JPH034091B2 - - Google Patents
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- JPH034091B2 JPH034091B2 JP19965283A JP19965283A JPH034091B2 JP H034091 B2 JPH034091 B2 JP H034091B2 JP 19965283 A JP19965283 A JP 19965283A JP 19965283 A JP19965283 A JP 19965283A JP H034091 B2 JPH034091 B2 JP H034091B2
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- feeder
- flow rate
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- Expired
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- 239000002994 raw material Substances 0.000 claims description 30
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 8
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 6
- 238000005303 weighing Methods 0.000 description 18
- 238000002156 mixing Methods 0.000 description 12
- 230000001186 cumulative effect Effects 0.000 description 11
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
- 238000005070 sampling Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Weight Measurement For Supplying Or Discharging Of Specified Amounts Of Material (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は複数台のロスインウエイト式フイーダ
による配合計量方法に関する。
による配合計量方法に関する。
例えばA原料とB原料とを配合する場合には2
台のロスインウエイト式コンスタントフイーダが
用いられるが、従来の配合計量方法では2台のフ
イーダ間での計重信号の授受は一切行われていな
い。すなわちA原料とB原料とを1:2の比率で
配合する場合、従来ではA原料を取扱う第1のフ
イーダに単位時間当りの流量をFoを設定してB
原料を取扱う第2のフイーダには単位時間当りの
流量として2・Foが設定され、第1、第2のフ
イーダで個々に目標流量Fo、2・Foとなるよう
制御をかけながらA原料と原料が切出されてい
る。
台のロスインウエイト式コンスタントフイーダが
用いられるが、従来の配合計量方法では2台のフ
イーダ間での計重信号の授受は一切行われていな
い。すなわちA原料とB原料とを1:2の比率で
配合する場合、従来ではA原料を取扱う第1のフ
イーダに単位時間当りの流量をFoを設定してB
原料を取扱う第2のフイーダには単位時間当りの
流量として2・Foが設定され、第1、第2のフ
イーダで個々に目標流量Fo、2・Foとなるよう
制御をかけながらA原料と原料が切出されてい
る。
しかし、このような配合計量方法では第1、第
2のフイーダが共に正しく運転されている場合に
は何ら問題は発生しないが、一方のフイーダの運
転が乱れると前記1:2の配合比率がくずれて安
定した配合計量ができなくなる欠点がある。
2のフイーダが共に正しく運転されている場合に
は何ら問題は発生しないが、一方のフイーダの運
転が乱れると前記1:2の配合比率がくずれて安
定した配合計量ができなくなる欠点がある。
本発明は長期間にわたつて安定した比率の配合
を実行できるロスインウエイト式フイーダによる
配合計量方法を提供することを目的とする。
を実行できるロスインウエイト式フイーダによる
配合計量方法を提供することを目的とする。
本発明のロスインウエイト式フイーダによる配
合計量方法は、複垂台のロスインウエイト式フイ
ーダで原料を同時に切出して比率配合するに際
し、前記複数台のうちのマスターフイーダは設定
流量制御による切出しを実行し、スレーブフイー
ダの目標流量をマスターフイーダの実際の流量に
応じて変更すると共に、スレーブフイーダへの原
料補給中は原料補給前のスレーブフイーダの平均
制御電圧を前記原料補給中のマスタフイーダの流
量変化率で補正しながら切出しを継続することを
特徴とする。
合計量方法は、複垂台のロスインウエイト式フイ
