JPH0343728A - 画像形成装置 - Google Patents
画像形成装置Info
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- JPH0343728A JPH0343728A JP1179797A JP17979789A JPH0343728A JP H0343728 A JPH0343728 A JP H0343728A JP 1179797 A JP1179797 A JP 1179797A JP 17979789 A JP17979789 A JP 17979789A JP H0343728 A JPH0343728 A JP H0343728A
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- Pending
Links
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- 239000011521 glass Substances 0.000 description 6
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 5
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- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 229910052736 halogen Inorganic materials 0.000 description 2
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Landscapes
- Projection-Type Copiers In General (AREA)
- Photographic Developing Apparatuses (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、画像形成装置に関し、更に詳細には感光記録
紙の特性に応じて画像形成方式を変化させる画像形成装
置に関するものである。
紙の特性に応じて画像形成方式を変化させる画像形成装
置に関するものである。
[従来技術]
従来、画像形成装置において長尺状の感光記録紙の先端
部等にある感光記録紙の特性データを含むバーコードを
読み取るのに失敗した場合には、再び読み取り装置を通
して読み取らせていた。
部等にある感光記録紙の特性データを含むバーコードを
読み取るのに失敗した場合には、再び読み取り装置を通
して読み取らせていた。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、バーコードの読み取りに失敗した場合に
、巻き取ってしまった長尺状の感光記録紙を取り出して
から再び読み取りをさせることは操作者にとって面倒な
作業となってしまう。またバーコードに示しである値が
限定の値を越えていたり、バーコードの印刷が不鮮明で
あったり、バーコードが汚れていたり、またその書式(
フォーマット)が誤っている場合又はバーコードが付い
ていなかったりした場合には、読み取りに失敗してしま
い、その感光記録紙の特性を示すデータを得ることがで
きない。そのため該感光記録紙を用いて画像形成を行な
うことができないという問題点があった。
、巻き取ってしまった長尺状の感光記録紙を取り出して
から再び読み取りをさせることは操作者にとって面倒な
作業となってしまう。またバーコードに示しである値が
限定の値を越えていたり、バーコードの印刷が不鮮明で
あったり、バーコードが汚れていたり、またその書式(
フォーマット)が誤っている場合又はバーコードが付い
ていなかったりした場合には、読み取りに失敗してしま
い、その感光記録紙の特性を示すデータを得ることがで
きない。そのため該感光記録紙を用いて画像形成を行な
うことができないという問題点があった。
本発明は、上述した問題点を解決するためになされたも
のであり、バーコードの不良やパーコ−ドが感光記録紙
に貼り付けられていない時に発生する読み取り失敗の場
合には、前回成功している読み取りデータを今回の値デ
ータとして利用することによって何度も読み取り動作を
繰り返させることなしに円滑に画像形成を行なうことの
できる画像形成装置を提供することを目的としている。
のであり、バーコードの不良やパーコ−ドが感光記録紙
に貼り付けられていない時に発生する読み取り失敗の場
合には、前回成功している読み取りデータを今回の値デ
ータとして利用することによって何度も読み取り動作を
繰り返させることなしに円滑に画像形成を行なうことの
できる画像形成装置を提供することを目的としている。
[課題を解決するための手段]
この目的を達成するために本発明の画像形成装置はバー
コードの読み取りに成功した場合に、そのデータを記憶
装置に記憶しておき、読み取りが成功する度にその記憶
内容を更新していき、読み取りの失敗が発生した場合に
は、記憶装置に記憶されている前回のデータを利用して
画像形成のための処理を行なうことのできる制御手段を
有している。
コードの読み取りに成功した場合に、そのデータを記憶
装置に記憶しておき、読み取りが成功する度にその記憶
