JPH0340609A - 移動体識別装置 - Google Patents

移動体識別装置

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JPH0340609A
JPH0340609A JP17600989A JP17600989A JPH0340609A JP H0340609 A JPH0340609 A JP H0340609A JP 17600989 A JP17600989 A JP 17600989A JP 17600989 A JP17600989 A JP 17600989A JP H0340609 A JPH0340609 A JP H0340609A
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JP
Japan
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communication
interrogator
interrogators
transponder
questionnaire
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Pending
Application number
JP17600989A
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English (en)
Inventor
Seiichi Okuno
奥野 清一
Yoshiyuki Kago
加後 義行
Hiromasa Katou
加藤 大誠
Yoshihisa Shibata
柴田 義久
Yasukane Tajima
靖兼 田島
Toru Yamazaki
徹 山崎
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Denso Corp
Original Assignee
NipponDenso Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPH0340609A publication Critical patent/JPH0340609A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 艷艶ユ亘尤 [産業上の利用分野1 本発明(よ 移動体に取り付けられた応答器と質問器と
の交信により移動体を識別する装置に関する。
[従来の技術] この種の移動体識別装置は、手荷物や工場出荷製品など
の移動体を仕分するために用いられており、移動体の存
在する可能性のある領域に、指向性に優れたマイクロ波
を質問器から放射して、応答器からの応答によって移動
体を識別する構成を採っている。移動体に取り付けられ
た応答器には、固有の識別コードが設定されており、応
答器は、質問器からのマイクロ波の信号を検出すると、
その識別コードによって質問器からのマイクロ波を振幅
変調して出力する。移動体識別装置は、応答器からの変
調信号を質問器によって検出・識別することにより、応
答器の取り付けられた移動体を識別する。
こうした移動体識別装置で(t、、識別距離を長くしか
つ他の信号との混信を受けにくくするため通信用のマイ
クロ波のビーム幅を絞り込んでいる。
このため、移動体の位置によって(よ 応答器と質問器
とのデータ交信が一時的に不可能となることがある。そ
こで、従夫 この問題を回避するために、移動体識別装
置に複数の質問器を設け、交信を確保することが行なわ
れている。移動体が異形手荷物である場合には、応答器
の取り付は位置が不定となることが考えら札 こうした
場合にも、質問器を複数設けることは有効である。
[発明が解決しようとする課題] しかしながら、かかる移動体識別装置で(友 移動体が
ひとつの質問器の通信可能領域から出てしまうと、通信
可能な他の質問器を特定するまでに時間がかかつてしま
い、その間、交信を行なうことh(できないという問題
があつt4  これ1よ ひとつの質問器が質問した後
、応答器からの応答が得られない場合[:、次の質問器
による質問・応答器からの応答の確玖 と処理が進むた
め、複数の質問器の大部分が交信不可能な事態が生じる
と、交信可能な質問器を特定するまでに、相当の時間を
要するからである。かといって、複数の質問器を同時に
動作させると、交信に用いられるマイクロ波の相互干渉
という問題を看過し得す、複数の質問器を同時に動作さ
せることはできない。
質問器と応答器との交信が長時間に亘って不可能になる
と、移動体の仕分ができなくなったり、誤った仕分を行
なうことになるなどの不具合を生じる。
本発明の移動体識別装置は上記課題を解決!−1複数の
質問器のうち応答器と交信可能な質問器を速やかに特定
して質問器と応答器との交信を常時確保することを目的
とする。
