JPH0341303Y2 - - Google Patents

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JPH0341303Y2
JPH0341303Y2 JP13473684U JP13473684U JPH0341303Y2 JP H0341303 Y2 JPH0341303 Y2 JP H0341303Y2 JP 13473684 U JP13473684 U JP 13473684U JP 13473684 U JP13473684 U JP 13473684U JP H0341303 Y2 JPH0341303 Y2 JP H0341303Y2
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cam
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tape
gear
pin
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Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この考案は、ビデオテープレコーダ等に用いら
れるテープ状記録媒体をそのカセツトから引出し
てテープレコーダの記録再生可能な所定の位置ま
で持ち来すためのテープローデイング装置に関す
る。
(従来の技術) 従来のテープローデイング装置の一例として第
11図に示されているようなものがある。同図に
おいて、カム歯車91はカムを一体的に有してお
り、これが回転させられるとそのカムによつて扇
形歯車92が回動させられて小歯車93が駆動さ
れる。小歯車93は大歯車94及びリンク95を
一体的に有し、大歯車94はその隣りに配置され
た同径の歯車96と噛み合つており、歯車96は
リンク97を一体的に有している。いま、カム歯
車91が駆動されると、そのカムによつて扇形歯
車92が回動させられて歯車93が駆動され、歯
車94と歯車96が互いに逆向きに駆動される。
歯車94,96が駆動されると、これらの歯車と
一体のリンク95,97が駆動され、これらのリ
ンク95,97によつて図示されない一対のテー
プガイドが移動させられ、この一対のテープガイ
ドがテープを所定の記録再生可能な位置に持ち来
す。
また、従来のテープローデイング装置の別の例
として特開昭56−107355号公報記載のものを挙げ
ることができる。同公報記載の装置は、テープロ
ーデイング用カム体と、一対のローデイングアー
ムと、上記カム体の動きを上記一対のローデイン
グアームに伝えるレバー等を有しており、上記カ
ム体が駆動されるとこの駆動力がレバー等を介し
一対のローデイングアームに伝達されて、このロ
ーデイングアームが駆動され、もつて、テープロ
ーデイングが行われるようにしたものである。
(考案が解決しようとする問題点) 上記従来の技術のうち前者によれば、扇形歯車
や、リンクを駆動するための大小の多くの歯車を
必要とすることから部品数が増え、また、扇形歯
車の移動空間を必要とし、かつ、各歯車が立体的
に連結されていることから占有空間が大きくな
り、薄型化することも困難であるという問題があ
る。
また、前記後者の従来例によれば、一対のロー
デイングアームを所定のテープローデイングを行
うに必要な距離だけ移動させるには、テープロー
デイング用カム体の揚程を充分に大きくし、ある
いはカム体の動きを一対のローデイングアームに
伝達するレバーを長くする必要があり、やはり占
有空間が大きくなり、また、カム体と一対のロー
デイングアームとの間にレバーを必要とすること
から部品数も多くなる。
(問題を解決するための手段) モータによつて駆動されるカム体と、このカム
体の駆動により移動させられてテープのローデイ
ングを行うテープローデイング用リンクとを有
し、上記カム体は第1のカム部と第2のカム部と
をもつており、上記リンクは、上記カム体の第1
のカム部に係合して上記リンクを移動させる第1
の係合部と、この係合部と第1のカム部との係合
による上記リンクの移動後、上記カム体の第2の
カム部に係合して上記リンクをさらに移動させる
第2の係合部とを具備する。
(作用) カム体がモータによつて駆動されると、まず、
カム体の第1のカム部とテープローデイング用リ
ンクの第1の係合部との係合によつて上記リンク
が移動させられ、続いて、カム体の第2のカム部
とテープローデイング用リンクの第2の係合部と
の係合によつて上記リンクがさらに移動させられ
て上記リンクはテープローデイング完了位置に至
る。
(実施例) 第3図において、符号10はメインシヤーシを
