JPH0340687A - 動きベクトル検出装置 - Google Patents

動きベクトル検出装置

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JPH0340687A
JPH0340687A JP1175885A JP17588589A JPH0340687A JP H0340687 A JPH0340687 A JP H0340687A JP 1175885 A JP1175885 A JP 1175885A JP 17588589 A JP17588589 A JP 17588589A JP H0340687 A JPH0340687 A JP H0340687A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は画像信号を高能率に符号化する動き補償におけ
る動きベクトルを高速度に検出する動きベクトル検出装
置に関するものである。
従来の技術 画像データは大量の情報量を有し、画像伝送においては
伝送路のコストアップ要因となる。従って画像信号の情
報量を低減する方法として、動き補償フレーム間符号化
や間引いたフレームを動きベクトルを用いて内挿する動
き内挿などの技術がある。これらを実現するために動き
ベクトルを高速に検出する装置が開発されている。
第2図は、従来の動きベクトル検出装置のブロック図で
ある。第2図において、201は信号入力端子、202
はアドレスカウンタ、203はカウントアツプ回路、2
04は第1カウントラツチ、205は第1加算器、20
6は第2力11算器、20′7はフレームメモリ、20
8は歪演算回路、209は最小歪検出回路、210は第
2カウントランチ、211はアドレスランチ、212は
信号出力端子である。
以下、この第2図を用いて動作を説明する。信号入力端
子201に、画像信号のlフレームを既に複数個のブロ
ックに分割した信号が入力されると、アドレスカウンタ
202は入力信号に応じたアドレス値を第2加算器20
6に出力する。カウントアツプ回路203は、水平方向
と垂直方向に各々3回、4カウントずつカウントアツプ
を行なった後に、同様に各々3回、2カウントずつカウ
ントアツプを行ない、更に各々3回、lカウントずつカ
ウントアツプを行なって、それぞれカウントアツプ値と
して第1加算器205に出力する。
第1カウントラツチ204は、信号入力端子201に信
号が入力された時に予め決められた第1カウントランチ
(直を出力し、第2カウントランチ210からの第2カ
ウントランチ値を取り込むと、取り込まれた第2カウン
トラツチ値を第1カウントランチ値として第1加算器2
05に出力する。第1加算器205は、カウントアツプ
回路203からのカウントアツプ値と第1カウントラツ
チ204からの第1カウントラツチ値を加算して、カウ
ントアドレス値として第2加算器206と第2カウント
ラツチ210に出力する。第2加算器206は、第1加
算器205からのカウントアドレス値とアドレスカウン
タ202からのアドレス値を加算して、絶対アドレス値
としてフレームメモリ207とアドレスラッチ211に
出力する。フレームメモリ207は、第2加算器206
からの絶対アドレス値に応じた画像信号を歪演算回路2
08に出力する。歪演算回路208は、信号入力端子2
01からの入力信号とフレームメモリ207からの画像
信号との画素値ごとの差分の絶対値を算出し、その合計
を求める。最小歪検出回路209は、その合計を順次比
較し最小歪を与えると最小歪認識信号を第2カウントラ
ツチ210とアドレスラッチ211に出力する。第2カ
ウントラツチ210は、最小歪検出回路209からの最
小歪認識信号を入力すると、第1加算器205からのカ
ウントアドレス値を読み込み、カウントアドレス値が予
め決められていた所定のカウント数と等しくなったとき
に読み込まれているカウントアドレス値を第2カウント
ラツチ値として第1カウントランチ204に出力する。
アドレスラ・フチ211は、最小歪検出回路209から
の最小歪認識信号を入力すると、第2加算器206から
の絶対アドレス値を読み込み、絶対アドレス値が27回
送られてきたときに、読み込まれている絶対アドレス値
を動きベクトルとして信号出力端子212に出力する。
(例えば、トリケッブス刊 1画像伝送における高能率
符号化技術1第5章) 発明が解決しようとする課題 しかしながら上記の様な方法では、動きベクトル探索範
囲を全て探索しないために初めの動きベクトルを誤検出
すると、真の動きベクトルには到達できない。また更に
高速度の動きベクトル検出装置が求められている。
本発明は上記課題を鑑み、動きベクトル探索範囲内を全
て単なる画素値の大小の比較のみの比較演算で粗く探索
することにより、歪演算の処理を減少させて高速化を図
るものである。
課題を解決するための手段 上記!1題を解決するために、本発明の動きベクトル検
出装置は、画像信号の1フレームを既に複数個のブロッ
クに分割した入力信号が加わる毎に、前記入力信号に応
じたアト1/ス値から順々にカウントアツプされるアド
レス値を出力する第1アドレスカウンタと、前フレーム
を記憶していて前記第1アドレスカウンタからのアドレ
ス値に応じた画像信号を出力するフレームメモリと、前
記フレームメモリからの画像信号が送られる毎に、前記
入力信号よの比較を行ない、前記比較に応じた値の合計
を求め、比較合計を出力する比較演算回路と、前記比較
演算回路からの比較合計を予め決められた比較合計と順