漣兇互曵燻 かかる目的を達成する本発明の構成について以下説明す
る。
[課題を解決するための手段] 本発明の移動体識別装置は、第1図に例示するように 移動体MOの存在領域に向けて所定のマイクロ波を放射
する質問器O3を複数設け、 内部にそれぞれ異なった識別コードを持ち、前記質問器
O3からのマイクロ波を検出したとき識別コードに応じ
た信号で前記質問器QSに応答する応答器ANを、前記
移動体MOの各々に設け、前記質問器QSと応答器AN
との交信により移動体MOを識別する移動体識別装置に
おいて、前記質問器O8と前記応答器ANとの交信に先
だって、前記複数の質問器OSのうち、ひとつを選択し
て順次マイクロ波を放射させる質問器選択動作手段M1
と、 該放射されたマイクロ波に応じて前記応答器ANが応答
する信号を前記複数の質問器O8のうち少なくとも2以
上の質問器OSにより受信させ、交信可能な質問器QS
により継続して交信を行なわせる通信継続手段M2と を備えたことを特徴とする。
[作用] 上記構成を有する本発明の移動体識別装置は、移動体M
Oの存在領域に向けて所定のマイクロ波を放射する複数
の質問器QSと、この質問器O8からのマイクロ波を検
出したとき固有の識別コドに応じた信号で応答する応答
器ANとの交信により移動体MO@:識別する。かかる
交信を行なうに当たって、本発明の移動体識別装置は、
交信に先だって、質問器選択動作手段Mal二より、複
数の質問のうちのひとつを選択して順次マイクロ波を放
射させる。このマイクロ波に応じて応答器ANは応答す
る。本発明の移動体識別装置は、応答器ANの応答した
信号を、交信継続手段M2により、少なくとも2以上の
質問器O8に受信させ、交信可能な質問器QSにより継
続して交信を行なわせる。
[実施例] 以上説明した本発明の構成・作用を一層明らかニするた
めに、以下本発明の移動体識別装置の好適な実施例につ
いて説明する。第2図は、本発明一実施例としての移動
体識別装置の構成を示すブロック図である。
この移動体識別装置(上 所定領域R内を通過する移動
体である異形手荷物BGを識別するものであり、識別さ
れるべき異形手荷物BGの存在領域Rにマイクロ波を放
射する3台の質問器1,2゜3と、異形手荷物BGが領
域8内に入っていることを検出するための入口側センサ
6および出口側センサ7と、異形手荷物BGの各々に取
り付けられた応答器]]と、3台の質問器1. 2. 
3を制御するコントローラ20とから構成されている。
質問器を複数台設けたの(上 移動体である異形手荷物
BGに取り付けられた応答器11(よ その取り付は方
向が不定であり、単一の質問器で(上 マイクロ波の指
向性により、質問器とのデータ交信が不可能な場合が存
在するからである。そこで、3台の質問器1. 2. 
3を支柱21. 22. 23こより領域Rを囲む位置
斜め上方に設け、応答器]1のアンテナ指向性が取り得
るすべての方向をカバーできるようにしたのである。
質問器1. 2. 3[;L  同一の構成を有し、第
3図に示すよう(ミ 発振器31.高周波スイッチ32
、サーキュレータ33.アンテナ35.検波器37、増
幅器39.入出力インタフェース40から構成されてい
る。発振器3](よ マイクロ波を発振するものであれ
ば方式はどのようなものでも良く、例えば誘電体共振器
安定化発振器やPLL制御を用いたシンセサイザ発振器
等により構成することができる。サーキュレータ33(
よ 発振器31からの信号をアンテナ35に出力すると
共にアンテナ35からの信号を検波器37に出力する送
受分波器であり、本実施例で(よ 時計回り方向型のマ
イクロストリップ線路タイプのサーキュレータを用いム
 発振器31.検波器37.アンテナ35の配置が反対
向きであれば、反時計回り型を用いればよく、集中定数
サーキュレータ等、他のタイプのサーキュレータを用い
ることも差し支えない。これら発振器31とサーキュレ
ータ33との間に(よ 高周波スイッチ32の接点32
aが介装されている。高周波スイッチ1社 マイクロ波
を入り切りできるものであれば何でもよく、本実施例で
はPINダイオード32aを使用しら この高周波スイ
ッチ32(よ そのダイオードドライブ回路32bが入
出力インタフェース40に接続されており、外部からの
信号により、発振器31とサーキュレータ33との接続
を入り切りすることができる。
サーキュレータ33に接続されマイクロ波の送受信を行
なうアンテナ35(上 例えばマイクロストリップスロ
ットアンテナや方形パッチアンテナ等を用いることがで
きる。本実施例で(直 方形パッチタイプのアンテナを
使用しム 検波器371友アンテナ35から受は取った
信号を検波して、その信号に含まれる情報を検出するも
のであり、検出後の信号は増幅器39により増幅される
。入出力インタフェース401;L  検出された信号
等をコントローラ20とやりとりするためものである。
応答器11(よ 第4図に示すように、質問器1ないし
