JPH0343041Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0343041Y2 JPH0343041Y2 JP14813484U JP14813484U JPH0343041Y2 JP H0343041 Y2 JPH0343041 Y2 JP H0343041Y2 JP 14813484 U JP14813484 U JP 14813484U JP 14813484 U JP14813484 U JP 14813484U JP H0343041 Y2 JPH0343041 Y2 JP H0343041Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chassis
- axle housing
- rear axle
- stopper
- boom
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000007689 inspection Methods 0.000 claims description 11
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 1
- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Bridges Or Land Bridges (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は例えば橋梁の裏面のように、人が簡
単に接近することのできない部分を遠隔操作で点
検し得るようにした橋梁点検車等の傾倒防止装置
に関するものである。
単に接近することのできない部分を遠隔操作で点
検し得るようにした橋梁点検車等の傾倒防止装置
に関するものである。
第6図ないし第8図は橋梁点検車で、Aは公知
の大型トラツクと同様のキヤブ2を前端に有する
シヤシからなる車体で、3は車体の上部前寄りの
操作室である。4は車体1上の操作室3の直後に
設けた旋回台で、図示省略してある油圧モータな
どの駆動手段により、適宜の減速機構を介して垂
直軸の回りに駆動旋回させるようにしたもので、
これらはシヤシ1上のサブフレーム9上に設け
る。
の大型トラツクと同様のキヤブ2を前端に有する
シヤシからなる車体で、3は車体の上部前寄りの
操作室である。4は車体1上の操作室3の直後に
設けた旋回台で、図示省略してある油圧モータな
どの駆動手段により、適宜の減速機構を介して垂
直軸の回りに駆動旋回させるようにしたもので、
これらはシヤシ1上のサブフレーム9上に設け
る。
また、旋回台4上のブラケツト5には、第1ブ
ーム6の後端を横軸7によつて起伏自在に取付け
る。このブーム6を起伏させる左右一対の油圧シ
リンダ8とそのピストンロツド10をブラケツト
5とブーム6に連結する。11は第1ブーム6の
先端に横軸12により屈伸自在に取付けられた第
2ブームである。
ーム6の後端を横軸7によつて起伏自在に取付け
る。このブーム6を起伏させる左右一対の油圧シ
リンダ8とそのピストンロツド10をブラケツト
5とブーム6に連結する。11は第1ブーム6の
先端に横軸12により屈伸自在に取付けられた第
2ブームである。
この第2ブーム11も油圧シリンダ13により
駆動される。また、第2ブーム11の先端には軸
14により第3ブーム15を屈伸自在に取付け、
この第3ブーム15も油圧シリンダ16により駆
動する。
駆動される。また、第2ブーム11の先端には軸
14により第3ブーム15を屈伸自在に取付け、
この第3ブーム15も油圧シリンダ16により駆
動する。
また、第3ブーム15には油圧シリンダ17に
より駆動される伸縮ブーム18を取付ける。この
伸縮ブーム18の先端には遠隔操作により、任意
の方向に向けることができるカラービデオカメラ
と照明灯からなる撮影装置19を設ける。
より駆動される伸縮ブーム18を取付ける。この
伸縮ブーム18の先端には遠隔操作により、任意
の方向に向けることができるカラービデオカメラ
と照明灯からなる撮影装置19を設ける。
20は操行用前輪、21は駆動用後車輪であつ
て、第1図の22はその車軸であり、この車軸は
公知のようにリヤアクスルハウジング23内に収
納されている。このハウジングは公知のようにリ
ヤスプリング(図示省略)を介してシヤシ1の後
