口部の一辺が側板の底辺の長さであ
る容器1を製造する場合につき説明する。
いて、一例として第1図a,bに示すような中空
三角錐形状および中空4角錐形状の側板2〜4あ
るいは2〜5の3個あるいは4個の各側板の折曲
げ角度が60゜あるいは90゜で各側板の頂点が一個所
に集中し、開口部の一辺が側板の底辺の長さであ
る容器1を製造する場合につき説明する。
このような中空角錐状紙製容器1を製造するに
は、例えば第2図aに示すように扇状のブランク
11を一面にポリエチレン薄膜12をコートした
紙葉13から打抜き、次に第2図bに示すように
同形体の互に逆回転している一対の回転円錐体1
4,15の間に挾入し、一方の円錐体15の中空
体で周面に穿設した多数の小孔16と軸を通じて
円錐体15の内部を負圧にすることでブランク1
1を吸着しつつ他方の円錐体14で前記ブランク
11を円錐体15の周面に押し付け中空円錐状に
巻回する。
は、例えば第2図aに示すように扇状のブランク
11を一面にポリエチレン薄膜12をコートした
紙葉13から打抜き、次に第2図bに示すように
同形体の互に逆回転している一対の回転円錐体1
4,15の間に挾入し、一方の円錐体15の中空
体で周面に穿設した多数の小孔16と軸を通じて
円錐体15の内部を負圧にすることでブランク1
1を吸着しつつ他方の円錐体14で前記ブランク
11を円錐体15の周面に押し付け中空円錐状に
巻回する。
この場合、円錐体15に巻回されたブランク1
1の端縁は一定量重合され、この重合部分に第2
図cに示すように加熱板17を押圧して重合部に
ヒートシールを施し、中空円錐紙製容器18を得
る。
1の端縁は一定量重合され、この重合部分に第2
図cに示すように加熱板17を押圧して重合部に
ヒートシールを施し、中空円錐紙製容器18を得
る。
なお回転円錐体14を加熱しておけば加熱板1
7を省略しても差支えない。
7を省略しても差支えない。
また中空円錐紙製容器18を作る手段は前記の
手法以外に従来周知の手段を採用できる。
手法以外に従来周知の手段を採用できる。
これまでの工程で得られた中空円錐紙製容器1
8をマガジン19内に入れ第2図dに示すように
側面が内側に湾凹した中空角錐体20を上方から
下降させて中空円錐紙製容器18内に挿入する。
8をマガジン19内に入れ第2図dに示すように
側面が内側に湾凹した中空角錐体20を上方から
下降させて中空円錐紙製容器18内に挿入する。
この挿入後前記中空角錐体20の各側面21〜
23より外側から第2図eに示すように前記側面
とは反対に負圧の空気で中空円錐紙製容器18を
その側面に吸着してマガジン19から中空円錐紙
製容器18を中空角錐体20の上昇により引き出
し、側面が逆に外側に湾凸した3個の押さえ体2
4〜26が中空角錐体20の側面21〜23に下
方から接近しつつ中空円錐紙製容器18に接する
位置で若干上昇する。
23より外側から第2図eに示すように前記側面
とは反対に負圧の空気で中空円錐紙製容器18を
その側面に吸着してマガジン19から中空円錐紙
製容器18を中空角錐体20の上昇により引き出
し、側面が逆に外側に湾凸した3個の押さえ体2
4〜26が中空角錐体20の側面21〜23に下
方から接近しつつ中空円錐紙製容器18に接する
位置で若干上昇する。
最終的には第2図fに示すように中空角錐体2
0と押さえ体24〜26の間に挟まれ、中空角錐
体20の3つの鋭角綾線27〜29で中空円錐紙
製容器18の開口縁を3等分する点とその頂点と
を結ぶ位置に折り筋目30〜32を形成し、第1
図aに示す中空三角錐形の紙製容器1を得ること
ができる。
0と押さえ体24〜26の間に挟まれ、中空角錐
体20の3つの鋭角綾線27〜29で中空円錐紙
製容器18の開口縁を3等分する点とその頂点と
を結ぶ位置に折り筋目30〜32を形成し、第1
図aに示す中空三角錐形の紙製容器1を得ること
ができる。
なお、第1図bに示す四角錐形の紙製容器1は
前述した中空角錐体に中空四角錐体を用い4個の
押さえ体で加工できる。
前述した中空角錐体に中空四角錐体を用い4個の
押さえ体で加工できる。
第3図は前述した中空角錐体20の具体的構成
を示すもので、中空円錐紙製容器18の開口内縁
の周長をaとすると、中空角錐体20の底部の外
周囲長は前記aよりも若干短い長さで、内部は中
空をなし、側板には小孔33が多数穿設され、中
空支軸35を通じて内部を前記のように負圧にし
て中空円錐紙製容器18を挿入することで中空円
錐紙製容器18を中空角錐体20の側面に吸引し
て、マガジン19から上方に引出しこの時点で移
動してきた押さえ体24〜26で上記中空円錐紙
製容器18の外面を押さえるように構成されてい
る。
を示すもので、中空円錐紙製容器18の開口内縁
の周長をaとすると、中空角錐体20の底部の外
周囲長は前記aよりも若干短い長さで、内部は中
空をなし、側板には小孔33が多数穿設され、中
空支軸35を通じて内部を前記のように負圧にし
て中空円錐紙製容器18を挿入することで中空円
錐紙製容器18を中空角錐体20の側面に吸引し
て、マガジン19から上方に引出しこの時点で移
動してきた押さえ体24〜26で上記中空円錐紙
製容器18の外面を押さえるように構成されてい
る。
折り筋目付け加工が終了したあとは、上記中空
角錐体20内を正圧にすることで加工された中空
角錐状紙製容器1を第3図に示すように吹き飛ば
して落下させることができる。
角錐体20内を正圧にすることで加工された中空
角錐状紙製容器1を第3図に示すように吹き飛ば
して落下させることができる。
[発明の効果]