内容を更新していき、読み取りの失敗が発生した場合に
は、記憶装置に記憶されている前回のデータを利用して
画像形成のための処理を行なうことのできる制御手段を
有している。
[実施例]
以下、本発明を具体化した一実施例を図面を参照して説
明する。
明する。
ここでは実施例としてフルカラー複写機を用いる。まず
第1図はそのフルカラー複写機の全体の構成を示す図で
ある。
第1図はそのフルカラー複写機の全体の構成を示す図で
ある。
本実施例の感光感圧複写機1では、感光感圧紙(マイク
ロカプセル紙)と顕色紙とからなる感光紙を用いている
。複写機1の天板部分には移動可能な原稿台ガラス2及
び原稿台カバー3が設けられ、この原稿台ガラス2の上
には所望の原稿4が伏せた状態でセットされる。
ロカプセル紙)と顕色紙とからなる感光紙を用いている
。複写機1の天板部分には移動可能な原稿台ガラス2及
び原稿台カバー3が設けられ、この原稿台ガラス2の上
には所望の原稿4が伏せた状態でセットされる。
複写機1の上部には、ハロゲンランプ5等を用いた光源
が配設され、原稿台ガラス2に向けて基体上面に設けた
スリット透孔を通してライン状に光を照射し、ハロゲン
ランプ5から放たれた光は、透明に原稿台ガラス2を透
過して、この上に置かれた原稿4により反射される。従
って、原稿台ガラス2が移動することにより原稿4の露
光走査が行なわれる。原稿4から反射された光は、複写
画像の色調を調整するためのフィルタ6を透過して投影
レンズ7に入り、このレンズ7により投影された光は一
対の反射ミラー8,9により方向転換され、露光台10
に沿って位置した感光記録紙であるマイクロカプセル紙
11の上で結像される。
が配設され、原稿台ガラス2に向けて基体上面に設けた
スリット透孔を通してライン状に光を照射し、ハロゲン
ランプ5から放たれた光は、透明に原稿台ガラス2を透
過して、この上に置かれた原稿4により反射される。従
って、原稿台ガラス2が移動することにより原稿4の露
光走査が行なわれる。原稿4から反射された光は、複写
画像の色調を調整するためのフィルタ6を透過して投影
レンズ7に入り、このレンズ7により投影された光は一
対の反射ミラー8,9により方向転換され、露光台10
に沿って位置した感光記録紙であるマイクロカプセル紙
11の上で結像される。
上記反射ミラー8.9はミラー取付板に取り付けられ、
このミラー取り付は板の取付位置の微調整により光路長
の調整、ピントの調整が行なわれる。
このミラー取り付は板の取付位置の微調整により光路長
の調整、ピントの調整が行なわれる。
一方、長尺状のマイクロカプセル紙11は、カートリッ
ジ軸12に巻かれた状態で機体に取外し可能なカートリ
ッジに収容されており、その一端部ハ、多数のo−、y
14a、14b、14cと圧力現像装置13と分離機構
14dを経て在取り軸15に至っている。即ち、カート
リッジの乍部から出たマイクロカプセル紙11は、送り
ローラ14a、ガイドローラ14bに導がれて露光台1
゜の下方を通った後、圧力現像装置13に供給され、更
に、この圧力現像装置13を通過したマイクロカプセル
紙11は送りローラ14c、分離機構14d及び蛇行調
整ローラ14eに導かれた後、巻取り軸15上に巻き取
られる。尚、カートリッジを出た後の未感光なマイクロ
カプセル紙11は遮光カバーにより未感光状態が保持さ
れる。又、マイクロカプセル紙11の搬送速度は、一定
に制御されており、又、原稿台ガラス2の移動速度に一
致させであるため、露光台10を通過する際のマイクロ
カプセル紙11には原稿の所定のラインの潜像が順次形
成される。
ジ軸12に巻かれた状態で機体に取外し可能なカートリ
ッジに収容されており、その一端部ハ、多数のo−、y
14a、14b、14cと圧力現像装置13と分離機構
14dを経て在取り軸15に至っている。即ち、カート
リッジの乍部から出たマイクロカプセル紙11は、送り
ローラ14a、ガイドローラ14bに導がれて露光台1
゜の下方を通った後、圧力現像装置13に供給され、更
に、この圧力現像装置13を通過したマイクロカプセル
紙11は送りローラ14c、分離機構14d及び蛇行調
整ローラ14eに導かれた後、巻取り軸15上に巻き取
られる。尚、カートリッジを出た後の未感光なマイクロ
カプセル紙11は遮光カバーにより未感光状態が保持さ
れる。又、マイクロカプセル紙11の搬送速度は、一定
に制御されており、又、原稿台ガラス2の移動速度に一
致させであるため、露光台10を通過する際のマイクロ
カプセル紙11には原稿の所定のラインの潜像が順次形
成される。
圧力現像装置13の下方には給紙装置を構成する顕色紙
(記録紙)16を収容した給紙カセット17が装着され
ると共に、負圧吸引を用いて紙を吸盤する吸盤式の給紙
機構18が設けられており、顕色紙16は給紙機構18
により一枚ずつ取り出されて送すローラ19a、ピンチ
ローラ19 bにより搬送され、顕色紙ローラ19C,
19d及びレジストゲート19eにより先端部か位置合
わせされた後、圧力現像装置13に搬入される。
(記録紙)16を収容した給紙カセット17が装着され
ると共に、負圧吸引を用いて紙を吸盤する吸盤式の給紙
機構18が設けられており、顕色紙16は給紙機構18
により一枚ずつ取り出されて送すローラ19a、ピンチ
