JPH0342340Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0342340Y2 JPH0342340Y2 JP17453886U JP17453886U JPH0342340Y2 JP H0342340 Y2 JPH0342340 Y2 JP H0342340Y2 JP 17453886 U JP17453886 U JP 17453886U JP 17453886 U JP17453886 U JP 17453886U JP H0342340 Y2 JPH0342340 Y2 JP H0342340Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- float
- hydraulic fluid
- protrusion
- float guide
- reservoir body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 27
- 235000014676 Phragmites communis Nutrition 0.000 claims description 5
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims description 3
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 2
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 4
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Level Indicators Using A Float (AREA)
- Transmission Of Braking Force In Braking Systems (AREA)
- Valves And Accessory Devices For Braking Systems (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案は、作動液の液位が一定位置まで低下
したことを検知するレベルインジケータを有する
作動液リザーバに関し、特に、フロート抜止め用
の突起部分の改良に関するものである。
したことを検知するレベルインジケータを有する
作動液リザーバに関し、特に、フロート抜止め用
の突起部分の改良に関するものである。
(従来の技術)
こうしたレベルインジケータを有する作動液リ
ザーバには、作動液リザーバの内部に筒状のフロ
ートガイドが形成されており、磁石付きフロート
は、そのフロートガイドに案内されて液位の変化
に応じて上下動する。
ザーバには、作動液リザーバの内部に筒状のフロ
ートガイドが形成されており、磁石付きフロート
は、そのフロートガイドに案内されて液位の変化
に応じて上下動する。
ところで、リザーバの内部に貯えられる作動液
は、車両等の振動によつて大なり小なり波立つこ
とから、フロートの抜止めを施すことが必要であ
る。この抜止めのための従来の技術の一つとし
て、たとえば、実開昭57−113259号の公開公報に
記載されているように、筒状のフロートガイドの
内壁部分にフロート抜止め用の突起を設けること
が知られている。
は、車両等の振動によつて大なり小なり波立つこ
とから、フロートの抜止めを施すことが必要であ
る。この抜止めのための従来の技術の一つとし
て、たとえば、実開昭57−113259号の公開公報に
記載されているように、筒状のフロートガイドの
内壁部分にフロート抜止め用の突起を設けること
が知られている。
(考案が解決しようとする問題点)
フロート抜止め用の突起は大きいほど抜止めを
より確実に行なうことができる。しかし、作動液
リザーバの組立て時に、筒状のフロートガイド内
にフロートを装着する場合、前記突起が大きいほ
どフロートガイドの変形量も大きくなり、フロー
トガイドがゆるんで、フロートの上下動を円滑に
は案内することができなくなるという問題を生じ
てしまう。
より確実に行なうことができる。しかし、作動液
リザーバの組立て時に、筒状のフロートガイド内
にフロートを装着する場合、前記突起が大きいほ
どフロートガイドの変形量も大きくなり、フロー
トガイドがゆるんで、フロートの上下動を円滑に
は案内することができなくなるという問題を生じ
てしまう。
また、フロートガイド部分の支持強度を増すた
め、フロートガイドの上部側を、キヤツプによつ
てふさがれる開口の口元部分に連絡し一体化した
ようなリザーバにあつては、前記フロート抜止め
用の突起を口元近傍に設けると、フロートガイド
が容易には変形できなくなり、フロートを損傷し
たり、突起を破損したりするという問題を生じ
る。
め、フロートガイドの上部側を、キヤツプによつ
てふさがれる開口の口元部分に連絡し一体化した
ようなリザーバにあつては、前記フロート抜止め
用の突起を口元近傍に設けると、フロートガイド
