JPH0341272Y2 - - Google Patents
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- JPH0341272Y2 JPH0341272Y2 JP20066186U JP20066186U JPH0341272Y2 JP H0341272 Y2 JPH0341272 Y2 JP H0341272Y2 JP 20066186 U JP20066186 U JP 20066186U JP 20066186 U JP20066186 U JP 20066186U JP H0341272 Y2 JPH0341272 Y2 JP H0341272Y2
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- Japan
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- door
- frame member
- outer panel
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- refrigerator
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Landscapes
- Refrigerator Housings (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は冷蔵庫の断熱扉に関するものであ
る。
る。
一般に、冷蔵庫は、第3図に示すように、断熱
箱体からなる冷蔵庫本体1の全面開口を覆う断熱
扉2が、上記本体1に枢支している。
箱体からなる冷蔵庫本体1の全面開口を覆う断熱
扉2が、上記本体1に枢支している。
第4図は、実公昭60−39742号公報に示す従来
の冷蔵庫の断熱扉の第3図−線に沿う部分断
面図である。この断熱扉は、第4図に示すよう
に、枠部材3と扉外板4とで構成される空間内に
断熱材5を発泡充填させ、扉内板およびガスケツ
ト(ともに図示してない)を枠部材3に固定して
構成される。枠部材3は、合成樹脂の押出成形品
からなり、断熱扉2の外周面を形成する化粧枠3
aの前側縁部内周方向に扉外板4の外周部を嵌合
保持する1対の挟持片3bが化粧枠3aと直角に
突出され、化粧枠3aの後側縁部内周方向にガス
ケツトおよび扉内板の外周部を固定する取付片3
cが化粧枠3aと直角に突出され、断面ほぼコ字
状に形成されている。上記枠部材3は、挟持片3
bと取付片3cの適所にV字形に切欠が設けら
れ、これらの切欠が設けられた部分を直角に屈曲
して矩形枠に形成され、挟持片3b間に平板状の
塗装鋼板からなる扉外板4の外周部が嵌挿保持さ
れる。
の冷蔵庫の断熱扉の第3図−線に沿う部分断
面図である。この断熱扉は、第4図に示すよう
に、枠部材3と扉外板4とで構成される空間内に
断熱材5を発泡充填させ、扉内板およびガスケツ
ト(ともに図示してない)を枠部材3に固定して
構成される。枠部材3は、合成樹脂の押出成形品
からなり、断熱扉2の外周面を形成する化粧枠3
aの前側縁部内周方向に扉外板4の外周部を嵌合
保持する1対の挟持片3bが化粧枠3aと直角に
突出され、化粧枠3aの後側縁部内周方向にガス
ケツトおよび扉内板の外周部を固定する取付片3
cが化粧枠3aと直角に突出され、断面ほぼコ字
状に形成されている。上記枠部材3は、挟持片3
bと取付片3cの適所にV字形に切欠が設けら
れ、これらの切欠が設けられた部分を直角に屈曲
して矩形枠に形成され、挟持片3b間に平板状の
塗装鋼板からなる扉外板4の外周部が嵌挿保持さ
れる。
このような平板状の扉外板4の外周部を枠部材
3で包囲したいわゆる額縁状の断熱扉2は、扉外
板4と枠部材3とに色調の変化をつけることで、
意匠性をよくし、商品価値を高めている。また、