部を支承している。
て、第1図の22はその車軸であり、この車軸は
公知のようにリヤアクスルハウジング23内に収
納されている。このハウジングは公知のようにリ
ヤスプリング(図示省略)を介してシヤシ1の後
部を支承している。
このような点検車は第8図のように橋梁50上
において、旋回台4を側方へ旋回させ、各ブーム
6,11,15を展開して撮影装置19を橋梁5
0の下側へ入れ、その下面を撮影しながら車体A
を徐行させていく。
において、旋回台4を側方へ旋回させ、各ブーム
6,11,15を展開して撮影装置19を橋梁5
0の下側へ入れ、その下面を撮影しながら車体A
を徐行させていく。
このさい前後部のアウトリガ部材44,45を
接地させることができないので、特にリヤスプリ
ングの作用で車体Aの後部が上下に浮動してきて
不安定となり、危険があるばかりか撮影装置19
が動揺するので点検が困難となるなどの問題があ
る。
接地させることができないので、特にリヤスプリ
ングの作用で車体Aの後部が上下に浮動してきて
不安定となり、危険があるばかりか撮影装置19
が動揺するので点検が困難となるなどの問題があ
る。
上記の問題点を解決するために、この考案は点
検車のシヤシの後部寄りの下部に、押出し時にリ
ヤアクスルハウジングの上面とシヤシの下面間に
押出してシヤシに対するリヤアクスルハウジング
の上昇を制限し、引込め時にリヤアクスルハウジ
ングの上昇制限を解除する進退自在の可動ストツ
パとその駆動手段を設け、さらにシヤシにはリヤ
アクスルハウジングの下方に位置する固定ストツ
パを固定して、これによりリヤアクスルハウジン
グの一定以上の下降を制限するように構成したも
のである。
検車のシヤシの後部寄りの下部に、押出し時にリ
ヤアクスルハウジングの上面とシヤシの下面間に
押出してシヤシに対するリヤアクスルハウジング
の上昇を制限し、引込め時にリヤアクスルハウジ
ングの上昇制限を解除する進退自在の可動ストツ
パとその駆動手段を設け、さらにシヤシにはリヤ
アクスルハウジングの下方に位置する固定ストツ
パを固定して、これによりリヤアクスルハウジン
グの一定以上の下降を制限するように構成したも
のである。
この考案は上記の構成であるから、橋梁の点検
にさいしては可動ストツパをリヤアクスルハウジ
ング上に押出しこの状態ではリヤアクスルハウジ
ングの上下の動きは可動ストツパと固定ストツパ
により制限される。従つて車体後部の上下の動き
は最小限となり、車体が安定する。
にさいしては可動ストツパをリヤアクスルハウジ
ング上に押出しこの状態ではリヤアクスルハウジ
ングの上下の動きは可動ストツパと固定ストツパ
により制限される。従つて車体後部の上下の動き
は最小限となり、車体が安定する。
以下、この考案の一実施例を添付図面に基づい
て説明する。
て説明する。
第1図の25はシヤシ1の下部に位置する固定
ストツパで、その前端は第3図のようにサブフレ
ーム9に固定したブラケツト26の下端に固定し
てある。
ストツパで、その前端は第3図のようにサブフレ
ーム9に固定したブラケツト26の下端に固定し
てある。
28は第2図のように、サブフレーム9に固定
したブラケツトで、その下端にガイド枠29を固
定し、その前端下部に固定したブラケツト27の
下端に前記固定ストツパ25の後端を固定する。
したブラケツトで、その下端にガイド枠29を固
定し、その前端下部に固定したブラケツト27の
下端に前記固定ストツパ25の後端を固定する。
前記ガイド枠29は第4図、第5図のように上
向きコ字形の横断面で、その上部にシヤシ1の底
面が位置している。
向きコ字形の横断面で、その上部にシヤシ1の底
面が位置している。
31はガイド枠29内に進退自在に取付けた可
動ストツパで、その後半部は第5図のように角筒
状であり、前半部の底部は第4図のように傾斜し
ているが、これは、ストツパ31を押出したとき
にリヤアクスルハウジング23の上側の傾斜面と
干渉しないようにするためである。
動ストツパで、その後半部は第5図のように角筒
状であり、前半部の底部は第4図のように傾斜し
ているが、これは、ストツパ31を押出したとき
にリヤアクスルハウジング23の上側の傾斜面と
干渉しないようにするためである。
32はストツパの駆動手段で油圧シリンダを用
い、その後端はサブフレーム9の下部にブラケツ
トを介して固定した横向きの支持枠34の両端に
軸35により取付けられ、その前方に突出したピ