ローラ19 bにより搬送され、顕色紙ローラ19C,
19d及びレジストゲート19eにより先端部か位置合
わせされた後、圧力現像装置13に搬入される。
かくして、圧力現(象装置13にはマイクロカプセル紙
11と顕色紙16とが密着して一体となった状態で供給
され、マイクロカプセル紙11の潜像が形成されたマイ
クロカプセル面と顕色紙16の顕色剤塗布面とが、内側
で接触する状態で一体となって小径ローラ13aとバッ
クアップローラ13bに挾み込まれ圧力が加えられる。
11と顕色紙16とが密着して一体となった状態で供給
され、マイクロカプセル紙11の潜像が形成されたマイ
クロカプセル面と顕色紙16の顕色剤塗布面とが、内側
で接触する状態で一体となって小径ローラ13aとバッ
クアップローラ13bに挾み込まれ圧力が加えられる。
この圧力により未露光のマイクロカプセルが破壊され顕
色紙16上に画像が形成される。
色紙16上に画像が形成される。
圧力現像装置13から出たマイクロカプセル紙11と顕
色紙16とは、分離機構14dにて分離された後、顕色
紙16は熱定着装置20のヒートローラ20aにより発
色を促進されて画像が形成された後、排紙ローラにより
排紙トレイ21に搬出される。尚、分離されたマイクロ
カプセル紙11は蛇行調整ローラ14eを経て巻き取り
軸15に巻き取られる。
色紙16とは、分離機構14dにて分離された後、顕色
紙16は熱定着装置20のヒートローラ20aにより発
色を促進されて画像が形成された後、排紙ローラにより
排紙トレイ21に搬出される。尚、分離されたマイクロ
カプセル紙11は蛇行調整ローラ14eを経て巻き取り
軸15に巻き取られる。
次に第2図、第3図を用いて本発明の一実施例を詳説す
る。長尺状のマイクロカプセル紙11の先端リーダ一部
分(図示せず)に貼り付けられたバーコード(図示せず
)をバーコード読み取り装置31で読み取り、そのデー
タを利用して画像形成を行なう処理を説明する。前述し
たように画像を形成してゆくとマイクロカプセル紙11
は巻き取り軸15に巻き取られてゆき、最後は全てのマ
イクロカプセル紙11が巻き取られる。そして、新たに
画像形成を行なうために巻き取り軸15に巻き取られた
使用済みのカプセル紙11を取り除き、新しいカプセル
紙11が収納されている新品のカートリッジをユーザー
が機内に取り付ける。
る。長尺状のマイクロカプセル紙11の先端リーダ一部
分(図示せず)に貼り付けられたバーコード(図示せず
)をバーコード読み取り装置31で読み取り、そのデー
タを利用して画像形成を行なう処理を説明する。前述し
たように画像を形成してゆくとマイクロカプセル紙11
は巻き取り軸15に巻き取られてゆき、最後は全てのマ
イクロカプセル紙11が巻き取られる。そして、新たに
画像形成を行なうために巻き取り軸15に巻き取られた
使用済みのカプセル紙11を取り除き、新しいカプセル
紙11が収納されている新品のカートリッジをユーザー
が機内に取り付ける。
そしてユーザーにより自動通紙スタートスイッチ35が
押されるとカプセル紙11はローラ14aにより引き出
される。この時、バーコード読み取り装置31によりバ
ーコードの読み込みが始められ、カプセル紙11のリー
ダ一部分に取り付けられたバーコードを読み取る。この
バーコードには該カートリッジに収納されているマイク
ロカプセル紙11の感度等のデータが含まれており、中
央処理制御装置30はそのデータを記憶装置32に記憶
させる。そして画像形成を行なう際に中央処理制御装置
30は記憶装置31から感度データを読み出し、そのデ
ータに応じて、色フィルタ34の挿入量、ランプ33の
光量を制御しマイクロカプセル紙の感度に合わせた露光
を行なう。通常はこのような処理の流れに従って画像形
成が行なわれるのであるが、例えば、装置に不具合が発
生し、長尺状のカプセル紙11を途中で切ったとき、カ
ートリッジ軸12に残っている未露光部分のマイクロカ
プセル紙11を使用するため再び自動通紙を行なう。こ
の時にバーコードは既に巻き取り軸の一番内側にあり取
り出すことができない。依ってバーコードがないまま、
バーコード読み取りが行なわれ、読み込みに失敗する。
押されるとカプセル紙11はローラ14aにより引き出
される。この時、バーコード読み取り装置31によりバ
ーコードの読み込みが始められ、カプセル紙11のリー
ダ一部分に取り付けられたバーコードを読み取る。この
バーコードには該カートリッジに収納されているマイク
ロカプセル紙11の感度等のデータが含まれており、中
央処理制御装置30はそのデータを記憶装置32に記憶
させる。そして画像形成を行なう際に中央処理制御装置
30は記憶装置31から感度データを読み出し、そのデ
ータに応じて、色フィルタ34の挿入量、ランプ33の
光量を制御しマイクロカプセル紙の感度に合わせた露光
を行なう。通常はこのような処理の流れに従って画像形
成が行なわれるのであるが、例えば、装置に不具合が発
生し、長尺状のカプセル紙11を途中で切ったとき、カ
ートリッジ軸12に残っている未露光部分のマイクロカ
プセル紙11を使用するため再び自動通紙を行なう。こ
の時にバーコードは既に巻き取り軸の一番内側にあり取
り出すことができない。依ってバーコードがないまま、
バーコード読み取りが行なわれ、読み込みに失敗する。
