JPH0340830Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0340830Y2 JPH0340830Y2 JP1984085519U JP8551984U JPH0340830Y2 JP H0340830 Y2 JPH0340830 Y2 JP H0340830Y2 JP 1984085519 U JP1984085519 U JP 1984085519U JP 8551984 U JP8551984 U JP 8551984U JP H0340830 Y2 JPH0340830 Y2 JP H0340830Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cassette case
- protrusion
- micro switch
- microswitch
- microswitches
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Handling Of Sheets (AREA)
- Length Measuring Devices With Unspecified Measuring Means (AREA)
- Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
- Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、カセツト紙を収納する用紙カセツト
ケースの用紙サイズ検知機構に関する。
ケースの用紙サイズ検知機構に関する。
〔従来の技術〕
従来の用紙サイズ検知機構を第2図によつて説
明する。図面は要部斜視図であり、図において1
はカセツトケース、2a,2b,2cはこのカセ
ツトケースの先端に突設させた凸部であり、それ
ぞれのカセツトケース1に収納される用紙サイズ
に対応するようになつている。3は上記凸部2
a,2b,2cに並べて設けた凸部であつてカセ
ツトケース1を装置内に収納されたことを知らせ
るようになつている。
明する。図面は要部斜視図であり、図において1
はカセツトケース、2a,2b,2cはこのカセ
ツトケースの先端に突設させた凸部であり、それ
ぞれのカセツトケース1に収納される用紙サイズ
に対応するようになつている。3は上記凸部2
a,2b,2cに並べて設けた凸部であつてカセ
ツトケース1を装置内に収納されたことを知らせ
るようになつている。
4a,4b,4cは装置内に取付けたマイクロ
スイツチであり、上記凸部2a,2b,2cに対
応しており、カセツトケース1が装置内に挿入さ
れたときに凸部2a,2b,2cによつて操作さ
れて用紙サイズを検知するようになつている。
スイツチであり、上記凸部2a,2b,2cに対
応しており、カセツトケース1が装置内に挿入さ
れたときに凸部2a,2b,2cによつて操作さ
れて用紙サイズを検知するようになつている。
5も装置内に取付けたマイクロスイツチであ
り、上記凸部3に対応しており、カセツトケース
1が挿入されたときの凸部3によつて操作されて
カセツトケースの挿入を検知するようになつてい
る。以上の動作のタイムチヤートは第3図に示す
通りである。
り、上記凸部3に対応しており、カセツトケース
1が挿入されたときの凸部3によつて操作されて
カセツトケースの挿入を検知するようになつてい
る。以上の動作のタイムチヤートは第3図に示す
通りである。
上記のように構成によると、マイクロスイツチ
がONとなるシーケンスがマイクロスイツチの取
付具合によつて異なるために内部プログラムでマ
イクロスイツチのON状態を検知する際に押され
るべきマイクロスイツチがすべてONになるまで
時間を保障する必要がある。
がONとなるシーケンスがマイクロスイツチの取
付具合によつて異なるために内部プログラムでマ
イクロスイツチのON状態を検知する際に押され
るべきマイクロスイツチがすべてONになるまで
時間を保障する必要がある。
また、マイクロスイツチの動作後の動き量がマ
イクロスイツチの構造上少量であるために振動あ
るいは外力によつてカセツトケースのセツト状態
がわずかにずれただけでもマイクロスイツチが
OFFとなつて機能上支障をきたすことがあつた。
イクロスイツチの構造上少量であるために振動あ
るいは外力によつてカセツトケースのセツト状態
がわずかにずれただけでもマイクロスイツチが
OFFとなつて機能上支障をきたすことがあつた。
本考案は、カツト紙を給紙するためのカセツト
ケースの用紙サイズ検知機構において、上記カセ
ツトケース内のカツト紙の用紙サイズを検知する
複数の第1のマイクロスイツチとカセツトケース
の装置内への挿入を検知する第2のマイクロスイ
ツチをカセツトケースの挿入方向に対して直角な