示しており、このメインシヤーシ10にはモータ
20が取付けられている。モータ20の回転力
は、プーリ21、ベルト22、プーリ23、ウオ
ーム24を介してウオーム歯車25に伝達され
る。ウオーム歯車25の回転力は、さらに減速歯
車列26,27,28,29を介して駆動歯車9
に伝達される。歯車9の回転力はさらにカム体と
してのカム歯車6に伝達されるようになつてい
る。カム歯車6は、ベース1上に、軸6aによつ
て回転自在に軸支されており、ベース1は支柱
2,2によつてメインシヤーシ10上に適宜固定
されている。
カム歯車6の表裏両面には、カム溝がそれぞれ
形成されている。第4図はカム歯車6の表面側の
カム溝61を示している。このカム溝61は主と
してテープ走行系の制御用であつて、回転中心か
らの径が順次増大する1本の略渦巻き状の溝で形
成されている。このカム溝61には、ピンチロー
ラ制御レバー15のピン31、テープテンシヨン
制御用のアーム16と一体のピン32、リール台
ブレーキ制御用のピン33及びカセツトのインジ
エクトロツク制御レバー37のピン34がそれぞ
れ係合している。第4図に示されているカム溝6
1と上記ピンとの相対位置は、スタート位置の状
態にある。
第1図乃至第3図及び第5図において、カム歯
車6の裏面側には、一対の弯曲したテープローデ
イング用リンク7,8を移動させるためのカム溝
62,63,64,65が形成されている。
リンク7はリンク75の自由端に、リンク8は
リンク85の自由端にピン7a,8aによつてそ
れぞれ枢着されている。リンク75,85は、共
通の軸4によつてベース1に回動自在に支持され
ており、また、各リンク75,85はそれぞれ短
い腕75a,85aを有し、それらの腕75a,
85aには第1の係合部たるピン71,81が設
けられており、リンク75,85の他の一部には
第2の係合部たるピン73,83が設けられてい
る。
第1図の状態は、第4図と同様にスタート位置
にあることを示しており、この状態では第1のカ
ム部たるカム溝62,64に、リンク75,85
の第1の係合部たるピン71,81が係合してい
る。このピン71,81はリンク75,85に対
しピン71,81の軸線方向に移動可能に設けら
れており、ばねによりベース1の方に向かつて移
動するように付勢されている。ベース1には、ピ
ン71,81との対向位置に突部11,12が設
けられており、この突部11,12は、リンク7
5,85の回動に伴うピン71,81の移動スト
ロークの前半部に対応する長さに形成されてい
て、リンク75,85がある程度回動するとピン
71,81が突部11,12から外れ、ピン7
1,81はばね付勢力によりベース1の方に移動
してカム溝62,64から抜け出るようになつて
いる。
第8図は、カム溝62とピン71と突部11と
の関係を示しており、ピン71はばね74により
ベース1の方に向かつて付勢されており、ピン7
1が突部11と対向する位置にあるときはピン7
1が突部11上に乗り上げてピン71の上端部が
カム溝62と係合しており、リンク75の回動に
伴いピン71が突部11から外れると、ピン71
はばね74の弾力により突部11の端部の斜面を
摺接しながら降下し、ピン71の上端部がカム溝
62から抜け出るようになつている。他方のカム
溝64とピン81と突部12との関係も第8図と
同様の関係になるように構成されている。カム歯
車6の回転に伴つてリンク75,85が回動し
て、そのピン71,81が突部11,12から外
れようとする位置に至ると、第7図に示されてい
るように、リンク75,85の第2の係合部たる
ピン73,83がカム歯車6の第2のカム部たる
カム溝63,65の開放端部と対向するに至り、
カム歯車6がさらに回転するとピン73,83が
それぞれカム溝63,65に係合する。
第3図に示されているように、リンク7,8の
各先端部には、テープガイド35,36がピン7
b,8bでそれぞれ枢着されている。テープガイ
ド35,36には、周知のように垂直ボール、傾
斜ボール等が設けられている。
メインシヤーシ10には、回転シリンダヘツド
43の両側にガイド溝38,39が形成されてお
り、リンク7,8が移動すると、テープガイド3
5,36がガイド溝38,39にそれぞれ案内さ
れながら移動する。メインシヤーシ10には、ガ
イド溝38,39の終端部においてストツパ4
1,42が設けられており、テープガイド35,
36がその移動ストロークの終端部に至るとテー
プガイド35,36はストツパ41,42に当接
してそれ以降の移動が規制されるようになつてい
る。
テープガイド35,36がストツパー41,4
2に衝合したとき、リンク7,8,75,85等
