JPH0343443B2 - - Google Patents

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JPH0343443B2
JPH0343443B2 JP245687A JP245687A JPH0343443B2 JP H0343443 B2 JPH0343443 B2 JP H0343443B2 JP 245687 A JP245687 A JP 245687A JP 245687 A JP245687 A JP 245687A JP H0343443 B2 JPH0343443 B2 JP H0343443B2
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JP
Japan
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arm
rocker arm
connection
rocker
free
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JP245687A
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Tsuneo Konno
Takashi Sugai
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Honda Motor Co Ltd
Original Assignee
Honda Motor Co Ltd
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Priority to DE3800347A priority patent/DE3800347A1/de
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Priority to US07/142,830 priority patent/US4844023A/en
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Description

【発明の詳細な説明】 A 発明の目的 (1) 産業上の利用分野 本発明は、吸気弁あるいは排気弁に連動、連結
された駆動ロツカアームと、吸気弁あるいは排気
弁に対して自由となり得る自由ロツカアームと
が、カムシヤフトの回転に応じて相互に異なる態
様で作動可能にして隣接配置され、各ロツカアー
ム間には、相互の連結および連結解除を切換え可
能な連結切換機構が設けられる内燃機関の動弁装
置に関する。
(2) 従来の技術 従来、かかる動弁装置は、たとえば実開昭60−
118317号公報により公知である。
(3) 発明が解決しようとする問題点 ところが、上記従来の技術では、連結切換機構
が、ロツカシヤフトの軸線と平行な方向に連結ピ
ンを移動せしめるように構成されている。このた
め、連結解除時には相互に異なる態様で作動して
いるロツカアームを連結ピンで連結すると、ロツ
カシヤフトの軸線に沿つて隣接する一方のロツカ
アームの動きに応じて他方のロツカアームが動く
ことになるので、ロツカシヤフトおよび連結ピン
の軸線を含む平面内でロツカシヤフトに直交する
軸線まわりの回転モーメントがロツカアームに作
用し、ロツカアームに設けたカムスリツパとカム
とが片当りして偏摩耗を生じる。
本発明は、かかる事情に鑑みてなされたもので
あり、連結切換機構による連結時にロツカアーム
に回転モーメントが作用することを回避した内燃
機関の動弁装置を提供することを目的とする。
B 発明の構成 (1) 問題点を解決するための手段 本発明によれば、駆動ロツカアームおよび自由
ロツカアームの一方には他方側に延びる連結腕部
が設けられ、他方のロツカアームと該連結腕部と
の間に、ロツカシヤフトの軸線と略直交する方向
に移動可能な連結ピンを有する連結切換機構が設
けられる。
(2) 作用 上記構成によれば、連結ピンがロツカシヤフト
の軸線と略直交する方向に移動して、連結および
連結解除を切換えるので、連結時に各ロツカアー
ムに回転モーメントが作用することはなく、カム
およびカムスリツパの偏摩耗も防止される。
(3) 実施例 以下、図面により本発明の実施例について説明
すると、先ず本発明の第1実施例を示す第1図お
よび第2図において、機関本体Eに設けられた吸
気弁1は、機関のクランク軸から1/2の減速比で
駆動されるカムシヤフト2に設けられた低速用カ
ム3および高速用カム5と、カムシヤフト2と平
行なロツカシヤフト6に枢支された駆動ロツカア
ーム7および自由ロツカアーム8と、両ロツカア
ーム7,8間に設けられた連結切換機構9との働
きにより開閉駆動される。