方向の同列上に装置内へ配置し、前記第1と第2
のマイクロスイツチを作動させる位置となるよう
に第1と第2の突起をカセツトケースの側面に一
体にかつカセツトケースの挿入方向に対して直角
な方向の同列上に配置すると共に、第1と第2の
突起をカセツトケースが装置内へ挿入された状態
で第1と第2のマイクロスイツチの作動を保障で
きるよう挿入方向に長くし、かつ第2のマイクロ
スイツチを作動させる第2の突起を、第1のマイ
クロスイツチを作動させる第1の突起の位置より
カセツトケースの挿入方向に対して後方に位置さ
せたことを特徴とする。
ケースの用紙サイズ検知機構において、上記カセ
ツトケース内のカツト紙の用紙サイズを検知する
複数の第1のマイクロスイツチとカセツトケース
の装置内への挿入を検知する第2のマイクロスイ
ツチをカセツトケースの挿入方向に対して直角な
方向の同列上に装置内へ配置し、前記第1と第2
のマイクロスイツチを作動させる位置となるよう
に第1と第2の突起をカセツトケースの側面に一
体にかつカセツトケースの挿入方向に対して直角
な方向の同列上に配置すると共に、第1と第2の
突起をカセツトケースが装置内へ挿入された状態
で第1と第2のマイクロスイツチの作動を保障で
きるよう挿入方向に長くし、かつ第2のマイクロ
スイツチを作動させる第2の突起を、第1のマイ
クロスイツチを作動させる第1の突起の位置より
カセツトケースの挿入方向に対して後方に位置さ
せたことを特徴とする。
以上の構成によると、装置に所定の用紙を入れ
たカセツトケースを挿入するとまず用紙サイズ検
知用の突起が対応するマイクロスイツチを作動さ
せて用紙サイズを知らせ、次に挿入を検知させる
突起が対応するマイクロスイツチを作動させて検
知するようにしている。
たカセツトケースを挿入するとまず用紙サイズ検
知用の突起が対応するマイクロスイツチを作動さ
せて用紙サイズを知らせ、次に挿入を検知させる
突起が対応するマイクロスイツチを作動させて検
知するようにしている。
以下に本考案の実施例を図面に従つて説明す
る。第1図はカセツトケースの要部斜視図、第4
図はカセツトケースの突起とマイクロスイツチの
状態を示す斜視図、第5図はカセツトケースの突
起とマイクロスイツチの状態を示す平面図であ
り、図において1はカセツトケース、6a,6
b,6cはこのカセツトケースの側面に取付けた
突起であり先端は挿入の邪魔にならないように斜
面が形成されており、後述するマイクロスイツチ
の作動時間を保障するために挿入方向に長さがあ
り、この突起6a,6b,6cの有無にの組合せ
によつて用紙サイズがわかるように複数の突起が
組合わされている。
る。第1図はカセツトケースの要部斜視図、第4
図はカセツトケースの突起とマイクロスイツチの
状態を示す斜視図、第5図はカセツトケースの突
起とマイクロスイツチの状態を示す平面図であ
り、図において1はカセツトケース、6a,6
b,6cはこのカセツトケースの側面に取付けた
突起であり先端は挿入の邪魔にならないように斜
面が形成されており、後述するマイクロスイツチ
の作動時間を保障するために挿入方向に長さがあ
り、この突起6a,6b,6cの有無にの組合せ
によつて用紙サイズがわかるように複数の突起が
組合わされている。
7は上記突起6a,6b,6cと一体に形成さ
れた突起であり、この突起7はその先端を第5図
に示すように上記突起6a,6b,6cの先端に
対して後方に位置させ、その先部を上記突起6
a,6b,6cと同様に斜めに形成され、後部は
挿入方向に長さが保持されていて後述するマイク
ロスイツチの作動時間を保障する。
れた突起であり、この突起7はその先端を第5図
に示すように上記突起6a,6b,6cの先端に
対して後方に位置させ、その先部を上記突起6
a,6b,6cと同様に斜めに形成され、後部は
挿入方向に長さが保持されていて後述するマイク
ロスイツチの作動時間を保障する。
4a,4b,4cは上記突起6a,6b,6c
に対応して装置本体に設けられたマイクロスイツ
チであり、用紙サイズを検知するためのものであ
る。5は上記突起7に対応して装置本体に設けら
れたマイクロスイツチであり、カセツトケース1
の挿入を検知するためのものである。
に対応して装置本体に設けられたマイクロスイツ
チであり、用紙サイズを検知するためのものであ
る。5は上記突起7に対応して装置本体に設けら
れたマイクロスイツチであり、カセツトケース1
の挿入を検知するためのものである。
以上のような構成による本実施例の作用は、カ
セツトケース1を装置内に挿入して行くと、先ず
突起6a,6b,6cがそれぞれに対応するマイ
クロスイツチ4a,4b,4cを作動させて用紙
サイズのを検知する。さらにカセツトケース1を
挿入すると突起7によつてマイクロスイツチ5が
作動してカセツトケース1の装置内への挿入を検
知する。各突起6a,6b,6c及び7はマイク
