JPH0340801Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0340801Y2 JPH0340801Y2 JP17728786U JP17728786U JPH0340801Y2 JP H0340801 Y2 JPH0340801 Y2 JP H0340801Y2 JP 17728786 U JP17728786 U JP 17728786U JP 17728786 U JP17728786 U JP 17728786U JP H0340801 Y2 JPH0340801 Y2 JP H0340801Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cylinder
- garbage
- lock
- box
- lock mechanism
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 7
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 description 6
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 5
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 description 2
- 208000027418 Wounds and injury Diseases 0.000 description 1
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Refuse-Collection Vehicles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
この考案は、シリンダのロツク検出装置、詳し
くはピストンロツドの不用意な退入を防止する為
に該ピストンロツドを自動的にロツクできるよう
にした自動ロツク機構付シリンダの待機或いはロ
ツク状態を検出する装置に関するものである。
くはピストンロツドの不用意な退入を防止する為
に該ピストンロツドを自動的にロツクできるよう
にした自動ロツク機構付シリンダの待機或いはロ
ツク状態を検出する装置に関するものである。
従来の技術
本出願人は、近時、塵芥収集車の塵芥投入箱を
後方にリフトして塵芥収集箱内の掃除をしたり、
塵芥投入箱内の整備点検をしている際に、リフト
している塵芥投入箱が不用意に降下すると云う事
故を未然に防止できるようになした塵芥収集車に
おける上昇シリンダロツク機構を実願昭61−
127628号等において「塵芥収集車における塵芥投
入箱リフト時の安全装置」として提案した。
後方にリフトして塵芥収集箱内の掃除をしたり、
塵芥投入箱内の整備点検をしている際に、リフト
している塵芥投入箱が不用意に降下すると云う事
故を未然に防止できるようになした塵芥収集車に
おける上昇シリンダロツク機構を実願昭61−
127628号等において「塵芥収集車における塵芥投
入箱リフト時の安全装置」として提案した。
そこで、上記塵芥収集車における上昇シリンダ
ロツク機構を第3図及び第4図に基づいて以下説
明する。第3図は上昇シリンダロツク機構を示す
塵芥収集車の概略図、第4図は第3図の上昇シリ
ンダロツク機構の油圧・電気回路図である。尚、
第3図及び第4図における同一符号のものは同一
部材を示す。同図において、1は車体であつて、
車台2上に塵芥収容箱3を後方にダンプできるよ
うに載置し、この塵芥収容箱3の開口後面に塵芥
投入箱4を後方にリフト開放できるように付設し
ている。5は運転室を示す。塵芥投入箱4は内部
に塵芥積込装置(図示せず)を配設し、この塵芥
積込装置にて後面に形成した塵芥投入口(図示せ
ず)から投入された塵芥を塵芥収容箱3内に積込
ませるようになつている。6は塵芥投入箱4を後
方にリフト開放させる上昇シリンダで、基端を塵
芥収容箱3の側部枠体の後面に枢着し、ピストン
ロツドの先端を塵芥投入箱4の外側壁に連結させ
てある。この上昇シリンダ6は油圧により伸長、
塵芥投入箱4の自重により降下する単動式であ
る。また、上昇シリンダ6はロツク機構(図示せ
ず)を内蔵しており、このロツク機構にてピスト
ンロツドの退入をロツクして油圧トラブル等によ
り塵芥投入箱4が不用意に降下して人身事故等の
発生をみることを防止する。7は上昇シリンダ6
に一体に付設した単動式のロツク解除シリンダ
で、スプリング(図示せず)により収縮している
時は上昇シリンダ6はロツク待機或いはロツク状
態にあり、油圧によりスプリングに抗して伸長し
ている時は上昇シリンダ6はロツクが開放された
状態にある。8は上昇シリンダ6並びにロツク解