ストンロツド36の先端を軸37により可動スト
ツパ31の後部に連結する。
い、その後端はサブフレーム9の下部にブラケツ
トを介して固定した横向きの支持枠34の両端に
軸35により取付けられ、その前方に突出したピ
ストンロツド36の先端を軸37により可動スト
ツパ31の後部に連結する。
上記の枠34やストツパ31関連の機構は第1
図ないし第5図の図面でシヤシ1の右側について
のみ示してあるが、左側にも同様の装置が対称的
に設けてある。また、ブラケツト26,27,2
8等はシヤシ1に直接固定してもよい。
図ないし第5図の図面でシヤシ1の右側について
のみ示してあるが、左側にも同様の装置が対称的
に設けてある。また、ブラケツト26,27,2
8等はシヤシ1に直接固定してもよい。
また、第6図、第7図のようにサブフレーム9
の前部両側と、後部両側には油圧シリンダなどの
作用で側方へ進出する進退自在のアーム40,4
1をそれぞれ設け、この各アーム40,41の先
端に垂直のガイド柱42,43をそれぞれ設け、
このガイド柱にそれぞれ油圧シリンダなどで昇降
するアウトリガ部材44,45を取付け、前後部
のアウトリガ部材44,45の下端にはシユー4
7を揺動自在に取付ける。
の前部両側と、後部両側には油圧シリンダなどの
作用で側方へ進出する進退自在のアーム40,4
1をそれぞれ設け、この各アーム40,41の先
端に垂直のガイド柱42,43をそれぞれ設け、
このガイド柱にそれぞれ油圧シリンダなどで昇降
するアウトリガ部材44,45を取付け、前後部
のアウトリガ部材44,45の下端にはシユー4
7を揺動自在に取付ける。
つぎに、上記実施例の作用を説明する。
この考案を実施した点検車の一般道路の走行中
は第6図、第7図のように各ブーム6,11,1
5を折り畳んで車体Aの前後軸線と平行にし、ア
ウトリガー部材44,45の引込めておく。こう
して走行し、目的の橋梁50上へ達すると、車体
Aを第8図のように橋梁50の片側へ寄せて一た
ん停止させ、各アウトリガー部材44,45を進
出下降させる。つぎに旋回台4を旋回させ、各ブ
ーム6,11,15を第8図のように展開する。
ついで、各撮影装置19等を起動し、撮影装置1
9を所望の方向へ向けて橋梁50の下面を撮影し
ながら、車体Aを低速度で連続的あるいは間欠的
に移動させていく。このさい、前後部のアウトリ
ガー部材44,45のシユー47は橋梁50の表
面に接触させて移動できないので引込めなければ
ならないが、引込めると、リヤスプリングの作用
で車体Aの後部が上下に浮動し、不安定となる。
は第6図、第7図のように各ブーム6,11,1
5を折り畳んで車体Aの前後軸線と平行にし、ア
ウトリガー部材44,45の引込めておく。こう
して走行し、目的の橋梁50上へ達すると、車体
Aを第8図のように橋梁50の片側へ寄せて一た
ん停止させ、各アウトリガー部材44,45を進
出下降させる。つぎに旋回台4を旋回させ、各ブ
ーム6,11,15を第8図のように展開する。
ついで、各撮影装置19等を起動し、撮影装置1
9を所望の方向へ向けて橋梁50の下面を撮影し
ながら、車体Aを低速度で連続的あるいは間欠的
に移動させていく。このさい、前後部のアウトリ
ガー部材44,45のシユー47は橋梁50の表
面に接触させて移動できないので引込めなければ
ならないが、引込めると、リヤスプリングの作用
で車体Aの後部が上下に浮動し、不安定となる。
しかし、この考案の場合はこのような徐行のさ
いに、駆動手段32を働かせて、可動ストツパ3
1を押出すと、第1図鎖線のように可動ストツパ
31がシヤシ1とリヤアクスルハウジング23間
の空間が入る。
いに、駆動手段32を働かせて、可動ストツパ3
1を押出すと、第1図鎖線のように可動ストツパ
31がシヤシ1とリヤアクスルハウジング23間
の空間が入る。
このため、シヤシ1の上下動の範囲が可動スト
ツパ31と固定ストツパ25によつて制限され
る。
ツパ31と固定ストツパ25によつて制限され
る。
また、通常の走行のさいには可動ストツパ31
を引込めることによりリアスプリングによる緩衝
作用は通常のトラツクと同等となる。
を引込めることによりリアスプリングによる緩衝
作用は通常のトラツクと同等となる。
この考案は上記の橋梁点検車のように、車体に
片寄つた荷重を作用させながら徐行しなければな
らない場合に特に有効である。すなわち、クレー
ン車のように停車状態で高いブーム等を傾斜させ