が容易には変形できなくなり、フロートを損傷し
たり、突起を破損したりするという問題を生じ
る。
この考案では、フロートの挿入を容易に行なう
ことができ、しかも、フロートの抜止めをも確実
に行なうことができる技術を提供することを目的
とする。
ことができ、しかも、フロートの抜止めをも確実
に行なうことができる技術を提供することを目的
とする。
(問題点を解決するための手段)
この考案では、実施例に対応する添付図面に示
すように、フロート32の抜止め用の突起50と
して、フロートガイド26に対する連絡部の上部
側に、フロートガイド26の内周に沿つて延びる
溝60(この溝は、ヒンジ機構をもたせるように
するためのものである)を有するものを用いてい
る。
すように、フロート32の抜止め用の突起50と
して、フロートガイド26に対する連絡部の上部
側に、フロートガイド26の内周に沿つて延びる
溝60(この溝は、ヒンジ機構をもたせるように
するためのものである)を有するものを用いてい
る。
(作用)
上部側に設けた溝60は、抜止め用の突起50
の付け根部分の肉厚を薄くすることから、突起5
0が溝60と反対側(つまり、下方)に比較的容
易におじぎすることを許す。したがつて、突起5
0を大きくしたとしても、フロート32の挿入が
困難になることはない。
の付け根部分の肉厚を薄くすることから、突起5
0が溝60と反対側(つまり、下方)に比較的容
易におじぎすることを許す。したがつて、突起5
0を大きくしたとしても、フロート32の挿入が
困難になることはない。
しかし、溝60を有する突起50は、フロート
32が抜け出ようとするとき、溝60の口を閉じ
るように少し上方に動くことはあつても、フロー
ト32の抜止めを防止するストツパ機能を充分に
発揮する。
32が抜け出ようとするとき、溝60の口を閉じ
るように少し上方に動くことはあつても、フロー
ト32の抜止めを防止するストツパ機能を充分に
発揮する。
(実施例)
以下、この考案の一実施例を添付図面を参照し
ながら説明する。
ながら説明する。
まず、作動液リザーバの全体像を示す第3図を
参照しながら、作動液リザーバの中での抜止め用
の突起の位置付けを明らかにする。
参照しながら、作動液リザーバの中での抜止め用
の突起の位置付けを明らかにする。
作動液リザーバ10の主体は、内部に作動液を
貯える空所を形成した合成樹脂製のリザーバ本体
12である。リザーバ本体12の上部中央部分に
は、作動液補給用の開口14が形成され、また、
下部の左右に、マスタシリンダへ作動液を供給す
る接続孔16,18が各々形成されている。接続
孔16,18および開口14は、いずれもリザー
バ本体12から突出した管状体16a,18a,
14aによつて構成されており、特に、開口14
の部分には、ゴム製のダイヤフラム20を付属し
たキヤツプ22が取外し可能に装着されている。
貯える空所を形成した合成樹脂製のリザーバ本体
12である。リザーバ本体12の上部中央部分に
は、作動液補給用の開口14が形成され、また、
下部の左右に、マスタシリンダへ作動液を供給す
る接続孔16,18が各々形成されている。接続
孔16,18および開口14は、いずれもリザー
バ本体12から突出した管状体16a,18a,
14aによつて構成されており、特に、開口14
の部分には、ゴム製のダイヤフラム20を付属し
たキヤツプ22が取外し可能に装着されている。
こうしたリザーバ本体12の内部に目を移す
と、内部を複数の部屋に区画する隔壁24があ
り、また、隔壁24によつて区画された中央の一
室に、開口14と同心状にして筒状のフロートガ
イド26がある。フロートガイド26および隔壁
24は、ともに切欠き通路26a,24aを有し
ているので、作動液はフロートガイド26の内部
および各部屋の間を連通可能である。なお、隔壁
24は、リザーバ本体12の強度を増し、かつ、
作動液の波立ちを防止する。
と、内部を複数の部屋に区画する隔壁24があ
り、また、隔壁24によつて区画された中央の一
室に、開口14と同心状にして筒状のフロートガ
イド26がある。フロートガイド26および隔壁
24は、ともに切欠き通路26a,24aを有し
ているので、作動液はフロートガイド26の内部
および各部屋の間を連通可能である。なお、隔壁
24は、リザーバ本体12の強度を増し、かつ、
作動液の波立ちを防止する。
フロートガイド26の下部は、リザーバ本体1
2の底壁に一体的に連らなり、一方、上部は、開
口14の口元部分から垂れ下がつた連絡片28に
連結されている。このように上下両方が支持され
ていることから、フロートガイド26は強固に支
持されることになり、連絡片28に近い部分も変
形しにくくなつている。フロートガイド26の内
部には、下端に磁石30を保持したフロート32
がフロートガイド26に上下動を案内されつつ移
動自在に挿入されている。このフロート32は、
作動液の量が減り、磁石30がリザーバ本体12
の底壁に達したような場合、外部のリードスイツ
チ32に磁石30による磁力を及ぼし、リードス
