JPH0341515Y2 - - Google Patents

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JPH0341515Y2
JPH0341515Y2 JP1985148606U JP14860685U JPH0341515Y2 JP H0341515 Y2 JPH0341515 Y2 JP H0341515Y2 JP 1985148606 U JP1985148606 U JP 1985148606U JP 14860685 U JP14860685 U JP 14860685U JP H0341515 Y2 JPH0341515 Y2 JP H0341515Y2
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axis
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【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、電子回路基板の製造ライン上で回路
基板に種々の電子部品を組み込む電子部品自動挿
入装置に関する。
(従来の技術) 電子回路基板に装着すべき電子部品は、一般に
種々の形状を呈し、然も電子部品が具えた複数本
の脚(リード線)を基板に開設された複数の孔に
挿入するときの姿勢も様々である為、各種部品の
基板に対する組み立てを自動的に行なうには、組
立用ロボツト等、汎用性に富み且つ制御性の優れ
た自動組立装置が必要である。
又、基板には多数の電子部品が装着されるか
ら、製造工程の生産能率の向上を図るには、基板
組立ラインに、各種電子部品を保持して基板に挿
入する装着ヘツドを具えたアームと、該アームを
駆動する駆動装置と、該駆動装置の動作を制御す
る制御装置とから構成される組立用ロボツトを複
数台配設する必要が生じる。
ところが、このような組立用ロボツトを複数台
装備することにより、設備費が嵩むばかりでな
く、組立ライン全体が大形化する問題があつた。
そこで従来は、第3図に示す様な電子部品自動
挿入装置(例えば松下電器産業株式会社製パナサ
ートU)を用いて、電子回路基板の組立てが行
なわれている。
該装置は、出力部となる支持ブロツク14を水
平面内で互いに直交するX軸方向及びY軸方向に
駆動する位置決め装置1を具え、前記支持ブロツ
ク14には、複数本の主軸4,40が後述するエ
アシリンダー装置3,30及びモータ2,2に連
繋してZ軸方向(鉛直方向)に往復動可能且つ基
板に対し、部品の向きを適合させるためZ軸回り
に回転可能に配設されている。
支持ブロツク14には各主軸4,40毎に往復
装置となるエアシリンダー装置3,30が配設さ
れている。該エアシリンダー装置3,30は、外
筒部が支持ブロツク14に回転可能に軸受けさ
れ、エア圧によつて往復駆動されるアクチユエー
タ部が主軸4,40の頭部に一体に取り付けられ
ている。尚、前記外筒部とアクチユエータ部とは
互いの相対回転が不可能に係合しており、外筒部
が回転すると、アクチユエータ部及び主軸も一体
に回転することとなる。
又、支持ブロツク14には各主軸4,40毎に
回転装置となる制御モータ2,2が配設され、該
モータ2,2の出力軸は夫々タイミングベルト2
0,20を介して、前記エアシリンダー装置3
0,30の外筒部の頭部に一体に取り付けられた
従動プーリ21,22に連結されている。
従つて、各主軸4,40は上記制御モータ2,
2及びエアシリンダー装置3,30によつて、
夫々独立に往復駆動されると共に回転駆動される
ことになる。
各主軸4,40の先端部には、各種電子部品
8,80の保持及び解放が可能な装着ヘツド5,
50が装備されている。
前記位置決め装置1、エアシリンダー装置3,
30、モータ2,2、及び装着ヘツド5,50は
夫々制御装置(図示省略)に連繋して動作が制御
されている。
上記電子部品自動挿入装置に複数種類の電子部
品8,80を供給する為に、例えば図示の如く部
品供給口60,60に向かつて部品を順次繰り出
す複数台のパーツフイーダ6,6が用いられる。
電子部品組込み前の基板9は搬送装置7によつ
て、上記電子部品自動挿入装置の下方の所定位置
まで搬送され、位置決めされる。
これと同時に、前記制御装置からの指令により
位置決め装置1が動作して、複数のヘツド5,5