除シリンダ7に接続された操作弁で、第4図中の
左側の切換位置に切換えると上昇シリンダ6が伸
長され、上述した左側の切換位置から中立位置に
戻すと上昇シリンダ6の伸長が停止され、また、
第4図中の右側位置に切換るとロツク解除シリン
ダ7が伸長され、これにより上昇シリンダ6のロ
ツクが解除され、該上昇シリンダ6が塵芥投入箱
4の自重により収縮され、上昇シリンダ6内の余
分な圧力油が油タンク9に戻され、上述した右側
の切換位置から中立位置に戻すとロツク解除シリ
ンダ7がスプリングにより収縮され、これにより
上昇シリンダ6がロツク待機或いはロツクされ、
同時にロツク解除シリンダ7の余分な圧力油が油
タンク9に戻される。10は上昇シリンダ6に付
設したノンリーク弁で、操作弁8を上述したよう
に左右の切換位置に切換えると第4図中の右側の
切換位置に切換わり、操作弁8を上述したように
左右の切換位置から中立位置に切換えると第4図
中の左側の切換位置に切換わるように構成してあ
る。11は積込作業、排出作業、切換等の制御回
路である。12は積込作業が終了した場合に目的
地で積込んだ塵芥を排出する塵芥排出制御回路
で、操作弁8及びノンリーク弁10に接続され、
塵芥排出時に塵芥投入箱4のリフト動作と塵芥収
容箱3のダンプ動作を制御する。13は運転室5
に設けられ、かつ、塵芥排出制御回路12に接続
された塵芥排出操作スイツチで、これにより塵芥
排出制御回路12を介して塵芥排出作動が行われ
る。14は運転室5に設けられたエンジンキー
で、塵芥積込制御回路11に接続される。15は
車台2に設けられたバツテリーで、エンジンキー
14に接続される。
ロツク機構を第3図及び第4図に基づいて以下説
明する。第3図は上昇シリンダロツク機構を示す
塵芥収集車の概略図、第4図は第3図の上昇シリ
ンダロツク機構の油圧・電気回路図である。尚、
第3図及び第4図における同一符号のものは同一
部材を示す。同図において、1は車体であつて、
車台2上に塵芥収容箱3を後方にダンプできるよ
うに載置し、この塵芥収容箱3の開口後面に塵芥
投入箱4を後方にリフト開放できるように付設し
ている。5は運転室を示す。塵芥投入箱4は内部
に塵芥積込装置(図示せず)を配設し、この塵芥
積込装置にて後面に形成した塵芥投入口(図示せ
ず)から投入された塵芥を塵芥収容箱3内に積込
ませるようになつている。6は塵芥投入箱4を後
方にリフト開放させる上昇シリンダで、基端を塵
芥収容箱3の側部枠体の後面に枢着し、ピストン
ロツドの先端を塵芥投入箱4の外側壁に連結させ
てある。この上昇シリンダ6は油圧により伸長、
塵芥投入箱4の自重により降下する単動式であ
る。また、上昇シリンダ6はロツク機構(図示せ
ず)を内蔵しており、このロツク機構にてピスト
ンロツドの退入をロツクして油圧トラブル等によ
り塵芥投入箱4が不用意に降下して人身事故等の
発生をみることを防止する。7は上昇シリンダ6
に一体に付設した単動式のロツク解除シリンダ
で、スプリング(図示せず)により収縮している
時は上昇シリンダ6はロツク待機或いはロツク状
態にあり、油圧によりスプリングに抗して伸長し
ている時は上昇シリンダ6はロツクが開放された
状態にある。8は上昇シリンダ6並びにロツク解
除シリンダ7に接続された操作弁で、第4図中の
左側の切換位置に切換えると上昇シリンダ6が伸
長され、上述した左側の切換位置から中立位置に
戻すと上昇シリンダ6の伸長が停止され、また、
第4図中の右側位置に切換るとロツク解除シリン
ダ7が伸長され、これにより上昇シリンダ6のロ
ツクが解除され、該上昇シリンダ6が塵芥投入箱
4の自重により収縮され、上昇シリンダ6内の余
分な圧力油が油タンク9に戻され、上述した右側
の切換位置から中立位置に戻すとロツク解除シリ
ンダ7がスプリングにより収縮され、これにより
上昇シリンダ6がロツク待機或いはロツクされ、
同時にロツク解除シリンダ7の余分な圧力油が油
タンク9に戻される。10は上昇シリンダ6に付
設したノンリーク弁で、操作弁8を上述したよう
に左右の切換位置に切換えると第4図中の右側の
切換位置に切換わり、操作弁8を上述したように
左右の切換位置から中立位置に切換えると第4図
中の左側の切換位置に切換わるように構成してあ
る。11は積込作業、排出作業、切換等の制御回
路である。12は積込作業が終了した場合に目的
地で積込んだ塵芥を排出する塵芥排出制御回路
で、操作弁8及びノンリーク弁10に接続され、
塵芥排出時に塵芥投入箱4のリフト動作と塵芥収
容箱3のダンプ動作を制御する。13は運転室5
に設けられ、かつ、塵芥排出制御回路12に接続
された塵芥排出操作スイツチで、これにより塵芥
排出制御回路12を介して塵芥排出作動が行われ
る。14は運転室5に設けられたエンジンキー
で、塵芥積込制御回路11に接続される。15は