ーダで原料を同時に切出して比率配合するに際
し、前記複数台のうちのマスターフイーダは設定
流量制御による切出しを実行し、スレーブフイー
ダの目標流量をマスターフイーダの実際の流量に
応じて変更すると共に、スレーブフイーダへの原
料補給中は原料補給前のスレーブフイーダの平均
制御電圧を前記原料補給中のマスタフイーダの流
量変化率で補正しながら切出しを継続することを
特徴とする。
以下、本発明の具体的な実施例を図面に基づい
て説明する。
て説明する。
第1図はA原料とB原料とを配合計量する装置
を示す。1は原料切出し棚で、A原料コンテナ2
A、B原料コンテナ2Bの重量を計る第1、第2
の計量機3A,3Bが設けられている。なお、第
1、第2の計量機3a,3Bにはそれぞれ上面に
原料コンテナ2A,2Bの排出口に対応して排出
通路4が設けられている。5A,5Bはそれぞれ
第1、第2の計量機で3A,3Bの上面から支持
されているフイーダで、共に原料受入口が第1、
第2の計量機3A,3Bのそれぞれの前記排出通
路4に連通している。6はフイーダ5A,5Bか
らのA原料とBと原料とを受け入れて払出す充填
機、7Aは第1の計量機3Aの計量値WA変化に
基づいてフイーダ5Aを制御するマスター制御装
置、7Bは第2の計量機3Bの計重量WB変化に
基づいてフイーダ5Bを制御するスレーブ制御装
置である。
を示す。1は原料切出し棚で、A原料コンテナ2
A、B原料コンテナ2Bの重量を計る第1、第2
の計量機3A,3Bが設けられている。なお、第
1、第2の計量機3a,3Bにはそれぞれ上面に
原料コンテナ2A,2Bの排出口に対応して排出
通路4が設けられている。5A,5Bはそれぞれ
第1、第2の計量機で3A,3Bの上面から支持
されているフイーダで、共に原料受入口が第1、
第2の計量機3A,3Bのそれぞれの前記排出通
路4に連通している。6はフイーダ5A,5Bか
らのA原料とBと原料とを受け入れて払出す充填
機、7Aは第1の計量機3Aの計量値WA変化に
基づいてフイーダ5Aを制御するマスター制御装
置、7Bは第2の計量機3Bの計重量WB変化に
基づいてフイーダ5Bを制御するスレーブ制御装
置である。
ここでA原料:B原料=1:2の比率で配合計
量する場合を例に挙げてマスター制御装置7Aと
スレーブ制御装置7Bの構成を動作と共に説明す
る。
量する場合を例に挙げてマスター制御装置7Aと
スレーブ制御装置7Bの構成を動作と共に説明す
る。
マスター制御装置7Aには、第2図に示すよう
に単位時間当りの目標流量Foが比較器8に設定
されており、流量算出部9では1の計量機3Aの
最新の計重値WAをWK+N、第1の計量機3Aから
の計重値のサンプリング間隔をN〔秒〕、N〔秒〕
の前の第1の計量機3Aの計重値WAをWKとする
と、その時々の最新の隣間流量FtがFK+N=(WK
−WK+N)/Nによつて演算されて前記比較器8
で目標流量Foと比較される。比較器8で検出さ
れた流量誤差は回転数決定手段10へ入力されて
この流量誤差を零に近づけるに必要なフイーダ5
Aの回転数が決定され、決定回転数に応じた制御
電圧VMが出力される。この制御電圧VMはフイー
ダ5Aの駆動モータ11への電力制御を実行して
いる電力可変制御部12への入力信号となつてい
る。このようにしてフイーダ5Aの実際の流量が
目標流量Foに一致するようフイーダ5Aの回転
数が制御されている。
に単位時間当りの目標流量Foが比較器8に設定
されており、流量算出部9では1の計量機3Aの
最新の計重値WAをWK+N、第1の計量機3Aから
の計重値のサンプリング間隔をN〔秒〕、N〔秒〕
の前の第1の計量機3Aの計重値WAをWKとする
と、その時々の最新の隣間流量FtがFK+N=(WK
−WK+N)/Nによつて演算されて前記比較器8
で目標流量Foと比較される。比較器8で検出さ
れた流量誤差は回転数決定手段10へ入力されて
この流量誤差を零に近づけるに必要なフイーダ5
Aの回転数が決定され、決定回転数に応じた制御
電圧VMが出力される。この制御電圧VMはフイー
ダ5Aの駆動モータ11への電力制御を実行して
いる電力可変制御部12への入力信号となつてい
る。このようにしてフイーダ5Aの実際の流量が
目標流量Foに一致するようフイーダ5Aの回転
数が制御されている。
一方、スレーブ制御装置7Bには、配合比率α
=2とマスター制御装置7で算出されている時々
の最新の瞬間流量Ftが入力され、排出積算目標
重量算出部13で∫t p(Ft・α)dtの演算によつて
切出し開始から現在の時刻tまでのフイーダ5B
による排出積算目標重量WBp算出し、比較部14
では第2の計量機3Bの重値WBから求まるB原
料の実際の排出積算目標重量WBt(切出し開始か
ら現在の時刻tまでに第2の計重機3Bから切出
された原料の重量)が排出積算目標重量WBpと比
較され、更に回転数決定手段15と電力可変制御
部16を介して排出積算目標重量WBtがWBpに近
づくようにフイーダ5Bの駆動モータ17が制御
される。
=2とマスター制御装置7で算出されている時々