次比較し、最も近似した前記比較合計を与えると比較近
似認識信号を出力する比較最小検出回路と、前記比較近
似認識信号を入力すると、前記第1アドレスカウンタか
らのアドレス値を読み込み、アドレス値が予め決められ
ていた所定のカウント数と等しくなったときに読み込ま
れているアドレス値をアドレスラッチ値として出力する
第1アドレスラッチと、前記第1アドレスラッチがアド
レスラッチ値を出力すると、予め決められていた所定の
カウント値を順次出力する第2アドレスカウンタと、前
記第1アドレスラッチの出力するアドレスラッチ値と前
記第2アドレスカウンタの出力するカウンタ値とを加算
した信号をアドレスカウンタ値として出力する加算器と
、前記フレー1.メモリが前記加算器からのアドレスカ
ウンタ値に応じた画像信号を出力すると、前記現フレー
ム内での入力信号の画素毎の差・分の絶対値を算出し歪
合計を求める歪演算回路と、前記歪合計を順次比較し最
小歪を与えると最小歪認識信号を出力する最小歪検出回
路と、前記最小歪認識信号を入力すると前記加算器から
のアドレスカウンタ値を読み込み、アドレスカウンタ値
が予め決められていた所定のカウント数を数え上げたと
きに読み込まれているアドレスカウンタ値を動きベクト
ルとして出力する第2アドレスラッチとを具備する様に
したものである。
作用 本発明は上記した構成により、ブロックマツチング時に
単なる大小の比較のみの比較演算で、動きヘクトル探索
範囲内を粗く探索して、仮の動きベクトルを検出してか
ら次に画素毎の歪演算をすることにより、真の動きベク
トルを検出できる様にしたために、歪演算の処理を減少
させて高速化を図るものである。
実施例 以下本発明の一実施例の動きベクトル検出装置について
、図面を参照しながら説明する。
第1図は本発明の動きベクトル検出装置の一実施例を示
すブロック図である。第1図において、101は信号入
力端子、102は第1アドレスカウンタ、103はフレ
ームメモリ、104は比較演算回路、105は比較最小
検出回路、106は第1アドレスランチ、107は第2
アドレスカウンタ、108は加算器、109は歪演算回
路、110は最小歪検出回路、111は第2アドレスラ
ッチ、112は動きヘクトル出力端子である。
以上の様に構成された動きベクトル検出装置について以
下第1図を用いて動作を説明する。
信号入力端子101より入力された信号Sは、以下の様
にブロックサイズ3×3のブロックに分割されている。
比較演算回路104に入力信号Sが送られて(ると、第
1アドレスカウンタ102は、入力信号Sに応じたアド
レス値から順々にカウントアツプされるアドレス値を1
6回送出していく。フレームメモリ103はそのアドレ
ス値を読み込む毎に、前フレームの第3図の様に配置さ
れた信号について以下の様な信号A1から順に信号Aお
までを比較演算回路104に送出する。
比較演算回路104に信号A1 N=1.2.3・・・
・・・、16)が送られると、以下の様な信号Bに置き
換える。
そこで信号Bと信号入力端子101からの信号Sとで画
素毎に以下の様にして比較合計を求める。
求められた比較合計Cを比較最小検出回路105に送る
。比較最小検出回路105は、同一信号Sで比較合計C
がそれまでよりも0に近似した値が送られた場合には、
その比較合計Cを読み込み、第1アドレスラッチ106
に比較近似認識信号を送り、それ以外には何も行なわな
い。第1アドレスランチ106は比較近似認識信号が送
られると第1アドレスカウンタ102からのアドレス値
を読み込み、アドレス値が予め決められていた所定のカ
ウント数と等しくなったときに読み込まれているアドレ
ス(tl!(3,3)をアドレスラッチ値として加算器
lO8に送る。加算器10日にアドレスラッチ値が送ら
れると、第2アドレスカウンタ107は予め決められて
いた所定のカウント値を9種類出力する。加算器108
は、第1アドレスラッチ106から送られてきたアドレ
スラッチ値と第2アドレスカウンタ107から順次送ら
れてくるカウント値を加えてアドレスカウンタ値として
送出していく。フレームメモリ103は、加算器10B
から送られてくるアドレスカウンタ値を読み込む毎に以
下の様な信号A 、 1から順に A、 1 まで歪演算回路109に出力する。
歪演算回路109に信号A (i=1 3゜ 9〉 が送られると、 以下の様な信号B に 置き換える。
そこで信号B と、 信号入力端子101からの 信号Sとで歪dを求める。
求められた歪dは最小歪検出回路110に送る。
最小歪検出回路110は、同一信号Sで歪dがそれまで
よりも小さい歪dが送られた場合にはその歪dを読み込
んで、第2アドレスラノチ111に最小歪認識信号を送
出し、それ以外には何も行なわない。第2アドレスラッ
チ111は最小歪認識信号が送られると加算器108か
らのアドレスカウンタ値を読み込み、アドレスカウンタ
(直が予め決められていた所定のカウント数と等しくな
ったときに読み込まれているアドレスカウンタ値を動き
ベクトルとして動きベクトル出力端子112に送出する
。なお説明を簡略化するために信号入力端子101より
入力された信号は3×3のブロックに分割されていて、
比較演算回路104では比較を行なう際に、入力信号よ
り大きい値の時+1、等しい時O1小さい時−■として
、比較最小検出回路105には予めOが挿入されている
こととしている。更に、第1アドレスカウンタ102は
16回アドレス値を送出して、第2アドレスカウンタ1
07は9種類のカウンタ値を出力していることとしてい