カムシヤフト2は、機関本体Eの上方で回転自
在に配設されており、低速用カム3は駆動ロツカ
アーム7に対応してカムシヤフト2に一体化さ
れ、高速用カム5は自由ロツカアーム8に対応し
てカムシヤフト2に一対化される。低速用カム3
は、機関の低速運転に対応した形状を有するもの
であり、ベース円部3aと、そのベース円部3a
から半径方向外方に突出する高位部3bとを有す
る。また高速用カム5は、機関の高速運転に対応
した形状を有するものであり、ベース円部5a
と、前記高位部3bよりも突出量および中心角範
囲を大とする高位部5bとを有する。
ロツカシヤフト6は、カムシヤフト2よりも下
方で固定配置される。このロツカシヤフト6に
は、低速用カム3に摺接するカムスリツパ10を
上部に有する駆動ロツカアーム7と、高速用カム
5に摺接するカムスリツパ11を上部に有する自
由ロツカアーム8とが、ロツカシヤフト6の軸方
向に隣接してそれぞれ枢支される。
駆動ロツカアーム7には、自由ロツカアーム8
側に屈曲してロツカシヤフト6と平行に延びる連
結腕部12が一体に設けられており、この連結腕
部12の先端に吸気弁1が連動、連結される。す
なわち吸気弁1は、その上部に設けた鍔部13と
機関本体Eとの間に介装した弁ばね14により上
方に向けて付勢されており、吸気弁1の上端に当
接し得るタペツトねじ15が連結腕部12の先端
に進退可能に螺着される。
自由ロツカアーム8は、機関本体Eとの間に設
けた弾発付勢手段16によつて、そのカムスリツ
パ11が高速用カム5に常時摺接する方向に付勢
される。
この弾発付勢手段16は、閉塞端を自由ロツカ
アーム8の下面に当接させた有底円筒状のリフタ
17と、該リフタ17および機関本体E間に介装
されるリフタばね18とから成り、リフタ17
は、機関本体Eに設けた有底穴19に摺合され
る。
自由ロツカアーム8の先端面と、駆動ロツカア
ーム7の連結腕部12とは、ロツカシヤフト6の
軸線まわりの両ロツカアーム7,8の相対揺動を
可能として摺接される。すなわち自由ロツカアー
ム8と、駆動ロツカアーム7の連結腕部12との
摺接面20,21は、ロツカシヤフト6の軸線を
中心とする円弧状に形成される。
連結切換機構9は、自由ロツカアーム8および
駆動ロツカアーム7間を連結し得る連結ピン22
と、連結ピン22の移動を規制するストツパ23
と、連結ピン22およびストツパ23を連結解除
側に付勢する戻しばね24とを備える。
自由ロツカアーム8の摺接面20には、ロツカ
シヤフト6の軸線と略直交する方向に延びる第1
ガイド穴25が、その開放端側に臨む段部26を
途中に有して穿設される。この第1ガイド穴25
には連結ピン22が摺合され、第1ガイド穴25
の閉塞端と連結ピン22との間には油圧室27が
画成される。また自由ロツカアーム8には、油圧
室27に連通する油路28が穿設され、ロツカシ
ヤフト6内には図示しない油圧供給源に通じる油
路29が設けられる。両油路28,29は、ロツ
カシヤフト6の側壁に穿設された連通孔30を介
して、自由ロツカアーム8の揺動状態に拘らず、
常時連通する。
駆動ロツカアーム7の摺接面21には、第1ガ
イド穴25に対応してロツカシヤフト6の軸線と
直交する方向に延びる第2ガイド穴31が第1ガ
イド穴25と同径にして穿設される。この第2ガ
イド穴31には、円板状のストツパ23が摺合さ
れる。ストツパ23には小径の軸部32が同軸に
連設されており、第2ガイド穴31の閉塞端で駆
動ロツカアーム7に設けられた案内孔33に軸部
32が移動自在に挿通される。
軸部32を囲繞して、ストツパ23と第2ガイ
ド穴31の閉塞端との間に戻しばね24が介装さ
れており、ストツパ23は戻しばね24のばね力
により連結ピン22に当接し、ストツパ23およ
び連結ピン22が連結解除側に付勢される。
しかも連結ピン22の軸方向長さは、段部26
に当接した状態で連結ピン22およびストツパ2
3の当接面が、摺接面20,21に対応する位置
にあるように設定される。
次にこの第1実施例の作用について説明する
と、機関の低速運転時には油圧室27に油圧が供
給されない。このため連結切換機構9において連
結ピン22およびストツパ23は戻しばね24に
より油圧室27側に最大限移動している。この状
態では、連結ピン22およびストツパ23の当接
面は、摺接面20,21に対応する位置にあり、
自由ロツカアーム8および駆動ロツカアーム7は
相対角変位可能である。
このような連結切換機構9の連結解除状態にあ
つては、カムシヤフト2の回転により、自由ロカ
アーム8は高速用カム5との摺接に応じて揺動
し、駆動ロツカアーム7は低速用カム3との摺接
に応じて揺動する。したがつて吸気弁1は低速用
カム3の形状に応じたタイミングおよびリフト量
で開閉作動する。
機関の高速運転時には、油圧室27に油圧が供
給される。これにより、連結ピン22は戻しばね