ロスイツチ4a,4b,4c及び5の動作安定化
のため、カセツトケース1が多少振動してもマイ
クロスイツチ4a,4b,4c及び5のON状態
を保持し得るようにカセツトケース1の挿入方向
へ長く形成されている。そして突起7は突起6
a,6b,6cがマイクロスイツチ4a,4b,
4cを作動させた後、遅れてマイクロスイツチ5
を作動させる位置に設定してあり、また、上記カ
セツトケース1は第5図に示すように突起7がマ
イクロスイツチ5を作動させた後、さらに距離L
だけ挿入する装置内の所定位置へのセツトが完了
するようになつている。このカセツトケース1の
セツト完了状態においても、上記突起6a,6
b,6c及び7が各マイクロスイツチ4a,4
b,4c及び5を作動状態に保持する。以上の動
作のタイムチヤートは第6図に示す通りである。
セツトケース1を装置内に挿入して行くと、先ず
突起6a,6b,6cがそれぞれに対応するマイ
クロスイツチ4a,4b,4cを作動させて用紙
サイズのを検知する。さらにカセツトケース1を
挿入すると突起7によつてマイクロスイツチ5が
作動してカセツトケース1の装置内への挿入を検
知する。各突起6a,6b,6c及び7はマイク
ロスイツチ4a,4b,4c及び5の動作安定化
のため、カセツトケース1が多少振動してもマイ
クロスイツチ4a,4b,4c及び5のON状態
を保持し得るようにカセツトケース1の挿入方向
へ長く形成されている。そして突起7は突起6
a,6b,6cがマイクロスイツチ4a,4b,
4cを作動させた後、遅れてマイクロスイツチ5
を作動させる位置に設定してあり、また、上記カ
セツトケース1は第5図に示すように突起7がマ
イクロスイツチ5を作動させた後、さらに距離L
だけ挿入する装置内の所定位置へのセツトが完了
するようになつている。このカセツトケース1の
セツト完了状態においても、上記突起6a,6
b,6c及び7が各マイクロスイツチ4a,4
b,4c及び5を作動状態に保持する。以上の動
作のタイムチヤートは第6図に示す通りである。
以上説明した本考案によると、カセツトケース
内のカツト紙の用紙サイズを検知する第1のマイ
クロスイツチとカセツトケースの装置内への挿入
を検知する第2のマイクロスイツチをカセツトケ
ースの挿入方向に対して直角な方向の同列上に装
置内へ配置すると共に、該第1と第2のマイクロ
スイツチとをそれぞれ作動させる位置となるよう
に第1と第2の突起をカセツトケースの側面に一
体に配置し、さらに第2のマイクロスイツチを作
動させる第2の突起を、第1のマイクロスイツチ
を作動させる第1の突起の位置よりカセツトケー
スの挿入方向に対して後方に位置させ、しかもマ
イクロスイツチの作動時間を保障するための突起
長さを所定長さ長くしてカセツトケースを挿入し
ながらマイクロスイツチを作動させるようにした
ことによつて以下のような効果を有する。
内のカツト紙の用紙サイズを検知する第1のマイ
クロスイツチとカセツトケースの装置内への挿入
を検知する第2のマイクロスイツチをカセツトケ
ースの挿入方向に対して直角な方向の同列上に装
置内へ配置すると共に、該第1と第2のマイクロ
スイツチとをそれぞれ作動させる位置となるよう
に第1と第2の突起をカセツトケースの側面に一
体に配置し、さらに第2のマイクロスイツチを作
動させる第2の突起を、第1のマイクロスイツチ
を作動させる第1の突起の位置よりカセツトケー
スの挿入方向に対して後方に位置させ、しかもマ
イクロスイツチの作動時間を保障するための突起
長さを所定長さ長くしてカセツトケースを挿入し
ながらマイクロスイツチを作動させるようにした
ことによつて以下のような効果を有する。
カセツトケースが装置内に挿入されたことを検
知するマイクロスイツチがONとなる時点でかな
らず用紙サイズを識別するマイクロスイツチが
ONとなつており、カセツトケースが挿入された
ことを検知するマイクロスイツチがONとなつた
ときをトリガーとしてただちに用紙サイズ識別用
のマイクロスイツチの検知を行なうことができる
ことになり、従来必要とされていた内部プログラ
ムでの時間保障を必要としなくなる。
知するマイクロスイツチがONとなる時点でかな
らず用紙サイズを識別するマイクロスイツチが
ONとなつており、カセツトケースが挿入された
ことを検知するマイクロスイツチがONとなつた
ときをトリガーとしてただちに用紙サイズ識別用
のマイクロスイツチの検知を行なうことができる
ことになり、従来必要とされていた内部プログラ
ムでの時間保障を必要としなくなる。
また、カセツトケースが挿入されたことを検知
するマイクロスイツチがONしてからさらに所定
長さの挿入長さが取れるためにカセツトケースに
対する振動あるいは外力に対して誤動作を防止す
ることができる効果を有する。
するマイクロスイツチがONしてからさらに所定