第5図に示すように、前側の挟持片3bの前面に
アルミニウム蒸着フイルムなどの意匠フイルム3
dを熱溶着したり、あるいは前側の挟持片3bと
化粧枠3aとで色調を変えたりしてさらに意匠効
果を高めることもできる。
3で包囲したいわゆる額縁状の断熱扉2は、扉外
板4と枠部材3とに色調の変化をつけることで、
意匠性をよくし、商品価値を高めている。また、
第5図に示すように、前側の挟持片3bの前面に
アルミニウム蒸着フイルムなどの意匠フイルム3
dを熱溶着したり、あるいは前側の挟持片3bと
化粧枠3aとで色調を変えたりしてさらに意匠効
果を高めることもできる。
また、第6図に示すように、1つの挟持片3e
を化粧枠3aの内周側にこれと平行に形成した断
面ほぼL字状の枠部材3と、面板部4aから後側
に直角に突出する周壁4bを絞り加工などによつ
て形成した扉外板4とを有し、扉外板4の周壁4
bを挟持片3eと化粧枠3aの間に嵌合挟持する
断熱扉2が考えられる。なお、第6図に示す断熱
扉の上述した以外の構成は、第4図に示すものと
同様である。
を化粧枠3aの内周側にこれと平行に形成した断
面ほぼL字状の枠部材3と、面板部4aから後側
に直角に突出する周壁4bを絞り加工などによつ
て形成した扉外板4とを有し、扉外板4の周壁4
bを挟持片3eと化粧枠3aの間に嵌合挟持する
断熱扉2が考えられる。なお、第6図に示す断熱
扉の上述した以外の構成は、第4図に示すものと
同様である。
第4図、第5図に示す従来の冷蔵庫の断熱扉
は、意匠効果が高められ、生産ライン上での生産
効率がよいが、扉外板3の挟持片3bが扉外板4
より前側に突出しているので、断熱扉の下辺部に
位置する扉外板4と前側の挟持片3bとの接合部
にほこりやごみが付着して溜りやすく、また清掃
しにくい。さらに、扉外板4の表面に水滴が付着
すると、水滴が上記接合部付近に停滞して扉外板
4と枠部材3の間に入り込み、扉外板を端面から
発錆、腐蝕させるなど、意匠性や商品価値を損う
という問題点があつた。
は、意匠効果が高められ、生産ライン上での生産
効率がよいが、扉外板3の挟持片3bが扉外板4
より前側に突出しているので、断熱扉の下辺部に
位置する扉外板4と前側の挟持片3bとの接合部
にほこりやごみが付着して溜りやすく、また清掃
しにくい。さらに、扉外板4の表面に水滴が付着
すると、水滴が上記接合部付近に停滞して扉外板
4と枠部材3の間に入り込み、扉外板を端面から
発錆、腐蝕させるなど、意匠性や商品価値を損う
という問題点があつた。
第6図に示す冷蔵庫の断熱扉は、上述した第4
図、第5図に示すものの清掃性や腐蝕性を改善す
るために考えられるものであるが、枠部材が前面
に現れないので、意匠効果が低く、商品価値が劣
り、さらに扉外板4の周壁4bを平坦面にするこ
とがむずかしく、断熱材5を発泡充填させる時
に、上記周壁4bと枠部材3の接合部から断熱材
5の一部が漏出し、生産性を阻害するという問題
点があつた。
図、第5図に示すものの清掃性や腐蝕性を改善す
るために考えられるものであるが、枠部材が前面
に現れないので、意匠効果が低く、商品価値が劣
り、さらに扉外板4の周壁4bを平坦面にするこ
とがむずかしく、断熱材5を発泡充填させる時
に、上記周壁4bと枠部材3の接合部から断熱材
5の一部が漏出し、生産性を阻害するという問題
点があつた。
この考案は、上記のような問題点を解決するた
めになされたもので、意匠性を損うことなく清掃
性を向上させ、また扉外板が塗装鋼板からなる場
合でも錆が発生しにくく、さらに生産性も比較的
良好な冷蔵庫の断熱扉を得ることを目的としてい
る。
めになされたもので、意匠性を損うことなく清掃
性を向上させ、また扉外板が塗装鋼板からなる場
合でも錆が発生しにくく、さらに生産性も比較的
良好な冷蔵庫の断熱扉を得ることを目的としてい
る。
この考案に係る冷蔵庫は、1対の挟持片を前側
