JPH034087A - 埋め込み管 - Google Patents
埋め込み管Info
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- JPH034087A JPH034087A JP1138046A JP13804689A JPH034087A JP H034087 A JPH034087 A JP H034087A JP 1138046 A JP1138046 A JP 1138046A JP 13804689 A JP13804689 A JP 13804689A JP H034087 A JPH034087 A JP H034087A
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- Japan
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- duct
- pipe
- casing
- vibration
- vibro
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- Pending
Links
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Landscapes
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明はビイルディング等建設時に空調機械室やポンプ
室等の隔壁を貫通する風管(ダクト)や水配管(以下単
に配管材という、)の防振、遮音のために用いる埋め込
み管に関する [従来の技術] 従来、配管材の防振、遮音のためには例えば第4図及び
第5図に示すような方法が採用されていた。即ち、まず
第4図に示すように取付ける配管材よりもかなり大きな
木枠21をコンクリートの打設時に埋め込んでおく、コ
ンクリートの打設により壁体22を形成した後、木枠2
1を取り外して開口23を明け、開口23内に配管材2
4を通す、そして配管材24の外側に防振のためにグラ
スウールやロックウール25を巻き、更にその外側を鉄
板や鉛シートで被覆(らぎんぐ)し、最も外側の被覆材
と壁体22との間の隙間にモルタル26を詰めこんで穴
埋めし音の抜けを防止するようにしてていた。
室等の隔壁を貫通する風管(ダクト)や水配管(以下単
に配管材という、)の防振、遮音のために用いる埋め込
み管に関する [従来の技術] 従来、配管材の防振、遮音のためには例えば第4図及び
第5図に示すような方法が採用されていた。即ち、まず
第4図に示すように取付ける配管材よりもかなり大きな
木枠21をコンクリートの打設時に埋め込んでおく、コ
ンクリートの打設により壁体22を形成した後、木枠2
1を取り外して開口23を明け、開口23内に配管材2
4を通す、そして配管材24の外側に防振のためにグラ
スウールやロックウール25を巻き、更にその外側を鉄
板や鉛シートで被覆(らぎんぐ)し、最も外側の被覆材
と壁体22との間の隙間にモルタル26を詰めこんで穴
埋めし音の抜けを防止するようにしてていた。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら近年のビルディングは空調機械室やポンプ
室等が狭くなってきており、配管後にグラスウールやロ
ックウール25を巻く作業が非常にやりにくいことがあ
るという問題がある。またグラスウールやロックウール
25を巻く作業はできても十分な施工ができず、竣工後
に振動や騒音が出てしまうビルディングが増加している
という問題もある。更に、ラギングに用いた鉄板や鉛板
と壁体22との間にモルタルを埋め込むのが十分に埋め
込めないため、振動や騒音が抜けやすいという問題もあ
った。
室等が狭くなってきており、配管後にグラスウールやロ
ックウール25を巻く作業が非常にやりにくいことがあ
るという問題がある。またグラスウールやロックウール
25を巻く作業はできても十分な施工ができず、竣工後
に振動や騒音が出てしまうビルディングが増加している
という問題もある。更に、ラギングに用いた鉄板や鉛板
と壁体22との間にモルタルを埋め込むのが十分に埋め
込めないため、振動や騒音が抜けやすいという問題もあ
った。
本発明は上述した従来の問題に鑑みてなしたもので、従
来の施工方法のような、グラスウールやロックウールを
巻く作業や、モルタルによる穴埋め作業を不要とし、作
業性、防振、防音性のよい埋め込み管の提供を目的とす
るものである。
来の施工方法のような、グラスウールやロックウールを
巻く作業や、モルタルによる穴埋め作業を不要とし、作
業性、防振、防音性のよい埋め込み管の提供を目的とす
るものである。
[課題を解決するための手段]
上述した目的を達成するため、本発明は隔壁を貫通する
開口に嵌入し上記隔壁の両側に位置する配管の間を連結
する埋め込み管において、上記開口寸法より若干小径の
外管と、該外管より小径の内管とを組み合わせて二重管
とし、両管の間隙に防振材、遮音材等の充填材を配して
なることを特徴とするものである。
開口に嵌入し上記隔壁の両側に位置する配管の間を連結
する埋め込み管において、上記開口寸法より若干小径の
外管と、該外管より小径の内管とを組み合わせて二重管
とし、両管の間隙に防振材、遮音材等の充填材を配して
なることを特徴とするものである。
また運搬時の外管と内管がずれるのを防止するために、
外管と内管との間に防振ゴムを配し、該防振ゴムの内管
