JPH0341557A - データ検索装置 - Google Patents

データ検索装置

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JPH0341557A
JPH0341557A JP1175632A JP17563289A JPH0341557A JP H0341557 A JPH0341557 A JP H0341557A JP 1175632 A JP1175632 A JP 1175632A JP 17563289 A JP17563289 A JP 17563289A JP H0341557 A JPH0341557 A JP H0341557A
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JP
Japan
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data
search
signal
match
output
Prior art date
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Pending
Application number
JP1175632A
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English (en)
Inventor
Akira Kojima
昭 小島
Shuji Kikutani
菊谷 修司
Atsushi Takayasu
厚志 高安
Koichi Takeda
武田 光一
Tsuneo Hirose
広瀬 恒夫
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Publication date
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Publication of JPH0341557A publication Critical patent/JPH0341557A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はデータ検索装置に係り、特に高速大容量データ
処理システムにおいて記憶媒体上の任意のデータを高速
に検索するのに好適なデータ処理装置に関する。
〔従来の技術〕
従来技術としては、特開昭63−64123号公報に開
示されているように、記憶媒体上のデータを制御回路の
バッファメモリに取込んだ後に、検索処理する方式が知
られている。
〔発明が解決しようとする課題〕
上記した従来技術においては、検索データの有行なうた
め、処理時間が長くするという問題点がある。
また、検索データは小容量であるにもかかわらず、大容
量のバッファが必要になるという問題点がある。
さらに、バッファを介して必要なデータを検索するため
、処理が複雑になり、高速処理できないという問題点が
ある。
本発明は上記した従来技術の問題点に鑑みなされたもの
で、少ないメモリ容量で高速にデータ検索することが可
能なデータ検索装置を提供することを目的としている。
〔課題を解決するための手段〕
本発明のデータ検索装置は、検索データと被検索データ
とを比較して、被検索データから検索データを検出する
データ検索装置に適用されるものであり、特にあらかじ
め指定された検索データを格納する第1の手段と、入力
される被検索データと第1の手段から読み出された検索
データの一致をデータ単位で判定する第2の手段と、あ
らかじめ指定された検索データのデータ長を格納し、検
索データの全てについて一致が取れるまでの残りのデー
タ数をカウントする第3の手段と、第2の手段によって
検索データがデータ単位で全て検索され、第3の手段に
よって全てのデータが検索されたことが確認された場合
、一致を示す信号を出力する第4の手段と、上記第4の
手段から出力される一致を示す信号と入力される被検索
データの数とをカウントし、一致を示す信号が出力され
た場合、上記一致を示す信号のカウント数をアドレスと
し、上記カウントされた検索データ数をデータとして記
憶する第5の手段とから構成されることを特徴としてい
る。
〔作用〕
本発明によれば、入力されたデータと検索データが完全
に一致した場合、一致を示す信号が出力される。また、
この一致を示す信号が出力されたとき、その時までの総
入力データ数をきおきデータとし、かつ一致を示す信号
のカウント値をアドレスとして記憶される。したがって
、検索されたデータが、多数入力される入力データのう
ちの第何番目のデータであるかがデータとして記憶され
、かつそのデータが検索データの何番目のデータである
かがそのアドレスから知ることができる。上位装置はこ
の情報を任意の時点で参照可能になる。
〔実施例〕
以下、添付の図面に示す実施例により、更に詳細に本発
明について説明する。
第1図は本発明のデータ検索装置の一実施例を示す回路
図である1図示しない上位装置から出力される命令DA
TA  SETにより、検索データMDATAがクロッ