この発明は以上説明したように構成されている
ので、以下に記載する効果を奏する。
ので、以下に記載する効果を奏する。
この発明は中空角錐体20の外面に負圧吸引さ
せた中空円錐紙製容器18の角錐化湾凹側面18
Aを押さえ体24〜26で押圧して前記中空角錐
体20の鋭角綾線27〜29に沿わせて前記中空
円錐状容器18に折り筋目30〜32を付与する
ことで、作り易い中空円錐紙製容器18から機械
的に製造しづらい中空角錐状紙製容器1を容易に
製造できるので、デザイン的に趣きのある使い勝
手のよい中空角錐状紙製容器1を簡単かつ安価に
得ることができるといつた第1の効果が有る。
せた中空円錐紙製容器18の角錐化湾凹側面18
Aを押さえ体24〜26で押圧して前記中空角錐
体20の鋭角綾線27〜29に沿わせて前記中空
円錐状容器18に折り筋目30〜32を付与する
ことで、作り易い中空円錐紙製容器18から機械
的に製造しづらい中空角錐状紙製容器1を容易に
製造できるので、デザイン的に趣きのある使い勝
手のよい中空角錐状紙製容器1を簡単かつ安価に
得ることができるといつた第1の効果が有る。
しかもこの発明は従来からの設備が一部利用で
きるし、紙加工の自動化が可能で均質製品を安価
に多量生産することができるという第2の効果も
有る。
きるし、紙加工の自動化が可能で均質製品を安価
に多量生産することができるという第2の効果も
有る。
図はいずれもこの発明の1実施例を示すもの
で、第1図aは紙製容器の形状の一つである中空
三角錐状紙製容器の斜視図、第1図bは同じく四
角錐紙製容器の斜視図、第2図a〜fは中空角錐
状紙製容器の製造手順の説明図、第3図は容器と
中空角錐体との関係を示す斜視図である。 1…中空角錐状紙製容器、24〜26…押さえ
体、18…中空円錐紙製容器、27〜29…綾
線、18A…角錐化湾凹側面、30〜32…折り
筋目、20…中空角錐体、33…小孔。
で、第1図aは紙製容器の形状の一つである中空
三角錐状紙製容器の斜視図、第1図bは同じく四
角錐紙製容器の斜視図、第2図a〜fは中空角錐
状紙製容器の製造手順の説明図、第3図は容器と
中空角錐体との関係を示す斜視図である。 1…中空角錐状紙製容器、24〜26…押さえ
体、18…中空円錐紙製容器、27〜29…綾
線、18A…角錐化湾凹側面、30〜32…折り
筋目、20…中空角錐体、33…小孔。
Claims (1)
- 1 中空角錐状の紙製容器を製造する装置におい
て、少くとも3つの側面21,22,23が内側
に湾凹した中空角錐体20と、前記各側面21,
22,23にそれぞれ形成した多数の小孔33,
33と、前記中空角錐体20の内圧を減小させる
負圧発生源と、この負圧発生源による減圧作用で
前記中空角錐体20の外面に吸引させた中空円錐
紙製容器18と、この中空円錐紙製容器18に形
成させた複数の角錐化湾凹側面18Aの外面を押
圧して前記中空角錐体20の鋭角綾線27,2
8,29に沿わせて前記中空円錐状容器18に折
り筋目30,31,32を付与する押さえ体2
4,25,26とをそれぞれ具備してなる中空角
錐状紙製容器の製造装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59213771A JPS6192838A (ja) | 1984-10-12 | 1984-10-12 | 中空角錐状紙製容器の製造装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59213771A JPS6192838A (ja) | 1984-10-12 | 1984-10-12 | 中空角錐状紙製容器の製造装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6192838A JPS6192838A (ja) | 1986-05-10 |
| JPH0339824B2 true JPH0339824B2 (ja) | 1991-06-17 |
Family
ID=16644760
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59213771A Granted JPS6192838A (ja) | 1984-10-12 | 1984-10-12 | 中空角錐状紙製容器の製造装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6192838A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4682709B2 (ja) * | 2005-06-02 | 2011-05-11 | 凸版印刷株式会社 | 角筒状曲面カートンの製造方法および製造装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CH575295A5 (ja) * | 1974-03-25 | 1976-05-14 | Roda Fratelli Sa | |
| JPS5649852Y2 (ja) * | 1976-08-28 | 1981-11-20 |
-
1984
- 1984-10-12 JP JP59213771A patent/JPS6192838A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6192838A (ja) | 1986-05-10 |
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