側に凹部を設け、該凹部にボルト固定用のナツトを固着
するとよい。
外管と内管との間に防振ゴムを配し、該防振ゴムの内管
側に凹部を設け、該凹部にボルト固定用のナツトを固着
するとよい。
[実施例]
以下本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図及び第2図は本発明の一実施例を示し、第1図は
第2図中のA−A線に沿う横断面図、第2図は正面図で
ある。
第2図中のA−A線に沿う横断面図、第2図は正面図で
ある。
図中1は風管で、矩形の筒形状を有し、両側開口周端に
内向きにフランジ2を備えている。また3がケーシング
で、風管1と相似形状の矩形の筒形状を有し、両端m開
口周縁に補強用のアングル4を固着し、かつ胴部中央に
コンクリート打設時の耐圧、変形防止用の補強材4aを
固着しである。
内向きにフランジ2を備えている。また3がケーシング
で、風管1と相似形状の矩形の筒形状を有し、両端m開
口周縁に補強用のアングル4を固着し、かつ胴部中央に
コンクリート打設時の耐圧、変形防止用の補強材4aを
固着しである。
風管1及びケーシング3は例えば板厚が1.6mmの鋼
販である。なお、図中5は短管で、風管1と図示せぬ配
管とを連結するためフランジ2に取付けられるものであ
る。
販である。なお、図中5は短管で、風管1と図示せぬ配
管とを連結するためフランジ2に取付けられるものであ
る。
風管1とケーシング3とは図示のように両者の間に間隙
6を形成するように組み合わせるもので、間隙6内には
四辺においてへ工防振プ春工互ロックウール8とを配し
、防振ゴム7を貫通させたボルト9により締結固定しで
ある。
6を形成するように組み合わせるもので、間隙6内には
四辺においてへ工防振プ春工互ロックウール8とを配し
、防振ゴム7を貫通させたボルト9により締結固定しで
ある。
防振ゴム7は締結固定した風管1とケーシング3とが運
送中から据付までの管にずれるのを防止すると共に、据
付後に風管1とケーシング3との間の固体伝送音を遮断
するためのものである。
送中から据付までの管にずれるのを防止すると共に、据
付後に風管1とケーシング3との間の固体伝送音を遮断
するためのものである。
ロックウール8は断熱、防振、遮音を兼ねるもので、例
えば厚さを50mm、密度を60自−一のものを使用す
る。またコンクリート打設時に間隙6内に水が侵入して
断熱性能を低下させる可能性があるので、ロックウール
8はポリエチレン製の袋などで包み込んでおくとよい。
えば厚さを50mm、密度を60自−一のものを使用す
る。またコンクリート打設時に間隙6内に水が侵入して
断熱性能を低下させる可能性があるので、ロックウール
8はポリエチレン製の袋などで包み込んでおくとよい。
ボルト9は両端側からナツト10で締め付けるが、緩み
防止のためにネジロックを塗布しておくとよい。
防止のためにネジロックを塗布しておくとよい。
図中11はアルミ箔テープで、間!tl!6を塞ぐよう
に風管1とケーシング3の開口端縁に張り渡してあり、
間隙6内のロックウール8の表面飛散、損傷防止及びコ
ンクリート打設時の水分の侵入防止用としである。ただ
し5このアルミ箔テープ11は防振用にあまり固く(厚
く)ないものを使用する。
に風管1とケーシング3の開口端縁に張り渡してあり、
間隙6内のロックウール8の表面飛散、損傷防止及びコ
ンクリート打設時の水分の侵入防止用としである。ただ
し5このアルミ箔テープ11は防振用にあまり固く(厚
く)ないものを使用する。
図中12は取付は金具で、ケーシング3をコンクリート
パネルへ取付けるためのものである。またケーシング3
の下縁部分には空気抜き用のアナ13が一対設けてあり
、コンクリート打設時のいわゆるジャンカ(コンクリー
トがうまく詰まらない状B)を防止できるようにしであ
る。
パネルへ取付けるためのものである。またケーシング3
の下縁部分には空気抜き用のアナ13が一対設けてあり
、コンクリート打設時のいわゆるジャンカ(コンクリー
トがうまく詰まらない状B)を防止できるようにしであ
る。
本実施例に係る埋め込み管を用いるのには、コンクリー
ト打設時に、従来木枠21を埋め込んでいたのに代えて
直接本実施例の埋め込み用管をコンクリート打設用の型
枠内所定位置に埋め込んでコンクリートを打設すればよ
いだけである。従来のようにコンクリート打設後のグラ
スウールやロックウールの巻き込み等の作業は不要であ
る。
ト打設時に、従来木枠21を埋め込んでいたのに代えて
直接本実施例の埋め込み用管をコンクリート打設用の型
枠内所定位置に埋め込んでコンクリートを打設すればよ
いだけである。従来のようにコンクリート打設後のグラ
スウールやロックウールの巻き込み等の作業は不要であ
る。
第3図は、風管1とケーシング3との組立を容易にする
ために防振ゴムの形状に改良を加えた例を示す断面図で
ある。即ち、第1図及び第2図の例ではボルト9が大き
く風管1内部に突出する。
ために防振ゴムの形状に改良を加えた例を示す断面図で
ある。即ち、第1図及び第2図の例ではボルト9が大き
く風管1内部に突出する。
このため、風管1を一体に組み立てた後ではケーシング
3との組み合わせが難しくなるが、この第3図の防振ゴ
ム15は風管1側に凹部16が設けてあり、ナツト17
が埋設しである。このため、風管1をケーシング3内に
嵌め込んだ後に防振ゴム15にボルト18で取付けるこ
とができるようになる。
3との組み合わせが難しくなるが、この第3図の防振ゴ