0をパーツフイーダ6,6の部品供給口60,6
0の上方に移動せしめる。次にエアシリンダー装
置3,30が動作して両主軸4,40が降下する
と共に、装着ヘツド5,50が動作して電子部品
8,80を保持する。その後、再びエアシリンダ
ー装置3,30が動作して、装着ヘツド5,50
を上方へ持ち上げる。
位置決め装置1が動作して、両主軸4,40及
び装着ヘツド5,50を基板9上方の待機位置ま
で稼動させる。先ず第1の主軸4が、保持してい
る第1の電子部品8が挿入されるべき孔の真上に
位置決めされ、同時に該主軸4に装備されたモー
タ2が制御装置からの指令により所定の角度だけ
回転して、主軸4従つて電子部品8を基板9の挿
入孔の向きに応じて予め設定された所定の姿勢に
変向せしめる。
次に該主軸4に装備された第1のエアシリンダ
ー装置3が動作して、主軸4を降下せしめ、保持
せる電子部品8の脚を基板9の孔に挿入する。
電子部品8の挿入が終了すると、エアシリンダ
ー装置3が動作して、主軸4を元の待機位置まで
上昇させる。
次に、位置決め装置1が制御装置からの指令に
より動作して、第2の主軸40が、保持せる第2
の電子部品80の基板9に対する挿入位置の真上
に位置決めされた後、該主軸40に装備されたモ
ータ2及び第2のエアシリンダー装置30が動作
して、第2の電子部品80の組付けが前記同様に
行なわれる。
複数本の主軸4,40によつて保持された全て
の電子部品8,80について組付けが終了する
と、位置決め装置1が動作して、再び支持ブロツ
ク14をパーツフイーダ6,6の部品供給口6
0,60の上方に移動させ、パーツフイーダ6,
6によつて供給される次の部品の組込みに移る。
上記電子部品自動挿入装置は、夫々電子部品
8,80を保持した複数本の主軸4,40を1台
の位置決め装置1によつて駆動しているから、各
主軸毎に位置決め装置を設けることは不要であ
り、装置がコンパクトに形成される。したがつ
て、該電子部品自動挿入装置によれば、組立ライ
ンに複数台のロボツトを配設する場合に比べて、
組立ライン全体の小形化を図ることが出来る。
(問題点を解決する為の手段) ところが、上記電子部品自動挿入装置に於いて
は、支持ブロツク14に複数台のモータ2,20
が装備されているため、主軸4,40を含む可動
部の重量が大きくなり、位置決め装置1の構造に
大きな強度を付与する必要が生じ、この結果、依
然として装置全体が大形化する問題が生じてい
た。又、複数台のモータ2,20を装備すること
により、設備費が嵩む問題も残つていた。
(問題点を解決する為の手段) 従来は、各主軸4,40が夫々異なる形状及び
装着姿勢を有する複数種の部品に応じて保持及び
姿勢の設定を行なわねばならないため、各主軸
4,40に対し専用のモータ2,2を装備するこ
とが当然とされていたのであるが、出願人はこれ
が装置構成上、無駄であることに想到し、本考案
の完成に至つた。
本考案の電子部品自動挿入装置は、1台の回転
装置を共用して複数本の主軸4,40を駆動する
こととし、該回転装置を動力伝達機構を介して各
主軸4,40に連結した。
(作用) 各主軸4,40の装着ヘツド5,50に対する
電子部品8,80の供給は、例えば前記従来装置
と同様に行なわれる。
位置決め装置1が動作して、先ず第1の主軸4
が、保持せる第1の電子部品8の挿入されるべき
孔の真上に位置決めされ、同時に回転装置が制御
装置からの指令により所定の角度だけ回転して、
主軸4従つて電子部品8を基板9に開設された挿
入孔の向きに応じた所定の姿勢に設定する。
この際、第2の主軸40を含む他の主軸も第1
の主軸4と同時に回転することとなるが、第2の
主軸40を含む他の主軸は基板上方の待機位置に
保持されたままであり、工程の進行には無関係で
ある。
次に第1の主軸4に装備された往復装置が動作
して、主軸4を降下させ、電子部品8の脚を基板
9の孔に挿入する。
前記電子部品8の挿入が終了すると、前記往復
装置が動作して、主軸4を元の待機位置まで上昇
させる。
次に、第2の主軸40によつて保持された第2
の電子部品80の基板9に対する組付けが前記第
1の電子部品8と同様に行なわれる。この際、第
2の主軸40の回転に伴つて、第1の主軸4も回
転することとなるが、工程の進行には無関係であ
る。
複数本の主軸4,40によつて保持された全て
の電子部品8,80について組付けが終了する