の最新の瞬間流量Ftが入力され、排出積算目標
重量算出部13で∫t p(Ft・α)dtの演算によつて
切出し開始から現在の時刻tまでのフイーダ5B
による排出積算目標重量WBp算出し、比較部14
では第2の計量機3Bの重値WBから求まるB原
料の実際の排出積算目標重量WBt(切出し開始か
ら現在の時刻tまでに第2の計重機3Bから切出
された原料の重量)が排出積算目標重量WBpと比
較され、更に回転数決定手段15と電力可変制御
部16を介して排出積算目標重量WBtがWBpに近
づくようにフイーダ5Bの駆動モータ17が制御
される。
なお、フイーダ5Bへの原料補給期間中は実際
の排出積算重量WBtを計重量WBから算出できな
いため、次のような処理して継続した切出しが実
現されてい。
の排出積算重量WBtを計重量WBから算出できな
いため、次のような処理して継続した切出しが実
現されてい。
先ず、変動算出部18において、時刻tのフイ
ーダ5Aの実際の流量の変動率βの過去の流量と
比較して算出し、回転数決定手段15出力の制御
電圧Vsの前回のフイーダ5Bへの原料補給終了
から今回の原料補給開始直前まで平均を平均算出
部19で算出し、この算出された平均制御電圧
VSAにその時々のフイーダ5Aの流量変動率βを
乗算部20で掛けて補正し、フイーダ5Bへの原
料補給時にはスイツチ21を乗算部20側に接続
して電力可変制御部16が(VSA・β)で制御さ
れる。スイツチ21は計重値WBが安定した後に
Vs側に戻される。
ーダ5Aの実際の流量の変動率βの過去の流量と
比較して算出し、回転数決定手段15出力の制御
電圧Vsの前回のフイーダ5Bへの原料補給終了
から今回の原料補給開始直前まで平均を平均算出
部19で算出し、この算出された平均制御電圧
VSAにその時々のフイーダ5Aの流量変動率βを
乗算部20で掛けて補正し、フイーダ5Bへの原
料補給時にはスイツチ21を乗算部20側に接続
して電力可変制御部16が(VSA・β)で制御さ
れる。スイツチ21は計重値WBが安定した後に
Vs側に戻される。
また上記実施例では瞬間流量Ftを算出してス
レーブ側のフイーダ5Bを制御する場合を説明し
たが、これは瞬間流量Ftの移動平均によつて求
まる平均流量FAから∫t p(FA・α)dtによつてB原
料の排出積算目標流量を演算してフイーダ5Bを
制御しても同様である。
レーブ側のフイーダ5Bを制御する場合を説明し
たが、これは瞬間流量Ftの移動平均によつて求
まる平均流量FAから∫t p(FA・α)dtによつてB原
料の排出積算目標流量を演算してフイーダ5Bを
制御しても同様である。
上記実施例ではマスター制御装置7Aで算出さ
れた瞬間流量Ftまたは平均流量FAをスレーブ制
御装置7Bで積分してB原料排出積算目標重量
WBpを求めてフイーダ5Bを制御しているため、
フイーダ5Aの制御が一度乱れるとフイーダ5A
の制御が安定状態に戻つてからかなりの時間が経
過しないとフイーダ5Bは安定状態に戻らない。
しかし、この問題はマスター制御装置7Aからス
レーブ制御装置7Bへ第1の計量機3Aの計重値
WAから求まるA原料の実際の排出積算重量WAp
を与え、スレーブ制御装置7Bでは(WAp・α)
がWBpに近づくようフイーダ5Bを制御すること
によつて、フイーダ5Bの安定な比率制御を実現
できる。この場合に流量変動率βの具体的な算出
は次のように行われる。
れた瞬間流量Ftまたは平均流量FAをスレーブ制
御装置7Bで積分してB原料排出積算目標重量
WBpを求めてフイーダ5Bを制御しているため、
フイーダ5Aの制御が一度乱れるとフイーダ5A
の制御が安定状態に戻つてからかなりの時間が経
過しないとフイーダ5Bは安定状態に戻らない。
しかし、この問題はマスター制御装置7Aからス
レーブ制御装置7Bへ第1の計量機3Aの計重値
WAから求まるA原料の実際の排出積算重量WAp
を与え、スレーブ制御装置7Bでは(WAp・α)
がWBpに近づくようフイーダ5Bを制御すること
によつて、フイーダ5Bの安定な比率制御を実現
できる。この場合に流量変動率βの具体的な算出
は次のように行われる。
第3図に示すように時刻t0からフイーダ5Bへ
の原料補給を開始し、時刻t0〜tkにおける時々の
フイーダ5Aの排出積算重量をW10,W11,W12,
W1kとすると、時刻t0〜t1はβ=1として前記VSA
で制御され、時刻t1〜t2はW11−W10/(W10/t0)・T
=βで VSAを補正したものを制御電圧とし、時刻t2〜t3
はW12−W11/(W10/t0)・T=β、またはW12−W10/W
10/t0・2T= βによつてVSAを補正して制御電圧が作成され
る。以下、同様にして時々のβが算出されてVSA
が補正される。
の原料補給を開始し、時刻t0〜tkにおける時々の
フイーダ5Aの排出積算重量をW10,W11,W12,
W1kとすると、時刻t0〜t1はβ=1として前記VSA
で制御され、時刻t1〜t2はW11−W10/(W10/t0)・T
=βで VSAを補正したものを制御電圧とし、時刻t2〜t3