るが、これにのみ限定されるものではない。
発明の効果 以上の様に本発明は、ブロックマツチング時に初めから
画素毎に歪を計算させるのではなく、大小の比較だけで
探索を行なうためにベクトル探索範囲を素早く絞り込む
ことができる。そして次に画素毎の歪演算をすることに
より、動きベクトルを的確に検出できる様にしたもので
ある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例による動きベクトル検出装置
の槽底を示すブロック図、第2図は従来の動きベクトル
検出装置の構成を示すブロック図、第3区は実施例を説
明するための説明図である。 102・・・・・・第1アドレスカウンタ、103・・
・・・・フレームメモリ、i04・・・・・・比較演算
回路、105・・・・・・比較最小検出回路、106・
・・・・・第1アドレスラッチ、107・・・・・・第
2アドレスカウンタ、108・・・・・・加算器、10
9・・・・・・歪演算回路、110・・・・・・最小歪
検出回路、111・・・・・・第2アドレスラッチ、1
12・・・・・・動きベクトル出力端子、202・・・
・・・アドレスカウンタ、203・・・・・・カウント
アツプ回路、204・・・・・・第1カウントランチ、
205・・・・・・第1加算器、206・・・・・・第
2加算器、207・・・・・・フレームメモリ、20日
・・・・・・歪演算回路、209・・・・・・最小歪検
出回路、210・・・・・・第2カウントランチ、21
1・・・・・・アドレスラッチ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 画像信号の1フレームを既に複数個のブロックに分割し
    た入力信号が加わる毎に、前記入力信号に応じたアドレ
    ス値から順々にカウントアップされるアドレス値を出力
    する第1アドレスカウンタと、前フレームを記憶してい
    て前記第1アドレスカウンタからのアドレス値に応じた
    画像信号を出力するフレームメモリと、前記フレームメ
    モリからの画像信号が送られる毎に、前記入力信号との
    比較を行ない、前記比較に応じた値の合計を求め、比較
    合計を出力する比較演算回路と、前記比較演算回路から
    の比較合計を予め決められた比較合計と順次比較し、最
    も近似した前記比較合計を与えると比較近似認識信号を
    出力する比較最小検出回路と、前記比較近似認識信号を
    入力すると、前記第1アドレスカウンタからのアドレス
    値を読み込み、アドレス値が予め決められていた所定の
    カウント数と等しくなったときに読み込まれているアド
    レス値をアドレスラッチ値として出力する第1アドレス
    ラッチと、前記第1アドレスラッチがアドレスラッチ値
    を出力すると、予め決められていた所定のカウント値を
    順次出力する第2アドレスカウンタと、前記第1アドレ
    スラッチの出力するアドレスラッチ値と前記第2アドレ
    スカウンタの出力するカウンタ値とを加算した信号をア
    ドレスカウンタ値として出力する加算器と、前記フレー
    ムメモリが前記加算器からのアドレスカウンタ値に応じ
    た画像信号を出力すると、前記現フレーム内をの入力信
    号の画素毎の差分の絶対値を算出し歪合計を求める歪演
    算回路と、前記歪合計を順次比較し最小歪を与えると最
    小歪認識信号を出力する最小歪検出回路と、前記最小歪
    認識信号を入力すると前記加算器からのアドレスカウン
    タ値を読み込み、アドレスカウンタ値が予め決められて
    いた所定のカウント数を数え上げたときに読み込まれて
    いるアドレスカウンタ値を動きベクトルとして出力する
    第2アドレスラッチとを具備することを特徴とする動き
    ベクトル検出装置。
JP17588589A 1989-07-07 1989-07-07 動きベクトル検出装置 Expired - Lifetime JPH0710104B2 (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5767898A (en) * 1994-06-23 1998-06-16 Sanyo Electric Co., Ltd. Three-dimensional image coding by merger of left and right images
US5963673A (en) * 1995-12-20 1999-10-05 Sanyo Electric Co., Ltd. Method and apparatus for adaptively selecting a coding mode for video encoding
US9649483B2 (en) 2007-04-16 2017-05-16 Dewan Fazlul Hoque Chowdhury Microneedle transdermal delivery device

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US9649483B2 (en) 2007-04-16 2017-05-16 Dewan Fazlul Hoque Chowdhury Microneedle transdermal delivery device

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