3からのマイクロ波による信号を受けるアンテナ、例え
ば方形パッチ形のアンテナ4]と、個々の応答器に固有
のコード(符号)を発生する符号発生部43と、符号発
生部43の発生する符号により受信した質問器1ないし
3からの信号を変調する変調器45とから構成されてい
る。応答器11(よ 質問器1ないし3からマイクロ波
の信号を受は取ると、これを固有の識別コードにより振
幅変調し、変調したマイクロ波の信号を、アンテナ41
から放射するのである。
こうして異形手荷物BGに取り付けられた応答器11か
ら変調されて送り返されるマイクロ波は、質問器1ない
し3により受信される。質問器1ないし3(上 このマ
イクロ波信号を上述したサーキュレータ33により分離
し、応答器]]が変調に用いた識別コードを検波器37
により復調する。
復調された信号は、増幅された後、入出力インタフェー
ス40を介してコントローラ20に出力される。
コントローラ20は、これに接続された質問器1、、 
2. 3の制御およびデータの入出力を司るものであり
、質問器1. 2. 3の高周波スイッチ32のオン・
オフ等を行なって、質問器選択動作手段ML  交信継
続手段M2と!−で機能する。コントローラ20(上 
周知のCPLI51.ROM52゜RAM53等から算
術論理演算回路として構成さ札 質問器1ないし3との
信号の入出力を行なう質問器インタフェース55.入ロ
側センサ6および出口側センサ7からの信号を入力する
入力ポート562割込処理を起動するためのタイマ57
等を備えている。尚、コントローラ2011.  シリ
アル通信ボー) (S IQ)59も備え、このS10
を介して、選択的に、質問器1. 2. 3の受信した
信号を、図示しない上位のホストコンピュータに出力す
る処理も併せ行なう。
次(:、コントローラ20内で行なわれる処理を中心1
:、異形手荷物BGの認識について説明する。
第5図1社 コントローラ20が行なう移動体識別処理
ルーチンを示すフローチャートである。このルーチンが
起動されると、まず入口側センサ6の検出結果を読み込
み(ステップ100)、このセンサ6が異形手荷物BG
を検出した場合にはくステップ10)、初期Oである変
数nを値1だけインクリメントする処理を行なう(ステ
ップ115)。同様に、出口側センサ7の検出結果に基
づいて、異形手荷物BGの通過を検出すれば変数nを値
1だけデクリメントする処理を行なう(ステップ120
. 130. 135)。この結果、異形手荷物BGが
この領域Rに入れば変数nの値は増加し、異形手荷物B
Gがこの領域Rから離脱すれば変数口の値は減少し、変
数nは領域R内に存在する異形手荷物BGの数[二対応
1−た値を持つことになる。
そこで、次に変数口が値1以上であるか否か、即ち移動
体である異形手荷物BGが少なくともひとつ以上領域R
内に存在するかを判断しくステップ140)、存在すれ
ばこの異形手荷物BGとの交信が断絶しているか否かの
判断を行なう(ステップ150)。交信が断絶していれ
(ヱ 質問器番号mを設定しくステップ160)、質問
器mから所定周波数のマイクロ波の信号を出力させる(
ステップ170)。即ち、質問器インタフェース55か
ら信号を出力して番号m(=1. 2. 3)の質問器
mの高周波スイッチ32を動作させ、発振器31の発振
した信号をアンテナ35から領域R二向けて放射させる
。従って、マイクロ波の信号を出力する質問器は一度に
1台に限られる。
もつとも、この時、他の質問器も信号を入力する機能は
動作しているから、続いて質問器1,2゜設の受信結果
を入力しくステップ180)、交信が可能な質問器があ
るか否かの判断を行なう(ステップ190)、交信が可
能か否か(友 一定時間内に質問器1ないし3が応答器
11からのデータを受信することができたか否かにより
判断しても良いし、応答器11からの反射波を最も強く
受信した質問器が交信可能であると判断するものとして
もよい。交信可能な質問器があると判断された場合には
、その質問器(番号m)により交信を継続するものとシ
(ステップ200)、 rNEXTJに抜けて本処理ル
ーチンを一旦終了する。一方、交信可能な質問器が存在
しない場合には(ステップ190)、ステップ160に
戻って、質問器番号mの設定から上述した処理を繰り返
す。従って、交信可能な質問器がなかった場合には、交
信可能な質問器が見いだされるまで、質問器1ないし3
が順次マイクロ波の信号を、領域R1二向けて出力する
ことになる。
尚、ステップ140の判断において、変数nが値1未;
阪 即ち異形手荷物BGが出口側センサ7の前を通過し
て領域外に出て、領域R内に移動体が存在しなくなった
と判断された場合に(よ 異形手荷物BGの応答器11
との交信を終了しくステップ210)、 rNEXTJ
に抜けて本処理ルーチンを終了する。
以上のように構成された本実施例の移動体識別装置によ
れ+1 1台の質問器の動作により、複数の質問器が応
答器11がらの信号を受信することができ、応答器11