読み取りに失敗すると中央処理制御装置30は記憶装置
32より前回に読み込んだデータをロードし、そのデー
タを用いて色フィルタ34とランプ33の制御を行なう
。
32より前回に読み込んだデータをロードし、そのデー
タを用いて色フィルタ34とランプ33の制御を行なう
。
尚、実施例としてフルカラー複写機を挙げて説明を行な
ってきたがこれに限られることなく、本特許請求の範囲
を越えない限りフルカラープリンター等地のものであっ
てもよい。
ってきたがこれに限られることなく、本特許請求の範囲
を越えない限りフルカラープリンター等地のものであっ
てもよい。
[発明の効果]
以上詳述したことから明らかなように、本発明によれば
、バーコードの読み取りに失敗したときに、前回のデー
タを利用して画像形成を行なうので、バーコードが汚損
等している場合でも該カートリッジを使用することがで
きる。この場合カートリッジは生産ロットにより略同じ
感度を有するため、前回使用したカートリッジの感度デ
ータを使用すればある程度適正な露光条件を得ることが
できる。
、バーコードの読み取りに失敗したときに、前回のデー
タを利用して画像形成を行なうので、バーコードが汚損
等している場合でも該カートリッジを使用することがで
きる。この場合カートリッジは生産ロットにより略同じ
感度を有するため、前回使用したカートリッジの感度デ
ータを使用すればある程度適正な露光条件を得ることが
できる。
又、バーコードの付いていない感光記録紙は従来の方式
では使用することができなかったが、その場合にもその
感光記録紙を無駄にすることなく使用できるのでランニ
ングコストが安くなる。
では使用することができなかったが、その場合にもその
感光記録紙を無駄にすることなく使用できるのでランニ
ングコストが安くなる。
第1図は本発明の一実施例であるフルカラー複写機の断
面構成図、第2図は該複写機の制御ブロック図、第3図
は該制御のフローチャートである。 図中、30は中央処理制御装置、31はバーコード読み
取り器、32は記憶装置、33はランプ、34は色フィ
ルタである。
面構成図、第2図は該複写機の制御ブロック図、第3図
は該制御のフローチャートである。 図中、30は中央処理制御装置、31はバーコード読み
取り器、32は記憶装置、33はランプ、34は色フィ
ルタである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、バーコードの読み取り手段と、その読み取り手段に
より読み取ったデータを利用して、画像形成を行なう制
御手段とを有する画像形成装置において、 前回に読み取り手段によって読み取ったデータを記憶し
ている記憶手段と、前記読み取り手段が読み取りに失敗
した場合又は読み取り不能の場合に、前記記憶手段に記
憶されている前回のデータを、新しく読み取ったデータ
とする制御手段とを有することを特徴とする画像形成装
置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1179797A JPH0343728A (ja) | 1989-07-11 | 1989-07-11 | 画像形成装置 |
| US07/539,194 US5089691A (en) | 1989-07-11 | 1990-06-18 | Image recording apparatus having bar code reader for reading bar code attached to leading end of microcapsule sheet |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1179797A JPH0343728A (ja) | 1989-07-11 | 1989-07-11 | 画像形成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0343728A true JPH0343728A (ja) | 1991-02-25 |
Family
ID=16072062
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1179797A Pending JPH0343728A (ja) | 1989-07-11 | 1989-07-11 | 画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0343728A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2022158567A (ja) * | 2021-04-02 | 2022-10-17 | 日本電子株式会社 | 自動分析装置 |
-
1989
- 1989-07-11 JP JP1179797A patent/JPH0343728A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2022158567A (ja) * | 2021-04-02 | 2022-10-17 | 日本電子株式会社 | 自動分析装置 |
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