ることにより車体に片寄つた荷重をかける場合は
通常のアウトリガで車体を地面に固定すればよい
が、車体を徐行させる必要のある場合はアウトリ
ガを利用できないが、この考案の場合は前記のよ
うにシヤシの下面とリヤアクスルハウジングの間
に可動ストツパを押出し、かつリヤアクスルハウ
ジングの下方に固定ストツパを設けることにより
アウトリガを引込めても車体の傾斜は最小限にな
り、安全に橋梁等の点検が行なえるという特有の
効果がある。
片寄つた荷重を作用させながら徐行しなければな
らない場合に特に有効である。すなわち、クレー
ン車のように停車状態で高いブーム等を傾斜させ
ることにより車体に片寄つた荷重をかける場合は
通常のアウトリガで車体を地面に固定すればよい
が、車体を徐行させる必要のある場合はアウトリ
ガを利用できないが、この考案の場合は前記のよ
うにシヤシの下面とリヤアクスルハウジングの間
に可動ストツパを押出し、かつリヤアクスルハウ
ジングの下方に固定ストツパを設けることにより
アウトリガを引込めても車体の傾斜は最小限にな
り、安全に橋梁等の点検が行なえるという特有の
効果がある。
第1図はこの考案装置の一実施例を示す一部縦
断側面図、第2図は同上の一部縦断後面図、第3
図は第1図−線の縦断後面図、第4図は第1
図−線の拡大縦断後面図、第5図は第1図
−線の拡大縦断後面図、第6図はこの考案を実
施した橋梁点検車の側面図、第7図は同上の平面
図、第8図は同上の橋梁点検状態の後面図であ
る。 1……シヤシ、2……キヤブ、20……前輪、
21……後輪、23……リヤアクスルハウジン
グ、25……固定ストツパ、31……可動ストツ
パ、32……駆動手段。
断側面図、第2図は同上の一部縦断後面図、第3
図は第1図−線の縦断後面図、第4図は第1
図−線の拡大縦断後面図、第5図は第1図
−線の拡大縦断後面図、第6図はこの考案を実
施した橋梁点検車の側面図、第7図は同上の平面
図、第8図は同上の橋梁点検状態の後面図であ
る。 1……シヤシ、2……キヤブ、20……前輪、
21……後輪、23……リヤアクスルハウジン
グ、25……固定ストツパ、31……可動ストツ
パ、32……駆動手段。
Claims (1)
- キヤブおよび点検装置を設けたシヤシと、この
シヤシの前部に設けた操行用前輪と、シヤシの後
部をリヤスプリングを介して支承するリヤアクス
ルハウジングからなる点検車において、シヤシの
下部にはリヤアクスルハウジングの上面とシヤシ
の下面側に押出してシヤシに対するリヤアクスル
ハウジングの上昇を制限し、引込め時にリヤアク
スルハウジングの上昇制限を解除する進退自在の
可動ストツパとその駆動手段を設け、さらに、シ
ヤシにはリヤアクスルハウジングの下方に位置す
る固定ストツパを固定して、これによりリヤアク
スルハウジングの一定以上の下降を制限するよう
に構成した橋梁等の点検車における傾倒防止装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14813484U JPH0343041Y2 (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14813484U JPH0343041Y2 (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6162913U JPS6162913U (ja) | 1986-04-28 |
| JPH0343041Y2 true JPH0343041Y2 (ja) | 1991-09-10 |
Family
ID=30706353
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14813484U Expired JPH0343041Y2 (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0343041Y2 (ja) |
-
1984
- 1984-09-28 JP JP14813484U patent/JPH0343041Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6162913U (ja) | 1986-04-28 |
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