24のばね力に抗してストツパ23を押圧しなが
ら第2ガイド穴31に摺合する。この移動は、第
1および第2ガイド穴25,31の軸線が一致し
たときに行なわれるものであり、駆動ロツカアー
ム7および自由ロツカアーム8が連結ピン22を
介して連結される。
したがつて高速用カム5に摺接した自由ロツカ
アーム8の作動に応じて駆動ロツカアーム7が作
動し、吸気弁1が高速用カム5の形状に応じたタ
イミングおよびリフト量で開閉作動する。
ところで、このように駆動ロツカアーム7およ
び自由ロツカアーム8を連結したときに、それら
を連結している連結ピン22はロツカシヤフト6
の軸線に直交しているので、両ロツカアーム7,
8に、連結ピン22の軸線まわりの回転モーメン
トが作用することはなく、したがつて低速用カム
3およびカムスリツパ10ならびに高速用カム5
およびカムスリツパ11の片当りも防止され、カ
ム3,5およびカムスリツパ10,11の偏摩耗
の発生を防止することができる。
第3図は本発明の第2実施例を示すものであ
り、第1実施例に対応する部分には同一の参照符
号を付す。
駆動ロツカアーム7には、ロツカシヤフト6に
関して前記第1実施例の連結腕部12とは反対側
で略L字状に形成されて自由ロツカアーム8側に
延びる連結腕部12aが一体に設けられており、
自由ロツカアーム8には該連結腕部12aに摺接
する突部34が突設される。しかも連結腕部12
aおよび突部34間には、ロツカシヤフト6の軸
線と直交する方向に移動する連結ピン22を有す
る連結切換機構9が設けられる。
この第2実施例によつても前記第1実施例と同
様の効果を奏することができる。
第4図は本発明の第3実施例を示すものであ
り、自由ロツカアーム8には駆動ロツカアーム7
の連結腕部12aに摺接する略L字状の連結腕部
12bが一体に設けられ、両連結腕部12a,1
2b間に連結切換機構9が設けられる。
この第3実施例によつても前記第1および第2
実施例と同様の効果を奏することができる。
第5図は本発明の第4実施例を示すものであ
り、図示しない高速用カムに摺接するカムスリツ
パ11を有する第1自由ロツカアーム8と、図示
しない中速用カムに摺接するカムスリツパ35を
有する第2自由ロツカアーム36とが、相互に隣
接してロツカシヤフト6に枢支される。また一対
の吸気弁1,1にそれぞれ連動、連結されるとと
もに図示しない低速用カムに摺接するカムスリツ
パ10,10を有する一対の駆動ロツカアーム
7,7が第1および第2駆動ロツカアーム8,3
6の両側でロツカシヤフト6に枢支される。しか
も駆動ロツカアーム7,7の連結腕部12,12
と、両自由ロツカアーム8,36との間には、ロ
ツカシヤフト6の軸線と直交する方向に移動する
連結ピン22を有する連結切換機構9がそれぞれ
個別に設けられる。
この第4実施例によれば、機関の低速運転時に
は両連結切換機構9,9は連結解除状態にあり、
両吸気弁1,1は低速用カムの形状に応じたタイ
ミングおよびリフト量で開閉作動する。また機関
の中速運転時には一方の連結切換機構9により一
方の駆動ロツカアーム7および第2自由ロツカア
ーム36とが連結され、他方の駆動ロツカアーム
7と第1自由ロツカアーム8とは連結解除状態に
ある。かかる状態では、一方の吸気弁1が中速用
カムの形状に応じたタイミングおよびリフト量で
開閉作動するのに対し、他方の吸気弁1は低速用
カムの形状に応じたタイミングおよびリフト量で
開閉作動する。さらに機関の高速運転時には、第
2自由ロツカアーム36および一方の駆動ロツカ
アーム7が連結されたままで、第1自由ロツカア
ーム8と他方の駆動ロツカアーム7とが連結切換
機構9により連結される。したがつて一方の吸気
弁1が中速用カムの形状に応じたタイミングおよ
びリフト量で開閉作動し、他方の吸気弁1は高速
用カムの形状に応じたタイミングおよびリフト量
で開閉作動する。しかも各連結切換機構9,9の
連結作動時に各ロツカアーム7,7,8,36に
回転モーメントが作用しないのは前記各実施例と
同様である。
第4実施例の変形例である第5実施例として、
第6図で示すように両駆動ロツカアーム7,7を
第1および第2自由ロツカアーム8,36間でロ
ツカシヤフト6に枢支するようにしてもよい。
第7図は本発明の第6実施例を示すものであ
り、前記各実施例に対応する部分には同一の参照
符号を付す。
図示しない高速用カムに摺接するカムスリツパ
11′を有する自由ロツカアーム8′の両側で、ロ
ツカシヤフト6には、吸気弁1,1に連動、連結
されるとともに図示しない低速用カムに摺接する
カムスリツパ10,10を有する駆動ロツカアー
ム7,7が枢支される。しかも自由ロツカアーム
8′と、両駆動ロツカアーム7,7の連結腕部1
2,12との間には、ロツカシヤフト6の軸線と
直交する方向に移動する連結ピン22,22を有