イツチ32のスイツチングを行なう。リードスイ
ツチ32のリード線は運転席まで延び、ブザーあ
るいはランプ等の警報装置に接続されており、運
転者はその警報装置の警報により、作動液の所定
以上の減少を知ることができる。
2の底壁に一体的に連らなり、一方、上部は、開
口14の口元部分から垂れ下がつた連絡片28に
連結されている。このように上下両方が支持され
ていることから、フロートガイド26は強固に支
持されることになり、連絡片28に近い部分も変
形しにくくなつている。フロートガイド26の内
部には、下端に磁石30を保持したフロート32
がフロートガイド26に上下動を案内されつつ移
動自在に挿入されている。このフロート32は、
作動液の量が減り、磁石30がリザーバ本体12
の底壁に達したような場合、外部のリードスイツ
チ32に磁石30による磁力を及ぼし、リードス
イツチ32のスイツチングを行なう。リードスイ
ツチ32のリード線は運転席まで延び、ブザーあ
るいはランプ等の警報装置に接続されており、運
転者はその警報装置の警報により、作動液の所定
以上の減少を知ることができる。
さて、以上に述べた作動液リザーバ10におい
て、前記したようなフロート抜止めのための突起
50は、筒状のフロートガイド26の内周上部
に、周方向に沿つて複数個が間隔をおいて設けら
れている。
て、前記したようなフロート抜止めのための突起
50は、筒状のフロートガイド26の内周上部
に、周方向に沿つて複数個が間隔をおいて設けら
れている。
こうした抜止めのための突起について、第1図
が従来のもの5と、この考案によるもの50とを
対比して示している。そしてまた、第2図はこの
考案による突起50の詳細を拡大して示してい
る。これらの図からも明らかなように、従来のも
のもこの考案によるものも内側に突き出し、フロ
ート32に係合可能である点では共通している。
しかし、従来の突起5が中実の単なる突起である
のに対し、この考案による突起50は、フロート
ガイド26に対する連絡部の上部側に、フロート
ガイド26の内周に沿つて延びる溝60を有して
いる。溝60は突起50の付け根の近くにあつ
て、突起50の一側端から他側端まで完全に貫通
している。溝60は突起50の付け根部分の肉厚
を薄くし、その部分にヒンジとしての機能を付加
している。そこで、そのヒンジ機能を円滑にする
ため、溝60の底部は滑らかな曲面となつてい
る。
が従来のもの5と、この考案によるもの50とを
対比して示している。そしてまた、第2図はこの
考案による突起50の詳細を拡大して示してい
る。これらの図からも明らかなように、従来のも
のもこの考案によるものも内側に突き出し、フロ
ート32に係合可能である点では共通している。
しかし、従来の突起5が中実の単なる突起である
のに対し、この考案による突起50は、フロート
ガイド26に対する連絡部の上部側に、フロート
ガイド26の内周に沿つて延びる溝60を有して
いる。溝60は突起50の付け根の近くにあつ
て、突起50の一側端から他側端まで完全に貫通
している。溝60は突起50の付け根部分の肉厚
を薄くし、その部分にヒンジとしての機能を付加
している。そこで、そのヒンジ機能を円滑にする
ため、溝60の底部は滑らかな曲面となつてい
る。
このような突起50は、従来のもの5に比べ
て、作動液リザーバ10の組立てに際し、磁石3
0付きのフロート32をフロートガイド26の内
部に押し込み挿入する場合、第2図Aに示すよう
に、薄いヒンジ部分52を中心にして矢印Pの方
向に容易に頭を下げる。他方、フロート32を挿
入した後で、フロート32から矢印Qの方向の力
を受けると、第2図Bに示すように、突起50は
やはりヒンジ部分52を中心にして頭を上げ、溝
60の口を閉じるように上側端54がフロートガ
イド26側に当たる。突起50はそれ以上上に行
かないので、フロート32の抜けは確実に防止で
きる。なお、突起50の上面56の先端58に向
かつて下るように形成することにより、フロート
32の挿入をより円滑に行なわせることができ
る。
て、作動液リザーバ10の組立てに際し、磁石3
0付きのフロート32をフロートガイド26の内
部に押し込み挿入する場合、第2図Aに示すよう
に、薄いヒンジ部分52を中心にして矢印Pの方
向に容易に頭を下げる。他方、フロート32を挿
入した後で、フロート32から矢印Qの方向の力
を受けると、第2図Bに示すように、突起50は
やはりヒンジ部分52を中心にして頭を上げ、溝
60の口を閉じるように上側端54がフロートガ
イド26側に当たる。突起50はそれ以上上に行
かないので、フロート32の抜けは確実に防止で
きる。なお、突起50の上面56の先端58に向
かつて下るように形成することにより、フロート
32の挿入をより円滑に行なわせることができ
る。
図示した実施例は、フロートガイド26の上部
が連結片28を介してリザーバ本体12側に支持
されているため、フロートガイド26の上部が変
形しにくいが、突起50自体が変形可能、あるい
は可動であることから、フロート32等を損傷す