の識別コードを読み取る機会が増えるというメリットが
ある。この結果、読み取る際のエラーを減少して、異形
手荷物BGの識別ができない時間を短縮することが可能
となる。
従って、異形手荷物8Gの仕分等□誤りなく高速に行な
うことができる。また、本実施例の移動体識別装置によ
れ(ヱ 領域Rに向けてマイクロ波を出す質問器は一度
に1台に限られるので、複数の質問器が同時にマイクロ
波を出して相互干渉を弓き起こすることもない。
尚、本実施例で(上 3台の質問器1. 2. 3を用
いたが、応答器の取り付けの自由度が大きかったり、ア
ンテナの指向性が更に狭い場合には、4台以上の質問器
を設けてもよい。また、第6図に示すように 異形手荷
物BGに取り付けられる応答器11の取り付は方向の自
由度がある程度制限される場合に(上 2台の質問器1
a、2aを用いるだけでもよい。
本実施例で(よ 領域R内に異形手荷物BGが存在する
か否かを判断するために2台のセンサ6゜7を用いたが
、これらのセンサ(友 例えば光電管。
ノミットスイッチ等、種々のタイプのものを用いること
ができる。更に センサを用いず、常時質問器を作動す
る構成としてもよい。
以上本発明の実施例について説明したが、本発明はこう
した実施例に何等限定されるものではなく、例えば応答
器からの応答を質問器からの信号の周波数とは異なるマ
イクロ波により行なう構成や、応答器からの応答をマイ
クロ波以外の信号により行なう構成など、本発明の要旨
を逸脱しない範囲において、種々なる態様で実施し得る
ことは勿論である。
笈艶立及1 以上詳述したように 本発明の移動体識別装置によれ]
ヱ 応答器の識別コードを読み取る機会を増やし、読み
取りエラーを減らして、移動体の識別ができない時間を
短縮することができるという優れた効果を奏する。この
結果、移動体識別装置を用いた製品の仕分等の誤りの低
減と作業の高速化とを図ることができる。また、複数の
質問器が同時にマイクロ波を出して相互干渉を引き起こ
することもない。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の基本的構成を例示するブロックは 第
2図は本発明一実施例としての移動体識別装置の概略構
成を例示するブロック図、第3図は質問器の構成を示す
ブロック凰 第4図は応答器1]の概略構成を示すブロ
ックは 第5図はコントローラ20が実行する処理を示
すフローチャート、第6図は実施例の他の構成を示す斜
視はである。 N・・・応答器     MO・・・移動体1・・・質
問器選択動作手段 2・・・交信継続手段  QS・・・質問器R・・・領
域      BG・・・異形手荷物1、 2. 3・
・・質問器  6・・・入口側センサ7・・・出口側セ
ンサ  11・・・応答器O・・・コントローラ  3
1・・・発振器2・・・高周波スイッチ 33・・・サ
ーキュレータ5・・・アンテナ    37・・・検波
器9・・・増幅器  40・・・入出力インタフニース
ト・・アンテナ 43・・・符号発生部5・・・変調器

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 移動体の存在領域に向けて所定のマイクロ波を放射
    する質問器を複数設け、 内部にそれぞれ異なった識別コードを持ち、前記質問器
    からのマイクロ波を検出したとき識別コードに応じた信
    号で前記質問器に応答する応答器を、前記移動体の各々
    に設け、 前記質問器と応答器との交信により移動体を識別する移
    動体識別装置において、 前記質問器と前記応答器との交信に先だって、前記複数
    の質問器のうち、ひとつを選択して順次マイクロ波を放
    射させる質問器選択動作手段と、該放射されたマイクロ
    波に応じて前記応答器が応答する信号を前記複数の質問
    器のうち少なくとも2以上の質問器により受信させ、交
    信可能な質問器により継続して交信を行なわせる交信継
    続手段と を備えたことを特徴とする移動体識別装置。
JP17600989A 1989-07-07 1989-07-07 移動体識別装置 Pending JPH0340609A (ja)

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JP17600989A JPH0340609A (ja) 1989-07-07 1989-07-07 移動体識別装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH05237133A (ja) * 1991-08-29 1993-09-17 General Electric Co <Ge> レーザ又は超音波による熱波を用いた磁気共鳴外科手術方式

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