縁部内周方向に突出させた断面ほぼコ字状の枠部
材と、フランジが段差部を介して面板状と平行に
形成してある扉外板とを備え、この扉外板のフラ
ンジを枠部材の挟持片間に嵌挿保持させ、扉外板
の面板部を枠部材の挟持片前側に突出させたもの
である。
縁部内周方向に突出させた断面ほぼコ字状の枠部
材と、フランジが段差部を介して面板状と平行に
形成してある扉外板とを備え、この扉外板のフラ
ンジを枠部材の挟持片間に嵌挿保持させ、扉外板
の面板部を枠部材の挟持片前側に突出させたもの
である。
この考案における冷蔵庫の断熱扉は、扉外板の
フランジを枠部材の挟持片間に嵌挿保持させ、扉
外板の面板部を枠部材の前側に突出させたことに
より、断熱扉の下辺部の扉外板と枠部材の接合部
にごみやほこりが溜ることがなく、また、扉外板
の面板部に水滴が滴下しても上記接合部に停滞し
て扉外板と枠部材の間に入り込むことがなく、枠
部材が断熱扉の前面から見え、さらにフランジが
段差部を介して面板部と一体に形成した扉外板が
容易に得られ、断熱材の発泡充填時に上記接合部
から断熱材が漏れることもない。
フランジを枠部材の挟持片間に嵌挿保持させ、扉
外板の面板部を枠部材の前側に突出させたことに
より、断熱扉の下辺部の扉外板と枠部材の接合部
にごみやほこりが溜ることがなく、また、扉外板
の面板部に水滴が滴下しても上記接合部に停滞し
て扉外板と枠部材の間に入り込むことがなく、枠
部材が断熱扉の前面から見え、さらにフランジが
段差部を介して面板部と一体に形成した扉外板が
容易に得られ、断熱材の発泡充填時に上記接合部
から断熱材が漏れることもない。
以下、この考案の一実施例を第1図、第2図に
ついて説明する。
ついて説明する。
第1図、第2図において、4は扉外板であり、
扉外板4は枠部材3の前側の挟持片3bの厚さ寸
法tより大きい高さ寸法(h)の段差部4cを介
して面板部4a外周側に面板部4aと平行なフラ
ンジ4dが全周にわたり一体的に形成されてい
る。また、3は枠部材、5は断熱材であり、これ
らは第4図に示すものと同様である。そして、扉
外板4は、枠部材3に設けた1対の供片3b間に
フランジ4dが嵌挿保持され、面板部4aが挟持
片3b前側に突出して枠部材3と接合され、枠部
材3と扉外板4で構成される空間内に断熱材5が
発泡充填される。また枠部材3の取付片3cには
第4図に示すものと同様に図示しないガスケツト
および扉内板が固定される。以上のように構成さ
れた実施例の断熱扉2は第3図に示すものと同様
に冷蔵庫本体に枢支される。
扉外板4は枠部材3の前側の挟持片3bの厚さ寸
法tより大きい高さ寸法(h)の段差部4cを介
して面板部4a外周側に面板部4aと平行なフラ
ンジ4dが全周にわたり一体的に形成されてい
る。また、3は枠部材、5は断熱材であり、これ
らは第4図に示すものと同様である。そして、扉
外板4は、枠部材3に設けた1対の供片3b間に
フランジ4dが嵌挿保持され、面板部4aが挟持
片3b前側に突出して枠部材3と接合され、枠部
材3と扉外板4で構成される空間内に断熱材5が
発泡充填される。また枠部材3の取付片3cには
第4図に示すものと同様に図示しないガスケツト
および扉内板が固定される。以上のように構成さ
れた実施例の断熱扉2は第3図に示すものと同様
に冷蔵庫本体に枢支される。
以上のように構成され、冷蔵庫本体の前面開口
を覆つて取付けられている実施例の断熱扉2は、
扉外板4の面板部4aが最も前側に位置し、枠部
材3が面板部4aより1段引込んだ位置になるの
で、断熱扉の下辺部の扉外板4と枠部材3の接合
部にほこりやごみが溜らず、冷蔵庫を常に清潔に
保つことができる。また、扉外板4の段差部4c
が枠部材3の前側の挟持片3bの先端に突当たる
ので、扉外板4の面板部4aに水滴んふちやくし
ても、扉外板4と枠部材2の間に水滴が入り込む
ことがなく、扉外板4が発錆することもなくな
る。
を覆つて取付けられている実施例の断熱扉2は、