長さの挿入長さが取れるためにカセツトケースに
対する振動あるいは外力に対して誤動作を防止す
ることができる効果を有する。
さらに以上の効果を有するマイクロスイツチの
実装方法も簡易であつてかつ1個所に集中できる
利点を有する。
実装方法も簡易であつてかつ1個所に集中できる
利点を有する。
第1図は本考案の一実施例を示すカセツトケー
スの要部斜視図、第2図は従来例を示す要部斜視
図、第3図は従来例によるタイムチヤート、第4
図は本実施例の要部斜視図、第5図はカセツトケ
ースの突起とマイクロスイツチの状態を示す平面
図、第6図はタイムチヤートである。 1……カセツトケース、4a,4b,4c……
マイクロスイツチ、5……マイクロスイツチ、6
a,6b,6c……突起、7……突起。
スの要部斜視図、第2図は従来例を示す要部斜視
図、第3図は従来例によるタイムチヤート、第4
図は本実施例の要部斜視図、第5図はカセツトケ
ースの突起とマイクロスイツチの状態を示す平面
図、第6図はタイムチヤートである。 1……カセツトケース、4a,4b,4c……
マイクロスイツチ、5……マイクロスイツチ、6
a,6b,6c……突起、7……突起。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 カツト紙を給紙するためのカセツトケースの用
紙サイズ検知機構において、 上記カセツトケース内のカツト紙の用紙サイズ
を検知する複数の第1のマイクロスイツチとカセ
ツトケースの装置内への挿入を検知する第2のマ
イクロスイツチをカセツトケースの挿入方向に対
して直角な方向の同列上に装置内へ配置し、 前記第1と第2のマイクロスイツチを作動させ
る位置となるように第1と第2の突起をカセツト
ケースの側面に一体にかつカセツトケースの挿入
方向に対して直角な方向の同列上に配置すると共
に、 第1と第2の突起をカセツトケースが装置内へ
挿入された状態で第1と第2のマイクロスイツチ
の作動を保障できるよう挿入方向に長くし、 かつ第2のマイクロスイツチを作動させる第2
の突起を、第1のマイクロスイツチを作動させる
第1の突起の位置よりカセツトケースの挿入方向
に対して後方に位置させたことを特徴とする用紙
サイズ検知機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8551984U JPS612334U (ja) | 1984-06-11 | 1984-06-11 | 用紙サイズ検知機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8551984U JPS612334U (ja) | 1984-06-11 | 1984-06-11 | 用紙サイズ検知機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS612334U JPS612334U (ja) | 1986-01-09 |
| JPH0340830Y2 true JPH0340830Y2 (ja) | 1991-08-28 |
Family
ID=30635992
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8551984U Granted JPS612334U (ja) | 1984-06-11 | 1984-06-11 | 用紙サイズ検知機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS612334U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7360998B2 (ja) * | 2020-07-09 | 2023-10-13 | 富士フイルム株式会社 | プリンタ及びプリンタ付きデジタルカメラ |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5327425A (en) * | 1976-08-26 | 1978-03-14 | Ricoh Co Ltd | Detection of copy paper size |
| JPS5617833A (en) * | 1979-07-24 | 1981-02-20 | Ricoh Co Ltd | Paper feed pressure regulator |
-
1984
- 1984-06-11 JP JP8551984U patent/JPS612334U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS612334U (ja) | 1986-01-09 |
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