ム15は風管1側に凹部16が設けてあり、ナツト17
が埋設しである。このため、風管1をケーシング3内に
嵌め込んだ後に防振ゴム15にボルト18で取付けるこ
とができるようになる。
即ち、この防振ゴム15を用いれば風管1とケーシング
3を夫々一体に組み立てた後に、風管1をケーシング3
内に挿入し、風管1内からボルト18を防振ゴム15の
凹部16に設けたナツト17に螺着するだ1すで組立作
業が完了するという簡単なものになる。
3を夫々一体に組み立てた後に、風管1をケーシング3
内に挿入し、風管1内からボルト18を防振ゴム15の
凹部16に設けたナツト17に螺着するだ1すで組立作
業が完了するという簡単なものになる。
[発明の効果]
本発明に係る埋め込み管は以上説明したように二重管構
造としたので、従来のように管の配設後にグラスウール
やロックウールを巻く作業や、モルタルによる穴埋め作
業、ラギング作業等が不要となり、作業性、防振、防音
性ともに大きく向上させることができるようになるとい
う効果がある。
造としたので、従来のように管の配設後にグラスウール
やロックウールを巻く作業や、モルタルによる穴埋め作
業、ラギング作業等が不要となり、作業性、防振、防音
性ともに大きく向上させることができるようになるとい
う効果がある。
第1図及び第2図は本発明の一実施例を示し、第1図は
第2図中のA−A線に沿う横断面図、第2図は正面図、
第3図は外管と内管との間に配する防振ゴムの形状に改
良を加えた例を示す断面図、第4図及び第5図は従来の
配管理め込み構造を示す断面図である。 1:風管 2:フランジ 3:ケーシング 6:間隙 7:防振ゴム・ 8:ロックウール 9:ボルト 15:防振ゴム 16:凹部 17:ナツト 18:ボルト 第2図
第2図中のA−A線に沿う横断面図、第2図は正面図、
第3図は外管と内管との間に配する防振ゴムの形状に改
良を加えた例を示す断面図、第4図及び第5図は従来の
配管理め込み構造を示す断面図である。 1:風管 2:フランジ 3:ケーシング 6:間隙 7:防振ゴム・ 8:ロックウール 9:ボルト 15:防振ゴム 16:凹部 17:ナツト 18:ボルト 第2図
Claims (2)
- (1)隔壁を貫通する開口に嵌入し上記隔壁の両側に位
置する配管の間を連結する埋め込み管において、上記開
口寸法より若干小径の外管と、該外管より小径の内管と
を組み合わせて二重管とし、両管の間隙に防振材、遮音
材等の充填材を配してなることを特徴とする埋め込み管
。 - (2)上記外管と内管との間に防振ゴムを配し、該防振
ゴムの内管側に凹部を設け、該凹部にボルト固定用のナ
ットを固着したことを特徴とする請求項1の埋め込み管
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1138046A JPH034087A (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 埋め込み管 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1138046A JPH034087A (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 埋め込み管 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH034087A true JPH034087A (ja) | 1991-01-10 |
Family
ID=15212738
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1138046A Pending JPH034087A (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 埋め込み管 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH034087A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110056714A (zh) * | 2018-12-29 | 2019-07-26 | 中铁隧道局集团有限公司 | 水下隧道穿墙管防水装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5323141U (ja) * | 1976-08-06 | 1978-02-27 | ||
| JPS6167485U (ja) * | 1984-10-11 | 1986-05-09 |
-
1989
- 1989-05-31 JP JP1138046A patent/JPH034087A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5323141U (ja) * | 1976-08-06 | 1978-02-27 | ||
| JPS6167485U (ja) * | 1984-10-11 | 1986-05-09 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110056714A (zh) * | 2018-12-29 | 2019-07-26 | 中铁隧道局集团有限公司 | 水下隧道穿墙管防水装置 |
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