扉外板4の面板部4aが最も前側に位置し、枠部
材3が面板部4aより1段引込んだ位置になるの
で、断熱扉の下辺部の扉外板4と枠部材3の接合
部にほこりやごみが溜らず、冷蔵庫を常に清潔に
保つことができる。また、扉外板4の段差部4c
が枠部材3の前側の挟持片3bの先端に突当たる
ので、扉外板4の面板部4aに水滴んふちやくし
ても、扉外板4と枠部材2の間に水滴が入り込む
ことがなく、扉外板4が発錆することもなくな
る。
なお、上記実施例では、扉外板4を鋼板の絞り
成形品で構成した場合について説明したが、この
考案における扉外板は合成樹脂材のシートの熱成
形品が最も効果的である。すなわち、鋼板を絞り
成形して段差加工を施す場合に、断熱扉は意匠的
にすぐれた外観にすることが要求され、例えば美
麗な塗装鋼板を使用しても、絞り成形時に金型に
よつて塗装面に傷がつかないようにメツキ加工を
施した金型を使用する必要があり、金型が高価に
なつたり、絞り加工によつて扉外板に歪が生じや
くなり、歪を防ぐためにしわ押えのような機構が
大規模となり、さらに断熱材の充填加工や、後の
断熱扉組立加工時に鋼板の残留歪が扉外板を変形
させることで、製造コストが高くなる。しかし、
この実施例では、アクリルブタジエンスチロール
(ABS)やポリプロピレン(PP)などの発泡断
熱材のウレタンに侵されない合成樹脂シートを用
いて段差部を熱成形し、その後、扉外板の寸法に
切断加工して作成することが、製造法上安価であ
り、品質的にも安定した扉外板を供給でき有利で
ある。
成形品で構成した場合について説明したが、この
考案における扉外板は合成樹脂材のシートの熱成
形品が最も効果的である。すなわち、鋼板を絞り
成形して段差加工を施す場合に、断熱扉は意匠的
にすぐれた外観にすることが要求され、例えば美
麗な塗装鋼板を使用しても、絞り成形時に金型に
よつて塗装面に傷がつかないようにメツキ加工を
施した金型を使用する必要があり、金型が高価に
なつたり、絞り加工によつて扉外板に歪が生じや
くなり、歪を防ぐためにしわ押えのような機構が
大規模となり、さらに断熱材の充填加工や、後の
断熱扉組立加工時に鋼板の残留歪が扉外板を変形
させることで、製造コストが高くなる。しかし、
この実施例では、アクリルブタジエンスチロール
(ABS)やポリプロピレン(PP)などの発泡断
熱材のウレタンに侵されない合成樹脂シートを用
いて段差部を熱成形し、その後、扉外板の寸法に
切断加工して作成することが、製造法上安価であ
り、品質的にも安定した扉外板を供給でき有利で
ある。
以上説明したように、この考案によれば、フラ
ンジが段差部を介して面板部と平行に形成してあ
る扉外板を用い、上記フランジを枠部材の内周方
向に突出した1対の挟持片間に嵌挿保持させ、扉
外板の面板部を枠部材の前側に突出させたので、
断熱扉の下辺部の扉外板と枠部材の接合部にごみ
やほこりが溜ることがなく、上記面板部に水滴が
付着しても、上記接合部から扉外板と枠部材の間
に入り込みにくく、冷蔵庫を清潔に保つことがで
き、扉外板が塗装鋼板の場合でも錆が発生しにく
く、前面から枠部材が見えるので意匠性を損うこ
とがなく、さらに生産性も比較的良好で、安価な
断熱扉が得られるという効果がある。
ンジが段差部を介して面板部と平行に形成してあ
る扉外板を用い、上記フランジを枠部材の内周方
向に突出した1対の挟持片間に嵌挿保持させ、扉
外板の面板部を枠部材の前側に突出させたので、
断熱扉の下辺部の扉外板と枠部材の接合部にごみ
やほこりが溜ることがなく、上記面板部に水滴が
付着しても、上記接合部から扉外板と枠部材の間
に入り込みにくく、冷蔵庫を清潔に保つことがで
き、扉外板が塗装鋼板の場合でも錆が発生しにく
く、前面から枠部材が見えるので意匠性を損うこ
とがなく、さらに生産性も比較的良好で、安価な
断熱扉が得られるという効果がある。