ク信号MCLKのタイミングで順次検索データ格納レジ
スタ10に格納される。
その際、カウンタ2はクロック信号MCLKを計数し、
計数された検索データMDATAのデータ長は検索デー
タ長カウンタ8にセットされる。
検索データMDATAのうちの1番目のデータは、上位
装置から出力される命令1stDATASETにより、
クロック信号MCLKのタイミングで第1データ格納レ
ジスタ18に格納される。
図示しない上位装置から命令5ARCHが出力されると
、読出しデータRDATAがリードクロック信号RCL
Kのタイミングで入力され、検索データ格納レジスタ1
0から出力される検索データMDATAと読出しデータ
RDATAとが反転リードクロック信号RCLKのタイ
ミングで、比較器11によって比較される。比較の結果
、°両者が一致し場合、フリップフロップ12から信号
SAMEが出力される。信号SAMEは検索データMD
ATAが複数のデータから成るとき、各データ単位で出
力される。
また、読出しデータRDATAは、第1データ格納レジ
スタ18に格納された検索データMDATA中の第1番
目のデータとも、反転リードクロック信号RCLKのタ
イミングで、比較器19によって比較される。比較の結
果、両者が一致し場合、には、フリッププロップ20か
ら第1データ検出信号1 st D ataが出力され
る。
上記比較器11による比較の結果一致し、かつ検索デー
タ長カウンタ8のカウント値CNTがlである場合アン
ド回路15のアンド条件が成立し、フリップフロップ回
路16から検索データMDATAが検出されたことを示
す信号FINDが出力される。
検索データMDATAと読出しデータRDATAがデー
タ単位で一致せず信号SAMEが出力された場合、又は
検索データMDATAが検出されて信号FINDが出力
された場合には、信号NEXTが出力され、検索データ
長カウンタ8に検索データMDATAのデータ長をカウ
ンタ2から再度ロードする。これによって、検索データ
長カウンタ8が再び初期値にセットされる。これに伴っ
て、検索データMDATAが検索データ格納レジスタ1
0に先頭データから順に再度セットされる。
検索データMDATAと読出しデータRDATAがデー
タ単位で一致せず信号SAMEが出力され、かつ不一致
になった読出しデータが第1番目のデータであり信号1
 st D ataが出力された場合には、検索処理を
続行する必要がある。そのため、アンド回路4により信
号1st Dataが出力されるタイミングで、カウン
タ2から出力されている検索データ長を示す値から−l
減算器3によって1減算した値を検索データ長カウンタ
8にセットする。これに伴って、検索データ格納レジス
タ10には、検索データMDATAの2番目のデータか
ら順に再設定される。
検索データ長カウンタ8は、データが一致して信号SA
MEが出力され、しかもこのとき信号FINDが出力さ
れず、(信号FINDが出力される)かつ、読出しデー
タRDATAが第1番目のデータでない(信号1st 
Dataが出力されない)ときに、カウントダウンされ
る。即ち、この条件が成立すると、アンド回路21から
信号DECが出力され、この信号DECがアンド回路6
とオア回路7を介して検索データ長カウンタ8に入力さ
れ、カウントダウンされる。
カウンタ27は命令5ARCHが出力されている期間に
出力されるリードクロック信号RCLKを計数するカウ
ンタである。このカウンタ27の計数値のうち、信号F
INDの出力されたタイミングにおける計数値がメモリ
25に検出データの所在を示すデータFIND DAT
A ADRとして格納される。このときの格納アドレス
FINDNoは、信号FINDの数を計数するカウンタ
24から出力される。そして、この格納アドレスFIN
DN。
は、カウンタ24によって信号FINDが消失する毎に
更新される。
上位装置は、任意のタイミングで、あるいは検出データ
数(FINDNo)の監視・報告、あるいはメモリ25
の満杯の報告により、検出動作を止め、命令RDADR
を出力して、クロック信号MCLKのタイミングで検出
データの所在を示すデータFIND  DATA AD
Rをメモリ25から読み出す。
次に、第2図から第8図に示すタイムチャートに従って
、第1図に示す実施例の動作を説明する。
第2図から第6図は、3つの連続するデータa。
b、cを検索する場合を示している。
第2図は検出すべきデータ“abc”を格納する例を示
す、命令DATA SETが出力され、クロック信号M
CLKのタイミングで検索データMDATAを検索デー
タ格納レジスタ10へ格納する。その際のクロック信号
MCLKをカウンタ2で計数し、検索すべきデータ長が
II 3 IIであることを検索データ長カウンタ8に
セットする。
検出すべき第1番目のデータaは命令l5TDATA 
SETによって(命令DATA  SETの最初のデー
タセラh期間に出力される)、クロック信号MCLKの
タイミングで検索データMDATAからデータ“a”が
抽出されセットされる。
本例においては、検索データ格納レジスタ10はFIF