と、位置決め装置1が動作して、再び各装着ヘツ
ド5,50に対する部品供給が行なわれ、部品の
組込みが続行される。
尚、全部の装着ヘツド5,50が保持した電子
部品8,80を基板9に組み付けるのに必要な時
間(サイクルタイム)は、前記従来の装置と同じ
である。
(考案の効果) 本考案の電子部品自動挿入装置に於ては、位置
決め装置1の出力部に装備すべきモータ2が1台
で済むので、主軸4,40を含む可動部の重量が
減少することになる。この結果、位置決め装置1
の小形化が可能となり、又モータの装備台数の減
少により、装置が安価となり、設備費の軽減を図
ることが出来る。
(実施例) 第1図は本考案の電子部品自動挿入装置の一実
施例を示し、支持ブロツク14に装備されたモー
タ2の台数が1台であることを除いて、第3図に
示す従来の電子部品自動挿入装置と同様の構成で
ある。
尚、図示する実施例では、簡略化の為、部品装
着ヘツドが2基の場合を示しているが、実際には
組立工程の能率向上を図るべく、4基或はそれ以
上のヘツドが支持ブロツク14に装備されること
になる。
位置決め装置1は、搬送ライン7の近傍に固定
された基台18上に、往復台15をX軸方向に摺
動可能に設けると共に、基台18に軸支した螺軸
12を往復台15に螺合せしめ、該螺軸12を
DCサーボモータ10によつて回転駆動している。
又該往復台15には、基端部にスライダー17を
具え先端部に支持ブロツク14を装備したアーム
16がスライダー17にてY軸方向に摺動可能に
設けられると共に、往復台15に軸支した螺軸1
3をスライダー17に螺合せしめ、該螺軸13を
DCサーボモータ11によつて回転駆動している。
支持ブロツク14には、1台のDCサーボモー
タ2が装備され、該モータ2の出力軸は、タイミ
ングベルト20及び各主軸4,40の頭部に装備
された従動プーリ21,22から構成される動力
伝達機構を介して各主軸4,40に連結されてい
る。
該電子部品自動挿入装置の下方には、基板9に
挿入された電子部品の脚を折り曲げて、該電子部
品を基板9に固定する為の周知のクリンチ機構
(図示省略)が装備される。
各主軸4,40とヘツド5,50の連繋状態は
全く同じであるので、一方の主軸40とヘツド5
0の連繋状態だけを説明する。
第2図の如く、主軸40は支持ブロツク14に
取付けたシリンダ装置30のピストンロツドを兼
ねており、略中央部にピストン41を具え、シリ
ンダ42を貫通している。
主軸40の上端に前記従動プーリ22が、一体
回転するが摺動は自由に取り付けられ、下端にヘ
ツド50を設けている。
ヘツド50は、主軸40に固定したシリンダ4
4からピストンロツド45の先端に一対のリンク
板46,46を枢支する。
シリンダ44の支持アーム47,47を下向き
に突設し、両アームの先端に一対のチヤツク片4
8,48を枢支する。
両チヤツク片48,48の上端を前記リンク板
46,46に枢支連結して、ピストンロツド45
の上下動によつてチヤツク片48,48の下端間
を開閉して電子部品80を着脱するのである。
図面中符号31,32は主軸40の上死点と下
死点を検出する位置検出器である。
而してモーダ2が、制御装置(図示省略)から
の指令により所定の角度だけ回転することによ
り、複数本の主軸4,40は、まさに装着せんと
する電子部品の装着姿勢に応じた角度θだけ回転
し、その姿勢で維持されることとなる。
この際、他の主軸も同時に回転することとなる
が、これらの主軸は部品の挿入動作の直前に夫々
所定の姿勢に再設定が施されるから、工程の進行
に支障は無い。
エアシリンダー装置3或は30が動作して、装
着ヘツド5,50によつて保持された電子部品が
基板に挿入された後、前記クリンチ装置が動作す
ることにより、該電子部品は基板9に固定され
る。
上記電子部品自動挿入装置の動作は上述した例
に限らず、制御装置に移植されるプログラムを修
正することにより、任意に設定することが可能で
あり、例えば各主軸4,40毎に部品の供給動
作、及び基板9に対する部品挿入動作を行なわし
めることも出来る。
上記電子部品自動挿入装置によれば、複数の装
着ヘツドによつて保持された全ての電子部品の組
立サイクルタイムを従来と同一に維持したまま、
主軸駆動モータの台数を1台に減じ、これによつ
て装置の小形化、軽量化を図ることが出来る。
尚、本考案の各部構成は上記実施例に限らず、
実用新案登録請求の範囲に記載の技術範囲内で