第1図はこの考案の一実施例による冷蔵庫の断
熱扉を示す要部の断面図、第2図は同扉外板の側
断面図、第3図は従来の断熱扉を備えた冷蔵庫の
外観斜視図、第4図は第3図の−線に沿う部
分断面図、第5図は第3図の断熱扉の変形例を示
す部分断面図、第6図は第3図の断熱扉の改良と
して考えられる断熱扉の部分断面図である。 2……断熱扉、3……枠部材、3a……化粧
枠、3b……挟持片、3c……取付片、4……扉
外板、4a……面板部、4c……段差部、4d…
…フランジ、5……断熱材。なお、図中同一符号
は同一または相当部分を示す。
熱扉を示す要部の断面図、第2図は同扉外板の側
断面図、第3図は従来の断熱扉を備えた冷蔵庫の
外観斜視図、第4図は第3図の−線に沿う部
分断面図、第5図は第3図の断熱扉の変形例を示
す部分断面図、第6図は第3図の断熱扉の改良と
して考えられる断熱扉の部分断面図である。 2……断熱扉、3……枠部材、3a……化粧
枠、3b……挟持片、3c……取付片、4……扉
外板、4a……面板部、4c……段差部、4d…
…フランジ、5……断熱材。なお、図中同一符号
は同一または相当部分を示す。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 1対の挟持片を前側縁部内周方向に突出させ
ると共にガスケツトおよび扉内板を固定る取付
片を後側縁部内周方向に突出させた断面ほぼコ
字状の枠部材と、上記挟持片間に嵌挿保持され
るフランジが段差部を介して挟持片前側に突出
する面板部と平行に形成してある扉外板とを備
えたことを特徴とする冷蔵庫の断熱扉。 (2) 扉外板は、合成樹脂材の成形品からなる実用
新案登録請求の範囲第1項に記載の冷蔵庫の断
熱扉。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20066186U JPH0341272Y2 (ja) | 1986-12-25 | 1986-12-25 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20066186U JPH0341272Y2 (ja) | 1986-12-25 | 1986-12-25 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63104982U JPS63104982U (ja) | 1988-07-07 |
| JPH0341272Y2 true JPH0341272Y2 (ja) | 1991-08-29 |
Family
ID=31163381
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20066186U Expired JPH0341272Y2 (ja) | 1986-12-25 | 1986-12-25 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0341272Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2595037B2 (ja) * | 1988-05-13 | 1997-03-26 | 株式会社日立製作所 | 冷蔵庫の扉 |
| JP7642580B2 (ja) * | 2022-02-15 | 2025-03-10 | 日立グローバルライフソリューションズ株式会社 | 断熱扉及びこれを備える貯蔵庫 |
-
1986
- 1986-12-25 JP JP20066186U patent/JPH0341272Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63104982U (ja) | 1988-07-07 |
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