ることはない。しかし、この考案は、フロートガ
イドの上部が支持されていないもの、あるいは、
その他の作動液リザーバにも適用することができ
る。
が連結片28を介してリザーバ本体12側に支持
されているため、フロートガイド26の上部が変
形しにくいが、突起50自体が変形可能、あるい
は可動であることから、フロート32等を損傷す
ることはない。しかし、この考案は、フロートガ
イドの上部が支持されていないもの、あるいは、
その他の作動液リザーバにも適用することができ
る。
突起50としては、フロート32の抜けを確実
に防止する上で、たとえば3個以上設けることが
好ましいが、全周にわたるようにして適宜縦方向
の切欠きを設けるようにすることもできる。
に防止する上で、たとえば3個以上設けることが
好ましいが、全周にわたるようにして適宜縦方向
の切欠きを設けるようにすることもできる。
さらに、図示した実施例では、複数の突起のす
べてを溝60付きのものとしているが、その中の
一部、たとえば1個を溝60のない従来のものと
同様なものにし、残りを溝60付きの突起50と
することもできる。
べてを溝60付きのものとしているが、その中の
一部、たとえば1個を溝60のない従来のものと
同様なものにし、残りを溝60付きの突起50と
することもできる。
(考案の効果)
この考案によれば、溝60をもつ突起50をフ
ロート抜止めのために用いていることから、フロ
ート32の挿入を容易に行なうことができ、しか
も、抜止めも確実に行なうことができる。
ロート抜止めのために用いていることから、フロ
ート32の挿入を容易に行なうことができ、しか
も、抜止めも確実に行なうことができる。
第1図はこの考案の要部を従来例と対比して示
す側断面図、第2図は要部の詳細を一部切り欠い
て示す斜視図であつて、Aがフロートの挿入時の
状態図、Bがフロートの抜止め防止の状態図、第
3図は作動液リザーバの全体を示す側断面図であ
る。 10……作動液リザーバ、26……フロートガ
イド、32……フロート、50……突起、60…
…溝。
す側断面図、第2図は要部の詳細を一部切り欠い
て示す斜視図であつて、Aがフロートの挿入時の
状態図、Bがフロートの抜止め防止の状態図、第
3図は作動液リザーバの全体を示す側断面図であ
る。 10……作動液リザーバ、26……フロートガ
イド、32……フロート、50……突起、60…
…溝。
Claims (1)
- 内部に作動液を貯える空所を形成した合成樹脂
製リザーバ本体と、該リザーバ本体の上部に形成
される作動液補給用の開口と、該開口をふさぐキ
ヤツプと、前記リザーバ本体の下部に形成されマ
スタシリンダへ作動液を供給する接続孔と、前記
開口と同心状にして前記リザーバ本体の内部に形
成される筒状のフロートガイドと、該フロートガ
イドに上下動を案内して移動自在に挿入される磁
石付きフロートと、該磁石付きフロートが所定位
置にあるとき磁力により作動されるリードスイツ
チと、前記フロートガイドの内周上部側に形成さ
れ前記磁石付きフロートと係合可能な突起とを備
えた作動液リザーバにおいて、前記突起は、ヒン
ジ機能をもたせるように、前記フロートガイドに
対する連絡部の上部側に、前記フロートガイドの
内周に沿つて延びる溝を有している作動液リザー
バ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17453886U JPH0342340Y2 (ja) | 1986-11-12 | 1986-11-12 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17453886U JPH0342340Y2 (ja) | 1986-11-12 | 1986-11-12 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6379539U JPS6379539U (ja) | 1988-05-26 |
| JPH0342340Y2 true JPH0342340Y2 (ja) | 1991-09-05 |
Family
ID=31113015
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17453886U Expired JPH0342340Y2 (ja) | 1986-11-12 | 1986-11-12 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0342340Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-11-12 JP JP17453886U patent/JPH0342340Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6379539U (ja) | 1988-05-26 |
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