に無理な力が加わらないようにするために、リン
ク7,8の各先端とテープガイド35,36との
間にそれぞれ緩衝片を介在させることができる。
第10図は、リンク7とテープガイド35との間
に緩衝片90を介在させた一例を示す。緩衝片9
0は、一部をピン90aでリンク7に枢着されて
おり、その自由端にテープガイド35がピン90
bで設けられている。リンク7と緩衝片90との
間には、一端をリンク7に他端を緩衝片90にそ
れぞれ係止した引張りばね91が介装されてお
り、テープガイド35がストツパー41(第9
図)に衝合したのち、さらにリンク7がリンク7
5で僅かに押し動かされたとき、第10図に示す
ように衝合片90とリンク7とがばね98に抗し
て屈曲し得るようになつている。このような緩衝
手段は他のリンク8とテープガイド36との間に
も、同様に付設される。
次に上記実施例の動作を説明する。第1図、第
3図、第4図に示されている状態は、スタート位
置、即ちテープローデイングが行われる前の状態
であり、リンク75,85の第1の係合部たるピ
ン71,81は、カム歯車6の第1のカム溝6
2,64の最外側端部に係合して、第1図及び第
3図においてリンク75は時計方向、リンク85
は反時計方向の回動限界にあり、テープガイド3
5,36はガイド溝38,39の始端部にある。
この状態において、モータ20が駆動されると、
プーリとベルト及び歯車列を介して駆動歯車9が
回転駆動され、カム歯車6が第1図において時計
方向に回転駆動される。第5図に示されているよ
うに、カム歯車6の第1のカム溝62,64はス
タート位置から一定の範囲が同一径の円弧になつ
ているため、最初の一定の回転範囲内ではピン7
1,81の位置は変わらず、リンク7,8及びテ
ープガイド35,36の位置も変わらない。一
方、第4図において、この間のカム歯車6の回転
により、まずカム歯車6の表側に形成されたカム
溝61の揚程部によりピン34が動かされて、レ
バー37が反時計方向に回動させられ、テープカ
セツトがインジエクトできないようににインジエ
クトロツク動作が行われる。続いてカム溝61に
よりピン33が動かされてリール台にかけられて
いたブレーキが解除される。
第6図は、ピン71,81が第1のカム溝6
2,64の同一径部の終端部に係合している状態
を示しており、この状態では未だリンク75,8
5,7,8は移動していない。しかし、カム歯車
6がさらに時計方向に回動させられると、ピン7
1,81がカム溝62,64の揚程部に係合する
ことによつてリンク75が反時計方向に、リンク
85が時計方向に回動させられる。このリンク7
5,85の回動によりリンク7,8が移動させら
れ、テープガイド35,36がガイド溝38,3
9に案内されながら移動する。
こうしてカム歯車6の回転によりリンク75,
85がある程度回動すると、第7図に示されてい
るように、リンク75,85の第2の係合部たる
ピン73,83がカム歯車6に近づいて第2のカ
ム溝63,65の開放端部に対向し、かつ、この
開放端部からカム溝63,65に進入する。カム
歯車6がさらに回転すると、ピン71,81が係
合する第1のカム溝62,64は終わりになる。
しかし、第7図及び第8図に示されているよう
に、リンク75,85がある程度回動すると、ピ
ン71,81は突部11,12から離間してばね
付勢力により降下し、カム溝62,63から抜け
出てカム歯車6とピン71,81との係合関係が
解除される。従つて、引続きカム歯車6が回転駆
動されると、今度はピン73,83と第2のカム
溝63,65との係合関係によつてリンク75,
85は引続き回動させられ、テープガイド35,
36も引続き移動させられる。こうして最終的に
は、第9図に示されているようにテープガイド3
5,36がストツパ41,42に当接して位置規
制されるまで移動させられ、図示しない検知機構
によりカム歯車6の回転角度がパルス数として検
出されて、モータ20の回転は停止する。テープ
ガイド35,36の上記の移動により、テープが
カセツトから引き出されてシリンダヘツド43に
添接させられる所謂テープローデイング動作が行
われることは周知の通りである。
こうしてテープローデイング動作が終了した時
点では、第4図に示されているカム溝61により
ピン31が動かされてピンチローラ制御レバー1
5が回動し、ピンチローラがキヤプスタン軸に圧
接させられる。また、カム溝61によりピン32
が動かされてアーム16が回動し、テンシヨンア
ームが動作状態となる。
テープローデイング状態から原位置に復帰させ
る場合は、モータ20を逆転させることによりカ
ム歯車6を逆転させ、テープローデイングのとき
と逆の動作を行わせる。