O(先に書込んだデータから先に読出す)形式であると
する。
第3図は、検出データの所在するアドレスをメモリ25
に格納するタイミングを示す、命令5EARCHが出力
されると、リードクロック信号RCLKのタイミングで
読み込まれる入力データRDDATAと連続する検索デ
ータMDATA中の第1番目のデータとの比較が比較器
11で行なわれる。
リードクロック信号RCLKの立下りタイミングで比較
し、一致した場合、データ一致を示す信号SAMEと第
1データ検出を示す信号1st Dataが出力される
。次に、第2データ検出を行うため、次のり一ドクロッ
ク信号RCLKの立上りタイミングで、検出データ長=
“3”より“−l”した値“2″が検索データ長カウン
タ8にセットされ、検出すべき次のデータは“b”とな
る。
最終データまで連続して一致した場合(CNT=1であ
る時に、データ一致した場合)、検索データMDATA
を検出できたことを意味するFINDが出力される。
データは一致している(信号SAMEがオン)が信号1
st Dataがオンされず、かつ、信号FINDもオ
ンされない時には、信号DECがオンされる。本例では
、′a″を検出したのに続き。
11 b I+を検出した時点が相当する。4つの連続
したデータ“a、b、c、d”の場合では“a”b”を
連続して検出したのに続き“C”も検出した時点も同様
となる。また、5つ以上の連続したデータの場合も、第
1番目のデータと最終データを除くデータの検出時点に
おいて同様となる。
信号DECが出力されたとき、リードクロック信号RC
LKの立上りで検索データ長カウンタ8のカウント値(
CNT=n)は−1され、本例ではCNT=1となり、
次に検出すべきデータとして検索データ格納レジスタ1
0から“cIIが出力される。
検索すべきデータと読出しデータRDATAが一致しな
い場合(信号SAMEがオン)、および連続した検索デ
ータの全てを検出できた場合(信号FINDがオンの場
合)、以降も検索が続くなら(命令5ARCHがオンの
まま保持)、一連の検索データMDATAを再度検索す
るため、信号NEXTが出力され、検索データ長カウン
タ(CNT=n)を初期値′″3″にセットし検出すべ
きデータとして検索データ格納レジスタ10から第1番
目のデータ“aptを出力させる。
命令5ARCHが出力された後、リードクロック信号R
CLKのタイミングで、検索対象データのアドレスFI
ND DATA ADRはカウンタ27でカウントされ
る。
検索データが検出されたことを示す信号FINDが出力
され、リードクロック信号RCLKがオン(信号RCL
Kがオフ)のタイミングで、検索対象データのアドレス
FIND DATA ADRがメモリ25の該当アドレ
スFINDNoへ格納される。
格納メモリアドレスFINDNoは信号FINDが出力
され、リードクロック信号RC:LKがオフとなるタイ
ミングで更新される。
このメモリ25内のデータ(FIND DATAADR
)は、任意の時点で読出し命令RDADHが出力された
とき、クロック信号MCLKのオンのタイミングでアド
レス順に読出される。
次に、第4図から第7図を用いて読出しデータRDAT
Aの種々の組み合わせと回路動作について説明する。
第4図は最終データ“C”が不一致であった直後のデー
タ以降から“abc”を検出する例である。′a″g、
(lbltを連続して検出した後のり−ドクロック信号
RCLKの立上りタイミングで最終データ“C”が検出
すべきデータとして検索データ格納レジスタ10から出
力され検索データ長カウンタ8のカウントは“l”とな
る。
しかし1次の入力が“a”でも11 C3Iでもないの
で(注:Xは“a” ub” 14 cIIのいずれで
もない任意データ)信号NEXTがオンとなり。
検索データ長カウンタ8は初期化され(CNT=3)1
次に検出すべきデータは第1番目の“aI+となるので
以降に続(”abc”の検出が可能となる。
第5図は“a、 b、 cIIを連続して検出する例で
ある。”a 、 b、 c、 a、 b、 c”と検出
する間借骨SAMEはオンのままであるが、最終データ
”Q”を検出する毎に出力される信号FINDをリード
クロック信号RCLKの立上りで検出し、検索データ長
カウンタを初期化(CNT=3)L、次の検出データを
第1番目の“a”とするので、以降に続(11a、 b
、 cIIの検出が可能となる。
第6図は第1データ((allにより検出不一致となっ
た後、以後のデータ“b、cI+がその11 a”に連
続することにより、II abcllを検出する例であ
る。
第1データ11 allを検出した場合、検出すべきデ
ータが″′a″以外で不一致(信号SAMEがオン)で
あっても、第エデータの検出を示す信号1stDATA
がオンとなり、その次のデータを第2データ“b”とす
るので、以降“b、c”と続く場合も検出可能となる。
すなわち、検索データMDATAと読出しデータRDA
TAの連続した一致状態がくずれ、不一致を示す信号S
AMEがオンになり、かつ、その不一致の原因が検索デ
ータMDATAの第1番目のデータである場合、継続し