車台2に設けられたバツテリーで、エンジンキー
14に接続される。
考案が解決しようとする問題点
ところで、上記塵芥収集車における上昇シリン
ダロツク機構では、上昇シリンダ6のロツク状態
を容易に検知することができる手段を備えておら
ず、その為、作業性の低下や誤操作等につながる
欠点があつた。
ダロツク機構では、上昇シリンダ6のロツク状態
を容易に検知することができる手段を備えておら
ず、その為、作業性の低下や誤操作等につながる
欠点があつた。
問題点を解決するための手段
この考案は、上記問題点に鑑み、塵芥収容箱に
対して塵芥投入箱をリフトさせる上昇シリンダ
に、該上昇シリンダのピストンが退入するとき該
ピストンロツドをロツクするようになしたロツク
機構と、ピストンロツドの上記ロツクを解除する
ようになしたロツク解除シリンダを一体化して装
備した塵芥収集車における上昇シリンダロツク機
構において、上記ロツク解除シリンダに圧力スイ
ツチを塵芥投入箱が上昇している時に閉じるリミ
ツトスイツチを接続し、該圧力スイツチを介して
バツテリーに接続すると共に、パイロツトランプ
にも接続したことを特長とするシリンダのロツク
検出装置を提供する。
対して塵芥投入箱をリフトさせる上昇シリンダ
に、該上昇シリンダのピストンが退入するとき該
ピストンロツドをロツクするようになしたロツク
機構と、ピストンロツドの上記ロツクを解除する
ようになしたロツク解除シリンダを一体化して装
備した塵芥収集車における上昇シリンダロツク機
構において、上記ロツク解除シリンダに圧力スイ
ツチを塵芥投入箱が上昇している時に閉じるリミ
ツトスイツチを接続し、該圧力スイツチを介して
バツテリーに接続すると共に、パイロツトランプ
にも接続したことを特長とするシリンダのロツク
検出装置を提供する。
作 用
この考案によれば、ロツク解除シリンダ内の油
圧を圧力スイツチで検出して該圧力スイツチでパ
イロツトランプを点灯させて上昇シリンダのロツ
ク状態を知らせる。
圧を圧力スイツチで検出して該圧力スイツチでパ
イロツトランプを点灯させて上昇シリンダのロツ
ク状態を知らせる。
実施例
この考案の一実施例を第1図及び第2図に基づ
いて以下説明する。
いて以下説明する。
第1図はこの考案に係るシリンダのロツク検出
装置を整備した上昇シリンダロツク機構を示す塵
芥収集車の概略図、第2図は第1図の上昇シリン
ダロツク機構の油圧・電気回路図で、第3図及び
第4図と同一符号のものは同一部材を示し、その
説明を省略する。同図において、16はバツテリ
ー15にヒユーズ17を介して接続されたリミツ
トスイツチで、塵芥投入箱4の所定部位に配設さ
れ、塵芥投入箱4が降下している状態、即ち閉状
態にあると開き、塵芥投入箱4が上昇している状
態、即ち開状態にあると閉じる。18はリミツト
スイツチ16に接続され、かつ、ロツク解除シリ
ンダ7に接続された圧力スイツチで、ロツク解除
シリンダ7内の圧力を電気的に検出させ、ロツク
解除シリンダ7に油圧が負荷されていない状態、
即ち上昇シリンダ6がロツク状態にあると閉じ、
ロツク解除シリンダ17に油圧が負荷されている
状態、即ち上昇シリンダ6がロツク解除状態にあ
ると開く。19は圧力スイツチ18に接続された
パイロツトランプで、塵芥投入箱4の所定部位に
配設され、ロツク解除シリンダ7内に油圧が負荷
されていない場合に点灯し、上昇シリンダ6がロ
ツク状態にあることを表示する。
装置を整備した上昇シリンダロツク機構を示す塵
芥収集車の概略図、第2図は第1図の上昇シリン
ダロツク機構の油圧・電気回路図で、第3図及び
第4図と同一符号のものは同一部材を示し、その
説明を省略する。同図において、16はバツテリ
ー15にヒユーズ17を介して接続されたリミツ
トスイツチで、塵芥投入箱4の所定部位に配設さ
れ、塵芥投入箱4が降下している状態、即ち閉状
態にあると開き、塵芥投入箱4が上昇している状
態、即ち開状態にあると閉じる。18はリミツト
スイツチ16に接続され、かつ、ロツク解除シリ
ンダ7に接続された圧力スイツチで、ロツク解除
シリンダ7内の圧力を電気的に検出させ、ロツク
解除シリンダ7に油圧が負荷されていない状態、
即ち上昇シリンダ6がロツク状態にあると閉じ、
ロツク解除シリンダ17に油圧が負荷されている
状態、即ち上昇シリンダ6がロツク解除状態にあ
ると開く。19は圧力スイツチ18に接続された
パイロツトランプで、塵芥投入箱4の所定部位に
配設され、ロツク解除シリンダ7内に油圧が負荷
されていない場合に点灯し、上昇シリンダ6がロ
ツク状態にあることを表示する。
以上の如く、この考案に係るシリンダのロツク
検出装置は、上昇シリンダ6のロツクの解除を行
わせるロツク解除シリンダ7の油圧を圧力スイツ
チ18により検知して該圧力スイツチ18でパイ
ロツトランプ19を点灯させて上昇シリンダ6の