する連結切換機構9,9が設けられる。
この第6実施例では、一方の連結切換機構9を
連結作動して自由ロツカアーム8′と一方の駆動
ロツカアーム7とを連結したときに一方の吸気弁
1が高速用カムの形状に応じたタイミングおよび
リフト量で開閉作動し、両連結切換機構9,9を
連結作動したときには両吸気弁1,1が高速用カ
ムの形状に応じたタイミングおよびリフト量で開
閉作動する。
第5図、第6図および第7図の各実施例におい
て、両駆動ロツカアーム7,7の一方のみを低速
用カムに摺接させ、他方をカムには摺接させずに
連結切換機構の連結解除時に閉弁休止させるよう
にしてもよい。
以上の各実施例では吸気弁の動弁装置について
説明したが、本発明を排気弁に関連して実施する
ことも可能である。
C 発明の効果 以上のように本発明によれば、駆動ロツカアー
ムおよび自由ロツカアームの一方には他方側に延
びる連結腕部が設けられ、他方のロツカアームと
該連結腕部との間に、ロツカシヤフトの軸線と略
直交する方向に移動可能な連結ピンを有する連結
切換機構が設けられるので、連結ピンによる連結
時にロツカアームに回転モーメントが作用するこ
とを回避し、カムおよびカムスリツパの片当りが
生じることを防止して、カムおよびカムスリツパ
の偏摩耗を防止することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図および第2図は本発明の第1実施例を示
すものであり、第1図は縦断面図、第2図は第1
図の−線視図、第3図、第4図、第5図、第
6図および第7図は本発明の第2、第3、第4、
第5および第6実施例の第2図に対応した平面図
である。 1……吸気弁、2……カムシヤフト、6……ロ
ツカシヤフト、7……駆動ロツカアーム、8,
8′,36……自由ロツカアーム、9……連結切
換機構、12,12a,12b……連結腕部、2
2……連結ピン。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 吸気弁あるいは排気弁に連動、連結された駆
    動ロツカアームと、吸気弁あるいは排気弁に対し
    て自由となり得る自由ロツカアームとが、カムシ
    ヤフトの回転に応じて相互に異なる態様で作動可
    能にして隣接配置され、各ロツカアーム間には、
    相互の連結および連結解除を切換え可能な連結切
    換機構が設けられる内燃機関の動弁装置におい
    て、駆動ロツカアームおよび自由ロツカアームの
    一方には他方側に延びる連結腕部が設けられ、他
    方のロツカアームと該連結腕部との間に、ロツカ
    シヤフトの軸線と略直交する方向に移動可能な連
    結ピンを有する連結切換機構が設けられることを
    特徴とする内燃機関の動弁装置。
JP62002456A 1987-01-08 1987-01-08 内燃機関の動弁装置 Granted JPS63170513A (ja)

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JP62002456A JPS63170513A (ja) 1987-01-08 1987-01-08 内燃機関の動弁装置
DE3800347A DE3800347A1 (de) 1987-01-08 1988-01-08 Ventilbetaetigungsvorrichtung in einer brennkraftmaschine
GB8800355A GB2199894B (en) 1987-01-08 1988-01-08 Valve operating device in internal combustion engine
US07/142,830 US4844023A (en) 1987-01-08 1988-01-11 Valve operating device for internal combustion engine

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JP2586163B2 (ja) * 1990-01-31 1997-02-26 三菱自動車工業株式会社 アーム中継式往復動装置
TWI237087B (en) 2002-12-17 2005-08-01 Mitsubishi Motors Corp Valve system for internal combustion engine
DE102008027649A1 (de) * 2008-06-10 2009-12-17 Man Diesel Se Ventilbetrieb für eine Brennkraftmaschine

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