なお、図示の実施例ではカム体の第1のカム部
及び第2のカム部が凹、テープローデイング用リ
ンクの第1の係合部及び第2の係合部が凸の関係
になつていたが、カム体の第1、第2のカム部が
凸、テープローデイング用リンクの第1、第2の
係合部が凹の関係でもよいし、第1のカム部が凹
で第1の係合部が凸、第2のカム部が凸で第2の
係合部が凹というように凹凸の関係が混在してい
てもよい。
(考案の効果) 本考案によれば、テープローデイング用リンク
を駆動するカム体は第1のカム部と第2のカム部
とを有し、第1のカム部に上記リンクの第1の係
合部を係合させて上記リンクを移動させたのちさ
らに第2のカム部に上記リンクの第2の係合部を
係合させて上記リンクをさらに移動させるように
したから、一つのカム体によつて直接テープロー
デイング用リンクを駆動するようにしても上記リ
ンクのストロークを充分に大きくすることが可能
であつて、カム体とテープローデイング用リンク
との間にレバー等を介在させる必要はなく、よつ
て、部品数が少なく、かつ、占有空間が少なく小
型化が可能なテープローデイング装置を提供する
ことができる。また、扇形歯車等を立体的に結合
させる必要がないから、薄型化も可能である。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本考案の実施例の要部を示す平面
図、第2図は、同上要部の上下の重なり関係を示
す一部断面正面図、第3図は、上記実施例の全体
を示す平面図、第4図は、上記実施例中のカム歯
車の表面側の構成を示す平面図、第5図は同上カ
ム歯車の裏面側の構成を示す平面図、第6図は上
記実施例の異なる作動態様を示す要部平面図、第
7図はさらに異なる作動態様を示す要部平面図、
第8図は上記実施例中の第1のカム部と第1の係
合部との関係を示す縦断面図、第9図は上記実施
例のさらに異なる作動態様を示す平面図、第10
図はテープガイドとリンクとの間に介装した緩衝
装置の一例を示す平面図、第11図は従来のテー
プローデイング装置の一例を示す要部平面図であ
る。 6……カム体としてのカム歯車、7,8……テ
ープローデイング用リンク、62,64……第1
のカム部、63,65……第2のカム部、71,
81……第1の係合部としてのピン、73,83
……第2の係合部としてのピン。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. モータによつて駆動されるカム体と、このカム
    体の回動により移動させられてテープのローデイ
    ングを行うテープローデイング用リンクとを有す
    るテープローデイング装置であつて、上記カム体
    は第1のカム部と第2のカム部とを有し、上記リ
    ンクは、上記カム体の第1のカム部に係合して上
    記リンクを移動させる第1の係合部と、この第1
    の係合部と第1のカム部との係合による上記リン
    クの移動後上記カム体の第2のカム部に係合して
    上記リンクをさらに移動させる第2の係合部とを
    有していることを特徴とするテープローデイング
    装置。
JP13473684U 1984-09-05 1984-09-05 Expired JPH0341303Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP13473684U JPH0341303Y2 (ja) 1984-09-05 1984-09-05

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP13473684U JPH0341303Y2 (ja) 1984-09-05 1984-09-05

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6148450U JPS6148450U (ja) 1986-04-01
JPH0341303Y2 true JPH0341303Y2 (ja) 1991-08-30

Family

ID=30693241

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP13473684U Expired JPH0341303Y2 (ja) 1984-09-05 1984-09-05

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JPS6148450U (ja) 1986-04-01

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