ロツク状態を知らせるので作業者は容易にそれを
確認することができる。
検出装置は、上昇シリンダ6のロツクの解除を行
わせるロツク解除シリンダ7の油圧を圧力スイツ
チ18により検知して該圧力スイツチ18でパイ
ロツトランプ19を点灯させて上昇シリンダ6の
ロツク状態を知らせるので作業者は容易にそれを
確認することができる。
また、この考案に係るシリンダのロツク検出装
置は、バツテリー15より直接回路を構成したの
で、エンジンキー14が入つていなくても作動す
る。
置は、バツテリー15より直接回路を構成したの
で、エンジンキー14が入つていなくても作動す
る。
更に、この考案に係るシリンダのロツク検出装
置は、リミツトスイツチ16により塵芥投入箱4
が上昇している状態、即ち閉状態でないと作動し
ないから、上昇シリンダ6がロツク状態でも、必
要なときだけパイロツト19が点灯する。
置は、リミツトスイツチ16により塵芥投入箱4
が上昇している状態、即ち閉状態でないと作動し
ないから、上昇シリンダ6がロツク状態でも、必
要なときだけパイロツト19が点灯する。
考案の効果
この考案によれば、シリンダのロツク状態を容
易に確認することができるから、操作が迅速かつ
正確に行え、作業性の向上につながると共に該操
作の恐れが解消される。
易に確認することができるから、操作が迅速かつ
正確に行え、作業性の向上につながると共に該操
作の恐れが解消される。
第1図はこの考案に係るシリンダのロツク検出
装置を装備する上昇シリンダロツク機構を示す塵
芥収集車の概略図、第2図は第1図の上昇シリン
ダロツク機構の油圧・電気回路図、第3図は本出
願人が先に提案した上昇シリンダロツク機構を示
す塵芥収集車の概略図、第4図は第3図の上昇シ
リンダロツク機構の油圧・電気回路図である。 6……上昇スイツチ、7……ロツク解除シリン
ダ、16……リミツトスイツチ、18……圧力ス
イツチ、19……パイロツトランプ。
装置を装備する上昇シリンダロツク機構を示す塵
芥収集車の概略図、第2図は第1図の上昇シリン
ダロツク機構の油圧・電気回路図、第3図は本出
願人が先に提案した上昇シリンダロツク機構を示
す塵芥収集車の概略図、第4図は第3図の上昇シ
リンダロツク機構の油圧・電気回路図である。 6……上昇スイツチ、7……ロツク解除シリン
ダ、16……リミツトスイツチ、18……圧力ス
イツチ、19……パイロツトランプ。
Claims (1)
- 塵芥収容箱に対して塵芥投入箱をリフトさせる
上昇シリンダに、該上昇シリンダのピストンが退
入するとき該ピストンロツドをロツクするように
なしたロツク機構と、ピストンロツドの上記ロツ
クを解除するようになしたロツク解除シリンダを
一体化して装備した塵芥収集車における上昇シリ
ンダロツク機構において、上記ロツク解除シリン
ダに圧力スイツチを接続し、該圧力スイツチを塵
芥投入箱が上昇している時に閉じるリミツトスイ
ツチを介してバツテリーに接続すると共にパイロ
ツトランプにも接続したことを特長とするシリン
ダのロツク検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17728786U JPH0340801Y2 (ja) | 1986-11-17 | 1986-11-17 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17728786U JPH0340801Y2 (ja) | 1986-11-17 | 1986-11-17 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6381007U JPS6381007U (ja) | 1988-05-28 |
| JPH0340801Y2 true JPH0340801Y2 (ja) | 1991-08-28 |
Family
ID=31118349
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17728786U Expired JPH0340801Y2 (ja) | 1986-11-17 | 1986-11-17 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0340801Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-11-17 JP JP17728786U patent/JPH0340801Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6381007U (ja) | 1988-05-28 |
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