て第2番目以降の一致・不一致を判定する必要がある。
この場合には、上記不一致となった第1番目のデータを
一致状態と等価とみなす論理により、複数の検索データ
MDATAがオーバラップした場合も検索可能となる。
第7図は2つの連続するデータ“ab”の場合を示す。
検索データ長カウンタ8のカウント値はII 2 II
と111 Itとの遷移のみで、第1データ“a”の検
出による信号1st Dataのオンにより、検索デー
タ長カウンタを−1し、最終データ1′b #lの検出
による信号FINDのオンにより検索データ長カウンタ
の初期化が行なわれる。
第8図は、データ長が“l”であるデータ“a”を検出
する例である。検出すべきデータMDATAは“a”固
定であり、読出しデータRDATAがa”となるとき、
信号SAMEと第1データの検出を示す信号1stDA
TAと信号FINDとが、同時にオンとなる。
11 allが連続する場合、信号FINDはオンにな
ったままであるが、検出データのアドレスFIND D
ATA ADRの書込み、およびメモリ25の該当アド
レスFINDNoへの格納は、夫々反転リードクロック
信号RCLKおよびリードクロック信号RCLKと信号
FINDとのアンド信号で作るので、検出データの格納
は可能となる。
検出すべきデータが4つ以上となった場合には、第1デ
ータと最終データを除いた中間データの処理を3つの連
続するデータ11 abCllの内のb″の処理と同様
に考えればよい。
〔発明の効果〕
本発明では、以上の様に読込みデータと並行して検索デ
ータと比較し、検索データの記憶媒体上の所在をメモリ
に格納しておき、上位装置は任意の時点で検出データを
確認できるので、上位装置の負担を大幅に軽減でき、シ
ステムのトータルスループットを向上できる。
検出データの記憶媒体上の所在のみをメモリに格納する
ため、検索対象データの全てをメモリに格納後メモリ内
で検索する方式に比して、メモリ容量は格段に削減でき
る。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明のデータ検索装置の一実施例を示す回
路図、第2図から第8図は第1図に示す実施例の動作を
示すタイムチャートである。 2.24.27・・・カウンタ、3・・・−1減算器、
8・・・検索データ長カウンタ、10・・・検索データ
格納レジスタ、11.15.19・・・比較器、12.
13.14・・・フリップフロップ、18・・・第1デ
ータ格納レジスタ、25・・・メモリ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、検索データと被検索データとを比較して、被検索デ
    ータから検索データを検出するデータ検索装置において
    、 あらかじめ指定された検索データを格納する第1の手段
    と、 入力される被検索データと第1の手段から読み出された
    被検索データの一致をデータ単位で判定する第2の手段
    と、 あらかじめ指定された検索データのデータ長を格納し、
    検索データの全てについて一致が取れるまでの残りのデ
    ータ数をカウントする第3の手段と、 第2の手段によって検索データがデータ単位で全て検索
    され、第3の手段によって全てのデータが検索されたこ
    とが確認された場合、一致を示す信号を出力する第4の
    手段と、 上記第4の手段から出力される一致を示す信号と入力さ
    れる被検索データの数とをカウントし、一致を示す信号
    が出力された場合、上記一致を示す信号のカウント数を
    アドレスとし、上記カウントされた検索データ数をデー
    タとして記憶する第5の手段とから構成されることを特
    徴とするデータ検索装置。
JP1175632A 1989-07-10 1989-07-10 データ検索装置 Pending JPH0341557A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1175632A JPH0341557A (ja) 1989-07-10 1989-07-10 データ検索装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1175632A JPH0341557A (ja) 1989-07-10 1989-07-10 データ検索装置

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Publication Number Publication Date
JPH0341557A true JPH0341557A (ja) 1991-02-22

Family

ID=15999479

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1175632A Pending JPH0341557A (ja) 1989-07-10 1989-07-10 データ検索装置

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