種々の変形が可能であることは勿論である。
例えば、部品供給ユニツトとしては、パーツフ
イーダ方式のみならず多数の部品をテーピングし
たものを徐々に繰り出すテーピング方式等によつ
ても可い。
又、位置決め装置1としては周知の種々の方式
のものが使用可能であり、ロボツトアームによつ
ても可い。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案に係る電子部品自動挿入装置の
斜面図、第2図は装着ヘツドの断面図、第3図は
従来の電子部品自動挿入装置の斜面図である。 1……位置決め装置、2……モータ、3,30
……エアシリンダー装置、4,40……主軸、
5,50……装着ヘツド、9……基板。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 互いに直交するX軸方向及びY軸方向の位置決
    め装置1の出力部に支持ブロツク14を設け、該
    支持ブロツク14には、前記X軸及びY軸とは直
    交するZ軸方向に伸びる複数本の主軸4,40
    を、夫々Z軸方向の往復移動及びZ軸回りの回転
    が可能に取り付けると共に、各主軸4,40をZ
    軸方向に駆動すべき往復駆動装置を主軸毎に独立
    に設け、各主軸4,40の先端部には、夫々電子
    部品の保持及び解放が可能な装着ヘツド5,50
    を装備し、前記位置決め装置1の動作によつて、
    任意の1本の主軸についてのX軸方向及びY軸方
    向の位置決めを行ない、該主軸をZ軸回りに回転
    させて装着ヘツド5,50の向きを調節すると共
    に、前記往復駆動装置によつて該主軸をZ軸方向
    へ移動させ、該装着ヘツドに保持した電子部品の
    複数本の脚を、電子回路基板の孔へ挿入する電子
    部品自動挿入装置に於いて、前記支持ブロツク1
    4に1台のモータ2を設けると共に、前記複数の
    主軸4,40には夫々、前記Z軸回りの回転のた
    めの被駆動部を設け、前記モータ2と前記複数の
    主軸4,40の被駆動部とは動力伝達機構を介し
    て互いに連結され、モータ2の駆動によつて、電
    子部品挿入のためにZ軸方向へ移動させるべき1
    本の主軸と他の主軸とが同時に回転することを特
    徴とする電子部品自動挿入装置。
JP1985148606U 1985-09-27 1985-09-27 Expired JPH0341515Y2 (ja)

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JP1985148606U JPH0341515Y2 (ja) 1985-09-27 1985-09-27

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JP1985148606U JPH0341515Y2 (ja) 1985-09-27 1985-09-27

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Publication Number Publication Date
JPS6258072U JPS6258072U (ja) 1987-04-10
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ID=31063036

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Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS54106870A (en) * 1978-02-10 1979-08-22 Nippon Electric Co Automatic hybrid ic producing machine
JPS58200600A (ja) * 1982-05-18 1983-11-22 松下電器産業株式会社 電気部品自動取付装置

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JPS6258072U (ja) 1987-04-10

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