はW12−W11/(W10/t0)・T=β、またはW12−W10/W
10/t0・2T= βによつてVSAを補正して制御電圧が作成され
る。以下、同様にして時々のβが算出されてVSA
が補正される。
以上説明のように本発明のロスインウエイト式
フイーダによる配合計量方法によると、マスター
フイーダの実際の排出積算重量に応じてスレーブ
フイーダを制御したため、マスタフイーダの流量
が乱れてもスレーブフイーダの流量がこれに合せ
て変化し、安定した比率の配合を実行できる。ま
た、本発明ではスレーブフイーダへの原料補給中
もその切出し量がマスターフイーダの流量変化に
応じて制御できるため、長期にわたつて安定した
配合を実現できるものである。
フイーダによる配合計量方法によると、マスター
フイーダの実際の排出積算重量に応じてスレーブ
フイーダを制御したため、マスタフイーダの流量
が乱れてもスレーブフイーダの流量がこれに合せ
て変化し、安定した比率の配合を実行できる。ま
た、本発明ではスレーブフイーダへの原料補給中
もその切出し量がマスターフイーダの流量変化に
応じて制御できるため、長期にわたつて安定した
配合を実現できるものである。
第1図は本発明の配合計量方法の具体的な一実
施例を示す一部切欠き斜視図と制御装置の構成
図、第2図は起動直後の制御装置の構成図、第3
図はスレーブフイーダ原料補給中の説明図であ
る。 2A……A原料コンテナ、2B……B原料コン
テナ、3A……第1の計量機、3B……第2の計
量機、5A,5B……フイーダ、7A……マスタ
ー制御装置、7B……スレーブ制御装置、Fp……
目標流量、Ft……瞬間流量、α……配合比率。
施例を示す一部切欠き斜視図と制御装置の構成
図、第2図は起動直後の制御装置の構成図、第3
図はスレーブフイーダ原料補給中の説明図であ
る。 2A……A原料コンテナ、2B……B原料コン
テナ、3A……第1の計量機、3B……第2の計
量機、5A,5B……フイーダ、7A……マスタ
ー制御装置、7B……スレーブ制御装置、Fp……
目標流量、Ft……瞬間流量、α……配合比率。
Claims (1)
- 1 複数台のロスインウエイト式フイーダで原料
を同時に切出して比率配合するに際し、前記複数
台のうちのマスターフイーダは設定流量制御によ
る切出しを実行し、スレーブフイーダの目標流量
をマスターフイーダの実際の流量に応じて変更す
ると共に、スレーブフイーダへの原料補給中は原
料補給前のスレーブフイーダの平均制御電圧を前
記原料補給中のマスタフイーダの流量変化率で補
正しながら切出しを継続するロスインウエイト式
フイーダによる配合計量方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19965283A JPS6091222A (ja) | 1983-10-25 | 1983-10-25 | ロスインウエイト式フイ−ダによる配合計量方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19965283A JPS6091222A (ja) | 1983-10-25 | 1983-10-25 | ロスインウエイト式フイ−ダによる配合計量方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6091222A JPS6091222A (ja) | 1985-05-22 |
| JPH034091B2 true JPH034091B2 (ja) | 1991-01-22 |
Family
ID=16411394
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19965283A Granted JPS6091222A (ja) | 1983-10-25 | 1983-10-25 | ロスインウエイト式フイ−ダによる配合計量方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6091222A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5103401A (en) * | 1989-11-21 | 1992-04-07 | Merrick Industries, Inc. | System for precisely controlling discharge rates of loss-in-weight feeder systems |
| JP2517138B2 (ja) * | 1990-02-01 | 1996-07-24 | 株式会社クボタ | 穀物ブレンド装置 |
-
1983
- 1983-10-25 JP JP19965283A patent/JPS6091222A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6091222A (ja) | 1985-05-22 |
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